H体験?談 過去ログ(M-591)
さくさんの体験?談 (同級生と)


同級生と(1)

  • by さく at 10月6日(金)11時11分
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僕が小学校4年生位の頃の話です。
今は分かりませんが、当時僕が通っていた小学校のクラス・男子の中で下着のヒエラルキー的なものがありました。
(最下)白ブリーフ・白ではないブリーフ・トランクス全般・ボクサーパンツ全般(最上)こんな感じです。
当時僕は白ブリーフだったのでヤンチャなトランクスの同級生にいじられる事はよくありました。いじられると言っても見下し笑われるというくらいです。
僕はどちらかと言うとおとなしい性格だったのでブリーフで色々言われるのが恥ずかしかったですが、母親に「ブリーフじゃない下着を買ってきて」とおねだりする事もできませんでした。
ちなみに、僕が小学校の頃クラスの男子内ではトランクスの事を「柄パン(柄のあるパンツ)」と呼んでました。
 夏の時期になると水泳大会の練習を兼ねて体育ではプールで水泳をするのはどこの学校も同じかと思います。さすがに水温が一気に下がる雨の日はありませんが。
僕の通ってた小学校では新年度から年度末まで一週間の時間割が固定で決まっています。
給食・お昼休みの時間の後に体育がある日もあり、時間によりますがプールを早めに開放する時もあります(泳ぐ事はできませんが)
僕はのんびりとお昼休みを過ごしプールに備え着替える事にしました。
因みに、女子は教室(入り口のガラス窓に黒い画用紙を貼って隠します)、男子は2〜3階にある多目的ホールで着替えます。
僕が行くと既に何人かは着替えを終えプールに向かった後でしたが、トランクス派ヤンチャな「大樹(ひろき)くん」がいました。大樹くんは少年スポーツクラブで野球に入っており、普段は同じヤンチャなトランクス派「裕樹(ゆうき)くん」とつるんでいます。
僕は空いている場所で着替え上はTシャツ腰にタオル状態でいると、大樹くんが僕に近づいてきました。大樹くんも上はTシャツ腰にタオル状態です
僕は大樹くんに対して拒否反応は無かったので「?」って思っているとニコニコしながら僕の肩を抱きながら「さく(僕)って、チンポに毛生えてる?」って静かに聞きました。僕は少しビックリしました。数週間前に、放課後帰るところで大樹くんが僕に会うなり同じ質問をしたからです。その時は何も言わないでおきましたが、さすがに2度も話を無視はできないと僕は思い「生えてない」と言いました。(後々分かったのですが、僕は首から下の毛は生えづらい体質だったようです)。
 大樹くんは小さな声で「そうなんだ・・・」と言いにっこり笑うと僕の手を引いて多目的ホールの奥にある物置部屋に入りました。物置部屋は鍵が壊れていて常に入れる状態、外から見えないように暗幕が掛かっています。
 僕が再び「?」と思っていると大樹くんは笑ったまま僕の正面を向き自分のタオルを外しました。水着なのかと思ったらまだ穿いていませんでした。
少し毛が生えてるという感じです、小学生ながらやや竿は大きめ?太め?でした。
僕が話す言葉を探している間に大樹くんは僕の腰を引いて僕の腰タオルを外しました。
僕「ダメ・・・恥ずかしいよ」
大樹くん「大丈夫、みんなには言わないから」
僕「・・・(恥ずかしくて言葉が出ない)」
大樹くんは僕のTシャツも脱がすと正面から抱きついてきました。
僕のお尻を揉んだり手を忍ばせてチンポ同士を刺激したり・・・何をされているのか一瞬分かりませんでしたが、徐々に僕は何をしているのか受け入れました。
しかし授業開始5分間を知らせるチャイムが鳴り、大樹くんは「また今度ね」とにっこり笑い、今度は水着に脚を通して2人でプールへ向かいました。

(2)に続く


同級生と(2)

  • by さく at 10月6日(金)15時17分
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それから一週間後同じ時間割・お昼の後に体育でプールがある日。
ですがこの日は雨でプールの授業は無し。
特に何も無いまま放課後になりランドセルに教科書を入れてると
大樹くん「さく、今日俺ん家で遊ばない?」
と誘ってくれたのです。
僕は特に断る用事が無いのでOKを出すと一旦家に帰り母に「友達の家に遊びに行く」と伝えるとおやつに食べるようにとお菓子を渡されて僕は待ち合わせの場所に向かいました。
「さく、こっち!」という声が。大樹くんが待ち合わせ場所にすでにいて、僕に向かって手を振っていました。
僕は手を振る彼の元へ向かいました。
色々話をしながら大樹くんの家、部屋へと向かいました。
 母から渡されたお菓子を囲みながらゲームをやっていると、大樹くんが「下でちょっとやる事あるから待ってて」と言い残し、僕はお菓子を食べながら待つ事数分。大樹くんが戻ってきて
大樹くん「ね、チンポの見せ合いしない?」
僕「へっ?」
大樹くん「ねえ、いいじゃん?」
僕「うん・・・」
僕はあの一件から大樹くんを好意的に思っていました。ゲイに目覚めていたのかもしれません。
お互いに衣類を脱ぐと、大樹くんはベッドに座り僕はその真正面に立つという感じでした。
変な感じではあったのですが、入ってくる人がいないという開放感、家ではやった事のない部屋で全裸というスリル。
お互いに体をジロジロ見てると下のほうでチャイムが、続いて「お風呂が沸きました♪」のような音声も聞けたと思います。
すると大樹くんは僕の手を引いて浴室に向かいます。僕は一旦断りはしたのですが、良いからと有無を言わさず浴室へ入りました。
大樹くんの家は老人ホームに入っているおばあさんが時々家に帰ってくる事もあり、バリアフリーの大き目のお風呂になっていました。
大樹くんはボディーソープを掌に伸ばすと僕の体を洗い始めました。
大樹くん「さくも俺の体洗って」と言うので僕も掌にボディーソープを伸ばすと体を洗いました。自分で洗うのはなんとも無いけど、誰かに洗ってもらうのってくすぐったいんだなって思いました。
お互いに抱き合って洗ったりしているうちにキスしたりチンポを触りあったりしながら過ごし、しまいには僕のチンポをフェラし始めました。
チンポがくすぐったいような感じでしたが、大樹くんの口の温かさ、僕のチンポに絡みつく彼の唾液が段々愛らしくなってきました。
僕「ぼ・・・僕も舐めたいっ」っというと、少し広めの床に転がって69になってフェラしました。その日から僕と大樹くんは付き合うことになったのです。

(3)に続く。