H体験?談 過去ログ(M-572)
龍河さんの体験?談 (銭湯でオナニー見せ合い)


銭湯でオナニー見せ合い

  • by 龍河 at 1月15日(日)17時15分
  • Number:0115171523 Length:1983 bytes

龍河(24歳)です!先日、行きつけの銭湯であった話しです。
日付が変わる頃、俺は一人で行きつけの銭湯に行きました。そこは結構大きめの風呂屋で、小さいながらもサウナやジェットバスまで付いてます。
身体を洗った俺は、まずサウナに入りました。俺以外には誰もおらず、貸し切り状態で、なかなか落ち着けました。男が一人でいると、エロいことを考えるのが普通です。リラックスもしていたせいか、俺のペニスはちょっと勃起し始めました。サウナの外を見てみましたが、誰もいません。俺は思い切って、シコることにしました(笑
早速俺は仁王立ちになって、ペニスをシゴキ始めました。誰もいない銭湯でそんなことをするのは凄い開放感で、かなり興奮しました。そろそろイくぞ!ってなった時です。サウナの扉が開き、誰かが入って来ました。
慌てて俺はシゴクのを止めました。そしてそちらを見ると、銭湯でたまに会う50過ぎくらいのおじさんが、ニヤニヤしながら俺を見ていました。
「兄ちゃん。マスかいてたんか!さっきから丸見えやで!」
俺は恥ずかしくて、小声で「はい」と言って、椅子に座りました。しかし、おじさんは怒る様子もありません。
「俺も若い頃は、裸になっただけで勃起したもんや!その場でシコったこともあったなぁ」
それからおじさんは俺の隣に座り、自然とエロ話を始めました。それを聞いていると、俺のペニスはまた勃起してきました。それを見ておじさんは、また笑いました。
「元気えぇなぁ!」大丈夫だろう。そう思った俺は、ギンギンになったペニスを握りしめながら言いました。
「すんません。シコります...。」
「おう!シコれシコれ!男やったら隠すな!」
「はい!俺のオナニー見てください。」
もう何か吹っ切れた感じで、俺はおじさんの前に仁王立ちになってシコり始めました。おじさんは笑いながら、それを見ています。
「あああ!イく!」
そう叫んで俺は腰を突きだし、思いっ切り精液をぶっ放しました!こんなにも興奮したオナニーは久し振りでした。まだ余韻に浸っている僕の目の前で、おじさんはタオルを外しました。おじさんのペニスもギンギンでした。
「すまん。俺もシコるわ。」
そう言っておじさんはシコり始め、自分の手の中に大量射精しました。それを見ていた俺はまた勃起してきて、再びオナニーしました。
今でも、銭湯でおじさんと二人っきりになったらオナニー見せ合いしてます!


銭湯でオナニー見せ合い(その後)

  • by 龍河 at 1月25日(水)00時46分
  • Number:0125004630 Length:2007 bytes

龍河です!この前に銭湯で知り合ったおじさんとオナニー見せ合う仲になった話を書いたんですが、また進展があったんで!
おじさんとオナニー見せ合うのが日課になった数日後、おじさんに、家に遊びに来ないかと誘われました。
「エロいビデオとか見せたるで!」
それを聞いた俺は二つ返事で、今度の休みにおじさんの家に遊びに行くことにしました。
当日、待ち合わせ場所に行ってみると、おじさんが出迎えてくれました。その日のおじさんはいつもの普段着とは違い、スーツにオシャレなネクタイ姿でした。おじさんは50過ぎなんですが、見た目は40歳くらいと若く見え、しかもオシャレなスーツ姿のために、いかにもデキる男って感じがしました。
「スーツ、めっちゃ似合ってますね!」
俺がそう言うと、おじさんは笑いました。
「仕事終わりやからな。ほな、俺んち行こか。」
そう言われるまま、俺はおじさんの家へと行きました。
おじさんの住んでいる家はとても小さな一軒家で、中は結構散らかってました(笑 それからおじさんはいきなりテレビを付けると、俺の前に一つのDVDをちらつかせました。
「裏ビデオとか見たことあるか?」
「裏ビデオはないです。どんな内容ですか?」
おじさんはニヤニヤ笑いながら、「無修正の種付け物や」と言いました。
いよいよDVDが再生され、俺はオープニングから食い入るようにそれを見ていました。おじさんは部屋着に着替えており、俺もおじさんと一緒に、おじさんの出してくれたサッポロビールを飲んでいました。DVDの中では、若い女が何人もの男にハメられ、次々に中出しされています。無修正のため、全てが丸見えです。俺は大興奮で、酒も入っていたことからすぐにギンギンになりました(笑 それを見ておじさんは笑います。
「龍河、シコってまえや。ズボン破れかけとんで。」
俺は頷き、ズボンとパンツを一気に脱ぎました。その瞬間、ギンギンのペニスがボロンとあらわれます。それから俺は、思いっ切りシコり始めました。
「それでこそ男や!俺もシコるで。」
そう言っておじさんもパンツを脱ぎました。お互いにもうオナニーを見せ合うことには慣れていましたが、その日のおじさんのペニスは、今までにないくらい勃起していました。
「ああ、気持ちいい!」
酒も入っていた俺は、そう声を上げながらペニスをシゴキ続けました。DVDでは女が、男優のペニスをくわえています。するとその時、おじさんが言ったのです。
続く


銭湯でオナニー見せ合い(その後2)

  • by 龍河 at 1月25日(水)01時13分
  • Number:0125011325 Length:2014 bytes

「めっちゃ気持ちよさそうやな。あの男優が羨ましいわ。龍河、俺のチンポくわえてみいひんか〜?」
おじさんはふざけたようにそう言って、自分の勃起したペニスを俺の方へ向けました。おじさんはほんの冗談のつもりだったのでしょう。しかし俺は、そんなおじさんのペニスをくわえたくてたまらなくなりました。
「パクッ!」
俺はいきなり、おじさんのペニスを頬張りました。しょっぱくて、汗臭くて、なのにものすごく癖になる味です!(笑 おじさんは驚いたような顔で、俺の顔を見ました。
「え?龍河?」
それでも俺は、おじさんのペニスをフェラし続けました。久し振りに味わうペニス。俺は夢中で吸いつきました。(俺はバイです。)
「龍河、冗談で言っただけやで。無理すんな。」
そう言いながらもおじさんはビンビンです。俺はさらに舌を使い、おじさんのペニスを刺激しました。
「あああ!龍河!」
おじさんはそう叫ぶと、俺の頭をガッと押さえ、ノドの奥にまでペニスを突っ込んできました。
「お前がその気なら、おっちゃんも容赦せえへんさかいな!」
おじさんは思いっ切り腰を降り始めました。ノドの奥に、おじさんのペニスがじかに感じられます。苦しかったですが、俺はおじさんのペニスをしゃぶり続けました。
「アーーー!イく!リョンハ!全部飲み込めよ!」
そうおじさんが叫んだ途端、ペニスが一気に膨らみ、そして頭がおかしくなるくらいの精液が僕の口の中へと飛び込んできました。
「ゴクッゴクッゴクッ!」
のどを鳴らして、俺はおじさんの精液を全部飲み込みました。その時、自分でシゴイていた俺も射精しました。気が遠くなるほどに気持ち良かったです!
おじさんは恍惚としながらも、言いました。
「気持ち良かった…。男の口も悪ないな……。」
それから俺の頭を撫でてくれました。
「リョンハ、ありがとうな!またやってくれや。」
俺は照れたように頷きました。どういうわけか、おじさんが可愛く見えました(笑
それからDVDを流したまま、俺ら2人はおじさんの布団に倒れ込みました。おじさんは俺の頭を撫でながら、耳元でささやきます。
「今度は、ケツでやってもええか?」
そう言いながらおじさんは、俺のケツに指を這わせ、軽く指を入れてきました。
「はい!」
そう答えた俺に、おじさんはキスをしてくれました。その日はそれで終わりましたが、またアナルセックスした時には書こうと思います!きっと俺がネコになりますよねf^_^;(汗


銭湯でオナニー見せ合い、ついに!

  • by 龍河 at 2月12日(日)02時42分
  • Number:0212024204 Length:2020 bytes

龍河(24歳 フリーター)です!この間、銭湯で知り合ったおじさん(53歳 会社員)とオナニー見せ合う仲になり、その後フェラチオしちゃった話を書きましたが、また新たな出来事があったので書きます。
前におじさんにフェラチオしちゃった後に、「今度はケツに入れてみたい。」とおじさんは言ってきました。俺はゲイよりのバイで、おじさんはノンケなんですが、男のケツも経験してみたいらしいです(笑)そこでつい先ほど、やっちゃいました!
おじさんの家に着いたのは零時頃で、俺は風呂に入れてもらいました。憧れのおじさんとエッチできるんだと思うとかなり緊張しましたが、それ以上に興奮しており、すでに俺はギンギンに勃起してました。風呂から上がると、おじさんは俺に、勃起したおじさんのペニスを見せつけてきました(笑)
「見てみ。こんなビンビンや。これからお前のケツの穴に、これぶち込んだるからな!」
おじさんのペニスはめっちゃデカくて、俺のケツに入るか不安でした。でも興奮する気持ちの方が勝り、俺は布団に仰向けになって、思いっきり足を開いてケツ穴を丸見えにしました。おじさんは笑いながら、俺の足を抱え込みます。
「これが龍河のケツ穴か〜。きれいな色してて、チンポでガバガバにすんの惜しいな〜。」
おじさんはそう言いながら、唾を付けた指をいきなり突っ込んできました。
「あ、あん!恥ずかしい!」
「龍河、めっちゃ絡み付いてくるで!どうや!」
おじさんは思いっきり指で、俺のアナルをかき混ぜます。俺は久しぶりの快感に気を失うかと思いました。
「あ、あん!あん!気持ちいい〜!」
するとおじさんは指の動きを止めました。あれ?と思った瞬間、おじさんはペニスをいきなり全部突っ込んできました!
ブチィィィ!
「あああああ〜!」
俺は叫び声を上げましたが、それはおじさんの興奮度をさらに高める結果となり、ガンガン突いてきます!
「オラァ!龍河!俺のチンポはどうや〜〜〜!」
「気持ちいい〜!」
それから一時間近く、泣き叫ぶ俺にかまわずおじさんはガン掘りを続けました。
「あああ、イくで!龍河、おっちゃんイくで!!!」
ビュブブリュリュ!ビュク!ビュク!ブリュ〜!
「あああ〜!」おじさんは雄叫びを上げ、俺に生で中出ししました。
「最高やった!ありがと!」
そう言っておじさんは寝てしまいました。俺は寝息を立てているそんなおじさんの隣で、これを書いてます。すんげーケツ痛いですけどね(笑)