H 体 験 ? 談 掲 示 板


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削除 新採専属接待係B

  • by at 4月1日(水)15時22分
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 2人の年下の上司は、俺達が勃起したチンボを突き出したまま直立させておいて、食い入るように見つめながら、一枚一枚と、震える自らに手で身体からビシッと決めて着ていたいたスーツを、ビチビチのチンチンが窮屈そうに収まっていたバンツをと剥ぎ取っていった。
 俺達も眼前で繰り広げられる年下のストリップを、瑞々しい体から覆い隠すもの全てが剥ぎ取られて、一番見たい下半身にくっ付いてるだろう可愛い包茎チンチンが露わになるのをいつかいつかと、生唾飲みながら待ち続けた。いつしか2人のチンボはビクンビクンと興奮して雫をボタボタと垂らしていた。
 拓真は、やはり男の全裸が一番興奮するものだと、海の俺の目の前で全裸になった光景とこの光景を見ながら納得した。海もまた若い男性の目の前での露出は興奮すると、満足顔になって真っ赤な顔をしてお互い照れていた。
 若い二人にしても、憧れの先輩たちの目の前で強制的に一糸まとわない全裸になっていく過程を見られるというシチュエーションに、初めてかもしれない絶頂感なる興奮を覚えた。(この世代は修学旅行でさえ、個室の風呂に入って下半身を見せ合ったことも見せたこともないから)人前で裸になる、大事な部分を年上の男性に見てもらえるなんて、おチンチンのムズムズが治まらない。
 僕の全裸、先輩達に興奮してもらえるかな?僕のおチンチン、卑猥だな〜て喜んでいただけるかな?あんなにステキな勃起チンポ見せつけてる先輩方が。
 二人とも、最後の一枚をブルブル興奮して止まらない手の震えを我慢して剥ぎ取る頃は、想像の期待感が高まる興奮がMAXでした。包茎のチンチンはもう中も外もベチョベチョ状態だった。ヤッター、こんなにイヤらしいチンチンになってるぞ。
 拓真も、海も、今日初めて他人の前で全裸になった恥ずかしさと興奮をあいつらにも味あわせてやりたい。今までほっておいた償いに。
 最初はこいつら〜と思ったが、やはり可愛い年下の、そう後輩だもの。今、一生懸命真っ赤になりながら最後の一枚を手を震わしながら身体から剥ぎ取り紛れもなく、一糸まとわないまぶしいくらいに美しい、しっかり若々しいチン毛を生やした全裸の年下の上司が、愛おしくて、愛おしくて。拓真と海は、ほぼ同時に
 「さあ、二人とも早くおいで、抱いてやるからな。かわいい君達のチンチン最高。俺、大好きだ〜。速く、もっと近くで見せてくれよ。」
 大きく開いた逞しい腕と、満面の笑顔で拓真と海は二人とも抱き寄せた。柔らかな包茎チンチンの感触をめいいっぱい堪能しながら。こいつら、こんなに腰を振って、チンチン擦り付けてるぞ。可愛い〜。チン毛がくすぐったい〜、最高だぜ。
 2人も、めいいっぱいに勃起させた包茎チンチンを隠そうともせずにプランプラーンと揺らしながら、年上の男性からしっかり見られている恥ずかしさを隠すために必死で飛びついていて行った。拓真と海のステキな大きな胸に1秒でも永く亀頭を擦り付けたくて。


削除 新採専属接待係A

  • by at 4月1日(水)17時21分
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 今、ものの見事に怒張したチンボを誰はばかることなくビンビンに突き出し、それ以上に誰もが羨む容姿を兼ね備えた全裸の2人.研修所に向かって歩いて来ている。この場に居合わせられた男性は、この幸運に感謝するしかないだろう。
 まるで初めて自分とは別の男性の全裸を見てしまったかのように、(その通りだから仕方ない。)真っ赤な顔を初々しくはにかませて、お互いの感じやすい、あそこもここもと夢中で触り合いながら。(やはり男だ、本能で感じるポイントは心得ている。)
 2人共まだ気づいていなかった。建物の中から2人の身体を憧れと欲望の対象として凝視している2人の青年が釘付けになっていることを。痛いぐらいにビチビチのバンツを勃起した自分のモノで持ち上げているのも気づかないで。
 2人はそんなことに気づくことなく、お互いの美しく均整がとれて、また卑猥に成長した身体をまさぐり合いながら思い出していた。お互いに入社当時から、類まれなほど恵まれた容姿には一目を置き、最大の武器として、次々と契約を勝ち得ていた。ライバルとして、ただ若さが周りを見ていなかった。
 いつしか先輩や同僚を無視しており、浅はかだった。2人は全社員に疎んじられ、窓際においこまれていた。後の祭りであった。もっと、先輩と仲良くしとけば、後輩の話聞いてやれば。しかし、代わりに今、俺の横には海が。まぶしいくらいに美しい海の裸体が。
 俺の横には、拓真が俺の性欲を思いっきりソソり立ててくる素敵な裸体の男性として一緒に歩いてくれている。思う存分に触ってもいやがらない、すぐに突き出してくれる拓真のチンボが。俺、はっきり言って今は女に興味ない。子供が欲しくなったらでいいやと思ってる。だからまだ女の身体は知らないで良いと思う。そう、俺の自慢のチンボ、女にも誰にも触れさせていない、汚れを知らない純潔の童貞チンポを。唯一触らせるのは拓真の手だけでいいやと今はそう思っている。
 海のチンポの亀頭も皮もきれいなピンク色。まさか?同い年だよな?この年で童貞?。そう言いながら俺は実は一応まだ純潔を守っている童貞くん。見ず知らずの女の身体に俺の汚れの知らないチンボ入れるなんて、病気があったら、どうするんだよ。誰が責任ってくれるんだよ。恥ずかしながらって、病院行くの?。自分のきれいな手で思う存分射精させるので十分気持ちいいぜ。
 結局2人共、生まれたままの純真な心を忘れていない生粋の童貞男子。お互いのチンポ一目見て、確信。こんな綺麗なビンク亀頭のチンポをぶら下げた男子は童貞くんだとすぐ分かったよ。お仲間同士、安心してお互いのチンポ触ってます。今どきの男子は童貞くんが一番でした。
 入り口が近づきました。あんなに、ハアハアと、興奮して触りあっていた手が離れて、いつしか怒張しきってた勃起チンポも、少し傾いてます。
 静かに自動ドアが開いて2人は中に。
 顔がこわばります。出迎えたのは、ビシッとスーツを着こなした入社時2年目の人事部の年下青年が2人。俺たちの哀れな全裸姿に蔑みの視線を向けたまま、腕をくんでニタニタ笑っています。
 「浅井さん、山下さん、部長の命令どうり、一糸まとわない全裸で来ましたか?エライエライ。僕たちなら恥ずかしくてできませんよ。一応、本当に全裸がどうか確認します。」
 見ればわかるだろう。抗議するように、2人をにらみます。
 「仕事ですから。」
 ニヤニヤ俺たちのチンポを視姦するように見ながら、まったく無視です。
 「では2人共、両手を真上に上げて、足も金玉とチンポがぶらぶらするくらい拡げてください。私たちに確かに全裸だとわかるようにね。」
 ハイハイ、逆らいません。
 「全裸なら、脇毛もチン毛も、お二人のチンポも丸出しになります。」
 ハイハイ、そうですか。よーく、確認してくださいね。
 2人が、俺達の身体をわざと卑猥な手つきでゆっくりとまさぐっできた。2人の乳首はつまんでクリクリと、チンポは特に念入りに撫で上げて。チン毛も、全部の指で丹念に引っ張りながら。
 「アララー、おチンチン勃起しちゃったよ。2人とも、男に触られただけで〜。大変態じゃん。アハハ。」
 俺達の勃起チンポ指差して笑ってます。
 「どーれ、でっけーチンポ。お味は?」
 亀頭と鈴口は優しく、2人の口に代わる代わる含んで、舌をベロベロと絡めながら、嬉しそに堪能してます。俺たちも年下くんにチンポ舐められて、容積がグングン倍増。
 「アフアフ」二人のかわいい口では、容積を増した大きな亀頭は当然全部喉の奥まで呑み込めません。ヨダレをダラダラ垂らしながら、お互い涙目で嬉しそうに俺たちのこと、下から見上げています。
 年下にこんな凌辱の仕打ちをされても、俺達に拒否する資格はない。今日から彼らが俺達より目上の上司なんだから。
 海も、
 「こいつら、憎まれ口言いながら、舌も手も震えてやがる。なんだかかわいいなー。俺達と同じ童貞じゃないか?拓真〜、目もともウルウルしてやがる。男のチンボ舐めるの今日が初めてかも?そんなに焦るなって、男ならたまんねーツボ知ってるだろ?ゆっくり味わえよ。美味しいか?」
 拓真が、
「お前らも全裸になって、チンチン見せろよ。年下の男の全裸とチンチン見たくなった。お前らどうせ童貞くんの包茎くんだろ?図星。俺達の新鮮な精液飲みたくない?なっ、海。」「おう。」
 二人ともビックリした顔でお互い見合って、たちまち嬉しそうに即答。
「はい、浅井さんと山下さんの御命令なら。おっしゃるとおり僕達、二人とも童貞です。お互いのチンチンも見せ合ったことないです。僕、恥ずかしいけど全裸になります。僕達の包茎チンチン絶対見てくださいよー。ヤッター。」


削除 新採専属接待係

  • by at 3月30日(月)20時53分
  • Number:0330205318 Length:1288 bytes

俺、拓真。今年、入社以来営業実績上がらず、社内異動承諾か、解雇通告か迫られて、土下座して、異動を快諾しました。部長命令に従うと、同意書署名して。もう一人、同期の海。
本日付の辞令には、新採専属の接待係と。
近年、売り手市場の新採。他社に転職せない苦肉の作が、この係。社長と部長の案で新たに新設されました。俺達二人は接待と聞いて、新採に頭下げ続けるのかと。解雇されるよりまし脱と、割り切ろうと、お互いを慰めています。この後の展開を知る由もなく。
3月末、早々と新採に辞令が交付され、あたふたと新採10名を乗せたバスは当社貸切の研修兼宿泊施設へ。
1時間前、俺たち2人と部長は駐車場に、そこで部長より耳を疑う命令が。
お前らは、この車に衣服全て脱いで、一糸まとわぬ全裸になれ。
チンポまる出しの格好で来い。いいな。有無を言わせない部長命令です。嫌なら、即解雇してやる。
俺達、甘い考えしていたのに、今さら気づきました。接待係は容姿最優先だと。だって、俺達容姿はこの社内だと、1、2ですから。だから俺達2人、解雇を逃れたんだ。
渋々、二人とも全裸になり、チンポ揺らしながら研修所内へ。お互いの初めて見比べる若い男性の裸体に。卑猥にゆれる性器に、いつしか興奮して痛いくらい怒張していました。
いつしか、お互いの卑猥チンボの大きさを確認するように、ハアハアとイヤらしい声を出しながら。お互いの勝るとも劣らない、恵まれた容姿を近づけて。
誰が見ても釘付けになる若い男性の全裸が誰もいない駐車場を移動していきます。


削除 バイト先の子と温泉へ-3

  • by at 3月30日(月)21時58分
  • Number:0329175743 Length:2348 bytes

18歳にもなってマジかよ!!って本気で驚いた俺でした。
温泉を出て帰りの山道の途中で誰も来なさそうな場所に車を止めて、
じゃあ教えてあげるしズボンとパンツ脱いでと言うと、あっさりと下半身丸出しになってくれました。
再び皮被りのチンコが出てきました。
皮剥けるなら知ってるんじゃねーの?って聞いたら、
皮を剥くのもお父さんに剥いてもらったらしくて、これもびっくりでした。
まぁーいいや…じゃあ、まず頑張って勃起させて…と言うと恥ずかしがる様子もなく一生懸命扱いていたけど、
何もなく勃たせるのは難しいかも…
と言い出したんでネタも何にもないから、難しいよな…
俺はここまできたら…と思い、仕方ないなーと言いながら彼のチンコを握りました。
触った瞬間びっくりしていましたが何も言わず抵抗もせず任せている様子でした。
これは、食える!そう思い、シート倒させしばらく扱いてやると目を閉じはじめました。
なかなか、勃たんなーと言いつつ、しょうがねー誰にも言うなよと言った後、彼のチンコをパクッと食いました。
さすがに、ヤバくないすか?と言われたけど、
イク感覚教えてやるし出してやるから我慢して!じゃなきゃ、勃たんやろう?と言うと、わかりました。
と了解してくれて俺はひたすら食い続けてやりました。
徐々に口の中で大きくなりはじめゆっくりと皮も剥いてやりました。
皮剥いてしゃぶってやったら気持ちいいらしくて、
あぁー変な感じで足がムズムズする。けど気持ちいいーって言っていました。皮剥いてしゃぶってやると、
はぁはぁ言ってました(笑)口の中で完全に大きくなっていました。
勃起する前のチンコとは想像もつかないくらい立派な太さ。
アゴがしんどくなるくらいの太さでびっくりした!口を離すと完全勃起でした。
デカすぎ…と思いながら再び食いまくり状態。慣れてきたせいか、
ヤバイ…めっちゃ気持ちいいーやみつきになりそうですね…
と言いながらいい声で泣きはじめてた。
どうやら皮を剥いて舐めるのと被せて舐めるのと反応が全然違っていました。

やっぱり皮を剥かれて舐められる方が気持ちいいみたいで皮を剥いて舐めるとアンアン泣いて被せて舐めると反応がないので思いっきり皮剥いて泣かせてやりました(笑)

しゃぶり続けてると、なんか出そう…と言ったんで、
そのまま我慢せんで出そうなら出していいよ。と言うと、思いっきり出されました。
これが、イッたって事だよ。と言うと初めて出しましたよ…と笑っていました。
めっちゃ気持ち良かったですよ…これハマりそうですよ…と言ったんで、また舐めてやろうか?と言うと、
はい!絶対やって欲しいっすよ!
皮剥かれて舐められるとムズムズするけど痺れる感じでたまんない!と感激状態でした。
これがイッたってやつですね…わかりました。
またやって下さいねと笑いながら約束して帰りました。


削除 バイト先の子と温泉へ-2

  • by at 3月29日(日)17時43分
  • Number:0329172248 Length:1217 bytes

言った通りタオルを片手に全く隠さず堂々と入ってきました。
チンコは先っぽまでしっかり皮が被っていてシワシワで想像してたより
普通サイズで歩くたびにプルンプルンとしっかり左右に揺れていました。
ずっしりとした金玉がデカく重たそうでした。
体を洗って移動すると彼はタオルをその場に置きタオルも持たずに行動。

サウナに入り水風呂へしばらく浸かって水風呂から出た彼のチンコは縮み上がっていてかわいかった。
タオルはもちろん持ってないのでそんな状態でも堂々と丸出し。
湯船に浸かってると彼は湯船の淵にずっと座り俺の目の前には大股を広げうまそうなチンコのドアップ状態。
マジ食いてー!とそんな衝動にずっとかられていました。
常に俺の前に来ては大股を広げご開帳状態なんでもう理性を抑えるので必死でしたが、思いきって聞いてしまった。
皮剥ける?とサラッと聞いたら、いちお…と言って目の前で皮を軽く剥いて見せてくれました。
徐々にエロ話に話題をもっていき、オナニーってどのくらいする?って聞いたら、俺イッた事ないんですよ…
ちょっとびっくりだった。
えっ?出した事ないの?と聞くとあっさりと、はい!
マジかよ…やる事はやるけどイクのがよくわからんって答えていました。
言葉では何気に理解はしている様子でしたが、イクのがよくわからんし、出した事がないって言ってたんで、
教えてあげるから後でやってみる?と勇気を出して聞いてみたら、お願いします。だって…


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