H 体 験 ? 談 掲 示 板


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新採専属接待係F最終

  • by at 5月4日(月)18時15分
  • Number:0504181546 Length:5470 bytes

 嬉々とした顔の青年達がなだれ込んできます。スゲェー、こんな大勢の年下男子に僕たちの全裸見られるんだ。いやらしく敏感になってる勃起チンポも触ってもらえる。俺のチンポは大喜びで元気に上下に揺れてます。
海も、ヤッホー、こんな若い子たちは淫乱な俺の全裸見てどんな凌辱的な言葉を浴びせてくるんだろう。
 二人とも興奮が一気に亀頭の先端の割れ目に。ボタボタ我慢汁が。
 ダメだダメだ。まだ俺たちの射精まで見られたら場がしらける。宴会の最後に「ドビュー」会場中に俺たちの精液をぶちまけてやらなきゃ接待係にされた意味がない。俺たちの淫乱な体がみられるんなら、絶対にこの会社から離れたくないと言わせてやる。
 「先輩、スゲェーや。もっとチンポ、「ヒクヒク」いやらしく動かして見せろよ。」「おい太川、もっと浅井さんのチンポ舐めまくって、「ヒイヒイ」淫乱な声ださせろよ。おまえ男のチンポ好きだろ。」「山下さんの乳首思いっきりつまんでよがらせろよ。乳首も「ビンビン」起ってるぜ。」「二人とも最高に卑猥な体だよなー。淫乱、変態先輩にピッタリだぜ。」
 あぁ〜、拓真、もうダメ〜、射精しそうだよ。海がトロンとした目で合図です。俺も我慢汁に精液が混じってきてるみたいと、うなずいてます。二人とも内またになって「チンポがチンポ」がって、モジモジ悶えてます。「先輩〜、いい恰好だね〜。萌え萌え画像いただきまーす。」スマホで俺たちの全裸撮影会が始まっちゃいました。「もっと撮って〜。」
 宙と葵がもう限界が二人に来てると察して助け船です。  
「お〜い、年上の男の体をもてあそぶのは懇親会が始まってからのお楽しみ。浅井さんも山下さんもずーと抵抗はできないから。イヤラシイ、チンポ丸だしを見てもらうのが嬉しいんだとさ。だって、お前たちを全裸で接待するのがこの先輩達の唯一の仕事なんだから。
 懇親会が始まるぞー、社会人は時間厳守。さっさとシャワーでもして、会社指定の浴衣に忘れずに着替えて来いよ。」
 みんな、「せっかく調子づいてきたのに。こんなイケメン、もっと辱めてやりたかったのに」と言いたそうな顔して「へーい太川、先輩のチンチン美味しかったか?」
 「うん、大人のチンチン、初めてだけど、先輩のチンチンなら毎日舐めてもいいかな。」「太川、ホント好きだな。お前らしくて好きだぜ。」みんな、可愛く真っ赤な顔してる太川君おいて各部屋に。若い男子たちです、はちきれんばかり股間が盛り上がったままでした。
 太川くん「浅井さん、続き、またいいでしょ。先輩のチンチンすごくいい匂い。僕、かっこいい男の人大好きです。」はにかんだ笑顔で俺をあこがれの目で見てました。「ほんと、この子かわいい。男好きなんだろうな、俺の穴で童貞卒業させてやりたいな。」「拓真のスケベ。」海も、太川君の股間を「モミモミ」太川君嬉しそうにして部屋へ。
 宙と葵が「それじゃ、俺たちも」そう言って、鼻歌歌いながら俺たちの前で全 裸になっていました。ネクタイだけはお仕事です、キチンと締めてます。よく似合って、思わず見とれちゃいました。特に中央の「プランプラン」に。
「どうせ、懇親会の最中に先輩に脱がされるんなら、初めから素っ裸になろうって、なっ。」「おう」二人ともなぜか嬉しそう。生粋の変態、露出狂が出来上がっちゃていました。
 一時間後、2階から彼らが下りてきました。「へぇー。」俺と海がニヤニヤ口元が緩みまくってます。なぜって、新採くん達、なぜか大人サイズの浴衣ではなく、子供用かと思うぐらいの短い丈の浴衣を、着慣れてないのか、ゆるゆるの帯で適当に締めています。浴衣の合わせが適当で、若い草むらの中にきれいなチンチンがチラチラ見えてセクシーです。帯が申しわけに締められてるようです。見ていてとても淫らな年下男子たちです。
 浴衣の生地に擦られて「ビンビン」に勃起させてるのもいれば、まだ他人に見られるのが恥ずかしいのか、股間を必死に片手で抑えて無駄なのに隠してる子のいます。
 「なんだよ、この浴衣?小さくてチンポ丸見えじゃん。もーう、みんなに見られちゃってるよ。はずかしぃー。」なぜか楽しそうですけど。
 宴会場に着くと、俺達と宙と葵が裸ネクタイ姿で立ってるのを大笑いしながら
「超受け、あの人達、イケメンは全裸に限るね。疲れが吹っ飛ぶよ。」「社会人になったら接待は大変だね、羞恥心は就職時に捨て去るのみ。」好きかって言ってます。宴会場に入るときには全員がしっかりと俺たちの一物を楽しそうに触って入りました。若い男子ですね。
 俺達の淫乱?な全裸姿での宴会は男以外の体を知らない童貞男子に大うけで(ついてる物が一緒だから安心したみたいです)打ち上げまで触られまくられ、誰かともなく要望されて俺達、新採男子たちの前で男同士の交尾を実演してやり、大いに楽しんでもらいました。初めて見る男の性器と性器の出し入れに顔を思いっきり近づけてご鑑賞です。自分たちのチンチンの先っぽからもヨダレを「タラタラ」垂らしながらです。横目で俺たちも大興奮。
 最後は全員、新鮮な若い精子をお互いの体にぶちまけて記念撮影。今夜のことは大切な思い出になるはずです。
 この大いに盛り上がった懇親会の画像は即、部長に宙と葵からスマホに送られて、部長も大いにご満悦でした。この画像はなぜか後日、部長の部屋に額装されていました。参加者は全員、今でもこの画像は大切に性春の思い出として保存しているそうです。特俺たちの全裸画像は、精液まみれもあるそうです。嬉しいやら、恥ずかしいやらです。
 約1年、俺と海は社内では全裸で勤務して新採や同僚にも大いに士気を高めさせました。俺たちもこれが普通に思えて。宙と葵も俺達とだったらと率先して全裸接待係に。社員の前で堂々とチンポ丸出しは最高です。みんなが見て触ってくれるんですよ。
 部長から、この功績がみとめられて、昇進もして、スーツを返してもらい、残念ですけど全裸勤務終了です。部長はこの全裸勤務(新採には接待)の体制が会社の業績に繋がるとして,その後も継続。今年は同僚(30代、20代)から部長と俺達(宙と葵も)の推薦で新イケメンの5人体制になりました。(当然、部外者に会わない階だけですよ。何故か近年、容姿に自信ある社員はエステやジムに通ってるそうです。いつ、自分が指名受けても即、全裸になれるようにと。)全裸になってビンビンのチンポを赤い顔して揺らしています。社員に触られながら恥ずかしそうに会社内を行き来してる彼らを見てると、懐かしいやら、もう一度復帰したくなってきます。
 追記;四人とはいまでも「ラブラブ」です。女は当分必要ないみたいです。


新採専属接待係E

  • by at 4月24日(金)08時02分
  • Number:0423150925 Length:3496 bytes

 一気に俺と海の鼓動が「バクンバクン」と高鳴った。同時に二人のチンポが「ビクン、ビクン」と。
 「えっ、俺、こんなにチンポの先がムズムズと。スゲー、まるで精通が始まったばかりの子どもみたい。あのころのように、どうやったらこのムズムズが治まるのかというくらいにたまんないよー。アアァー、電気が走るみたいに快感が始まってる。」
 海も同じだった。横目でチラチラ俺を見ながら目の周りが見る見る赤く火照った顔になってきてる「拓真、色っぺーというより、スゲー、可愛くセクシーだぞ。俺、拓真に先っぽいじられてないのに、なんだ、この「ムズムズ」気持ちいぃー感。」
 二人同時に、さっきまで宙と葵に擦り付けて真っ赤になったままの亀頭が根元から「ムクムク」と容積を増している。
俺達もう、男たちに全裸をチンポを見られながら恥辱の言葉をかけられたりすることに期待してる変態。
宙と葵もそれガン見しながら「先輩達、エッチなチンチン。」真っ赤になって喜んでます。
「失礼しまーす。」元気に第一陣が入り口の自動ドアから入ってきます。
「あーん、みられるよー。」よだれを垂らすように鈴口からが、我慢汁が垂れだしまいた。
最初に元気よく入って来たのは、まるでまだ高校生のようなかわいい容姿。続けて精悍な青年の三人です。にこやかな、少し疲れ気味だった三人の顔が瞬時に固まりました。そう、目線は同じです。
そう、何が起こってるのか三人の新採には理解不可能。目の前に、今まで見た事ない理想的な容姿の男性二人、しかも何も体にまとっていない全裸であり自分以外のを見たことがない男の性器がフサフサの陰毛に下に。へそを打ち付けるくらい青筋浮かび上がらせた勃起した性器が。
三人とも、声も出ません。ガン見するしかない、しっかりと亀頭の割れ目から金玉まで、そしてなにより「こんなにキレイな男性」の全裸が今目の前にあることに。
三人とも、部長が見透かしていた通り、自分の手で性処理をしたことしかない、性交の経験の全くない「童貞くん」。こんなすばらしい男性の裸体をみたら男の本能でしょうか、あの「プクッ」と膨れた亀頭触りたい、青筋が浮かび上がった硬そうな竿、触りたい。とっさに欲望が行動に。
「ここに来る前に、係長さんが言われてた「浅井さんと山下さんですよね。チンチン触っていいですか。」かわいい顔の太川くんが「ウルウル」の目で震えながら聞いてきた。
俺は「ハッ」と我に返って、少し照れながらニッコリとうなずいた。太川君、もうたまらないように俺の亀頭にかわいい舌を出して「ペロッ」と。「すごい、これが男の人のチンチンの先っぽなんだ。」続いて竿も「ペロペロ」と、愛おしそうに舐めてくれる。「かわいい子だ」
続いて、精悍な顔つきの男子二人も。
「お二人とも、スゲー綺麗な裸ですね。恥ずかしくないですか?僕たち、お二人となら真っ裸になって抱いてもらいです。なーんて。浅井さんは太川くんに盗られちゃったから、山下さん、体触っていいですか?チンチンや金玉、舐めていいですか?」や次のおねだりです。二人とも、自分以外の体見たことも触ったこともないみたいです。
 海も、真っ赤になって照れながら「いいよ。」できるだけ興奮しているの隠して年上の男性らしく落ち着いた低音で承諾してました。チンポ見たらこんなに興奮した変態男、丸わかりですけどね。
 この二人も初めて他人の男性の体を触るので、緊張した震える手を海の乳首をチンポを素晴らしい芸術品を愛でるように嬉々とした顔で触り始めました。海ったら、「あうぅ」小さな声で二人に聞こえないように悶えています。こんな年下の子に体を障られて喜んでるのバレない様に。こちらもかわいい。俺も「アァーン」小さな声で悶えてます。海にも聞えたみたいです。軽くウインクしてくれました。
 宙と葵はくやしそうに下を向いて見ないようにしてます。お互いのチンチン突きながら。
 部長にはこの素晴らしい時を与えてくれて、今、思い出しても感謝でいっぱいです。
 ドアの外でこの様子を興奮しながら静観していた残りの新採くん達も、「もう限界です。仲間に入れてよー。」堰を切ったようになだれ込んできました。
 この後のことも、思い出しても自然にトコロテンするぐらい最高でした


新採専属接待係➄

  • by at 4月3日(金)18時36分
  • Number:0403181927 Length:5949 bytes

 葵くんが
「部長より、今回の宴会はお前たちとあの超見てくれの二人にかかっている。(あっ、部長が言われてたんですよ。)
徹底して新採達全員、うちの会社くらい楽しいところはないと徹底的に持ち上げて、採用1週間もしないうちに辞職だ転職だとなさけないことを言わせないようにすることが目的だ。徹底的に楽しませて、自分たちからは絶対に言わせないように、何かあっても体張って慰留させろ。」
と指示されて、今年の合格者は頭脳は一流だが、股についてるもんは99%の男子は「清純そのものの童貞」オナニー以外にチンチンの使い方知らないお坊ちゃまが多すぎる。チンチンが自分の意志で勃起できることも知らん。残り1%は年上に犯されたみたいだ。嬉々として面接でしゃべってた。余ほどよかったんだろう?相手のチンポが。(僕と宙は、えぇー、チンチンは自分で勃起させることできるんだー、知らなかった。と部長に気づかれないように真っ赤。部長はとうに知ってました。男子の先輩ですよ、一目股間見て布越しでも見抜きます。すげぇー。)
いいか、この宴会で浅井、山下の極上の男の体を使って、徹底的に大人のチンポにしてやるんだ。人の体の中に射精する喜びを教えてやるよう指示しろ。今後のわが社の営業成績にかかわる問題だからな。(僕たちは何で去年、チンチンの接待してくれなかったの?不公平じゃん。でも、浅井さんと山下さんに突いてもらったもんね。)
俺達、部長の壮大な計画に大感激。僕達の体のこと、チンポのことそんなに評価してくれてたんだ、当然だけど。ということは、あの年若いネンネ達に俺らの尻穴差し出せってか。俺達だって、まだ男の肛門に清らかな童貞チンポ入れて交尾したこともないのにぃー。SEXのやり方だって知らないのにぃ―。まっ、今日海やあの二人と初心者同士だからあれこれ入れ方試して、気持ちいいの勉強しようっと。海も「うんうん」宙も葵に目配せて、お兄さまたちに優しく教えてもらおうね。みーんな童貞で初めてなんだから。お互い4人「ニコー。」童貞仲間の絆ができました。
早速、二人から「浅井さんと山下さん、四つん這いになって肛門見せてください。浣腸しますから、そこに新採の子がチンチン入れたいと全員が言うから部長が超きれいに洗ってやりなさいって。」「うそぉー、てれるなぁ。」海と二人、真っ赤な顔して四つん這い、葵くんと宙君に恥ずかしい肛門を露に。彼らも初めて見る大人の肛門、興味半分、恥ずかしいの半分。興味が勝って「浅井さん、両手でお尻持って、肛門しっかり見せてください。」「山下さんも、しっかり広げて見せて。」キャッキャと嬉しそうに見てます。チンポからまたタラタラと透明な汁垂らしながら。、
 「スゲー、先輩達のチンポと金玉。まじかだとすごい重量感タップリだ。金玉重そー。チンポ、やっぱり太いぃー。」
勢いよく挿入されて、薬が効いて催すまでの時間にと海と同時に「ニヤリッ」
「お前らもケツ出せよ。かわいい肛門見てやる。」「イヤーン、恥ずかしいよ。」という割には二人とも「カパッと」肛門見せてます。今どきの若者です。
四人共、薬の効き目が「アヘッ、漏れそう。」「ワアァ、変な感じ。」肛門をしっかりティシュで抑えて限界まで悶絶してました。お互いのイケメン顔がこうまで崩れるとはと、大笑いしながら。
しっかり出し終わった後、四人一緒にシャワーで肛門の中も石鹸をしっかり塗りたくったお互いの指できれいに。四人共肛門に指突っ込まれるの初めてです。「あぁーん、なーにこの気持ちいいのぉー。」みんな知りませんでした。当然です、SEX未経験者ですもん。俺が海に
「こんなに気持ちいいこと、もっと早く知っておけばよかった。」過ぎ去った二人の年数にただただ、悔いがの頃ます。葵と宙もです。「去年からお二人に指突っ込んだりしてもらってたら、こんな気持ちいいこと。あっ、このぶっといチンポだと快感はそれ以上なの?」
「俺、今、気づいたよ。海と俺、ここでSEXしていいかな?今日お互いの気持ちわかったのに、誰かもしれないあんな新採の生チン入れられるより先に、俺の肛門に大好きな海のチンポ入れてもらって体を一つにしたい。生で海の精子を種付けしてほしい。後悔したくない、一生の思い出になるし、海のチンポ、俺の肛門で卒業させてやりたい。海、ダメかな?」
海はもう涙目で「拓真〜、うれしいよ。僕の童貞、拓真にあげる。その後、僕の肛門で拓真の童貞卒業させて、二人の体一つになろう。拓真の精子、しっかり生でほしいから。」    
葵くんも宙君も、僕たち肛門もしっかり洗ってもらったから、お二人のSEX,しっかり勉強させてもらって、お二人に手伝ってもらいながら僕たちも童貞卒業していいですか。葵は山下さんのチンチン、僕は浅井さんのチンチン、生で入れてください。2本づつ僕たち肛門にチンチン入れてみたい。よくばりかな?」
「とーんでもない、しっかり俺たちの太いチンポなまで入れて種付けだ。痛くないよう気を付けるけど、もう他人じゃなくなるぞ、いいのか?」二人とも元気よく同時に「ハイッ、今日から僕たち他人じゃありません。お二人についていきます。」みんな、真っ赤な顔して抱きつきました。
かわいい二人が顔を引っ付けて俺たちの交尾を最後まで見ていました。見られるとよけい興奮しました。とうとう俺達大人のチンポになったと同時に愛を知った大人の体になりました。そして、葵くんと宙君が無事お互いの童貞を卒業させたあと、卒業記念として海と葵くん、俺と宙君が一つに。
もう一度四人でシャワーを浴びて(まだまだ、冷水でも四人の体のほてりは収まりませ。それほど最高のSEXでした、)
葵くんと宙君に再度肛門を見てもらって、肛門の周囲の毛をきれいに整えてもらいました。「先輩達の肛門、本当にきれい。無駄な毛が一本もないや。男をそそる肛門ですよ。」
「よく言うよ、今日まで他人の裸もSEXも知らなかったガキのくせに。」「先輩だって言えないよ。二人とも童貞チンポだったもんね。」「シィー」俺と海は俺たちの柔らかい唇でおしゃべりな二人のくちをふさぎます。可愛い二人のチンチンはまた「ムクムク」と容積も。「先輩達もだよ。」「ありゃ。」
二人が俺たちの体に部長が自ら調達した、よく知らないけど(いままで童貞でしたので)媚薬入りのボディーローションを隅々まで塗ってくれました。二人が俺たちのチンポ(特に亀頭の部分)や肛門を「クンクン」
「先輩ぃー、いい匂い。これなら、あいつら必ず欲情してチンポ入れさせろって襲ってきますね。」
「何言ってんだ、お前らも塗ってやる。」「ダメですよ、僕達体の接待係じゃないもん。先輩お二人には別だけど、ネッ。」
「なにー、お前たちは全裸にならないって。」きつめににらに着けてやると宙ったら
「でも、浅井さんが望むならぁ。」「こら、宙。」あわてて葵くんが撤回。俺たちは心の中で、こいつら絶対、宴会途中で全裸にしてやる。待ってろよ。」沸々と闘志が。二人も「コワァー、全裸の準備しとこ。」スーツ着る前に、進んで俺達にかわいい裸にローションを塗ってくれるように頼みました。やっぱり、二人とも超カワイイィー。
玄関の外が何やらにぎやかな声に包まれ始めました。研修が終わり、新採の彼らが到着したようです。



新採専属接待係@再掲

  • by at 4月3日(金)13時34分
  • Number:0402183625 Length:5138 bytes

 俺、拓真。この告白は実際の悲惨な経験より(現在も進行中)内容薄めてますが探してみてください、本当に現存する会社です。どうしても知ってもらいたかった。今では一番幸せな経験となってます。
 入社6年以来、ここ2年は営業実績が何故か上がらず、社内で孤立、資料室へ移動。同期の海と一緒に暇つぶしの窓際族と化してます。
二人一緒に部長直々の呼び出しで、新規部署へ再異動承諾か、解雇通告か迫られて、今さら、リクルートに気力もうせて、よくやるよですが涙ながらに土下座して、異動を快諾しました。今後すべて部長命令に従うと、同意書署名して。
 本日付の辞令には、新採専属の接待係?と。
 この1,2年は売り手市場の新採、転職組。せっかく採用なのに一人前の戦力になる前に投資も回収できず他社に転職させない苦肉の作がこの係だと。社長と部長の案で新たに新設されました。俺達二人は接待と聞いて、新採達に頭下げ続けるのかと。解雇されるよりましだと割り切ろうと、お互いを慰めて納得しています。この後の展開を知る由もなく。
 3月末、早々と新採に辞令が交付され、あたふたと新採10名を乗せたバスは当社貸切の研修兼宿泊施設へ。
 2時間前、俺たち2人と部長は宿泊施設へ。専用車の後部に腕を組んで不機嫌そうに鎮座中の部長の両脇に座らされ、車内は沈黙かと思いきや、「あれっ。」気づかない間に部長の大きな手が二人の股間に覆いかぶさっています。
俺たち当然身動きしません。どうぞご自由に、そこは部長のお好きなようにしてくださいと気づかない顔。今時セクハラはと思うかもしれませんが、現実は本音とたて前、表と裏。必要に応じて臨機応変に対応しなけりゃ俺たち商社マンは昇っていけません。
「浅井、山下。いつもピチピチのパンツにこんな存在感のある一物隠してるのか。目立ってたもんな。勢いのあったころは大いに活躍させてたのか?長さも太さも丸わかりじゃないか。窮屈そうにしてるぞ。」そう言って、真正面を見据えたまま、俺と海のチンポや金玉をやさしく撫でて、太さ、大きさ確認してます。男に触られて、しかもこんな爺。でも部長は昭和時代のイケメン商社マンだったみたいです。年齢の割以上に若く見えるし、胸板も腹筋も現役並みのスタイルです。俺にとっては理想の管理職体型です。いつしかくそ真面目そうな顔の口元が緩んでます。やっぱり、爺はスケベ。
そうこうするうちに駐車場に到着、そこで部長より耳を疑う命令が。
「お前らは、本日付の辞令でまぎれもなく、わが社最低の社員、今日来ている新採以下の職だと自覚しろ。そんな身分の社員が一人前にスーツなんか着こんで気取ってるんじゃない。一人前の社会人が着るもんだスーツはな。すぐに全部脱ぎすてろ、下着もすべてだ。いいな、一糸まとわぬ全裸になれ。糸一本たりと身に着けていたら即「クビ」だ。」
 海と顔を見合わせ、一瞬頭が真っ白に。すぐになんとか部長の言われてることが呑み込めて、これから俺たち二人の悲惨な会社勤めを受け入れようと。
「さっさとしろ、すぐ研修が終わってあいつらが宿泊所に帰ってくるぞ。脱ぎ終わった衣類はもうこんりんざい、わが社での勤務には必要ない。全社員の前で全裸で金玉やチンポしっかり揺らしながら働け。小林、受け取って処分しろ。スマホは総務で管理しておけ宿泊所には二人ともチンポしっかり勃起させて、まる出しの格好で来い。いいな。」
 有無を言わさせない部長命令です。嫌なら、即解雇してやると。俺達、甘い考えしていたのに今さら気づきました。接待係は容姿最優先なんだと。だって俺達容姿なら、この社内だと優劣付かず二人とも1でしたから。この容姿を使って二人がかりならお得意様を落とすなんて楽勝だぜ。だから俺達2人、解雇を逃れたんだと。
 渋々、二人とも最後の下着もまっ赤な顔をしながら剥ぎ取って部長の前に全裸さらけ出し、普段はたくましい(海にさえも見られたことないけど、海も同じこと思ってるはず。)チンポ、力なくぶら下がってるのを部長の前に。
「フゥ〜、さすがに美しい。いいものを今日は見られた。全裸の男では最高のモデルだねこの二人、このかっこいうのまま両隣にずっと置いときたい。ま、ガマンガマン。」部長はまた、不機嫌そうな顔のまま
「よし、宿泊所には佐藤と立花が待っている。知ってるだろう、昨年採用の若者たちだ。ついさっきまで年下の目下社員だとえらそうにしていたろうが、今は立場は逆転している。部下らしく、敬意をもって接しろ。指示には何でも従え。私の指示だと思ってな。さっ、早くいけ。」
 部長は気づいてました、さっき勃起させろと言わない前から、うな垂れてちからなくぶら下がってた二人のチンポに容積が増して、みるみるそそり立ってきているのを。亀頭の口から「タラタラ」と透明な雫が垂れだしたのを。
 「小林くん、あいつら、こんな目にあってもチンポが卑猥に勃起しだしたな。何に興奮したんだろう?若いっていいな。これから受ける屈辱を糧にまた昔の彼たちに復活してくれるかね。それとも全裸勤務を楽しみだすんだろうか。あの恵まれた体と美貌なら、全社員ガン見だからネ。
 まっ、今の二人の全裸をずっと鑑賞するのも悪くないが。いやぁー、10歳は若返ったよ、久しぶりに布越しでも若い男の子の性器に触れられて。ワハハ。」
「部長、私も知らん顔してたんですが、股間が少し濡れちゃいました。」二人ともいい人たちなのか、ただのスケベ爺なのか。俺たちには聞くこともなかった会話です。
 俺達すでにへそ付近までとどくめいいっぱい、いきり立ったチンポを「ビクンビクン」と揺らしながら研修所内へ。お互いの初めて見比べる若い男性の裸体に。卑猥にゆれる性器に、いつしか興奮して痛いくらいに。
 俺達決して 他人に自分の性器見られたことも見せたこともありませんでした。チン毛が生えそろった高校生の修学旅行でさえ、少人数の個室で風呂も一人づつ。こんなきれいな性器がまさかすぐ隣で見られたんです。しかも海の。夢見たいです。ますます怒張してきました。海も全く同じこと思ってたようです。
 いつしか、お互いの卑猥チンボの大きさを確認するように、ハアハアとイヤらしい声を出しながら。お互いの勝るとも劣らない、恵まれた容姿を近づけて。
 


発展公園で便器にされてます

  • by 藤原隆 at 4月1日(水)18時43分
  • Number:0401184308 Length:4034 bytes

新潟県新潟市北区に住んでます。
この間も「公園に目隠し待機しますので変態な私の事を犯して口もアナルも使ってください。性処理便器も排泄処理便器希望です」って書き込みをして東屋で待ってました。

1人の方がきて口を思い切り犯され喉の奥まで使われた後で東屋の椅子の後ろにある柵に両腕を左右に広げて縛られて、足をM字に広げられ縛られました。
お尻を前に出して足を開いた状態です。
目隠しもしてるのでどんな方かもわかりません。
そのまま解してもないアナルを犯され太くて痛みと苦しさで泣きながら喘いでいました。
もう解放してほしくて許してほしくてお願いしましたが許してもらえずに耐えていました。
ガンガン突かれ30分くらいだとは思いますが永遠とも思える時間の後で中出しされました。
大きいので奥まで突かれたので自分の汚れで汚れてるチンポを舐め掃除させられました。
その後で「全部飲まないと拘束解かないし、このまま放置するからな」と言われオシッコを出されて全部なんとか飲みました。

それから解放してほしくて頼みましたが、「募集して集めておいたから何人か来るみたいだから相手してやれ。10人くらいだから大丈夫。辛いのはお前だけだから我慢して気持ちよくしてあげろ。募集してせっかく来てくれるんだから」と言われました。

絶望的になりましたが全裸で目隠しされて縛られてるから逃げられません、、、
泣きながら許してもらおうと頼みましたが聞いてもらえませんでした。
そうしてる間に3人組ほど来られました。
最初の人が3人組に「こいつ変態だから何しても大丈夫だよ。口では嫌と言うけど全部演技だからね。一切の拒否権はないし聞く耳持たなくて大丈夫だから。
小便も大便も食べるし口もアナルも全部使ってやって!終わったら他の人にも頼んで放置で大丈夫だよ」って言ってから、「そうそう、隆のメアドはtakky2229@gmail.comだからこれからも呼び出して使っていいからね。新潟市北区早通の団地に住んでるから近いから」って言って最初の人は帰りました。

ほんと最悪です、、、
もちろん許してもらおうと頼みましたが笑って聞いてくれません。
しかもその3人組はさらに酷いことを思いつきました。
3人とも順に喉の奥まで無理矢理突っ込んでフェラ?イマラ?してきました。
その後で1人が「ガムテープあるから面白い事しよう」って言いました。
私にアナル舐めさせてきたと思ったらしばらくしたら直接排便しました!
「下痢っぽいから口いっぱいに入ると思うけど出すなよっ」て言われ口に漏らして来ました!
そのまま口にガムテープを貼られて出さなくされました。
全員笑ってたと思います。
そのまま口に下痢便詰め込んだまま吐き出すこともできずにローション付けてしごいてきました。
「まだまだ他にも来るみたいだし、先にイカせてやるね!イッた後は責められても気持ち良さは無いから地獄かもね笑」って言われ無理矢理イカされました。
賢者タイムって言うと思いますが、ほんとそれからはただただ辛いだけでした。

全員にアナル犯され廻されて地獄の時間を耐えるだけでした。
そうして廻されてる内にどんどん人が集まって来て笑われながら犯されました。
「なんで口ガムテープ貼ってるの?」
「口の中に糞出したから吐けないように笑」
「マジで笑」
そんな会話が聞こえて来ました。
「なら今度は鼻の穴にも糞詰め込んでみようよ。そしたら無理矢理食べないと息できなくなるから食べるんじゃね?」
って最悪なこと言ってきました。
そのまま今度は鼻穴にアナル押し付けて出されました。
一気に出されたから鼻で呼吸するタイミングで一気に鼻の奥まで入って来たと思います!
流石に鼻の奥が痛くなってやばかったです、、、
それから苦しくてもがきながら口の下痢を無理矢理食べました。
それから口のガムテープを剥がされてやっと息ができるようになりました、、、
全員に笑われながら「頑張って食べることできたじゃん。なら今8人いるから出されたら全員の食えよ!」って言われました。
ほんと泣いても笑われながら許してくれません、、、
他にも中間呼ばれたみたいでした。
ウンコ出してきて食べさせられたのは半分くらいの人でしたが、オシッコは全員の飲まされました。
そのまま全員から何回も廻されて放心状態でした。
気づいたら拘束は解かれたまま目隠しの状態で朝方になってました。
口にはまたガムテープが貼られウンチが詰め込まれました、、、
鼻穴にこびりついて奥のウンチは取れなくて匂いでやばかったです。

後から最初の人からメールきて15人くらいの便器に使われたみたいだな。
何人かにメールアドレスや電話番号回したから呼び出されたらちゃんと行けよ!って内容でした。
写真も撮られたみたいだし家もバレてるので逃げられません。
家族には言えないので呼び出されたら言ってます。

アドレスは変わってないので今でも人間便器として使われてます、、、

藤原隆