削除 洸くんの父来るA by 昴 at 2月6日(木)17時53分 Number:0206175318 Length:5165 bytes 僕、遠藤洸。突然、僕の父と兄が「ご挨拶」にと尋ねてきました。僕、全裸で対面です。いやだ〜、ハズカシ〜。 先輩達、僕の超イケメンの父と兄に妄想よろしく股間「パンパン」にしてます。全裸の森川先輩と太一くん、もう堂々とチンチン「ビンビン」に勃起中。 お父さんたら「ステキな勃起チンポ2本も、息子と二人眼福しております。この会社のみなさん、本当に素晴らしい体とチンポをお持ちのイケメンばかりと確信しました。そんな会社で未熟なチンチン丸出しの息子がこんなにかわいがっていただいてるのをまじかに見られて一安心しました。これからも先輩方を見習って精進していくと思いますので、よろしくご指導いただきますようお願いします。」 「兄からも、よろしくお願いします。年の離れた弟で甘やかしてきましたので、気の利かないことも多々あると存じますが、末永くかわいがってやってください。」 社員一同、「ご丁寧なあいさつ、いたみ入ります。ご安心ください。ご子息はわが社の有望株です、瞬く間にわが社を背負ってたてる逸材になれますよ。今日、遠藤くんの将来の姿は、お二人を見て十分確信できましたから。」 とても「こそばゆい」言葉を先輩方からいただいて、僕もう真っ赤。チンチンも「ピコピコ」反応してます。お父さんもお兄ちゃんもそんな僕をやさしく見つめています。 「久しぶりに会った洸ちゃん、少し大人の顔つきになったみたいだ。でも、やっぱり久しぶりの洸ちゃんのおチンチン、「カワイィー、食べちゃおうかな〜。」 いやです。僕のおチンチンだもん、ずっとくっつけときたいもん。 お父さん、僕のチンチン、ジィーと見てます。「イヤ〜ン」はずかしいじゃん。「洸ちゃん、お前まさか「童貞」だれかに卒業させてもらったのか? 「ギクゥ〜」何でわかるの?お父さん。 お兄ちゃんも僕のおチンチン触ったり、包皮「ツルリン」と剥いて、「洸ちゃんのおチンチン、この前見たピンク色のかわいいおチンチンに変わりないけど、なんか変。ねっ、父さん。」「そう、おまえも分かったか。洸ちゃんのおチンチン、かわいいピンク色だけど、これは「男の穴」の味を知った色だ。洸ちゃ〜ん。」 さすが〜、僕のお父さんとお兄ちゃん、僕の小っちゃいころから僕のおチンチン触りまくっていたから少しの変化も見逃しません。結城先輩、顔が真っ青です。 「洸ちゃん、おまえの大切な「童貞」卒業させてもらったのは、本当に愛おしく大切な人だと確信した男性だったのか。もしかして、ここにおられるイケメン達の誰かなのか?」 社内に何とも言えない緊張感が。結城先輩が観念して「あの〜。」 すかさず僕「僕の一番大切な人、とても素敵な思い出作ってもらえたんだよ。」目を「キラキラ」させて答えました。 お父さんたら、「そうかぁ〜、洸ちゃんがそんなに目を輝かせるくらいステキな男性に童貞を卒業させてもらえたんなら、お父さんもうれしいよ。どうだった?、初めて男性の穴にチンチンいれたの?気持ちよかったかな?洸ちゃんのおチンチン、気持ちよく締め付けてくれたのか?」や次に問いかけます。 「お父さん、洸ちゃんが真っ赤になって恥ずかしがってるよ。今晩聞けばいいだろ。会社の人たちの前で、洸ちゃんがかわいそうだよ。で、洸ちゃん、男のチンチンになれてうれしいか?嬉しいに決まってるよな。洸ちゃんのおチンチン、大人の匂いがするぞ、いい匂い〜。」鼻を近づけて匂いを嗅いでます。お兄〜ちゃんたら、ヤダ〜。 先輩達も太一も、素敵な洸くんの家族に「うらやまし〜。」真っ赤な顔して微笑んでいます。そして、「こんな超イケメン家族、うらやまし〜」って顔もしています。 お父さん、結城先輩のお尻「ナデナデ」。結城先輩、突然のことに「アァ〜ン、お父様どうしました?」「結城さん、あなたが洸ちゃんの童貞を卒業させて男にしてくださった男性ですね。感謝します。あなたなら私もこの兄も何も不満はありません。こんなステキな男性の穴で卒業させていただいたんですから。洸ちゃん、よかったね。」お父さんたら涙目になってます。 結城先輩、僕の耳元で「洸、どうしてお父様達、一目で相手が僕だってわかったの?」お父さん、僕とお兄ちゃんのことだったら、なんでもお見通し。」結城先輩、納得顔です。 お父さん、ニヤリと笑って「結城さん一目見たら、洸ちゃんの好みの男性って、すぐに分かりましたよ。その股間の膨らみも、私に負けないくらいに膨らんでるから、相当の一物がかくれているって、」結城先輩、真っ赤になって股間抑えてます。「イヤ〜ン」みんなお笑いです。 お兄ちゃんも「結城さん、可愛い弟の「童貞」大人にしていただいてありがとうございます。もし、洸ちゃんにステキな男性が現れなかったら、僕の穴で卒業させようかと思ってましたから。少し、残念。」「えぇー、お兄ちゃん、本当。」僕、真っ赤。結城先輩「洸、お兄ちゃんもいいかなって、今思ったろう。」「エヘッ、わかった。」お兄ちゃんもわかった見たい。「洸、かわいいね。」二人照れ笑いです。 その後、お父さんとお兄ちゃんがこれから出向く訪問先が、僕が初めて契約をとったあの会社だとわかりました。 「洸、今日は直帰していいから、お父さんたちをご案内してきなさい。丁度、渡してほしい書類もあるし。これから一緒に昼食でもして同行しておいで。」優しい先輩達です。 お父さんたちも僕の同行を喜んで受け入れてくれました。早速三人で昼食に。「それでは、行ってきます。」「気をつけてな。」「は〜い。」 「おーい、洸〜。服着て行けよ、丸裸でチンチン丸見えだぞ〜。」太一が追いかけてきました。「あら、僕服着てなかった。ほんとだ、かわいいチンチン丸見え。キャァー。」「も〜う、慌て者の洸ちゃん。」お兄ちゃんがぼくの頭を「コツン」 お父さん、「とっくに気づいてたけど、なっ、徹(お兄ちゃんです)。」「うん。でも久しぶりの洸ちゃんの丸裸だから、かわいいからこのままでいいかな〜。な〜んて。」ひどい、二人とも気づいてたんだ。 先輩も太一も「なんて素敵な家族。あのまま丸裸でもよかったかな?多分、洸が丸裸のチンチン「プラプラ」姿でも市内の男性たち、喜んで見てる分でも、通報しないもんな。警察もあの裸見たら、通報してきても知らん顔してくれるから。 「ステキな世の中になりました。」 削除 洸くんの父来る@ by 昴 at 2月6日(木)17時51分 Number:0206175158 Length:4168 bytes 僕、遠藤洸。結城先輩と今日も某会社の営業に行ってきました。 会社に帰ったら、他の先輩達から「遠藤、よくやった。今年の新人はすげぇーな。」代わる代わる僕の頭「ナデナデ」「チュッ、チュッ」たまりません。こんなに大勢のイケメンお兄さん達に抱きしめられて。 そんなところに、僕と同期に入社した友人の「石田 太一」も営業から帰ってきました。僕、太一を一目見て「エェー、何なのその格好。」真っ赤です。だって太一ったら「スッポンポン」チンチンぶらぶらで帰って来たんだよ。「なんだよぅー、その格好」 「エヘヘッ、僕、今日の営業、僕の全裸が気に入ってもらえて契約とれたんだよ。先輩が大喜びで二人とも全裸のままで帰ってきちゃった。僕の契約とれた体とかわいい「チンチン」市内の皆に見てもらうぞぉ〜て。」 太一のバディーの森川先輩もりっぱなチンポぶらぶらで「石田のこの優秀なチンチンみんなでほめてやってください。」 嬉しそうに太一のチンチン「チョン、チョン」突っついています。 先輩達「今日はすごいな。今年の新人二人、今日いっしょに契約とって来たなんて。」「遠藤、おまえもみんなに、契約とった男前のチンチン見せて見ろ。」 「えぇー、やだよぉー」「洸〜、僕は丸裸なんだぜ。はい、脱いだ脱いだ。」太一が僕の衣服脱がしだしました。先輩達も俺も俺もと、僕の被服剥ぎ取って、瞬く間に全裸です。かわいいチンチン興奮しちゃって「ピコピコ」になったの見られちゃいました。「かわいぃ〜勃起チンチン。」太一も僕のチンチンつまんで「洸のチンチンかわいぃ〜勃起だね〜。」僕もつまみ返して「太一のもな。」みんな大笑いです。 森川先輩が「遠藤くんのチンチン、まだ「ベトベト」いい匂いいてるぞ。」「ほんとだ。」太一ったら「ペロン」と僕の亀頭舐めて「洸のチンチンおいしぃ〜。」僕も負けすに太一の亀頭「パクリ」加えて「太一のぷっくりチンチン、おいしぃ〜」二人とも真っ赤。先輩達もかわいい新人二人の全裸でのじゃれあいに真っ赤になりながらご満悦です。 森川先輩は立派なチンポを「ギンギン」にして太一を見てます。森川先輩が何考えてるのか、男なら全裸になると隠せません。結城先輩も僕の背後からやさしく抱きしめて「洸のチンチンが一番だよ、ねぇ〜。」シコシコ。「エヘッ。」自分の硬く勃起した竿をスーツ越しに僕のお尻に擦り付けてます。「俺のこれも好きだろ〜。」「大好き〜。」後ろ手で「ナデナデ」結城先輩ご満悦。みんな自分のバディーが一番かわいいんです。 盛り上がってるところに「遠藤くん、お客様だよ。」受付担当の友川先輩が僕を手招きしてます。うれしそうに、でも顔真っ赤っか。 「友川先〜輩。誰ですか?」「それが〜、遠藤さんっていわれて、2名とも」 僕、まさかと大急ぎで玄関口へ。しかも、全裸のままです。結城先輩達、大慌てて「洸く〜ん、チンチンぶらぶらの丸裸だよ〜。」 もう、遅いです。全裸でお客様とご対〜面。お客様2名とも目をまん丸にしてガン見です。でも、なぜか満面の笑顔です。 「洸ちゃ〜ん、真っ昼間から何なんだその格好。かわいいチンチン「プラプラ」させて。社会人になったのに変わらないな〜。」ニコニコ笑いながらこっち見てます。 「あ〜ん、お父さん、お兄ちゃん。イヤ〜ン、エッチ〜。」「おまえだろ、かわいいチンチン丸出しで出迎えたの。」「エヘッ」ぶらぶらチンチン、両手で隠しました。 先輩達、「エ〜、遠藤くんのお父様とお兄さま。」太一もフリチンで後から駆け寄ってきちゃて、大慌てです。お父さんとお兄さん、かわいい太一の丸裸見て「ニッコリ」僕を見てるような優しい表情です。太一もまっ赤な顔して、チンチン隠しました。「ワォー。」かわいい〜。 「みなさん、初めまして。遠藤洸の父と兄です。洸が大変お世話になっています。近所の会社に所用で来たついでにご挨拶をと寄らせていただいたんですが。アハハ、こんな丸裸でチンチン丸出しのまま駆けまわってる息子。役に立ってますのでしょうか?」 結城先輩「もちろんです。こんなかわいいチンチンぶらさげた天使くん。もう、わが社の一番の戦力ですよ。」結城先輩が僕の手を除けてチンチン「ナデナデ」しながら、しっかり二人を観察中です。 「すげ〜、イケメンだ。お父様、俺初めて見た。最高のイケメンダンディーだ。どう見ても30代後半にしか見えないよ〜。お兄さんはメガネの良く似合ってるこれまた超イケメン。」他の先輩達も同意見です。そして同時に「えっ、二人よく見たら洸くんが数年後にこんなに超イケメンになるって見本。そして数十年後のイケメン洸くんだぞ。」 そうなんです、二人とも僕そっくり、いえ、僕の方がよく、そっくりだって言われてます。 みんな、「こりゃ〜、たまらん。あのスーツの股間には洸くんの何年か後の大人に育ったチンチンが隠れてるんだ〜。」一斉に股間ムクムク。森川先輩と太一は全裸だから隠せません。おチンチン、「ビビィ〜ン」亀頭の先端からお汁が「ダラダラァ〜」もう、真っ赤。 お父さんたち、そんな先輩や太一みて「ニッコリ」余裕の笑顔です。 削除 弟に by ともゆき at 1月28日(火)12時08分 Number:0128120833 Length:987 bytes 僕が高3、弟が高1の時でした。 弟は小さい時から、僕に甘えて、お風呂に入る時や寝る時迄 いつも、僕と一緒でした。 お兄ちゃん、お兄ちゃんと甘えてくる弟。 僕も、そんな弟を可愛くて、仕方なかった。 ある暑い夏の日、弟がいきなり、1枚の写真を 僕に見せた。 それは、ポラロイドカメラで撮った、 僕の朝起ちしたチンコ写真でした。 お兄ちゃんのオチンチン、大きいね。 僕も、朝起ちするけど、お兄ちゃんほど 大きくないよ。 その写真とうするんだ! どうしょうかな? お兄ちゃんの友達や 学校にばらまこうかな? やめろう!それたけは。頼む。 じゃ、これから、僕の言うこと、何でも聞く? 聞く!聞く!何でも聞くよ。 じゃ、裸になって! わかったよ。 僕は服を脱ぎ始め、最終のパンツを 脱いだら、チンコ、ビンビンに勃起してた。 大きい!デカ!写真、撮っていいよね? うん。 お兄ちゃん、色んなポーズして? 僕は弟の言われるまま、色んなポーズした。 弟はポラロイドカメラで、パシャパシャと。 よく、撮れてる。これから、毎日、撮らせてね。 わかった!お兄ちゃん! うん。わかったよ。 僕のコレクションにしょうと。 この日はこれで終わった。 削除 出べそ by 元祖ビキニマン at 1月25日(土)04時32分 Number:0125043234 Length:1189 bytes 僕が偶然会った一人の男の子の話を聞いた。 彼は「"出べそ"と言われるからへそが嫌い」だという。 実は僕も「出べそ」と言われて育ってきた同じ子だったが、それで傷ついたことはなかった。 僕は彼のへそを見ても決して笑ったりせず、「いいね」というような感じで触れたりしていた。 また、彼に自分の出べそっぽいへそも見せてあげた。 「もし君にへそがなかったら君は生まれてなかったんだよ」みたいに教えてあげた。 「僕は君が"出べそ"と言われても君のことは大好きなんだよ」と言った。 そうこうしているうちに何故か自分のチンコが勃起してきてしまった。 彼に「お兄ちゃんのおちんちん大きいね」と言われた。 僕は「実はへその他におちんちんも見せてあげようかと思って…」と下着を脱いで彼の前にボロンと勃起したチンコを出した。 「うわ、長っ!!」と驚いた彼のチンコは包茎で小さかった。 聞けばまだ小1だという。 僕は彼のオチンチンを勃たせた。 皮は剥けなかったし射精まではしないだろうから一応フェラしてあげた。 次いで僕のオチンチンを触らせてあげた。 「どう?」と聞くと、「すごい…大きい…」としごき始めた。 彼も僕のオチンチンをしゃぶって「気持ちいぃ?」と聞いてきた。 「うん…すごいイキそう」と言って彼の自慢の出べそに腹に射精した。 最後にもう一度だけ「僕のことも自分のへそのことも嫌いにならないでね」と言って別れた。 削除 新ちゃんと洸くんF by 昴 at 1月9日(木)18時00分 Number:0109180002 Length:6322 bytes 僕、遠藤洸。イケメンリーマンとかわいい学生くんとの全裸バス通勤が続いてます。 運転手さんが「そろそろ、新ちゃんと真洋さん以外は服着てくださいね。もう一つ先のバス停から一般客が乗ってこられますから。」「はーい。」杉野さん「残念だけど、ここで露出はおしまい。また明日ね。今日は洸くんや哲くんが初参加してくれて、こんなにすてきなチンチンときれいな裸見させてくれてありがとう。哲ちゃんもかわいいおチンチンありがとう。」正樹さんも「本当に今日も気持ちいい射精が楽しめたよ。」洋くんと尚くんも「洸兄ちゃん、きれいなチンチン見せてくれてありがとう。哲くんもかわいいチンチン。サンキュ」哲くんのチンチン「チョンチョン」と突いてます。哲くん、恥ずかしそうに「今度、チンチンにいっぱい毛が生えたらまた丸裸でお兄ちゃん達に見せるね。」みんな「哲くん。待ってるよ。早く大きくなってね。チンチンもだよ。」「はーい。」吉田さん終始ニコニコ、哲くんのチンチン「チョンチョン」と、突っついています。「さあ、哲ちゃん、パンツはこうか。お父さんもパンツはいちゃうぞ。」「わぁー、急がなくっちゃ、お父さんにまけちゃうよ。」あわてて、パンツ履いてます。可愛いおチンチンとはしばらく「サヨナラ」です。ざんねん。 「ブゥ〜」バス停到着です。みなさん、「パリッ」とステキなスーツに着替えてます。もうステキなチンチンは見えません。僕が「あれ?新ちゃんと真洋くんはまだ丸裸だぞ。」哲くんも不思議そうに吉田さんに尋ねます。 「お父さん、あのお兄ちゃん達、なんで服着ないの。チンチン丸見えでバス降りちゃうの?」「そうだよ、あのお兄ちゃん達の会社は新入社員は全員「全裸出勤」って決まってるんだ。通勤途中は絶対に服着れないんだよ。通行人の男の人達にしっかりと自分の丸裸を見てもらうんだ。チンチンもしっかり勃起もさせるんだよ。」「ワァ〜、僕、恥ずかしい。」杉野さん「哲くん、大人になったらいろんなこと受け入れなくちゃ、イヤダは通じないんだよ。」哲くん、まだよくわからない顔してます。「哲ちゃん、これから少しづつ、大人になろうね。」「はーい。」新ちゃんと真洋くん「クスクス」と笑って聞いてましたが、哲くんが素直な感想をいったことで自分たちだけがマジ丸裸なの急に恥ずかしくなったようです。白い肌が見る見る紅潮してきちゃいました。チンチンも恥ずかしさで「ピクンピクン」小っちゃく反応して、縮んじゃってます。 洋くんと尚くん「お兄ちゃん達、がんばって。きれいな裸と勃起チンチンみんなにしっかり見てもらってね。」一生懸命、二人のチンチン擦って大きくしようとしてます。二人とも我に返って「サンキュ、しっかりチンチン勃起させて歩くから大丈夫だよ。」優しい男子たちです。「ググゥーン」勃起しました〜。 ところで僕はというと、真面目な顔で「僕もここで降りなくっちゃ。」杉野さん「えっ、ここで降りるって、会社新ちゃんたちと同じ方向にあるの?」「みたいです。」みんな「えぇ〜。」 新ちゃんと真洋くんとバスを降りました。動き出したバスの窓から皆さん、身を乗り出して「またね〜」一生懸命手を振ってくれてます。いい人たちです。 さて、僕の両側には、すてきでかわいい勃起チンチン丸出しの新ちゃんと真洋くん。僕、「ニヤニヤ」と両手にステキな勃起チンチン、「ニギニギ」と握りしめてます。「やったね。」 「洸くんの会社どこなの?」僕が名刺見せてあげると「エェ〜、道路挟んでお向かいのでかいビルじゃん。よく、今まで出会わなかったね。」「そうだね、でもまだお互い入社ひと月足らずだもん。」「そうだね〜」納得する三人です。だってこんなかわいい3人だもん、気づかないはずないよ。 しばらく三人で歩いてると、当然、すれ違う通勤途中の男性達、みんな立ち止まるか、ふり向いて、素敵な「勃起チンチン」の二人、真っ赤な顔してまぶしそうにガン見してます。 「新ちゃんたち、恥ずかしくない。」「すぐ慣れちゃった。丸裸で営業するのが僕たちの仕事だもん。自分の体には自信持たなくっちゃね。」「だよね。」二人とも大人です。 「すごいな〜。僕なんかまだ営業先でこの間初めて丸裸になって、会社の人たちに先輩との交尾見てもらっただけだもん。その時僕のチンチン、先輩のお尻で「童貞」卒業したんだ。」「洸くんもすごいね。」「きっと、素敵な先輩だったんだね。大事な「童貞」卒業させてくれた人だもん。」「うん、とっても。」新ちゃん少しヤキモチ焼いてるみたい。かわいい。「洸くん、僕の穴の方がうーんと気持ちいいよ。今度洸くんのチンチン入れてね。」「ほんと?わーい、うーんと気持ちよくさせてね。」今度は真洋くんが僕にヤキモチです。「新ちゃん、僕のこの体とチンチン、忘れちゃいやだよ。」「あたりまえじゃん、真洋の体とチンチンは僕のモノ。僕の体とチンチンは真洋と洸くんのモノ。」「やったね〜、アレ?まっいいか。」三人大笑いで通勤中。いつの間にか僕、二人のこと、今朝初めて会ったと思えなくなっていました。生まれた時から一緒、これからも一緒にこの体とチンチン愛し合っていける大切な人だと。 新ちゃんも、真洋くんも何も言わなくってもわかってるみたいです。二人そろって僕の股間「ナデナデ」「洸くん、君のこと大好きだよ。これからも大切な人でいてね。」って、周りの人達見てても平気です。三人しっかり抱きついて「チュゥ〜」みなさん、「うらやましぃー」って、顔して見てました。 次の交差点で、新ちゃんたちの同期の佐久間くんと杉田くんが立派なチンチンを勃起させて合流です。僕、もう眼福です〜。二人も僕を見て喜んでステキな身体とチンチン、思いっきり触らせてくれました。これからもお願いします。「洸くんなら、いつでもた〜んと、お触り下さい。僕たちの精液も召し上がれ。」「やったね。」新ちゃんと真洋くんがヤキモチ焼いて「コラ、洸。僕たちのこともう忘れてるぞ〜。」僕に両側から抱きついてきちゃいました。「も〜う、かわいいんだから。」みんな、幸せな顔してます。 四人が向かい側のビルに。入口でまだ手とチンチンを振っています。「またね〜。」 笑みがこぼれたまま自分の事務所前に。 「洸、何ニヤニヤしてるの?」結城先輩がニヤニヤ笑みを浮かべて僕の股間を触ります。。「あ〜ん、朝から先輩のH。おはようございます。」「おはよう、洸。」「チュッ」「うふ〜ん」 耳元で、「さっきの丸裸のイケメンリーマンくんとどういう関係?み〜んな魅力的なチンチン、ブラブラさせてたね。お兄ちゃん、嫉妬しちゃうぞ〜」「ギュ〜ッ」と抱きしめてくれています。 「先輩も大好き〜。」「当たり前だぞ、僕たちもう他人じゃないんだから。」「ハ〜イ。」今日も幸せな1日が始まります 結城先輩すぐに「洸〜、お口とお尻からまだ嗅いだことない精液の匂いがする〜。あのかわいい子のチンチン入れてもらっの?」すごい、先輩だから、すぐに僕のお尻の穴に誰かのチンチン入ったの分かっちゃう。精液の匂いもすぐ気づいちゃった。僕のこと誰よりも大切に思ってくれてる人だから。 「ごめんなさい。今朝のバスで。」すぐに今朝の出来事うち開けちゃいました。先輩、も〜う、真っ赤な顔と股間もめいいっぱい膨らませて「洸がうらやましぃ〜。でも、僕のチンチンも忘れちゃだめだぞ。」「は〜い、僕の大切なチンチンだもん。」「光〜、大好き〜。洸のチンチンも穴も大好き〜。」思いっきり僕の股間に先輩のデカい男を擦り付けちゃってます。僕、幸せ〜。 だけど、今日からは新ちゃんたちのチンチンも大好き〜。「エヘッ」 「さあ、洸、行こうか。今日もしっかりお得意様に二人のチンチンと交尾を見せてあげようね。」「ハ〜イ。」 ■削除したい投稿をチェック(同一削除キーの場合は複数選択可能)し、その投稿の削除キーを入力してください. 削除キー