H 体 験 ? 談 掲 示 板


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削除 新採専属接待係C

  • by at 4月1日(水)22時41分
  • Number:0401184237 Length:3203 bytes

 立場上、俺たちが下っ端の全裸接待係になったから、こいつら上司になるけど所詮は五つも年下のかわいいガキん子。俺たちの逞しいチンポと比べたら、頬ずりしたくなるほどのかわいい包茎チンチン。(大きさはもう平均日本男子、大人のチンチンです。)俺たちの熱い胸板に夢中で擦り付けてます。
 海ったら、本当に男の子のチンチン大好きみたい。俺も今日初めて男が好き、チンポも大好きと自覚しました。特に海のが。もう、満面の笑顔でニコニコ葵くん(生意気包茎青年)のチンチンと紅潮したかわいい顔を見比べて、こちらもかわいく興奮中、チンポがビクンビクンって、硬そうに勃起してるぞ。
 俺の厚い胸にブジュブジュッて我慢汁タップリ垂れ流して擦り付けてるのは、一見、ハーフっぽいメガネの良く似合うインテリ青年。「ホーゥ」まじかで見ると海の次にいい男。こっちの包茎は結構、デカイぞ、押し付ける面積が違う。大好きになった海のチンポと同じ大きさ、だけど仮性包茎(実は勃起してないときの俺もだけど)
 この子は宙くん、名前がかわいい。俺のステキな顔近づけてやると真っ赤になって頬、すり寄せてきます。年下の男子はチョー仕草がかわいい。俺の膝に向かい合わせで座らせて、俺の硬くなったチンポとお汁でベトベトの宙くんのチンチンをくっ付けて扱いてやった。
 男同士のチンチンのくっ付けてのシコシコ最高だね。海も真似してるよ。
 海も葵くんのかわいい頬にステキな顔をくっ付けてやると、目をウルウルさせてくっけ返してます。
 オナニーの経験豊富な僕たちもかわいい年下くん達が年上の俺たちにシコシコしてもらうの恥ずかしそうするかわいい仕草。最高じゃん。
 若々しいチンチン、しかも全員完全な童貞くん。裸見てもらうのもチンチン扱きあうのもみな今日が初めて。初めて同士のチンポ遊びはもう、亀頭は全員超敏感になってます。うぶな4人です。
 「海〜、もう限界だよ〜、射精したいよ〜。一緒にイクか。君たちも〜。」「拓真〜俺も我慢限界、お供しますよ〜。おっしゃ〜、イクぞ〜。」「先輩僕もイク〜」「僕も射精するよ〜、見ててね〜。」あら、可愛い二人。
 四人の亀頭が「プク〜」と膨らんで「アアァーン」ドビュ〜。生暖かいイケメン達の精液がお互いの顔へ、胸へとまき散らかされました。
 「宙、葵。えらいえらいぞ〜。よく飛ばしたな。」二人でこいつらの頭をナデナデ、亀頭も当然。
 二人真っ赤な顔して「先輩達の前で、射精したぞ〜、最高に気持ちイ〜。」 
精液タップリ包皮にくっ付けて嬉しそうに俺たちに見せます。
 俺は宙の精液タップリの包皮に包まれたチンチンの亀頭を舐めるために、舌をすこーし覗いてる鈴口と包皮の間に上手に入れて、ツルリンと突っ込みました。自分でも感心するぐらいに上手に宙の亀頭をお目見えさせて「ペロペロ」ときれいに精液を舐めとってやります。少しショッパイ宙の精液。最高の美味しさです。男の精液ってこんなに美味しいモノだったなんて。今まで惜しいことしてたんだな、大後悔です。海も葵のチンチンの包皮を舌で剥いて、美味しそうに舐めてやってます。俺を見る目が大満足と言ってます。
 二人もお礼にと、ベトベトに精子まみれになった俺たちの逞しいチンポを一生懸命口にできるだけたくさん含もうと躍起です。
 「アフアフ」顎がもう、これ以上は開けられませんと涙目で訴えてます。なんて愛おしい二人。海も俺も無理のない程度で、二人の口に俺たちの大人のチンポを押し込んでやりました。「しっかり舐めるんだぞ。」「フワァーイ。」かわいい。二人のオデコに「チュ、チュッ」です。
 葵くんも宙君も「お二人の精液もデカいチンポも美味しかった〜」大満足のようでした。よかった、ホッ。
 葵くんと宙君が俺たちのこれから行う研修者親睦会の準備を手伝うことになっているようです。さっそく、4人は全裸のまま当直室のシャワー室へ。


削除 発展公園で便器にされてます

  • by 藤原隆 at 4月1日(水)18時43分
  • Number:0401182422 Length:4093 bytes

※強姦、スカトロの要素があるので苦手な方は注意して下さい。
新潟県新潟市北区に住んでます。
この間も「公園に目隠し待機しますので変態な私の事を犯して口もアナルも使ってください。性処理便器も排泄処理便器希望です」って書き込みをして東屋で待ってました。

1人の方がきて口を思い切り犯され喉の奥まで使われた後で東屋の椅子の後ろにある柵に両腕を左右に広げて縛られて、足をM字に広げられ縛られました。
お尻を前に出して足を開いた状態です。
目隠しもしてるのでどんな方かもわかりません。
そのまま解してもないアナルを犯され太くて痛みと苦しさで泣きながら喘いでいました。
もう解放してほしくて許してほしくてお願いしましたが許してもらえずに耐えていました。
ガンガン突かれ30分くらいだとは思いますが永遠とも思える時間の後で中出しされました。
大きいので奥まで突かれたので自分の汚れで汚れてるチンポを舐め掃除させられました。
その後で「全部飲まないと拘束解かないし、このまま放置するからな」と言われオシッコを出されて全部なんとか飲みました。

それから解放してほしくて頼みましたが、「募集して集めておいたから何人か来るみたいだから相手してやれ。10人くらいだから大丈夫。辛いのはお前だけだから我慢して気持ちよくしてあげろ。募集してせっかく来てくれるんだから」と言われました。

絶望的になりましたが全裸で目隠しされて縛られてるから逃げられません、、、
泣きながら許してもらおうと頼みましたが聞いてもらえませんでした。
そうしてる間に3人組ほど来られました。
最初の人が3人組に「こいつ変態だから何しても大丈夫だよ。口では嫌と言うけど全部演技だからね。一切の拒否権はないし聞く耳持たなくて大丈夫だから。
小便も大便も食べるし口もアナルも全部使ってやって!終わったら他の人にも頼んで放置で大丈夫だよ」って言ってから、「そうそう、隆のメアドはtakky2229@gmail.comだからこれからも呼び出して使っていいからね。新潟市北区早通の団地に住んでるから近いから」って言って最初の人は帰りました。

ほんと最悪です、、、
もちろん許してもらおうと頼みましたが笑って聞いてくれません。
しかもその3人組はさらに酷いことを思いつきました。
3人とも順に喉の奥まで無理矢理突っ込んでフェラ?イマラ?してきました。
その後で1人が「ガムテープあるから面白い事しよう」って言いました。
私にアナル舐めさせてきたと思ったらしばらくしたら直接排便しました!
「下痢っぽいから口いっぱいに入ると思うけど出すなよっ」て言われ口に漏らして来ました!
そのまま口にガムテープを貼られて出さなくされました。
全員笑ってたと思います。
そのまま口に下痢便詰め込んだまま吐き出すこともできずにローション付けてしごいてきました。
「まだまだ他にも来るみたいだし、先にイカせてやるね!イッた後は責められても気持ち良さは無いから地獄かもね笑」って言われ無理矢理イカされました。
賢者タイムって言うと思いますが、ほんとそれからはただただ辛いだけでした。

全員にアナル犯され廻されて地獄の時間を耐えるだけでした。
そうして廻されてる内にどんどん人が集まって来て笑われながら犯されました。
「なんで口ガムテープ貼ってるの?」
「口の中に糞出したから吐けないように笑」
「マジで笑」
そんな会話が聞こえて来ました。
「なら今度は鼻の穴にも糞詰め込んでみようよ。そしたら無理矢理食べないと息できなくなるから食べるんじゃね?」
って最悪なこと言ってきました。
そのまま今度は鼻穴にアナル押し付けて出されました。
一気に出されたから鼻で呼吸するタイミングで一気に鼻の奥まで入って来たと思います!
流石に鼻の奥が痛くなってやばかったです、、、
それから苦しくてもがきながら口の下痢を無理矢理食べました。
それから口のガムテープを剥がされてやっと息ができるようになりました、、、
全員に笑われながら「頑張って食べることできたじゃん。なら今8人いるから出されたら全員の食えよ!」って言われました。
ほんと泣いても笑われながら許してくれません、、、
他にも中間呼ばれたみたいでした。
ウンコ出してきて食べさせられたのは半分くらいの人でしたが、オシッコは全員の飲まされました。
そのまま全員から何回も廻されて放心状態でした。
気づいたら拘束は解かれたまま目隠しの状態で朝方になってました。
口にはまたガムテープが貼られウンチが詰め込まれました、、、
鼻穴にこびりついて奥のウンチは取れなくて匂いでやばかったです。

後から最初の人からメールきて15人くらいの便器に使われたみたいだな。
何人かにメールアドレスや電話番号回したから呼び出されたらちゃんと行けよ!って内容でした。
写真も撮られたみたいだし家もバレてるので逃げられません。
家族には言えないので呼び出されたら言ってます。

アドレスは変わってないので今でも人間便器として使われてます、、、

藤原隆


削除 新採専属接待係B

  • by at 4月1日(水)15時22分
  • Number:0331181226 Length:2447 bytes

 2人の年下の上司は、俺達が勃起したチンボを突き出したまま直立させておいて、食い入るように見つめながら、一枚一枚と、震える自らに手で身体からビシッと決めて着ていたいたスーツを、ビチビチのチンチンが窮屈そうに収まっていたバンツをと剥ぎ取っていった。
 俺達も眼前で繰り広げられる年下のストリップを、瑞々しい体から覆い隠すもの全てが剥ぎ取られて、一番見たい下半身にくっ付いてるだろう可愛い包茎チンチンが露わになるのをいつかいつかと、生唾飲みながら待ち続けた。いつしか2人のチンボはビクンビクンと興奮して雫をボタボタと垂らしていた。
 拓真は、やはり男の全裸が一番興奮するものだと、海の俺の目の前で全裸になった光景とこの光景を見ながら納得した。海もまた若い男性の目の前での露出は興奮すると、満足顔になって真っ赤な顔をしてお互い照れていた。
 若い二人にしても、憧れの先輩たちの目の前で強制的に一糸まとわない全裸になっていく過程を見られるというシチュエーションに、初めてかもしれない絶頂感なる興奮を覚えた。(この世代は修学旅行でさえ、個室の風呂に入って下半身を見せ合ったことも見せたこともないから)人前で裸になる、大事な部分を年上の男性に見てもらえるなんて、おチンチンのムズムズが治まらない。
 僕の全裸、先輩達に興奮してもらえるかな?僕のおチンチン、卑猥だな〜て喜んでいただけるかな?あんなにステキな勃起チンポ見せつけてる先輩方が。
 二人とも、最後の一枚をブルブル興奮して止まらない手の震えを我慢して剥ぎ取る頃は、想像の期待感が高まる興奮がMAXでした。包茎のチンチンはもう中も外もベチョベチョ状態だった。ヤッター、こんなにイヤらしいチンチンになってるぞ。
 拓真も、海も、今日初めて他人の前で全裸になった恥ずかしさと興奮をあいつらにも味あわせてやりたい。今までほっておいた償いに。
 最初はこいつら〜と思ったが、やはり可愛い年下の、そう後輩だもの。今、一生懸命真っ赤になりながら最後の一枚を手を震わしながら身体から剥ぎ取り紛れもなく、一糸まとわないまぶしいくらいに美しい、しっかり若々しいチン毛を生やした全裸の年下の上司が、愛おしくて、愛おしくて。拓真と海は、ほぼ同時に
 「さあ、二人とも早くおいで、抱いてやるからな。かわいい君達のチンチン最高。俺、大好きだ〜。速く、もっと近くで見せてくれよ。」
 大きく開いた逞しい腕と、満面の笑顔で拓真と海は二人とも抱き寄せた。柔らかな包茎チンチンの感触をめいいっぱい堪能しながら。こいつら、こんなに腰を振って、チンチン擦り付けてるぞ。可愛い〜。チン毛がくすぐったい〜、最高だぜ。
 2人も、めいいっぱいに勃起させた包茎チンチンを隠そうともせずにプランプラーンと揺らしながら、年上の男性からしっかり見られている恥ずかしさを隠すために必死で飛びついていて行った。拓真と海のステキな大きな胸に1秒でも永く亀頭を擦り付けたくて。


削除 新採専属接待係A

  • by at 4月1日(水)17時21分
  • Number:0331131921 Length:4683 bytes

 今、ものの見事に怒張したチンボを誰はばかることなくビンビンに突き出し、それ以上に誰もが羨む容姿を兼ね備えた全裸の2人.研修所に向かって歩いて来ている。この場に居合わせられた男性は、この幸運に感謝するしかないだろう。
 まるで初めて自分とは別の男性の全裸を見てしまったかのように、(その通りだから仕方ない。)真っ赤な顔を初々しくはにかませて、お互いの感じやすい、あそこもここもと夢中で触り合いながら。(やはり男だ、本能で感じるポイントは心得ている。)
 2人共まだ気づいていなかった。建物の中から2人の身体を憧れと欲望の対象として凝視している2人の青年が釘付けになっていることを。痛いぐらいにビチビチのバンツを勃起した自分のモノで持ち上げているのも気づかないで。
 2人はそんなことに気づくことなく、お互いの美しく均整がとれて、また卑猥に成長した身体をまさぐり合いながら思い出していた。お互いに入社当時から、類まれなほど恵まれた容姿には一目を置き、最大の武器として、次々と契約を勝ち得ていた。ライバルとして、ただ若さが周りを見ていなかった。
 いつしか先輩や同僚を無視しており、浅はかだった。2人は全社員に疎んじられ、窓際においこまれていた。後の祭りであった。もっと、先輩と仲良くしとけば、後輩の話聞いてやれば。しかし、代わりに今、俺の横には海が。まぶしいくらいに美しい海の裸体が。
 俺の横には、拓真が俺の性欲を思いっきりソソり立ててくる素敵な裸体の男性として一緒に歩いてくれている。思う存分に触ってもいやがらない、すぐに突き出してくれる拓真のチンボが。俺、はっきり言って今は女に興味ない。子供が欲しくなったらでいいやと思ってる。だからまだ女の身体は知らないで良いと思う。そう、俺の自慢のチンボ、女にも誰にも触れさせていない、汚れを知らない純潔の童貞チンポを。唯一触らせるのは拓真の手だけでいいやと今はそう思っている。
 海のチンポの亀頭も皮もきれいなピンク色。まさか?同い年だよな?この年で童貞?。そう言いながら俺は実は一応まだ純潔を守っている童貞くん。見ず知らずの女の身体に俺の汚れの知らないチンボ入れるなんて、病気があったら、どうするんだよ。誰が責任ってくれるんだよ。恥ずかしながらって、病院行くの?。自分のきれいな手で思う存分射精させるので十分気持ちいいぜ。
 結局2人共、生まれたままの純真な心を忘れていない生粋の童貞男子。お互いのチンポ一目見て、確信。こんな綺麗なビンク亀頭のチンポをぶら下げた男子は童貞くんだとすぐ分かったよ。お仲間同士、安心してお互いのチンポ触ってます。今どきの男子は童貞くんが一番でした。
 入り口が近づきました。あんなに、ハアハアと、興奮して触りあっていた手が離れて、いつしか怒張しきってた勃起チンポも、少し傾いてます。
 静かに自動ドアが開いて2人は中に。
 顔がこわばります。出迎えたのは、ビシッとスーツを着こなした入社時2年目の人事部の年下青年が2人。俺たちの哀れな全裸姿に蔑みの視線を向けたまま、腕をくんでニタニタ笑っています。
 「浅井さん、山下さん、部長の命令どうり、一糸まとわない全裸で来ましたか?エライエライ。僕たちなら恥ずかしくてできませんよ。一応、本当に全裸がどうか確認します。」
 見ればわかるだろう。抗議するように、2人をにらみます。
 「仕事ですから。」
 ニヤニヤ俺たちのチンポを視姦するように見ながら、まったく無視です。
 「では2人共、両手を真上に上げて、足も金玉とチンポがぶらぶらするくらい拡げてください。私たちに確かに全裸だとわかるようにね。」
 ハイハイ、逆らいません。
 「全裸なら、脇毛もチン毛も、お二人のチンポも丸出しになります。」
 ハイハイ、そうですか。よーく、確認してくださいね。
 2人が、俺達の身体をわざと卑猥な手つきでゆっくりとまさぐっできた。2人の乳首はつまんでクリクリと、チンポは特に念入りに撫で上げて。チン毛も、全部の指で丹念に引っ張りながら。
 「アララー、おチンチン勃起しちゃったよ。2人とも、男に触られただけで〜。大変態じゃん。アハハ。」
 俺達の勃起チンポ指差して笑ってます。
 「どーれ、でっけーチンポ。お味は?」
 亀頭と鈴口は優しく、2人の口に代わる代わる含んで、舌をベロベロと絡めながら、嬉しそに堪能してます。俺たちも年下くんにチンポ舐められて、容積がグングン倍増。
 「アフアフ」二人のかわいい口では、容積を増した大きな亀頭は当然全部喉の奥まで呑み込めません。ヨダレをダラダラ垂らしながら、お互い涙目で嬉しそうに俺たちのこと、下から見上げています。
 年下にこんな凌辱の仕打ちをされても、俺達に拒否する資格はない。今日から彼らが俺達より目上の上司なんだから。
 海も、
 「こいつら、憎まれ口言いながら、舌も手も震えてやがる。なんだかかわいいなー。俺達と同じ童貞じゃないか?拓真〜、目もともウルウルしてやがる。男のチンボ舐めるの今日が初めてかも?そんなに焦るなって、男ならたまんねーツボ知ってるだろ?ゆっくり味わえよ。美味しいか?」
 拓真が、
「お前らも全裸になって、チンチン見せろよ。年下の男の全裸とチンチン見たくなった。お前らどうせ童貞くんの包茎くんだろ?図星。俺達の新鮮な精液飲みたくない?なっ、海。」「おう。」
 二人ともビックリした顔でお互い見合って、たちまち嬉しそうに即答。
「はい、浅井さんと山下さんの御命令なら。おっしゃるとおり僕達、二人とも童貞です。お互いのチンチンも見せ合ったことないです。僕、恥ずかしいけど全裸になります。僕達の包茎チンチン絶対見てくださいよー。ヤッター。」


削除 新採専属接待係

  • by at 3月30日(月)20時53分
  • Number:0330205318 Length:1288 bytes

俺、拓真。今年、入社以来営業実績上がらず、社内異動承諾か、解雇通告か迫られて、土下座して、異動を快諾しました。部長命令に従うと、同意書署名して。もう一人、同期の海。
本日付の辞令には、新採専属の接待係と。
近年、売り手市場の新採。他社に転職せない苦肉の作が、この係。社長と部長の案で新たに新設されました。俺達二人は接待と聞いて、新採に頭下げ続けるのかと。解雇されるよりまし脱と、割り切ろうと、お互いを慰めています。この後の展開を知る由もなく。
3月末、早々と新採に辞令が交付され、あたふたと新採10名を乗せたバスは当社貸切の研修兼宿泊施設へ。
1時間前、俺たち2人と部長は駐車場に、そこで部長より耳を疑う命令が。
お前らは、この車に衣服全て脱いで、一糸まとわぬ全裸になれ。
チンポまる出しの格好で来い。いいな。有無を言わせない部長命令です。嫌なら、即解雇してやる。
俺達、甘い考えしていたのに、今さら気づきました。接待係は容姿最優先だと。だって、俺達容姿はこの社内だと、1、2ですから。だから俺達2人、解雇を逃れたんだ。
渋々、二人とも全裸になり、チンポ揺らしながら研修所内へ。お互いの初めて見比べる若い男性の裸体に。卑猥にゆれる性器に、いつしか興奮して痛いくらい怒張していました。
いつしか、お互いの卑猥チンボの大きさを確認するように、ハアハアとイヤらしい声を出しながら。お互いの勝るとも劣らない、恵まれた容姿を近づけて。
誰が見ても釘付けになる若い男性の全裸が誰もいない駐車場を移動していきます。


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