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削除 新ちゃんと洸くんE

  • by at 1月9日(木)17時59分
  • Number:0109175921 Length:5291 bytes

僕、遠藤洸。バス停で吉田さんとかわいい息子の哲くんが大勢の男性達の見てる中で初勃起と初射精を終えて新ちゃんの大切な真洋くん(同期)といっしょに乗ってきました。
そしてその3人と、杉野さんと正樹さんのチンチンをまだ挿入中の僕と新ちゃん。熱心に見学中の洋君と尚くんが鉢合わせです。「アラァ〜」
僕たち、照れくさそうに「おはよう。」真洋くん、もう嬉々として「新ちゃん、朝から何してんの〜、お尻に正樹さんのチンチン入ってるよ〜。いやらしい恰好。」「えへへ」新ちゃん、真っ赤な顔して正樹さんのチンチンが挿入されてる穴を真洋くんに丸見えにしてます。僕も杉野さんの立派なチンチンが挿入されてまだ出し入れされてるのに気づいて、おそるおそる親子の目線を確認「ワォー、しっかり見られてるぅ〜。」
哲くん、「お父さ〜ん、あれ何してるの。きれいなお兄ちゃん達、あのお兄さんにチンチン、あんなとに入れられてるよ。痛くないのかな?」吉田さん、哲くんには少こ〜し早いかなって顔して「皆さんおはようございます。朝から素敵な光景ですね。気持ちよさそうですね。お仲間になりたいけど、今日は息子が。」僕たちバツ悪そう。「ズルルゥ〜」と二人の穴からチンチン引き出されました。もう杉野さんも正樹さんのチンチンも精液で「ベトベト」です。哲くん、「スゴィ〜」かわいい両手で2本のチンチンについてる精液を「ペチョ、ペチョ」楽しそうにすくい取って、匂い嗅いでます。杉野さんたちなすがままでバツ悪そうです。だって、かわいい中学生の天使くんが純真無垢に自分たちの射精したばかりの精液つついてるんだもん。「さっきのお兄ちゃん達と同じ匂いがする。」すかさず僕と新ちゃんのチンチンも「クンクン」と嬉しそうに匂い嗅いでくれてます。「こっちもベトベト。チンチン真っ白になってるよ。きれいなチンチン。匂いもいい匂い。」
吉田さん、こまった顔して「初めて大人の精液、こんなに近くで見たものですから。これも勉強。哲、しっかり精液の感触と味も確かめてごらん。」「うん」哲くん、僕たちの亀頭、順番に「パクッ、チュバチュパ。」おいしそうに舐めだしました。
「お父さん、お兄ちゃん達のチンチンも精液も少しずつ味が違うよ。でも、嫌いな味じゃないよ。」「そうか、お兄ちゃん達のチンチンも射精した精液も人それぞれ、み〜んな違うだろ。でもみんな素敵なチンチンだし、さっき射精したばかりの新鮮な精液は美味しいだろ。」「うん」哲くん満面の笑顔で答えてます。
「この真っ白のきれいなのが精液なんだね。僕、2か月ぐらい前から、急にチンチンが「ムズムズ」してきて今日みたいなのパンツに付いてたの。寝てるときや学校でもだよ。汚れたパンツ見られるの恥ずかしいからお父さんに黙ってベットの下に隠してたんだ。」僕たち、可愛い告白に「うん、うん。それでどうしたの?」 
「僕、学校から帰ったら隠してたパンツ全〜部、きれいに洗濯して干してあったんだ。すごく不思議だったけど、あれ、お父さんが洗濯してくれてたの?」僕たち、すぐ察しがつきました。ここにいる男子全員、経験者です。吉田さんが、思わず吹き出しそうなの我慢して、ニコニコと「哲ちゃん、そうだよ。お父さんが洗濯しておいたんだよ。ここ何回も、哲ちゃんのパンツが出てこないから「アレッ」と思って、哲ちゃんの部屋に行ったら、ベッドの下からチンチンの当たる場所が「ゴワゴワ」になったパンツが。すぐに、精通が始まって「夢精」してるんだと分かったんだよ。」「どうしてわかったの?」「男の子み〜んな一緒。お父さんもお前ぐらいの頃に夢精しだして、お父さんのお父さん、哲ちゃんのお爺さんが黙って洗濯してくれたんだ。それからお父さんに「オナニー」して射精すること一緒に教えてくれたんだよ。今度はお父さんが哲ちゃんと一緒に「オナニー」しようね。射精の気持ちよさは今日もう知っちゃったか。」「うん、お父さんと「オナニー」する〜。」大喜びで吉田さんの股間に顔を擦りつけています。吉田さん、優しい笑顔で哲くんの頭を撫でています。「哲ちゃん、そこダメ〜、気持ちよすぎる〜」僕たち、微笑ましい父子に杉野さんも「僕も親父と一緒にチンチン見せっこして射精教えてもらったな〜。」新ちゃんも「僕も初めての射精はお父さんがチンチン「シコシコ」してくれてお父さんの顔にいっぱいぶっかけたな〜。お父さん大喜びでほめてくれたよ。」僕も「お父さんとお兄ちゃんにチンチン触って「オナニー」すること教えてもらったもんね。」洋くんも尚くんもみ〜んな、お父さんが教えてくれました。父子でこうして男の体を教えていくんですね。お兄ちゃんは弟へと(ほんとかな?)
哲くんが僕たちの精子まみれの体、十分に堪能したようなので、洋君と尚君が運転手さんが用意してくれてたタオルを持ってきて、きれいにアソコもここも拭いてくれました。哲くんもかわいい手で僕たちのチンチン「ふきふき」「きれい〜、かわいい〜このチンチン。」(こらこら、きみより大きいぞ。)
洋くんと尚くんが、哲くんのツルツルおチンチン触りながら「去年までは尚も僕もこんなにツルツルだったのに、毛が生えだしたらあっという間に「フサフサ」チンチンになったよね。」「だね、哲くんも3年生になったらあっという間にチンチンのまわりに陰毛で「フサフサ」になるよ、きっと。」「ほんと。僕も大人のチンチンになるんだね。」吉田さん、男子の先輩からいいこと教えてもらったねと、ニコニコ顔で今度は哲くんのチンチンに顔をくっ付けて「クチュクチュ」「イヤ〜ン、くすぐったいよ〜」僕たち、可愛い中坊に笑顔が絶えません。哲くんも吉田さんのチンチン「ニギニギ」離そうとしません。かわいい子です。
運転手さんが「その精液タップリのタオルはおじさんが持って帰るから大丈夫。」杉野さんが「すみません、いつもいつも。」「いいんだよ、うちの会社の社員たち、君たちの精液がタップリ染みついたタオルは大人気だから。アハハ。」みんな「うれしいな〜、僕たちの精液が喜んでもらえてるなんて。」「本当だね」みんなも大喜びです。杉野さんが「それじゃ、もっとチンチン拭いて、俺たちのチンチンの匂いいっぱいにしてあげようか。」「はーい」みんなで自分のチンチン「フキフキ」タオルに精液やチンチンの匂い、いっぱいにしてあげました。哲くんも一生懸命、お父さんのチンチンと一緒に自分のかわいいチンチン「フキフキ」してます。かわいいですね。


削除 新ちゃんと洸くん➄

  • by at 1月9日(木)17時58分
  • Number:0109175848 Length:5731 bytes

僕、遠藤洸。今、新ちゃんと杉野さんたちのチンチンと結ばれたまま、窓ガラスに僕たちのチンチンと金玉、へちゃげるほどくっ付けられて、次のバス停に到着。もう体中、精液で「ベチョベチョ」状態です。
そこには、新ちゃんの大事な真洋くんとステキな「パパ」の吉田さんが。今朝も真洋くんのチンチンはネクタイで縛られてます。アレ、吉田さんは今日はステキな陰毛フサフサ大人の体丸出しの丸裸です。へそからデッカイチンポに続いた黒々とした密林が大人の色気を醸し出しています。少し恥ずかしいのか、顔が紅潮してます。そして「アレ〜」もう一人、とってもかわいい天使くんいました。吉田さんのかわいい息子さんの哲くんです。まだ中学2年生。
エッ、エェ〜。哲くん、かわいい包茎チンチン丸出しの天使の裸ん坊でスクール用のバック背中に負ぶってます。真っ赤な顔してかわいいチンチン両手で抑えてます。
周りを囲むお兄さん達が「男の子はチンチン隠しちゃダメ。お兄ちゃん達にしっかり見せなくっちゃ。お兄ちゃん達も見せてあげてるでしょ。」
そうです、周りの男性達も、ズボンずらしてすてきな大人のチンチンやタマタマを哲くんに堂々と見せています。なかにはおへそにとどくような反り返った勃起チンチンにして。
哲くんのお父さんの吉田さんも、ニコニコと「哲ちゃん、今朝はお前から全裸にって、真洋兄ちゃんと一緒に行くって言いだしたんだろ。可愛いおチンチン、見せてあげなさい。今日は他の人たちのチンチンたくさん見させてもらってお礼にしっかり触ってもらってもらうんだよ」。
「ウゥーン、僕からお父さんたちが楽しそうに丸裸でお仕事に出かけてるの羨ましかったの。だから、いっしょに丸裸で学校に行くから連れてってよと、お願いしたんだもんね。」
「そうだよ、一人だけ全裸は途中会うお兄ちゃん達に見られたらまだ恥ずかしいから、真洋兄ちゃんやお父さんと裸ん坊なら大丈夫って言ったよね。」
真洋もチンチン、ネクタイで縛られたいやらしい恰好のまま「哲くん、その手を離してかくしてるかわいい、お兄さん達が見たがってる物、見せてあげよう。」
「わかった、みなさん、僕のおチンチンです。」まだピチピチの汚れ知らない真っ白な肌が紅潮してきました。顔もまっ赤です。吉田さんが「哲ちゃん。」お尻を「ポンポン」とたたいて、促します。
ゆっくりとかわいい手を股間から離しました。「アラァー。」そこには本当に誰にでも「クチュクチュ」手でも口でもされていない、かわいい包茎チンチンが「プルリン」とお目見えです。なんと、まだ陰毛も生えていない「ツルツル」の股間。ぶら下がってるタマタマも2個とも口に入れてほおばりたいくらいの可愛さです。
「お兄ちゃん達、どうぞ。」「ワォ〜、かわいいチンチンとタマタマ」みんな、「触らせてね。」「はい、いいよ。」お兄さん達、壊れ物に触るように、やさしく哲くんのチンチンとタマタマを触ってます。しっかり包まれた包皮をやさしく「ツルリン」。
「ほら、おチンチンが剥けて、かわいい亀頭が出たよ。」「いやん、はずかしぃー」哲くん、真っ赤な顔を両手で隠しちゃいました。チンチンは今度は丸見えです。吉田さん、満面の笑顔で「うちの息子のチンチンかわいいでしょ。ウゥーンと見てやってください。自慢の息子のチンチンだから。」親バカです。
みんな、心得ています。まだ全然大人の男の体になっていない少年です。「チョンチョン」と亀頭をつついたり、タマタマを「ニギニギ」するだけです。もっと、大人の体になったら、ねっ。「僕、早く大人になりたいな〜」アララ。
「今度はお兄ちゃんのチンチン、触ってごらん。」「俺の金玉も」哲くん、一生懸命に触ったり「クンクン」匂いを嗅いでます。「お父さんや真洋兄ちゃんのと、み〜んな大きさも硬さも、匂いも違う〜。すごいなぁ〜。」不思議そうに、ほっぺにチンチンやタマタマくっ付けちゃってます。
「哲くん、男のチンチンや金玉大好きになったでしょ。とても上手に触ってたよ。気持ちよかった。これ以上触ってもらってたら、哲くんが見てるのに射精しちゃうから。男たちの射精するとこは哲くんがもっと大人になったら見てね。」
「お兄ちゃん、ありがとう。僕のチンチンよかった。」「とっても、かわいい裸ん坊くん。」ほめられて吉田さんや真洋くんの顔をとても誇らしそうに見上げてます。吉田さんも、哲くんのおチンチン「チョンチョン」と突いて、「よかったね。さあ、バスが来たぞ。」
真洋くん、バスの窓ガラスに張り付いてる僕たちに気づいて「わぉー、すげぇー。興奮する〜。」チンチン、おへそに「バチーン。」吉田さんも「バチーン」周りのお兄さん達、思わず「ワォー、イクゥ〜」全員「トコトテン」で「ドピュ〜」哲くん、とうとう大人の男性が射精するとこ、こんなにたくさん一度に見ちゃいました。かわいいおチンチンが「ピコン」勃起を経験しちゃいました。吉田さん、かわいい息子の初勃起です。「哲ちゃん、やったぁー。おチンチン勃起してるぞぉ―。」涙「ポロリ」親バカです。
周りのお兄さん達も「哲くん、ヤッター。おチンチン勃起してるぞ。」「かわいい勃起だね。」「本当、ピコンと真横に起ってるよ。」
まだ人前で初めての勃起です。可愛く包皮に包まれたまま亀頭は覗いていません。哲くん、マジマジと自分のチンチンの変化に見入っています。
「お父さん、これがチンチンの勃起なの?お父さんたちのチンチンみたいに先っぽも出てないよ。どうしよう。」半べそです。周りのお兄さん達、大慌て。鈴口から精液垂らしたまま「哲ちゃん、まだ子供だからだよ。チンチンに毛がいっぱい生えてきたらお兄ちゃん達みたいに亀頭も丸見えで、かっこいい勃起チンチンになれるよ。」みんな交互に慰めます。
そんな時、吉田さんが「あっ、哲ちゃん、チンチンから精子が垂れてるぞ。射精したんだね。偉いぞ、男のチンチンになったんだ。」周りのお兄さんたちも「哲くん、おめでとう。立派な射精だぞ。こんなにきれいな真っ白の精液が垂れてるぞ。」
 「僕、お兄ちゃん達みたいに、「ピュ〜、ピュ〜」って飛ばなかったもん。」チンチンの精液触りながら涙目です。
「哲ちゃん、チンチンがまだ皮に邪魔されてるし、完全な勃起じゃなかったんだ。もう少し大きくなったら元気な勃起チンチンから、いっぱい精液飛ばせるから、楽しみしてようね。」優しいお父さんです。可愛い息子の包茎チンチンを口に優しく含んで、垂れてる精液を「ジュル〜、ジュルジュルル〜」って吸い取ってあげてます。周りにお兄さん達も「優しいいお父さんだな。」「見て見ろよ、哲くんの幸せそうな顔。気持ちいいんだろうな。」素敵な裸の父子の光景です。いつまでも見ていられます。
きれいにおチンチンをしてもらって、哲くんと吉田さん、真洋くんがバスに乗り込みました。「お兄ちゃん達、またね〜」「哲く〜ん、また会おうね〜」お兄さん達、まだまだ勃起中のチンチンを振りまわしながらお見送りです。見事な男たちの光景です。


削除 新ちゃんと洸くんC

  • by at 1月9日(木)17時57分
  • Number:0109175709 Length:4404 bytes

僕、遠藤洸。今、かわいい高校生訓の元気な朝射精を見てました。すごくおいしそう。
杉野さん、元気な射精見てまた大興奮です。正樹さんとうなずきあって、僕たち二人のチンチンを洋くん達から「スポッ」と抜いて、今度は僕たちの体をバスの外に向けてお尻に「ズブブゥ〜」僕たちはびっくり。
「ワオォ」僕と新ちゃん、両脚を持ちあげられて、チンチンと金玉丸見えの格好で窓にくっ付けられちゃいました。多分外を歩いてる人には丸裸の青年二人がチンチンもタマタマも思いっきり「ベチャー」とバスの窓ガラスに引っ付いたとてもユニークな姿に映ってます。
「洸く〜ん」「新ちゃ〜ん、恥ずかしーよ。」真っ赤な顔した丸裸の青年の亀頭から「タラタラ」我慢汁が垂れてきてます。杉野さん「二人とも、スゲー興奮してるな。」「もっと、外の男どもにこんなにきれいな丸裸だ。いきりたったチンチンとタマタマ、う〜んと見せつけてやれ。」「いやだと言っても、動けないよ〜」「それは杉野さんのチンチンじゃないから恥ずかしくないんでしょ。」もう、涙目です。お尻の穴にはすでに二人のたくましい男そのものが入って「ズボズボ」動いてます。
偶然、車道を走るバスの窓を見た通行人たち、「おいおい、全裸のかわいいイケメンがあんなに勃起したチンチンと金玉、窓ガラスにつぶれるくらい引っ付けて我慢汁垂らしてるぞ〜。」「みんな〜、見て見ろよ〜。スゲーやらし〜。」「ギャッハッハー、最高だぜ。」もう、数人の男性がバスと並行しながら楽しそうに走ってます。運転さん、わざとゆっくり運転してます。
「うわぁ〜、すごいなお兄ちゃん達〜。」「もっとゆっくり運転して〜。」洋くん、尚くん、大喜びで運転手さんにお願いしてます。赤信号で止まった交差点はもう人だかりです。通行人たちみんなスマホで撮影開始。「パシャ、パシャ」「最高の被写体だぜ。」「あーん、お婿に行けないよ〜。」「杉野さん「おれが二人とももらってやるよ。」「えっ、本当。ありがとう。」
みんな言ってます。「あの子たちのカエルがつぶれたような股間全開の格好がとても卑猥だから、すぐに射精しちゃいそうだぞ。我慢できないよ。」「かわいいチンチンと金玉が「ベチャー」とつぶれてるのだけでも卑猥だもんな。」
「おいおい、今気づいたけど、あのかわいい子たち、尻にあんなにカッコいいイケメンリーマンのチンポが突き刺さってるるぞ。」「その下にぶら下がってる金玉が突き上げる度に「ユラユラ」イヤラシク揺れてるぞ〜。ク〜、興奮する〜。」「どれどれ?本当。スゲー、ヤラシ〜。チンポ扱くの止められないぞ。」あっという間にみんな、ズボンのファスナー全開にして「ポタポタ」我慢汁垂れ始めたチンポ引っ張り出して窓ガラスに近づいてきます
青信号に代わるころには、ほとんどの通行人はチンポ引っ張り出して気持ちよく射精してました。」シコシコ〜、気持ちよさそ〜。僕も新ちゃんも「エヘッ、お兄さん達、そんなに僕たちの見て興奮してるの。」ドピュ〜、ドピュ〜、歩道にあんなステキな亀頭膨らまして白濁液噴出中。
僕たち、杉野さんと正樹さんのたくましい腕に抱えあげられて身動きできなくされて窓ガラスにくっ付けられてるもん。もう、みんなに何もかも丸見えだよ。どんな画像撮られたんだろ?多分、画像拡散されて、僕の会社の先輩達も同僚も今朝は大喜びで見てるんだろうな。
「ワ〜、みんなこんなに近くから僕たちのチンチンや杉野さんたちのが入ってるの見られらたよ〜。」「ハズカシ〜、どうしよう。」杉野さん「男だろ、しっかり隅々まで見てもらえ。はずかしいことじゃないだろ。僕たちの結合してるとこ。」「うん、そうでした。」単純な僕たち。男の子はこうでなくちゃ。
洋君も尚くんも「僕もお兄ちゃん達みたいに、いろんなお兄ちゃん達に丸裸でチンチン出してるの喜んで見てもらえるすてきな大人にならなくっちゃ」僕たちがステキな大人の男性の手本になってました。(いいのかな〜)
「アアァーン、もうダメ。杉野さんまたイクよ。」「洸くん僕もみんなに見られてもうたまんないよ〜」杉野さんと正樹さんも「俺たちも、こんなに男性に見られてたまんない。新ちゃんや洸くんの穴も最高〜。」4人いっぺんに「イクゥ〜」
僕と新ちゃんは、窓の外からみんなが見てるのに窓ガラスに「ビチャ〜」「ビビュ〜」亀頭の鈴口から白濁液を飛び散らせました。窓ガラスは大量の白濁液が「ポタポタ〜」「ズズゥ〜」と垂れ続けています。
「ウワァー、すげぇー射精してるぞ〜。」「かっこいぃー」「男らしい射精だ〜」大拍手と称賛の声が。僕たちの中には杉野さんと正樹さんの生暖かい精液が「ドクドクゥ〜」と。結合部分から注ぎきれない精液が垂れてきています。洋君と尚君が間を丸くして興味深く観察しています。「2人とも、勉強になったかな?」「はーい」
僕たちの精液が窓ガラスから垂れ続けたまま青信号。見物してる男性達には申し訳ありませんが出発です。みなさん、手を振ってくれてます。「ステキな裸と射精見させてくれてありがとう。」「どういたしまして。」ペコリン。みささん、自分のチンチンから精液のしずく「プルンプルン」と振り落としてチャックの中に。
まだ、窓ガラスに大量の精液とぼくたちの「ベチョベチョ」のチンチンと金玉引っ付けたまま、お尻のも杉野さんたちのステキな物を入れたまま、次のバス停に到着。



削除 新ちゃんと洸くんB

  • by at 1月9日(木)17時56分
  • Number:0109175633 Length:5351 bytes

僕、遠藤洸。今朝はバスの中で3本もステキな男性の竿をお尻の穴に入れてもらいました。朝からとっても肛門が「ヒリヒリ」するけど、すごく気持ちいいから幸せ。
「洸くんもよく頑張ったね。ここで、僕たちをこんなに気持ちよくさせてくれてありがとう。」新ちゃんも正樹さんも僕の体中を柔らかい唇で、「チュッ、チュゥ〜」してくれてます。「ア〜ン」体中の電気が走りまわってるみたいです。正樹さんが乳首と乳輪を入念に舐めてます。杉野さんはみんなの精液がまだ垂れてる肛門を「ペロペロ」と「洸くんのここ、大好き、きれいにお掃除しようね。」だって、やさしく舌を突っ込んで。新ちゃんはやっぱり僕のおチンチンが大好きみたい。「ペロペロ、洸くんのここ大好き〜、チュゥ〜、チュゥ〜」ってかわいいお口からはなしません。「新ちゃん、大好き。アハ〜ン。」新ちゃんも口が僕のおチンチンでふさがってるから、顔を真っ赤に紅潮させて「僕もだよって」エヘッ。
さて、4人がまだまだお互いの体を楽しんでる間に、次のバス停に到着です。「ビィ―」乗車口が開きました。
外から元気な声が聞こえてきます。「洋、早く早く〜」「尚、待ってよ〜。」二人の元気な男の子の声です。杉野さんがクスクス笑いながら「今朝もあの高校生、元気いっぱいだね。」正樹さんが窓から覗くと「杉野さん、見て見て。今朝はあの二人、上着以外、皆脱いじゃって、かわいいおチンチン「プラプラ」させて走ってくるよ。」新ちゃんも「わぉー、上下左右かわいい包茎チンチン振り回してるよ。周りの通行人が「クスクス」笑ってみてるよ。」
僕も丸裸なの忘れて窓から乗り出してみてます。朝日に照らされたかわい高校生が本当にまだ男を知らない清純なチンチン(お尻は男の魅力を知ってます。)を揺らしながらかわいい丸裸で駆けてきます。通行人たちは「おいおい、かわいいチンチン、もっと振って見せろよ。」「かわいく勃起してるぞ、いいぞ〜。」「兄ちゃん達に朝から素敵なプレゼント、サンキュー。」おお喜びです。何人かの男性にチンチン「モミモミ」されてます。」
「ヤダ〜、お兄ちゃん達のエッチ〜」「君たちの方がエッチじゃん。」とても楽しそうです。「洋、間に合った〜」「尚〜、セーフ」息を切らしてバスに飛び込んできた二人。どちらもかわいい十代のお男の子。青年になりかけた瑞々しい少年の裸体と「サラサラ」陰毛がかわいい包茎チンチンをもう射精もいっぱいできる大人のチンチンだよと教えています。 思わず「ゴクリ」ぼく、ロリコンだったっけ?いや、もう陰毛もしっかり生えてる高校生。もう一度、股間を確認。「ヨシ、ヨシ」
「「兄ちゃん達、オッハヨ〜。」元気に洋君が裸の体を杉野さんに擦り付けてきます。尚君も「今日は、全裸だよ〜。来る途中、みーんな見てくれたよ。おチンチン。」真っ赤な顔して正樹くんに抱きつきます。まだまだ、高校生、恥ずかしがってます。かわいい。
新ちゃんが「二人とも、朝からすごい恰好。大丈夫?」「うん、だって、会う人、みーんな男の人だったもん。」ケロッとしてます。若い子はすばらしい。僕もまだ22歳。
洋君が「新兄ちゃんと同じ丸裸。すごいでしょ。」と、新ちゃんに視線を向けた瞬間、僕が視線に入りました。尚くんもいっしょに「あっ」初対面の男性がいたことに初めて気づいた二人、「いや〜、はずかしい〜」体中紅潮させて、チンチンも両手で思いっきり隠しちゃいました。
杉野さんがクスクス笑いながら「洋くん、尚くん。落ち着いて見てごらん。このお兄ちゃんも丸裸。君たちと同じ、チンチン丸見えだよ。」「よ〜く、見させてもらえよ。きれいな裸だぞ。チンチンもすてきなのぶら下がってるぞ〜。」
新ちゃんもまっ赤な顔して「初めて会った男性だもん、しかたないよな。ほら、こんなにすてきなチンチンだぞ。」新ちゃんたら、僕のチンチン握って二人に見せてます。あ〜ん、興奮してきちゃったよ。勃起開始〜。」
洋君がすかさず「あっ、チンチン起ってきてる。すごい〜。」尚くんも「お兄ちゃんもすごくきれい。新兄ちゃんそっくり。」二人、マジマジと僕の体、すみずみまでご鑑賞開始。乳首からおしり、タマタマも「うっとり」と舐めるように見てます。
ぼくも「君たち、僕の体気に入った?」「もちろんです。」同時にさわやかにご返事が返ってきました。「ありがとう〜」僕、二人を両腕で抱きしめちゃいました。勃起チンチンを二人のチンチンに遠慮なく擦り付けてます。「お兄ちゃん、エッチだね〜。チンチン起っちゃった〜。」あらら、二人ともステキに勃起チンチンです。
杉野さんたち、自分たちもいきり立ったチンチン丸見えにして「ニコニコ」笑ってます。「洋くん、尚くん。初めまして。ぼくは洸って言います。」チンチン、擦り付けながら自己紹介。「洋です」「尚です」ふたりも硬くなったチンチン、負けないくらい僕のチンチンに嬉しそうに擦り付けてます。もう、しっかりちんちん友達です。
杉野さんと正樹さんが二人を後ろからやさしく抱きしめて「おはよう」素敵な中指を二人の穴に。「あーん」やさしく出し入れしてあげます。二人のチンチンはますます上を向きだしました。僕の亀頭は二人の裏筋を擦るようになりました。高校生のチンチンはみずみずしい弾力で最高です。
僕と新ちゃんが座席に座って「洋くん」「尚くん」ここに座って。僕たちのたくましく反り返ったチンチンのある股間を指さします。新ちゃんと僕、打ち合わせしてないのに同時におんなじこと考えちゃいました。思考回路そっくりです。「はーい」二人とも素直に僕たちのチンチンをお尻にあてがって「ズブズブ〜」
「あ〜ん、お兄ちゃん達のチンチン硬い〜」あら〜、かわいいお声だこと。バスの揺れで、僕たち腰を動かさなくても、かわいい二人は気持ちよさそうに顔が「トロ〜ン」杉野さんたちも「四人とも、かわいすぎる〜。」思わず自分の一物を「シコシコ〜」これは、僕たちからすれば「大人の男性のオナニ〜、すごく卑猥だ〜。」洋くん、尚くんの鈴口から「ピュー、ピュ〜。」あっという間に元気な射精です。
二人とも「ごめんなさい」恥ずかしそうにチンチンの先押さえて真っ赤な顔してます。
正樹さん「いいんだよ、バスの床に飛び散ってないよ。僕たちの体が受け止めたから。ほら、こんなに飛び散ってるよ。」あらら、杉野さんと正樹さんのおへそのあたりから黒々とした陰毛にかけて二人の真っ白な清潔な精液が「ポタポタ」と垂れています。「き〜れいな精液です。」若いっていいな。僕たちも十分若いけどね。



削除 新ちゃんと洸くんA

  • by at 1月9日(木)17時55分
  • Number:0109175556 Length:6515 bytes

僕、遠藤洸。今朝は早朝からすごいことになっています。3人の超イケメン全裸リーマンと僕もこんな街中で全裸になってるんですよ。しかも、周りを囲む通行人のお兄さん達もファスナー全開、いろんなチンチンをギンギンに勃起させて僕たちを囲んでいるんですよ。
「あ〜、もう我慢できないよ。出勤前だけど、一発射精しなくっちゃ。」「僕も同感、シコシコ開始〜」同年代の男子は僕たちの全裸見ながらオナニー開始です。ステキな光景です。男の子に生まれた特権ですね。朝っぱらから街中で人目もはばからず、チンチン引っ張り出してオナニーできるなんて。しかも、僕たち4人みたいに一糸身に着けてない丸裸になっても平気な街なんて。僕の育った街とは全然違うよ。さすが、都会。(うーん、洸くんそれは違うと思うよ。)
取り囲んでる男性達が次々と射精開始「ドビュー、ドビュー」見事な白濁液が放射線を描いて歩道に飛び散ります。ステキな匂いが僕にも届いてます。ますます、僕のチンチンも「ビクンビクン」って、興奮してます。杉野さんや正樹さんのチンチンはおへそのあたりに「バチ〜ン」って。すごーい。新ちゃんと大喜びです。
いっぱいはなった精液に大満足の人たちは、すかさずカバンからペットボトルを出して自分の精液で汚れた歩道を洗い流してます。さすが都会。皆さん射精のマナーはキチンとしてますね。みならわなくっちゃ。
バスのエンジン音が近づいてきました。見物の男性も散り散りに。「また明日もステキな裸見せてくれよ。」みなさん、笑顔で手を振ってくれました。「今日もすっきりした〜。仕事頑張るぞ〜。」いい人たちです。
杉野さんが「さあ、バスに乗らないと。洸くん、初めて全裸でバスに乗車だね、興奮するぞ〜。」「あら〜、何かとてもいいことありそう。」
杉野さんと正樹さんが僕のほっぺを二人のほっぺで「スリスリ」「気持ちイィ〜。」新ちゃんと僕は同時にお互いのお尻の穴に中指を「スルリ〜」と入れちゃいました。「アレッ、簡単には行っちゃった。」「洸くんも、お尻は開発済だね。」「エヘッ、新ちゃんも」ふたり、またおでこくっつけて「もっと突っ込んで。」「エヘッ」杉野さん「こらこら、ふたり何してるの?かわいいHくんだね。」二人の頭を「コツン」杉野さんと正樹さんが僕たちの指に手を添えて一緒に穴で指の出し入れするの手伝ってくれました。おかげで一番感じるとこまで届いたんだよ。だからチンチン「ビイィ〜ン」
乗降口が「ビビィー」と開いて4人乗り込みました。全員「勃起チンチン」です。運転手のおじさんが(と言っても40代前半ぐらい)「おっ、今日は全裸リーマンくん、一人また勃起チンチン丸出しのかわいこちゃんが増えたぞ。おじさん、気にしないから降りるまで、思う存分「チンチンブラブラ」して楽しみなさい。」「運転手さん、いつもありがとうございます。」年長者の杉野さんがお礼を言います。「いいよいいよ、若い子の「ツヤツヤチンチンはいつ見てもいいもんだ。おじさんの若いころもそんな水もしたたる体に、ツヤツヤチンチンぶら下げてたんだぞ。今は、使いこなして浅黒くなってるけどな。アハハ。」とてもやさしい運転手さん。「いえいえ、今もステキな男性ですよ。黒くてたくましいチンチン見たいです。」「あはは、杉野君だっけ、君にも負けない太さだぞ。」「そりゃ、すごい。」みんな、運転手さんのチンチン想像して顔真っ赤。
杉野さんが座席に座って、また大股全開。チンチンもタマタマも、素敵な陰毛も丸見えにして「洸くん、僕の膝に座ってごらん。気持ちいいよ。」「は〜い。」素直な僕、杉野のさんの膝の上に「失礼します。」あ〜ん、杉野さんの立派な「竿」が僕のおしりに。フサフサの陰毛もお尻に擦れて、とてもイヤラシイ感触。僕、顔真っ赤。思わず笑顔になります。
新ちゃん「洸くんの顔、Hだね。」新ちゃんがしゃがみ込んで僕の股間広げて、おチンチンもタマタマも、サラサラ陰毛も丸見えにして顔近づけてきます。「洸くんのいい匂い、クンクン。」気持ちよさそうに僕の股間の匂いを満喫しています。
正樹さんはそんな新ちゃんの股に手を突っ込んで広げて「プランプラン」揺れてるタマタマとチンチンをゆっくりもんでます。「新ちゃん、僕のチンチン入れてもいい?」「はい、奥まで入れてね。」「はい、わかりました。」かわいい会話です。
杉野さん「それじゃ、僕も洸くんの穴にこのチンチン入れさせて。」すかさず新ちゃんが「まだダメ、僕が一番最初に洸くんと結ばれたいの。いいでしょ。」「新ちゃんがいうならしかたないな〜、ガマンガマン。それじゃ、洸くんの乳首はいいよね?洸くん。」「はい〜。」もう好きにして状態です。朝からなんて素敵なことでしょう。会社に行ったら結城先輩、めいいっぱい羨ましがらせてあげちゃおっと。
新ちゃんの柔らかい唇が僕の亀頭に。何べんも「スリスリ」「アアァ〜ン」「洸くん、イヤラシイ声」「だって〜」杉野さんと正樹さんがニコニコと笑いながらひやかします。新ちゃんはもう夢中です。そして新ちゃんの口の中に僕のおチンチンが。とても暖かい口の中です。優しく舌が、また、「イヤラシク」僕の竿に絡みついてきます。
新ちゃんも「なんていい匂いのチンチン。こんなにステキなチンチン初めて。もう僕、洸くんのこと大好きになっちゃいそう。生まれて初めてこんなに早く男性のこと好きになったの。」
僕も「新ちゃんのこと誰よりも好きになっちゃいそう。新ちゃんは僕の運命の男性なのかも。」新ちゃんも「洸くんは僕の生涯で一番大切な人。」お互い即、同一の感情が分かったようです。他の二人もこの二人がすぐに恋人同士になる予感を感じてます。大人の感です「すごいな〜。年上の人って。」
新ちゃんが無我夢中で僕のチンチンしゃぶってくれました。そして杉野さんが僕のおしりを新ちゃんに向けて、新ちゃんのチンチンが僕の穴にうまく入るように手伝ってくれました。正樹さんも新ちゃんに入れてた竿を抜いて、両手で新ちゃんの腰を支えて、僕の穴にうまく挿入できるように手伝っています。二人ともステキなお兄ちゃんです。年下の僕たちの初交尾を温かく見守ってくれてます。
僕の中に新ちゃんの猛々しい「竿」が挿入されて、激しく出し入れされてます。「新ちゃ〜ん、気持ちいいよ〜。もっと〜、突いて。あっ、そこそこ、新ちゃんの亀頭が僕の一番気持ちいところにあたったよ。」「洸くん、ホントに?僕頑張るね。」
二人のかわいい弟くん達の交尾がうまくいってることに、杉野さんも正樹さんも涙が出るほど大喜びです。「どれどれ、しっかり繋がってるかな?」二人とも僕の肛門を覗き込んで「ほらほら、こんなにしっかり新ちゃんの「竿」が。なんだか「とってもイヤラシイ会話です」ほどなく僕の中に新ちゃんのすてきな精液が「ドクドク」と注入されました。
今度は交代です。僕も二人に手伝ってもらって、無事に新ちゃんの肛門に猛々しく勃起した僕の竿を挿入しました。新ちゃんの中はそれはそれはやさしく暖かったです。僕の竿も挿入した瞬間から大喜びで暴れまわりました。新ちゃんたら「ヒイヒイ」って、恍惚の表情で喜んでくれました。サイズは同じだから感じ方も一緒みたいです。僕も負けないくらいの精液を新ちゃんの中に注入しちゃいました。杉野さんたちがびっくりするぐらいの白濁液が肛門から流れ出てきました。二人に僕たちの肛門を「よく頑張ったね。エライ、エライぞ。もう二人は一心同体だ。お互い大切にするんだぞ。」そういって、やさしく撫でてくれたんです。「お兄ちゃん達、ありがとうございました。」二人で交互にお礼にキスをしてあげました。二人とも「にまー」として、「こんなかわいい子のキスは何回されてもいいよな〜。」だって。「洸くん、今度は俺のたくましい竿を味わうんだぞ。」「え〜」正樹さんも「俺のも〜」「や〜ん」二人のたくましい体に抱かれて、また2本のステキな竿を入れてもらいました。僕の肛門は幸せ者です。



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