発展映画館での出来事
- by 結希 at 3月20日(金)08時51分
- Number:0320085116 Length:3719 bytes
大学のテストが全部終わって1週間くらいムラムラが溜まりまくってた頃。
普段は真面目ぶってるけど、成人映画館はどんなところかなと足を運ぶことにした。
平日午後なのに、なんか今日はヤバい予感がしてドキドキしながら入った。
18時くらいにチケット買って中に入ったら、もう予想以上の混みよう。
立ち見エリアは人でごった返してて、暗闇の中でシルエットがうじゃうじゃ動いてる。
湿った音とか、息づかいが聞こえてくる。キスしてる人、激しくシコシコされてる人、フェラされてる人…
もう空気がエロすぎて、ズボンの中で一瞬でガチガチになった。
ウロウロしながら前の方の中よりに何とか空いている場所があって座った。
スクリーンに目をやっても、頭の中はもう別のことでいっぱい。
そしたら30代後半くらいのオジサンがスッと寄ってきて、いきなり僕の股間をズボン越しに鷲掴み。
「いいの、硬くなってるね…」と囁かれて、ゾワッとした。
そのままチャックを下ろされて、最初は下着越しに、そして下着も降ろされ生のチンポを握られる。
手のひらが熱くてゴツゴツしてて、ゆっくり上下に扱き始める。
「すごく可愛くてきれいなペニス持ってるね。」
陰毛はパイパンではないけどかなり短く整えてあってチンポがだんだん大きくなって、
普段は半剥けの薄いピンク色の亀頭が露出しちゃってジロジロみられて恥ずかしい思い。
僕の体がビクッと反応した。
シャツのボタンを外されて、左手は僕の乳首を優しく触ってきて、
乳首を指で摘まれて、舌で転がされて…
もう声出そうになるのを必死で堪えた。周りも見てるのか見てないのか、誰かが近づいてくる気配がする。
案の定、別のオジサンが横から来て、僕たちの行為を見届ける。
最初のオジサンがカバンからローションを出してきて、僕のチンポにたっぷり垂らした。
ヌルヌルが一気に広がって、摩擦が消えて代わりに強烈な快感が襲ってくる。
腰が勝手に引けそうになるけど、オジサンは「感じてるんだろ?」って
勘違いしたみたいで、スピードを上げてシコシコ。
乳首も同時に吸われて、頭がクラクラする。そしたらオジサンが
またカバンに手を入れて、今度はコンドームを取り出した。
「これで我慢汁もザーメンも全部受け止めるから安心して」って
感じのこと言われて丁寧に根元まで被せてくる。
ゴムの締め付けがキツくて、でもそれがまた変な快感を生む。
ローションをコンドームの上から追加で垂らして、ヌチャヌチャ音を立てながら激しく扱き始めた。
「ハアハア…」って吐息が漏れ出し、我慢して耐えられなくなると
僕は高いトーンの女の子みたいな喘ぎ声が自然に出ちゃう。
「はあっ…あんっ…」内側でチンポが擦れる感覚がいつもと全然違って、すぐにイキそうになる。
2分位だったと思う。体が敏感になりながら「もう、イキそうかも…」って小声で言うと、
オジサンは「全部出して良いよ。たくさん出して。」って耳元で囁いて、手の動きをさらに速くした。
我慢できなくて、「イク……!」って声が漏れた瞬間、
体全体がビクビク震えて、コンドームの中にドクドク大量に射精した。
何度も脈打って、全部出し切るまでオジサンは手を緩めない。
中が熱い精液でいっぱいになって、ゴムがパンパンになるのが自分でも分かった。
精液溜まりに精液が収まりきらず亀頭の先っぽ辺り位まで
精液で膨らみ真っ白になっちゃった。
「うわー、すご」と周りの人にも見られてたのに気づく。
体の痙攣も落ち着きボーっとなって余韻モードに入る
と周りのギャラリーは消えていて
「じゃあゴム外すよ」と耳元で優しくささやき
オジサンはゆっくりコンドームを外して、
先端を指で摘まんで中身がこぼれないように結んだ。
その間、チンポの先から残った精液がピュッと飛び出して、
オジサンの指、服に少し飛んでしまった。
「こんなに出たよ。興奮した?」と使用したコンドームを
見せつけられ精液のドロドロ感も楽しんでいるようで
僕は顔を赤くして下を向くしかなかった。最後にオジサンは濡れティッシュを出してきて、
僕のチンポを優しく丁寧に拭いてくれたのだけど仕草が妙に親切で
ペニスの先から付け根まで見られながら拭かれてしまい変な気分になった。
息を整えてズボンを上げて、シャツを直して、そのまま映画館を出た。
さっきまでの暗闇とエロい空気が夢みたいだった。
帰り道、コンドーム着けてきた理由が気になり、ひょっとして僕の精液を
家に持ち帰っておかずにされちゃうこともあるのかなと気になった。
妙な恥ずかしさがしばらく続いた。
ナマヤバポジ交尾やっちまった
- by 敦啓 at 3月14日(土)21時26分
- Number:0314212603 Length:4343 bytes
ポジヤバ狂いの種交尾をやっちまった。
俺はアラフォー普通体型のバリタチ。
アプリでやり取りした今風のイケメンと生交尾することになった。
30代中盤の遊び慣れてそうな変態野郎、PrEPしてるから生でOKなウケ寄りリバ。やり取りしながら、エロそうなタチが知り合いにいた様子だが、途中で連絡途切れてしまったらしく、2人でじっくりやることにした。
俺が泊まってるホテルに来てくれた年下のウケリバ君、画像よりかっこ良くて俺的にはアタリ。話をしてたら国立大卒理系のインテリ。しかも20代の頃は売り専ボーイやってたと。下着モデルも経験してたそうで、外見に気を遣ってるのが分かった。セックスしてみるとフェラやマッサージなどが上手い。普段あまりやらない前戯、タイプのイケメン相手だと萌える。ベロチューのキスをしたり、フェラでじっくり俺のチンポを勃起させてくれた。売り専ボーイ経験者は、テクニックが良いなと感じながら、ケツマン欲しくなってきた。
前戯はそこそこにして、さっそく生交尾スタート。四つん這いにしてバックからナマケツを突く。彼氏ができてから、あんまり発展場に行ってないそうで、穴の締まりが良い。気持ちよくてガンガン突いた。俺のナマチンポは、かなり久々の生交尾だってさ。そして、タフマンだから結構長めにナマケツを味わう。Rあるから、吸わせてみたら、かなり久々だったらしく、ウケリバはそこで吹っ切れた様子。興奮して身体感じまくってた。俺が上反り硬マラでぐいぐい突くと、ケツイキしまくりw
生交尾しながら、ケツの奥が痙攣してるかのように震えてた。あえぎまくりや。理性が吹っ飛んだ瞬間。
「何が欲しい?言ってみろよ。」
「ナマチンポ下さい!種下さい!」
「このケツマン、気持ちいい。かなりやりまくってんだろ?この変態ケツマン野郎。」
「はい!前はマラサイトとか行ってました。ナマ最高です。ゴム要らない。」
「変態やんか!マラサイト行ってるなら、もうポジってんじゃねえの?」
「はい、実はポジマンです。投薬してます。」
「国立大卒のインテリイケメンなのに、ポジ交尾好きな変態野郎じゃねえか!俺の未投薬のやベー種、欲しいだろ?」
「やべー!未投薬や未検査のヤバイ種、興奮します。俺のポジマンコに種付けしてください!」
「そっちのチンポ、もう濡れてるやんか。ヤバイ先走りたくさん出てるし。R吸いながらヤバポジ堕ちしてるやんか。」
「たまんないっす。もう最高です。やべーポジ交尾やめられないです。ヤバ交尾じゃないと興奮しないっす。さっきからケツイキしまくってます。気持ちいい!」
「俺のやべー種でしっかりガキ孕めよ。未投薬の激ヤバ種、しっかり刷り込んでやるからな。」
「激ヤバ種欲しいです。投薬止めて仲間増やしたいっす!」
「まじ変態だなぁ、お前。なら俺の激ヤバポジ種でガキ孕めよ。そして投薬中断して仲間増やそうぜ。」
「ポジヤバ交尾最高。エイズ種欲しい。ヤバイ種で種マンにして下さい。」
「おぅ!いいぜ。仲間増やそうぜ。そして俺ら投薬せずに変態極めてエイズ発症交尾やりまくって、エイズ脳症なってキチガイ交尾やりまくろうぜ。」
「エイズキチガイ交尾やりたいです。ポジガキ孕ませて欲しいです。」
「ポジ乱交やって、もっと仲間増やして、変態広げて極めようぜ。そういうの、好きだろ?」
「やりたいです!もうポジ堕ちしたいです。ヤバ交尾しか感じないです。」
「どこでポジ種もらって孕まされたんや?この変態!」
「昔、GOGO BOYやってたイケメンから種付けられて、その人が実はポジでした。でも、ヤバナマ体験談読んでてポジに憧れてポジって嬉しかったです。」
「まじ、お前変態やんか。ポジ感染して幸せ感じてる時点で、キチガイポジマンコ野郎やし。オラオラ、お前が欲しがってたやべー種が上がって来たぜ。10年以上未投薬の激ヤバウイルスの種だぜ。」
「欲しい!欲しい!もっとやばくなってポジ堕ちして○にたい。」
「おう!お望みどおりやべー種をポジマンコに種付けすんぞ!」
「あー、やべーポジ種出てる。ケツマンの奥にドクドク出てる。エイズ交尾最高…。」
かなりの時間、ケツマンを突きまくってたから、ヤバマンコのまわりはホイップ状態。変態ポジ種マンの出来上がり。少し休憩しつつ雑談。でも、2人ともムラムラ性欲止まらず。
「じゃあ、まだ続きやろーぜ。ポジ種マンをいろんな体位でかき回してやる。ポジ種ローション気持ちいいw」
「すんげー!当たる、当たる!ポジマンコその角度すげー気持ちいいです。ポジ種ローション最高です!」
「俺らもうポジ交尾の絆で結ばれた変態だせ。一緒にポジ堕ちして快楽優先で○にたいか?」
「はい!ポジ堕ちしたいです。このまま○んでいいくらい気持ちいいし、興奮してます。ケツイキし過ぎておかしくなってます。」
ウケリバはR吸ってますます変態度数パワーアップ。隠語連呼の変態極めたポジヤバ交尾になっていった。数時間、こんなのが続いて、気付いたら夜明け近い時間になってた。
またナマヤバ交尾しよーぜと話して、Twitterやメアド交換した。次、この変態ウケリバとやる時は、予め1ヶ月くらい断薬してポジウイルス増やして来るとか言ってた。こういう変態がいるから、ナマヤバ交尾は止められねえんだよ!ポジ仲間増やして、この変態ポジ快楽天国広めようぜ。
銭湯で
- by 結希 at 3月6日(金)12時53分
- Number:0306125043 Length:4213 bytes
自分は20歳の大学生。家の近くの銭湯でミストサウナがあって3人座れるくらいのサイズなんだけどそこで先日ハッテン体験しちゃいました。
夕方頃にミストサウナで僕が入ってしばらくくつろいでいると、30代前半くらいの彼が入ってきて僕の左側に座った。
彼の性器は自然に亀頭が全部露出していて、僕は普段3分の1くらい露出してる半剥けとは対照的だった。
彼が入ってきてからしばらく何もなかったけど1分もしないうちに、彼の足先が僕の足先に触れてきた。
なんだろと疑問に思っていると触れてくる時間が少しずつ長くなってきた。自分は壁沿いにいるからこれ以上動けなかった。
そのままじっとしてたら足全体が触れ合ってきて、しばらくしたら彼の手が僕のモモに触れた。何が起きているのか最初はわからなかったけどそうこうしているうちに彼の右手が僕の性器にたどり着いて、ゆっくり上下に動かし始めた。
左手は僕の乳首を優しく触ってきて、僕の体がビクッと反応した。僕の陰毛はパイパンではないけどかなり短く整えてあって、脱毛してるから肌はスベスベでタッチされるとけっこうダイレクトに肌に伝わってくる。
ひょっとして、これがハッテン行為?自分を狙ってくる人なんているの?と頭の中が混乱。
だんだん耐えきれなくなってきて「はあ…」って吐息が漏れちゃって、顔が熱くなった。僕のチンポがだんだん大きくなって、ピンク色の亀頭が無意識に露出しちゃっていて恥ずかしい思い。
ミストサウナに窓があって、時々人が近くを通るから、彼は人が来るとばれないように動きを止めて、去ったらまた再開するのを繰り返してきた。彼の手が性器を握って上下に動かすたび、僕の体が熱くなって吐息が激しくなったのを覚えている。
「あっ…はあ…」って声が我慢できなくて出てきちゃって、顔を赤らめて体をよじった。彼の左手が乳首を摘まみ上下に激しく動かしてきた。
しばらくすると透明の我慢汁が出てきちゃったけど彼は手で触ってなんかたくさん出てきたよと指に我慢汁を絡めて糸が引いている状況を目の前で見せてきた。顔が赤くなって恥ずかしくなって目をつむって下を向いちゃった。
1週間くらい射精してなかったから、数分で絶頂に近づいちゃって、「あっ、あっ…」って喘ぎ声が連続で漏れた。彼はそれを楽しむように左右の手を激しく動かしてきて、僕の体全体が震え始めた。
顔は真っ赤で、目が潤んでたと思う。「女の子みたいな声で可愛いよ」って彼が囁いて、僕の喘ぎ声がさらに高くなった。
「はあっ…あんっ…」って女の子みたいな高い声で喘いじゃって、体がビクビク反応してた。イキそうになって、「ダメ、イキそうかも」って伝えたけど、彼は手の動きを緩めるどころかより速く動かしてきた。僕の左手が彼の右手を強く押して抵抗したけど、がっちり握られてて振りほどけなくて、多分可愛らしくもがいてた。
「もうこれ以上やったらいっちゃう…」って懇願しながら手を振りほどこうとしたけど、彼は「いいよ、いって」って掛け声かけてきて性器が痙攣し始めて、溜まってた白くて粘り気のある精液がドピュドピュと勢いよく出てきた。
ドクドクと10回以上分けて射精して、一部は勢いで彼と僕の顔に飛んじゃった。
射精後、僕の性器は精液でドロドロになってたけど、彼はそれを楽しむように精液を塗りつけるように手を動かしてきて、くすぐったくて「ひゃっ…あんっ…」って高い声が出ちゃった。
体が反応してまた硬くなってきて、顔が恥ずかしくて赤くなった。「はあっ…くすぐったい…」って吐息混じりに喘ぎ続けて、彼は「可愛い反応だね」って言って手を止めなかった。
僕の体全体がビクビク震えて、乳首も触られ続けて吐息が激しくなった。「あっ、あっ…」って連続で喘ぎ声が出て、「もうやめて…」って懇願したけど、彼は「まだイケるよ」って掛け声かけて左右の手を激しく動かした。
またイキそうになって、「もうこれ以上やったらまたいっちゃう…」って再度手を振りほどこうとして抵抗し体をよじって顔を歪めてたけど、彼は「イッちゃえ」って言って速く動かしてきた。
手に力が入って彼の体を引き寄せるような状態になってしまって性器が再び痙攣して、ドピュドピュと2回目の精液が出てきた。
10回以上ドクドク出て、再び白く粘り気がある精液が僕の性器や彼の手にまとわりついた。
体全体が震えて、顔は真っ赤で目がトロンとしちゃったと思う。もう限界なんでやめてと懇願したら、彼は精液を手ですくうようにして粘り気や匂いを自分に見せつけるように確認してきて、僕の顔が真っ赤に恥ずかしくなった。
その後、丁寧に彼のタオルで性器を拭いてくれて、手をつなぎキスもしてきて「今までで一番可愛かった、ありがとう。」って言われた。
彼がミストサウナから出たあと、2度の射精で頭がボーっとして恥ずかしくてしばらく放心状態だったけど別の人がミストサウナに入ってきたので入れ替わる形でミストサウナから出た。
近くにあるシャワーで体を洗い流す間、多くの人の視線が僕に向いてる気がして、ひょっとして声が漏れ出て聞こえちゃってたのかなとか射精してたのがバレてたのかなって不安になった。
大雨の部活の帰り
- by 裕介 at 3月6日(金)17時57分
- Number:0304194422 Length:4896 bytes
高校1年の夏、部活が終わり、家に向かう途中、雨が降りだしました。
家を出る時、凄くいい天気で、傘を持って行きませんでした。
その雨の降りが、徐々に激しくなってきて、走ってある家の車庫の中に入り、
雨宿りをさせてもらうことにしました。
頭からびしょびしょで、寒気もしました。
たぶん、10分ぐらいたったと思います。
雨宿りをしている家の人が家の中から車庫迄下りてきました。
3階建ての家で、2階、3階は住まいで、1階は車庫でした。
大学生ぐらいのお兄さんが、僕に話しかけてきました。
「よく、降るね。びしょびしょで、震えてるじゃん。中に入って、シャワー浴びなよ」
「いや。いいです」
「そのままじゃ、風邪ひくよ。遠慮しなくてもいいから」
ハクション!ハクション!
「くしゃみ、してるじゃん!」
左腕をつかまれて、家の中の玄関迄、連れて行かれました。
「靴下脱いで、このタオルで、足を拭きなよ」
「はい」
渡されたタオルで、両足の足を拭くと、脱衣所へ案内されました。
脱衣所で、びしょびしょの体操着を上下、白いブリーフを脱いで、
全裸になると、浴室に入り、ドアを閉めて、シャワーを浴び始めました。
「バスタオルと着替え、カゴの中に入れておくよ。濡れた体操着、パンツ、
靴下、洗濯しておくね」
「はい。すいません!ありがとうございます」
シャワーを浴び終わり、浴室から脱衣所へ。カゴの中に、Tシャツ、トランクス、ジャージがありました。
それを着て、大学生のお兄さんがいるリビングルームに行き、ソファーに座りました。
「君。高校生?」
「はい」
「何年生?」
「1年生です」
「部活の帰り?」
「はい。今日はありがとうございました」
「いいよ。気にしなくても。困った時は、お互い様だよ」
「家にはお兄さん、1人だけなんですか?」
「うん。親戚の家に泊まりかけで行ってて、今日は帰って来ないよ」
「大学生ですか?」
「うん。そうだよ。君。名前は?」
「裕介です」
「俺は、康彦だよ。暖かいココア、飲みなよ」
「ありがとうございます。頂きます」
シャワーを浴びて、暖かいココアを飲んで。それに、部活で疲れたせいか、
うとうととしてしまい、そのまま、熟睡してしまいました。
どのくらい眠っていたのか、目を覚ますと、ジャージとトランクスを膝まで
ずらされて、チンコをしゃぶられていました。
「やめて下さい。何、してるんですか?」
「裕介君のチンコ、デカイね」
「そんなことないです。本当、やめて下さい」
「気持ちいいんだろう?」
「ハァ〜ン。ハァ〜ン。ハァ〜ン」
色々と、お世話になって、これ以上、抵抗出来ず、康彦さんのやられるままになってしまいました。
「裕介君。オナニーしてるの?」
「はい。毎日、してます」
「高校生だもんね。毎日、抜かないと、我慢出来ないよね。
高校生の学校帰り、よく、見かけるんだけど、どんなチンコしてるんだろ
う?
と、いつも、気になってて。今日は嬉しかったよ。念願の高校生のチンコ
を見られて、しゃぶられて」
Tシャツを脱がされて、ジャージ、トランクスも脱がされて、全裸にされました。
「さすが、高校生。綺麗な身体してるね」
右の乳首を舐められながら、チンコを扱かれました。
「ァ〜ン。気持ちいい〜。気持ちいい〜」
我慢汁が、チンコの先の割れ目から、溢れ出てきました。
舌で、チンコの先の割れ目から、溢れ出てくる我慢汁をペロペロと舐められました。
そして、仰向けに寝かされて、玉袋からチンコの先迄、舌でなぜる様に舐められ、お尻の穴も舐められました。
「裕介君。お尻に入れられたことある?」
「はい。あります」
「裕介君は、男、好きなの?」
「はい。好きです」
「俺も、入れさせてくれる?」
「はい。いいですけど」
康彦さんは全裸になりました。康彦さんのチンコはビンビン勃起してました。
さすが、大人のチンコ。デカイなぁと思いました。
いきなり、口の中に舌を入れられました。僕は舌を絡ませました。激しいキスを続けました。
「裕介。俺のチンコ、舐めて」
康彦さんのチンコをペロペロと舐め、フェラしました。
「気持ちいい〜。気持ちいいよ。裕介」
その後、体制を仰向けから、四つん這いにさせられました。
お尻の穴の周辺に、ヌルヌルとしたローションを塗られました。そして、ヌルヌルとした指を、お尻の穴の中に入れられて、かき回されました。
「ァ〜ン。ァ〜ン。気持ちいい〜」
「裕介君。入れるぞ」
「はい」
お尻の穴の中に、ゆっくりと、チンコを挿入されました。
「ハァ〜。お兄さん。気持ちいい〜」
奥迄チンコを挿入されると、ガンガンと掘られました。
「ハァ〜。ハァ〜。ハァ〜」
「裕介!気持ちいいぜ!ハァ〜。ハァ〜」
四つん這いから、色々と体制を変えられて、ガンガンと掘られ続けられました。
また、仰向けにさせられて、すぐ、
「裕介!逝ってもいいか?!」
「はい」
「中にだしてもいいか?!」
「はい」
ハァ〜。ハァ〜。ハァ〜。逝く!逝く!逝く!」
1回、2回、3回と、お尻の穴の中が、生暖かい感触が・・・。
「裕介も、出してやるよ」
右の乳首、左の乳首といじられながら、何度も、チンコを舐められたり、フェラされました。
「逝きそう!」
「いいよ。逝っても」
「ハァ〜。ハァ〜。ハァ〜。逝く!逝く!逝く!あっ!」
康彦さんの口の中に、1回、2回、3回と、精子を出しました。康彦さんは
僕が出した精子を飲み込みました。
「高校生の新鮮な精子。美味しかったよ」
雨は全然、弱くならず、激しく、降ってました。
「裕介君。泊っていきなよ。家には俺が電話するから」
「はい。ありがとうございます。僕んちも、今日は、誰もいないんです。母と妹は、おばあちゃんちに
泊りがけでいってて」
「えっ!そうなんだ」
それから、僕と康彦さんは、全裸で過ごしました。
夕食はお寿司を出前してくれて、よばれました。
康彦さんのベットで、もう一度、僕らはエッチして、全裸で、
抱き合って眠りにつきました。
高校硬式野球部での話2
- by よし at 1月23日(金)14時02分
- Number:0123140235 Length:2222 bytes
次の日は朝練前から掘られました。
朝の6時に部室に行きます。
その前に早く起きてケツマンコを綺麗にする為に浣腸をします。
浣腸は学校の中にシャワー室が有り個室が有ります。
そこはシャワ浣専用として暗黙の了解で使われてました。
朝練前に5人に7発中出しされてそのままノーパンで練習着を履かされて練習に出ました。
朝練中にケツマンコからダラダラと垂れ流れる中出し精子に興奮して勃起しまくりでした。
そして朝練後もまた掘られて3人に3発中出しされました。
その後に先輩から練習着姿で授業に出るように命令されました。
スポーツが盛んな学校だったので練習着や体操着などで授業を受けても何も言われない学校でした。
授業をノーパンで練習着を着用してしかもケツマンコから中出し精子を垂れ流しながら授業を受けてると考えるだけで凄く興奮してどうにかなりそうでした。
休憩時間に先輩が来て昼休みに部室に来る様に指示されました。
そして昼休みも掘られて中出しされました。
その日は30人に32発中出しされて最後はケツマンコが切れて出血してましたがヤメてもらえなく泣きながらハメられて中出しされてました。
終わって寮に帰ろうと歩こうとすると上手く歩けずに大変な思いをしました。
そして寮に帰り直ぐにそのまま寝てしまいました。
そして目が覚めると準備をして部室に行かなければならない時間でした
前日の練習着姿のままで部室に行くとおまえ着替えてないんと言われて笑われました。
そして即効で掘られて中出しされてました。
この日から掘られながら別の先輩のを口で処理させられるようになりました。
先輩は容赦なく口に射精します。
それを飲むように命令されて飲みました。
美味しくなく喉に絡み付く感じでしたが男の精子を飲んだ事に凄く興奮しました。
そして先輩から指令が出ました。
風呂に入るのは1週間に1回
練習着を着替えるのも1週間に1回
アンダーシャツもソックスも1週間連続着用です
一番キツイのはノーパンで履いてる練習着のズボンです
こちらは掘られてる時は常にケツマンコのしたに置いてありケツマンコの
から溢れた中出し逆流ザーメンが垂れて練習着のズボンにへばりつきます
そして練習着のズボンを履くと次はケツマンコから垂れ流れる中出し逆流ザーメンがへばりつきます。
1週間乾くこともなく常に濡れてる状況です。
また練習着にも射精されてたので練習着もアンダーシャツもソックスも精子を大量にぶっかけられて精子まみれにされてます。
また股間の所も精子をかけられトロトロです。
またその中にも射精される様になりチンポは先輩のザーメンで常に濡れてました。
そんな状況でも興奮している自分に恐怖を感じました。