削除 好奇心3 by RYO at 9月8日(火)23時56分 Number:0908235625 Length:2403 bytes 合宿2日目。 宿舎の風呂はあまり広くないので何人かで交代で入った。その日はぼくとOと2人で入った。 前夜のこともありOのちんちんが気になってチラチラと見ていたらOはぼくの視線に気がついたらしく「どこ見てんだよ、変態」と言いながらグーをぼくの頬に押し付けた。 殴るような仕草だけど、優しくぼくの頬に手を触れた。Oと見つめ合うような形になり、不思議な気持ちになった。 その夜はOと一緒の布団で寝ることになった。Tは不貞腐れたのか、ぼくたちに背中を向けるようにして寝ていた。 Oとぼくはどちらからともなくお互いのパンツに手を伸ばした。昨日のTとの行為はやっぱりバレてたんだなと思った。 他の起きてる友達も一緒におしゃべりして、周りにバレないようにOと触り合っていたけど、突然Oは布団を飛び出してトイレに向かった。たぶん、出してきたのだろう。 その間にTがぼくの布団に入ってきて抱きつくようにしてパンツに手を入れてきた。Oと触り合っていたので勃起していたし、先走りでかなり濡れていたと思う。 トイレから戻ってきたOはぼくとTの布団に入ってきて3人になった。 「お前らホモかよ」と笑いながら言う友達がいたので、Tはエッチしてるような動きをして「あーん、あーん」とか言ってふざけて見せた。たぶん周りの友達は冗談でやってると思っていただろうけど、ぼくたちは布団の中でパンツに手を入れ合っていた。ぼくは両手をそれぞれTとOのパンツに入れ、ぼくのパンツには2人の手が入っていた。 前の晩Tと深夜までちんちん触り合っていたせいで、この日ぼくはとても眠く、触り合いしながらもいつの間にか寝てしまっていた。 朝目覚めるとぼくの隣ではOとTがまだ寝ていた。Tの寝顔は可愛かった。そっと2人の股間に手を伸ばすとTは朝立ちしていた。Oも触っている間に大きくなってきた。 触っているとOも目を覚まし、目が合うと前の日にお風呂でやったみたいにグーを顔に押し付けてきて、ひとまず終わりになった。 合宿が終わって数日後、部の何人かが集まって反省会があった。反省会とは名ばかりで、おしゃべりしたり遊んだりしてばかりいた。チリジリになって各々勝手に遊んだりし始めると、Oが隣に来て肩を組みながら色々と話した。話の内容は部活のことだったり普通の会話だったけど、Oの体温を感じてなんとなく落ち着かなかった。Oとまた合宿の時みたいなことができたらいいなと思っていたけど、なかなかそのチャンスはなかった。Oは合宿の夜のおふざけくらいの気持ちだったのかもしれない。 でもTとの行為は相変わらず続けていた。週に1度はやっていたと思う。 Tとは部活の後一緒に帰ってそのままTの家に行ってやることが多かった。部活のことで教えて欲しいことがあるとか、いろいろ理由をつけて誘ってくるのだけど、たいがいエッチをするだけだった。 合宿の時に3人で触り合ったこともあり、TがOのことをどう思っているのか気になっていた。 削除 好奇心2 by RYO at 9月8日(火)23時02分 Number:0908230248 Length:2047 bytes 中学2年になりぼくが入っていた小さな部活にも1年生が何人か入ってきた。その中に小学生の時から知っているTがいた。特別仲が良かったわけではないけど、部活の後輩になり、話したり遊んだりすることが増えた。 ある日Tの家に遊びに行くことになった。Tはエッチな話が好きで部活の時にもよくそういう話をしていた。2人で遊んでいるとだんだんとそういう話になった。Tは精通していないことが悩みらしかった。 「RYO君は出るんでしょ?」と言うので、出るよと答えると、じゃあ見せて、と言い出した。2人だけの秘密ね、と約束して、2人で裸になった。 ぼくが自分のを触って勃起させるとTも同じように触り始めた。Tのは先まで皮が被っていたけどぼくよりも大きく、毛も生え始めのようだった。 「じゃあやってみて」という感じでTに見られながらオナニーをした。緊張のせいか少し時間がかかったけど射精するのを見せてあげた。 それからTとは時々一緒にオナニーしたり触り合いをするようになり、Tも射精するようになった。Tはぼくの射精を見るのが好きだったようで、ぼくだけが行かされることが多かった。 そしてある日いつものようにTにちんちんを触ってもらっていると、突然唇をぼくのちんちんに触れさせた。えっ?と思っているとTは何度か唇をつけ、ついに舌を出して舐め始めた。憧れのフェラチオを後輩のTがやってくれるなんて!とても気持ちがよくて、あっという間に射精してしまった。 それからはTにフェラしてもらうようになり、時々Tのをいじって射精させていた。 そして夏休みの合宿。Tは一緒に寝ようとぼくの布団に入ってきた。夜遅くまでみんなでヒソヒソと話したりしていたけど、Tはぼくのパンツに手を入れてきた。ぼくもTのパンツに手を入れて、お互いのちんちんを触り合いながら他の友達にはバレないように話を続けた。1人、2人と眠りにつき、最後はTとぼくと、ぼくと同学年のOの3人だけになった。ぼくとOで話しているとTは「眠い」と言いながら布団に潜り込んだ。そしてなんと、ぼくのちんちんをしゃぶり始めた。Oにバレないようにと、平静を装いつつOと話を続けた。 Oは怪しいと思ったのか、「T寝てんの?」と言いながらぼくたちの布団を捲り上げた。Tはぼくの股間に顔を埋めるようにしてうずくまっていたのだが、わざとらしく「ぐーぐー」といびきのふりをして、Oも「変なやつ」とか言いながら布団を戻してくれた。とりあえずちんちん舐められているのは見られなかったようだ。 削除 好奇心 by RYO at 9月8日(火)20時57分 Number:0908205726 Length:2739 bytes 小学校の卒業式が終わり、中学入学前の長い春休み。弟は学校に行き、家にぼく一人だけだった。オナニーという言葉は知らなかったけど、小4くらいの頃から毎日のようにチンチンいじって遊んでいた。その日もいつものようにチンチンをいじっていた。 ふと気がつくと窓の外に友達のKがいた。遊ぶ約束はしていたけど、まさか庭の方からくるとは思っていなかった。Kはちょっと驚かせようと思ったらしい。 慌ててパンツを履いて窓の方に駆け寄ったらKは逃げていき、玄関であらためてチャイムを鳴らした。やばい、見られちゃった!と思いながら平静を装いつつ玄関でKを迎えた。見られてなければいいな、と都合の良い期待をしたけれど、やっぱり見られていた。 ぼくはいじってる最中だったのでまだ勃起したままだった。Kが「RYOのちんちんって、大きくなったりすることある?」と聞いてきた。ズボンの膨らみからも明らかだっただろう。 ぼくは恥ずかしくて何も答えずにいるとKがズボンの上からぼくのちんちんを掴んだ。 「RYOのちんちんデカ!」と言いながら僕のチンチンをズボン越しに触り、だんだんと気持ち良くなった。 Kは「見てもいい?」と言い、ぼくの返事も待たずにズボンを脱がし始めた。窓の外から見られちゃったしもう仕方ない、という気持ちでKにズボンとパンツを脱がされた。 Kは「すげー」とか言いながらぼくのちんちんを触った。自分でいじるのとは違う気持ちよさだった。Kもまだオナニーは未経験だったらしく、揉んだり撫でたりをしばらく続けた。ぼくもまだ未成熟で毛も生えてなければ精通もまだだった。ただ、絶頂に達することは時々あった。この時はもう少し、というところだった。 しばらく揉まれたけどKも飽きてきたのか、その日の行為は終わった。 数日後、KとMが遊びに来た。ちなみにKは小柄でMは少し太めだった。 遊んでいると突然Kが「RYOのちんちんでかいよね」と言い出した。するとMは「え、なになに?おれよりもデカいの?」と話に乗ってきた。ぼくはそれ以上の展開はやばいと思い、なんとかはぐらかそうとしたけど、結局3人で比べ合おうということになってしまった。 最初にMが脱いだ。けっこう大きく、少しだけど、毛も生えていた。次にK。Kのは小さく、毛も生えていない。そしてぼくの番。 ぼくがパンツを下ろすとMは「おっ、いいモノもってんじゃん」とか言いながらぼくのちんちんに顔を近づけてきて間近に見ながら触り始めた。Mの触り方はとても気持ちが良く、ぼくはすぐに勃起してしまった。するとMはつまんでシコシコと扱きはじめた。ぼくはちんちんいじりはしていたけど、しごくやり方はまだ知らなかった。 とても気持ちが良くなり、ぼくはあっという間に絶頂に達した。でも出たのは透明な液体だけだった。 Mは「おれの方が大人の体だな」とかなんとか言いながらオナニーをやり始めた。Mは自分の大きなちんちんを握ってシコシコと扱いた。Kも「すげー」とか言いながら自分の小さなちんちんを握りしめていた。 しばらくすると「ああ、出るぞ!」と言って手のひらに白い液を出した。保健の授業で習ったあれを出せる友達がいるなんて!と感動した。 この日、ちんちんを扱くオナニーのやり方を知り、それからは正しい(?)やり方で毎日オナニーするようになった。 そして中学生になり、毛も生えて精通を迎えた。 削除 居酒屋で出会った自衛官 by りゅう at 9月1日(火)03時53分 Number:0901035310 Length:3243 bytes 友達と駅前の居酒屋で飲んでた時に 隣の席にめちゃくちゃタイプが座った そのお兄さんは既に酔ってたけど結構飲んでて機嫌が良かったらしくて 自分たち含めて色んな人に話しかけてきたりしてた ただ酔いがすごくて連れの人が1時間くらいして呆れて帰ってしまった その後自分も友達と解散して家まで歩いて帰ってた時 目の前の信号でさっきのお兄さんが項垂れていた 純粋な心配で、 「大丈夫すかー?」 と声をかけたら、 「おー、さっきの子じゃーん。」 とべろべろな様子。 時間的にも終電ないんだろうな。 と思い今度は下心交じりで、 「終電ないとかなら俺ん家近いんで休んでいきます?」 というと、 「まじ?助かるわー。」 となんの疑いもなく着いてきてくれた。 家に着いて、お兄さんに水飲ませたり着替えを貸したりして そこから少し話したら、お兄さんは自衛官で32歳、子供もいるとのこと 正直体も顔もめちゃくちゃえろくて子持ちの隼さんと言うらしい 全てのスペックが俺を興奮させてきた (俺は30歳のちょっと鍛えてるくらい、名前は琉です) 隼「水飲んで酔いも冷めてきたから寝てもいい?」 琉「ベッドひとつしかないけど同じベッドでいいですか?」 隼「訓練で慣れてるし平気平気」 こんな流れで普通にベッドでの添い寝まで成功 興奮収まらない俺は隼さんの寝息が聞こえたくらいから行動開始 まずはハーフパンツを少し下ろしてパンツの上から匂いを嗅いだ 男臭くて朝の匂いがして最高だった 続けてパンツの上からチンポを触る 握ったりさすったり揉んだりを繰り返す 最初は萎えていたのが徐々に膨らみだし、完全に勃起した 勃起した隼さんのチンポはパンツのゴムから亀頭がはみ出ていた 我慢できなくなった俺は亀頭を舌で刺激した 一瞬隼さんはピクっと動いたがまだ寝ているようだった 調子に乗り、ハーフパンツを一気に下げ、パンツの上からチンポをなぞる様に舌を這わせた 我慢汁が出てきたチンポをそのまま舐めながら今度はパンツを少し下げ、チンポが全て出るようにしようとした時 隼さんの腰が脱げやすいように上がった ふと隼さんの顔を見ると目が開いていた 琉「あ、すみません。。気持ち悪かったすよね、、、」 隼「ゲイなん?チンポ好きなん?」 琉「はい。。」 隼「琉みたいなイケメンそうな感じでチンポ好きなやつ居るんや笑」 琉「めちゃくちゃ気持ちよくするんでしゃぶらせてほしいです。」 隼「まぁ気持ちいから起きたしいいよ笑」 隼さんに、まさかOKと言われると思っていなかった俺は その言葉を聞いて激しくしゃぶりつく しゃぶりながら自分のチンポをしこってる俺を見て 隼「やば、男のチンポしゃぶりながらシゴいてる笑」 とバカにした感じで言っていた 琉「子作りしたチンポうまいっす!」 隼「変態かよ笑」 琉「もっと気持ちよくなりたくないすか?」 そう言いながら俺はベッド脇に置いてたローションをとり 隼さんのチンポに垂らし、ねっとり扱いていた 隼「やべ、ローションって初めてだわ、それ気持ちい」 琉「こういうのどうすか?」 俺は亀頭を指で包みながら竿をゆっくり扱いた 隼「あ、、やべーな、、、マンコより気持ちいかも」 そのままローションを足してさらに扱く 隼「それイきそうやべーわ」 琉「いっていいすよ、子作りした種出してください」 隼「イクッイクッ!」 叫びながら隼さんの子作り生種が溢れ出る そのまま俺はその生種を舐めとった 隼「変態過ぎだろ笑」 琉「めっちゃ美味いっす」 そして隼さんの種でベトベトになったチンポをタオルで拭きその時はそのまま隼さんは眠った 翌朝、隼さんが起きた時に俺は土下座して謝った 隼「いいって笑、俺も気持ちよかったし、むしろまた溜まったら抜いてくれ笑」 隼さんはそう言ってくれ、LINEの交換までしてくれた その日は隼さんと昼飯を食って解散 LINEでは「またよろしくな笑」とメッセージが来ていた 夢みたいな気分だった そこから俺は隼さんとたまにヤることになった 削除 初めて同性のオナニーを見たとき‥まさかの展開に‥3 by 祐樹のツレ at 8月29日(土)12時03分 Number:0829120330 Length:1129 bytes 俺は仰向けに寝転がり、 祐「なぁ?お前‥乳首感じる?」 と聞くと、俺の答えを聞く前に手コキしながら乳首を舐めてきました。 俺「ちょっ‥待ったっ‥うぅっっ」 これまた、今まで感じた事のない衝撃で15分も経ってないのに、再び射精感が込み上げてきました。 俺「ヤバイヤバィ‥出るっ出るぅ〜」 祐樹は乳首を舐めながら手の動きを早くしていきました。 もう俺は限界で、お腹の上に少量の精子を出してイったのです。 流石に15分前の2回目の射精なだけあって飛びはしませんでしたが、祐樹は満足気に俺を見て笑ってました。 祐樹は自分の手に付いた俺の精子と腹に出してしまった精子を拭き取ってくれ、 祐「気持ち良かったか?人をイカすのって楽しいよなw」 など、賢者タイムの俺に話してきてたと思うのですが、俺は上の空で呆然としてました。 祐樹は俺を横目に自分でシコシコとしながら、 祐「また俺もイキそうになってきた」 と、さっきのように仰向けで寝そべりました。 俺はそんな祐樹のチンコを握りしめると、負けじと乳首&手コキ攻撃です。 30秒もしないうちに祐樹のチンコの硬さは増し一回り太くなったと思うと当時にイってしまったのです。 こんな感じで俺と祐樹は月に1度ぐらいは危ない関係を続けてました。 尚、また後日の体験談は需要は少ないと思いますが書かせて頂きます。 長文、失礼しました。 ■削除したい投稿をチェック(同一削除キーの場合は複数選択可能)し、その投稿の削除キーを入力してください. 削除キー