H 体 験 ? 談 掲 示 板


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新採専属接待係B

  • by at 3月31日(火)19時24分
  • Number:0331181226 Length:1737 bytes

2人の年下の上司は、俺達が勃起したチンボを突き出したまま直立させておいて、食い入るように見つめながら、一枚一枚と、自らの身体から
ビシッと決めていたスーツを、ビチビチのおチンチンが窮屈そうに収まったバンツをと、剥ぎ取っていった。
俺達も眼前で繰り広げられる年下の瑞々しい裸体から、覆い隠すもの全てが剥ぎ取られて、一番見たい可愛い包茎チンチンが露わになるのを、いつかいつかと、生唾飲みながら待ち続けた。いつしか2人のチンボはビクンビクンと興奮して雫をボタボタと垂らしていた。
拓真は、やはり男の全裸は興奮すると、満足気であり、海もまた若い男性の露出は興奮すると、満足顔になって真っ赤な顔をしてお互い照れていた。
若い二人にしても、憧れの先輩たちに一糸まとわない全裸を見られるというシチュエーションに、初めてかもしれない絶頂感なる興奮を覚えた。おチンチンはムズムズが治まらない。
僕の全裸、興奮してもらえるかな?僕のおチンチン、イヤラシイッて、喜んでいただけるかな?
二人とも、最後の一枚を剥ぎ取る頃は興奮が、MAXでした。包茎の中はもうベチョベチョ状態だった。
拓真も、海も、今日初めて他人の前で、全裸になった満足感をあいつらにも味あわせてやりたい。今までほっておいた償いに。
最初はこいつらと思ったが、やはり、可愛い年下の、そう弟達だもの。今、一生懸命真っ赤になりながら最後の一枚を身体から剥ぎ取り、紛れもなく、一糸まとわないまぶしいくらいに美しい全裸の年下の上司が、愛おしくて、愛おしくて。拓真と海は、ほぼ同時に
「さあ、二人とも抱いてやろうね。かわいい君達の、おチンチン大好きだ。もっと近くで見せてくれよ。」
大きく開いた逞しい腕と、満面の笑顔で、拓真と海は二人とも抱き寄せた。柔らかな包茎おチンチンの感触を満悦しながら。
こいつら、こんなに腰を振って、チンチン擦り付けてる。可愛いー。
2人も、可愛くメイイッバイ勃起させた可愛い包茎おチンチンを隠そうともせずに、飛びついていて行った。拓真と海のステキな大きな胸に1秒でも速く亀頭を擦り付けたくて。


新採専属接待係A

  • by at 3月31日(火)17時04分
  • Number:0331131921 Length:3486 bytes

今、ものの見事に怒張したチンボを、誰はばかることなく突き出した、それ以上に誰もが羨む
容姿を兼ね備えた全裸のが2人.研修所に向かって歩いてきている。
まるで初めて自分とは別の男性の全裸を見てしまったかのように、真っ赤な顔を初々しくはにかませて、お互いの感じやすい、あそこもここもと夢中で触り合いながら。
2人共まだ気づいていなかった。中から2人の身体を憧れと欲望の対象として凝視している2人の青年が釘付けになっていることを。痛いぐらいにビチビチのバンツを勃起した自分のモノで持ち上げているのも気づかないで。
2人はお互いのいやらしい身体をまさぐり合いながら思い出していた。
お互いに入社時から、類まれな容姿には一目を置き、最大の武器として、次々と契約を勝ち得
ていた。ライバルとして、ただ若さが周りを見ていなかった。
いつしか先輩や同僚を無視しており、浅はかだった。2人は全社員に疎んじられ、窓際においこまれていた。後の祭りであった。もっと、先輩と仲良くしとけば、後輩の話聞いてやれば。代わりに今、俺の横には海が。まぶしいくらいに美しい海の裸体が。
俺の横には、拓真の俺の性欲を思いっきりソソる、素敵な男の裸体が。思う存分に触ってもいやがらない、拓真のチンボが。俺、はっきり言って今は女に興味ない。子供が欲しくなったらでいいやと思ってる。だからまだ女の身体は知らないで良いと思う。そう、俺の自慢のチンボ、女にも誰にも触れてさせていない。きれいな童貞チンポは拓真だけでいいや。
海のチンボきれいなピンク色。まさか、この年で童貞?。そう言いながら俺は一応まだ童貞。見ず知らずの女の身体に俺の清潔にしているチンボ入れるなんて、病気があったら、どうするんだよ。誰が責任ってくれるんだよ。恥ずかしながらって、病院行くの?。自分のきれいな手で思う存分射精させるので十分気持ちいいぜ。
結局2人共、生まれたままのきれいな童貞男子でした。お互いのチンポ一目見て、確信。中身もきれいなチンポをぶら下げた男子とすぐ分かったよ。安心して、今日はお互いのチンポ触ってます。今どきの男子でした。
入り口が近づきました。あんなに、ハアハアと、興奮して触りあっていた手が離れて、いつしか怒張しきってた勃起チンポも、少し傾いてます。
静かに自動ドアが開いて2人は中に。
顔がこわばります。で迎えたのは、ビシッとスーツを着こなした入社時2年目の人事部の青年2人。俺たちの哀れな全裸姿に、蔑みの視線を向けたまま、ニタニタ笑っています。
「浅井さん、山下さん、部長の命令どうり、一糸まとわない全裸で来ましたか?エライエライ。僕たちなら恥ずかしくてできませんよ。一応、全裸が確認します。」
見ればわかるだろう。抗議するように、2人をにらみます。
「仕事ですから。」
無視です。
「では2人共、両手を真上に上げて、私たちに確かに全裸だとわかるようにね。」
ハイハイ、逆らいません。
「全裸なら、脇毛もチン毛も、おチンチンも丸出しになります。」
ハイ、そうですか。よーく、確認してくださいね。
2人が、俺達の身体をわざと卑猥な手つきでまさぐっできた。2人のチンポは特に念入りに。チン毛も、全部の指で丹念に引っ張りながら。
「アララー、おチンチン勃起しちゃったよ。2人とも、いやらしー。」
俺達の勃起チンポ指差して笑ってます。
「どーれ、おチンチンのお味は?」
亀頭と鈴口は優しく、2人の口に代わる代わる含んで、舌をベロベロと絡めながら、嬉しそに堪能してます。
俺達に拒否する資格はない。今日から彼らが俺達より目上の社員なんだから。
海も、
「こいつら、憎まれ口言いながら、舌も手も震えてやがる。なんだかかわいいなー。俺達と同じ童貞かもな?目もともウルウルしてやがる。男のチンボ舐めるの今日が初めてかも?そんなに焦るるなって、男ならたまんねーツボ知ってるだろ?ゆっくり味わえよ。」
拓真が、
「お前らも全裸になって、オチンチン見せろよ。年下の男の全裸とおチンチン見たくなった。俺達の新鮮な精液飲みたくない?なっ、海。」「おう。」
二人ともビックリした顔でお互い見合って、即答。
「はい、浅井さん達になら、僕全裸になりたいです。おチンチン見てくださいよー。ヤッター。」


新採専属接待係

  • by at 3月30日(月)20時53分
  • Number:0330205318 Length:1288 bytes

俺、拓真。今年、入社以来営業実績上がらず、社内異動承諾か、解雇通告か迫られて、土下座して、異動を快諾しました。部長命令に従うと、同意書署名して。もう一人、同期の海。
本日付の辞令には、新採専属の接待係と。
近年、売り手市場の新採。他社に転職せない苦肉の作が、この係。社長と部長の案で新たに新設されました。俺達二人は接待と聞いて、新採に頭下げ続けるのかと。解雇されるよりまし脱と、割り切ろうと、お互いを慰めています。この後の展開を知る由もなく。
3月末、早々と新採に辞令が交付され、あたふたと新採10名を乗せたバスは当社貸切の研修兼宿泊施設へ。
1時間前、俺たち2人と部長は駐車場に、そこで部長より耳を疑う命令が。
お前らは、この車に衣服全て脱いで、一糸まとわぬ全裸になれ。
チンポまる出しの格好で来い。いいな。有無を言わせない部長命令です。嫌なら、即解雇してやる。
俺達、甘い考えしていたのに、今さら気づきました。接待係は容姿最優先だと。だって、俺達容姿はこの社内だと、1、2ですから。だから俺達2人、解雇を逃れたんだ。
渋々、二人とも全裸になり、チンポ揺らしながら研修所内へ。お互いの初めて見比べる若い男性の裸体に。卑猥にゆれる性器に、いつしか興奮して痛いくらい怒張していました。
いつしか、お互いの卑猥チンボの大きさを確認するように、ハアハアとイヤらしい声を出しながら。お互いの勝るとも劣らない、恵まれた容姿を近づけて。
誰が見ても釘付けになる若い男性の全裸が誰もいない駐車場を移動していきます。


バイト先の子と温泉へ-3

  • by at 3月30日(月)21時58分
  • Number:0329175743 Length:2348 bytes

18歳にもなってマジかよ!!って本気で驚いた俺でした。
温泉を出て帰りの山道の途中で誰も来なさそうな場所に車を止めて、
じゃあ教えてあげるしズボンとパンツ脱いでと言うと、あっさりと下半身丸出しになってくれました。
再び皮被りのチンコが出てきました。
皮剥けるなら知ってるんじゃねーの?って聞いたら、
皮を剥くのもお父さんに剥いてもらったらしくて、これもびっくりでした。
まぁーいいや…じゃあ、まず頑張って勃起させて…と言うと恥ずかしがる様子もなく一生懸命扱いていたけど、
何もなく勃たせるのは難しいかも…
と言い出したんでネタも何にもないから、難しいよな…
俺はここまできたら…と思い、仕方ないなーと言いながら彼のチンコを握りました。
触った瞬間びっくりしていましたが何も言わず抵抗もせず任せている様子でした。
これは、食える!そう思い、シート倒させしばらく扱いてやると目を閉じはじめました。
なかなか、勃たんなーと言いつつ、しょうがねー誰にも言うなよと言った後、彼のチンコをパクッと食いました。
さすがに、ヤバくないすか?と言われたけど、
イク感覚教えてやるし出してやるから我慢して!じゃなきゃ、勃たんやろう?と言うと、わかりました。
と了解してくれて俺はひたすら食い続けてやりました。
徐々に口の中で大きくなりはじめゆっくりと皮も剥いてやりました。
皮剥いてしゃぶってやったら気持ちいいらしくて、
あぁー変な感じで足がムズムズする。けど気持ちいいーって言っていました。皮剥いてしゃぶってやると、
はぁはぁ言ってました(笑)口の中で完全に大きくなっていました。
勃起する前のチンコとは想像もつかないくらい立派な太さ。
アゴがしんどくなるくらいの太さでびっくりした!口を離すと完全勃起でした。
デカすぎ…と思いながら再び食いまくり状態。慣れてきたせいか、
ヤバイ…めっちゃ気持ちいいーやみつきになりそうですね…
と言いながらいい声で泣きはじめてた。
どうやら皮を剥いて舐めるのと被せて舐めるのと反応が全然違っていました。

やっぱり皮を剥かれて舐められる方が気持ちいいみたいで皮を剥いて舐めるとアンアン泣いて被せて舐めると反応がないので思いっきり皮剥いて泣かせてやりました(笑)

しゃぶり続けてると、なんか出そう…と言ったんで、
そのまま我慢せんで出そうなら出していいよ。と言うと、思いっきり出されました。
これが、イッたって事だよ。と言うと初めて出しましたよ…と笑っていました。
めっちゃ気持ち良かったですよ…これハマりそうですよ…と言ったんで、また舐めてやろうか?と言うと、
はい!絶対やって欲しいっすよ!
皮剥かれて舐められるとムズムズするけど痺れる感じでたまんない!と感激状態でした。
これがイッたってやつですね…わかりました。
またやって下さいねと笑いながら約束して帰りました。


バイト先の子と温泉へ-2

  • by at 3月29日(日)17時43分
  • Number:0329172248 Length:1217 bytes

言った通りタオルを片手に全く隠さず堂々と入ってきました。
チンコは先っぽまでしっかり皮が被っていてシワシワで想像してたより
普通サイズで歩くたびにプルンプルンとしっかり左右に揺れていました。
ずっしりとした金玉がデカく重たそうでした。
体を洗って移動すると彼はタオルをその場に置きタオルも持たずに行動。

サウナに入り水風呂へしばらく浸かって水風呂から出た彼のチンコは縮み上がっていてかわいかった。
タオルはもちろん持ってないのでそんな状態でも堂々と丸出し。
湯船に浸かってると彼は湯船の淵にずっと座り俺の目の前には大股を広げうまそうなチンコのドアップ状態。
マジ食いてー!とそんな衝動にずっとかられていました。
常に俺の前に来ては大股を広げご開帳状態なんでもう理性を抑えるので必死でしたが、思いきって聞いてしまった。
皮剥ける?とサラッと聞いたら、いちお…と言って目の前で皮を軽く剥いて見せてくれました。
徐々にエロ話に話題をもっていき、オナニーってどのくらいする?って聞いたら、俺イッた事ないんですよ…
ちょっとびっくりだった。
えっ?出した事ないの?と聞くとあっさりと、はい!
マジかよ…やる事はやるけどイクのがよくわからんって答えていました。
言葉では何気に理解はしている様子でしたが、イクのがよくわからんし、出した事がないって言ってたんで、
教えてあげるから後でやってみる?と勇気を出して聞いてみたら、お願いします。だって…