H体験?談 過去ログ(L-170)
ヒロキさんの体験?談 (継父のSEX奴隷に落とされて)


継父のSEX奴隷に落とされて

  • by ヒロキ at 7月16日(日)03時31分
  • Number:0716024006 Length:1020 bytes

この話しはレイプや輪姦の内容があるので苦手な人は読まないでください。

母親が再婚したのは俺が高一の時だった…
相手は母が通っていたジムのインストラクター

年は38歳、ジムのインストラクターだけあって物凄い胸板と太もものマッチョでそしてとても優しい人だった。

そのころから男に興味のあった俺には継父はたしかに魅力的だったし、家でよくパンツ一枚でいる姿はエロかった…

でもそのころ俺には大事な恋人がいて、彼氏以外とのSEXなんて考えられなかったんだ。

その彼氏っていうのは実は高校の新米教師…いろいろ思春期の相談に乗ってもらってるうちにお互いを求めあって恋人になった俺には初めての人。

彼氏以外の人のチンコは絶対に入れないって決めてたんだ…

再婚からしばらくたって家族が打ち解け始めたころ、継父から連休を使用して二人だけで温泉旅行に行こうと誘われた。母親もそれには大賛成、俺も継父は嫌いじゃなかったからすぐに承諾した。

ちょっと離れた温泉旅館に二泊三日泊まることにしたのだけど、その計画を楽しそうにねる継父の優しそうな姿が印象的で

まさかその計画が俺を犯しまくるSEX旅行の計画だったなんてことはちっとも思わなかった…

つづく。


継父にSEX奴隷に落とされて(2)

  • by ヒロキ at 7月16日(日)03時38分
  • Number:0716033747 Length:1687 bytes

この話しにはレイプや輪姦の内容があるので苦手な人は読まないでください。。


継父が予約した旅館はちょっと古い感じの温泉旅館で人気はあんまりなかったけど、設備はわりと充実していて

部屋は二間続きでベッドも二つあり、部屋付きの露天風呂もあった。

部屋につくと俺は継父に進められるまま浴衣に着替えることにしたんだけど、何と無く着替えをする俺を見る継父の目がいやらしく、ちょっと怖かった…

そして浴衣の着方がわからない俺に継父は手伝うふりをしながら近付いてきて

お前けっこういいケツしてんだな。

と俺のケツをいきなり撫で回しだしたんだ。

その触り方がめちゃくちゃやらしくて、思わず俺はヤッ!と叫んでとびのいてしまった。

逃げんなよ!

そう言うと継父は俺の前に一枚の写真を投げつけてきて。

お前がゲイだってことはもうバレてんだよ。

と言い放った。

足下に落ちた写真を見ると、それは彼氏とホテルに入る姿が写しだされていたんだ…

おいおい、こいつお前の教師だろ?やべえよな。バレたらそくクビだぜ。

普段の優しい口調とはまるで別人の継父…

お願い、このことは黙っていて。

もう半泣きの俺は必死にそう頼むしかなかった…

黙ってて欲しかったら何したらいいかわかるよな?

そう言うと継父は服を脱ぎだした…

えっ?

俺は正直意味がわからなかった?継父が男を犯すなんて想像もしてなかったからだ。

はっ?わかんねえの?まだこっちの世界が分かってねえんだな、一気にベッドに運んじまうか。

継父は俺を肩に抱えてベッドの上叩き落とした…

今からお前は俺にここでレイプされんだよ!

イヤだ!

逃げようとした時はすでに上半身裸の男に俺は覆いかぶされ身動きのとれない状態だった。

ベッドの上に押し倒され、俺の前には三十代後半の厚い胸板の男が覆いかぶさっている…

ベッドに来ちゃった以上はもう逃げれねえよな?ヒロキくん。お父さんとたっぷり愛し会おうぜ!

浴衣を一気にはだけさせられ

継父との最初のSEXがスタートした…

つづく


継父のSEX奴隷に落とされて(3)

  • by ヒロキ at 7月16日(日)09時39分
  • Number:0716093915 Length:6027 bytes

この話しにはレイプや輪姦の内容があるので苦手な人は読まないでください。

継父にベッドに引きずられ、浴衣をはだけられた俺は

心の中で彼氏の名前を呼び続けた。

彼氏としか絶対にエッチはしないと決めていたのに、それがこんな望まない形で簡単に破られるなんて…

手を組み敷かれ、乳首を舐めまわされる…いやらしい舌先は次第に脇をはい、首筋、そして…

オラ、お父さんとキスしようぜ!

イヤだ!絶対ヤダ!

大好きな彼氏がどうなってもいいのか?



継父の容赦ない舌先が俺の口の中に入り込んでくる…

今まで優しい彼氏とのエッチしか知らない俺にはこんなやらしくて、凶暴なキスは初めてだった…

ごめん○○

思わず俺は彼氏の名前を呟いてしまった…

何可愛いこと言ってんだよ。お前みたいなガキは大人の男に犯しまくられるのがこっちの世界の常識なんだよ!今までどうせままごとみたいなSEXしかしたことねえんだろ?これからは俺が本当のSEXがどんなものか叩き込んでやるぜ!

そう言うと継父はズボンを脱ぎ捨てエロいシースルの下着一枚になった。

下着越しにでも。どんなにデカイ一物なのかがよくわかる…
継父は俺にそれを見せつけてくるんだ…

今からこれで犯しててやるぜと言わんばかりに…

もう俺は悔しくて泣くしかなかった。

パンツも脱いじまうぜ?

やっ!お願い、やめて!

俺の言葉なんか無視して継父は下着を脱ぎ捨て凶暴な一物を俺の前に突きつけてきた。

黒々と光る、見たこともないデカさのチンコだ…

彼氏とのエッチしか知らない俺の前に今まで何人ものケツを犯してきたであろうチンコが突きつけられている…

くわえろよ…



大好きな彼氏を守るためだぜ?

俺には選ぶ余地はなかった。

口に含んだとたん継父のチンコはさらに膨張した。もうなんだかそれ自体が生き物のようだった。

オラもっと舌つかえよ。歯たてんじゃねえぞ。

逃げれないよう頭を押さえつけられ。イマラチオされる…

ヒロキの口マンたまんねえぜ!やっぱり高校生は違うな。

苦しむ俺を嘲笑う継父になんの抵抗もできず吐きそうになりながらも俺は耐えるしかなかった。

どれくらいしゃぶらされていたのか

やっとチンコが抜かれて父親がベットから去った時俺はついに悪夢が終わったと思った…

しかしそんな訳はなかったんだ、放心状態でベットに顔を埋めて泣き崩れていると、すぐに背後に継父の戻ってきた気配がした…
その瞬間俺の浴衣の裾は一気にめくり上げられ、パンツ越しにケツを撫で回される…

それがどういうことなのかは流石に俺にも理解できた。

恐る恐る顔を上げると目の前にはコンドームを咥えて俺をニヤニヤと眺める男の顔があったんだ…

お父さんお願い、それだけは許して!これからなんでもお父さんの言うことは聞くから!こんな酷いことするなんておかしいよ…

無我夢中で頼むだ!必死に頼んだ!すると継父はコンドームを口から外して、元の優しい顔に戻っていた…

仕方ないなヒロキ。

ポンポンと頭を撫でられる。

良かった…もとの継父に戻ってくれたんだ…

はっ?ゴムなんかいらねえってことだよな?たっぷり生で犯してやるぜ。

そう言うと継父はコンドームを投げ捨て俺のパンツを力尽くで剥ぎ取る。

逃げようとすると、太ももを掴まれ返って継父にケツを突き出すかっこになった。
突き出された俺のアナルに継父は手慣れたやり方でさっき取りに行ったローションをたらして、指をねじ込んでくる…

一本、そして二本…

次第に俺の体は継父に屈服していき抵抗する力が無くなっていく…

なんだまるで処女マンコじゃねえか?お前の彼氏どんだけチンコちいせんだよ。

まだ硬かった俺のアナルをほぐすのがめんどくさいとばかりに、継父の指使いが次第に乱暴になっていく。そして指がいよいよ四本ぐらい入るようになった時、継父は俺を仰向けにひっくり返して力尽くで股をこじ開けて俺の足が自分の肩に乗るようにした。

要するに継父のチンコを前に股を広げてケツを突き出すかっこだ。



今から継父に犯される…



俺の頭は真っ白になった。

本気で抵抗していれば逃げられたんじゃないか…
本当は継父の黒々としたチンコを求めていたんじゃないか…

今考えればそんなことも思うけど、あそこで逃げれたとしても、結局は犯されていたと思う…

オラ、みてみろよ父さんのチンコがヒロキのケツマンコに入っていくぜ。

頭を鷲掴みにされて、挿入されてい様子を見せつけられる…

正直今でもこの時の感覚が忘れられない。

それは今まで彼氏としてきたエッチとは全然違う感じだった。

まるでAV女優みたいに男に犯される…

これが、継父のいう本当のSEXなんだろうか…

口では、ダメ!お願いだから抜いてよ!なんて言っているが、アナルが勝手に継父のチンコに絡みついていく感覚が自分でもわかった…

継父の勝ち誇った顔がその証拠だ…

アナルに継父のチンコがすっぽりと収まると、次に俺に待ち受けていたのは容赦ないガンボリだった。

まるでジェットコースターに乗った時のような感覚だ。

継父は次々に体位を変え出す。抱き抱えられて駅弁で突き上げられたかと思うと四つん這いでバックからケツを叩かれながらガンボリされる。


でも一番悔しかったのは一度チンコを抜いた継父に

こんどはお前が跨がれよ。と言われて騎乗位を命令されたこと時だった。

継父はそう言いながらベットに寝そべって俺を手招きする。

躊躇する俺にまたも継父は彼氏のことを持ちだしてきて脅してくる。

俺は嫌々父親の上に跨った

自分の手でチンコいれてみろよ。

言われるがままに、こんどは自分から継父のチンコをアナルに入れていく。

自分で腰ふってみろよ。

こっこうですか…

もう俺は完全に継父に制服されてしまった。

ちげえよ!

慣れない俺に苛立った継父は俺の腰を掴むと下から激しく突き上げてきた。

ヤダ!

耐えきれず、気がつけば俺は継父の上に跨ったまま喘ぎまくっていた…

自分から腰を振って

そのまま体位を変えた継父はこんどは俺のチンコを扱きだした。

ヤメて、イッちゃうよ!

イッちゃえ!オラ、イッて俺のもんになっちまえよ。

あっ、ダメ、イク!

情けないけど俺はあっけなく継父の手の中で果ててしまった。

イっちゃったんだから、もう俺に何されても文句言えねよな?彼氏には悪いけど種付けさせてもらうぜ。

ヤダ!お願いそれだけはやめてよ!

お前どんだけそれだけはやめてよがあるんだよ(笑)んじゃ覚悟しろよ。

再び正常位にされ、恐ろしいスピードでケツをガンボリされる。

泣いたって、これがゲイの世界の現実なんだよ!オライクぞ!!イク!

継父の精液が雪崩れ込んでくるのがわかった。

すぐにはチンコを抜かず継父はアナルの奥に精液を塗りつけてくる…

あーあ、可哀想にヤられちゃったね〜
しかも中出しまでされちゃってさ。もう綺麗な体じゃなくなったってこと分かるよな?

俺は継父にレイプされてしまった…しかかも生で中出しまでされてだ…
彼氏には中出しはおろか生でやられたこともなかったのに…

体中の力が抜けてしまっい、もう泣く力しかなくなった俺の腕を掴んで継父は担ぎ上げようとする。

さっき俺を汚しまくったチンコはまだまだギンギンにいきり勃っている。

じゃ次はあっちの露天で第2ラウンドだな!

二泊三日のSEX旅行はまだ始まったばかりだった…

つづく


継父のSEX奴隷に落とされて(4)

  • by ヒロキ at 7月16日(日)11時00分
  • Number:0716110040 Length:3474 bytes

この話しはレイプや輪姦の内容を含みますので苦手な人は読まないでください。

ついに継父に犯されてしまった俺にそれをクヨクヨと悲しむ暇は与えられれなかった。

ベットの次に連れて行かれたのは部屋付きの露天風呂だ…継父は俺を洗い場に掘り投げると手荒く俺の体を洗いだし始める。特にさっき犯してたケツにシャワーを当てがって…

お前シャワーオナニーしたことあるか?

何それ…

こういうやつだよ!

継父は乱暴に洗い場に尻餅をついた様な形で座らされ俺のチンコに下から全開にしたシャワーを押し付けてくだした。

ヤダ!やめて!それ離して!

ほらほらさっきイッたばかりなのにまたギンギンになってきたぜ!淫乱野郎!

ヤダ!あっ!

あっというまに無理矢理絞りだされて強制的にイかされてしまった…

まだ来て二時間もたってねえのに二回もイッちゃったな?こんなことされたの初めてだろ?んじゃ次は風呂にはいれ!

体をざっと洗われると、父親に命令されるがままに狭い樽型の風呂に入る。それに続いてまだギンギンのままのチンコを扱きながら継父が入ってくる…マッチョで背の高い継父が入るともう浴槽に隙間はなく、必然的に父親と抱き合う形になり、そのまま唇を奪われた…

口の中で逃げ惑う俺の舌を継父の舌が執拗につけねらい、絡みつき…そして征服していく。

もう我慢できねえぜ!

風呂場の壁に手をつかされ、はやくも2回目のSEX開始だ…

今度はそんなに体位を変えずに、スピードを調節されながら犯され
そしてお決まりの中出し…

2回目のことがすむと継父は抜きとったチンコを俺の顔に突きつけきた

ほら、今度は俺のチンコ、口で綺麗にしろよ!さっきそのために念入りにケツ洗ってやったんだからな…

わかりました…

もはや俺に逆らう力は無くなっていた。
そして風呂から上がると継父の用意してきたエロ下着の中からケツ割れを穿くよう命令され浴衣は取り上げられたんだ…

今日は部屋ではそのかっこですごせ!

その時だ

お料理をお持ちしました!

部屋の外で旅館のスタッフの声がした。

慌てて逃げようとする俺の腕をつかみ、継父は配膳係のスタッフを招きいれる。

事前に部屋の給仕は男性スタッフにしてくれと言っていたらしく、部屋に入ってきたのは、さっき部屋を案内してくれた三十代半ばの男の人だ。

一瞬スタッフの目は俺に釘付けになったが、勤めてそしらぬ風を装って料理を運びだす…

継父はそれが物足りなかったのか、スタッフが料理を運びだしている中、俺をベッドに引きずっていき、3回目に突入しだした…

流石にこれには俺も必死で抵抗したがすでに二回も犯されて体力なんてない…

やられたい放題だ…

スタッフはというとこの展開に料理を運ぶのをわざとゆっくりしだし、この様子を横目で伺っていたが、継父の行為がエスカレートしていくと、もはや遠慮せずにガン見しはじめた。

ヤダ見ないでください!助けて!

もうそんな言葉すら無視でニヤニヤ俺の方を見てくる。

そして結局スタッフの男の人が見てる前で継父3回目の精液を顔にかけられてしまったんだ。

エロいですね、でもこんなに可愛い息子さんなら犯されちゃっても仕方ないですかね。まるでレイプもののAVじゃないっすか。

まるで世間話のように継父にスタッフが話しかけるのには内心驚かされた。
後から教えられたのだが、このスタッフは継父の大学の後輩でこの旅行の目的を事前に知らされていたらしい。
継父が念入りにねっていた旅行の計画とはこういうことだったんだ…そしてその念入りな罠はこの後にも用意されていたんだ…

ではごゆっくりどうぞ。

そう言い捨ててニヤニヤしたままスタッフは立ち去った…

誰も助けてくれないのが分かっただろ?じゃあ飯にするか、ヒロキ酌してくれよ。

顔を洗ってケツ割れから次は赤いTバックに穿き替えさせられた俺が次に命令されたのは口移しで継父に酒を飲ますことだった、その次は押し倒されて体の上に刺身をのっけられる…そしてまた口移しで酒を飲ます…今までこんなにやらしいことがあるなんて知りもしなかった俺がものの数時間で継父にここまで落とされてしまったかと思うとやりきれなかった…

旅行にきてからすでに3回も継父に犯されたんだから…

つづく


継父のSEX奴隷に落とされ(5)

  • by ヒロキ at 7月17日(月)00時56分
  • Number:0717005614 Length:4101 bytes

この話しはレイプや輪姦を含みますので苦手な人は読まないでください。

継父との温泉旅行初日の夕飯は口移しで酒をのまさせられたり。俺の体にさしみを盛り付けらて男体盛りにされたり…食事というよりは、むしろ俺自身が継父に食い散らかされた気持ちだった…

第一あんなことをされて食欲なんてあるわけがない…しかしそんな俺に継父は容赦なかった。

おい!ちゃんと食え!

そう言うと父はベッドを指ながら。

体力つけないと体がもたないぜ?まだまだ夜は長いんだからな。

と俺に囁く…

よしいいもんくわしてやるよ。

そう言うと今度は継父はギンギンにおったてたチンコの上にさしみを乗せて俺の前に突き出してきた…

こんなの食いたくない…

でも今の俺には涙目で継父を見上げることくらいしかできない…

ほら食えよ?

悔しかったが俺は大人しく言うことを聞くことにした、聞かなかったら次はもっと酷いことをされるに違いないからだ。
ベッドに引きづられるのだけは避けたい…

俺は継父のチンコごと刺身を口に運んだ

美味かったか?

やっと刺身を飲み込んだ俺に、口から抜きとったばかりのチンコで頬をビンタしながら継父がやらしい声で聞いてくる。
そして再びチンコを俺の口元へ。

ヤッ…と俺が言った隙に継父のチンコは俺の口の中に滑り込んできた。いや本当は俺の体がかってにチンコを求めだしたのかもしれない…

今までフェラなんて彼氏にもろくにしたことなかった俺だったのに、継父の凶暴なチンコを突きつけられるとかってに体がそれを求めだすようになっていたんだ…

泣きそな顔とはうらはらに俺の舌は継父の竿を綺麗に掃除しだす…

ずいぶんとネコらしくなってきたじゃねえか?お前かなり素質あるぜ!
でもこんなとこ彼氏がみたらショックで立ち直れないだろうな。

我に返った俺は父のチンコを口から離して許しを請うた

お願いもう許して…こっこれ以上酷いことしたら母さんに言う!

俺の必死の抵抗だったがそれまったく逆効果だった。

何生意気いってんだよ!

そう言う継父はまるで鬼の様な顔だった…

そして俺は二発張り手で頬をしばかれると髪を掴まれベッドに引きずられていったんだ…

オラ!親子のSEXタイムの始まりだぜ!!!

ヤダ!ごめんなさい!許してお願い!

再びベッドに投げとばされ

4回目のSEXが始まろうとした時

失礼します。

さっき以上に無遠慮になったスタッフがニヤニヤと笑いながら返事も待たずに上がりこんできたんだ。

あーあ可哀想に、まだガキじゃないですか?高一ですよね確か?

スタッフの登場に怒りを収めた継父は俺から離れ彼と楽しげに話しだした。

いい眺めだろ?昨日までろくに男をしらなかったガキがTバック一枚でベッドに投げだされてんだからな…

本当ですね。もう何発やられちゃったんですか?

二発中に出して、一発顔射してやったんだよ。

マジすか?じゃあ今日4回目のSEXは俺が頂いちゃおっかな?



俺はまったく状況が理解できなかった…

なんとスタッフの男は服を脱ぎはじめ、いきなり俺に襲いかかってきたんだ…

今度は俺と愛しあうん だよ!ヒロキくん。
まずはキスからかな。

されるがままに唇を奪われる。

ねっとりとしたエロいキスだった。

そしてキスをされたまま、男の手は俺のアナルへ…

いい眺めだぜ!

見ず知らずの男に抱かれる俺を見て継父はそう満足気に言う…

先輩よく数時間でこんなにエロい体にしちゃいましたね!もうトロマンじゃないっすか!
おっと逃げちゃだめだよ!ほらほらお兄さんともっかいキスしようね。
もうチンコも入れちゃうよ…

完全に男のペースに乗せられレロレロとお互いの舌を絡めあわせる。

男はキスしたままチンコを俺のアナルに挿入し、ねっとりとり腰を動かしはじめた…

アッ!ア

気がつけば俺は女みたいに喘いでいる

ヒロキ、もうすっかり淫乱ネコにされちまったな。大好きな彼氏がいても見ず知らずの男と無理矢理愛し合わなきゃいけねえんだからな。これがゲイの世界なんだよ。

ああー先輩いじめちゃ可哀想ですよぉ。ほらほらヒロキくんまた泣きだしちゃったじゃないですかぁ?いい子だから元気だしてね。

ご褒美にガンボリして種付けしてやるからよ!泣き顔もたまんねえぜ!

いきなり男は豹変し激しく俺をつきあげる。

アンアンエロい声でよがりまくってんじゃねえよ!オラ、キスしようぜ!!
彼氏には悪いけど俺のもんになってもらうからな!

そして唇を奪われたまま男の精子をアナルにぶちまけられたんだ…

いや先輩ヒロキくん最高でしたよ!レイプされるために生まれてきたような子じゃないですか、泣いて嫌がってるのに男求めちゃうとか。
あっ、いけねそろそろ仕事にもどらないと。
よかったら大浴場もつかってくださいよ!今日人少ないんで、風呂場でこのケツマン犯すのもいいと思いますよ。あっあとここにヒロキくんようの特別な浴衣用意してるんで着せてあげてください。

男はそう言い捨てるとさっさと食器を片付けて出て行った。

つづく


継父のSEX奴隷に落とされて(6)

  • by ヒロキ at 7月17日(月)05時50分
  • Number:0717033806 Length:2743 bytes

この話しはレイプや輪姦の内容を含みますので苦手な人は読まないでください。

継父とグルのスタッフが用意した浴衣は一見白の普通の浴衣だが、実はすごく薄い生地で、赤いTバックがくっきりと透けてみえるようになっていたんだ。

似合ってるぜヒロキ、これから父さんがもっとエロいかっこさせてやるからな。

俺の尻を撫で回しながら継父はそう言い放つ。

浴衣に着替えた俺と継父はそのまま大浴場へ

確かに話しの通り人気ない大浴場だ…

お前のエロい姿見せつけたかったのに誰もいねえぜ、仕方ないからとりあえず風呂にでもはいるか。

継父に手を引かれ大浴場へ…

やはりガランとした浴室にはだれもいない。

誰もいねえならここでもやっちまうか。

継父に押し倒され、洗い場で四つん這いのかっこにされる。

もうすっかりトロマンになっちまったな。これ以上犯されたら彼氏に見せられない体になっちまうぜ…

と平気そうな顔で継父は呟く、俺はなんとか身をおこし、自ら継父の胸に抱きついて懇願した。

お父さんもうお尻だけは許して、それ以外ならどんなエッチなことでも我慢するから…

その言葉にまた継父のチンコはムクムクとしてきている。
俺は自分からそれを口に含み必死にフェラしはじめた。
ケツをつきだして腰を振りながら…

ヒロキ最高にエロいぜ!

俺は抱き起こされ、継父と二人で見つめ合う…
継父の舌が俺の口にのびてくる…
俺も自分の舌をそこにからめる…
抱き合いながらディープキス…
そしてお互いに相手のチンコをしごきあう…

俺たちは同時に果てた…

アナルを守るため俺は必死で継父を満足させようとしたんだ…

よく頑張ったなご褒美があるから体洗って部屋にかえるぞ。

うん…

その声は何時もの優しい継父に戻っていた…

部屋に帰る途中も継父はずっと優しく、彼氏との仲も応援してくれると励ましてくれたんだ。

そして安心した俺が部屋に戻るとそこにあっあのは

布団がしかれ、傍らには三脚に取り付けられたビデオカメラ…布団の上には仮面といろいろなやらしいおもちゃが置かれている。

えっ…

その瞬間、継父がいきなり俺のケツを鷲掴みにして、裾をめくりあげる…

は?俺がケツマン許してやるわけねえだろ?一晩中犯しまくって二度と大好きな恋人に見せれねえ体にしてやるよ。

布団に投げとばされ、継父は仮面をつけるとカメラの録画ボタンを押す。

へへ、親子旅行のいい記念になるぜ!

イヤっ!絶対にイヤだ!

ついに俺はガチで泣きだした。もうこれ以上は耐えられない。

うるせえんだよ!オラ、チンコ咥えてさっきみたいにフェラしろ。

頭を掴まれチンコを口にブチこまれる。もはや暴力だ…

すごく嫌だった…

だがトロマンになってしまってしまった俺のアナルは簡単に継父のデカマラを受け入れてしまったんだ…

そしてまたいろんな体位でせめられて中出しされる…

救いようのない状況

俺はついに気を失ってしまった…


ヒロキくんおきなよ!

気がつくとさっき俺のことを犯したスタッフが再び部屋にいる。しかも裸で…

可哀想だけど今度は3Pしてみよっか?

それから後は想像にたやすいと思うが、本当に酷い目にあわされた。
なにせ俺がやっと彼らから解放されたのは明け方の6時だったんだから…

しかしそんな1日目も地獄の2日目に比べればまだましだったかもしれない。

つづく


継父のSEX奴隷に落とされて(7)

  • by ヒロキ at 7月17日(月)11時34分
  • Number:0717113404 Length:6214 bytes

わずかな睡眠のち、まずは部屋付きの露天風呂での朝風呂からSEX旅行2日目は始まった。

継父に手を引かれるままに風呂場に連れていかれ、狭い樽型の浴槽に二人で抱き合って入る…

オラ、顔背けんじゃねえ、キスしないといけねえにきまってんだろ。

はい…ごめんなさい…

継父に促されて俺は自ら唇を重ねる。

もうギンギンになってきたぜ!じゃあそろそろケツマンコつかわせろよ。

浴槽に入ったまま継父に背を向け、お尻を突き出す。

やがて遠慮なく継父のデカマラがアナルに挿入されバチャバチャと水しぶきを立てながらガンボリしだし…そのまま中に出さる。

朝風呂SEXもよかったぜ!じゃあ今度は布団でケツマンコ楽しませてもらおうか?

もう許して…

は?朝は溜まってんだよ。それともまた昨日みたいに朝っぱらからガチレイプされたいのか。
本気でケツマンコ壊しちまうぞ?もうすぐケンタも合流するしな…

ごめんなさい…ぼ、僕のケツマンコお父さんのチンコでもっと犯してください…

継父に背を向けケツを突き出し自分でアナルを広げお願いする…

昨夜さんざん教えられたポーズだ…

昨夜、継父の後輩でこの旅館のスタッフのケンタさんが合流してからのSEXは地獄のようだった。

わざと俺を部屋のあちこちに逃げまどわさせ、捕まえては駅弁やちんぐり返しでガンボリをする…
そして最後は顔にかけられる…

それからは縛りあげられアナルにバイブを突っ込まれながらフェラさせられ…最後は継父とケンタさんのチンコを順番に入れられる…

こんなふうにレイプされたくなかったら、お前みたいなネコは自分からアナル突き出してエロいポーズとるしかねえんだよ。オラ、練習してやるぜ!

もう俺は言われた通りにするしかなかったんだ…

そうしてりゃいいんだよ。

お姫様抱っこで布団に連れていかれ2回目のSEXに突入だ

その最中に昨日継父と一緒に俺を犯した旅館のスタッフ、ケンタさんが朝食を運んでくる。

おはようございます、朝からお父さんに犯されちゃてるんだ。相変わらず可愛い声であえぐね。
先輩朝食持ってきましたよ!

おっ!ケンタもうちょいで仕上げるからそこに置いといてくれよ。
ヒロキじゃあ2発目イクぞ!

犯し終わると継父は俺から離れて朝食を食べはじめる。そして俺のもとにはこんどはケンタさんがやってくるんだ…

お父さんがご飯食べてる間俺と愛しあおっか?ほらこっちおいでヒロキくんのケツマンコもっと汚してあげるからさ。
そんな悲しそうな顔してるとまたいじめたくなっちゃうよ。

ケンタさんは裸になり、俺を抱き寄せ、ねっとり犯し始める

朝からいいもん見せてもらえるぜ?

ケンタさんに犯される俺を眺めながら朝飯を貪る継父…

そして俺はケンタさんに口の中に出される。

ほら朝ごはんだよ、残らず飲みなよ。

この人は優しそうな顔してかなり鬼畜だ…

俺は半泣きになりながらケンタさんの精子を飲み込んだ。

こんなの見せられたらまた勃ってきちまったじゃねえかよ

継父は笑いながらやってきて、そのままチンコを挿入してきた。

この人はどんだけ絶倫なんだ…
結局昼近くまで俺は継父に犯され続けたんだ…

俺のアナルはもうぱっくりと開ききっていた…

そんな泣くなよ。彼氏には見せられねえ体になっちまったけど、これからは俺が犯しまくってやるからさ。

アッ!そんな…ダメ…

これが、継父の言うゲイの世界の現実なんだろうか…

俺は抵抗もできずただ喘ぐしかできなかった。



朝のSEXがやっと終わると、継父にドライブに誘われた。
もちろん強制だ…

白いピチピチの半パンに透け透けのタンクトップのシャツ…半パンからはケツ割れがのぞいている。

ヒロキめちゃくちゃ似合ってるぜ!

たまらなく恥ずかしかったが継父が許してくれるわけがない…

そして継父の運転する車はズンズンと山奥に入っていく。

運転しながらよく山奥に若い男の子を連れ込んでは犯しまくってた話しなんかを自慢げに語るところをみればおそらく今から俺を青姦するつもりでいるんだろう…

そして車は空き地みたいなところで止まった、不思議なことに、もう一台車が先に停まっている。

俺たちが車から降りるとその車からも一人の男のが出てきた。

年はまだ二十代始めくらいに見える。黒いタンクトップに半パンをはいているが身長が185くらいある大男で、継父よりもさらにデカくて筋肉が山のような盛り上がりだった…
そして半パンの上からでもチンコのデカさがわかるくらいのデカマラの持ち主だった…

この子が話してた息子さんすか?めちゃくちゃ可愛いですね。

俺の嫌な予感は的中した。

こいつはリョウヘイっていって、俺の弟子みたいなもんだ、もうわかってるよな?今からこいつにレイプされんだよ。

ヤダ!

逃げようとする俺はすぐにリョウヘイさんに捕まってしまった。

嫌がる顔マジたまんねえな!たっぷり可愛がってやるぜ!オラこっち来いよ!
レイプがはじまんだよ!

リョウヘイさんはそばに敷いてあったビニールシートの上に俺を連れていき馬乗りになってタンクトップを脱いだ。

本当にものすご体で筋肉という筋肉の盛り上がりが並大抵じゃない…

今からこの怪物みたいな男にレイプされる…

俺は恐怖に凍りついた

まずはベロチューから、お見舞いしてやるぜ!

キスというより顔中を舐め回される感じだった。

ベロチューをしながらリョウヘイさんは手際よくズボンを脱ぎ、そして俺に見せつけるようにパンツを脱ぐ…

いっ嫌!こんなの絶対ヤダ!お父さんお願い助けて!

信じられないほど太くてデカいチンコだったんだ…

はっ?ありがとうございますだろ?たく近ごろのガキは礼儀をしらねえぜ

と俺をチンコでひっぱたく…

ごめんなさい…

オラ、んじゃ口マン味あわせてもらおうか?

無理やり口の中に巨大なチンコをぶちこまれる。本当に顎がはずれそうだった…

うわっ!スゲー最高だぜ!

リョウヘイさんには最高かもしれないが俺は最低な気分だ…

そして、ついに俺が一番恐れていたことが始まる…

んじゃそろそろメインディッシュといきますか。

ムリです!そんなの絶対入らないです!

うるせえよ!服脱いで股開け!

リョウヘイさんは俺を押し倒すと、タンクトップを引き裂き半パンを破り捨てケツ割れだけの姿にした…

流石にリョウヘイさんのチンコは直ぐには入らずディルドでならされてからいよいよ挿入となった…

メリメリとケツが割れる感覚の中リョウヘイさんのチンコが俺の中に入ってくる…

それだけでも耐えられないのにリョウヘイさんの腰使いは容赦なかった。

チンコを挿入されたままリョウヘイさんに山中を連れまわされる…
そして最後は逆さまにされるような状態で中出しをされた。

やはり精子の量も並大抵じゃない…

最後にリョウヘイさんのチンコを口で掃除させられ、地獄のレイプはやっと終わった…

やっぱりリョウヘイのレイプ技は最高だな!スゲーよかったよ!
でもヒロキも昨日までは処女マン同然だったのに
、もうリョウヘイにまで犯されちまって、ガバガバだぜ!
よかったなガバガバにしてもらえて!

ケツからリョウヘイさんの精子を垂らしながら俺は泣きじゃくるしかなかった。

そんな俺にリョウヘイさんは興奮したらしい…

スゲー可愛い!キスしようぜ!

もはや言いなりになった俺はリョウヘイさんと再びベロチューをするしかない。

お利口さんだなヒロキは。じゃあ今日は特別に…
もっかいレイプしてやるよ!!!
オラ逃げんなよ!これくらいじゃ俺のチンコはおさまんねえんだよ!

結局この後リョウヘイさんには3回も犯されることになった…

つづく


継父のSEX奴隷に落とされて(8)

  • by ヒロキ at 7月17日(月)15時08分
  • Number:0717150825 Length:3213 bytes

この話しはレイプや輪姦の内容を含みむすので苦手な人は読まないでください。

リョウヘイさんに犯された俺は破れたタンクトップとケツ割れが丸見えになったズタボロの半パンのままホテルに戻るしかなかった。
そんな俺に継父はわざと一人で先に戻るように命令したんだ。

破れた服を着たドロだらけの俺の姿は誰がみてもレイプされてきた後だって分かる…

旅館に戻るとロビーには昨日まではいなかった三人組の男たちがいて、俺のことをジロジロ見ながら何か話していた。

その視線から逃げるようにフロントにいくと、満面の笑みのケンタさんが待ち構えていた。

おかえりなさいませ!あれっ服が破れてますが大丈夫ですか?
宜しければお部屋にお伴しましょうか?ちょっと休まれたほうがいいと思いますし。

大丈夫です…

俺の返事なんて聞きもしないでケンタさんは部屋についてきた。

ずいぶんとボロボロにされちゃったんだね。ヒロキくんリョウヘイにやられちゃったんでしょ?あいつ容赦ないからなあ…
でも凄いエロいよ!

ケンタさんがそう言って俺のアナルに指を突っ込みながらキスしてきた。

これ以上は仕事中だから後でね!

またレイプされるんじゃないかと怯えていた俺はホッとして、ケンタさんが帰るとそのままベッドに横になった。

でも休む暇などなくすぐに継父の張り手で起こされ
俺の目の前には白い紐みたいなティバックが置かれていた。

それに着替えて風呂いってこい、丁度ガタイいい三人組が泊まってるみたいだからヒロキのエロいとこみせつけてやれよ!もしかしたら犯してもらえるかもしれないぜ。

継父に大浴場の入り口までついてこられ俺は強制的に風呂に入ることになった。

案の定脱衣場には派手な下着姿の三人組がいる。
三人ともみなガチムチといった体つきで、継父やリョウヘイさんみたいにガチガチの筋肉というよりは筋肉と脂肪があわさった感じだ。

嫌だったけど俺はおそるおそる浴衣を脱ぎだしたんだ…
背後から男達の視線を感じながら…

すると下着だけの姿になった途端三人組は俺を取り囲んできた…

さっきボロボロになってた子だよね?あれってレイプされちゃったの?


無遠慮に男たちは俺のTバックの紐をひっぱったりしながら話しを続ける

でもこんなエロい下着穿いてんだから何されても文句いえねえよな。
だいたい君この辺が今じゃゲイの溜まり場になってるの知ってるの?
もうケツ穴丸見えじゃん。

一人の男に腕をとられ、もう一人にTバックを引っ張られアナルを丸見えにされると、あとの一人が指をねじこんできた…

こりゃさっき相当ヤられてるぜ!

やっ!辞めて下さい!!違うんです…これは

は?風呂場につれこんで俺らも楽しませてもらおうぜ!

それがいいよな!

三人の男たちは下着を脱ぎすてるとTバックを穿いたままの俺を風呂場に引きずっていった…

一人にキスをされ、一人に乳首をせめられながらチンコを扱かれ、そして最後の一人にいきなりアナルを指で責められ…

それから顔の前に差し出さるたチンコを順番に咥えさせられてのフェラします。

そして一人のチンコを咥えされられたま別のチンコを挿入される…

男たちは代わる代わるチンコをだしたり入れたりしながら最後は順番に俺の顔に精子をぶっかけていった。

ありがとよ!気持ちよかったぜ!でもこれからはもっとSEXの練習しておけよな。

男たちはそんなことを口々に言ってさっていった…

一人になった俺は泣きながら自分のケツ穴に溜まったリョウヘイさんのザーメンや、三人組に顔にかけられたザーメンを洗い流し、やっとのことで部屋にむかった。

自分の部屋に近づくと何やら騒がしい。

継父しかいないはずなのに…

扉をあけると布団の上で継父とさっき俺をレイプした三人組が部屋飲みしてたんだ…

俺は顔面蒼白になった。

これからの展開は分かり切っている。
俺はついに継父に輪姦までされようとしていた…

つづく


継父のSEX奴隷に落とされて(9)

  • by ヒロキ at 7月17日(月)23時33分
  • Number:0717222242 Length:3634 bytes

この話しはレイプや輪姦の話しを含みますので苦手な人は読まないでください。

大浴場でレイプされた後部屋にもどるとそこには全裸の継父とさっきの三人組がいた…

そう彼らも継父のグルだったんだ…

オラこっちこいよ!!

三人組の一人が俺を布団の上に引きずりこむ。

ヒロキ、たった二日で一気に六人もの男にヤられちゃったな。

継父はそう言うと三人組の一人に俺を羽交い締めさせて舌をからめてキスをしてきた。

必死にそれをかわして俺はまだ諦めずに継父に許しを求める

お父さんもうやめて!!

しかしそんなのはもちろん無駄だ…

はっ?今夜は旅行の最後の夜だぜ、みんなでお前のこと朝までガンガンに犯してやるよ!!!

継父たちは酒を飲みながら代わる代わる俺のアナルにチンコを挿入し、そうじゃない時は口を犯したり、無理やり手で扱かせたりした。

レイプはエスカレートし、アナルにチンコを入れられたまま同時に口にチンコをぶち込まれ、そして両手にはチンコを握らせるされる。

やつらはローテーションでポジションを変えながら俺の体を味わい尽くしていったんだ…

二日間の間に俺の性感帯は全部調べられていたから五人の大男たちに一気にそこを責められた…
もう俺は我慢できず大声で喘ぎながら無意識に腰を振り、次々にやってくる男たちと舌を絡めてねっとりしたキスを交わし、チンコを差し出されたら自分からしゃぶりついていた…
もう誰に犯されているのかすら分からない状況だ…

そんな俺を背後からカメラを構えたケンタさんがニヤケながら撮影している。

ヒロキくんいいの撮れてるよ!もうこれで完全に俺らのSEX奴隷だね!

そう俺は完全に継父のSEX奴隷に落とされてしまったんだ…

男たちの祭りはいつまでも続き布団からベッド、風呂場、はては部屋の外の廊下や旅行の庭でまで…あらゆる場所で俺は犯され続けたんだ。

次の日の十時過ぎ継父に最後の一発を中出しされたて、やっと男達は解散し、俺は風呂に入って服に着替えることを許されたんだ。

継父が用意していたのは、ケツ割れの下着に、大きく脇ぐりが開いて乳首が見えてしまいそうなタンクトップ、お尻の形がくっきり出る白くて薄い生地のピチピチの半パンだった。
帰る時までこんなエロいかっこをさせられるのかと思ったが、もはや俺にそれを拒む勇気はなかった。
きっと拒めばまたレイプされるんだから。

もう早く家に帰りたかった…

不思議だったのはチェックアウトの時ケンタさんが居なかったことだが、とにかくこれでもう帰れる。

それだけが俺の唯一の慰めだった…

でも俺を乗せた継父の車は真っ直ぐ家には向かわなかったんだ…

SEX旅行の仕上げをしなくちゃいけないからちょっと寄り道するぞ。

継父の車がとまったのは高速の外れにある寂れたラブホテルだった…

降りろよ!!

俺の服を取り上げこんなかっこをさせたのはこういうことだったのか…

わかりました…

もう俺は諦めの境地だ、この二日のことを考えると最後に継父に抱かれるくらいなんでもなかった…

二日前までは彼氏以外のチンコは絶対にアナルに入れないと思っていたのにこの二日間で俺は六人ものチンコで犯されてしまった…しかも何回も…

もうチェックインは済ませてあるといって継父は俺の手を引き真っ直ぐ予約した部屋に向かった。

鏡張りの部屋の真ん中に大きなベッドが置かれその周りにはビデオカメラが3台セットされている、そして…

お揃いの黒いマスクに、黒いピチピチのタンクトップ、ビキニを穿いた五人の男達が俺を待ち構えていた。

マスクはしていたが体つきで俺にはすぐに彼らの正体が分かった


この二日間俺を犯し続けてきた男たち、
ケンタ、リョウヘイ、そしてあの三人組だ…

ケンタさんが何時ものニヤケた調子で話しかけてくる。

もうどういう状況か分かってるよね?一昨日から俺たちが仕込んでやった成果をビデオの前で披露してもらおっか?
心配しなくても俺たちはマスクしてるから顔ばれ気にせずレイプしまくれるから安心して!
ヒロキくんは可哀想だけど彼氏さんを守りたかったらそのケツマンコ晒すしかないのが現実なんだよ。

そんなのヤダ…

振り返ると継父もいつの間にか奴らと同じかっこになっていた。

さっ!SEX旅行のフィナーレの始まりだぜ!

継父に投げ飛ばされ俺はベッドに崩れ落ちる…

ベッドに投げ飛ばされた以上もう俺は六人の男たちとビデオの前でSEXするしかないんだ…

つづく


継父のSEX奴隷に落とされて(10)

  • by ヒロキ at 7月18日(火)02時07分
  • Number:0718020712 Length:7566 bytes

この話しはレイプや輪姦を含みますので苦手な人は読まないでください。

脇の大きく開いたタンクトップにケツのラインがハッキリ出る白い半パン、そしてその半パンからはくっきり下に穿いたケツ割れか浮かび上がっていた。

そんなやらしいかっこで、ベッドに投げだされ、六人の筋肉質な男たちに囲まれている…

一昨日からのSEX旅行で俺のアナルをもう彼氏には見せられない淫乱なケツマンコにした憎い男たちだ…

六人の男達を改めて紹介すると

初日から俺をレイプしているケンタさんは継父の大学の後輩で学生時代から継父といっしょに男の子を犯しまくってきた人。一見優しげだが根はすごい鬼畜な人間。
…泣きじゃくる俺をねっとりとキスしながら犯すのが好きなんだ。

六人の中で一番デカくて筋肉質なのがリョウヘイさん。継父と同じジムのインストラクターをしている。ハーフの彼はチンコが日本人離れしたデカさで、SEXはとにかく激しい…力任せにガンガンに犯して俺をボロ雑巾みたいにするんだ。

そして二日目の夜俺を犯した三人組。
タツヤさん、ユキオさん、タダシさん
実はこの三人は警察官なんだが、継父の犯罪行為を手助けしている極悪人たちだ。三人とも筋肉と脂肪がいいバランスでついていて、 SEXの時は連携プレーで俺を追い詰めては犯すんだ…

このメンバーのボスが俺の継父だ。筋肉質な体と悔しいけど確かに甘いマスクをしていて、とくに胸板の厚さと太ももの太さが目立っている。
チンコのデカさではリョウヘイさんには負けるが男の体は一番知り尽くしていて、どんなに嫌でも、使い込んだ継父のチンコで突き上げられると俺は感じまくってしまい、SEX中は完全に身も心も支配されてしまうんだ。
だから犯された後の悔しさは半端ない…

俺を取り囲む男たちはみんな黒いタンクトップにビキニ、そして目元だけを隠すマスクをしている。

何故マスクをしているかというと、今から起こるレイプをビデオで撮影してゲイビデオにするからだ…

何のために…売り物にでもされたらどうしよう…俺は恐怖で凍りついた…

男に興味を持ち、優しい高校の先生と恋人になり幸せな日々を送っていた俺の日常とアナルは彼らにむちゃくちゃにされてしまったんだ。
こんな展開は俺は絶対に望んでなかった…

ヤッヤダ!こんなの絶対ヤダ!アッやめてよ!

リョウヘイさんが俺を羽交いじめにしタツヤさんとタダシさんが俺の足を開いてM字に開脚させると、ユキオさんが持ち上げられたケツの下に手を滑りこまして半パンの上からケツの谷間を指でなぞり、そしてアナルの場所をさぐり当てると激しくそこを刺激する…

継父は手持ちカメラを片手にやらしいポーズをとらされているそんな俺の姿を舐めまわすように撮影していた。

ヤダ!撮らないで!お願いだから!

もう俺は半泣き状態だ。

あーあヒロキくんもう泣いちゃたよ、それにしてもエロい服きせられちゃったね、こんなに脇が開いてたら乳首が見えちゃうよ。ほら!

とケンタさんはタンクトップを引っ張って俺の乳首をカメラの前に露わにする…

するとタダシさんがその乳首を片手で弄りだし…そしてレロレロと舐めはじめる…

反対側の脇もめくり上げられ、今度はケンタさんが露わになった俺の乳首を舐めまわす。

イヤっ!やめてよ!舐めないで!

その言葉に男たちの舌先はさらに凶暴になった…

ヒロキ、まずは乳首が汚されちまったな。リョウヘイこんどはこいつ後ろ向かせてケツカメラの前に突き出させろ。

継父の指示をうけたリョウヘイさんに俺は軽々とひっくり返され、ケツをカメラの方に突き出してリョウヘイさんに抱きっいたポーズにさせられた。
そして顎を掴まれリョウヘイさんの顔と向き合う形にされる。

可愛い顔してるぜ!

リョウヘイさん許して…

無数の手がケツに伸びてきた瞬間俺は思わず逃げようと前のメリになった。

そこに待ち構えていたのはリョウヘイさんの唇だったんだ…

後頭部をリョウヘイさんの大きな手で固定され強制ベロチューをされる流れに…

おっヒロキ自分からリョウヘイにキスしちゃいました〜もうなこれ犯してくださいってことだよな。

継父はカメラを手にこの様子に大満足だ。

もうこの半パン脱がしちまおうぜ!!

ユキオさんが一気に半パンを剥ぎ取るとケツ割れを穿かされ、ケツマンコを丸見えにさせらた俺のケツが露わになる。

イヤっ!イヤァ!

媚薬入りローションを垂らされ男たちの指が俺のアナルに無遠慮に入り込んでくる。

リョウヘイさんは今度は俺をひょいっと逆さまにして自分の口の前に俺のケツマンコがくるようにした…

ダメェ!お願いやめて!やだよ!

リョウヘイさんにチンコを扱かれながら舌でケツマンコを掻き回される。

その状況に泣き叫ぶ俺の顔の下にケンタさんが滑りこんできた。

ヒロキくん泣き顔めっちゃ可愛いよ、ほらキスしよう。

今度はケンタさんと強制キス、次はユキオさん、そのら次はタダシさん、そしてタツヤさん…

それからベッドの上に座る形をとされまた男たちとキスをさせられるがタツヤさんからケンタさんに変わった時俺の前にあったのは唇ではなく黒々と光るチンコだった。

ヤダ!
反対側に顔を背けるとそこにも新たなチンコ、そして正面にも二本…

リョウヘイさんに鼻をつままれ、口を開けたすきにチンコが滑り混んでくる。それを何回も繰り返し、そして順番に男たちのザーメンを顔にかけられたんだ…

ウッ…酷いよ…鬼っ!

ベッドの上で泣き崩れる俺

するとカメラをケンタさんに渡した継父が俺の前にやってきて一枚の写真を取り出した。

見上げると、それは笑顔の彼氏の写真だった。

へーこの人がヒロキくんの恋人なんだ、けっこう美味そうだね。

彼氏もやっちまう?

夫婦どんぶりじゃん。

周りで男たちがすきかってなことを言っている…

一昨日まではこの彼氏とのラブラブエッチしかしなくてよかったヒロキが、今じゃこのケツマンコ散々レイプされる境遇にされちまったぜ。もう彼氏ともおさらばだよな!心配すんなってこいつは俺らで適当に可愛がってネコに改良したらどっかの売り専にでも売り飛ばしてやるからよ。

そう言うと継父は笑いながら俺の目の前で彼氏の写真を破り捨てた…

こんなことするなんて、人間じゃない!ひどすっ!アッ

話し終わるまえにリョウヘイさんに頬を平手打ちされた。

こんなの酷すぎるよ。

泣き噦る俺を無視してケンタさんがチンコを挿入しだす。

んじゃそろそろケツマンコやらしてもらうからな!

何時もと違うかなり乱暴な腰使いでケンタさんが俺をガンボリしてきた…

正常位からちんぐり返しで上ならチンコをねじこまれ、四つん這いでバックから突き上げられた。泣き叫ぶ俺の顔はチンコで囲まれ順番にフェラさせられる…

それからまた寝かされ松葉崩しで一発目を中出しされたんだ…

続いて三人組が順番に俺を犯していく。

さんざん三人組にガンボリされ俺のケツマンコからは男たちのザーメンが溢れ出ていた…

んじゃ次は俺が楽しませてもらおうか?

見上げるともはや怪物のよなチンコを扱きながらリョウヘイさんが俺を見下ろしていたんだ。

ヤダ!リョウヘイさんのオチンチンだけは許して!お願いだから!

はっ?ふざけてんじゃねえよ!俺マジでキレたぜ!死ぬ程激しくレイプしまくってやるからな!レイプだぜ!レイプ!
ヒロキのケツマンコレイプ祭りにしてやるぜ!

怒りくるったリョウヘイさんにケツを掴まれ一気に怪物チンコをブチ込まれる。

あー!だっダメ!

俺のケツを太鼓みたいに叩きながらバックでガンボリしたら、そのまま俺を抱き起こして羽交い締めにしキスしながらまたガンボリ…

一度チンコを抜きとられたかと思うとベッドの下に叩きつけられ上からチンコを挿入される。
それから駅弁の体位になり部屋中を連れ回されると最後はちんぐり返しで中出しされ。
終わっ後は引き抜いたチンコで顔を何度も叩かれる。

もう言葉すら出せず息をするのが精一杯の状況だった

あーあリョウヘイくんそんなに激しくしたらほんとに死んじゃうよ。まっSEXで死ぬことはないか。SEXって愛し合うことだからね。

ケンタさんが再び俺の上に覆い被さりキスを求めてくる。絡み合う俺の舌とケンタさんの舌。

そしてケンタさんのチンコは再び俺の中へ…

ケンタさんの腰使いが次第にはげしくなっていく…

あー彼氏持ち無理矢理犯すのはマジで興奮するぜ!オラこれからずっと俺と愛し合わなきゃいけねえんだぜこのケツマンコはよ!

ケンタさんの言葉にもはや言い返す力も俺にはない。

二発目をお見舞いされ、その時同時にユキオさんとタツヤさんに顔にかけられ。
タダシさんに再び挿入され中に出される。

そしてまたリョウヘイさんに…
ケツをリズミカルに叩かれながらガンボリされる

オラ、レイプしてくれてありがとうございますって俺にいえよエロガキ!

レイプしてくれてありがとうございます…

リョウヘイ様のチンコ愛してますって言え!

リョウヘイ様のチンコ愛してます…

よっしゃじゃあ二発目お見舞いしてやるぜ!

ありがとうございます!気持ちいいです!

もう俺は男たちの言いなり人形だった…

じゃあ締めくくりはお父さんと愛し合うかヒロキ…

はい…

俺は継父にされるがままに身をまかせた。

つづく


継父のSEX奴隷に落とされて(11)

  • by ヒロキ at 7月18日(火)11時42分
  • Number:0718114217 Length:5169 bytes

この話しはレイプや輪姦の内容を含みますので苦手な人は読まないでくださいら。

もうゲイの世界がどういうもんかわかったよな?甘い考えのやつが今は多いけど、結局おまえみたいなガキは俺ら大人の男たちの餌食になるのがこの世界の常識なんだぜ。
恋人だけが大事ですなんてほざいてるガキはレイプされまくって気がつけば風俗に売り飛ばされ、泣いて嫌がってもビデオボーイにまで落とされる。こっちの世界じゃよくある話しなんだよな。
お前にもこのケツマンコでこれから先たっぷり稼いでもらうから、覚悟しとけよ。

継父はガバガバになった俺のケツマンコに指を入れて掻き回しながら俺にそう話した。もう恐ろしすぎてこれから先何をさせられるなんか想像もできない…

あっ!そんな激しくしちゃ!気持ちよすぎるよ!

おっもう完全に落ちちまったみたいだな!それじゃあこの3日間の成果を見せてもらおうか?

はい…ヒロキのケツマンコ味わってください…

レイプされまくって俺は完全にいいなりになっていた…

言うこときらかねえとリョウヘイにまた襲わすからな…

その言葉に反応して俺は舌を出しながら自分から父に抱きつき唇をもとめる。
しかも腰をいやらしくふりながらだ…

そんな俺のケツと乳首をいじりながら、継父は俺の舌に自分の舌を絡めだした。

あっ気持ちいよ、お父さん。

父さんも気持ちいいぜ!

乳首をいじっていた継父の手はやがて俺のチンコへ…
俺も誘われるまま父のチンコを扱きだす。

ほらこう言う時はなんていうんだ?

こんなに僕をエロい体にしてくれてありがとうございます…レイプしてもらえて嬉しいです…

この言葉を聞いた父は俺のケツマンコに指を入れながらリョウヘイさんに

お前の殺人レイプの威力すげーな、もうヒロキ完全に奴隷化してるぜ!

と言った…

リョウヘイさんはガッツポーズでそれに答える。

そして俺は気付かれないように泣いていた。

じゃあそろそろ…

父は俺の前でパンツを脱ぎ捨てギンギンに勃起したチンコを差し出してきたんあだ。

たまらなく咥えたい!悔しいけどもう自分の淫乱さを俺は抑えられなくなった。

お父さんのチンコ僕に咥えさせてください…

美味しい!お父さんのチンポ美味しいよ!

かってにそんな言葉が出てきてしまう。

マジで淫乱なガキだぜ、

継父はそう言ってチンコを引き抜くと俺を足で蹴り倒し、そのまま俺のケツマンコにその足をはわせて親指で弄りだす。

今からここたっぷり楽しませてもらうからな!!

はっはい!どんなエッチなことでも我慢します…

我慢?もっとエッチにしてくださいだろ!

ついに継父のチンコが俺を犯しはじめた…

気持ちいよ!お父さんのチンポが僕のケツマンコのなかで暴れてるよ!

突き上げるたびに頭が真っ白になり、淫乱な言葉が飛び出してくる。

実はこういった台詞はこの3日間無理矢理覚えこまされたものだったんだ…

ヒロキお父さんにレイプされるの大好きなの!

レイプされるのが大好きなんておかなしな言葉だが、これはみんな継父たちの好みの台詞だったんだ。

完全に勝利を感じた継父はこんどは自分が横になった…

オラ、上から跨って俺がイクまで自分で腰振れよ!

自分のチンコを弄りながら片手で俺をそこへ手招きする。

はっ…はい。わかりました…

俺は言われるままに継父の体にまたがりチンコを自分のケツマンコに挿入していった。

そしてアンアン喘ぎながら自ら腰を振る。

ヒロキ最高だぜ!!

俺はスピードを変えながら継父のチンコを刺激した?

イク!イくぜ!

チンコを抜き取ると継父は俺をひっぱたいて投げ飛ばした。

ヒロキ落ちるとこまで落ちちまったな!!これからは100本以上のチンコここにぶちこんでやるよ!

その衝撃でやっと我に返った俺は今まで堪えていた涙が溢れだして止まらなくなってしまったんだ。

酷いよ…グッ…酷いよ!

我を忘れて俺はベッドを叩きながら泣きじゃくった。

はっ?ありがとうございますだろ?ったく相変わらずクソ生意気ながきだぜ!!

俺の頭を掴むんでそう怒鳴ると継父はリョウヘイさんに指図して俺をM字開脚のポーズで持ち上げさせる。

当時まだ167しか無い俺を持ち上げるのはリョウヘイさんには簡単なことだ

その下に継父は入り込んだ。

よし一気に串刺しにしろ!

おっす!

リョウヘイさんが俺のケツマンコに継父のチンコを一気に突き刺す。

またすぐに持ち上げ、そしてまたすぐにチンコに落とす。

何回もそれを繰り返され二発目を中出しされたが、チンコは引き抜かれず、俺は継父の上にのしかかるポーズをとらされた。

二本差ししちまうか。

継父がそう言うとケンタさんがやってきて、まだ継父のチンコが入ったままの俺のケツマンコに2本目のチンコを入れてきた。

そして二人からのガンボリ…

そして二人からの中出し

父の三発目とケンタさんの精子でケツマンコは溢れていた。

俺もやりたいっす!

リョウヘイのチンコで二本差しとか大丈夫かよ(爆笑)

ケンタさんに代わりリョウヘイさんが力ずくでケツマンコにチンコを挿入しだす。

おっはいっちまったな!よし行くぞ!

さっきよりも激しいガンボリ

さっきよりも濃い精子を二発連続で中出しされる。

じゃあそろそろ終わりにするか?

リョウヘイさんがチンコを俺から抜き取ると継父は俺を駅弁しながら風呂場に連れて行き挿入したまま背中を向けさせて、俺の体を洗いだす。
そして俺のチンコを扱き
トコロテンさせられた…

すげえよかっだぜヒロキ!じゃあ最後の一発おみまいしてやるからな。

五発目が連続で中出しされて、やっと継父のチンコが抜きとられた…

放心状態から気がつくと継父は俺を置いて先に帰っていた。

そして目の前にはニヤついたリョウヘイさんがいる。

お父さんから一晩借りたからこれから俺の家で朝まで愛し合おうぜ!

SEX旅行に終わりはなかったんだ…

当時16歳の俺は、デカくて凶暴な男たちに三日間輪姦されまくり、完全にSEX奴隷に落とされてしまった…

そしてこれから先男たちは俺をもっと酷い目に合わさせていったんだ…

体を知らない男に売る仕事や裏のゲイビデオにも出演もさせられた…
そしてやつらは俺の大事な彼氏もほっておかなかった…

これから先の話しもまた書いていこうと思います…最後まで読んでくださりありがとうございました…


継父にSEX漬けにされたあげく全てを破壊された俺(1)

  • by ヒロキ at 7月18日(火)19時13分
  • Number:0718191300 Length:3559 bytes

この話しはレイプや輪姦の内容を含みますので苦手な人は読まないでください。

俺の名前はヒロキ、身長は169でこれから話しをする高一の時はまだ167しかなかった…筋肉は多少付いていたけど首が長く色白だったのでちょっと華奢な感じだったと思う、まして高校の時の俺はまだ中学でも通るくらいの幼い感じがしてたんだ。

俺が男に興味を持ち始めたのは中学くらいから、でもはっきり自覚したのは高校に入ってからだ。

思春期の頃の俺には自分がゲイであることが受け入れられず、すごく悩んでいた…

そんな時副担だったジュンヤさんと知り合ったんだ。

まだ大学を出たばかりのジュンヤさんは俺にとってお兄ちゃんのような存在だった。

もしかしてヒロキくん何か悩みがあるんじゃない?俺でよかったら相談に乗るけど。

俺はジュンヤさんにすべてを打ち明けた。

ジュンヤさんは優しく俺の頭を撫でながら

苦しかったよねヒロキ。でもなんとなく知っていたよ。俺も同じだから。

えっ先生も男に興味があるの?

俺はその言葉に驚き、そしてすごく嬉しい気持ちにさせられた。

そうだよ、なんなら俺たち恋人になっちゃおうか?

大好きなジュンヤさんの告白を受けないわけがない。

それから一週間後初めてのデートの夜に俺はホテルでジュンヤさんと結ばれたんだ…

とても優しいエッチでフェラは軽くジュンヤさんのチンコにキスするだけで許してくれたし、初めての俺を気遣いセーフでゆっくり抱いてくれた…

すごく幸せな一日だった

その日ホテルに入るところを継父に写真に撮られていたなんてしらずに…

それからしばらくジュンヤさんとはなかなか二回目のエッチができずもんもんとしていた時俺は継父に温泉旅行に誘われたんだ。

その旅行先であの日の写真をタネに脅され

そして俺の二回目の相手は継父になった…

二泊三日の旅行中、継父の呼んだ男たちにまで繰り返し犯され俺は完全にSEX奴隷におとさてしまった。

旅行から帰ってからは俺の奴隷生活が始まった…
母は仕事であまり家にいなかったので、必然的に俺は継父と二人でいる時間が長くなる。

そして二人でいれば必ず犯される。

継父に命令され俺は普段からエロ下着を穿かされ、いつレイプされても大丈夫なようにケツを洗っておかなきゃならなかったんだ。
レイプされるためにケツを洗う時はすごく悲しい気持ちになる…

休みの日は山や海にキャンプや釣りに行くという理由で連れ出された。

実際は山奥でレイプ、海辺でレイプ、帰りにはいつものホテルでまたレイプされているなんて知らない母は継父と仲が良いと思って喜んでいる。


継父や仲間たちにレイプされまくり、俺のアナルはトロトロのケツマンコにされてしまった。
後ろめたさとそれを気付かれないように、俺は次第に彼氏を避けるようになった。

そんな理由を知らない彼氏が悲しそうに俺を見てくるのがつらい…

そしてだんだん彼氏の方も俺を避けるようになっていったんだ…

本当はずっと一緒にいて、彼氏と以外はSEXなんてしたくないのに…

そんなこと言える訳がない…

家に帰ればデカマラをギンギンにした継父が待っているのが現実だ…

継父はこうやって今まで、たくさんの少年たちをSEX地獄に引きずりこんできた…

研究のためだと俺は継父が犯した少年たちのDVDを毎日見せられれたんだ。

みんな泣きながら継父やその仲間たちに突き上げられていた。中には俺よりも幼い子さえいる…
自分に重なってすごく可哀想だった。

ある日そんなDVDを見ながら継父は片手にビール、片手にケツ割れ一枚の俺を抱き寄せながらあることを思いついた。

ヒロキもそろそろハッテン場デビューしなきゃな。

ハッテン場…始めて聞く言葉だが、どんな場所かは大体想像がつく…

きっとまた大勢の男たちにレイプされるんだ…

またエッチな場所に連れて行かれるの…

恐る恐る継父に尋ねる。

ゲイならみんな行くとこだよ、まっ今度連れていくのは並みのハッテン場とは違うけどな。
話してたらSEXしたくなってきたぜ!オラ早く跨がれよ。

いつものように腰を掴まれいきなり串刺しにされる。

やだっー。

突き上げられるたびアンアン喘ぐ俺を継父は楽しそうにガンボリしていた…

次の休みの日俺は父親にハッテン場につれていかれることになった。

そこであんなことを見せつけられるとは知らずに…

つづく


継父にSEX漬けにされたあげく全てを破壊された俺(2)

  • by ヒロキ at 7月18日(火)23時25分
  • Number:0718232510 Length:4433 bytes

この話しはレイプや輪姦の話しを含みますので苦手な人はよまないでください。

日曜日、俺は継父にハッテン場に始めて連れていかれることになった。

まだ高一の俺はハッテン場という言葉自体知らなかったが、継父に連れて行かれたのは一般的なハッテン場とは違っていたんだ。

ネットのサイトなんてなく、会員しか入れないようになっている。ある種の秘密クラブみたいになっていた。
なぜならそこで行われていたのはただのSEXじゃなくて犯罪行為だったからだ。

継父に連れてこられた場所は一見普通の五階建小型マンションの様な建物だった。

入るぞ。

継父に手を引かれるまま入ると玄関には受付があり、鍵の受け渡し様の穴が開いてあるしきり板で受付の人間の顔は見えないようになっていた。

おっ!また新しい子連れてきたんですか。

板の向こうから若い男の声がする。

こいつ俺の息子なんだよ。

えっマジっすか!息子までやっちゃうとかほんと鬼畜ですね。

継父は受付の中の人間に入場料を払い二人ぶんのロッカーの鍵をもらった。

じゃあごゆっくり!

玄関を入るとロッカーがいくつもある部屋と、その奥に休憩場所のような部屋がある。

ロッカールームや休憩場所には数人の下着姿の男たちがいて、俺の方を舐め回すように見てくる。

さっ服脱げよ…

継父に言われるままに俺は服を脱ぎTバック一枚の姿になる。すると何人かが俺のそばを通り過ぎる振りをしてケツを触って通過していった。

気がつけば部屋にいた男たちはいつの間にかいなくなっている…

自分も下着姿になった継父は俺の手を取って二階へ…

二階に上がると、いくつかの小部屋と風呂場があったが、その何処でも強引なSEXが行われていたんだ。

ヤダッ!こんなことされるなんて聞いてなかったもん!

手前の部屋からどう見ても中学生くらいの少年が下着一枚で飛び出してきた。

オラッ!こっちきてSEXすんだよ!ここがゲイの少年のお悩み相談所なわけねえだろ、たくこれだからガキはウケるぜ!

後からでてきた三十代後半くらいの筋肉質で肌の黒い男が少年を一発平手うちにするとその場でパンツを剥ぎ取り軽々と肩に担いで部屋の奥に消えていった。

この光景に凍りつく俺の乳首とケツを背後からいじりながら継父は

もうここがどういう場所かはわかったよな?

と囁いてきたんだ。

それから俺はまず風呂場に連れていかれたが、そこでは二十代くらいの男の人二人がマッチョな男たちに取り囲まれて廻されていた。

いくつかあるシャワー室からの中でもレイプが行われているようで、喘ぎ声と同時に鳴き声が消えてくる。

そんな中継父は他の男たちに見せつけるように俺の体を洗い始めた。

男たちの視線があちこちからする…

おっ!久しぶりですね!めっちゃ可愛い子じゃないですか?でももうケツマンコはすっかり仕込まれてるみたいっすね。

二十代前半くらいのラグビーでもやっていそうな青年が父に話しかけてきた。

いいだろこいつ。ヒロキっていって俺の息子なんだけど今日がハッテン場デビューなんだよ。宜しくな!

青年は早速俺のケツマンコに指を入れながら

えっ息子さんなんですか⁉俺ツカサって言うんだ宜しく!丁度シャワー室が一個あいてるから知り合いになった記念に連れて言っちゃっていいですか?
可愛い子だからせっかくなら二人だけでエッチしたいんで。

いいぞ!俺はその間あそこでレイプされてる二人組みでもヤってくるわ。

あいつら二人でデートしてたとこヤマやんたちに見つかってそのままここに連れてこられたんですよ。右の子がとくに可愛くて、チンコ見ただけで泣きだすんですよね。ほんとこんなテンション上がるSEXが楽しめるのはここだけですよ。
じゃっ俺はヒロキくんとラブラブしてきまーす。

ツカサさんは俺をシャワー室に引きずっていき、鍵をしめた。

マジで、上玉だぜ!あっ?何嫌そうな顔してんだよ!今から俺らは愛し合うんだぜ!

シャワー室に入るなりツカサさんはまるで別人のように凶暴になった。

ベロチューをした後俺の肩を抑えこんで跪かせ無理矢理フェラさせる。

うー、ガキの口マン最高だぜ!!

そしてそれからツカサさんのチンコは俺のケツマンコに向かう…

すげー!極上ケツマンコじゃん!ヒロキのハッテン場での最初の相手になれて嬉しいぜ!

ツカサさんは容赦なく俺をガンボリして犯し、中にたっぷり精液をぶちまけたんだ…

もうレイプされることなは慣れていたが、いきなりすぎる展開に俺は思わず泣いてしまった。
そして泣きながら

レイプしてくれて有難うございます…すごく気持ちよかったです。
と自ら口にした。誰かにレイプされた時は必ず言わなきゃいけない台詞だ…

流石兄貴に仕込まれてるだけあってウケの礼儀知ってるぜ!じゃあ今日は初めてのハッテン場楽しめよ!今日は特にかなり凶暴なやつらが集まってるからついてたな!

そう言うとツカサさんは意気揚々とシャワールームを後にした。

一人残されただ呆然とする俺を継父が迎えにきてこう話しかけてきた。

早速レイプされちまったな。じゃあとりあえず次は三階にいくぞ、早くついて来いよ。

俺は継父に無理矢理体を持ち上げられさっきのカップルが犯されている場所を通り過ぎて三階へと連れていかれる…

俺には犯されているカップルが彼氏と自分自身だったらと思うと悲しい気持ちになった…
きっと三階に行けばまたレイプされるんだ…

つづく


継父にSEX漬けにされたあげく全てを破壊された俺(3)

  • by ヒロキ at 7月20日(木)02時39分
  • Number:0720023947 Length:4397 bytes

この話しはレイプや輪姦の内容が含まれているので苦手な人は読まないでください。

継父に連れていかれたハッテン場でさっそく風呂場でレイプされた俺はさらに上の三階に連行されることになった。

三階に向かうため風呂場から出た俺が目撃したのはさっき小部屋に引きづられていったどう見ても中学生以下であろう少年が数人のマッチョたちに輪姦されている光景だった…

やめてよ!お願い!誰か助けてよ!このままじゃ死んじゃうよ!

少年は泣き叫びながらボールのように筋肉質な男から男に投げ飛ばされては駅弁でガンガンに掘られていた。

イヤーァ!

オラッ男同士のSEXは最高だろ!!!

これがゲイの世界の現実なんだよ!ゲイになっちまった以上はお前みたいな小学生のガキでもケツマンコ犯されまくらなきゃなんねえんだよ。

エッチなこと教えてもらえて感謝しろよ!

イヤ!僕のこと騙したんだね!こんなエッチなことするなんて酷いよ!

その様子に興奮した継父はチンコを勃起させて俺の体を弄びながら話しかけてきた。

見てみろよケンタ、あの子小学生らしいぜ?おおかた同性愛者の少年たちの悩み相談室を装ったレイプグループに騙されてここに連れてこられたんだろうな。
よく見とけよあんなガキでも俺らのチンコは容赦しねえんだぜ。
さっ上に行ったらお前ももっとすごい目に合わせてやるよ。さっこっから駅弁で上に連れていってやろうか?

ヤッ!

ぐいっと持ち上げられ一気に駅弁の体位でチンコを突き刺される。

ほらキスしようぜ!

俺は駅弁の体位で継父にキスされながら三階へ連れていかれたんだ…

階段を一段づつ上がるたびに俺のケツマンコに継父のデカマラが奥まで突き刺さり、思わずアンアン声を出してしまう。

最終段付近ではさらに激しく掘られ、バックに体位を変えられて、中出しをされた。

そしてことがすんで三階の廊下に着くと俺はそこへ叩きつけられたんだ。

廊下の両脇にはいくつもの小部屋がある…

俺が叩きつけられたのを合図に何十人もの男たちが部屋から出てきた…
さっき下で見かけた人たちもいる…

ほらケンタみんなお待ちかねだぜ!

すげー!めっちゃ可愛いじゃん!

工事現場にいそうなチャラい感じの男がまず俺の腕を掴んで横の小部屋に引きずっていこうとする。

お父さん助けて!お願い!どんなエッチなことでも我慢するから!

しかしそんな俺を父は嬉しそうに眺めているだけだ…

俺は足をさらに別の二人の男に持ち上げられて三人がかりで近くの部屋に引きずりこまれた。

くらい室内は真ん中に巨大なマットがおかれている。

男たちはマットの上に俺を投げ飛ばすとビキニをを脱ぎすてて俺の足を捉えてぐいっと股を開かせながら

今からやり部屋全員で犯してやるぜ!!

と俺に囁いた。
気がつけば部屋の中は裸の男たちで埋めつくされ、部屋の外でも人が群がっているのがわかる…

そんな俺の状態に継父は大満足のようだ…

そんなの無理だよ…御願い…そんなことされたらお兄さんたちのチンコで僕殺されちゃうよ…許して!助けてくれた人には自分からどんなエッチなことでもしてあげるから!みんなのオチンチンで僕のケツマンコ廻すのだけは許して…

本気でこのままじゃ犯し殺される気がした…
それにしてもついつい出る言葉がこんなにやらしい台詞なのはすごく惨めだ…

じゃあ兄貴、このガキ処刑させてもらうぜ。

継父はその言葉に満足気に頷く

本当にこの人は鬼だと思った…

ヤッ!ヤメテ!誰か助けて!

誰も助けに来るわけねえだろ!ほら入れっぞ!

男たちは俺のケツマンコに順番にギンギンのチンコを容赦なく挿入していく。

何人もにガンガンに掘りまくられ中出しをされていく、待ちきれない男たちに口を犯され、顔ばかりか体中に精子をぶっかけられる…

短時間の挿入も入れればマットの上で20人以上とSEXさせられた…
そしてマットで最後に俺を犯していた怪物のようにマッチョな白人の男に俺はそのまま駅弁で奥の広い部屋に連れていかれる…

部屋にはすでに2、30人くらいの男がずらっと並んでチンコを勃起させながら仰向けに寝ていたんだ。

白人の男は中出した後そのまま俺のケツを抱えて順番に寝そべった男たちのチンコに突き刺していく。

もう本当に地獄に落ちた気分だった。

白人男性は再び俺にチンコを突き刺しまた別の部屋に移動する。そこには巨大なガタイの白人や黒人たち、外人ばかりが待ち構えていた…

部屋から部屋に連れていかれては犯される

あまりの激しさに俺はついに意識を失ってしまった。

おいおきろよヒロキ!

継父に水をぶっかけられ俺はようやく意識を取り戻した。

ハッテン場は最高だろ?一度にこんだけのチンコでレイプしてもらえるのはここだけだぜ。

ヤッ!

継父は犯されまくった俺のケツマンコに再びチンコを入れてきてガンボリしながら

そうだ上の階でおもしれえもんがあるから見せてやるよ!

と言いって、俺を駅弁で犯しながら四階に上っていった。

四階にいくと一つの小部屋から 泣き叫びながらもアンアン喘がされている男の声が聞こえてきた。

もう許して、アッそこそんなに激しくしちゃヤダ!ダメ!僕のアナル壊れちゃうよ!ダメ!ダメ!ダメ!イヤっ!

甲高い喘えぎ声だがこの声には確かに聞き覚えがある…

俺は継父についに殺意を覚えた…

その声は間違いなく大事な俺の彼氏の声だったんだ…

つづく


継父にSEX漬けにされたあげく全てを崩壊された俺(4)

  • by ヒロキ at 7月20日(木)19時09分
  • Number:0720190955 Length:4483 bytes

この話しはレイプや輪姦の内容を含みますので苦手な人は読まないでください。

ヤダ!こんなのヤダ!オチンチン早く抜いてよ!

部屋の奥からは彼氏が今まで俺の前では決して出したことのない女のような声で喘がされているのが聞こえてくる…

誰の声かはわかるよな?随分と可愛く喘いでるみたいじゃん。ほら彼氏が犯されてるとこ見せてやるよ。

そう言うと継父は俺を部屋に引きずっていった。

ヤン、ダメ!リョウヘイさんのオチンチンで僕のケツマンコめちゃくちゃだよ!

信じられない光景だった。

大好きな彼氏が腕を縛られたままバックでレイプされ喘がされている。

そんな哀れな彼氏を楽しげにガンボリしているのはあのSEX旅行で俺を一番めちゃくちゃにレイプした、巨大な体とチンコのリョウヘイさんだったんだ…

ジュンヤさん!!

俺は思わず彼氏にしがみ付いた。

ヒロキ…許して…

おいおい、ガキが大人のSEX邪魔すんじゃねえぜ。もうお前の彼氏は俺の女にされちまったんだよ。

そんなの嘘だよね!

俺の言葉に彼氏はただ黙って俯くだけだった。

兄貴から頼まれて、お前の彼氏のことを脅して犯しまくってやったんだけど、こいつタチのフリしやがって本当はど淫乱ネコちゃんだったぜ?
オラっんじゃまた中出しすっぞ!彼氏がとどめ刺されるとこ見てみろよ!

イヤァ、ヒロキ見ないで!!

ウッ!ヒロキの彼氏のケツマンコ何発ブチかましても最高だぜ!

もうやめて!御願い!

俺はリョウヘイさんにしがみ付いてそう嘆願した。

心配しなくても次の一発はヒロキにお見舞いしてやるよ。

そう言うとリョウヘイさんは俺を片手で床にたたつきつけ、彼氏から抜いたばかりのチンコを今度は俺のケツマンコに挿入してくる。

彼氏は何もできずアナルからリョウヘイさんの精子を垂らしながらこの様子を見るしかなかった。

やっぱりヒロキのケツマンコは極上品だぜ!兄貴の女じゃなかったら俺の嫁にしてやったのに残念だよ。お前だって俺のデカマラ忘れられなかっただろ。

そんな風に俺がリョウヘイさんに犯されている横で泣き噦る彼氏の背後に継父が忍び寄ってきて、後ろから抱き起こし乳首とケツを弄りだす。

せっかくだから俺も先生のケツマンコ味あわせてもらうぜ!こんなナヨっちいやつの分際でヒロキの彼氏になろうなんて思い上がるからこういう目に合うんだよ。

ヤッ!ダメ!オチンチン入れるのは許して!

継父にチンコを入れられた途端彼氏はまるで女の様に身をくねらしてよがり始めた…俺には到底受け入れられない光景だ、しかもリョウヘイさんに突き上げられながらそれを見せつけられているんだから。

流石リョウヘイ、タチの先生もすっかり女みたいな体にされちまってるじゃねえかよ。

ここ一週間帰りに待ち伏せして毎晩レイプしまくってやったからすっかりトロマンだろ。

俺を犯しながら得意げに継父にリョウヘイさんは答える。

で、これから先どうするつもりだこいつ?リョウヘイの好きにしちまっていいぜ。

マジすか!ちょうど今金欠なんで、金に変えちゃっおっかな、まあこの歳だけど顔は幼いしタイの白人向けの店なら高値で売れると思うんすよ。

俺はもはや言っている内容が鬼畜すぎて意味がわからなかった。

ほんとリョウヘイは鬼畜だな、せめて海外に売り飛ばすのは辞めてやれよ。こないだジムのバイトの子に同じことしたばっかだろ、しまいには警察にバレるぞ。

大丈夫すよ、本人たちの意思で売られてるんすから、このチンコに犯されたやつは俺の言うことはなんでも聞く体になっちまうんで。
ヒロキだってそうだろ?オラっリョウヘイさんのチンコ大好きって言えよ!

そんなこと勿論言いたくない、だがリョウヘイさんにガンボリされると言いなりになるしかないんだ…

リョウヘイさんのチンコ大きくてヒロキ大好き!

それを聞いたリョウヘイさんと継父はお互いに顔を見合わせガッツポーズをした。

もう本当に地獄でしかない、継父とリョウヘイさんは競いあう様に俺たちを代わる代わるガンボリし何発も中出ししてきた。

ほら先生見てみろよ。お前の大事なヒロキが俺たちに孕まされちまうぜ!さっきなんか下で何十人もに廻されたんだぜ!
悔しいよな。

辞めてください…お願いだから…僕ならどんなエッチなことでもガマンしますから、ヒロキだけは許してやってください。

なら海外に売られても構わねえか?



ん?



はい…

あーあ言っちまったな!もうこれでお前が売られることは合法になっちまったんだよ。

継父は爆笑しながらそう言うと再び俺のケツマンコを犯そうとしだした。彼氏はそれを必死にとめようとするが無駄だ。

話しと違うじゃないか!

はっ?許してやるのはお前みたいなやつとエッチしたことだよ!これからは俺らでヒロキの体は楽しませてもらうぜ!
ヒロキは俺の女だからな。

マッチョな継父たちの前では俺らは完全に無力だった。

その日夜まで俺たちはやつらの慰みものにされたんだ…

最後に継父と二人で愛し合っていると、いつの間にか彼氏はリョウヘイさんに別の部屋に連れていかれていた。

そして帰りがけ、風呂場にいくと、10人くらいの男たちが固まりその奥から泣きながらアンアン喘ぐ彼氏の声が聞こえきたんだ…

俺はそんな彼氏を見捨てて継父と帰るしかなかった…

悔しさで一発になった俺は帰るとすぐ自分の部屋で泣き崩れた、でも背後を振り返るとチンコを勃起させた継父が立っていたんだ…

またレイプが始まった…

つづく


継父にSEX漬けにされたあげく全てを破壊された俺(5)

  • by ヒロキ at 7月21日(金)02時52分
  • Number:0721025257 Length:4201 bytes

この話しはレイプや輪姦などの内容を含みますので苦手な人は読まないでください。

発展場の一件から暫くして彼氏は学校を辞めた…

そして俺はあの日のショックで継父に身も心も完全に支配されてしまったんだ。
自分から信じられないくらいエロいことを口にし、継父にSEXをおねだりするまでに成り下がってしまった…

酷い目に遭わされていると思うとつらかったからだ。

継父の俺へのエッチな行為はさらにエスカレートしていく。

しかもさらに仕事が忙しくなり、出張の多くなった母は数週間家を空けることもザラだったから継父は俺にやりたい放題できたんだ。

ある時は継父の卒業した体育大学の学生たちを10人ほどを呼び出し、俺と順番にカメラの前で愛し合わせて、筋肉の固まりのような青年たちにSEXの腕を競わせた。
そして継父から優勝者に選ばれた青年に一日奴隷として使われることになったんだ。
優勝したのはヒカルさんという名前の浅黒く日焼けをし、巨大な胸筋とカリデカのチンコの持ち主で、まるでダンスみたいに自由自在に俺の体位を変えてレイプする青年だった。

その夜俺は青年にお持ち帰りされ次の日の夜まで奉仕することになった。

明日の夜まではヒロキくんは俺の女だからな!今夜から明日の夜まで繋がったままでいようぜ!愛してますって言えよ!

愛してます…もっとヒカルさんをケツマンコで感じたいよ。
気持ちいいよヒカルさん!

もうヒロキ可愛いぜ!いっそ孕ませておれの嫁にしちまいたいぜ!

青年は時間が惜しいのか、本当にほぼ翌日の夜まで俺の中にチンコを挿入したままだった。

またある時は継父の好みの俺の友人三人を家に呼んで、俺に誘惑するように命令した。
友人たちを俺は脇の大きく開いた、もはや乳首が丸見えのタンクトップ、シースルの短パン、そしてその下にはケツ割れを穿いて出迎えたんだ。

多感な高校生にはあまりにも刺激的なかっこだ、そして俺は物を探すふりをしたりして、友人たちにケツを突き出す。

間違ったふりをしてジュースを自分の体にかけ、タンクトップや半パンを脱ぎ捨て、ケツ割れ一枚になって、友人達にケツマンコを晒して床を拭く…

気がつくと友人の一人の手が俺に伸びてきた。

お前なんかAV女優みたいだぜ?せっかくだから俺たちとAVごっこしようぜ!

そしてやりたい盛りの男子高校生に順番に廻される…

でも実はこの行為は継父に隠し撮りされてたんだ…

突然現れた継父に三人の男の子たちはそれをネタに脅され、一人づつ継父のベッドに連れていかれた。

そして三人の処女マンを奪ったあとは、自分の仲間三人を呼びだして、友人たちをそれぞれそいつらの愛人に決めてまたカメラの前でSEXさせたんだ…

こんな風に継父やその仲間たちは俺みたいな世間知らずの子供をSEX漬けにして酷い目に落としていくことが生き甲斐だった…

でもそれが継父たちの言う通りゲイの世界の現実かもしれない、大人の男たちにとってエッチなことに免疫のない俺たちを淫乱な奴隷にすることは慣れてしまえば簡単なことだ。

よくネットで高校生や中学生くらいの男の子たちが大人の男たちに犯されてる動画を見かけるけど、その子たちもそんな風に落とされたんだと思う。面白がって犯しているのはもしかするとその子の親かもしれない…

やつらは自分たちだけで楽しむだけでは飽き足らず、そんな風にネットにアップしたりするんだ…

継父も俺を犯したDVDを見せびらかすのが好きだった。

現にこの掲示板に書きはじめたのも、あることがきっかけで、そんなに悔しかったら今日まで遭わされてきた酷い目を書いてみろよと命令されたからだ。

俺が遭わされた体験談を読んでチンコをギンギンにさせている男たちがいると思うと継父にはそれがたまらなく嬉しいらしい…

更新が遅れると、継父や仲間たちに犯されてしまう。それが今の俺の状況だ。
だから継父たちが飽きるまでは俺は自分がレイプされまくったことをここに書かなきゃいけないんだ…

話しが脱線したが、そんな日々が続き、いよいよ高一の夏休みが近づいたある日

継父の後輩でよく俺をレイプしにくるケンタさんがある提案をした。

先輩が息子が可愛くて手元に置いておきたいのはわかるけどさあ、やっぱりヒロキくんみたいな可愛いネコの子が行き着く先って言ったら決まってるよね?
可愛い子には旅をさせろって言うしさ、シュンスケさんのお店に預けてみたらどうかな?まああそこで働かせたら裏ビデオにも出されちゃうだろうけど、それも
ネコちゃんの定めだよね。
ああ可哀想にね、ほらキスしよう、酷い目に遭わされる時のヒロキくんの潤んだ目がたまんないよ。

好きかってなことをケンタさんは言う、俺は継父に目で助けをもとめた、しかしそんな俺に継父は

たしかにケンタの言う通りヒロキはチンコを突きつけら時の潤んだ目がたまんねえよな、いっそ落とすとこまで落としちまうか!
金で買われて見ず知らずの男たちに抱かれるのも淫乱ネコになるためには必要な修行だからな。

そう言って継父が爆笑する姿が俺にはとても怖かった…

ついに俺は高一で売春までさせられることになったんだ。

つづく。


継父にSEX漬けにされたあげく全てを破壊された俺(6)

  • by ヒロキ at 7月25日(火)20時38分
  • Number:0725203851 Length:5365 bytes

この話しはレイプや輪姦の内容を含みますので苦手な人は読まないでください。

継父にゲイであることがバレた俺はそれをネタに脅されSEX奴隷にされ、彼氏まで奪われてしまった。

そして高一の夏休み、俺は継父の命令によって体を売るところまで落とされてしまったんだ。

おっ、君が噂のヒロキくん?まだ中学生で通るくらいあどけないんだね、とりあえず入ってよ。

継父に尋ねるように言われたビルの一室にいくとタンクトップにスウェットを穿いた三十代後半の色黒な男性が俺を出迎えた、やはり継父たちの仲間とあって体を鍛えていて、肩幅が広くて、肉感的な胸板が盛り上がりっている。

彼の名はシュンスケさん、会員制の秘密クラブを経営している人で、以前連れて行かれた発展場も彼の持ち物らしい。
表向きは不動産会社の二代目社長をしているが、持っているいくつかの物件を利用して発展場の経営、売り専、そして会員にしか販売しない裏ビデオを製作していた。

俺が案内された部屋にはテーブルとソファー…そして奥にベッドがおかれていて、テーブルの上にはディルドやローションが並べられていた。

シュンスケさんは怯えている俺を和ませようと気さくな感じで話しかけてくる。

とりあえずお茶でものんでよ。そんなに緊張しなくても大丈夫だから。お父さんにはいつもお世話になってるんだ。

そうなんですか…

俺は進められたお茶を飲みながら相槌を打っていたけど、頭の中ではこれから自分が何をさせられるのかという恐怖でいっぱいだった…

いつ間にか俺の横にはシュンスケさんが座り、スッとその逞しい腕が俺に伸びて来る。

シュンスケさんは次第に気さくな感じから俺を舐め回すような男の目になると、俺の制服に手を駆け出したんだ。

お父さんに無理いって制服のまま来るようにしてもらったんだけど、やっぱ学生服脱がされる時の男の子ってたまらないよね。その怯えた顔が俺の大好物なんだよ。

気がつくとシュンスケさんのスウェットは大きく盛り上がっている…
俺が思わずそこへ目をやるとシュンスケはニヤケながら見返してきた。

次第にシュンスケさんの手先は乱暴になり、ブレザーを剥ぎ取られた俺はネクタイを残したままワイシャツのボタンを全て外されてしまったんだ…

じゃあまずは、ボディーチェックさせてもらおうか。

はい…

シュンスケさんの手は俺のベルトにかかり、ズボンを一気に脱がされる。

へー制服の下にケツ割れなんて、本当に淫乱ネコなんだね。
じゃあ床に手をついて四つ這いになってごらんよ、ケツマンコからじっくり見せて貰うからさ…

俺は言われるがままに四つん這いになりシュンスケさんにケツマンコを突き出した。

高一とはとても思えないケツマンコしてんじゃん、どんだけ遊んでんだよ。

シュンスケさんの言葉は俺を容赦なく傷つける…

まっでも無理やりだから仕方ないかな?ヒロキくん毎日レイプされちゃってるんでしょ?これからはうちの店でも頑張ってもらうから覚悟してね。
じゃあさっそく研修してもらおうか。

そういうとシュンスケさんは今度はディルドを俺に差し出しながら

まずこれ使ってどんな風に腰振るか見せてみろよ。

と言ってきたんだ…もはや抵抗する気力の無くなっている俺は命令に従うしかなかった。

俺は見られながらディルドを自分でケツマンコに突き刺し腰を上下させる。

その様子に興奮しだしたシュンスケさんはスウェットを脱ぎ捨ててギンギンに勃起したチンコを扱きながら俺の顔の前にそれを突き出してきた。

いいね、じゃあ次はフェラの腕前をみせてもらおうか。

俺はディルドでアナニーをしながらシュンスケさんのチンコを口に運ぶ。

ウッたまんねえーぜ!

シュンスケさんは携帯で俺の姿を撮りながら満足そうにフェラをする俺を見下ろしながらそう言った…
そして俺は泣きそうな顔をしながらそんな男の顔を見上げていたんだ。

その顔たまんねえーぜ!

我慢ができなくなったシュンスケさんは俺のケツマンコからディルドを抜きとるとベッドに投げ飛ばして、覆いかぶさってきた。

ディルドで広げられた俺のアナルは簡単にシュンスケさんのチンコを受け入れ、継父に仕込まれた俺は反射的に自分から腰をふりながら喘ぎまくる。

アッ!シュンスケかんのオチンチン僕の中で暴れてるよ!気持ちいいよ!

ガキのくせにちゃんと台詞まで叩きこまれてんじゃん!オラっ!こうなったら本気でガンボリしてやるぜ!

身体をひっくり返されケツを鷲掴みされながらバックからガンボリされる。

さらに体位を何回も強引に変えられ、力任せにベッドに叩きつけられた俺はついに我慢できずに泣きながら許しをこう…

もっもう無理、許して、シュンスケさんのオチンチンすごすぎるよぉ…

はっ?これから散々エロい客取らされるのに甘ったれんじゃねえよ!オラっ!休んでないで自分でも腰動かせガキ!
オラっ!強引にされるのが好きなんだろ!てか好きっていわねえとぶっ叩くぞ!

さらに凶暴に俺を突き上げるシュンスケさんのデカマラに急かされて俺は言われた通りの台詞を口にする。

すっ好きです!ヒロキ無理やりされるの大好き!

よしっ!じゃあご褒美にケツシバきながら中出ししてやるぜ!

俺は手形がいくつもつくくらいバンバン尻を叩かれながらケツマンコの奥まで大量の精子を注入された。

シュンスケさんは俺にまだドクドクと波打つチンコを掃除させながら。

さすが兄貴のガキだけあって最高だったぜ!さっそく今日から働いてもらうからな!オラっ!じゃあシャワー浴びにいくぞ!

そう言い終わるとシュンスケさんは俺をシャワールームに連れていき、乱暴に身体中を洗わいだした、特にケツマンコを繰り返し洗浄されたんだ…
シャワーから出ると俺は赤のTバックにシースールの浴衣を着せられて、休む間も無く別の部屋に引きずっていかれていった。

その部屋は赤い壁紙が間接照明でてらされた和室で、赤い布団が敷かれ、壁にはやらしい浮世絵のような絵がかけられた和風な感じの部屋だった。

シュンスケさんは俺を布団の上になげとばし。

すげーその衣装も似合ってるぜ!あー俺ももう一発ぶちかましたいけど商売第一だからな。
すぐにエロエロな客連れて来てやるから楽しみに待ってろよ!

と言い捨てて部屋の外から鍵をかけて出て行ってしまった。

悔しいことに、これからこの部屋に来た男にまた犯されると思うと、悲しさと同時に俺のケツマンコはヒクヒクと疼いていた…

もうすっかり男たちに力任せにレイプされることに俺の身体は病み付きにさせられていたんだ…

つづく