削除 初めて同性のオナニーを見たとき‥まさかの展開に‥2 by 祐樹のツレ at 9月22日(火)16時06分 Number:0829115650 Length:2898 bytes 俺「俺もイキそう‥」 俺も仰向けに寝転がり、チンコにティッシュを被せた。 祐「何、見えないようにしてるんだよ!俺にもお前がイク瞬間をみせろよ」 と、チンコに被せてたティッシュを払いどけた。 俺「バカっ!この体勢でイクと顔まで飛ぶじゃないかよ!」 祐「は???お前そんなに飛ぶのかよ!?俺、ほとんど飛ばないぞ」 確かに毎回は顔まで飛ばないけど、俺は飛ぶ時はかなり勢いがあるほうです。 何回か顔にかかったり、顔を飛び越した事もあったから、常にイク時はティッシュを被せる習慣がついてました。 祐「なぁ‥頼むから飛ぶ瞬間を見せてくれよ‥お願い‥」 俺は祐樹に頼まれ仕方なく見せる事にしました。 しかし仰向けの状態だと顔にかかる恐れがあるので、立った状態でイク事にしました。 一応、部屋を汚すと悪いので、足元に新聞紙をひきつめ、祐樹はその横で見る事にしました。 ギラギラと輝かせて見る祐樹を横目に俺は激しく擦りました。 俺「イクっ‥イクっ‥ビュッ‥ビュッ‥ビュッ‥」 俺の精子は2m、1.5m、1mと、3段階に分けて新聞紙の上に飛び散りました。 祐「うぉ〜すげ〜すげ〜」 とマジでビックリしてました。 祐「なんでそんなに飛ぶんだよ!俺なんていつもダラ〜って感じだぞ。俺も飛ばしてみてぇ〜」 俺がチンコを拭く間、ずっとそんな事を言ってました。 俺からしたら普通の事だったので、アドバイスなんて出来るはずはなかったので、適当に聞き流しながらズボンを履いてました。 祐樹はと言うと未だにチンコを丸出しにしてました。 でもイった後の祐樹のモノは勃起時とは比べ物にならないぐらい縮み、スッポリと皮が亀頭を包み、 まるで小学生のような可愛い4〜5cmぐらいのチンコになってました。 俺は何を思ったのか冗談半分にその祐樹の可愛いチンコを摘まむと上下に1回だけ動かしました。 祐「なっ‥何‥すんだよ!‥‥‥」 と、体をビクっとさせて驚いてました。 俺がそれを見て笑ってると、祐樹は黙り込み俺を見て、 祐「なぁっ、もう1回触ってくれないか?」 俺「えっ?!‥」 祐「頼むよ!今、めっちゃ気持ち良かったから、マジ頼む!」 真剣な顔で訴えてくる祐樹に負けて俺は祐樹の縮みあがったチンコに恐る恐ると手を伸ばしました。 初めは親指と人差し指で摘まむ感じで動かしてたのですが、みるみるうちに硬くなり、 俺の手の中で大きくなって行くじゃないですか!!!! 祐「うぅ‥やべぇ‥マジで気持ちイィ〜うぅ〜」 なんと祐樹は俺の手コキで感じはじめました。 俺は祐樹の竿を握るとさらに声を上げてました。 初めて自分以外のチンコを触ったので凄く違和感がありながらも、自分のモノと比べてました。 確かに俺の方が太く、祐樹のは細く感じたのですが、大きいし反り方も祐樹が勝ってました。 すっかり大きさを取り戻した祐樹のモノは先から我慢汁をたらし、ますます感じてます。 俺は祐樹がさっきしてたように亀頭に被さった皮を少し剥いたり戻したりしてるうちに、 自分も勃起して行くのが分かりました。 俺「俺も勃ってきたw」 祐「お前も脱げよ。触ってやるからよ‥気持ちいいぞ」 俺は好奇心もあり再びズボンを下ろしました。 祐「どうせなら全部脱がないか?」 俺達は何故か2人で全裸になってました! そして俺の勃起したチンコに祐樹の手が触れた瞬間、まるで電気が走ったみたいに感じてしまったのです。 祐樹は俺の顔を見てニヤけながらチンコをシコシコとするんです。 今まで女の子なんてもちろん、誰にも触られた事のない勃起したチンコは祐樹の手の動きで感じまくってました。 削除 初めて同性のオナニーを見たとき‥まさかの展開に‥1 by 祐樹のツレ at 8月29日(土)11時43分 Number:0829113301 Length:3250 bytes 俺の体験談を書きます。 まず、中学3年の時の出来事を軽く紹介します。 みんなもそうだと思うけど、中学の時なんて性欲の塊だよな!? 当然、俺も毎日のように1人でオナニーしてたよw おかずは動画はもちもんだが、先輩や同級生から回ってくるBDで抜きまくりだったよ。 なかでも、俺の1番仲の良い幼馴染の祐樹(仮名)はBDをよく貸してもらったもんだ。 と、ある日の出来事なんだが、祐樹がいつものようにBDをどこからか仕入れてきた。 俺はすぐに見たかったけど、どうやら祐樹もまだ見てないそうなので、 すぐには借りれなくてガッカリしてると、 祐「俺ん家で一緒に観るか?」と誘われ、俺は祐樹について行った。 祐樹の部屋に入るなり、俺たちは荷物を置き、テレビの前に陣取ってBDを観だした。 始めは雑談して笑いながら観てたが、徐々に画面に集中してた。 初めて1人以外で観たせいか妙に恥ずかしさもあったが俺の息子は元気に反応している。 祐「やべえ!勃ってきたw」 俺「俺も‥w」 祐「すげ〜シコリたいんだけど‥」 俺「いいよ。後ろでヤレよ!」 祐「恥ずかしいじゃん!!」 俺「絶対に後ろみないし、ヤレよ!」 祐「絶対に振り向くなよ!」 と、祐樹はゆっくりと後ろにあるベッドにもたれる体勢で座り直した。 そしてすぐにベルトを緩める音がして、ズボンをずらし始めた。 俺はなるべく後ろの祐樹の事を気にしないようにしてたが、 1mぐらいしか離れてない所で友達がオナってると思うと、何故か変な感じで興奮してきた。 俺「俺もすげ〜ヤリたくなってきた」 祐「お前もヤレばいいじゃん!」 俺「バカか!俺がやればお前から丸見えじゃないかよ!」 祐「別にいまさら恥ずかしがるなよ」 俺「は?」 祐「俺、お前になら見られても平気だぜ!もうこんなに元気になってるしな!」 俺はふと振り返ると、祐樹の勃起したチンコが目に飛び込んできた。 自分以外の勃起したチンコを見たのは初めてだった。 祐樹のチンコは俺のより若干だが大きく見えた。 正確に言うと細長く見えた。 祐「やっぱり少し恥ずかしいなw」 俺「おぉ‥う‥恥ずかしいよなw」 祐「お前も見せろよ」 俺「‥うん‥でも俺のお前に負けてるかも‥」 祐「えっ!‥まぁ、とりあえず見せてみろよ」 俺は祐樹の前でスボンとパンツを膝までずらした。 俺のモノはギンギンに勃って先から我慢汁が出ていた。 祐「お前の太いな!それにズル剥けじゃん!」 俺「祐樹の方が長いし大きく見える」 祐「大きくないしw計ったら14cmだったしなw」 俺「負けた‥俺‥13cm‥」 祐「でもお前の方が確実に太いし剥けてるし俺のより立派にみえるぞ。」 俺「マジで?!」 祐「おう!俺、仮性だから剥けてるチンコが羨ましい」 など、俺たちは互いにチンコの褒め合いしてた! そして俺と祐樹はお互いにテレビの前に再び並んで陣取って自分のモノをシコり始めた。 なんとなく恥ずかしさもあるせいか、ゆっくりとチンコを上下に動かしてる感じで‥ BDの中では女がハァハァ言ってるが、その時の俺は画面の中なんて興味が薄れてた。 そう、隣でチンコ丸出しにしてる幼馴染の祐樹のオナニーの仕方が気になって仕方なかったからだ。 祐樹のオナの仕方は包茎のせいか皮を亀頭に被せたり剥いたりするヤリ方だった。 俺のはズル剥けの亀頭は丸出しで竿を上下にシコシコする感じでした。 祐「なぁ、そんなに俺のを見るなよ!」 俺「祐樹も俺の見てるじゃんw」 祐「だって、お前のチンコ太くて亀頭が丸出しだからエロくて‥」 祐「それに‥俺‥イキそうなんだけど‥‥‥」 そう言うと祐樹は仰向けに寝転がり、お腹のあたりにティッシュを2枚ひいた。 祐「やべっ!マジっ‥イクっ‥」 祐樹の手の動きは激しくなり、チンコから精子がダラダラっと出てきた!! 初めて見た他人の射精を俺はただただ自分のモノを握って眺めていた。 祐「‥‥イッちまった‥w」 祐樹はティッシュで自分のモノを丁寧に拭いてた。 俺はというと、そんな祐樹の射精シーンに興奮してしまい限界が近付いていた。 削除 玄関待機肉便器初めてしたら by かずま at 8月28日(金)16時53分 Number:0828165331 Length:453 bytes 僕は、171.63.22かなり変態。ムラムラして初めて玄関待機肉便器で募集したらかなり来た。玄関少し開けて確認したら入って鍵しめてやる感じ。日中で外周りサラリーマンや近くの現場ガテンさんが顔面騎乗位されて糞して無いけど臭いだろとかケツガン掘り中出しさるた。1人帰ったら10分後また一人ヌルヌルトロトロだからやられたばかりだな?種無いけど匂いするぞ変態野郎ってかなり興奮した。入れ墨ガテンさんは穴臭く舐めさられた。ガン掘り中出ししてまた夕方来て中出し5人が限界だな。 削除 弟に裸像にされて、沢山の人に、見られ、触られ by 拓也 at 8月21日(金)12時12分 Number:0821121238 Length:4490 bytes 子供の頃から、親に病気しない様に、家では全裸でおらされていた。 家族以外の人が家に来ても、全裸でおらされ、チンコを見られていた。 そのことがあって、以降、人に全裸姿を見られるのも、何も、抵抗もなく、 むしろ、逆に、嬉しく、快感、興奮と、好きになってしまった。変態の様に なってしまった。 高校を卒業して、就職と、アパートで一人暮らしを始めた。 僕が23歳。弟の裕也が20歳の頃のこと。 夏の猛暑で暑い7月の土日のこと。仕事も休みで、アパートの部屋で、全裸で 過ごしていた。 2階で、部屋は2部屋。台所とトイレ、お風呂場。 昼の食事を済ませ、ベットでゴロゴロしていると、ドアのノックの音がした。 「はい。どちら様ですか?」 「俺!」 弟の裕也だった。 鍵を開け、ドアを開けると、裕也が部屋に入って来た。 「兄ちゃん。相変わらず、全裸?」 「うん。裕也は家では全裸でいるん?」 「いるよ」 「全裸でいないと、落ち着かないくて」 裕也は僕のチンコを見ながら話した。 「兄ちゃん。大きくなってきたんじゃない?」 裕也は携帯の画像、動画で、撮り始めた。 「裕也がガン見するからだよ」 裕也は僕のチンコを握って、扱き始めた。 「やめろや!裕也!」 「やめろ!って言うわりには、ビンビン!カチカチになったじゃん! 身体は正直だね」 「ハァ〜。ハァ〜ハァ〜」 「弟に扱かれて、気持ちいいんだ!興奮してるんだ! 兄ちゃん。人に見られたり、触られたり。ひょっとすると、好き?」 「うん。好き」 この一言が、この後、悲劇なめになることになるとは・・・。 そのまま、裕也にチンコを扱かれて、射精してしまった。 弟に逝かされたのだった。 裕也と夕飯済ませ、一緒にシャワーを浴びた。 そのまま、裕也も、全裸で、ベットで、お互いのチンコを扱きあった。 69もしたり、お互いの口の中に射精した。 僕は裕也が出した精子を飲み込んだ。この後、裕也も、僕が出した精子を 飲み込んだ。 そして、そのまま、ベットで抱き着いて寝た。 次の日 裕也は朝早く出掛け、昼前に帰って来た。 「兄ちゃん。昨日、人に見られたり、触られたり、好きって、言ったよね?」 「うん。言ったよ」 「兄ちゃん。奥の部屋で、両手を頭の後ろに組んで、立ってよ」 「えっ?」 「いいから、早く!沢山の人に、見てもらったり、触ってもらったり してもらうから。裸像になってもらうから」 「裸像?嫌だよ!」 「嫌がったら、この画像、動画、職場の人達に見せるよ!いいの?」 「裕也!それは、やめて!」 「じゃ!言うこと聞くしかないね」 「わかったよ」 「裸像なんだから、何されても、絶対に、動いたり、嫌がったりは ダメだよ。着も良くなって、よがり声を出すのはいいけど。 兄ちゃんのチンコ、デカイから、人気でるよ。ファンが沢山出来るよ」 ドキドキしながら、裕也の言った通り、奥の部屋で、両手を頭の後ろに 組んで立った。 裕也は頭の後ろに組んでいる、僕の両手首を紐で縛った。 しばらくすると、沢山の人が、アパートの部屋の中に入って来た。 若い人から中年、子供連れの人迄いた。 裕也がアパートの部屋の中に入ってくる、沢山の人に説明していた。 「この裸像は、触ってもOk!撮影もOk!舐めたり、扱いたりもOk! 入れてもOK!」 沢山の人が、側に来て、色々としゃべっていた。話もしていた。 「やっぱり、生の裸像はいいね」 「最高だね」 「チンコ、デカイじゃん!」 「触ってもいいらしいから、チンコ、扱いてやろう!」 「立ってきた!立ってきた!」 「すげぇ!デカイじゃん!」 「ビンビン!カチカチ!」 「チンコの先から、汁も、出てきたじゃん!」 携帯の動画、画像で、沢山の人に、カシャカシャも、何枚も撮られた。 「ケツの穴にも、指、いれちゃう。と。グリグリとかき回したろう!」 「ハァ〜。ハァ〜。ハァ〜。気持ちいい〜」 「乳首もいじったり、舐めたりしたろう!」 「チンコ。舐めたろう!フェラしたろう!」 「ハァ〜。ハァ〜。ハァ〜。気持ちいい〜」 「この裸像、気持ちがってるよ」 「感じてるみたいだね」 「興奮も、してるみたいだよ」 「チンコを激しく扱いて、逝かしてやろう!ほら!ほら!ほら! 逝きそう何だろう?逝けよ!射精しろや!飛ばせよ!」 「逝く!逝く!逝く!あっ!逝く!」 1回、2回、3回と、畳の上で、射精してしまった。飛ばしてしまった。 「すげぇ!めちゃ、沢山出たやん!」 動画で、沢山の人に、チンコを扱かれている様子、フェラされている様子、 乳首をいじられ、舐められている様子、ケツの穴に、指を入れられて、 グリグリとかき回されて様子、射精の瞬間も撮られた。 こうして、夕方の6時迄、裸像をさせられた。そして、何回も、射精させ られた。 裕也がアパートの部屋の中に入っている、沢山の人に、説明を始めた。 「来週も、土日、また、やります。来たい人は、今日と同じ時間に来て 下さい。 来週はアナルセックスも、やろうと思います。やりたい人は、この 裸像のアナルにぶち込んで下さい。中出しもOK!です。 アパートの部屋の中に入っている、沢山の人が、1人、1人と、帰って 行った。 しばらくすると、アパートの部屋の中には、僕と裕也だけになった。 「兄ちゃん。どうだった?あんな沢山の人に、見られて、触られて、 良かっただろう?」 僕は頷いてしまった。完全な変態になった。 「また、来週も、頼むね。兄ちゃん」 「うん」 次の日、裕也も、仕事があるので、帰って行った。 削除 直樹との思い出 by 勇太 at 8月5日(水)11時34分 Number:0805084851 Length:4299 bytes 僕の名前は勇太(仮名) 老人ホームで介護職員をしている。 今でも忘れられない、10年以上前の出来事をここに残しておきたい ある日の夜勤明け、その日は夕方から事務当直で、再び出勤しないといけなかった。自宅が遠方だった僕は職場でシャワーを借りて宿直室で夕方まで仮眠をさせてもらうことにした。お風呂は利用者が使わないときは使用しても良かった。 着替えを持って浴室に向かっていると、違うフロアで夜勤をしていた直樹(仮名:同い年)も退勤するところだった。 直樹は高身長、イケメンで、入居者からも評判が良かった。 直樹「勇太さん、夜勤お疲れ様でした。夕方からまた宿直ですか?大変ですね」と、僕に労いの言葉をかけてくれた。同い年にもかかわらず、言葉遣いはすごく丁寧なのだ。 勇太「宿直、入れる人がいないからね。これからシャワーを浴びて、仮眠するところだよ。あ、もしよかったら、直樹君も一緒に浴びていかない?さっぱりして気持ちよいよ!」と、唐突にシャワーに誘ってみた。遠慮するだろうと思ってたら、 直樹「え、いいんですか!?ちょうど体ベタベタしてたので、ありがたいです」とまさかの快諾。僕は困惑しながらも、ドキドキしていた。その時初めて、直樹を意識していたことを自覚した。 地下の浴室に向かい、鍵を施錠。広い浴室で直樹と二人きり・・・心拍数バクバクの僕をよそに、直樹は早々と服を脱ぎ、シャワーをひねった。自分だけでなく、僕の使う分も出しておいてくれ、本当に気のきく奴だ。 二人横並びでシャワーを浴び始める。直樹「めっちゃ気持ちいい〜!!」と爽快にシャワーを浴びる直樹の横顔は格好よく、僕のはアソコは反応してしまった。 僕はタオルで下半身を隠すように頭を洗い、早々とシャンプーを洗い流した。 直樹が体を洗い始めたので、僕は思いきって「直樹君、背中流してあげるよ」と声をかけてみた。 直樹「え、マジですか!?嬉しいです」と、僕に背中を向けてくれた。 直樹のタオルを預かり、背中を流し始めた。直樹の背中は広くて大きく、うっとりしてしまった。直樹の体に堂々と触れられただけで、僕のはアソコはマックスに大きくなっていた。 直樹の背中を洗い終え、自分の体を洗おうとすると、直樹が後方にやってきて「今度は僕が勇太さんの背中を流しますね」と、僕のタオルを奪い取り、背中を洗ってくれた。夜勤中の出来事などの雑談で気を紛らわせようとしたが、マックスになった下半身はおさまることはなかった。 背中の流し合いをしている裸の二人が鏡に映っているのがとても嫌らしかった。 すると、直樹は背中からそのまま前側に手を回し、胸からお腹まで洗い始めてくれた。 直樹「ごめんなさい、入居者にやっている癖でつい・・・」と焦っていたが、 勇太「いいよいいよ、そのまま全部洗って貰おうかな」と冗談交じりで行ってみると、 直樹「じゃあ、そうしようかな」と前側もすべて洗ってくれた。 もう、下半身は最高潮。ついに 直樹「勇太さん・・・めちゃくちゃアソコ大きくなってますね」と、直樹にバレてしまった。タオルで隠しきれず、鏡に映ってしまったのだ。 勇太「夜勤中に抜くわけにはいかないからね、仕方ないよね」と笑い飛ばして、必死に言い訳をした。口が裂けても、直樹に反応してるだなんでいえなかった。 直樹「それはそうですよね。僕も明け方はいつも大きくなります」と笑っていた。 そう言いながら、直樹はシャワーをひねり、僕の体を洗い流し始めた。 勇太「直樹君、そこまでしてくれなくていいよ」と止めたが、直樹「遠慮しないでくださいね」と僕の全身の泡を流してくれた。 そして、僕の大きくなったアソコも念入りに洗ってくれた。その姿も鏡に映っており、めちゃくちゃ気持ちよくなってしまい、ついに「直樹君、ごめんね、もう無理!」と目の前で盛大に射精してしまった。 直樹は「ごめんなさい、調子に乗りすぎました」としょんぼりしていた。 勇太「いいんだよ、恥ずかしいけど、気持ちよかったよ。ありがとう」と言った。 気づけば直樹のアソコも大きくなっていた。 勇太「今度は僕がしてあげるね」 と、直樹の後方に回り込み、念入りにアソコを洗ってあげた。直樹の下半身がどんどん硬くなりついに直樹も「勇太さん、やばい、出る!」と言った直後に盛大に発射した。床で混ざり合っている精液がなんともイヤらしかった。 二人とも放心状態になった後、もう一度お互いの体をシャワーで洗い流し、浴室の掃除と片付けをした。 脱衣場で体拭いている間もお互いの下半身は大きいままだった。直樹はそこでも、後ろから僕を抱きしめるようにバスタオルで体を拭いてくれた。 その後、二人でうどんを食べに出かけたが、放心状態でよく覚えていない。 その日は宿直までの仮眠の間、更には宿直中もずっと直樹とのシャワーを思い出して何度も抜いてしまった。 直樹とそんなことをしたのは、この一度きりだが10年以上経っても未だに忘れることができない。その後に二人でご飯に行ったり遊んだことはあったが、話題にもしなかった。 現在、僕は異動し、直樹は退職して遠くに行ってしまったので、連絡もとっていない。でも、この日の出来事は僕にとって生涯忘れることはできないだろう ■削除したい投稿をチェック(同一削除キーの場合は複数選択可能)し、その投稿の削除キーを入力してください. 削除キー