夏合宿
- by 通りすがりの高校生 at 12月14日(日)23時48分
- Number:1214234812 Length:6678 bytes
青く懐かしい話をしよう 40年前、高校3年だった自分は毎年恒例の夏合宿に参加した。自分が通っていた高校の野球部は毎年、長野の方で夏合宿を行う。合宿ではみっちりと監督にしごかれ、現役の時は地獄そのものだった。引退した3年生も毎年手伝いということで参加するのだが、現役とは違い対偶もよく旅行のようなものだった。 坊主だらけの同級生の中にi川という美少年がいた。彼は肌が白く可愛い奴だった。汗臭く泥まみれの俺たちとは違い、男子校なのに彼女がいるという噂もあがるような美少年なのだ。そんなi川のことが自分は好きだった。 i川のちんこは白い肌に似合わず黒く、少し亀頭が見える包茎で通常時は親指ぐらいのサイズだった。下の毛は手入れしているのか綺麗に整えてられていて、ちんこの生え際の部分は少し剃られていた。鍛えられた下半身にしなやかな上半身、綺麗なピンク色の乳首は乳輪が少し大きくロケット乳首だった。自分とi川は普段から触り合いをしていて、男子校ならわかるやつもいるはずだ。よく二人きりの時に俺の上にi川が乗って乳首をいじったりした。ちんこを触ろうとズボンの股を触るのだが、いつも嫌がられ手で払われた。 合宿が始まり、手伝いやら買い出しやらでへとへとになった俺たちは宿に戻って風呂に入りくつろいでいた。同じ部屋には俺を含めて5人いた。思い出話やくだらない話をしているうちにみんな疲れて眠ってしまった。i川は俺の腕を枕がわりにして眠っていた。艶のある髪、お風呂上がりのシャンプーの匂い、長いまつ毛、白い肌と可愛いすぎる寝顔を見ているうちに俺はムラムラしてきた。忙しすぎて4日も抜いていなかったせいでもあるだろう。起きたらからかってやろうと思い、短パンの上からちんこを触ってみた。すると、最初はふにゃふにゃで小指ぐらいのサイズだったちんこがむくむくと大きくなってきたのである。感度の高さにその時はびっくりした。短パンの上から触っているうちにちんこはどんどん硬くなっていき、ついに上を向いた。心臓の音がうるさかったのを今でも覚えている。周りの寝ているやつを起こさないように、慎重に手を短パンの中に入れた。パンツ越しに硬いちんことぬめっとした我慢汁がついていた。パンツ越しに裏筋をなぞってみたり、玉を触っているうちに、生で触ってみたくなった。手をへそのところからパンツの下に潜るようにしていれようとしたが、パンツのゴムがきつく、隙間がない。i川が起きないように注意を払いながら、片手で少しずつパンツを交互に下ろしていった。そうこうして奮闘しているうちに隙間ができた。そこからちんこを触ろうとした瞬間、部屋の引き戸が開いた。一塁牽制の帰塁の如くの速さで俺は手を引き抜いた。後輩が夕食の準備ができました、と報告しにきてくれたのである。電気は消していたため、後輩には気づかれていなかったが、その後の夕食は心臓がバクバクしすぎて、あまり食べれなかった記憶がある。i川はいつも通り、何も気づいていない様子だった。だが、勃起していることに気づいたのか、自然を装いながら座って皆に見つからないようにしていた。i川はすぐ勃起するようなタイプではない。二人きりで触っている時、その時はムラついていたのか、ズボンの上から触らしてくれたことがある。といっても、i川はゲームに夢中で勝手に触っているだけなのだが、触っていても感じている様子はなく、ちんこのサイズも変わっていなかった。だが、着替えている時に、このパンツ、ちんこがデカく見えね?とか下ネタは少しいう程度で、ゲイのような感じはしなかった。だが、Mなのか触られたいという感じのやつだった。 夕食が終わり、後輩達に素振りの指導や助言を与え、監督から金をもらい、アイスを奢ってもらった。今思うとこれが自分達の青春だった。 宿に戻り、俺たちはゲームや話をした後、眠りについた。畳の上に布団を敷いて雑魚寝なので、俺はi川の足下で携帯をいじっていた。i川は昼寝したのに寝足りなかったのか、すぐ小さな吐息と共に眠ってしまった。俺は他の3人が寝るのを待って、i川の横に移動した。カナカナと鳴く蝉の音、暗い室内を照らす月、イビキをかく奴や寝言を言うやつ、今でもあの情景を思い出すことができる。うるさい心臓の音を抑えながら、俺はまた、i川のズボンの上に手をおいた。下を向いていたちんこも触っているうちに、すぐに硬くなって上を向いた。今度は、両手でズボンを少しずつ下ろし、ついにパンツを剥き出しにした。パンツ越しに触ってから、ついに中に手を入れると温かかった。i川のちんこはかなり硬く、俺のよりも硬かった。我慢汁もかなり出ていて、さっきの我慢汁がパンツのシミになっていた。先っぽだけ出ている亀頭を剥き、前立腺を触ったり、亀頭を擦ったりした。 俺は亀頭の感度が高い方で、そのせいですぐ勃起したりするのだが、鬼頭の上の方をシゴくと全身に電気が走ったような経験と快楽を得たことがある。i川の亀頭はかなり膨らんでいてデカかった。亀頭の上を触ってみると、ビクンッってな感じで、体とちんこが揺れた。そうやっていじっているうちにフェラをしたくなった。俺はi川のちんこをフェラしてみるのが夢な変態野郎だったのである。i川は途中で寝返りを打ったことで横を向き、脚を折り畳んで、丸い姿勢になっていた。少しずつ俺は自分の体をずらして下に行った。i川のちんこが顔に来た時、これ以上に心臓の音がうるさかったのを覚えている。初めてフェラするので、とりあえず、股間のところに顔を埋めて行き、ちんこを咥えた。かなり思っているより遠く奥だったことを覚えている。少し舐めてみると、しょっぱかったのを覚えている。だがあまりにも体勢がキツすぎて、触るだけにした。1時間ぐらい触っているうちにi川は寝返りをうって、仰向けになった。荒くなる息を抑えながら、起きること覚悟で脚の上に乗り、パンツとズボンを足首まで下ろした。もう後戻りはできない、他の奴にも見つかったら終わり。あの時は緊張と興奮が絶頂になった。i川の勃起したちんこはかなりデカく17cmぐらいで、太かった。少し左に傾いていたが曲がってはいなかった。部内でも、i川はデカいと噂されていたが思っていた以上だった。口に入れると、しょっぱくて、少し汗の匂いとボディソープの匂いがした。亀頭を舐めたり、吸ったりするとしょっぱい汁が出てきた。ちんこをちん毛が唇に当たるまで入れてみると、喉の方までちんこが行き息がしづらかった。10分くらいしゃぶっているとだんだん、腰が浮いてきた。Tシャツをめくるとピンク色の乳首がビンビンに勃っていた。乳首もいじりながら、しゃぶっていると、ちんこが波うちはじめ、我慢汁の量が多くなっていった。亀頭を吸い続けていると、ついに脚がビクビクし出し、ちんこから温かい液体が口の中に入ってきた。ドロッとした精子はなんともいえない味だった。射精しても亀頭を吸い続けていたら、おしっこが出てきた。流石に、溢すとバレると思い、前立腺を抑えながら飲んだ。i川は息はずっと荒く、乳首を触っていると心拍数も上がっているのがわかった。次第に起きることにビクビクしていた俺も興奮で起きたらそのまま続けようと考えるようになっていったことを覚えている。賢者タイムに入ったi川のちんこを見ながら俺もシコってそのまま寝てしまった。 朝がくると、i川はいつも通り起きていた。朝食では隣に座って、なんか寝不足義味 って俺に言ってきたのを覚えている。俺もなんであんなに寝てたやろっ って風な感じの会話をした。 他人のちんこを舐めたいと思ったのはi川だけだった。清潔感があったからだろう。i川はイケメンでスポーツ万能。俺みたいにi川のことが好きな奴もいたが、触らせてくれるのは俺だけで不思議なやつだった。練習をしていても、足の速かった俺たちはよく競って笑っていた。もう二度と舐めることもないだろう。i川はあの夜の出来事を何も知らない。本当は起きていたのかと思って、遠回しに聞いたことがあったからだ。だが、俺にとっては最高の瞬間だった。 素人なので文章が読みづらかったり変だったらすいません。読んで下さりありがとうございました。