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弟に裸像にされて、沢山の人に、見られ、触られ

  • by 拓也 at 8月21日(金)12時12分
  • Number:0821121238 Length:4490 bytes

子供の頃から、親に病気しない様に、家では全裸でおらされていた。
家族以外の人が家に来ても、全裸でおらされ、チンコを見られていた。
そのことがあって、以降、人に全裸姿を見られるのも、何も、抵抗もなく、
むしろ、逆に、嬉しく、快感、興奮と、好きになってしまった。変態の様に
なってしまった。
高校を卒業して、就職と、アパートで一人暮らしを始めた。
僕が23歳。弟の裕也が20歳の頃のこと。
夏の猛暑で暑い7月の土日のこと。仕事も休みで、アパートの部屋で、全裸で
過ごしていた。
2階で、部屋は2部屋。台所とトイレ、お風呂場。
昼の食事を済ませ、ベットでゴロゴロしていると、ドアのノックの音がした。
「はい。どちら様ですか?」
「俺!」
弟の裕也だった。
鍵を開け、ドアを開けると、裕也が部屋に入って来た。
「兄ちゃん。相変わらず、全裸?」
「うん。裕也は家では全裸でいるん?」
「いるよ」
「全裸でいないと、落ち着かないくて」
裕也は僕のチンコを見ながら話した。
「兄ちゃん。大きくなってきたんじゃない?」
裕也は携帯の画像、動画で、撮り始めた。
「裕也がガン見するからだよ」
裕也は僕のチンコを握って、扱き始めた。
「やめろや!裕也!」
「やめろ!って言うわりには、ビンビン!カチカチになったじゃん!
 身体は正直だね」
「ハァ〜。ハァ〜ハァ〜」
「弟に扱かれて、気持ちいいんだ!興奮してるんだ!
 兄ちゃん。人に見られたり、触られたり。ひょっとすると、好き?」
「うん。好き」
この一言が、この後、悲劇なめになることになるとは・・・。
そのまま、裕也にチンコを扱かれて、射精してしまった。
弟に逝かされたのだった。
裕也と夕飯済ませ、一緒にシャワーを浴びた。
そのまま、裕也も、全裸で、ベットで、お互いのチンコを扱きあった。
69もしたり、お互いの口の中に射精した。
僕は裕也が出した精子を飲み込んだ。この後、裕也も、僕が出した精子を
飲み込んだ。
そして、そのまま、ベットで抱き着いて寝た。
次の日
裕也は朝早く出掛け、昼前に帰って来た。
「兄ちゃん。昨日、人に見られたり、触られたり、好きって、言ったよね?」
「うん。言ったよ」
「兄ちゃん。奥の部屋で、両手を頭の後ろに組んで、立ってよ」
「えっ?」
「いいから、早く!沢山の人に、見てもらったり、触ってもらったり
 してもらうから。裸像になってもらうから」
「裸像?嫌だよ!」
「嫌がったら、この画像、動画、職場の人達に見せるよ!いいの?」
「裕也!それは、やめて!」
「じゃ!言うこと聞くしかないね」
「わかったよ」
「裸像なんだから、何されても、絶対に、動いたり、嫌がったりは
 ダメだよ。着も良くなって、よがり声を出すのはいいけど。
 兄ちゃんのチンコ、デカイから、人気でるよ。ファンが沢山出来るよ」
ドキドキしながら、裕也の言った通り、奥の部屋で、両手を頭の後ろに
組んで立った。
裕也は頭の後ろに組んでいる、僕の両手首を紐で縛った。
しばらくすると、沢山の人が、アパートの部屋の中に入って来た。
若い人から中年、子供連れの人迄いた。
裕也がアパートの部屋の中に入ってくる、沢山の人に説明していた。
「この裸像は、触ってもOk!撮影もOk!舐めたり、扱いたりもOk!
 入れてもOK!」
沢山の人が、側に来て、色々としゃべっていた。話もしていた。
「やっぱり、生の裸像はいいね」
「最高だね」
「チンコ、デカイじゃん!」
「触ってもいいらしいから、チンコ、扱いてやろう!」
「立ってきた!立ってきた!」
「すげぇ!デカイじゃん!」
「ビンビン!カチカチ!」
「チンコの先から、汁も、出てきたじゃん!」
携帯の動画、画像で、沢山の人に、カシャカシャも、何枚も撮られた。
「ケツの穴にも、指、いれちゃう。と。グリグリとかき回したろう!」
「ハァ〜。ハァ〜。ハァ〜。気持ちいい〜」
「乳首もいじったり、舐めたりしたろう!」
「チンコ。舐めたろう!フェラしたろう!」
「ハァ〜。ハァ〜。ハァ〜。気持ちいい〜」
「この裸像、気持ちがってるよ」
「感じてるみたいだね」
「興奮も、してるみたいだよ」
「チンコを激しく扱いて、逝かしてやろう!ほら!ほら!ほら!
 逝きそう何だろう?逝けよ!射精しろや!飛ばせよ!」
「逝く!逝く!逝く!あっ!逝く!」
1回、2回、3回と、畳の上で、射精してしまった。飛ばしてしまった。
「すげぇ!めちゃ、沢山出たやん!」
動画で、沢山の人に、チンコを扱かれている様子、フェラされている様子、
乳首をいじられ、舐められている様子、ケツの穴に、指を入れられて、
グリグリとかき回されて様子、射精の瞬間も撮られた。
こうして、夕方の6時迄、裸像をさせられた。そして、何回も、射精させ
られた。
裕也がアパートの部屋の中に入っている、沢山の人に、説明を始めた。
「来週も、土日、また、やります。来たい人は、今日と同じ時間に来て
 下さい。
 来週はアナルセックスも、やろうと思います。やりたい人は、この
 裸像のアナルにぶち込んで下さい。中出しもOK!です。
アパートの部屋の中に入っている、沢山の人が、1人、1人と、帰って
行った。
しばらくすると、アパートの部屋の中には、僕と裕也だけになった。
「兄ちゃん。どうだった?あんな沢山の人に、見られて、触られて、
 良かっただろう?」
僕は頷いてしまった。完全な変態になった。
「また、来週も、頼むね。兄ちゃん」
「うん」
次の日、裕也も、仕事があるので、帰って行った。










直樹との思い出

  • by 勇太 at 8月5日(水)11時34分
  • Number:0805084851 Length:4299 bytes

僕の名前は勇太(仮名)

老人ホームで介護職員をしている。

今でも忘れられない、10年以上前の出来事をここに残しておきたい

ある日の夜勤明け、その日は夕方から事務当直で、再び出勤しないといけなかった。自宅が遠方だった僕は職場でシャワーを借りて宿直室で夕方まで仮眠をさせてもらうことにした。お風呂は利用者が使わないときは使用しても良かった。

着替えを持って浴室に向かっていると、違うフロアで夜勤をしていた直樹(仮名:同い年)も退勤するところだった。

直樹は高身長、イケメンで、入居者からも評判が良かった。

直樹「勇太さん、夜勤お疲れ様でした。夕方からまた宿直ですか?大変ですね」と、僕に労いの言葉をかけてくれた。同い年にもかかわらず、言葉遣いはすごく丁寧なのだ。

勇太「宿直、入れる人がいないからね。これからシャワーを浴びて、仮眠するところだよ。あ、もしよかったら、直樹君も一緒に浴びていかない?さっぱりして気持ちよいよ!」と、唐突にシャワーに誘ってみた。遠慮するだろうと思ってたら、

直樹「え、いいんですか!?ちょうど体ベタベタしてたので、ありがたいです」とまさかの快諾。僕は困惑しながらも、ドキドキしていた。その時初めて、直樹を意識していたことを自覚した。

地下の浴室に向かい、鍵を施錠。広い浴室で直樹と二人きり・・・心拍数バクバクの僕をよそに、直樹は早々と服を脱ぎ、シャワーをひねった。自分だけでなく、僕の使う分も出しておいてくれ、本当に気のきく奴だ。

二人横並びでシャワーを浴び始める。直樹「めっちゃ気持ちいい〜!!」と爽快にシャワーを浴びる直樹の横顔は格好よく、僕のはアソコは反応してしまった。

僕はタオルで下半身を隠すように頭を洗い、早々とシャンプーを洗い流した。

直樹が体を洗い始めたので、僕は思いきって「直樹君、背中流してあげるよ」と声をかけてみた。

直樹「え、マジですか!?嬉しいです」と、僕に背中を向けてくれた。

直樹のタオルを預かり、背中を流し始めた。直樹の背中は広くて大きく、うっとりしてしまった。直樹の体に堂々と触れられただけで、僕のはアソコはマックスに大きくなっていた。

直樹の背中を洗い終え、自分の体を洗おうとすると、直樹が後方にやってきて「今度は僕が勇太さんの背中を流しますね」と、僕のタオルを奪い取り、背中を洗ってくれた。夜勤中の出来事などの雑談で気を紛らわせようとしたが、マックスになった下半身はおさまることはなかった。

背中の流し合いをしている裸の二人が鏡に映っているのがとても嫌らしかった。

すると、直樹は背中からそのまま前側に手を回し、胸からお腹まで洗い始めてくれた。

直樹「ごめんなさい、入居者にやっている癖でつい・・・」と焦っていたが、

勇太「いいよいいよ、そのまま全部洗って貰おうかな」と冗談交じりで行ってみると、

直樹「じゃあ、そうしようかな」と前側もすべて洗ってくれた。

もう、下半身は最高潮。ついに

直樹「勇太さん・・・めちゃくちゃアソコ大きくなってますね」と、直樹にバレてしまった。タオルで隠しきれず、鏡に映ってしまったのだ。

勇太「夜勤中に抜くわけにはいかないからね、仕方ないよね」と笑い飛ばして、必死に言い訳をした。口が裂けても、直樹に反応してるだなんでいえなかった。

直樹「それはそうですよね。僕も明け方はいつも大きくなります」と笑っていた。

そう言いながら、直樹はシャワーをひねり、僕の体を洗い流し始めた。

勇太「直樹君、そこまでしてくれなくていいよ」と止めたが、直樹「遠慮しないでくださいね」と僕の全身の泡を流してくれた。

そして、僕の大きくなったアソコも念入りに洗ってくれた。その姿も鏡に映っており、めちゃくちゃ気持ちよくなってしまい、ついに「直樹君、ごめんね、もう無理!」と目の前で盛大に射精してしまった。

直樹は「ごめんなさい、調子に乗りすぎました」としょんぼりしていた。

勇太「いいんだよ、恥ずかしいけど、気持ちよかったよ。ありがとう」と言った。

気づけば直樹のアソコも大きくなっていた。

勇太「今度は僕がしてあげるね」

と、直樹の後方に回り込み、念入りにアソコを洗ってあげた。直樹の下半身がどんどん硬くなりついに直樹も「勇太さん、やばい、出る!」と言った直後に盛大に発射した。床で混ざり合っている精液がなんともイヤらしかった。

二人とも放心状態になった後、もう一度お互いの体をシャワーで洗い流し、浴室の掃除と片付けをした。

脱衣場で体拭いている間もお互いの下半身は大きいままだった。直樹はそこでも、後ろから僕を抱きしめるようにバスタオルで体を拭いてくれた。

その後、二人でうどんを食べに出かけたが、放心状態でよく覚えていない。

その日は宿直までの仮眠の間、更には宿直中もずっと直樹とのシャワーを思い出して何度も抜いてしまった。

直樹とそんなことをしたのは、この一度きりだが10年以上経っても未だに忘れることができない。その後に二人でご飯に行ったり遊んだことはあったが、話題にもしなかった。

現在、僕は異動し、直樹は退職して遠くに行ってしまったので、連絡もとっていない。でも、この日の出来事は僕にとって生涯忘れることはできないだろう


友達とおじさんと僕

  • by 俊太 at 8月4日(火)20時15分
  • Number:0804201456 Length:2572 bytes

僕が中学2年の時のはなしです。

学校から帰ると家のお風呂が壊れたので銭湯に行ってくるように母に言われて隣町の少し古びた銭湯にきた。

その銭湯は2階建ての作りになっており1階と2階が階段で行き来できるようになっていた。

洋服とパンツを脱いでロッカーに入れた後、珍しさもあって1階と2階を往復して探検を始めた。

そうしたら隣のクラスの子(サトル)がいるのを見つけて声をかけようとしたところ、おじさんと来ているようで少し恥ずかしそうにしている。
おじさんもその様子を見るとサトルに「知り合い?」と訪ねているのが聞こえて来て、その子も「うん」と恥ずかしそうに答えた。

僕は近づいたらいけない雰囲気を感じて、サトルに手を振ると湯船に浸かった。
サトルは僕の方をチラチラと見ながらおじさんの跡をついて洗い場に向かった。
おじさんが周りをキョロキョロと見ながら場所を探して、二人が座った位置はちょうど僕からは丸見えの場所で他の人からは見えない視覚になる場所だった。

僕はサトルとはクラスが違うので、サトルの裸を見るのは初めてで少し迷ったが二人の様子を観察することにした。

サトルは座ると自分で頭を洗い始め、次は身体を少し洗うと途中で止めて立ち上がっておじさんに身体を向けた。

それを見た僕はビックリして思わず「えっ」と声を出してしまった。
おじさんの方に向けられた身体は、当然僕の視界にも入ってきたからだ。

サトルはおちんちんを隠すこともせずに逆におじさんにおちんちんを見せていた。

初めて見るサトルのおちんちんは僕よりも少し大きいおちんちんだったが、僕との違いは有るはずの場所に毛が無いこと。
小学生の様にツルツルのおちんちんがおじさんの前に晒されていた。
そしてそのおちんちんの根元には金属の輪っかが着けられていること。

サトルは僕の方をチラリと見ると照れながらおじさんの方に視線を向け直した。
おじさんが手に石鹸を付けてサトルのおちんちんを優しく洗い始めると、だんだんとサトルのおちんちんが上を向いて行くのが見えてシャワーで泡を落とすと完全に真上を剥いた状態のおちんちんが披露された。

僕はドキドキしながら二人の様子を伺っていつと、おじさんの手が段々と前後に動き始めてオナニーを始めた。
僕のおちんちんもそれを見て興奮してサトルのおちんちんと同じ状態になっていた。

しばらくおじさんが手を動かし続けると急に手を動かすのを止めてサトルのおちんちんを口で咥えてしゃぶり始めた。
サトルは嫌がることもなく自分からおねだりしているようにおちんちんをおじさんに突き出していた。

僕は思わず「うわぁ」とまた声を出してしまったが二人の行為は止まらずにとうとうサトルが「いく」と言っておじさんの頭を押さえつけてブルと震えた。

しばらくしておじさんがサトルのおちんちんから口を離すとサトルが射精したんだとわかった。

僕は凄いものを見てしまったと固まって動けないでいると、サトルが僕に向かって手招きをして呼んでいる。

僕が行こうかどうしようか迷っていると今度はおじさんが振り向いて同じ様に手招きで僕を誘ってきた。




1回限りの体験

  • by チェリーボーイ at 7月18日(土)14時10分
  • Number:0718141037 Length:3056 bytes

高校一年のもうそろそろ半袖にしようかなという季節に初めて男性にフェラされた。
3回戦で負けた春季大会の帰り、薄暗くなった総合運動公園の中を自転車で通っていると、後ろから自転車に乗った男性が私を呼びかけながら追いかけてきた。
何事かと思いながら自転車を停めて待っていると、横に並んで話しかけてきた。
そして、他愛もない世間話が始まった。イヤとはっきり言えない私は相手の話に合わせて会話をするハメに。
気がつくとペダルに乗せた私の右足の太腿に男性は左手を載せて擦ってきていた。
思春期の私にはそれだけでもソコソコ刺激になり、アソコが反応し始めてしまったのだ。
すると、
「窮屈そうだね、楽にしてあげようか?」
と、私のアソコを見ながら問いかけてきた。
「どうやって??」
と、聞くバカな私、聞いてはっと恥ずかしくなる。
「フェラで気持ちよくさせてあげるよ」
と、男性は自身の口を指さしながら答える。
コクっと頷く私、思考がまともに働いてない。
二人とも自転車を脇に停めて一応人見につきにくい所へ行くと、
男性は私のズボンとパンツを一緒に下ろして、大きくなりかけている私のアソコをぺろっと舐めてきた。
そして、両手で私のお尻を掴むと、アソコを頬張ったり吸ったり舐めたり咥えたまま、ピストンしたりと色々な動きをしてくれた。
どれも斬新で気持ちいい。
でも、なかなかいけない。
とても気持ちよくいつもならとっくにいっているような気がするのだが、なかなか達することごできずにいた。
アソコから口を離すと男性は私の顔を見あげて、
「いきたい?出したい?」
と、尋ねてきた。
コクっと頷くしかできない私にさらに、
「おじさんが満足するまでフェラしていい?」
と、続ける
思考が正常に働かなくなった私は、ただコクっと頷くだけで精一杯だ。
再びフェラを始める。
そして今までで最も深い衝撃を受けながら射精した。
男性の口の中に。出しているときからゴクゴクと飲み込んでいるが上から見ても分かった。
そして、射精か落ち着くとフェラを再開した。
一度射精した後にオナニーしようとしたことがあったがあまりの刺激の強さに断念したことがある。
でも、今回は、やめてくれない。
敏感になったアソコを舌や喉などを使って責め立ててくる。
堪らず男性の頭に手を載せて離そうとすると、
アソコから口を離して、
「おじさんが満足するまで···ね!」
決して怒ってるわけではないのだろうが、少しビクッとした。
そして、再開したフェラにあっけなく2回目の射精。
そのまま続くフェラに3回目、4回目と時間をたっぷりかけて、男性が満足するまでフェラでいかされた。
5回目には立っていることができなくなり、近くのベンチに寝っ転がったままフェラされた。
「なかなか大きくならないね」
と下から男性の声がするとお尻に指が入ってきた。
「あっそこ」
「よしよし大きくなった」
と、言葉が聞こえるとまたフェラが始まりいかされる。
立ちが悪くなるとお尻に指を入れて大きくなるとフェラ···
そして、あっけなく何度もいく私。
どれくらい経っただろう、ようやく
「たくさん出たね〜、オシッコしたくないかい?」
「うっうん」
「最後にオシッコ全部呑ませてよ」
オシッコを飲む?!気持ち悪かったが最後という言葉に光を感じたため、そのままオシッコをする。
アソコを喉の奥まで咥えてオシッコをそのままゴクゴク飲む男性。
その喉にキュッキュッ締め付けられて大きくなると出し切ったあと、そのまままた、いかされた。
ようやく開放されて、家に帰ると、もう夜の12時近かった。
疲れ果てた私は晩御飯もお風呂もそのままにして寝た。

これが、今のところ最初で最後のフェラである。


滝先輩 浣腸責

  • by 滝和也 at 7月14日(火)13時21分
  • Number:0714132137 Length:10417 bytes

タイトな峠をバイクで走っていた。この真っ赤バイクは叔父から譲り受けた、サスが少しフワフワして落ち着かないが、リアから倒し込むとクセもなくよく曲がる。270°850ccツインエンジンは怒涛のトルクを出す。
ケツをずらしストッパーに押し付、俺は開ける。 
バイクがそうさせる、あがなえない性癖がそうさせる。

 弟のクラスメートのタケシはちょくちょく家に遊びに来ていた。タケシは、所属していた少年野球の1年下の後輩でもあった。何度か補導されたこともあるワル。
真面目でインドア派の弟と、補導もされたことのあるタケシとは不釣り合いだった。タケシが来る目的は自分の家にないゲームと、「お兄さん、お兄さん」まとわりつく俺なのかもしれない。タケシが男に興味津々なのは態度と言葉の端々からわかる。
俺自身、その頃も、今も、自分がどうなのかも、ストレート・ゲイ・バイの区別はよくわからない。

俺は、最初の仮面ライダーに出てくるFBI捜査官の滝和也≠ノ似ているとよく言われた、特にタケシはよく言っていた。再放送で観たとき似ていなくもないと思った。
特に嬉しくもなく、イヤということもないが、タキ≠ニあだ名にされるのはイヤだった。

小6年の正月、祖父の家に帰省した。横になったとき部屋の隅のミシンの奥、イチジク浣腸の青い箱が転がっていた。かなり小さい時に使われて、腹が痛くなったくらいの記憶。ただタケシや同級生達は時々浣腸されたと言っていた、箱は卑猥でHな感じがした。
俺は青い箱を持ち帰った。大人が使うモノ、俺が使われたモノよりも大きなそれを。

 2月の雪の降っていた日、遊びに来たタケシとゲームをしていた、ゲームは退屈だった。家にはだれも居なかった、タケシ一人夢中になっていた。
タケシは、小顔に薄い眉と細く切れ上がりの目、唇尖っていた、日本国籍だが祖父は韓国の人だ。取柄は運動神経と義理堅く口が堅いことだった。 
俺はなんとなく変な気分になった。持ち帰ってから青い箱はずっと誰かに使ってみたかった。そして相手はタケシくらいしかいないと思った。
タケシに、ゲームか将棋か、今度負けたら浣腸な。と告げた。予定どおりタケシは負けた。
冗談だと思っていたが、実際にイチジク浣腸を持ち出すと、タケシの表情が変わった。
口元が広がり、顔全体が赤くなった。困惑ではない、タケシは興奮していた。

「イヤです、恥ずかしい」と言いながら、タケシは自分から四つん這いになり、頭を下げ、尻を上げた。俺はゆっくりタケシのジャージとパンツを下げ、尻を露わにした。タケシは少し吐く息が大きくなり、さらに興奮していた。
タケシのアナルは汗で湿っていた。俺も少し興奮しながらイチジク浣腸の先端はスルっと入れた。
「あん、はあん、うあー」
タケシは体を大きくのけぞらせ喘いだ。タケシの想定外の反応に俺は驚きながら
「動くな」と言い。ゆっくりとピンクの容器を潰す。タケシは喘いだ。
その後すぐにトイレに行かせた。
 
一か月後の春休み、その日も家族は全員出ていた、俺はブリーフ1枚ので、客間で悶々と変な気分になっていた。
そんなに気持ちいいのか=c
残っていた1個のイチジク浣腸の袋を破り、その卑猥なピンクの容器を見回した。
ゆっくりブリーフを脱いだ。少し生えた陰毛、ちんちんは勃起していた。
3面鏡を開け、かがんで、後ろを観る。ケツとアナルは露わになっていた。興奮していた。鏡の端から右手のイチジク浣腸が迫っていた。
右手は意思がきかなくなっていた。
先端が容赦なくアナルに吸い込まれていった。
アナルを突き抜ける快感。
 「あ、あぁ、いぁ、うんあ…」
タケシよりも何倍も大きな声をあげた。その快楽は、俺を激しくのけぞらせ、喘ぎ、視線は蛍光灯を観ていた。
「いい、いい、…」
冷たい液が、刺激のある液が入ってくる。俺は刺激に耐え切れず、少し液を入れただけでイチジク浣腸を抜いた。客間でしばらく脱力した。包皮の間にヌルヌルをためていた。
中学入学直前に俺は、半年後に射精を経験する前に、背徳の快感を体に刻みこませてしまった。秘密は誰も使わない三面鏡だけが知っていた。

中学では、顧問に勧められ中学では陸上部に入った。脚は速かった。
部活は必死に取り組んでいた、2年時秋に県内でトップを争っていた、いつか9秒台でオリンピックに出たいと分不相応な夢も持っていた。3年秋に特待での推薦入学も決まった。
そして中学に入ると、俺は女の子に興味を持った。脚が速いと女の子に人気があった。
受験勉強はしなくてもよくなった、中3の後半は少しゆるんだ。ただ、入学する高校の顧問から緩めるなと厳命されていた、3年の2学期以降の部活にオブ参加していた。
夕食後、少し走ってくると家を出た。練習が足りないと思った時、夜に近くでトレーニングを追加していた。

誰もいない小さな公園でブロックなしのスタート練習。スタートのとき、高くあげたケツに同級生後輩から少し卑猥な視線に、ぞくぞくしたりするときもあった。
その日は、公園で形ばかりのストレッチとホームのチェックをして、公園の個室のトイレに入った。 勃起 先汁
普段、女子ネタでオナニーをしていた。だけど2・3か月に1度くらい欲しくなっていた。
短パンとブリーフを脱ぎ、ドアストッパーに掛けた。部活ではプレッシャーもあってか時々便秘気味なときもあった、そんなときは必ず。
トイレの壁にもたれて、スッポンポンの下半身を突き出す。
ポーチからイチジク浣腸を取り出す。
もうよそうと思っていても止めることはできなかった。
少しだけ声が出てしまう。
 
タケシは中学に入ってからも近寄りたがっていたのが、俺が少し避けていた、あまり接点がなかった。タケシは放課後マットでプロレスごっこや、校内をブラブラしていることも多かった。体操部だったが、顧問は名目で、学校にまともな体操器具はなかった。
タケシは中途半端なヤンキー系で校内のヒエラルキーは低かった。一度、上に目をつけられ俺はとりなして事なきを得たこともあった。弟は兄貴のことをタケシが先輩命≠ニ言っていたと聞いた。それ以降のタケシは益々俺にのめり込んでいた。
俺は無視していた、あいつの言動、卑猥な視線を

3年時の1月、俺は理科室で放課後の補習を受けていた友人を待っていた。
そこにタケシがやってきた。その頃、同級生は受験の追い込みになり、会うのを控えた代わりに少しだけタケシと接点が増えた
「先輩ちょっとみてほしいモノが」
タケシに案内されて隣の器具室に案内された。タケシが引き出しを空けると、埃まみれの中から、箱に入ったガラスの太い浣腸器があった。
俺は驚いた。
エロ本でみたことのある、その浣腸器の実物をはじめてみた。そしてこれを俺に見せるタケシの意図がわからず少し混乱した。
「俺、去年の夏に、A診療所でこれをくらいましたよー」
タケシは笑いながら言った。

 夜、俺は布団の中で混乱と悶々としていた。
2か月前に小さな事件があった。俺は、ゲイ雑誌『さぶ』を3冊、拾っていた。
写真や小説は興奮しなかった。ただ、林月光という人が描いた、浣腸責めされている青年の絵に興奮していた。
認めることはできなかったが、自分は少しMじゃないかと。
描かれた浣腸器は理科室のそれだった。その逞しい青年は、いつしか自分に置き換わる。ダメとおもいながら何度も想像してオナニーしていた。雑誌は捨てたが、絵は切り抜いて隠していた。
あいつに浣腸して以来、二人の会話に浣腸という言葉が出たことはない、それが今。
あいつは公園での事を知っているのだろうか。
本に挟んで隠していた絵を取り出す。
青年はすぐに俺に代わる。
浣腸器を持った男の顔が代わる。
ヤバい、
瞬く間に射精した。

 春休み、家族は法事で遠方の親戚に行った。高校入学前で忙しいといって俺は家に残り、翌日の午後まで自由になった。
昼頃、タケシが弟に借りたゲームを返しに来た、すぐに帰してもよかったが家に上げた。
たわいない話をしているうちに、俺は変な気分になっていた、溜まっていた。
2・3度言葉を詰まらせて。
「お前、診療所で浣腸されたと言っていたけど、勃起したのじゃないか」
と、からかう口調で言うと、タケシは
「チンコビンビンになっていましたよ。」
と答えて、俺は笑った。
それからタケシは、詳しく、診療所で浣腸された状況を話だした。

さらにタケシは、卓球部の1年のマモルを知っていますかときいてきた。
良く知らなかったが、目鼻立ちのハッキリした、小柄な美少年で、実家が割と繁盛しているスーパーときいたことがある。学校に寄付もしていたようだ。
「あいつはヤバいです」
「なにが」
タケシはすぐに答えなかったが徐々に話し出した。
マモルとタケシはそういう関係、マモルはHが上手く、二人は勝手に俺を滝先輩≠ニいってオナニーのネタにしていると
少し驚いた。そしてもっとおどろくことに
「お前、マモルに浣腸でもされているじゃないのか」
冗談できいたら、少し間をおいてタケシは
「やられています」
と答えた。
驚き、興奮した。包皮に少し溜まっていた。
俺は、話題を変えた、二人とも少し上ずったぎこちない会話と卑猥な空間
「ふーん。そんなに気持ちいいのか…」
俺は悶々とした状態で、外を観ながら呟いてしまった。視線をタケシに移したとき、タケシの細い目は見開いていた。

夕方、タケシはマモルを呼びつけた。
ブリーフ1枚の俺は、玩具の手錠をかけられ部屋の布団の上で喘いでいた。見慣れた天板の模様はゆがんでいく、別の世界に引くずり込む入口だった。二人は慣れた感じで左右から俺の乳首を責めだした。
快感とパニックが同時にやってきた。
マモルが耳元で
「先輩、気持ちよくしちゃう 声ださせちゃう」
タケシが
「マモルの責め、やばいすよ、耐えられますか  パンツがびちょびちょす。」
俺は、生まれて初めての大量の先走りを、射精感をともらいながら漏らした。
「あ、うw、」
耐え切れなくなり声を出した。
記憶が飛んだ。
こんなことはイヤだとう気持ち、これから起こる期待…
挿絵は本当になっていた。

マモルがゆっくり俺のブリーフを脱がした。
半起ちのちんちんは、包皮の間で受けとめられず、だらしなく糸引いた。
マモルはタケシに、滝先輩をイカせてはダメ、とチンコへの責めをさせなかった。
「ケツはいやだ」
少し抵抗したが、二人に後ろ向きにさせられた。
「エロいでかケツ」
タケシの声

マモルがアナルを舐めてきた。
「あ、うわ、うんぐ、あ」
俺は大きな声で、背中をそらして喘いで、プラスチックの手錠を引き散った。
おかしくなりそうだった。
そしてタケシがリュックから取り出し準備を始めた。
まさかと思っていた。
タケシは理科室からあれを盗み出していた。
「浣腸はイヤだ、」
俺は挿絵の青年と同じ言葉を発した。
マモルが
「先輩ダメ、ダメ 溜まったウンチだして気持ち良くするね」
浣腸オナニーのとき、いつも、ちんこを刺激せずにイッテいた。浣腸でイクところを後輩に観られたくない…
タケシがついでに盗んだビーカーで浣腸液を作った。
マモルは俺の頭に回り込み、頭と腕を抑えた、その力は弱く、そして振りほどくことができなかった。
「先輩、浣腸しますね。」
タケシが液の入った浣腸器を、布団に顔を押し付けている俺にみせた。
俺は、ケツを高く上げていた、アームライトが向きを変えて照らし、タケシにアナルをさらしていた。

「うn wa うわ、 あん、 あぁぁぁぁァ ァ」
硝子の冷たい先端は容赦なく、アナルを犯してきた、
快感が頭まで突き上げてきた。
タケシはゆっくりピストンを押す、冷たい液がどんどん入ってきた。
「い、イイイ、 イイ」
声が出てしまう。
「先輩エロい」「スゲー」

射精しなかったことが救いだった。

仰向けにさせられ、ちんぐりに、今度はタケシが俺の脚を広げるように抑えた。
薄目でも、二人の後輩から浣腸責めされている光景。
そして、今度はマモルが浣腸器を握っていた。

「先輩、浣腸されていますよ。後輩に浣腸されていますよ」
マモルの言葉責めに俺は反応する。
「浣腸、恥ずかしい。」
フル勃起しているのがわかる。
マモルは容赦なく、無防備のアナルに、浣腸器の先端を差し込んできた。

「先輩、浣腸気持ちいい、 イキそうなの」
喘ぎながら、俺は、禁じられた言葉、浣腸オナニーで呟くそれを、
「カ、カン チョウ キ 気持ち イイ」
俺はしごくこともなく射精した。二人が同時にスゲェと叫ぶ

「く、クルしい、もう許してくれ。」
風呂場で洗面器をまたぎ、俺は二人に支えられてあえいでいた。
マモルにちんこを刺激されて、再び勃起していた。
「先輩、イッタら出していいよ。」
「出 出る 出る  デル イク」
3日分の便と同時に俺は射精した。