カリヤマさん
- by NQE at 6月1日(月)01時34分
- Number:0601013406 Length:110 bytes
カリヤマさん、投稿を全部読みました。とても面白く、どきどきしながら読みました。新しいお話も楽しみにしています。
徳島から
- by ゆう at 5月30日(土)22時30分
- Number:0530223050 Length:156 bytes
177*60*32のウケです。普通の話からエロい話まで色々募集してます!
太ってなくて40歳くらいまでの人と話したいです!
you1227_93lineがカカオ、LINEはars6-kj8です。
夏合宿の続き
- by 通りすがりの高校生 at 5月26日(火)21時49分
- Number:0526214946 Length:4151 bytes
夏合宿の続きの話です。
なんやかんやあって、i川と俺は旅行に行くことになった。
その時のi川は彼女も作り、野球部の頃よりもさらに筋肉がつき、マッチョになっていた。
3泊4日の初日はフライトや移動でへとへとになり、そのまま寝てしまった。
2日目の朝、i川が朝風呂に行こうということで、2人で朝風呂に行くことになった。2人でサウナに入って、水風呂に行き、俺は、そのまま樽風呂に入った。i川は俺の目の前のベンチに寝そべり、そのまま仰向けでくつろいでいた。綺麗なピンク色の乳輪と、飛び出ている乳首、割れた腹筋と鍛えられたお尻、太く、少し亀頭が出ているチンコに、思わず見惚れてしまった。
俺らの他に、誰もいないからなのか、i川はタオルで顔を覆い、そのまま寝てしまっているようだった。
俺も朝早く起きたため、うとうとしながら湯に浸かっていたが、i川の股間が少しずつ大きくなっていることに気づき、眠気が吹っ飛んだ。i川は、相変わらず寝ている様子だったが、少しずつちんこが勃起しているのは、仰向けなので明らかだった。起こそうかと考えたが、理性がもうすでに地平線の彼方に吹き飛んでいた。
整えられた陰毛、日焼けを忘れてしまったかのような白い肌、彫像のような鍛えられた美しいボディライン。そりゃ彼女いない方がおかしいよな。と思いながらも、徐々にあの頃の記憶と遠ざかっていく今のダチに、流れた月日の長さを痛感した。
i川のちんこは、亀頭と付け根の中間あたりが、最も太くなっていて、硬かった。
徐々にちんこに角度がついていき、亀頭があらわになってきた。11センチあったちんこは、ついに15センチぐらいになっていた。綺麗なピンク色の亀頭とくっきりと境目がわかるカリ、肌に似合わず少し黒いちんこをみていたら、俺も勃っていることに気づいた。
i川のちんこは、時々ビクンッと後ろに反ったり、我慢汁が入り口に溜まって光を反射していた。
顔前にそそり立つi川のちんこに、心臓がバクバクだったのを今でも思い出す。
俺は、樽風呂の中で、i川のちんこをおかずにシコった。おなほの様な温かく、水の抵抗がある湯の中で、ひたすらシゴいたのを覚えている。
少しして、室内の浴場の方から、声がしたので、慌ててi川を起こした。i川は一瞬何が起きたか理解できない様子だったが、自分が勃っていることに気づいて、慌てた様子でタオルで隠していた。
湯冷めした身体を2人で温め直し、温泉から出た。
i川は、外見も内面もかっこいい。俺が人生で出会った人の中で最も誇りを持って言えるダチの1人だ。
艶のある美しい髪、キリッとした眉毛に、綺麗な二重の目。幾度となく、四番としてチームを救ったその姿は、その場にいた誰でも彼に惚れていただろう。
夜になり、俺たちは、海の小波を聴きながら晩酌をした。積もる話も多く、会話は気づいたら2時まで続いていた。
i川は酔っているようだった。顔や首が赤く、目がうつろだった。相変わらず弱いなあ?といじったらこれが酔ってないんだなと強情を張っていた。
なんやかんやあって、朝の風呂の話になった。
i川は夢で彼女とヤっている記憶を思い出したらしかった。ムラムラしているのか、彼女の行為の話をしてきた。イラマチオで、喉の奥に入れるとむせる感じがエロくてハマっているらしく、その話を聞いているうちに、俺たちはムラムラしてきた。
浴衣の上から股間を触ると、i川は拒絶しなかった。体を俺の方に倒し、肩に頭を置いた。ボディソープとシャンプーの良い匂いが理性を吹き飛ばした。
少しずつ、ちんこを揉んでいると、すぐにi川のちんこは勃起した。乳首を指で上下させると、身体がビクンッと反ったり捻ったりしていた。浴衣にまで染みている我慢汁に息が荒くなりながらも、亀頭を握ったり、指先でかいてみたりすると、小刻みに体が震えているようだった。そうしている内に、i川が顔を近づけてきた。i川は慣れている様子で、舌を口の中に入れてきた。i川の甘い唾液が入ってくる感じは、夢だと錯覚させるものだった。
浴衣を開き、パンツの上から揉んでいると、シミがつくといって脱がしてほしいと言ってきた。違和感を感じながらもi川の下に行き、パンツを脱がした瞬間、i川は俺の頭を掴み、立ち上がった。押し込まれる16センチのちんこにむせながらも頭の中ではパチパチと電気が走っているようだった。1分ぐらいそれが続いたあと、ちんこが波打ち始めた。そして思いっきり頭を押し込まれたあと、喉に熱いものがドクドクと流れ込んでいた。吐き気と同時に、俺はi川を押し返した。
暗闇で飲んだあの時の味と同じものが、口の中に残っていた。
その後のことは、覚えていない。
翌朝、i川は酔っていたせいか覚えているのか、覚えていないのかあやふやな感じだった。ただ、もう2度とこんな経験はできないのだと感じたことを覚えている。2度経験できたが。
P.S. 読んで頂きありがとうございます。文章が下手で読みにくいと思いますが、誰かのおかずになれたら良いと思っています。意見や感想を書いてもらえると嬉しいです。さようなら。i川もさようなら。
新採専属接待係とか妄想
- by 匿名 at 5月10日(日)11時37分
- Number:0510113734 Length:83 bytes
中学生の妄想作文以下の内容
こんなの投稿しないでほしいし、過去ログにも入れなくて結構
新採専属なんたら
- by ゆ at 4月22日(水)02時53分
- Number:0422025333 Length:106 bytes
自分の性癖全開の小説だらだら長ったらしくされるのだるい
事実とか無理があるって
早く過去ログに格納してほしい
不良校の生徒にラチされ、公開オナニー…快感と恥辱の射精
- by Mになった高校生ボーイ at 1月27日(火)10時50分
- Number:0127105027 Length:2452 bytes
僕の通うT高校はいわゆるおぼっちゃん学校で、隣のK高校は典型的な底辺校でした。
そのためK校には不良が大量にいて、T高校の生徒からカツアゲやらいじめやらをしていました。
僕は3年生の時にK高校の不良にからまれ、部室に連れ込まれました。カツアゲでもされるのかと思っていたら、いきなり「スッパダカになれ!」と命令されました。こわくてたまらなかった僕は素直に全裸になりました。
不良たちは僕にバンザイをさせ、チンポをガン見してきました。そのうち、
「ここでマスかいて見せろ! マスかいて射精するまで帰さねえ!」
と言われました。
オナニーなんて見られたことなんてもちろんありませんでしたので、すごく抵抗がありましたが、オナニーしないといかにもボコられそうだったため、僕はイスに座って大股を開き、チンポを不良たちの方に向け、オナニーを始めました。
生まれて初めての見られながらのオナニーです。
見られながらのオナニーの恥ずかしさはものすごく、僕はこの世のものとは思えない恥辱を感じたのですが、同時に信じられないくらいに気持ちよくて、この世の天国を漂っているかのような快感でした。
僕は目を閉じることも許されず、目で不良の視線を感じながらオナニーしました。
たちまちチンポからはスケベ汁があふれてチンポを濡らしていました。チンポはピンピンに勃起し、チンポの肉はねっとりと濡れました。僕は濡れたチンポの肉をこね回しました。
「すっげえ濡れる! ローションいらず!」
「美形のチンボじゃねえか!」
「気持ちいいと言え!」
「気持ち…いいです…」
不良は笑いながら僕のオナニーをギンギンに血走った目でガン見し、撮影してるのもいました。もちろんチンポと顔入りです。
10分ほど我慢しながらオナってると、「そろそろイけ! 発射するとこ見せろ!」と言われました。僕はかつてないほどの快感に悶えながら「射精します…」と言い、まもなくチンポから勢いよくザーメンを発射しました。
僕はチンポをジンジンと響かせて不良たちの視線の中、何度も何度もザーメンを飛ばしました。
チンポをガン見されながらの射精はこれまでに経験したことのないすごい快感で、まさに言葉で表現できないほどの極上の天国にものぼるほどでした。見られながらの公開オナニーと射精がこんなに気持ちいいなんて…。
「コイツの射精、すっげー飛ぶ! しかもザーメンこってり濃いぜ!」
家でオナニーすると、射精しても数滴チンポからたらりと出るだけなんですが、その時のオナニーでは数十センチもザーメンが飛びました。
僕はチンポどころかオナニーまで見られ、さらに射精をガン見されるというこれ以上ない恥辱を味わったのです。
そのあと、僕はその時のあまりのものすごい恥辱と快感が忘れられず、K高校の生徒の前をわざと歩いたりしましたが、からまれることなく公開オナニーはその時だけでした。
あの強制オナニーは僕の人生で、最高の快感だったことは間違いありません。
ご連絡とお願い
- by もっこり(南理) at 1月18日(日)14時13分
- Number:0118141305 Length:605 bytes
管理人様
いつもお世話になっております。
デニムフェチの一連の投稿を、最近「長編メニュー」に編集していただいた投稿者の「もっこり」と申します。
編集してくださり、まことに有難うございます。
実は、編集後に下記の3投稿を一部付けたし、一部修正を施しました。増訂後のタイトルを記します。
「デニムフェチのひとりよがり(増訂済)」「南理のちんぽはセフレのことを忘れません(増訂済)」「デニムナイト(増訂版)」
もしよろしければ、差し替えていただくか、もしくは、次の編集の時に同タイトルでも収録していただければ幸いです。
(無理でしたらそれでも構いません。)
今後も投稿するかもしれませんが、その折はよろしくお願い申し上げます。
輝正さんへ
- by 水城 at 11月17日(月)00時05分
- Number:1117000540 Length:51 bytes
すごくおもしろかった。
ドラマチックな展開でしたね。
中1の時の初オナニーについて
- by リーマン at 11月12日(水)01時40分
- Number:1112014045 Length:3641 bytes
東京都在住のリーマン25歳です。
これは北海道にいた俺が中学一年の頃友達に教えてもらった初オナニーの話(実話)である。
当時俺は中学一年になったばかりでまだ13歳だった。オナニーというのは知らなくても、チンコをいじってはいた。いじっているといっても、柔らかいままのをモミモミしながら気持ちよくなるのを繰り返す感じだ。射精はまだなかった。
そんなある日友達2人とマクドナルドで勉強会をすることになった。相手(2人)は野球部。
2人とも焼けてて中学生だからまだ筋肉等はあまりないものの坊主でみるからに元気な野球少年という感じだ。テーブル席に向かえに1人、俺の横に1人という形で座った。
最初は軽い話でもしながらお互いノートと教科書を広げてポテトを食べながら勉強していた。
少し経ったとき、横のやつが俺のチンコをズボン越しに触ってきたのだ。
そいつは、顔はそこまでかっこよくはないが男らしく向かえのやつより濃く焼けた肌で外国人並に焼けている。黒縁のメガネをかけている。身長も中学なので160少しあるくらいだった。
今覚えているのはヤツは根っからのエロ好きで声がとても低かったということだ。
※投稿主はイケボ好きです。
そいつが触ってくると俺のはみるみるうちに勃起するようになってきた。
相手の子は気づいていない様子で勉強に集中していた。俺は恥ずかしさよりも興奮がまさっていつもよりも固く勃起しているように感じた。
なお、まだ毛は生えていなく大きさも10cmあるかな位の勃起だったと思う。
ここでは横のやつを仮に『たくま』と名づけよう。
たくま『めっちゃ、勃起してんじゃん』
と俺の耳元でささやいてくる。
俺『えっ、いや〜、、、』
顔を赤くしながら言った。
たくまが結構触ってくるので、触らせないようエッチな話を少しした。
俺が風呂上がりによく勃起させたチンコにタオルをぶら下げて1人で遊んでるというものだ。
ノートにその時の様子を軽い絵で描いてみせた。
たくまは少し笑っていた。
そんな時向かえに座ってるやつが、用事を思い出したのか帰る時間なのか、もう帰るといって先に帰ってしまった。
その直後また、たくまは俺のチンコを容赦なく握ったりしてきた。
触り方がエロくゆっくりとチンコを上下に動かしてきた。今まで勃起チンコを上下にしごいたことがなかったので何でこの動きをしているのか分からなかった。だが、今までにない生きているという気持ちよさがすごくあがってきた。
気持ちよくて変な感覚だった。
たくまはずっとニヤニヤしながら俺のチンコを上下にしごいてきたので俺も奴のを触った。
すごくデカかった。俺のとは比べ物にならないくらいデカく恐らく15cm程か位だったが中学の俺にはものすごいデカい勃起したはじめての他人のチンコだった。
少しお互いにしごいていると、たくまは俺のをパンツ越しに触ってきてそのあとすぐチンコを露出させて触ってきた。
お店の中での事もありより興奮した。
俺たちが座っていたテーブル席は奥の方で周りからは死角になってあまり見えない席だったので都合良かった。
俺のチンコはもう濡れ濡れだった。
今まで濡れた事もなかったので自分の濡れたチンコをみても興奮した。
すると、たくまはその濡れた俺のチンコをつまんできた。そしてそれを自分の鼻で嗅いでいた。
たくま『くさっ!』と低い声で言ってきた。
俺『うるせぇ〜よ』
たくま『気持ちいい?めっちゃ濡れ濡れだね』
俺『いや、まぁ〜』
俺は頭が真っ白になりそうだった。
たくまがあまりにも上手にシコシコしてくるので
俺は何か出そうになってきた。そう精子だ!
俺『ねまって、おしっこ出そう』
たくま『おしっこじゃないよ。出していいよ。』
そう言われるとすぐに俺は何発もの精子を大量発射してしまった。
ドピュッドピュッを何回もだ。
それをたくまは手で受け止めて俺の服にかからないようにしてくれた。
出した後もまだ興奮していた俺は無我夢中になりたくまのもしごいてやった。
それでテーブルにあったティッシュで、たくまが出るタイミングでティッシュで包んであげた。
ティッシュ越しに生暖かいものを感じた。
たくま『気持ちよかった〜またやろ!』
俺『うん』
それ以来たくまとはお互いの家で勉強会と称してシコりあいをする日々が続いた。
中学卒業後は高校も別で今はもう連絡とれなくなってしまったがまた会った時には沢山しごいてやりたいものだ。
1人で、留守番中のこと
- by たま at 10月25日(土)00時33分
- Number:1025003130 Length:36 bytes
裕介さん、続きとかあれば読みたいです