削除 大学中退のスケボー野郎と by リク at 2月23日(日)18時56分 Number:0223185607 Length:3453 bytes 俺はリク、16歳、高校2年。身長160cm、体重58kgってとこ。ちっちゃいって言われるけど、柔道部で鍛えたこの体は細くてもタフさじゃ誰にも負けねえ。青く染めた黒髪はサイド刈り上げで、鏡見るたび「俺、カッコいいだろ」ってニヤつく。頬骨が鋭くて、いつもちょっと笑ったような顔してるけど、権威なんざ「死ね」って目で睨みつけてる。夏の合宿終わりにボロボロになって電車乗ったまでは覚えてる。あのムシムシした夜、汗臭いバッグを引きずって、ヘッドホンからグリッチ系のJポップが爆音で流れてた。疲れすぎて、座った瞬間寝ちまったんだ。 目が覚めたら、終点どころか知らねえ駅。時計見たら午前1時。終電終わってて、雨まで降り始めてた。駅前のネオンが濡れた地面に反射してキラキラしてる中、「クソが!」って叫んでバッグ蹴り飛ばしてうずくまった。そしたら、どっかからタバコの煙と一緒に声が聞こえてきた。「おい、大丈夫かよ?」って。見上げたら、茶髪がボサボサでハシバミ色の目に落ちてくる奴が立ってた。ハルト、19歳。コンビニの夜勤やってる大学中退のスケボー野郎で、リップピアスが光ってた。 「うるせえ、ほっとけ」って毒づいたけど、ハルトはニヤッと笑って、「この雨じゃ野宿キツイだろ。俺んち近いから泊まれば?」って。怪しいって思ったけど、雨に打たれて震えるよりマシだろって渋々ついてった。親には「友達んち泊まる」ってLINEして、ハルトのボロアパートへ。部屋は狭くて、タバコとスケボーワックスの匂いが混じってた。ハルトがビール缶2つ投げてきて、「飲めよ、ガキでもいいだろ」って煽る。自己紹介して、ハルトが「俺、ゲイだよ」ってサラッと言ったときは「はぁ?」って固まったけど、ビール飲んで「別にいいよ」って強がった。 酔いが回って、話がなんかエロい感じになってきた。ハルトが「柔道のユニフォームってエロいよな」って言い出して、「うるせえ、バカ!」って笑いながら返す。そっから空気が急に熱っぽくなって、ハルトが俺の首筋にキスしてきた。「何!?」って跳ねたけど、体が勝手に反応しちまって、押し倒された。ハルトの手がシャツの下に滑り込んで、汗と熱で湿った肌を撫で回す。「やめろよ…」って言ったけど、全然抵抗しねえ自分がいる。ズボン脱がされて、硬くなったチンコをハルトが口に含んだ瞬間、「あぁっ!」って声が漏れて頭真っ白。初めてのフェラ、舌が絡みついてくる感じがヤバすぎて、腰ガクガクで速攻で口に出しちまった。 「まだ終わんねえよ」ってハルトがニヤついて、今度は俺にフェラさせる。ハルトのチンコ、18cmくらいあってデカい。ぎこちねえけどしゃぶりついて、えずきながら頑張った。ハルトが「上手いじゃん、才能あんな」って煽ってきて、ムカつくけど興奮してくる。「入れていい?」って聞かれたけど、返事する前にゴムなしで突っ込まれた。「痛ぇ!」って叫んだ瞬間、ハルトが腰動かし始めて、痛みが気持ちよさに変わってきた。「もっと!」って自分から言い出す始末。ハルトが俺の中でドクドク出して、頭クラクラで喘ぎまくった。 攻守交代だ。「俺もやる!」ってハルトを押し倒して、勢いだけでゴムなしで挿入。初めてなのにガンガン突いて、ハルトが「すげえ、ガキのくせに!」って叫びながら感じまくる。俺も中出しして、汗と精液まみれでヘトヘト。抱き合ったまま寝ちまった。 朝、目覚めたら全裸で絡み合ってて、「うわ、マジかよ…」って顔真っ赤。ハルトはニヤニヤしながら「気持ちよかっただろ?」ってからかう。「黙れ!」って枕投げたけど、ハルトが抱き寄せてきてまたキス。昨日の快感がフラッシュバックして、チンコが即反応。ハルトが「朝から元気だな」って笑って、手でシゴき始める。そのままフェラして、「今度はゆっくり味わおうぜ」って俺を四つん這いにさせてバックから挿入。恥ずかしいけど「気持ちいい…」って認めちまう。ハルトがまた中出しして、今度は俺が騎乗位でハルトに跨がる。腰振るたびハルトが「リク、エロすぎ!」って褒めてきて、照れながらもノリノリで中出しフィニッシュ。シャワー浴びながらイチャイチャして、「また会う?」って聞かれて、「…まぁ、いいよ」って返しといた。 削除 終電で寝過ごして by タツヤ at 2月23日(日)18時37分 Number:0223183711 Length:7452 bytes マジでやっちまった。電車がガタガタ揺れてて、窓に頭ゴツンって当たるたび目が覚めそうになるけど、もう遅い。渋谷で乗り換えるはずが、疲れすぎて座った瞬間に意識飛んでた。夏の空手合宿、3日間ぶっ通しで朝5時から夜9時まで、先輩にボコられて、砂浜走って、汗が目に入って痛いくらい。腕はプルプルしてるし、太ももなんか力を入れるたび震える。俺、158cmしかないチビで、65kgって体重はそこそこあるけど、ムキムキじゃなくて、まだガキっぽい体型だ。胸は平べったくて、腹は少し締まってるけど、筋肉ってより頑丈なだけ。日焼けで肌はキツネ色、道着の袖が短いから腕の上半分は白い線がクッキリ。太ももも同じで、短パンの下は白いとこが恥ずかしいくらい目立つ。毛は…チン毛が少し生えてきたくらいで、黒くて薄いのがチンポの根元にチョロッと。ワキ毛も胸毛もゼロ。チンポは硬くなると14cmくらい、小さめだけど、まあ普通だろ。 ホームに降りたら、電光掲示板に「終点」って出てて、心臓がギュッてなる。時計は23:45。終電逃した。スマホ取り出して、親に「合宿帰りに寝過ごして、友達んち泊まる」ってLINE打つ。嘘じゃねえ…はず。だって、このまま駅で寝るとか無理だろ。制服は汗でベタベタ、白い半袖シャツの脇に黄色い染みができてて、黒いズボンは膝のとこがシワシワ。グレーのボクサーパンツは汗で湿ってて、ゴムが腰に食い込んでムズムズする。体育バッグを肩に掛けて、ホームのベンチにドサッて座る。風が冷たくて、夏なのに鳥肌立つ。 そしたら、なんか視線感じる。チラッて見たら、ホームの端に男が立ってて、俺のこと見てくる。23歳くらい?背は162cmくらいで、俺よりちょっと高い。体重は72kgくらいかな、ガッチリしてる。黒いTシャツは汗で少し張り付いてて、ジーパンの裾がスニーカーに擦れてる。髪は短くて、汗で湿ってる感じ。「お前、帰れねえの?」って声かけられて、ビクッてなる。「うん…寝過ごして…終電…」ってモゴモゴ答えると、「今日、俺んち泊まるか?」だって。怪しすぎるだろ。知らねえ人の家とか、ヤバくね?でも、ベンチで寝るよりマシか。「…うん、いいよ」って小さく頷く。 そいつの名前はケンヤ。23歳、社会人1年目だって。駅から15分くらい歩いて、アパートに着く。古いコンクリートの建物で、階段がギシギシ鳴る。部屋に入ったら、エアコンの冷たい風が汗だくの体に当たって、ゾクゾクする。ケンヤが「ビール飲む?」って聞いてきて、「え、高校生なんだけど…」って言うと、「1本くらい平気だろ、合宿頑張ったご褒美」って笑う。確かに喉カラカラだし、疲れてて頭働かねえ。「じゃあ…1本だけ」って言うと、ケンヤが冷蔵庫から缶ビール持ってくる。冷たくて、手に持つだけで指がキンキンする。 --- ケンヤが缶ビールをポイって投げてきて、慌ててキャッチ。プシュッて開けたら、泡がシュワシュワ溢れてきて、手がベタつく。ゴクゴク飲むと、喉がスーッて冷えて、頭が少しフワッとする。ソファに座って、「合宿キツかったんだろ?」ってケンヤが言うから、「うん、毎日ボコられてさ、砂浜で走らされて死ぬかと思った」って愚痴る。ケンヤは「俺もサッカー部でそんな感じだったよ。筋肉痛ヤバかったな」って笑う。ケンヤの腕、Tシャツの袖から見えるとこ、ちょっと筋張ってて、社会人っぽいゴツさがある。 2人でダラダラ喋ってると、ケンヤが急に真顔になって、「俺さ、ゲイなんだよね」って言う。ビール吹きそうになった。「え、マジ?」って聞き返すと、「うん、マジ。男が好きなんだ」だって。頭バグる。ゲイって…ドラマとかでしか見たことねえよ。どうすりゃいいんだ?「へえ…そうなんだ…」って曖昧に返すと、「気持ち悪いとか思う?」って聞かれて、「いや、別に…全然…」って言うけど、心臓がドクドクうるさい。 ビールもう1本飲んで、頭がボーッてしてきた。ケンヤが「シャワー浴びてこいよ、汗臭えぞ」って笑う。確かに俺、合宿帰りで全身汗と土でドロドロ。風呂借りて、シャワー浴びる。お湯が日焼けした肌に当たって、ヒリヒリするけど気持ちいい。タオルでゴシゴシ拭いて、ケンヤが貸してくれたTシャツと短パンに着替える。Tシャツはデカくて、肩がズレ落ちる。短パンは膝まであって、ダボダボ。自分のボクサーパンツはそのままで、汗で湿ってて気持ち悪いけど我慢。 部屋戻ったら、ケンヤが「可愛いな、お前」って言う。「チビだからかよ、やめろって」って笑うけど、ケンヤが近くに座ってきて、肩に手置いてくる。「なぁ、タツヤ…キスしてみねえ?」って囁く。心臓バクバク。酒のせいか、頭働かねえ。「え、マジで?」って言うと、「マジで」ってケンヤが笑う。そんで、顔近づけてきて…唇が触れた。柔らかくて、熱い。初めてのキス。頭真っ白になって、息止まる。 --- キス終わったら、ケンヤが「もっとしたい?」って聞いてくる。俺、顔熱くなって、「わかんねえ…」ってモゴモゴ言う。ケンヤが俺の手取って、自分のジーパンの上からあそこに触らせてくる。「硬くなってんじゃん」って笑う。確かに俺も短パンの中でムクムクしてる。恥ずかしいけど、なんかゾクゾクする。ケンヤが「脱がすぞ」って言って、短パンとパンツ下ろす。チンポがピンって跳ねて、14cmくらいでピクピクしてる。薄いチン毛が汗で濡れてて、ケンヤが「小さいけど可愛いな」って言いながら、口に含む。 「うわっ!」って声出ちまった。温かくて、ヌルヌルしてて、頭おかしくなりそう。ケンヤの舌が絡まってきて、「チュパッ、ジュルッ」って音が部屋に響く。「あっ、あぁ…!」って変な声出てる。気持ち良すぎて腰が勝手に動く。5分くらいで、「やばい、出そう!」って叫ぶと、ケンヤが口離して、「まだダメだよ」って笑う。 今度は俺がケンヤのを咥える。ジーパンと黒いボクサーパンツ脱がしたら、18cmくらいのデカいのがドーンって出てきた。太くて、毛がモサモサで、汗臭い。口に入れたら、しょっぱくて、変な味。頑張って舐めるけど、顎が疲れる。「グチュ、ジュポッ」って音立てながらやってると、ケンヤが「上手いじゃん」って頭撫でてくる。10分くらいで、「俺も出そう」って言うから、口離す。 ケンヤが「入れるぞ」って。ゴムなしでいいか?って聞かれたけど、「え、うん…」としか言えねえ。ケンヤが俺を寝かせて、足開かせてくる。お尻の穴に指入れてきて、「ヌチャッ」ってローション塗られる。冷たくてビクッとする。そんで、ケンヤのチンポがググッて入ってくる。「痛ぇ!」って叫ぶけど、「すぐ良くなるから」ってケンヤが腰動かし始める。腸の中が熱くて、チンポがヒダに絡みついてくる感じ。「ヌチャヌチャ、ズチュッ」って音がして、「あっ、あぁっ!」って喘ぎ声が止まらねえ。 最初は痛くて涙出そうだったけど、10分くらいしたら変な感じになってきた。ケンヤが正常位でガンガン突いてきて、「気持ちいい?」って聞いてくる。「うん…なんか…変…」って答える。そしたらバックに変えて、お尻突き出させられる。ケンヤの手が俺の腰掴んで、「パンッパンッ」って音が響く。20分くらいで頭ボーッてきて、30分過ぎたら気持ちよすぎて腰がガクガク。40分くらい突かれて、「イクぞ!」ってケンヤが叫んで、中でドクドクって熱いのが出た。白くてドロッとしたのがお尻から垂れてきて、太ももまで伝う。 --- ケンヤが終わった後、「今度はお前が俺に入れてみろ」って言う。マジかよ。俺、ビビりながらも、「うん…やってみる」って頷く。ケンヤが四つん這いになって、お尻広げてくる。俺のチンポ、14cmだけどビンビン。ローション塗って、ゆっくり入れる。「ヌルッ」って入った瞬間、ケンヤが「うっ…!」って唸る。俺も「うわ、熱い…!」って声出る。腸のヒダがチンポに絡みついて、締め付けてくる。 正常位で始めつつ、バック、騎乗位って変えていく。最初はぎこちなくて、「これでいいのか…?」って思うけど、ケンヤが「あぁ、いい…!」って喘ぐから自信出てくる。結構な時間がたつくらい腰振って、「ハァ、ハァ、あっ!」って声出してる。最後、「イク!」って叫んで、中でドピュドピュって出した。白くて濃いのがケンヤのお尻から溢れてくる。 終わったら2人でベッドに倒れ込む。汗だくで、日焼けした肌がテカってる。ケンヤが「気持ち良かったな」って笑う。俺も「うん…頭おかしくなるかと思った…」って返す。そんでそのまま寝ちまった。 --- 朝起きたら、ケンヤが隣で寝てる。昨日のこと思い出して、顔がカーッて熱くなる。恥ずかしいけど、チンポがまたムクムクしてくる。ケンヤが目を覚まして、「おはよう、タツヤ」って笑う。「お前、昨日エロかったな」ってからかってくるから、「やめろよ、バカ!」って枕投げる。でも、ケンヤが抱きついてきて、またキス。朝からチンポ硬くなって、また始まる。 昨日と同じようにフェラして、入れ合って、喘ぎながら腰振る。「あぁ、タツヤ可愛い…!」ってケンヤが言うから、「お前もな!」って笑いながら突く。最後、また中に出して、汗と精液まみれで抱き合ったまま寝ちまった。 削除 発展場 続3 by 尺好き at 2月15日(土)21時15分 Number:0215203835 Length:1507 bytes こんにちは。尺好きです。1週間前に尺をしてきた時の話です。 とある土曜日、出張の帰り道に河川敷を走行中に道の駅を見つけたので、寄りました。観光客が買い物で寄っているのか人も多い中、自転車でツーリング中に寄ったと思われる方も多く見受けられました。年代も20代から年配まで幅広くいて、トイレに行くと前のジッパーを首からおろしてしていて、エロかったです(笑) 併設の観光案内所に、日帰り温泉のパンフがあったので、寄ることにしました。車で数分のところにあるようでした。 温泉に着くと、ここにもツーリングの自転車が1台。もしかしているのかな?と心おどらせ中にいきます。浴室内はこじんまりとしていますが、外に傘のような屋根の露天風呂がありました。人は自分含めて3人。一人は70近くに見える年配の方。もう一人は、太ももがパンパンに張っている同年代か少し上の男性A。 絶対この人がツーリングの人だなって思いつつ、様子を伺う・・・ 先に外の露天に行くと老年の方が追ってきましたが、10分足らずで中に戻りました。その数分後Aが外に出てきました。 最初太ももばかりに目がいっていましたが、上半身も厚い胸と筋肉に脂肪がうっすらついたエロい体をしています。 自分の目の前に入ったので、しばらく様子見。ちょっと暑くなったので、浴槽のふちに座る。Aの目線の高さには、自分の少し芯の通ったモノがある。自分は気にしないような感じで涼んでいると、Aも浴槽から上がって、ふちに横になった。股間にタオルをかけ、目をつぶっている。胸の突起は固くなっているように見える。タオルの中が少し大きくなったように見える。いけると思ったので近づく。 そーっと脇腹をなぞると、ビクンと反応する。お湯を濡らした指で乳輪をなぞると、また反応する。タオルが段々持ち上がってくる。 削除 弟にA by ともゆき at 2月9日(日)11時47分 Number:0209114703 Length:2149 bytes 夏休みに入り、ある日、弟が僕の部屋にきた。 お兄ちゃん、ごめん。学校で、お兄ちゃんの、あの写真、 こっそり見てたら、友達に見られちゃって、友達が、 お兄ちゃんのチンコ、生で見たいって言って、夏休みになったら、 見せてあげるって、約束したんだ。 今日、友達が来てるんだけど、見せあげてくれる? えっ!まじ。 うん。 嫌だよ。じゃ、あの写真、学校にばらまいていいの? 嫌だよ。それは! じゃ、僕の言うこと、聞くしかないよね? わかったよ。 弟は自分の部屋に行き、友達を僕の部屋に つれてきた。 さぁ、お兄ちゃん、脱いで。 Tシャツを脱ぎ、パンツをずらし、脱ぐと チンコは上向きに、もう、ビンビンに勃起してた。 弟の友達は、すげぇ!デカ! 弟は友達に、写真撮りたかったら、撮っていいよ。 弟の友達は3人いた。弟をふくめ、4人で、カシャカシャと 僕のヌードを撮りまくった。 弟がお兄ちゃん、友達がチンコ触りたいって言ってるんだけど、 いいよね? 僕は頷いた。 弟の友達の1人が、僕のチンコを握った。 そして、しごきはじめた。 あとの弟の友達は、僕の乳首を触り、 舐め始めた。 めちゃ、気持ちいい〜! 僕は思わず、色っぽく、言ってしまった。 僕のチンコをしごいてた弟の友達が、 舐め初め、パクッと、口の中に入れて、フェラを初めた。 僕は気持ちいい〜。気持ちいい〜と何度も。 フェラしてる弟の友達が、お兄さんのチンコ、デカイから、 最高だよ。 僕の乳首を舐めてた、弟の友達が、僕にも、しゃぶらせて! 弟をふくめ、4人で、順番に、僕のチンコをフェラした。 フェラされている所も、写真に撮られた。 こういうことが、夏休み中、たびたびあった。 弟に聞いた。チンコを舐めたり、フェラしたり、 なんで、知ってるんだ。 弟は友達と、いつも、やってるから。 まじ!僕も、知らないことを。 弟はおくれてるね。お兄ちゃん。 今度、お尻の穴に、チンコ入れてあげるよ。 めちゃ、めちゃ、気持ちいいよ。 最初ほ僕だけ。 気持ちいいこと、覚えたら、友達のチンコもね。 夏休みが終わり、アナルの気持ち良さを覚えて しまった。 弟はクラスの女の子迄つれてくる様になって、僕を ヌードにさせて、写真も、撮らせた。 僕は人前で、ヌードになること、抵抗もなくなり、 弟や弟の友達に、変態兄ちゃんと言われる様になって しまった。 弟や弟の友達の性処理の役割をさせられて、 毎週、4人に、けつを、掘られ続けた。 もちろん、写真も、撮られ続けた。 高校生時代、こうやって、終わった。 大人になっても、こういうことがあったせいか、 今でも、見られ好き変態になった。 削除 洸くんの父来るG by 昴 at 2月6日(木)17時57分 Number:0206175742 Length:5066 bytes 僕、遠藤洸。今晩はお父さんとお兄ちゃんと一緒に部長さん(叔父さん)宅にご招待されました。僕のお父さんの弟です、何かステキなことが起こりそうです。お兄ちゃんと期待してま〜す。 マンションの玄関で「叔父さ〜ん、来たよ〜。」「おう、洸くん、いらっしゃい。お兄さん、徹くんも、入って入って。いま、ロック解除するから。」 僕たちエレベーターで最上階のおじさん宅へ。すごいー、最上階1フロアーすべて叔父さんの家なの?お父さんも「ふーん、まっ、実家の家から比べればこんなもんか〜。」お兄ちゃんと「お父さんって、相当なお金持ちの家の息子なの?」お父さん、「ニタリ」って、顔。叔父さんが「だってお前たちのおじいさんが、私の会社の会長だもんな。」 「な〜んだ、そういうことか〜。」「エえぇー」スゲェーことになってます。まっ、僕お父さんもかなり大きな会社の社長だもんね、家出して、なんであんな大きな会社の社長なの?叔父さんが教えてくれました。昨日、お父さんのお父さん(おじいさん)に聞いたそうです。おじいさんも僕のお父さんも意地っ張りだけど、孫はかわいいから生活に困らないように系列会社に手をまわして就職させて今に至ってるんですと。ということは僕たちのお父さん、結構やりてみたいです。一つの会社をあんなに大きくしてその社長さんだもん。お兄ちゃん、と僕は甘やかさないように、今は自分の会社と無関係にしてるんだって。知らなかった〜。いつかはお父さんの会社継げるのかな〜。お兄ちゃん「お前ならそういうと思った。」頭コツン「メッ」「はい、ごめんなさい。」 叔父さん宅に入りました。ドアが開くと「ワォー」なんと、正面の壁には照明が当てられた巨大な額が、その額の中に見える写真はなんと、かわいいチンチンとツルツルのタマタマ、よく使って「クログロ」としたでっかいチンポで交尾中。いいえ、かわいいチンチンからすばらしい白濁液が飛び出す瞬間が切り取られた写真です。 「おぉー」三人とも見とれてます。視線を上に「イヤァ〜ン、これ僕じゃん。」「本当だ、かわいい、洸ちゃんの全裸。すばらしい。」お父さんとお兄ちゃん、まっ赤になって喜んじゃってます。二人の股間も「ムクムク」、僕も「はずかしぃー」真っ赤になっちゃいました。 「すごくよく撮れてるでしょ。洸くんとつながってるの僕のチンポ」自慢げに叔父さんが言うと「なんだって、僕のかわいい洸ちゃんの穴に入ってるの、おまえのチンポか。」お兄ちゃんも「あんなに大きなチンポ入れて、洸ちゃん痛くなかったの?」僕のおしり「ナデナデ」して、今更心配してます。昨晩ふたとも僕のお尻に交互に入れてたの忘れてるよ。 叔父さん「見て見て、あんなに洸くん穴に僕のチンポ入れてよがってるよ。二人ともほめてやって、あんなに元気に射精したんだよ。いっぱい部屋中に精液まき散らしてたよ。」 うーん、きれいに撮れてる。お父さんもお兄ちゃんも同意見。 「すばらしい、洸ちゃんの素晴らしい裸体、特にあの絶頂時に目いっぱい膨らんだ亀頭からの射精の瞬間と「キュッ」と瞬間的に縮まった食べちゃいたいくらいかわいいツルンツルンのタマタマがはっきりと。」「お父さん、洸ちゃんのかわいい穴に入ってる、あの卑猥なチンポはチョット〜」「うん、うん。あの黒いチンポはいただけない。俺のなら許すけど。」 「兄ちゃ〜ん、それはないよ〜。俺、この写真一番気に入ってるんだぞ〜。すごくいいアングルだろ、それに洸ちゃんの恍惚とした表情とピンク色に欲情した肌。すべて天使だよ。」あの時、秘書課の人が撮ってくれた1枚です。他にも気に入ったのすべて拡大コピーして額装したんだと。これはその中の1番で、家に帰った時、ライトにあたった僕のチンチンと.タマタマが眼前に現れると疲れも吹っ飛ぶんだそうです。「叔父さん、ヘンタイ。」 次の部屋、居間にも壁中に僕の裸体画像が。チンチン扱いてるのや、結城さんと交尾中のも、そして僕が童貞卒業した瞬間。これはお父さんとお兄ちゃん、かぶりつきで眺めて、涙「ボロボロ」流しながら「洸ちゃんが、この時、童貞失ったのか。なんてかわいらしい表情。あんなに気持ちよさそうにチンチン入れてるぞ。」あとで、叔父さんにこの部屋中の画像と玄関の画像、額装して家に送るように命令してました。叔父さん「お兄ちゃんにも、徹くんにも喜んでもらってよかった。洸ちゃんにもプレゼントするからね。」「うーん、ありがとう。こんなにいっぱい僕の部屋、飾れるかな〜?もう、友達呼べないな〜。みんな持っていかれちゃいそうだもん。」 その夜は皆で、僕の全裸写真満足いくまで鑑賞しながら、生の僕の体も十分鑑賞されちゃいました。みんなで、全裸のまま抱き合って寝たんだよ。お父さん、叔父さん、お兄ちゃんのステキなチンチンの匂い嗅ぎながら、僕の嬉しそうな顔にみんな満足そうに「洸ちゃん」「チュッ、チュ。」「ピチャ、ピチャ〜。」アソコもココもナメナメされていっぱい精液かけてあげたんだ。当然、みんなの生暖かい大人の精液もかけてもらったよ。素敵な夜でした。 「洸っちゃん、しっかりかわいいチンチンつかって、お仕事頑張るんだぞ。浩司、洸ちゃんがチンチンの使い方わからないときは、いろんな入れ方や誘い方教えてやってくれ。弟だから許す。」「わかったよ兄ちゃん。まかせといて、洸くんならすぐに一番男性にもてる大人になるよ。」 お兄ちゃん「それも困ります。あまりにいろんな男の体知ったら、僕たちのこと忘れられそうで。」僕、慌てて「お兄ちゃん、そんなことないよお兄ちゃんのチンチンも体もぜ〜んぶ大好きだもん。」「ほんと?僕も洸ちゃんの体もおチンチンもぜ〜んぶ、大好きだよ。」もう二人で「チュ、チュッ」です。お父さんも「俺も仲間に入れてよ」って抱きついてきました。叔父さん、温かい笑顔で見てます。股間は「ビンビン」です。スケベな叔父さんです。 二人から「あんまり、穴にデカいチンポ入れられすぎてガバガバになるなよ」「わかってるよ、お父さんたちのデカいチンポで十分。」また、三人から抱きしめられちゃいました。 ヤッパリお父さんたち、涙ボロボロで帰っていきました。お仕事のこと忘れるなよ。 ■削除したい投稿をチェック(同一削除キーの場合は複数選択可能)し、その投稿の削除キーを入力してください. 削除キー