H体験?談 過去ログ(M-673)
SSSさんの体験?談 (中1の時にあった話)


中1の時にあった話

  • by SSS at 4月8日(月)11時18分
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中1のある日俺は友達のノブの部屋で俺、ノブ、かいと、こうた、もときの5人で一緒に遊んでいた。
突然ノブが「やべぇ、たってきた」と言い出して他の4人はノブの股間に注目してだんだん雰囲気がエロくなってきた。もときはノブの股間を揉みながら「ビンビンやん、でか笑」と言っていた。そしてノブが「じゃんけんで負けたやつに電気あんま5分間やろうぜ」と言い出し、みんなはエロい空気になっているから当然やるやるって言う感じだった。そしてじゃんけんをやった結果俺が負けてターゲットになった。でも内心めちゃくちゃうれしかった。それぞれの役割はノブが電気あんまをやる係で右手を押さえるのはかいと、左はこうた、そしてもときはスマホで動画を撮っていた。こんなエロい状況に俺は興奮しまくりですでに股間は半だちだった。撮影係のもときはすでにそれに気づいていて俺に「Sたってるじゃん笑興奮してるの?笑」と言いながら俺の股間を触った。それで俺は完全に勃起した。俺はちゃんと気づいていたがこの時すでにみんなの股間はテントになっていた。そしてノブの「Sを気持ちよくさせるぞー笑」という掛け声で電気あんまがスタートした。ノブの電気あんまはちんこの部分にピンポイントでやさしく刺激をあたえてくるからめちゃくちゃ気持ちよかった。もう俺の股間はビンビンで自分で見てもすごいテントだった。かいととこうたは横から「S気持ちよさそ〜」と言い、もときは「S気持ちよさそうだよもっと激しくやろうよノブ」と言った。ノブは電気あんまやりながら俺に「S気持ちいい?」と聞いてきた、俺は「やばい気持ち良すぎよ笑」と素直に言った。そして3分すぎぐらいから激しさが増してきた。おれはイキそうになってきた。ノブともときは「Sがイクまでやろう」と言い出した。そして6分すぎぐらいに俺は気持ちよさに我慢できずイってしまった。そして、終了しみんなすごいエロい雰囲気になった静かになっていたがもときとノブは嬉しそうだった。そしてその後ノブともときとで3人でトイレに行ってもときとノブにシコってもらった。その後ノブともときもシコりあっていた。俺は気持ちいい電気あんまでイけてさらにノブともときにもシコってもらえて今でも忘れることができない最高な1日だった。


グランドの倉庫で

  • by SS at 9月22日(日)19時10分
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中2の時に家の近くのグランドでこうたと一緒に遊びに行ったときの出来事。
グランドに入るなりこうたは俺のちんこをズボンの上から無理矢理触ろうとしてきた。おれは必死に抵抗していたが実際はこうたに触ってほしかったから抵抗する手を緩めていた。
しかし、こうたはそれに気づいていて俺に「お前、俺に触ってほしいんだろ?笑」と言ってきた。もちろん素直に「うん」とは言えないから俺はこうたのちんこも無理矢理触ろうとした。
そしてお互いに相手のちんこを触ろうと必死だった。こうたの手が俺のちんこに届き触られた瞬間とても気持ちよかった。しかし、俺が触ってほしいと思っていることがバレたくないから俺も必死にこうたのちんこを触りに行った。
そして、こうたが「お前いまたってるな?笑、これから一緒に触り会おうぜ倉庫の中で笑」と言い出して結局2人で倉庫の中へ行った。
倉庫の中に入ったら俺とこうたは抱き合ってキスをした。そしてお互いの手はちんこを触り合っていた。お互いにビンビンだった。そして俺とこうたはズボンを脱いでボクサーパンツの上から逝くまで激しく触り合った。
こうたは「また触り合おうぜ」と言いながらイカくさい倉庫の中を出て行った。


かわいいK君をからかうと...

  • by SKY at 6月20日(金)08時00分
  • Number:0620080008 Length:2207 bytes

中1の時の話
俺にはK君というかわいくて俺の股間を触ることが大好きな友達がいた
Kと一緒に下校中、俺はKの大好きなスポーツチームについて「あのチーム本当に弱いよなぁ〜笑」と言ってKをからかった。
Kは「へぇ〜、そういうこと言うんだ。今度お前の股間触るからね」と言ってきた。実は俺は内心Kにめちゃくちゃ股間を触ってほしかったからこのままKをからかい続ければもっと触ってもらえると思った。
俺はKに「触れるもんなら触ってみろよ!笑」「あのチーム弱い♫ あのチーム弱い♫」と何回も言ってKをからかい続けた。Kは「はい、今20回言ったから20回分触るよ!30回以上言ったら強制的に触るからね!」と言ったけど俺はそれでもKをからかい続けた。
そして30回を超えた。Kは「はい、強制的に触る!お前の好きな人もみんなにバラすね笑」と言ってきたから俺はKに「ごめんよ笑 触っていいからバラすのは勘弁してよ!」「でもさ、30回触るのってさ大変じゃね?笑」と言った。
Kは「じゃあ一切抵抗しないで俺が気が済むまで触らせてくれたら許してあげるしカウントも0にしてあげる」と言われて、触ってもらえる嬉しさで俺は心の中でガッツポーズしながらKに「いいよ」と言った。
そして俺たちは下校途中にある公園の倉庫のなかに入った。俺は興奮してすでにビンビンになっていた。
俺はまず壁にもたれてKが触りやすいように股を広げた。そこでKは俺の股間がもっこりしていることに気づいて「お前今たってるな?笑 まだ触ってないのにね笑」と言った。
そして、いよいよKは俺の股間に手をのばして体操服の上からやさしく揉み揉みし始めた。Kは「やっぱりかたくなってるね、気持ちよくね?笑」と言いながらずっと触り続けてくれた。やさしく触ってくれたり時には激しく触ってくれたりして気持ち良すぎて俺は頭がおかしくなりそうだった。俺は気持ち良すぎてあえぎ声をあげながら「やばい笑マジで気持ちいい。あっぁぁ....Kの触りかた上手すぎるよ」と言った。
Kは俺の股間を触りながら「お前もエロいな笑」と言ってきた。そして俺はKに15分ぐらい揉み揉みされ続けた。俺はふとKの股間を見たらKの股間ももっこりしていた。Kは「俺もヤバい笑ビンビンだよ笑」と言ってきたから俺もKの股間を体操服の上からやさしく触ってあげた。Kは「ありがとうめちゃ気持ちいいわ笑」と言ってくれた。
俺たちはその後結局10分ぐらい一緒に股間を触りあった。俺たちは気持ちよさに大満足したがら一緒にもっこりした股間を隠しながら「またやろうぜ!笑」「おう!笑」と言いながらお互い帰宅した。
そしてそれからは俺とKは下校途中に股間を触りあうことが日課になった。