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私には良い思い出

  • by anokoro at 2月22日(木)09時32分
  • Number:0222093256 Length:3386 bytes

最近、学校の教師によるわいせつ事案がニュースになるを見て「許せないなあ、ひどいなあ」と思うことが増えています。
ただ、
自分が昔体験したことは、自分にとっては、当時は気がつかなかったけど、いま思うと、淡い思い出として、私は心に秘めています。

当時高校2年生だった私は、クラスの女子との失恋があり、
学校を辞めたいと思うほど悩んでいました。
そんなときに声をかけてくれたのが、
自分が所属していたワンゲル部の顧問だったY先生でした。
先生は独身で、
学校帰りに何度か話を聞いてもらったある日、
先生のアパートの自宅へ上がり込んだことがありました。

先生は結構体を鍛えるのが好きな人で、
「体を鍛えれば悩みなんか追い出せるぞ」とアドバイスをくれ、
ダンベルの使い方などを教えてくれ、
そのあと、先生に誘われて、一緒に銭湯にいきました。
別に何かされたわけではなく、
逆に自分のほうが、先生の締まった身体をチラチラみていた気がします。

その後、何度か先生の自宅へ遊びにいき、
一緒にトレーニングしているうちに、
先生が「体の写真をとって記録していくと変化がわかるぞ」と
言ってくれ、
全身写真をとることになりました。
いま考えると不思議なんですが、全く抵抗はなく、
先生に言われるままに全裸になって、
正面と背面の写真を撮られました。

先生に時々指導してもらっていることは、部活の友達にも話していたし、
別に何も疑問は持ちませんでした。
そして、時々また一緒に銭湯にいったりしていましたが、
だんだん自分の中で、
先生が兄貴みたいに感じてきて、
結構甘えるようになっていきました。

先生も先生で、風呂場で体を洗ってくれたりして、
自分も先生に体を洗ってもらうのが、なんかうれしかったりして。
半年くらい体を鍛えていたら、さすがに結構筋肉もついてきて、
自分に自信が持てるようになっていったのは、
先生のおかげでした。

その日の放課後も、先生の自宅で全裸になって写真をとってもらったら、
そのとき先生が、「おまえもずいぶん体つき変わったなあ」って、
胸を、優しくなでるように触ってくれたんです。
そんな風に体を触られたのははじめてで、
そしたらそのとき、自分でもびっくりしちゃったんですが、
なんか体に、ビビビって電流みたいな感じで走るものがあり、
毎回何も感じなかったのに、
下半身が、むくむくと立ってしまったのです。

そしたら先生も笑って「おまえ、意外にでかいじゃん」とかいって、
いきなりぎゅっと握ってきたんです。
自分はもう、当時から先生に甘えていたから、
そんなことするなよ、って笑って先生に抱きついたりして、
なんだか裸でじゃれ合ってました。

そうしたら先生が笑いながら「もっと大きくしちゃえ」とかいって、
後ろから私の大きくなった股間をもみ始めたんです。
なんか、その後の経緯はあまり記憶になんですが、
当時童貞だった私は、人に揉まれたことなんてもちろんなかったので、
結果は、「先生やばいやばい」とか何度か言っていた直後に、
先生の部屋で、大発射してしまったんです。
一回では出きらないほどの、なんというかほんとに大量でした。

先生はもう、「なんでこんなにぶっ飛ぶんだあ」って大笑いしながら、
最後までしっかり出し切ってくれて。
そして先生も「すっきりしたろ!」と、また大笑い。
自分も釣られて笑ってしまい、そのあとはまた、
先生と銭湯にいって…という流れでした。

その後も体を鍛えたし、先生との交流は卒業まで続きました。
自分はそのあとカノジョもできて、先生も喜んでくれたし、
自分は別に、当時は同性にも興味も持つなんて考えたこともなかった。

でも、年上の兄貴みたいな存在に甘えて、あんなことまでしてしまったことを思い出して、
その思い出で時折抜くようになり、
それが結果的に、そういう存在を、カノジョ以外にも求めるきっかけになりました。

先生との縁は卒業で切れてしまいましたが、
一緒に銭湯に行ったり、体を洗ってもらったりした思い出、
そして何より、先生の前で大発射してしまったことだけは、
いまも鮮明に心に残っています。











新ちゃん、入社試験 E

  • by at 2月5日(月)16時18分
  • Number:0124150050 Length:3557 bytes

新人社員4名、スッキリ。たぶん一滴も残さず、たっぷり射精もして、ピカピカのチンチン揺らしながら、さあ、研修開始です。
研修って、結局布切れ1枚着けなくてもいいやで、丸裸で何するの?まっ、ここまで来たらどうとでも慣れです。みんな「ウン、ウン」「佐久間くん、チンチン触るのやめて。」「杉田くんも、僕のチンチン、離してよ。」僕と、高杉くんが二人を睨みつけます。「いいじゃん、いいじゃん。」「そうそう、こんなかわいいチンチン、ほっとけますか。」「まっ、そうだろうけど。ね、赤名くん」「うん、しかたないか、高杉くん。あっ、また、ムクムク開始。」「僕のも」「俺たちも。」
「なんて、かわいい新人くん達なんだ。あんなに、飛ばしたのに、まだ元気に勃起させてるよ。」と、小林さんが前を歩きながら笑ってます。
支店長室につきました。街田支店長が「おやおや、まだ勃起してるのか?元気なチンチンだな。」佐藤さんも笑っています。街田支店長から激励の言葉と採用通知書が手渡されました。いよいよ、僕たちもこの会社の正社員です。
小林さんから「みんな研修期間中は最初手渡されたあの制服のみ着用できますが、もう、素っ裸だね、ヨシヨシ。この社の慣例で、本日より先輩社員に同行して外勤することになる。業務をその体で実際に経験しながら覚えてもらいます。まっ、先輩も入社時はそうして覚えて今では立派に業務をこなしているんだ。」
「えっ、外勤。これからすぐに、素っ裸だよ。チンチン丸見えでいいの。」みんな、動揺が隠せません。佐藤さんが「大丈夫だよ、僕だって君たちと同じく、入社したとたん、チンチン丸出しで先輩と車で訪問販売を体験させてもらったんだから。」「うそー、佐藤さんも。」佐久間くんが「佐藤さん、丸裸だよね、チンチン丸見えなのに屋外に出られたんですか?」「そうだよ、地下駐車場で車に乗るまで、このビルの他の事務所の社員にもいっぱい見られちゃったよ。信号機で停車中も、トラックからまる見えでさ。みんな、指さして大喜びでさ。僕も興奮して、助手席に半立ちになって、チンチン見せちゃった。みんなも大丈夫。全員、自慢できるすばらしい裸体だ。チンチンもいっぱい見てもらえ。」なんか怖いお話。でも佐藤さんに満面の笑顔で言われたら、僕たち、「それもありかー。」って、安心してきちゃった。チンチン、見られるの楽しみ。とても危ない、いえ、楽しみなことになってます。街田支店長も「君たちの裸体とチンチンがこの会社の未来にかかってるんだ。がっばってくるんだぞ。」「はーい、がんばります。」4人いっぺんに勃起チンチン、街田支店長と佐藤さんに向けて、突き出してました。二人いっしょに「まー、たのもしい青年だこと。」だって。
佐久間さんは山畑さんと、杉田さんは山畑さんの次に年長の結城さんと一緒に外勤です。
「久しぶりに、ピッチピチのチンチンと外勤ができるぞー。」山畑さんも結城さんも大喜び。後の二人はまだ若いから、交代で全裸になって外勤だって。
さて、残った僕と高杉くんは「かわいいチンチンコンビは僕が面倒見てやるよ。」小林さんが目じりを下げて、ニコニコと僕たちのチンチン、なでなでしてます。「もう、中年じゃん。いつまで、つついてるの。」
持っていく商品はなんと実物の社員のチンチンを再現した「ディルド」が一番押しだそうです。その他の商品も、男性が喜びそうな「お品」のカタログ諸々。はじめて、何の会社かわかりました。めでたい4人です。
佐久間くんと杉田くんがチンチンとタマタマ揺らしながら重そうにカバン持って先輩と出発です。「行ってきまーす。」元気よく駐車場へ。さあ、僕たちも出発です。その前に高橋さんと田辺さん。今日は田辺さんが丸裸です。ほれぼれする「チンチン」見せてもらいました。田辺さん、照れて顔が真っ赤です。チンチンもとっても元気です。うっとり見てると「赤名くん、そんなにかわいい顔でチンチン見つめられると、ますます勃起しちゃうだろ。」高杉くんも嬉しそうに見ています。すてきなズルムケチンチンです。
小林さんが、僕と高杉くんの包茎チンチンをやさしく?引っ張って、さあ、出発です。街田支店長と佐藤さんがお見送りです。「今回の新入社員もしっかり変態くんだな。」「ですね、僕たちと一緒。どんどん、この会社の社風に染まってっちゃう。」



新ちゃん、入社試験 ➄

  • by at 1月24日(水)14時52分
  • Number:0124145215 Length:2579 bytes

小林さんが「社員のみなさんも、新人くん達のピチピチ全裸を十分堪能できたみたいだから、さあ、仕事に戻って。お仕事、お仕事。」「パンパン」と手を叩いて催促です。「へーい、がんばりますか。かわいい童貞チンチン、4本も見られたから。」「そうそう、俺たちも童貞チンチンの時もあったなー。」「当たり前でしょ、すっかり擦られて、濃くなったチンチンぶら下げて。」みんな、楽しそうです。
「君たちは、まず、ガードマンさんが使ってる休憩室のお風呂使って、体洗おうか。そのままでもいいけど。」「いいえ、洗います。」4人とも、即答です。
街田支店長と佐藤さんが「ニコニコ」手を振りながら「また、あとでね。かわいい童貞くん達。」「もーう、童貞、童貞って。そんなに僕たちかわいい?」社員一同「とっても。高杉くんと佐藤くんのチンチンが特に」「エヘッ」二人、亀頭の先「チョン、チョン」って、くっ付けちゃいました。「やっぱり、かわいぃー」だって。
休憩室のお風呂って、普段、1人で使ってる奴だから、バスタブもそれなり。杉田くんが「順番に浸かる?」佐久間くんが「時間かかるから、4人いっしょに、いいだろ。」高杉くんも「いいけど、どうすんの?」たしかに4人はチョット。
佐久間くんが「こうするんだよ。」って、「まず、僕と杉田くんが向かい合わせに入って、高杉くんと佐藤くんが僕と杉田くんのここに座んな。」「エッー、抱っこされるの。」「いや?」「ううん、二人になら、よっこらしょ」同時に二人の股間の間に。「ねえ、何か硬いものが、僕の、お尻の穴に「ツンツン」って」「僕も、大きな棒みたい。」「二人とも純情青年ぶって、俺たちの勃起チンチンでしょ。」「エヘッ、穴、くすぐったいよ。」「気持ちよくしてやろうかー。」高杉くんが「それって、僕たちのお尻で二人とも「童貞チンチン」卒業するってこと。二人だけずるいよー。」「じゃ、僕たちが卒業したら、今度は、君たちが僕たちのお尻の穴で、ねっ、グッドアイデア。」「うわー、二人とも、いやらしいー。」なんて言いながら、結局、男同士のSEXの誘惑には若さいっぱい、性欲満杯の青年です。「いくぞー」高杉くんと僕のお尻の穴に何回か指、突っ込まれて「アァーン、痛いー。」「ヤダー、早くぅー、チンチン入れてぇー」てな感じで、また、四人とも体中、お尻の穴からも「ポタポタ」と精液が。「みんな、童貞チンチン、ご卒業おめでとうございまーす。」精液でネチャネチャの体、お互い擦り付けて、抱き合ってます。
お喜びのみなさん、気づいてますか?お風呂にもカメラが設置されているんですよ。高感度バツグン、湯気にも曇らず「クッキリ」と、一部始終社内のモニターで社員一同、顔を真っ赤にして、股間を「モッコリ」させて見ていたんですよ。すごい会社です。「今年の新人、エロすぎ。最高」だって。
小林さんが「スッキリしたか?そろそろ出て来いよ。研修開始するぞ。」にこにこと股間モッコリさせて、催促してます。小林さんの股間見て、カメラに気づきました。「イヤーン、エッチ。」お風呂場も社内も大爆笑です。さあ、おチンチンぶらぶら、研修が始まります。


新ちゃん、入社試験C

  • by at 1月24日(水)14時48分
  • Number:0124144819 Length:4394 bytes

佐藤さんが涼やかな目で、僕の方、チラリ。「君がうわさの赤名くん。ほんと、僕も今初めて会って、鏡見てるみたい。まっ、瓜二つまでいかないけど、容姿も体格も、なんとなく雰囲気までも、他人に思えないよ。僕には、ホントよく間違えられる弟がいるんだけど、もう一人、弟がいたっけと思うぐらい。『かわいいぃー』」って、もう僕の顔じゅうに「チュッ、チュッ」のあらしです。僕、びっくりするより、もう「あーん、また興奮してきちゃった。」おチンチン「ピクンピクン」佐藤さん、すかさず、かわいいおチンチンにも「チュッ、チュバー」って、素敵な口に付け根まで含んで、舌で舐めまわしてます。「あっ、つい。自分の裸見させられてるみたいで欲情しちゃった。」真っ赤な顔で佐藤さんたら「エヘッ。」僕もおチンチン抑えて「エヘッ」もう、みんな、そんな可愛い二人のエッチ見せられて、真っ赤です。「久しぶりに佐藤さんが人前でエッチしてるのみちゃった。赤名くんのこと、かなり気に入っちゃったみたいだぞ」「えっ、本当?」街田支店長が「佐藤くんがこんなに男に欲情したの久しぶり。僕だって、この頃はお誘いしても相手してくれないし。つれないよなー。」みんな、「うんうん、支店長、かわいそう。」佐藤さん、「そんなことないでしょ、街田さん、この前だって、朝まで。僕、壊れるかと思った。」甘えるようなしぐさで街田さんの股間、「ツ、ツゥー」って、もう「エロ全開」。僕たち、またおチンチンから「ドビュー。」速攻、「トコロテン」で射精しちゃいました。佐藤さんのすべてが「チンチン」に見えちゃった。かっこいいし、エロいし。最高です。佐藤さんのことはまた後で詳しくお話しします。
街田支店長が、「佐藤くんも10年前は、今の赤名くんそっくりのウブな青年で、男性の裸見ただけで真っ赤になってたんだぞ。おチンチンも、みんなに触られて、夢中で悶えてたんだから。あのころはかわいかったなー。」「いまでも、かわいいですよ。すこし大人になっただけ。」佐藤さん、街田さんの股間「モミモミ」「アーン、」二人は漫才してるみたいです。山畑さんが「僕たちの緊張、解してくださってるの。」なるほど、素敵な上司です。
街田支店長が佐久間くんと杉田くんに「こっちにおいで」「はい」二人とも、夢見心地の表情で支店長の前に。「佐久間くん、もう男になってるの?」「いいえ、まだ童貞です。」「杉田くんは?」「僕も、オナニーしか知りません」素直な二人です。お互い顔を見合わせて「なんだ、意外だな。エヘへ。」照れ笑いです。
「まだ、22歳だろ、童貞でけっこう。その勃起チンチンみたら、すぐにわかったよ。見た目は経験してるチンチンに見えるけど、二人とも、ほら、こんな清純な童貞くんたちだよ。」「いやだー、はずかしー。支店長そんに見つめないでよー。」かわいい二人です。先輩達「やっぱり、かわいいな。今年はみんな童貞くんか。」ニコニコ笑ってます。
「さて、高杉くんは?こっちにおいで、かわいいおチンチンみせてごらん。」モジモジしながら、高杉くんも支店長の前に、支店長の手が高杉くんのタマタマの感触を確認したら、裏筋から「ツ、ツゥー」とチンチンをなぞります。「アァーン、気持ちいいぃ―。」もう、高杉くん、またまた「イキ」そうな顔です。「かわいいねぇー、高杉くん、このおチンチン、小っちゃくないよ、とてもすてきなチンチンだよ。」「ありがとうございます。」高杉くん、亀頭の鈴口から「ポタポタ」我慢汁が途切れません。他の二人もです。三人とも「もう、イカせてください。」「まだ、だーめ。赤名くんが残ってるよ。」
えー、僕。あっ、自己紹介も済んでなかった。すっと、佐藤さんがぼくの横に来て「自己紹介してくれる。」素敵な顔(僕、そっくり。エヘッ)が僕の顔にくっ付いちゃいそうなくらい近づけてですよ。もう、ドキドキです。
「初めまして、赤名 新です。」「新くんか、素敵な名前だね。それで、ここは何cmあるの?」僕のおチンチン「チョン、チョン」ってつつきながら、耳元でささやくんです。もう、興奮しちゃって、チンチンが「ピクン、ピクン」です。「普段は8cmです。でも大きくなると11cmぐらいには」「うそうそ、そんなことないよー。ほら、高杉くんと同じくらい、12cmは超えてるよ。りっぱなおチンチンだぞ。」そういって、亀頭を「ナデナデ」してくれます。僕がもう一人の僕とH始めたような感じです。3人はガン見で我慢汁も止まりません。他の先輩たちも「あーん、佐藤さんのエロが始まっちゃたよ。もう、たまんない。」みんな股間がはちきれそう。
「佐藤くん、そこまで。射精は「寸止め」覚えてもらうことにしよう。」「はい、赤名くん、後は、ま、た、ね。」にっこり笑ってウインクです。「この、男殺し。」
僕たち、この二人に「いいように、あしらわれちゃったの。何だか疲れたー。」4人ともチンチンはまだ「ビンビン」射精したいよー。佐藤さんが「だーめ、赤名くんは後で僕がお口でイカせてあげるからね」「エッ。」思わず、「ピュッ、ピュ」すこーし射精しちゃいました。すると佐藤さんが自分の手をそっと亀頭に。「ゴメンね」自分の手の中へ精液を包み込んでごまかしてくれました。「指の間から精液がもれてるんですけど。」誰も気づかないふりしてくれてます。この会社の人達、みんな優しいな。



新ちゃん、入社試験 B

  • by at 1月24日(水)14時42分
  • Number:0124144219 Length:4730 bytes

小林さんがさっそく「それじゃー、みなさん採用おめでとうございます。前回の面談で通知したとおり、採用と同時に研修に入ります。1階の事務所に降りて、本日は社員全員がいますから、みなさんには自己紹介してもらいます。はい、急いでください。社会人は時間を無駄にしないのが鉄則。」
高杉くんが申し訳なさそうに「小林さん、おチンチン拭いてもいいですか?精液まだ垂れてるんですけど。」僕たちも「自己紹介するのなら、きちんとチンチンも拭いてきれいなの見られたいし。」「何言ってるの、少々、精液垂れててもいいの。若い子の射精後のチンチン、先輩社員にしっかり見せてあげなさい。」「えぇー。」社会人になるって厳しいんだな。お互いにまだ精液が「プランプラン」垂れ下がったままのチンチン見比べながら、「エヘッ、僕たち、すごくいやらしいチンチンだよな。」真っ赤です。佐久間くんも精液がまだ鈴口にゆれてるの手で隠そうかモジモジしています。「佐久間くんも落ち着いて、しっかりしてるように見えるけど、まだかわいいな。」山畑さん「佐久間くん、せっかくきれいな精液が垂れてるの拭くんじゃない。プランプランがいいんだよ。俺も久しぶりに、チンチン丸出しで。「スースー」して股間がきもちよかったな。」だって、僕たちに気を使ってくれてるみたいです。とっても優しいんです。
二人の先輩について1階の事務所へ。僕たち全員「チンチンも精液もプランプラン」です。
「わー、生きのいいチンチンのお出ましだー。」事務所はお祭り騒ぎです。「2年ぶりの新人くんが来たぞ。久しぶりにピンク色のチンチン見られたぞ。」「見て見ろよ、四人ともスベスベの体、チンチンも精液まみれだぞ。亀頭から精液がまだ「プランプラン」垂れたままだぞ。」「さすが男の子、恥ずかしくないぞ、男だもんな。精液いっぱいタマタマにあるもんな。」そう言って喜んでるのは、今年30歳の鈴木 勝也さん。そうそう、後から鈴木さんに聞いたんだけど、小林さんって、佐藤副支店長が全裸出勤してた時(僕たちも研修終了後は当分全裸出勤するんだよ。そんなのありー。)、スケスケ網タイツでジョギングしててばったり出会ったんだって。(小林さんもが学生時代から変態ですね)佐藤さんに一目ぼれしてこの会社に入社したんだ。小林さん、戦隊ものの「キョウリュウジャーのレッド役の竜星〇〇」に似てるらいいよ。僕、そんなたとえ、先輩たちから聞いても、世代が違うからわかんないけど。ネットで見て納得。激似です。すてきなお顔と体は年下の僕たちにとっては頼もしく、体ごと包み込んでもらえる男性にしか見えません。
会社の社員は小林さん、山畑さんと岡田支店長、佐藤副支店長を含めて8人でした。僕たちに一番近い年齢で25歳の高橋さん、26歳の田辺さん、28歳の結城さんです。みなさん「ホー」って、ため息が出るほどのイケメンぞろいです。横目で見たら他の三人も「ホー」ため息漏らして、チンチンも「ピクンピクン」精液が飛んじゃうぞ。
「今年は、2年の空白を埋める、超イケメンくんが入社してきたな。」「顔と体から目が離せないよ。」みんな、嬉しそうです。「スゲー、会社に入っちまったな。」
小林さんが「それでは、自己紹介しようか。自己申告で「チン長」もね。」「エ〜。」
まずは佐久間くんが「初めまして、佐久間 隼人です。身長180cm、チン長は勃起時に16cmです。皆さんのより小さいですか?他の3人よりは大きかったんだけど。」「余計なこと言うな。」杉田くんが佐久間くんの勃起チンチン「ポーン」って弾くから「アアァーン」悩ましい声とともに垂れてた精液が「ポタ、ポター」って床に落ちちゃいました。先輩達「おー、ナイス、ナイス。佐久間くんの声もチンチンもいやらしいなー。」大拍手です。「エヘへ」佐久間くんも嬉しそうに、チンチン「プランプラン」上下に振ってます。「いい子だな」好感持てました。
次は杉田くん「お世話になります。杉田 亮介です。僕のチンチンは佐久間くんより少し小さくて14cmです。でも勃起したらすごく硬いし、射精も連続3回はいけます。」「すごいなー、杉田くん、絶倫チンチン」杉田くんも、真っ赤な顔でうれしそう。
高杉くんは「初めまして、高杉 真洋です。僕のおチンチン、隣の赤名くんと同じくらいの勃起しても12cmくらい。小さいかな?でも、まだピンク色できれいでしょ。タマタマもまだツルツルしてるんですよ。」「高杉くーん、かわいいぃー。大丈夫、立派に勃起してるぞ。さあ、うんと勃起チンチン突き出して俺達に見せろ。」「はーい、恥ずかしー、見て見て、ね、かわいいでしょ。」ほんと、高杉くんも僕に負けないくらい「かわいい」チンチンを「プラプラ」ゆらして、先輩達に見せてます。先輩達、顔の筋肉ゆるみっぱなしです。
さあ、僕の番です。その時、ドアが開いて。
「遅くなったね、今二人とも帰って来たよ。」「えー、すごい。カッコいい。超イケメンのお兄さま。」そう、街田支店長が出張から帰ってきました。長身でイケメン俳優に負けていないくらいの容姿。俳優の町田〇〇そっくり。いいすぎかな。魅力的な優しい声で「遅くなっちゃった、もう終わったの、自己紹介。」「いえ、まだ一人。」
僕、びっくり、その声のする方向いたら、そこには僕が立っています。いえ、そのくらい僕に激似の超美青年が。「エヘッ」身長もほぼ一緒です。僕のチンチン「ビイーン。」他の3人も「ビイーン」鈴口から我慢汁が「ポタ、ポター」状態です。小林さんが「あら、やっぱり、だれでもこうなるのよね。二人を見たら。」そう言ってる小林さんも他の人たちも、股間が思いっきり「モッコリ」状態。社員一同、二人の顔と股間のモッコリには未だに冷静になれません。あらー、どうしましょう。