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削除 南理のちんぽはセフレのことを忘れません(増訂済)

  • by もっこり at 1月18日(日)14時02分
  • Number:0102183903 Length:6685 bytes

オレはフェラされるのが好き。けっこう太いんで、セフレやヌき場で出会った人にはがんばってもらってるかも。キスの相性が合うと本気でしあわせだし、まったりするだけでもしあわせを感じられる。野外とか電車とか銭湯とかの非日常に興奮する。あとデカマラとスジ筋はやっぱり好き。今でもかつてはやったSASSONをはじめとするスキニー&ローライズにやられっぱなし。かっこかわいい系とか、ノンケっぽい人に弱い。ものっすごいイケメンはもちろんイケますが、フツーな感じが安心できる。
ついでに、露出も好き。深夜の公園でそこだけ照明があるところなんて、そこでは自分の姿が他からよく見える。鏡前でズリこく感覚で果ててしまった事も。
露出と言えば、10代の時に横浜かなんかの映画館で後ろに立ってたら左右から手が伸びてきて。その時の一人がかなりS入ってて席に座らされて靴と靴下以外全てひんむかれ、その時のギャラリーが10人以上近くいたような。
そのSの人に「こんなたくさんの人の前でおまえのいやらしい勃起チンポ丸出しだぞ〜このドヘンタイが!アナルももっと見えるように足を開け!ケツ穴痛いっていいながらチンポビンビンじゃねえかよ!なんだよこのチンポ汁は!オラ見てみろ!」って言葉責めされながらケツ穴に指をグリグリ入れられ、カウパーで濡れてテカっている勃起チンポの尿道を極限まで開かれたりしながら、両脇のチンポをしゃぶって色んな所から伸びてくる手で体中まさぐられまくって興奮した憶えがある。
やはり自分は格好重視な所がある。その人に似合う格好だったら満足だが、ダサいのと汚いのは嫌。
一回ヌきバでオシャレな人がいて、そのいいなと思ってた人が、全裸で前から後ろから右から左からめちゃくちゃにされているのを見て興奮した事がある。
そんなオレもこの前ぐちゃぐちゃにケツ掘られながら両乳首いじられて、右と左の二本の勃起チンポを交互にフェラしてたら、上から人がまたがってきて、オレのビンビンチンポをケツに入れた。オレは両乳首いじられながら、口もケツもチンポも犯され超興奮した事もある。

とあるトイレの前を通りかかると、色黒、セミロン、茶髪メッシュ、ラグランシャツ着てかわいい感じのギャル男で、なによりかわいいSASSOSデニムのちょい年下くんが立ってた。
そのトイレに寄るつもりはなかったけど、そのSASSOSくんが目に入ってしまったので思わずガン見。そしたら、めっちゃ目があった。

その後、とあるファッションモールへ。っていうか、前にいるのはさっきのSASSOSくんじゃん。
こっちを意識しながら歩く彼。あれ? もしかして?
向かう先にはトイレの表示。へー、そうなん。
距離を置いて後を追うと、いちばん奥の小便器の前に立つ彼。
オレは、手洗い場で様子をうかがう。あきらかに扱いてる。しかも、こっち見てる。
でもしばらく放置プレー。
諦めて出て行くかと思ったけど、その気配はない。
じゃあ、せっかくなんで、隣に立ってみるか。
オレに見せつけてくる彼。身長は160cmないかもぐらいなのに、チンポは想像を絶するでかさ。太さもスゴイし、亀頭がデカい!

しばらく見てたら人が来たんで退散。
近くにあるホテルのロビーのトイレへ移動して、彼がまた見せてくれる。
っていうか、勃起するの早くないですか?そんな瞬時にカチカチかよっ。
こんどはオレもしごいてみせる。さっきより広めのトイレなんで、人が入ってきても、ばれないようにお互い扱いて見せつけあったまま。
「あ、ども」みたいな感じで向こうが会釈する。と思ったら、個室へ誘導。
あー、OKですか。どうしようか迷ったけど、彼に続いた。
紙袋なんか持って、いかにも最近の大阪のお兄系。その袋を置いたと思ったら、自分から脱ぎだす。
タチ募集してなかったっけ?なんつー積極的なネコ。
TOOTやGMWのボクブリなんかじゃなく、バーバリーのトランクスが思いっきり腰上にはみ出してるのが、またそそる。ベルトを外し、パンツを下げ、トランクスもおろすと、すでに90度近くまでの半勃ち状態。チンポは長さのあるムケチン。さらに、シャツの下のタンクトップを自分でたくしあげて、乳首を晒す。浅黒いサロン焼けの肌、割れた腹筋、くびれた腰。
おもむろに乳首をいじり、口に含む。鼻につく香水の香り。まだ肥大なんかしていないかわいい乳首を吸うと、「気持ちいい」と声が漏れる。肌の触感はなんともいいようがないくらいに、なめらかですべすべ。顔と体に似合わないデカマラもしっかり見せてもらう。自分の手でしごき上げたチンポは、先走りが出てきてエロイ。
オレは一切手を出さない。自分のモノも出さない。
彼がオレのチンポをほしがった。床にひざまずいて、オレのベルトに手をかける。うれしそうにチンポを取り出すと、すぐにむしゃぶりつく。セミロンの黒髪をときどきチンポといっしょに口に入れながら、一心不乱にしゃぶってくる彼。
やばい、うますぎる。
上から見下ろすオレの視界には、オレのチンポをくわえる今風男子のイヤらしい顔と、手を触れなくても勃起したままのチンポ。
ぜったい男のフェラのほうが気持ちいい。
かなりのチンポ好きみたいで、ずっとくわえてる。
やがて彼が立ち上がった。立ち位置は、彼が左、オレが右。必然的に、彼は自分のチンポを左手で、オレのチンポを右手でしごきだす。
オレをイかせたいみたいだけど、自分のチンポは右手でしごかないと感じないらしい。2本のチンポをしごいていた手の左右を入れ替える。クロスした彼の左手に、オレはしごかれ続ける。
と思ったら、いきなりそいつはオレの手を取って、握らせた。
硬い!そして、太い。ながさもそこそこある。
しばらくして頭を押さえられて、しゃぶるように促される。
でもオレもこのデカマラをくわえたくなって、思い切ってくわえる。口いっぱいの男のチンポ。
あー、やっぱオレ、チンポが好きなんだ。
勃起したらさらにでかい。
口中チンポに犯されてる感じ。
やっぱ、デカマラってサイコー。
オレの口からちんぽを抜いた彼は、左太腿に紙を置いてスタンバイ。オカズを見てるのはスマホと思ってたけど、ヘッドフォンで音声も聴いてる。画面を見ながら右手で激しくしごき続けて、絶頂が近づいたところで左手で用意していた紙を持って、右手はさらに激しくチンポをこする。「イキそう」って言ってスタンバイした紙に向かって、ザーメンをぶっ放した。けっこう長い時間射精してた。
射精してるかわいい顔見てたら、気持ちよすぎてイキたくなったんで、思わずリクエスト。
「デニムに出していい?」
間髪入れずに「うん」っていうから、オレのほうが焦った。
トイレで跪いてる男の顔や胸、ケツにぶっかけたことはあるけど、じつは人のデニムに出すの初めてだし。オレはボタンダウンを引き降ろし、スキニーのボタンダウンから勃起し続けるデカマラを引っ張り出しながら、右手でシコリ出し、その右手を一層、速く上下させ始めた。やがて、擦り切れそうに赤黒くなっているチンポは、手の中でもっと赤黒く色を変えながらビクンッ、ビクンッと脈動を始めた。またいつになく徐々に硬くなり始め、脳に快感を伝え出した。オレはソソリ起ち続けるズル剥けデカマラを、狂ったように扱き上げ続け、立続けに、三発もの雄汁を、大振りに過ぎる精玉から絞り上げていき、汗ビッショリの体中にベットリと貼り付く昨夜の噴き上げの跡に両手を這わせていき、その両手は盛り上がる大胸筋から、硬く締まった腹筋を滑り落ち、掌をベトベトにしながら、激しく聳え返るズル剥けデカマラまで伸びていき、右手がデカマラを扱き立て、左手が剥け上がったピンクの亀頭を捏ね廻し、自分自身で、己のデカマラを責め上げ始めていく‥。乳首も指さえ触れもしていないのに硬く勃起し始め、腰を上下させる度毎に乳首に擦れるタンクトップの生地の刺激だけで、思わず、声を上げそうになっていた。絶頂のときが訪れた。
「あ、イクうっ、あふん❤」
そのままぶっ放した。ひさしぶりに飛ばしてしまった。すげー量が出て、そいつのデニムはザーメンまみれ。エロい。その後は、甘えてくるんで、ずっとキスしてた。
やべ、思い出してきた…今からベランダでオナニーしちゃう。


削除 デニムフェチのひとりよがり(増訂済)

  • by もっこり at 1月18日(日)14時03分
  • Number:0101202307 Length:9240 bytes

今日、バイトに来た宏仁先輩はnunuの黒Tに○ーバイス511-29で、ヘソのピアスとタトゥーをのぞかせていた。また、Tシャツから乳首の位置を際立たせ、デニムから形のいい上向きの肉付きの小さなケツの上部を露出させ、チンポの大きさをやたらに強調させていた。そのセクシーな恰好はエロさを増幅させていた。
先輩は制服に着替え、デニムを長椅子の上に雑然と置いていった。
オレは欲求を少しでも満たしたいと思い、先輩より早く勤務を上がった。先輩のデニムの匂いを嗅ぐためだ。
更衣室に戻ったオレは、誰も入ってこないことを確認すると、左手で先輩の穿き古し擦り切れ色褪せたデニムを持った。股間のもっこり部分に形がついていて、膨らんでいて、さらに白っぽい染みもあった。もっこり部分がやけにエロくてたまらなかった。
股間部分を顔に近づけ匂いを嗅いでみた。微かではあるがザーメン臭がする。
「えっ」と思い、しっかり匂いを嗅いでみる。
「まさか」、オレは興奮した。
「そういえば、1日に3回はヤってる。でも、女を今は好きになることは無くて、1日に3回オナニーしてて、自分と向き合ってる。それで、家に大量のTENGAがあることになって、TENGAで抜いちゃって。今日も11時半にTENGAってた、って言ってたっけ…」
オレは興奮した。オレは長椅子に腰掛け、先輩のデニムの股間部分の匂いを嗅ぎながら、511-29(オレも先輩にあこがれて同じスキニーデニムを入手した)越しにチンポをこすって悦に入っていた。先輩がこのデニムを穿きながらひとりHしているシーンを思い浮かべた。チンポはヘソの方にそそり立ってビンビンのまま。そり返った太いチンポに、浮きあがった血管のいく筋かは太く、裏の部分の筋肉の盛り上がりも尋常ではなかった。大きなイチジクの実のような大きな亀頭。オレはチンポをスキニー越しに右手の親指と人差し指の2本で揉み始め、指で亀頭の先っぽをクルクルしたり、亀頭だけをこすったりして、揉み揉みから再び上下にグラインドしたり、次第にチンポを我慢汁でダラダラにしていった。腰を大きく何度も突き上げ、快感に声を出しそうになるが押し殺して、我慢汁でスキニーの濡れた感覚を楽しんだ。誰からが入ってくるのではないかという緊張感が興奮度合いを高めてくれた。

宏仁は更衣室のドアの外から中のオレのオナニーをうかがっていた。
 ンンッ、アンッ! ハーハーハー、アー!
 長椅子がきしむ音も聞こえた。
ギシギシギシ・・・・ アッ! アア! アア! ア!
 長椅子のギシギシ音がひたすら早くなっていった。その直後ギシギシ音がピタッと止まった瞬間、
アア! アアア!
と悶絶する声が聞こえた。ハーハーという激しい呼吸が続いた。

宏仁は制服の中でチンポの頭がむくむくと擡げ始めたのに気付いていた。何も知らないそぶりで、更衣室の中に入った。

「お疲れ!」宏仁先輩が声をかけながら入ってきた。
「ヤベ…」オレは急なことだったので、半勃ちのドロドロのチンポをスキニーの中にしまいこめなくて、シャツでチンポを隠しながら先輩を迎えた。
先輩から「まだいたのか?」と聞かれ、オレは「少しウトウトしていました」と答えると、先輩は「そうか」と言いながら着替えだした。
オレはドキドキして、先輩に気付かれないようにチンポをスキニーの中に押し込んだが、まだ半勃ち気味なのでボタンをかけられなかった。先輩は気付くことなく制服を脱ぎ、Tシャツを着て、例のデニムを穿いた。オレはトイレでボタンをかけようと思い、「お先に失礼します」と先輩に挨拶して更衣室を出ようとした。
「南理くん、さっきからオナニー激しいね」
「えっ!?」オレは驚いた。
「オレ、南理くんの声、壁薄いからバッチリ聞こえてたよ(笑)」
オレは顔が真っ赤になるぐらい恥ずかしかった。
「まぁ気にしないで(笑)。それにオナニーはたくさんしたらチンポも大きく育つらしいよ(笑)」
「それほんとですか?」
「これ見てみ」
宏仁先輩は両手でデニムの股間の部分を挟んで、オレに見せつけた。先輩の股間はカリの形までも分かるほど大きく膨らんでいた。そして、膨らみの右端が染みになっていた。オレは先輩が勃起させて、我慢汁をどんどん出しているんだと分かった。
先輩はニヤッと笑って、デニム越しに自分のタマを握りしめ、チンポを軽くシコシコした。
「オレもオナニーしまくってるしね。ぱつぱつデニムをもっこりさせた男がセックスしてる動画がおかずだよ。南理くんのもっこり、さわらせて❤」
先輩はオレのスキニーの股間を触ってきた。
「あ〜、ボタンはずれてるじゃん」
オレは先程射精したばかりのチンポを、もうカチカチに勃起させてしまった。
先輩は「南理くんすげえよ。すごいビンビン❤」と言うと、優しく微笑んだ。
「いっつもスキニーもっこりさせてたから、でかいだろうと思ってたけど、まじ、すごいよ」
先輩はそう言いながら、オレのガチガチに勃起しているチンポをスキニーの中から引きずり出した。
「すごい・・・あ〜、おっきいー。黒い…、剥けてるし、カリもタマもすごくおっきい・・・」
先輩は手を少し早く動かしてオレのチンポをしこしこした。
「このまましごいてもいい?」
「…あはぁん❤」
オレは憧れの宏仁先輩にしごかれて嬉しくて、ハーハー激しい呼吸の合間に快感で思わず喘いでしまう。
「南理くんは、さっきもオレが入ってくる前に抜いてたでしょ?いつもどのくらい抜いてるの?」
「はあんッ…やろうと思えば、デニムの上からもっこりこすって何度も何時間もひとりHできます……。そうですね、いまのところ最高5時間で8発くらい……。ああん、途中で萎えちゃうこともありますけどね、かなりの時間はかたいままです。あはーん❤」
「だからいつも南理くんの穿いてくるデニムはどれもくっきりマラ落ちしてるんだね……南理くん、もうこんなに感じてるし〜。すごくエロくてたまんないよ❤」
「最近は勃起した時のちんぽの亀頭近くをダメージで穴開けて、ノーパンで穿いてます。」
「勃ったら見えんじゃん❤」
「ポケットの内布で隠すから大丈夫なの❤ 時々穴から内布ごと亀頭がはみだしちゃうんだけど、意外と誰も気づかないんだよね。」
「南理くんみたいな、ぴちぱつもっこりデニムフェチの変態さんの、ぶっとくて長くてかたくて亀頭の大きいちんぽ、大好きだよ❤❤ むけててチンカス臭くないのも好き❤ たまたまもでっかくて……あはっ、いっぱい出してね❤❤❤」
先輩は嬉しそうにオレのチンポをクンクンし、そしてシゴきながらジュポジュポとしゃぶり始めた。
「宏仁先輩、マジ、気持ちいいよ…うっ…」
先輩はさっきよりテクニックを発揮した。オレのチンポがマックスに達しそうになると攻めを緩め、また攻め始めるのを何度も繰り返した。
「あぁ…ヤバい!あぁ…先輩、そろそろイきそうです…」
「いいよ南理くん、このままいっぱい出してえん❤」
先輩は一気にオレのチンポをくわえ込んで、バキュームした。
「ああああっ、先輩、出ちゃうよ…出ちゃうぅ…もういくっ。ああん、いくっ、いくっ、イク、イク、イク・・・・・・」
オレは先輩の喉奥ではなく口の浅い所に、どっぴゅっどっぴゅっ、ドビューッ! ドクドクドク・・・・・と激しくぶっぱなした。先輩はすかさずくわえ込み精液を飲もうとしたが、大量なため口からダラダラと白濁液が垂れた。
「ハァハァ、先輩・・・大丈夫ですか?・・・どうぞ・・・」
オレは余韻に浸って喘ぎながら、屈んでティッシュを先輩に差し出した。
先輩はティシュペーパーで口元を拭き、オレを見上げた。
「マジ凄いね、いっぱい出したね❤」
先輩はそう微笑むと、今度はオレのチンポに目をやり、くっつくようにしてまじまじとオレのチンポを見た。オレのチンポは先輩の唾液とオレの精液でまみれてヘソにびったりとくっつき、その先からドロドロと残りの精液を垂れ流していた。先輩はオレのチンポを握って「まだビンビンだね。もう1回ヌく?」と言って、チンポの先をなめた。
オレ「あーっ、自分でヌくより気持ちいい❤」
「ねえ、おもしろい事思いついたんだ」
「なあに?」
オレが聞くと先輩はオレのチンポから手を放して、自分のチンポからもオレの手を放すと、ニヤニヤ笑いながらモッコリをオレのモッコリに当ててきた。グッて感じで。
チンポに直接先輩の勃ったチンポが当たって、オレは何も考えられないくらいドキドキしていた。
「アー、やっぱり、これいい❤」
宏仁先輩はそれが気に入ったのか、オレの腰に手を回して、カクカクと腰を振った。
「南理くんも腰振りなよ。気持ちよくないでしょ」
すぐ近くにあった先輩の顔はハァハァ言っててすごく色っぽかった。
オレも先輩の腰に手を回して、腰をちょっとずつ動かし始めた。
「ぅう…っ、スゲー」
「ん、ん…っ、宏仁先輩…これやばいって…」
ちょっとだけ精液が乾いてしっとりしたデニムのモッコリを擦り付けていると、さらにデニムの中で二人ともチンポがパンパンになってきて、前がきつくなってきた。
オレが先輩に腰を擦り付けていると、先輩ががっちりとオレの腰を掴んできた。
「ちょ…出そう」
「じゃあ」
言うなり、先輩は思いっきりモッコリを押し当ててきた。先輩はオレがビビルぐらい、本気で腰を押し付けてきた。体がぴったりとくっついて、先輩の綺麗に筋肉ついた体が腰が揺れるたびにオレの体に当たった。
「ア、アー…南理くん、気持ちいい❤」
「ん、ぅ…っ先輩っ、あぁ…ん、オレも❤」
先輩はモッコリが摩擦でちょっと熱くなるくらい腰を振ってきた。スキニーのボタンダウンの間から押さえの無くなった股間が大きく盛り上がり、形がハッキリと判る程に、どす黒くて、巨大過ぎるソソリ起たせたデカマラをナイロン生地のTバックビキニ越しに両手で握り締め、激しく上下させ続けていった。そして、Tバックビキニ越しにデカマラを握り締める両手指が、薄いナイロン生地に引っ掛けられ、瞬く間に、膝まで押し下げられていき、バチィィィンッと弾けたズル剥けデカマラは、ずるむけて、先端は勃起してヌメヌメ黒光りして溢れ続けるマラ汁に、まるで、太過ぎる全体をパックでもしたかのようにテカテカと輝いていた。二本の逞しい大腿の付け根には隆々とした肉茎が聳え立っていた。いや、肉茎というより、肉柱と言った方がぴったりだろうか。先っぽから透明の肉汁を垂らした肉柱は鋼鉄の様に硬かった。お腹のくっ付く程に反り返ったチンポの姿形は、ポリネシアかどこかの民芸品のトーテンポールの様に見えた。やや濃い目の、黒い陰毛のジャングルの中から聳え立った、ブリブリとした、赤黒い筋肉の塊のような肉柱には、ミミズの様な血管が浮き上がっている。そして隆々とした肉柱の下方には、シワの少なくて、重量感のある、大きな金玉がぶら下がっていた。
気付けば、オレもビンビンになってたチンポをさわられながら、感じてはずかしい声をだしながら腰を振っていた。
しばらくしないうちに先輩は「アー、ヤベェ…!ああ、オレ、いきそう・・・イクッ!」といってオレに腰を思いっきり押し付けてきて、ビクビク体を震わせた。
オレもその後、「うッ!う〜っ・・・イクッ・・!!」と先輩の手で出してもらった。


削除 野球部の翔平A

  • by 凌太 at 12月27日(土)21時52分
  • Number:1227215221 Length:2645 bytes

1時間くらいして、翔平の寝息が聞こえてきたから、軽く腹に手を回す。
起きない、ちょっとずつ手をチンコに近づける、起きない。
柔らかいチン毛に触る。まだ口を開けて寝ている。
生のチンコに触ると、やわらかい皮が被っている。
ゆっくり皮を剥いたり、裏側を触ったりしているうちにムクムクっと大きくなってきた。
親指と人差し指で軽くつまんで上下に動かすと超硬くなってきて、
野球してる翔平のイメージよりは大きくない、でも凄えカチカチ。
皮も殆ど剥けて亀頭なんかもう最大に張ってるし。
寮のない間、友達の家を泊まり歩いているはずだから、何日もヌイてないはずだ、まさか射精しちゃうんじゃないか・・・・
そう考えると射精の瞬間がどうしてもみたくなって、オレは手をひたすら早く動かしたんだ。
数十秒シコシコした。
体全体がピクッとなった。
オレの手を乱暴に振り払い、翔平はガバッと上半身を起こした。
(ぜって〜ゲイバレした・・・やばい・・・もう転校するしかない・・・・殴られるか?)
頭の中は超パニックって、寝た振りするしかなかった。
横で翔平はオレの寝ている様子を寝ぼけながらキョロキョロしながら見てるみたい。
オレは、さも今目が覚めましたって振りをして、目をこすりながら声をかけた。
「??どうした?」
翔平は目をこすりながら、暫く考えて、
「ん〜〜。やべえ、超ボッキしてきた〜〜!夢精するとこだったわ(笑)」と。
ラッキー!オレが触ってたの気づかれてないかも。
「マジ、汚ねえって!おれにかかったらどうすんだよ!」
っていいながら、ふざけたふりして布団を自分の側にめくった。
暗かったけど、チンコが上向きにニョッキリ勃っている。
「お前、これ超硬くね?」っていいながら触ったら
「や、や、やべえってやべえって・・・」いいながら自分の手で軽くガードしてた。
「よし、翔平出せって(笑)」
って言いながらもう一回チンコを触ったら、俺の方見ながらニヤニヤしてる。
「つうかさあ、おまえばっかりずるくね?」
ってオレのパンツの上からちょっとだけ触って「結構でけえな(笑)」ってすぐ手を離した。
自分の触られているチンコに目をやって、
「これ、多分すぐ出るぜ、笑うなよ。」って言いながら横になった。
スピードアップしたら、だんだん無口になってきた。
「あ〜〜、ヤバイヤバイ、マジ出るって!!、あっ、マジマジ!!!」
って言いながら、ドロッと濃い精子が腹に飛んで、オレの手からもドロッと垂れた。
射精した瞬間、状態をピクッと何回か小さく動かしてたのが可愛いかった。
腹に飛んだ精子が布団に垂れないように、手をパーの形にしてガードしながら
「あぁ、ヤバっ手についた!ティッシュプリーズ!!」
って言いながら恥かしがってた。
ティッシュを渡すと、自分のチンコよりオレの手を先に拭いてくれた。
オレは暫く翔平の精子付けててもよかったんだが、ちょっと優しい感じがした。
次の日の朝になっても、全然いつもといっしょ。
バラされることもなく、キモがられるわけでもなく、もちろん迫られることもなく。
帰り際に、「んじゃ、次はフェラチオしてやっから(笑)」ってふざけて言ったら、
「それはマジ勘弁!!」って笑ってた。言わなきゃよかった(笑)


削除 野球部の翔平@

  • by 凌太 at 12月27日(土)21時29分
  • Number:1227212907 Length:2043 bytes

うちの高校は野球が結構強くて甲子園とかにも行ったりするんだけど、
翔平は親元を離れてその野球部の寮で生活をしている。
年末年始は寮がなくなるらしく、
「家に帰るのめんどいし、うちは結構複雑だからさあ、帰んないよ」って言っていた。
強豪野球部の選手だから、うちの親も翔平の結構ファンで、
「寮がなくなるなら、家に泊めてあげたら」と歓迎してる。
布団とかご飯とか用意したくらいにして(布団用意しなかったら一緒に寝られたのに)

女の話や遊びの話で夜も遅くなっていた。
さあ寝るかっていう感じになって、翔平は着ていたNIKEのパーカーを脱いだ。
「翔平さぁ、服洗濯しといてやろっか?」
「マジで?サンキュ!」
パーカーと脱ぎたての穴だらけのジーンズを軽くオレに投げてきた。
「Tシャツも頼む!」っていいながら服を脱ぐと、さすが甲子園選手という感じの締まった体だ。
腋毛とかも程々に生えてて、色黒な体が凛々しい。
おしゃれな坊主頭のパンツ一枚の格好をガン見しながら、
ちょっと照れ気味の翔平に
「早くパンツも脱げって」って言ったらちょっと考えてた。
「洗ってねえから多分くせえよ」
「余裕だって」
オレの言葉に後押しされたように、翔平は反対側を向いてボクサーを一気に脱いで布団に入った。スポーツマンらしい締まったケツで
よく見えなかったがチンコの形や色もきれいっぽかった。
オレは飲みかけのウーロン茶をわざとベットに置いて、しっかりヤツのパンツの匂いをかぎながら洗濯機に服を放り込み、部屋に戻った。
汗ばんだ、でも爽やかないい匂いがした気がする。

部屋に戻ってわざとらしくウーロン茶を倒す。拭きながら
「うわ〜、やべえ〜、やっちまった!これじゃあ寝れねえし!!
オレもそっちの布団で寝せろよ」
「まじ言ってんの?オレマッパだよ。ま、しゃあねえなあ・・。」
オレは遂に素っ裸の翔平と同じ布団に入ることができた。
スポーツ万能でかっこいいから、翔平は女にもよくもててた。

暫く布団の中でエロ話して、翔平が彼女とエッチしてるときのこと、
フェラチオしてもらうのが一番好きだということ、精子が濃くて結構よく飛ぶってこととか聞いた。
「おまえ、ボッキしてんじゃね?」って言いながら翔平の生チンを冗談のふりをして触ったら、
マジででっかくなってたんだけど、おそらく恥かしかったんだろうけど、
「やめろ!ゲイかよっ!」って拒否られた。
しょうがないから、バレない程度に軽く体をくっつけて寝ることにした。


削除 全裸待機2

  • by マサ at 11月28日(金)10時12分
  • Number:1128101237 Length:1408 bytes

気持ち良く射精して、自分で出したものを、全て口の中に入れて
綺麗にして、下着を履こうとした瞬間に、突然助手席のドアが・・・。

<やっぱり思った通りだ>
なんと帰られたとばかり思ってたお相手が・・・。
私は完全にパニックになり、呆然としました。

<自分で出したザーメンを、自分の口で処理するなんて>
<マサ、君はどこまで変態なんだ>

オナニーばかりで無く、その後の行動も見られていました。

<オナニーはすると予想していたが、自己処理までするとは思って無かったよ>
<良い物見せて貰ったよ>

そう言いながら、助手席へ乗り込んで来ました。
私は全裸のままで、萎えたチンボを手で隠しました。

<この車、いやらしい匂いが充満してるな>
御相手の言葉責めが続きます。
<予想以上の展開だな>
<ここまで変態だとは思わなかった>

私は何も言い返す事が出来ずに、固まってしまってます。
帰ったはずと思っていたお相手が、一部始終を見ていたなんて。
恥ずかしすぎる光景です。

<マサ、何とか言ったら>
(恥ずかしいです。)
<うわ〜、口からもやらしい匂いがするぞ>
<自分のザーメン、美味しかったかな>
(はい、私は自分のザーメンを、自分で処理する変態です)
<そんな事は見たから解る、美味しかったかと聞いてるんだよ>
私は顔を真っ赤にして、はい、美味しかったですと答えました。

次回の野外研修が楽しみだな。
今度はネットで見学者募集して、他人に見て貰おうか。
そんな恐ろしい事を残して、今度は本当に帰られました。
他人に見られるなんて、絶対に恥ずかしすぎる、無理だ。
そう思いながらも、どこか心の奥に見て貰いたい自分がいるのも
正直な気持ちでした。


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