1回限りの体験
- by チェリーボーイ at 7月18日(土)14時10分
- Number:0718141037 Length:3056 bytes
高校一年のもうそろそろ半袖にしようかなという季節に初めて男性にフェラされた。
3回戦で負けた春季大会の帰り、薄暗くなった総合運動公園の中を自転車で通っていると、後ろから自転車に乗った男性が私を呼びかけながら追いかけてきた。
何事かと思いながら自転車を停めて待っていると、横に並んで話しかけてきた。
そして、他愛もない世間話が始まった。イヤとはっきり言えない私は相手の話に合わせて会話をするハメに。
気がつくとペダルに乗せた私の右足の太腿に男性は左手を載せて擦ってきていた。
思春期の私にはそれだけでもソコソコ刺激になり、アソコが反応し始めてしまったのだ。
すると、
「窮屈そうだね、楽にしてあげようか?」
と、私のアソコを見ながら問いかけてきた。
「どうやって??」
と、聞くバカな私、聞いてはっと恥ずかしくなる。
「フェラで気持ちよくさせてあげるよ」
と、男性は自身の口を指さしながら答える。
コクっと頷く私、思考がまともに働いてない。
二人とも自転車を脇に停めて一応人見につきにくい所へ行くと、
男性は私のズボンとパンツを一緒に下ろして、大きくなりかけている私のアソコをぺろっと舐めてきた。
そして、両手で私のお尻を掴むと、アソコを頬張ったり吸ったり舐めたり咥えたまま、ピストンしたりと色々な動きをしてくれた。
どれも斬新で気持ちいい。
でも、なかなかいけない。
とても気持ちよくいつもならとっくにいっているような気がするのだが、なかなか達することごできずにいた。
アソコから口を離すと男性は私の顔を見あげて、
「いきたい?出したい?」
と、尋ねてきた。
コクっと頷くしかできない私にさらに、
「おじさんが満足するまでフェラしていい?」
と、続ける
思考が正常に働かなくなった私は、ただコクっと頷くだけで精一杯だ。
再びフェラを始める。
そして今までで最も深い衝撃を受けながら射精した。
男性の口の中に。出しているときからゴクゴクと飲み込んでいるが上から見ても分かった。
そして、射精か落ち着くとフェラを再開した。
一度射精した後にオナニーしようとしたことがあったがあまりの刺激の強さに断念したことがある。
でも、今回は、やめてくれない。
敏感になったアソコを舌や喉などを使って責め立ててくる。
堪らず男性の頭に手を載せて離そうとすると、
アソコから口を離して、
「おじさんが満足するまで···ね!」
決して怒ってるわけではないのだろうが、少しビクッとした。
そして、再開したフェラにあっけなく2回目の射精。
そのまま続くフェラに3回目、4回目と時間をたっぷりかけて、男性が満足するまでフェラでいかされた。
5回目には立っていることができなくなり、近くのベンチに寝っ転がったままフェラされた。
「なかなか大きくならないね」
と下から男性の声がするとお尻に指が入ってきた。
「あっそこ」
「よしよし大きくなった」
と、言葉が聞こえるとまたフェラが始まりいかされる。
立ちが悪くなるとお尻に指を入れて大きくなるとフェラ···
そして、あっけなく何度もいく私。
どれくらい経っただろう、ようやく
「たくさん出たね〜、オシッコしたくないかい?」
「うっうん」
「最後にオシッコ全部呑ませてよ」
オシッコを飲む?!気持ち悪かったが最後という言葉に光を感じたため、そのままオシッコをする。
アソコを喉の奥まで咥えてオシッコをそのままゴクゴク飲む男性。
その喉にキュッキュッ締め付けられて大きくなると出し切ったあと、そのまままた、いかされた。
ようやく開放されて、家に帰ると、もう夜の12時近かった。
疲れ果てた私は晩御飯もお風呂もそのままにして寝た。
これが、今のところ最初で最後のフェラである。
滝先輩 浣腸責
- by 滝和也 at 7月14日(火)13時21分
- Number:0714132137 Length:10417 bytes
タイトな峠をバイクで走っていた。この真っ赤バイクは叔父から譲り受けた、サスが少しフワフワして落ち着かないが、リアから倒し込むとクセもなくよく曲がる。270°850ccツインエンジンは怒涛のトルクを出す。
ケツをずらしストッパーに押し付、俺は開ける。
バイクがそうさせる、あがなえない性癖がそうさせる。
弟のクラスメートのタケシはちょくちょく家に遊びに来ていた。タケシは、所属していた少年野球の1年下の後輩でもあった。何度か補導されたこともあるワル。
真面目でインドア派の弟と、補導もされたことのあるタケシとは不釣り合いだった。タケシが来る目的は自分の家にないゲームと、「お兄さん、お兄さん」まとわりつく俺なのかもしれない。タケシが男に興味津々なのは態度と言葉の端々からわかる。
俺自身、その頃も、今も、自分がどうなのかも、ストレート・ゲイ・バイの区別はよくわからない。
俺は、最初の仮面ライダーに出てくるFBI捜査官の滝和也≠ノ似ているとよく言われた、特にタケシはよく言っていた。再放送で観たとき似ていなくもないと思った。
特に嬉しくもなく、イヤということもないが、タキ≠ニあだ名にされるのはイヤだった。
小6年の正月、祖父の家に帰省した。横になったとき部屋の隅のミシンの奥、イチジク浣腸の青い箱が転がっていた。かなり小さい時に使われて、腹が痛くなったくらいの記憶。ただタケシや同級生達は時々浣腸されたと言っていた、箱は卑猥でHな感じがした。
俺は青い箱を持ち帰った。大人が使うモノ、俺が使われたモノよりも大きなそれを。
2月の雪の降っていた日、遊びに来たタケシとゲームをしていた、ゲームは退屈だった。家にはだれも居なかった、タケシ一人夢中になっていた。
タケシは、小顔に薄い眉と細く切れ上がりの目、唇尖っていた、日本国籍だが祖父は韓国の人だ。取柄は運動神経と義理堅く口が堅いことだった。
俺はなんとなく変な気分になった。持ち帰ってから青い箱はずっと誰かに使ってみたかった。そして相手はタケシくらいしかいないと思った。
タケシに、ゲームか将棋か、今度負けたら浣腸な。と告げた。予定どおりタケシは負けた。
冗談だと思っていたが、実際にイチジク浣腸を持ち出すと、タケシの表情が変わった。
口元が広がり、顔全体が赤くなった。困惑ではない、タケシは興奮していた。
「イヤです、恥ずかしい」と言いながら、タケシは自分から四つん這いになり、頭を下げ、尻を上げた。俺はゆっくりタケシのジャージとパンツを下げ、尻を露わにした。タケシは少し吐く息が大きくなり、さらに興奮していた。
タケシのアナルは汗で湿っていた。俺も少し興奮しながらイチジク浣腸の先端はスルっと入れた。
「あん、はあん、うあー」
タケシは体を大きくのけぞらせ喘いだ。タケシの想定外の反応に俺は驚きながら
「動くな」と言い。ゆっくりとピンクの容器を潰す。タケシは喘いだ。
その後すぐにトイレに行かせた。
一か月後の春休み、その日も家族は全員出ていた、俺はブリーフ1枚ので、客間で悶々と変な気分になっていた。
そんなに気持ちいいのか=c
残っていた1個のイチジク浣腸の袋を破り、その卑猥なピンクの容器を見回した。
ゆっくりブリーフを脱いだ。少し生えた陰毛、ちんちんは勃起していた。
3面鏡を開け、かがんで、後ろを観る。ケツとアナルは露わになっていた。興奮していた。鏡の端から右手のイチジク浣腸が迫っていた。
右手は意思がきかなくなっていた。
先端が容赦なくアナルに吸い込まれていった。
アナルを突き抜ける快感。
「あ、あぁ、いぁ、うんあ…」
タケシよりも何倍も大きな声をあげた。その快楽は、俺を激しくのけぞらせ、喘ぎ、視線は蛍光灯を観ていた。
「いい、いい、…」
冷たい液が、刺激のある液が入ってくる。俺は刺激に耐え切れず、少し液を入れただけでイチジク浣腸を抜いた。客間でしばらく脱力した。包皮の間にヌルヌルをためていた。
中学入学直前に俺は、半年後に射精を経験する前に、背徳の快感を体に刻みこませてしまった。秘密は誰も使わない三面鏡だけが知っていた。
中学では、顧問に勧められ中学では陸上部に入った。脚は速かった。
部活は必死に取り組んでいた、2年時秋に県内でトップを争っていた、いつか9秒台でオリンピックに出たいと分不相応な夢も持っていた。3年秋に特待での推薦入学も決まった。
そして中学に入ると、俺は女の子に興味を持った。脚が速いと女の子に人気があった。
受験勉強はしなくてもよくなった、中3の後半は少しゆるんだ。ただ、入学する高校の顧問から緩めるなと厳命されていた、3年の2学期以降の部活にオブ参加していた。
夕食後、少し走ってくると家を出た。練習が足りないと思った時、夜に近くでトレーニングを追加していた。
誰もいない小さな公園でブロックなしのスタート練習。スタートのとき、高くあげたケツに同級生後輩から少し卑猥な視線に、ぞくぞくしたりするときもあった。
その日は、公園で形ばかりのストレッチとホームのチェックをして、公園の個室のトイレに入った。 勃起 先汁
普段、女子ネタでオナニーをしていた。だけど2・3か月に1度くらい欲しくなっていた。
短パンとブリーフを脱ぎ、ドアストッパーに掛けた。部活ではプレッシャーもあってか時々便秘気味なときもあった、そんなときは必ず。
トイレの壁にもたれて、スッポンポンの下半身を突き出す。
ポーチからイチジク浣腸を取り出す。
もうよそうと思っていても止めることはできなかった。
少しだけ声が出てしまう。
タケシは中学に入ってからも近寄りたがっていたのが、俺が少し避けていた、あまり接点がなかった。タケシは放課後マットでプロレスごっこや、校内をブラブラしていることも多かった。体操部だったが、顧問は名目で、学校にまともな体操器具はなかった。
タケシは中途半端なヤンキー系で校内のヒエラルキーは低かった。一度、上に目をつけられ俺はとりなして事なきを得たこともあった。弟は兄貴のことをタケシが先輩命≠ニ言っていたと聞いた。それ以降のタケシは益々俺にのめり込んでいた。
俺は無視していた、あいつの言動、卑猥な視線を
3年時の1月、俺は理科室で放課後の補習を受けていた友人を待っていた。
そこにタケシがやってきた。その頃、同級生は受験の追い込みになり、会うのを控えた代わりに少しだけタケシと接点が増えた
「先輩ちょっとみてほしいモノが」
タケシに案内されて隣の器具室に案内された。タケシが引き出しを空けると、埃まみれの中から、箱に入ったガラスの太い浣腸器があった。
俺は驚いた。
エロ本でみたことのある、その浣腸器の実物をはじめてみた。そしてこれを俺に見せるタケシの意図がわからず少し混乱した。
「俺、去年の夏に、A診療所でこれをくらいましたよー」
タケシは笑いながら言った。
夜、俺は布団の中で混乱と悶々としていた。
2か月前に小さな事件があった。俺は、ゲイ雑誌『さぶ』を3冊、拾っていた。
写真や小説は興奮しなかった。ただ、林月光という人が描いた、浣腸責めされている青年の絵に興奮していた。
認めることはできなかったが、自分は少しMじゃないかと。
描かれた浣腸器は理科室のそれだった。その逞しい青年は、いつしか自分に置き換わる。ダメとおもいながら何度も想像してオナニーしていた。雑誌は捨てたが、絵は切り抜いて隠していた。
あいつに浣腸して以来、二人の会話に浣腸という言葉が出たことはない、それが今。
あいつは公園での事を知っているのだろうか。
本に挟んで隠していた絵を取り出す。
青年はすぐに俺に代わる。
浣腸器を持った男の顔が代わる。
ヤバい、
瞬く間に射精した。
春休み、家族は法事で遠方の親戚に行った。高校入学前で忙しいといって俺は家に残り、翌日の午後まで自由になった。
昼頃、タケシが弟に借りたゲームを返しに来た、すぐに帰してもよかったが家に上げた。
たわいない話をしているうちに、俺は変な気分になっていた、溜まっていた。
2・3度言葉を詰まらせて。
「お前、診療所で浣腸されたと言っていたけど、勃起したのじゃないか」
と、からかう口調で言うと、タケシは
「チンコビンビンになっていましたよ。」
と答えて、俺は笑った。
それからタケシは、詳しく、診療所で浣腸された状況を話だした。
さらにタケシは、卓球部の1年のマモルを知っていますかときいてきた。
良く知らなかったが、目鼻立ちのハッキリした、小柄な美少年で、実家が割と繁盛しているスーパーときいたことがある。学校に寄付もしていたようだ。
「あいつはヤバいです」
「なにが」
タケシはすぐに答えなかったが徐々に話し出した。
マモルとタケシはそういう関係、マモルはHが上手く、二人は勝手に俺を滝先輩≠ニいってオナニーのネタにしていると
少し驚いた。そしてもっとおどろくことに
「お前、マモルに浣腸でもされているじゃないのか」
冗談できいたら、少し間をおいてタケシは
「やられています」
と答えた。
驚き、興奮した。包皮に少し溜まっていた。
俺は、話題を変えた、二人とも少し上ずったぎこちない会話と卑猥な空間
「ふーん。そんなに気持ちいいのか…」
俺は悶々とした状態で、外を観ながら呟いてしまった。視線をタケシに移したとき、タケシの細い目は見開いていた。
夕方、タケシはマモルを呼びつけた。
ブリーフ1枚の俺は、玩具の手錠をかけられ部屋の布団の上で喘いでいた。見慣れた天板の模様はゆがんでいく、別の世界に引くずり込む入口だった。二人は慣れた感じで左右から俺の乳首を責めだした。
快感とパニックが同時にやってきた。
マモルが耳元で
「先輩、気持ちよくしちゃう 声ださせちゃう」
タケシが
「マモルの責め、やばいすよ、耐えられますか パンツがびちょびちょす。」
俺は、生まれて初めての大量の先走りを、射精感をともらいながら漏らした。
「あ、うw、」
耐え切れなくなり声を出した。
記憶が飛んだ。
こんなことはイヤだとう気持ち、これから起こる期待…
挿絵は本当になっていた。
マモルがゆっくり俺のブリーフを脱がした。
半起ちのちんちんは、包皮の間で受けとめられず、だらしなく糸引いた。
マモルはタケシに、滝先輩をイカせてはダメ、とチンコへの責めをさせなかった。
「ケツはいやだ」
少し抵抗したが、二人に後ろ向きにさせられた。
「エロいでかケツ」
タケシの声
マモルがアナルを舐めてきた。
「あ、うわ、うんぐ、あ」
俺は大きな声で、背中をそらして喘いで、プラスチックの手錠を引き散った。
おかしくなりそうだった。
そしてタケシがリュックから取り出し準備を始めた。
まさかと思っていた。
タケシは理科室からあれを盗み出していた。
「浣腸はイヤだ、」
俺は挿絵の青年と同じ言葉を発した。
マモルが
「先輩ダメ、ダメ 溜まったウンチだして気持ち良くするね」
浣腸オナニーのとき、いつも、ちんこを刺激せずにイッテいた。浣腸でイクところを後輩に観られたくない…
タケシがついでに盗んだビーカーで浣腸液を作った。
マモルは俺の頭に回り込み、頭と腕を抑えた、その力は弱く、そして振りほどくことができなかった。
「先輩、浣腸しますね。」
タケシが液の入った浣腸器を、布団に顔を押し付けている俺にみせた。
俺は、ケツを高く上げていた、アームライトが向きを変えて照らし、タケシにアナルをさらしていた。
「うn wa うわ、 あん、 あぁぁぁぁァ ァ」
硝子の冷たい先端は容赦なく、アナルを犯してきた、
快感が頭まで突き上げてきた。
タケシはゆっくりピストンを押す、冷たい液がどんどん入ってきた。
「い、イイイ、 イイ」
声が出てしまう。
「先輩エロい」「スゲー」
射精しなかったことが救いだった。
仰向けにさせられ、ちんぐりに、今度はタケシが俺の脚を広げるように抑えた。
薄目でも、二人の後輩から浣腸責めされている光景。
そして、今度はマモルが浣腸器を握っていた。
「先輩、浣腸されていますよ。後輩に浣腸されていますよ」
マモルの言葉責めに俺は反応する。
「浣腸、恥ずかしい。」
フル勃起しているのがわかる。
マモルは容赦なく、無防備のアナルに、浣腸器の先端を差し込んできた。
「先輩、浣腸気持ちいい、 イキそうなの」
喘ぎながら、俺は、禁じられた言葉、浣腸オナニーで呟くそれを、
「カ、カン チョウ キ 気持ち イイ」
俺はしごくこともなく射精した。二人が同時にスゲェと叫ぶ
「く、クルしい、もう許してくれ。」
風呂場で洗面器をまたぎ、俺は二人に支えられてあえいでいた。
マモルにちんこを刺激されて、再び勃起していた。
「先輩、イッタら出していいよ。」
「出 出る 出る デル イク」
3日分の便と同時に俺は射精した。
大学入ってから電車で痴漢
- by そら at 6月29日(月)13時06分
- Number:0629130603 Length:4146 bytes
4月から大学生になったばかりの者です。地方から出てきて一人暮らしを始め、
毎日満員の快速電車で通学しています。
僕の体型はどちらかというとガツガツした男子ではなく、色白で中性的な感じ。
身長は平均くらいですが、清潔感も意識して陰毛を含む体毛は全部きれいに剃っていて、肌はすべすべにしています。
大学デビューでだぼっとしたワイドパンツやオーバーオールをよく穿くようになったのも、
ゆったりしたシルエットが自分に似合うと思ったからなんですが…
それが痴漢する側にとってはとてもやりやすい恰好だったかもしれません。
いつも同じ快速電車、同じ車両の壁際の位置に乗っています。
僕が壁に向かって立っているので、正面には誰もおらず、後ろから密着される形。
20分くらい止まらない区間が何度もあって、そこが相手の時間になっているようです。
相手は20代後半くらいの、少し年上の男性。
童顔で眼鏡をかけ、おとなしそうなサラリーマン風。
最初は「こんな人が?」と意外すぎて戸惑いました。
初めて気づいたのはお尻を触られた時。布の上から優しく撫で回され、
指の腹がゆっくりと形を確かめるように動く。怖いというより体が固まって声が出せず、
ただ耐えるしかありませんでした。触られている間は目をつむって上を向いて、喘ぎ声を必死に飲み込んでいました。
次の日は手が前に出てきて前を触られました。だぼっとしたパンツの隙間から手が入り、
すべすべの肌を直接撫でてくる感触。僕の反応を確かめるように、優しく包み込むようなタッチです。
そしてその次の日、チャックを下ろされ、直接あそこに手が伸びてきました。
この頃になってようやく「これは痴漢だ」と実感し、相手の顔をチラチラ見ながら誰なのか特定しようとしました。
それからエスカレートしていき、今では連日同じパターンです。
後ろから密着した相手の手は、僕より明らかに温度が高くて熱い。
まず指先が丁寧に普段半剥けの亀頭をゆっくりと剥いてきて、まだ年頃の敏感な粘膜部分を露出させられます。
その瞬間、くすぐったいような気持ちいいようなゾクッと全身に電気が走ったような感覚がします。
相手の熱い吐息が時々、耳の後ろや首筋にかかり、息遣いが直接肌に感じられることもときどき。
手は最初は優しく包み込むように全体を撫で、徐々に親指と人差し指でカリ首を刺激しながらしごいてきます。
僕のペニスはすぐに硬くふくらみ、先走りが溢れて相手の指をぬるぬるに濡らします。
触られている最中は必死に目をつむり、上を向いて唇を強く噛み、
漏れそうになる喘ぎ声を喉の奥で押し殺しています。肩が小刻みに震えて、
膝がガクガクしそうになるのを必死に堪える姿を、相手は後ろから全部見ているんだと思うと、
余計に興奮してしまいます。
射精の瞬間は本当にすごいです。相手の手の動きがだんだん速くなり、
リズムを変えながら敏感な亀頭や亀頭の裏を重点的に攻めてきます。
僕のペニスは限界まで硬く脈打って、熱い精液がドクドクと勢いよくコンドームの中に放出されます。
「うっ……あ……」と漏れてしまう小さな吐息を必死に我慢し、壁に手をついて体を支えながら
腰を震わせてしまう。射精した直後は急に恥ずかしさが爆発して、
顔が真っ赤になっているのが自分でもわかります。
直後はやっぱり「バレてないかな…周りに気づかれてないよね」と不安で胸が苦しくなります。
相手はすぐにコンドームを取らず、余韻の間は激しい動きをピタッと止めて、
優しく握ったままキープしてくれます。男性だからどうすると気持ち良いのか全部見破られているというか。
時々、いたずらっぽく指の腹でカリ首をゆっくりなで上げられると、
腰、ペニスがピクピク跳ねて、残りの精液がトロトロと何度も溢れ出てしまいます。
まるで精液を残さず出し切らせてコンドームを外しやすくするために、
わざと僕の収縮を待っているような、優しさとも意地悪ともつかない気遣いがなんとも言えません。
その感触にまたペニスが反応して、余計に恥ずかしくてたまらないのです。
数分も経つとペニスも少し小さくなって射精後で中の滑りは良いので
ゴムは簡単に取られてしまって、相手はかなり親切で下着を整えてチャックも閉めてくれて終わりです。
最後まできちんとしてくれるのもあって妙な安心感。
勉強やバイトで溜まった性欲を、毎朝この人で全部丁寧に出してもらってる感じです。
最初はただ怖かったのに、今では「今日も来るかな」と期待してしまう自分がいます。
先日ふと疑問に思ったことは、射精後のコンドームを相手がどうしているのかということ。
自分の精液がたっぷり入ったままなので、ひょっとして見たり匂いを嗅いだり、
オナニーに使われているのかもしれないと思うと、顔から火が出そうです。
でもそんな想像をしてしまう自分が、なんだか興奮してしまうのも事実です。
この秘密の関係がいつまで続くのか、自分でもわかりません。
抵抗する気力がなくなって、家でオナニーすることもなく、
毎日この快楽に溺れてしまってる自分が、少し怖いです…。
中学の時の意識が飛ぶ経験
- by たかし at 6月19日(金)23時09分
- Number:0619225016 Length:6088 bytes
某掲示板で中学時代に経験した性的いじめを書き込んだところ
リプをくれる人がいて、返事を書き込んでいくうちに色々思い出して、
そこそこの量になったので読んでもらいたくてこちらに載せます。
その時その時に返事をしてるので、そのまま載せてます。
読みにくいでしょうがご了承ください。
自分
自分は時々隣町の中学のヤンキーとの集まりに連れて行かれそこのいじめられっ子と二人並ばされてチンコ扱かれて射精競争させられてた。
質問者
お互いシコってかな?
負けたら罰とかあったりしましたか?
自分
お互いシコってではなく相手の学校の代表(下っ端ヤンキー)にシコられて強制射精させられました。
質問者
どっちも相手の学校のやつにシコられるんですね
どういう格好でやらされてましたか
早く出したら罰とかありそう
自分
下半身裸で立った姿勢でシコられます。早くイッた方が負けるか遅い方が負けるかは奴らの気分次第。飛距離と回数も測られますので出なくなるまで絞られます
質問者
下だけっていうのが羞恥心増しそう、全裸なら諦めつきそうだけど
勝ちの判定基準が相手次第なのも大変だけど、限界まで精液搾り取られるの終わってていいですね
自分
賭けの対象でもあるので必死でやってきます。
終わるとチンコは腫れあがって歩くのも大変です。
その日が近づくと禁欲と公開寸止めをやられ直前3日は触るなと言われます。
質問者
ヤンキーからしたら回数とか距離が直接賭けに繋がるから手加減ないんですね
相手チームにチンポやられるから雑にシコられて腫れるんですね
人としてみて無くてほぼ射精するアダルトグッズくらいに思ってそう
オナ禁とかは当然やらせそうと思ったけど公開寸止めセットなの考えてますね!
試合当日までギリギリ射精したさ上げさせられるんですね
自分
気が狂いそうでした
質問者
シコりたい盛りにキツそー!
自分
そのせいで普段から敏感にすぐ反応するので制服の上から触られ勃起させられたり、トイレで小便してると後ろからはがいじめにされて勃起公開とかよくされててキツかったです
質問者
オナ禁はやはり一人の時もちゃんと守ろうと思ったんですか?
自分
はい、始めると止まらなくなりそうで。いつ強制射精させられるかわからないしいつも出してる量より少ないと公園で公開されてしまうのもあって怖いんです。
質問者
でも
興奮感もあったりするんじゃないの
自分
快感は強過ぎてやられてる最中確かに途中まではぶっ飛びますが4発目からは苦しくてイっても過敏なままやられるのでずっとタオルを噛まされたまま唸り続けます
質問者
何発も出されるとだんだん出なくなってきてシコる側も疲れたり飽きたりしないんだね。
自分
あっちは5人とか居るので交代できるので、苦しんでる私を見るのが楽しそうで悔しくて平静を装いたいけど耐えられなくて
質問者
普段触って勃起させたりトイレではがいじめしたりってのはヤンキーが普段から煽ってやってきたってこと?それとも普通の友達から?
連続射精ってやられる側はきついらしいもんな笑
休み無くチンポは責め続けられるんっすか?
苦しみながらイッてくれるのはめちゃめちゃ楽しいしやっぱ交代っすよね
自分
ヤンキーがです、友達や周りは近づいて来ないです
チンポは出なくなるまで休みなく、萎えると勃起するように刺激を与えてきます勃起すると出るまでやられました。
質問者
シコらせ対戦以外の時もヤンキーには絡まれてたんっすね
周りはヤンキーの持ち物扱いして寄ってこないんですか?
他校の顔も知らないヤンキーにイッても終わり見えない感じでチンポやられるのキツいっすね笑
平成装ってたって書いてたけどチンポへの刺激止まらなくてやっぱ気持ちよさが勝った感じ?
自分
いつも近くにいるので巻き込まれたくないんでしょうね
イってもイっても終わらないので、思考が停止します
気持ちいいですが痛さもどんどん加わってくるので両方の意味で悶えます。イった直後の敏感な時は地獄のような刺激でしたよ、萎えても勃起するようにやられ狂ったように嗚咽してました
質問者
そんなにキツくてもやっぱり勃起するもんですか?
普通の交尾で、勃起させたくてもできない事がある位なんですが……。
自分
我慢に我慢をかさねてましたし14。15歳という若さと調教されたような異常な感じだったからかもしれません
質問者
使いやすいエロおもちゃって感じでそばに置かれてたんだ笑
思考停止するほど追い込まれるとか完全に射精する道具になってるな笑
限界超えてやられるからチンポ擦れて痛みと快感のダブル責めなんっすね、イッた直後責め反応が面白いから好きだけど地獄でも気持ちいいんっすよね?
萎えても立たせるは常識だけど、泣きながらも強制でチンポ立たせられるのはどんな気分だった?
自分
いいおもちゃだったんでしょうね。
気持ちいいけど狂うほど気持ちいいから余計に苦しくて痛くなって
頭の中は真っ白でとにかく触るな気持ちいいキツイのループでそこには恥ずかしいとか悔しいとかなく狂わされてる感じでした
奴らの囃し立てる声とかは聞こえてましたけど
質問者
中学レベルだとどこでもいじめて周りに見せつけれるの雄のトップアピールみたいなもんだしちょうどよかったんだろうな
書き方からして気持ちいいを繰り返してるからキツい痛いよりそっちが勝ってたんだろうな笑
羞恥とか屈辱で支配されたって言うよりガチ強烈な快感で頭飛ばされて狂わされていった感じなんっすね
相手の子とはシコられ対戦だけだったですか?絡みあいとかもやらされてたり?
自分
相手の子との絡みですが一度試されたんですが、私も相手も勃起すらしなかったのでそれきりやらされてません。つまらなかったのでしょう。
いくつかの中学のヤンキーグループがありましたがそれ一回きりでした。
質問者
いじめられ同士じゃビビって無理だったんだ
やっぱイカせようって気でシコらないと立たないんだろうな
でも逆にそのおかげでヤンキーたちからお互い毎回地獄のように搾り取ってもらえたってことで笑
自分
ビビるというより嫌悪感が強かったです。
確かに刺激は直接的に勃起をうなかじましたね、地獄のような刺激と痛みでした。あれ以降あんな意識が飛ぶような快感と痛みの地獄は受けた事はないです。
質問者
ヤンキーはシコるのうまかったんだろうな
中学だけでやめてもらえたんだ?
今また当時に戻ってやられたいとか思う笑?
自分
うまかったですね、何発も抜くくらい。最終的にチンコは腫れ上がりますが。
高校は全く違うところに行ったのでたぶん飽きたのでしょう、目の前にいるからすぐ手が出せたからこそなのかも。
顔は見たくないけどあの快感はまた感じてみたいかも。ただあのせいかチンコはとても鈍感になってしまいました。
質問者
学校別になったから仕方なく手近でいじめられる別のやつに変えたのかもっすね
シコってるやつは下っ端だし相手より多く出させないと自分がやられる可能性もあるから持ってるテクをフル活用でイカせてたんだろうな
回数出せないとボコられるから腫れるくらいは仕方ないっすよ笑
やっぱそんな狂うってほどの目にあってもまたやられたいはあるんっすね!
自分
そうですね、あの快感は他では得られないものだったと思います。
意識が飛ぶくらいの快感は癖になってるんです、多分。
チンコは鈍感になってしまったので同じ快感はもう得られないかと思うとおぞましくも懐かしいです。
格安マッサージで初めての男性にイカされた話
- by ゆう at 5月18日(月)21時41分
- Number:0518214134 Length:4324 bytes
当時大学生の私は、授業とレポートでクタクタだった。
ネットで「1時間500円 全身リラクゼーション」と出てきた格安マッサージを見つけて、
半信半疑で予約した。場所は駅から少し歩いた雑居ビルの3階。
怪しい雰囲気かと思いきや、部屋は意外と広くて清潔。
白いシーツがピンと張られたベッドが一つあって、柔らかい照明が落ちている。
担当の「なお」さんは20代後半の男性で、落ち着いた声と笑顔が印象的だった。
「今日はしっかりほぐしますね」と優しく言われて、俺は言われるままに服を脱ぎ、
下着1枚になった。少し恥ずかしかったけど、プロだから気にしないようにした。
まずはうつ伏せ。肩甲骨の辺りから腰まで、的確に凝りを見つけてほぐしてくれる。
痛気持ちいい圧が気持ちよくて、思わず声が漏れた。脚も丁寧に揉まれて、
だんだん体が熱くなってきた。
「では、仰向けになってください」
言われるままに寝返りを打った瞬間、俺の下着は完全にテントを張っていた。
2週間以上溜まっていたせいか、ペニスがパンパンに勃起して、
先端部分が少し湿っているのが自分でもわかった。顔が熱くなる。
なおさんは表情を変えず、太ももから鼠径部へ手を滑らせていく。
内ももを揉むたびに、時々膨張したペニスに指が軽く当たる。ビクッ、と体が跳ねてしまう。
「あ…ごめんなさい。なんか気持ちよくて、大きくなっちゃって…」
「よくあることですよ。気にしないでください。最近溜まってますか?」
「はい…忙しくて2週間くらい…」
なおさんの視線が、俺の股間に集中しているのがはっきりわかった。
息が少し熱くなった気がする。
「濡れていますね」
「ごめんなさい…体が反応しちゃって…」
恥ずかしさが一気にこみ上げて、顔が真っ赤になった。耳まで熱い。
なおさんは少し微笑んで、こう言った。
「よかったら、今から気持ちよくなりますか? お手伝いしますよ」
頭の中が真っ白になった。断るつもりはあったのに、気づいたらコクンと頷いていた。
「ゆっくり気持ちよくしますね。体を任せてください」
最初は下着の上から。指先が軽く、優しく亀頭の辺りをなぞるように触れる。
触られるたびにペニスがビクンビクンと跳ねて、腰が勝手に浮いてしまう。
もっと強く、握ってほしい…そんな欲求が頭をよぎった。
「下着、取りますね」
スルッと下着を下ろされ、俺のペニスが勢いよく飛び出した。
女の子とはまだ数回しか経験がないから、亀頭は可愛いピンク色で、
透明な我慢汁が糸を引いている。
「うわ…お兄さんのすごく立派で、良い色してますね」
ジロジロと見つめられて、恥ずかしさで顔がさらにほてる。
視線だけでまたビクンと脈打った。
「こんなに濡れてますよ。かわいい」
なおさんの大きな手が、俺のペニスを包み込んだ。温かくて、
指の腹がカリの部分を優しく刺激する。上下にゆっくり動き始めると、
ねちゃねちゃと透明な我慢汁が混ざり合う淫らな音が部屋に響いた。
「あっ…!」
軽く握られただけで、全身に電流が走った。快感が背筋を駆け上がり、
透明な汁がどんどん溢れて、彼の手をびしょびしょに濡らしていく。
腰が勝手に動いてしまう。
しばらく手コキされていたら、なおさんの顔が俺の胸に近づいてきた。
乳首にチュッとキスされ、思わず「あんっ」と高い声が出た。
何度か吸われて、舌でコリコリと舐め回される。
乳首がビンビンに硬くなって、甘い痺れが広がる。
同時に、手の動きが激しくなった。しごかれるスピードが上がり、
乳首を吸われながらの刺激に耐えきれず、高い喘ぎ声が止まらなくなった。
「ああっ…! んっ、はあっ…!」
「お兄さんの喘ぎ声、可愛いですね。女の子顔負けかも」
「我慢しなくていいですからね」
なおさんの声が優しくて、余計に興奮した。快感が限界に近づいてくる。
「やばい…ああ! 出ちゃうかも! イクかも…!」
「良いですよ。たくさん出してくださいね」
彼の手がさらに速くなり、乳首を強く吸い上げられた瞬間、頭が真っ白になった。
「あー! イクイクイクッ!」
どぴゅっ! どぴゅっ! どぴゅるるっ!
勢いよく飛び出した白濁精液が、俺の胸から腹、なおさんの手首までべっとりと汚した。
射精の波が何度も何度も襲ってきて、
10回以上も激しく脈打ちながら濃厚な精液を吐き出し続けた。
足の指がピンと伸び、腰がブルブル痙攣する。
なおさんは射精中も手を離さず、優しくしごき続け、
尿道を親指で押すようにして最後の一滴まで搾り取ってくれた。
「はあ……はあ……っ」
俺は放心状態で天井を見つめながら、長い長い余韻に浸っていた。
体中が熱く、頭の中が真っ白。女の子とのセックスでは絶対に味わえない、強烈な快感だった。
「気持ちよかったですか? 定期的にやると体が元気になりますよ。また来てくださいね」
なおさんは笑顔でタオルで手を拭きながら言った。俺はまだ息が荒くて、
ただ頷くことしかできなかった。
格安で通うたびに最後は必ず射精まで導いてくれて溜まっているときは2回してもらうことも。
あれから大学を卒業して数年経つけど、今でも常連として通い続けている。
なおさんとはもう特別な関係みたいになっていて、なおさんを昇天させちゃうことも。
お互いまだ若いし同時にイクとエロいなと。
溜まってる男子は、一度試してみる価値ありです