削除 バーのマスターのイケメン息子が変態で by 秋 at 9月27日(日)15時20分 Number:0927152058 Length:12682 bytes 普段よく行くバーのマスターは40代くらいのかなりの男前で、特段仲がいいわけでもないのに、あの端正な顔立ちと落ち着いた低音ボイスを見聞きしたくて、つい足が向いてしまうこともあった。 ​ゲイバーでも何でもない普通のバーだけど、飲み屋街の中にあって、俺の行きつけの発展場にも近いところにあるので、たまーにゲイのお仲間も客として来ているのを見かけたこともある。 ​ある日バーに友人と訪れると、カウンターの中で見覚えのない若い子が働いていた。しかもかなりかわいい。一目で釘付けになってしまった。 ​聞くとマスターの息子さん。大学の夏休み中、父親を助けるのとバイト代を稼ぎたいから働き出したみたい。マスターも男前で若々しいから、もうこんな大きい息子がいるのかとびっくりした。 名前はコウタ君。マスターの大学生の頃はこんな感じなんだろうっていう若々しさで、今風のおしゃれな好青年。しかも長年水泳やってるスポーツ少年で、トレーニングにはまってるみたい。 顔は小さくて可愛らしいのに、肩幅が広くて厚い胸板。制服のベストの上からでもムキムキの二の腕が際立ってて、ガタイの良さが見て取れた。スラックスで隠しきれないプリプリのデカケツがいやらしい。 ​めちゃくちゃ可愛いなあって小声で友人と話してたけど、そんなこと気にもしないでめちゃくちゃ愛嬌のある爽やかな笑顔で接客してくれた。俺たち以外の客も、彼の笑顔にイチコロになってる人は多そうだった。 ​そんなコウタ君に出会ってからバーに行く頻度も増えた。筋トレのことで困ってることアドバイスしたり、可愛い彼女がいて今度デートするみたいな自慢話を聞かされたりした。そんで一ヶ月もしないくらいの時だった。 ​仕事帰りにバーに寄ろうと近くまできたら、バーの裏手あたりで、コウタ君らしき若い子がいかにもゲイっぽい髭面でガタイの良い男二人と話しながら、肩掴まれてどこかへ向かい始めたのが目についてしまった。 ​その裏路地の先には俺がたまに行く発展場があるけど、まさかなと思いながら変な気持ちになった。バーに入ったが全然落ち着かない。マスターにコウタ君がいるか聞いてみたら、働いてたけどついさっきシフト終わって帰ったよとのこと。 ​まあたまたまだろ、と思いながらお酒を頼んだけど、気が気じゃなくなり一杯飲み干してすぐ会計した。 ​すぐに後を追ったけど、あの3人は見失っていた。そして発展場の前まで来てしまったし、普段は毎日抜いてる俺が仕事の繁忙期で1週間くらい溜まってたんで、久しぶりにその発展場に入った。 ​そこは結構変態なプレイが好きな奴が集まるところなんだけど、照明の少ない暗い大部屋ではやはり盛大に回されてる奴がいた。 ​スタイルの良い若そうな子が囲われてウケしてて、現役スポーツ選手のようにかなり筋肉質な締まったソソる肉体が垣間見えた。 人気者なんだろう、5人くらいの男に囲まれて、目隠しされてたけど整った輪郭。口もケツも覆いかぶさって犯されてて圧巻の輪姦だった。 ​みんなに手出されてて、熊みたいな毛深い兄貴に顔面騎乗されて口内を掘られながら、ガチムチ野郎に大きいお尻をバコバコ掘られて圧巻の串刺し状態。 ​両手は掘ってるガチムチ野郎に恋人繋ぎされて動かせなくて、口使ってる熊兄貴が好き放題奥にぶっ刺してて、苦しくても何も出来ない状態。 首振って逃げようとしてるけど全然無駄で、限界そうなところで熊兄貴は一瞬だけ喉から抜いて、わずかに息させると速攻口内ガン掘り再開。それを繰り返していた。 ​かなりタフなクチマンだなと勃起させながら見てたら、熊兄貴と目があって交代してもらった。 ​俺の18�pカリデカチンコを食わせると、易々と奥に飲み込んでいく。中は熱々でトロトロの最高の具合。これは大当たりの名器だ。 ウケの長くて分厚い舌がねっとり絡みついてくる。普通は根を上げる奴が多いのに、このウケは首も長いから、喉の奥までチンコが入り込んで、奥底が少し絞まってカリの先を擦ってくる。 ​もう夢中で腰振った。さっきの熊兄貴の気持ちが分かる。ずっと奥に入れていたくなる喉マンコ。しかもどんなに苦しくても舌を使うのは怠らないドMさ。 ​限界まで喉マンコガン掘りして、一瞬だけ息させてラストスパート。最後はマンコに種付けするみたいに喉の1番奥深くで発射。 出す時に太くなったせいか、ほんの少し歯が当たったけど、それも気持ちいい刺激でドクドク食道に流し込んでしまった。 ​むせながらもしっかりザーメン飲み飲んで吸収して、その後もすげー吸い付きでお掃除してくれるから一滴残らず搾り取られた。 ずっと喉奥に擦り付けていたかったが、ウケがすげえ力で首振るから本当に限界なんだなと思ってどいてやった。 ​代わりに俺のケツを顔に乗せると、無言で舐めてきた。これまた最高の舌使い。従順に躾けられているようで感動した。 「ケツにこのチンコ欲しかったらしっかり舐めろ」と言うと力強く吸い付いてきたり、舌でアナルを舐め回してきた。変態すぎる。 ​他の見物してた野郎に口譲って交代する時に、掘ってた奴がウケの目隠し外したんでしっかり顔見たら、まさかとは思っていたが、なんとあのコウタ君! バーのバイト帰りに本当にここに来ていたとは。 ​本当に俺好みの爽やかで昭和の俳優みたいな凛々しい顔つき。この可愛らしい顔と水泳で鍛え抜かれた極上の筋肉で、巨根飲み込むトロマン野郎か!とギャップに更に興奮した。やられまくってて頭おかしくなってるから、俺が誰なのかも分かってなさそう。 ​ケツ掘ってた野郎がゴム取って顔射を決めて、口いっぱいにチンコ咥えさせてしっかり掃除させてた。やっぱり口奉仕が名器すぎるんだろう、筋肉質な足ガクガクさせながらずっと口の中掘られてコウタはゲホゲホむせまくってた。 ​俺がケツ使う番になったから、コウタにゴムいるか聞いてみた。すると、「お願いします!」と元気に答える。そうか、と言いながら付けずに挿入。 ​「あぁん!」って情けない声出しながら、必死に「あっ、生はダメっす!ゴムして下さい!」って。 顔をコウタの耳元に近づけて、「喉奥に濃いザーメン流し込んでんだ。変わんねえだろ!ケツ締めろ!」と言うと口ではダメダメ言うけど、明らかに感じてエロい顔になる。 ​奥までぶっ込んで前立腺当て掘りしてやるとギャンギャン泣き喚きながら見事にトコロテン。 そのまま亀頭責めしてやると狂ったように暴れたけど、周りの野郎に身体を押さえつけられて、そのまま責め続けたらビュービュー潮吹きまくり。コウタは可愛らしい顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしてた。 ​最後種付けする時、「抜くか?」って聞いたら顔横に振って俺の首に抱きついて来たから、「いいんだな」って囁いて、俺もコウタの分厚い胸板をきつく抱きしめてガン掘りからの中出し種付け。 ​久しぶりに征服欲が満たされた最高の種付けセックスだった。それは向こうも同じだったみたいで、コウタは俺に妙に懐いてきて、一緒に外出たいって言い出した。 ​まだ他にもコウタのケツの順番待ってる奴がいたんで、コウタにキスしてやりながら、何人かに掘られて俺にならって中出し決められてるのを眺めながら待って、キリのいいところで持ち帰ってやった。 ​道すがら話したら、途中で俺に気づいて余計興奮したみたい。 隣を歩くコウタは、ズボンの下でさっき俺たちに中出しされたばかりのケツをモゾモゾと不自然に動かしながら、火照った顔で嬉しそうに話し始めた。 ​バーでは彼女いるって言ってたし、完全にノンケだと思ってたけど、なんであんなに名器なんだ?と聞いたら、もともと男に興味全く無かったけど、大学一年の時に入部したての水泳部で先輩の性処理係やってドMバリウケに目覚めたって! ​高校までは水泳でそこそこ活躍する普通のノンケだったのに、入学式の後強引に勧誘されて、入部した直後から女みたいな尻だなと執拗にお尻撫で回されたりして、先輩の挙動とか雰囲気とか変な感じだったらしい。 ​入部後のすぐにその先輩から強制オナ禁を命令されて、月1回の抜いていい日には部室でその先輩の前で全裸になってやらされてたと。洗脳なんだろうな。 従順な態度とデカいケツが気に入られて、先輩の部屋での飲み会に誘われて、たくさん飲んでベロベロになったところを先輩数人に回されたのが彼の初体験。 ​飲み会前に下剤飲まされてて、出なくなったところを狙って押し倒されて服脱がされて、身体中いじられて、先輩達に見られながらケツ解されてたら、見られてることに興奮して勃起しちゃったって。 ​そこでドMの変態ってことが判明して先輩達の性処理役に大抜擢。それまでは女の子大好きだったらしいけど、その夜は先輩達に犯されて感じまくって、チンコ大好きになってしまったそう。 ​はじめはチンコ舐めるのは拒否したけど、解れたアナルに先輩の巨根挿入されて奥突かれたら頭真っ白で何にも考えられなくなって、気がついたら自分からしゃぶってたらしい。 口の中にたくさん出されて、ザーキスもして、ゴムの中に出したザーメンも口に流し込まれて、飲み干せるまで特訓させられたって。 ​それからは先輩に呼び出されて大学のトイレで口奉仕したり、練習終わりに先輩のアパートに通うようになり、先輩命令で従順にいろんなことさせられて、バッチリ変態バリウケとしての才能が開花したみたい。 一年の夏休み中はしょっちゅう先輩のアパートに泊まり込みで回されてた。セックス合宿って先輩は言って1日中先輩の知り合い達に犯されたり、アナルはもちろん乳首も喉も身体中さんざん開発調教。 コウタは顔は小さいけど舌と首が長くて唇が厚いから、チンコ入れるとオナホ以上に気持ちいい作りになってる。その上体育会の根性でしっかり奉仕してくれるから絶品の名器になっていた。 夏休みが終わるまでにはさんざん男同士の快楽を身体に叩き込まれて、自分から中出し求めてトコロテンする変態野郎に出来上がったらしい。 ​そんな自分の開発史を、爽やかで可愛い顔をトロトロに蕩けさせながら熱っぽく語るギャップがたまらなくエロい。 ​そんな先輩達が卒業して遠くに行ってしまってからは、女の子と遊んだり部活仲間と風俗に行ったりはするものの、Mに目覚めていじめられたいのに、そんなことできなくて不満が溜まってたらしい。 バーの裏で話していた奴等は、バイト中にナンパしてきたゲイだったみたい。バーに来たゲイによく話しかけられたりサポ持ちかけられたりしていたって。 さすが人気者。誘われたら簡単に股開く変態野郎なのか。そんな男のチンコでも嬉しそうにしてんのかと聞いたら、全然満足できてなかったみたい。 発展場で回されるのはたまにしてるけど、絶対ゴムはつけさせてるって。今日はめちゃくちゃ気分上がったから初めてゴム無しで俺の後のオヤジたちにも中出しされちゃったんだと。 ​「今日は満足っす!」「明日もバイト頑張れます!」なんて可愛いこと言うんで、ホテル着いてからもコウタの期待を越えさせるくらい満足させてやることにした。 ​部屋に入り間近でしっかり顔見るとマジで俺のタイプ。少年のような可愛げのある顔で、骨格は細身ながらも胸板や腹筋はしっかり鍛え抜かれて逆三角形のエロい体型。シックスパックの身体つきはかなりいじめがいがある。 ​結局朝日が昇るまで一晩中掘りまくってた。コウタの精液も小便も全て出なくなるまで絞りとってやった。首絞められたいというので力ずくで締めてやったり、やりすぎて気絶する瞬間のケツマンの締まりが格別だった。 ​チェックアウトが近づき支度する時、コウタにザーメンまみれのまま部屋出るか、俺の道具になるか選ばせたら、恥ずかしそうに学生証出して来て、「シャワー借ります!」って笑顔で抱きついてきた。 ​コウタは新しいご主人を探していたんだろうな。父親であるバーのマスターの顔がちらついて罪悪感もあるけど、こんな名器のイケメンを簡単に手放せるわけなかった。 ​それからも、俺はいつも通りあのバーのカウンターで酒を飲んでいた。 「いらっしゃいませ!」 相変わらず、太陽のように爽やかな笑顔で接客するコウタ。制服の上からでも分かる極上の胸板と二の腕が眩しい、誰もが好感を持つ看板息子。 ​目の前にはダンディなマスターもいる。「いつもありがとうね。息子もよく働いてくれて助かってるよ」なんて笑いかけてくる。 マスターは、目の前でニコニコしている自慢の息子が、俺のチンコでメス顔になってイキ狂うオナホに成り下がっているなんて夢にも思っていない。その罪悪感が、かえって俺のドSな欲望を異常なまでに煽った。 ​深夜になり店の看板の電気が消え最後の客が帰った後のこと。 「コウタ、俺は奥の事務所でレジ締めと発注やってくるから、カウンター周りの片付け頼むな」 マスターが奥の部屋へと引っ込んだ。扉は完全に閉まっておらず、わずかに隙間が開いている。 ​俺はグラスを置いたまま、片付けに来たコウタの手首をガシッと掴んだ。 「……っ! 〇〇さん……」 完璧な好青年の仮面が崩れ、コウタの可愛らしい顔が一瞬でトロトロのメス顔に変わる。俺のドSスイッチが入ってしまった。 ​俺は無言でコウタをカウンターの陰に引きずり込み、頭を俺の股間に押しつけ、ズボンのチャックを下ろした。 「マスター、そこの奥にいるんだろ?」 そう囁きながら、コウタの熱い口の中にフル勃起したチンコを一気に根元まで突き入れた。 ウグゥ、ゴホッとたまらず声を上げるコウタ。「声出したらバレるぞ。親父さんが出てきたらどうなるかな? 自慢の爽やかな息子が、こんな口奉仕させられてるの見たらさ。」 ​奥の事務所から、マスターが電卓を叩く音や、紙をめくる音が微かに聞こえてくる。その音が聞こえるたびに、父親に見つかるかもしれないという恐怖と背徳感で、コウタの口は俺のチンコをちぎれんばかりに締め付けてきた。 ​爽やかな顔を涙と涎でぐしゃぐしゃにして、シャツの中から汗ばんだ分厚い胸板を覗かせながらコウタはチンコを深く咥え込んでくる。 さすがの名器の口奉仕にたまらなくなりすぐに俺はドクドク絶頂を迎えた。しっかり何度も何度もコウタの口にチンコ打ち付けて余韻を楽しむ。 「コウター、もう終わりそうかー?」 急に奥から響くマスターの、父親の声。 ​「あ……はいっ! もうすぐ終わります、マスター!」 口に出しされたばかりの熱いザーメンを口の中に溜めながら、コウタは息も絶え絶えに、表の「爽やかな好青年」の声を絞り出して奥の父親に返事をした。 その顔は、父親への罪悪感と俺に犯され尽くす快感に完全に支配された、最高にいやらしいメス顔だった。 「よく我慢したな。じゃあこのあと発展場行くか。みんなにお前の淫乱な姿見てもらおうか。」 余計いやらしい顔をしてゴックンと口の中のものを飲み込むコウタ。こんな可愛い子がどこまで堕ちてくれるんだろうと楽しくなってしまう。 削除 バーのマスターのイケメン息子が変態で by 秋 at 9月27日(日)14時31分 Number:0927143125 Length:12682 bytes 普段よく行くバーのマスターは40代くらいのかなりの男前で、特段仲がいいわけでもないのに、あの端正な顔立ちと落ち着いた低音ボイスを見聞きしたくて、つい足が向いてしまうこともあった。 ​ゲイバーでも何でもない普通のバーだけど、飲み屋街の中にあって、俺の行きつけの発展場にも近いところにあるので、たまーにゲイのお仲間も客として来ているのを見かけたこともある。 ​ある日バーに友人と訪れると、カウンターの中で見覚えのない若い子が働いていた。しかもかなりかわいい。一目で釘付けになってしまった。 ​聞くとマスターの息子さん。大学の夏休み中、父親を助けるのとバイト代を稼ぎたいから働き出したみたい。マスターも男前で若々しいから、もうこんな大きい息子がいるのかとびっくりした。 名前はコウタ君。マスターの大学生の頃はこんな感じなんだろうっていう若々しさで、今風のおしゃれな好青年。しかも長年水泳やってるスポーツ少年で、トレーニングにはまってるみたい。 顔は小さくて可愛らしいのに、肩幅が広くて厚い胸板。制服のベストの上からでもムキムキの二の腕が際立ってて、ガタイの良さが見て取れた。スラックスで隠しきれないプリプリのデカケツがいやらしい。 ​めちゃくちゃ可愛いなあって小声で友人と話してたけど、そんなこと気にもしないでめちゃくちゃ愛嬌のある爽やかな笑顔で接客してくれた。俺たち以外の客も、彼の笑顔にイチコロになってる人は多そうだった。 ​そんなコウタ君に出会ってからバーに行く頻度も増えた。筋トレのことで困ってることアドバイスしたり、可愛い彼女がいて今度デートするみたいな自慢話を聞かされたりした。そんで一ヶ月もしないくらいの時だった。 ​仕事帰りにバーに寄ろうと近くまできたら、バーの裏手あたりで、コウタ君らしき若い子がいかにもゲイっぽい髭面でガタイの良い男二人と話しながら、肩掴まれてどこかへ向かい始めたのが目についてしまった。 ​その裏路地の先には俺がたまに行く発展場があるけど、まさかなと思いながら変な気持ちになった。バーに入ったが全然落ち着かない。マスターにコウタ君がいるか聞いてみたら、働いてたけどついさっきシフト終わって帰ったよとのこと。 ​まあたまたまだろ、と思いながらお酒を頼んだけど、気が気じゃなくなり一杯飲み干してすぐ会計した。 ​すぐに後を追ったけど、あの3人は見失っていた。そして発展場の前まで来てしまったし、普段は毎日抜いてる俺が仕事の繁忙期で1週間くらい溜まってたんで、久しぶりにその発展場に入った。 ​そこは結構変態なプレイが好きな奴が集まるところなんだけど、照明の少ない暗い大部屋ではやはり盛大に回されてる奴がいた。 ​スタイルの良い若そうな子が囲われてウケしてて、現役スポーツ選手のようにかなり筋肉質な締まったソソる肉体が垣間見えた。 人気者なんだろう、5人くらいの男に囲まれて、目隠しされてたけど整った輪郭。口もケツも覆いかぶさって犯されてて圧巻の輪姦だった。 ​みんなに手出されてて、熊みたいな毛深い兄貴に顔面騎乗されて口内を掘られながら、ガチムチ野郎に大きいお尻をバコバコ掘られて圧巻の串刺し状態。 ​両手は掘ってるガチムチ野郎に恋人繋ぎされて動かせなくて、口使ってる熊兄貴が好き放題奥にぶっ刺してて、苦しくても何も出来ない状態。 首振って逃げようとしてるけど全然無駄で、限界そうなところで熊兄貴は一瞬だけ喉から抜いて、わずかに息させると速攻口内ガン掘り再開。それを繰り返していた。 ​かなりタフなクチマンだなと勃起させながら見てたら、熊兄貴と目があって交代してもらった。 ​俺の18�pカリデカチンコを食わせると、易々と奥に飲み込んでいく。中は熱々でトロトロの最高の具合。これは大当たりの名器だ。 ウケの長くて分厚い舌がねっとり絡みついてくる。普通は根を上げる奴が多いのに、このウケは首も長いから、喉の奥までチンコが入り込んで、奥底が少し絞まってカリの先を擦ってくる。 ​もう夢中で腰振った。さっきの熊兄貴の気持ちが分かる。ずっと奥に入れていたくなる喉マンコ。しかもどんなに苦しくても舌を使うのは怠らないドMさ。 ​限界まで喉マンコガン掘りして、一瞬だけ息させてラストスパート。最後はマンコに種付けするみたいに喉の1番奥深くで発射。 出す時に太くなったせいか、ほんの少し歯が当たったけど、それも気持ちいい刺激でドクドク食道に流し込んでしまった。 ​むせながらもしっかりザーメン飲み飲んで吸収して、その後もすげー吸い付きでお掃除してくれるから一滴残らず搾り取られた。 ずっと喉奥に擦り付けていたかったが、ウケがすげえ力で首振るから本当に限界なんだなと思ってどいてやった。 ​代わりに俺のケツを顔に乗せると、無言で舐めてきた。これまた最高の舌使い。従順に躾けられているようで感動した。 「ケツにこのチンコ欲しかったらしっかり舐めろ」と言うと力強く吸い付いてきたり、舌でアナルを舐め回してきた。変態すぎる。 ​他の見物してた野郎に口譲って交代する時に、掘ってた奴がウケの目隠し外したんでしっかり顔見たら、まさかとは思っていたが、なんとあのコウタ君! バーのバイト帰りに本当にここに来ていたとは。 ​本当に俺好みの爽やかで昭和の俳優みたいな凛々しい顔つき。この可愛らしい顔と水泳で鍛え抜かれた極上の筋肉で、巨根飲み込むトロマン野郎か!とギャップに更に興奮した。やられまくってて頭おかしくなってるから、俺が誰なのかも分かってなさそう。 ​ケツ掘ってた野郎がゴム取って顔射を決めて、口いっぱいにチンコ咥えさせてしっかり掃除させてた。やっぱり口奉仕が名器すぎるんだろう、筋肉質な足ガクガクさせながらずっと口の中掘られてコウタはゲホゲホむせまくってた。 ​俺がケツ使う番になったから、コウタにゴムいるか聞いてみた。すると、「お願いします!」と元気に答える。そうか、と言いながら付けずに挿入。 ​「あぁん!」って情けない声出しながら、必死に「あっ、生はダメっす!ゴムして下さい!」って。 顔をコウタの耳元に近づけて、「喉奥に濃いザーメン流し込んでんだ。変わんねえだろ!ケツ締めろ!」と言うと口ではダメダメ言うけど、明らかに感じてエロい顔になる。 ​奥までぶっ込んで前立腺当て掘りしてやるとギャンギャン泣き喚きながら見事にトコロテン。 そのまま亀頭責めしてやると狂ったように暴れたけど、周りの野郎に身体を押さえつけられて、そのまま責め続けたらビュービュー潮吹きまくり。コウタは可愛らしい顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしてた。 ​最後種付けする時、「抜くか?」って聞いたら顔横に振って俺の首に抱きついて来たから、「いいんだな」って囁いて、俺もコウタの分厚い胸板をきつく抱きしめてガン掘りからの中出し種付け。 ​久しぶりに征服欲が満たされた最高の種付けセックスだった。それは向こうも同じだったみたいで、コウタは俺に妙に懐いてきて、一緒に外出たいって言い出した。 ​まだ他にもコウタのケツの順番待ってる奴がいたんで、コウタにキスしてやりながら、何人かに掘られて俺にならって中出し決められてるのを眺めながら待って、キリのいいところで持ち帰ってやった。 ​道すがら話したら、途中で俺に気づいて余計興奮したみたい。 隣を歩くコウタは、ズボンの下でさっき俺たちに中出しされたばかりのケツをモゾモゾと不自然に動かしながら、火照った顔で嬉しそうに話し始めた。 ​バーでは彼女いるって言ってたし、完全にノンケだと思ってたけど、なんであんなに名器なんだ?と聞いたら、もともと男に興味全く無かったけど、大学一年の時に入部したての水泳部で先輩の性処理係やってドMバリウケに目覚めたって! ​高校までは水泳でそこそこ活躍する普通のノンケだったのに、入学式の後強引に勧誘されて、入部した直後から女みたいな尻だなと執拗にお尻撫で回されたりして、先輩の挙動とか雰囲気とか変な感じだったらしい。 ​入部後のすぐにその先輩から強制オナ禁を命令されて、月1回の抜いていい日には部室でその先輩の前で全裸になってやらされてたと。洗脳なんだろうな。 従順な態度とデカいケツが気に入られて、先輩の部屋での飲み会に誘われて、たくさん飲んでベロベロになったところを先輩数人に回されたのが彼の初体験。 ​飲み会前に下剤飲まされてて、出なくなったところを狙って押し倒されて服脱がされて、身体中いじられて、先輩達に見られながらケツ解されてたら、見られてることに興奮して勃起しちゃったって。 ​そこでドMの変態ってことが判明して先輩達の性処理役に大抜擢。それまでは女の子大好きだったらしいけど、その夜は先輩達に犯されて感じまくって、チンコ大好きになってしまったそう。 ​はじめはチンコ舐めるのは拒否したけど、解れたアナルに先輩の巨根挿入されて奥突かれたら頭真っ白で何にも考えられなくなって、気がついたら自分からしゃぶってたらしい。 口の中にたくさん出されて、ザーキスもして、ゴムの中に出したザーメンも口に流し込まれて、飲み干せるまで特訓させられたって。 ​それからは先輩に呼び出されて大学のトイレで口奉仕したり、練習終わりに先輩のアパートに通うようになり、先輩命令で従順にいろんなことさせられて、バッチリ変態バリウケとしての才能が開花したみたい。 一年の夏休み中はしょっちゅう先輩のアパートに泊まり込みで回されてた。セックス合宿って先輩は言って1日中先輩の知り合い達に犯されたり、アナルはもちろん乳首も喉も身体中さんざん開発調教。 コウタは顔は小さいけど舌と首が長くて唇が厚いから、チンコ入れるとオナホ以上に気持ちいい作りになってる。その上体育会の根性でしっかり奉仕してくれるから絶品の名器になっていた。 夏休みが終わるまでにはさんざん男同士の快楽を身体に叩き込まれて、自分から中出し求めてトコロテンする変態野郎に出来上がったらしい。 ​そんな自分の開発史を、爽やかで可愛い顔をトロトロに蕩けさせながら熱っぽく語るギャップがたまらなくエロい。 ​そんな先輩達が卒業して遠くに行ってしまってからは、女の子と遊んだり部活仲間と風俗に行ったりはするものの、Mに目覚めていじめられたいのに、そんなことできなくて不満が溜まってたらしい。 バーの裏で話していた奴等は、バイト中にナンパしてきたゲイだったみたい。バーに来たゲイによく話しかけられたりサポ持ちかけられたりしていたって。 さすが人気者。誘われたら簡単に股開く変態野郎なのか。そんな男のチンコでも嬉しそうにしてんのかと聞いたら、全然満足できてなかったみたい。 発展場で回されるのはたまにしてるけど、絶対ゴムはつけさせてるって。今日はめちゃくちゃ気分上がったから初めてゴム無しで俺の後のオヤジたちにも中出しされちゃったんだと。 ​「今日は満足っす!」「明日もバイト頑張れます!」なんて可愛いこと言うんで、ホテル着いてからもコウタの期待を越えさせるくらい満足させてやることにした。 ​部屋に入り間近でしっかり顔見るとマジで俺のタイプ。少年のような可愛げのある顔で、骨格は細身ながらも胸板や腹筋はしっかり鍛え抜かれて逆三角形のエロい体型。シックスパックの身体つきはかなりいじめがいがある。 ​結局朝日が昇るまで一晩中掘りまくってた。コウタの精液も小便も全て出なくなるまで絞りとってやった。首絞められたいというので力ずくで締めてやったり、やりすぎて気絶する瞬間のケツマンの締まりが格別だった。 ​チェックアウトが近づき支度する時、コウタにザーメンまみれのまま部屋出るか、俺の道具になるか選ばせたら、恥ずかしそうに学生証出して来て、「シャワー借ります!」って笑顔で抱きついてきた。 ​コウタは新しいご主人を探していたんだろうな。父親であるバーのマスターの顔がちらついて罪悪感もあるけど、こんな名器のイケメンを簡単に手放せるわけなかった。 ​それからも、俺はいつも通りあのバーのカウンターで酒を飲んでいた。 「いらっしゃいませ!」 相変わらず、太陽のように爽やかな笑顔で接客するコウタ。制服の上からでも分かる極上の胸板と二の腕が眩しい、誰もが好感を持つ看板息子。 ​目の前にはダンディなマスターもいる。「いつもありがとうね。息子もよく働いてくれて助かってるよ」なんて笑いかけてくる。 マスターは、目の前でニコニコしている自慢の息子が、俺のチンコでメス顔になってイキ狂うオナホに成り下がっているなんて夢にも思っていない。その罪悪感が、かえって俺のドSな欲望を異常なまでに煽った。 ​深夜になり店の看板の電気が消え最後の客が帰った後のこと。 「コウタ、俺は奥の事務所でレジ締めと発注やってくるから、カウンター周りの片付け頼むな」 マスターが奥の部屋へと引っ込んだ。扉は完全に閉まっておらず、わずかに隙間が開いている。 ​俺はグラスを置いたまま、片付けに来たコウタの手首をガシッと掴んだ。 「……っ! 〇〇さん……」 完璧な好青年の仮面が崩れ、コウタの可愛らしい顔が一瞬でトロトロのメス顔に変わる。俺のドSスイッチが入ってしまった。 ​俺は無言でコウタをカウンターの陰に引きずり込み、頭を俺の股間に押しつけ、ズボンのチャックを下ろした。 「マスター、そこの奥にいるんだろ?」 そう囁きながら、コウタの熱い口の中にフル勃起したチンコを一気に根元まで突き入れた。 ウグゥ、ゴホッとたまらず声を上げるコウタ。「声出したらバレるぞ。親父さんが出てきたらどうなるかな? 自慢の爽やかな息子が、こんな口奉仕させられてるの見たらさ。」 ​奥の事務所から、マスターが電卓を叩く音や、紙をめくる音が微かに聞こえてくる。その音が聞こえるたびに、父親に見つかるかもしれないという恐怖と背徳感で、コウタの口は俺のチンコをちぎれんばかりに締め付けてきた。 ​爽やかな顔を涙と涎でぐしゃぐしゃにして、シャツの中から汗ばんだ分厚い胸板を覗かせながらコウタはチンコを深く咥え込んでくる。 さすがの名器の口奉仕にたまらなくなりすぐに俺はドクドク絶頂を迎えた。しっかり何度も何度もコウタの口にチンコ打ち付けて余韻を楽しむ。 「コウター、もう終わりそうかー?」 急に奥から響くマスターの、父親の声。 ​「あ……はいっ! もうすぐ終わります、マスター!」 口に出しされたばかりの熱いザーメンを口の中に溜めながら、コウタは息も絶え絶えに、表の「爽やかな好青年」の声を絞り出して奥の父親に返事をした。 その顔は、父親への罪悪感と俺に犯され尽くす快感に完全に支配された、最高にいやらしいメス顔だった。 「よく我慢したな。じゃあこのあと発展場行くか。みんなにお前の淫乱な姿見てもらおうか。」 余計いやらしい顔をしてゴックンと口の中のものを飲み込むコウタ。こんな可愛い子がどこまで堕ちてくれるんだろうと楽しくなってしまう。 削除 14歳の性奴隷 2 by 調教師 at 9月26日(土)18時55分 Number:0926185502 Length:3800 bytes こいつはときどき寂しくなると抱かれにやってくるみたいだ。さっそく、玄関に目隠し置いて待ってるとやってきた。静かに鍵を開け、服を脱いで正座で律儀に勃起させて待ってる。身体と中を洗ってやり、ベットに連れて行った。 フェラもなかなか上手くなった。最初は痛かったが、だんだん舐め方も舌を出して裏筋を圧迫したり、鈴口を舌の先で刺激したりとこっちの様子を見ながら尺るようになった。喉奥まで突っ込みたいが、口が小さいから半分も咥えられない。竿を丁寧に舐めなてる最中に、学校のようすなど雑談してやる。普通に答えているが、勃起がヒクヒク動いていて生殺しされてるようだ。乳首もたまに思いっきり抓ってやると甘美な声を漏らす。30分くらい舐めさせてやると、四つん這いにしてアナルを舐めてやる。全身愛撫してやると気持ちが昂るのか呼吸が深くなり快楽に浸っている様子が感じられる。 ケツたぶを開いてやると、縦割れアナルがヒクヒクさせている。アナルはかなり柔らかくなり、縦割れも2本くらい分あり、1人でもやってるみたいだ。アナルをゆっくり舐めてやるとアナルまわりが湿って少年独特の匂いがしてくる。舌先を入れ犯してやると身体をくねらせながら鳴く。ときおり、玉と竿を握って潰してやるとアナルで応えてくる。愛撫がひと通り終わるとハァハァ言いながら余韻に浸っている。 フェラのときは必ず「お願いします」と言わせて許可をしてからフェラさせるようにしている。ガキな部分もあるから反抗したり気分で止めることを禁止するためだ。 飲尿は最初は風呂場で鼻をつまんで飲ませたが、最近は臭いが好きらしく萎えてたものがすぐに勃起している。あらかじめお茶を飲ませているので、尿意を感じたらすぐに風呂場に連れてって飲ませる。こいつ自信もハマったらしく学校でもたまにしょんべんくさい匂いで勃起してしまうとか。こぼさず飲むには時間がかかったが、最近は室内でも安心できるようになった。飲尿し終えたらお礼もいわせ、主従関係をわからせるようにした。こいつがしょんべんするときはM字開脚にでもして放尿するところを見てやるようにしている。アナルと放尿が丸見えになっていることに羞恥心がないことはガキ臭いが、いずれわかるだろう。尿道開発もしいがまだ早いかな。野外露出とかもたぶんノリよくやれる感じなほど変態になっているところも、飲み込みの早いガキってとこか。お漏らしもさせたいが、着替えがめんどくさそうでなかなかやれないプレーではある。 ベットに戻り、挿入するが、寝バックにしてゆっくりアナルの膣壁を肉棒で擦ってやる。覆い被さって挿入しているから心音が伝わってくる感じ。キモチイイって漏らしながらバックを突かれている様子はオナホールみたいだ。キュウキュウと締めてくるが、やがて力尽きるのかトロマンになってくる。中出しするとお腹を下すらしく、飲精か口内射精にするようにした。1時間くらい一通り快楽を植え付けると、もうキスしかねだらなくなる。乳首抓っても反応はない。身体を折り畳みながら種付けプレスみたいについてやると卑猥なグチュ、グチュ、パチュ、パチュという音が鳴り響きそれに合わせてこいつはハァハァ言ってる。道具でさらに開発したいが、身体が小さいから限界も早い。 最後は壁に直立で座らせ、イラマ風に口に出してやる。出たあとは直ぐには飲み込ませず、指先で口の中、舌を犯してやり、匂いを覚えさせる。すぐ飲むと生臭くて吐いたこともあった。一通り終わったらベットで優しく抱きしめてやるとこいつも細い腕で抱きしめてくる。脇の下に頭を押さえつけ、主人の匂いを覚えさせる。最初はギャーギャーよくわからないことを言ってたが、回数を重ねるうちにタバコを吸うみたくずっと嗅いでいるのも調教の成果か。 ときどき、自分以外の輩の話をしてこちらに揺さぶりを仕掛けてくることがある。思春期だから目移りするのだろう。こいうときは、すぐお前を捨てる旨の話をすることにしている。普通は次の相手に乗り換える奴が多いが、こいつはこういうプレイができる相手は自分しかいないことをわかっているのだろう。そこそこ賢さがあるからこういう判断ができ、変態なんだなと思う。やったら捨てるオヤジらも過去にいたが、自分はそういうことはしない。相手が去る限り変態に調教してやろうと思っている。 ベットではたくさんの唾液交換しながら余韻に浸り、指や舌で優しく愛撫して調教を終えた。もちろん、土下座させ、頭を踏み気持ちよかったところを言わせて感謝の言葉を言わせて。 事後にLINEでまたすぐやりたいって返事がきた。歳は14歳だが中身はかなりの大人なのだろう。 削除 14歳の性奴隷 by 調教師 at 9月26日(土)10時04分 Number:0926100407 Length:4069 bytes こいつとは、小6からの付き合い。163.55くらいで、今では綺麗なピンクの無毛アナルが少しの縦割れにまで開発した。性毛は少し生えてるくらい。チンポでイクよりアナルでイクことを先に覚えたので亀頭はあまりいじっていない、少し被ってる。体毛は薄く、成長途中のショタってとこ。乳首は絶頂するまではないが、少しは感じる。あまりいじると乳頭が大きくなるので好みではない。調教中はピンピンしてるからたまに指で弾いてやると変声期くらいの声で怒るけど、それがまた火をつける。学校では調教されてるなんて誰にもわからないだろうし、本人も望んで犯されに来るからそこら辺の使い分けはできるくらい賢いのだろう。自分では全く自慰とかはしないと言ってたが、どうだろうか。顔は子どもっぽい感じの爽やか少年って感じ。バスケ部とかサッカー部とかにいそうな幼児体型のような雄になりきれない男の子ってとこか。普段からは誰も想像できないだろうが、2人きりだと淫乱というくらい乱れるところもまた本人は好きらしい。 アナルはもちろん。飲尿、飲精もできるようになった。最初は嫌がってたくせに、それがないとふてくされてしまうところもショタってとこか。プレイ中は人格が変わったみたいに甘い声で喘ぎ、「んッ」ってよく泣くのもMとしての素質を感じさせる。 こいつのお気に入りのプレイは、目隠しして自分だけ裸になって犯されることらしい。燃えるプレイというか、絶頂する事が多い。普段は相当に抑圧されてるいい子なのだろう。プレイがないときはその辺のジャニーズよりも素朴で明るくて想像もできないくらいのショタだ。 こいつは、頭を布団につけケツ上げて足首と手首を繋いだ状態で掘られるのが好きじゃないみたい。アナルの刺激、前立腺の刺激だけってのがどうも嫌らしい。だいたい、身体を密着させてやる騎乗位とか背面とかがいいってよく言う。あえて、その態勢にして、頭を踏みながら思いっきり突いてやると歯を食いしばりながら耐えてる姿も征服感があってお仕置き代わりによくするプレーだ。 プレーが終わったあとは甘えん坊のくそガキって感じ。あんなに乱れるのによく抱きついてきてキスをねだるまで堕ちた。口数は少ないが甘え上手ってとこだろう。親の影はあまり感じないが、学校生活も上手くやってるみたいで、たぶん、また目は小学生っぽいのに普通の14歳よりは大人っぽい雰囲気。 今日も、のこのこと調教されにやってきた。部屋に着くと、全裸に正座、目隠しをさせている。シャワー浴びてなんて来ないから独特の匂いがする。始めるときは、土下座で調教開始のことばを言わせる。それがこいつに主従関係をわからせる。もちろんチンポは13cmくらいだが勃起はしてる。指で弾いてやると開始なら合図だ。両手を持って風呂場へ連れて行き、目隠しを取って身体を洗ってやる。このときシャワ浣も行う。こいつはシャワ浣が苦手みたいだが回数を重ねる内にわかってきたみたいだ。身体を綺麗にしたら、いよいよ調教を行う。 ベットの上に膝立ちにさせ、手は後ろに組ませて背後から乳首、腹、足を愛撫する。吐息がもれるが、感じた声を出すとケツ、身体を思いっきり引っ叩く。快楽、羞恥と痛みの狭間で勃起させているところも責めてやるとチンポで反応していた。気持ちいいときは舌を出してキスをねだるようにしているので、犬みたくなってる。そろそろ首輪、口枷が必要かな。さんざんなぶったあとは、四つん這いさせ、アナル調教をする。指1本だと物足りないらしく、すぐに2本で腸壁をなぞってやる。鼻息は荒くなり気持ちいいなんてぬかすからケツたぶを思いっきり引っ叩く。拡張されるのも好きらしく、たまに3本にしていれてやると中をきつく締めてくるのもまたそそる。あまりやり過ぎるとガバガバになるので2本くらいが丁度いいと思っている。自分のものは3本分は必要だが、挿入したときにメリメリ拡げられる感覚を覚えさせるためにそうしている。前立腺をある程度刺激すると鳴き声でキツイと言い出したので、次は挿入をする。膝立ちの体制をして立ちバックのように背後から首を掴んでほぐしたアナルに入れる。無理やりやるとレイプぽくなるのでそれはまだ、好まない。口をパクパクさせながら「気持ちいい」とか言ってるところにもう片方の手で口に指を3本くらい突っ込んでだまらせる。こういうとき口枷を噛ませて抱きしめてやるといいのかもな。膝立ちで立っていられなくなるほどになると身体を預けてくる。それでもアナルを肉棒でかき混ぜてやると 無口になって絶頂間近だ。ある程度トロトロになったらベットの縁に両手を付かせて片足を床に、片足を肩に担いで立ちバックみたいに突いてやる。これがコイツが1番犯されてるって思う体位らしい。突きに耐えられないとこの体位を維持できないから必死に耐えながら快楽を貪っている。 少し乱暴に扱われるのが愛情だと思うセックスを好むこいつだが、仕込みがある。 今日はここまで、続きはまた次回 削除 S兄貴の指導�C by シュンスケ at 9月23日(水)23時21分 Number:0923232155 Length:3907 bytes すみません。時間が空いてしまいましたが続きです。 後ろ手に縛られているせいでベッドに上がる時に一瞬よろめいたところを兄貴が引き上げてくれた。 「うっ」と思わず声が漏れる。 縄が食い込んで少し痛かったが、新しい性癖になりそうだった。 上半身を起こしてベッドに寝ているのを跨ぐように立たされると、兄貴が下から覗き込むように俺のギンギンのチンポを眺め出した。 「あーあ、こんなになってんぞ。」 面白そうに言いながら兄貴はさらに俺の羞恥心を煽ってくる。 「はい。。。すみません。」 1週間射精禁止だった上に、今もさんざん焦らされていて正直辛い。 「ほら。見てみな。何だよこれ」 そう言いながら兄貴は、溢れている我慢汁を人差し指で俺の亀頭に塗り広げた。 俺の体はビクッと反応してしまう。兄貴は楽そうだ。 「ほら。ヌルヌルじゃねーか。ん?」 亀頭をくるくると刺激され俺は立っていられないくらい感じていた。 「ああああああ。やばいす。先っぽは、、、ちょ、、、兄貴」 俺は腰を振るわせながら耐えた。 「ふん。生意気に感じやがって」 そういうと兄貴は俺のチンポを結んでいた細い紐を解いてくれた。 相変わらずギンギンだが、抑えられて外に出られなかった我慢汁が一気に溢れてきたかのように俺のチンポは我慢汁を大量に垂らした。 「おー。今日のチンポはよく泣くなぁ。あーくっせ」 そう言いながら兄貴は解いたチンポの紐を一度綺麗に伸ばしだした。 片付けるのか?まさか。そんなわけなかった。 一度解いた紐を兄貴はまた俺のチンポに結び出した。だが最初の縛り方と違うみたいだ。 何度か紐が上下に渡されると、ちょうど竿と金玉が別々になるような感じに縛られた。そして余った部分はそのまま下に垂れ下がっている。 「そろそろ俺の番だよな」 兄貴はそう言うと、俺をベッドに膝立ちにさせて立ち上がった。 今度は俺が兄貴を見上げる格好だ。 短パンTシャツだった兄貴は短パンを脱ぎ捨てて、ボクサーのみになっている。 俺の顔の目の前に、兄貴のもっこりした股間がある。少しシミもあるように見える。 兄貴が興奮しているのは俺も嬉しい。 「ほら。欲しいか?」 兄貴に聞かれ、俺は頷きながら「はい。欲しいっす。」と唾を飲み込んだ。 「ふん、今日は素直だな。言ってみろ」 これは兄貴からの指導というか躾で、兄貴が自分で脱がない時は俺が脱がさせてもらうお願いをすることになっている。 「は、はい。兄貴のチンポ俺に見せてください。兄貴の男らしいチンポ見たいです。」 「いいぜ。でもその前に嗅げ」 そう言うと兄貴は自身の股間を俺の前に突き出した。これはいつもあまりない命令だったが、今日は例のごとく兄貴のS気分が高い日だ。 「はい!」 俺は兄貴のパンツに鼻を近づけて匂いを嗅いだ。兄貴の匂いだ。俺はますます興奮した。 自慢じゃないが俺の兄貴は男臭くてかっこいい。渋くて憧れでもある大人の男という感じだ。でもそれ以上に俺が尊敬しているのは、若く見えるとかそういうことではなくて、徹底した清潔感だった。歳も10個以上違うけれど、兄貴から年齢を感じる匂いを感じたことはない。白髪はあるが、部屋も兄貴自身も本当に綺麗にしている。 だからこそだと思うが、兄貴は兄貴の匂いがする。変態っぽくて恥ずかしいが、俺はその匂いにマジで興奮してしまう。 堪らない兄貴の匂い。俺は思いっきり鼻から息を吸い込んでその匂いを嗅いだ。 「いい嗅ぎっぷりだな、おい。」兄貴も半笑いだ。 兄貴の家の柔軟剤の匂い、兄貴の肌の匂い、兄貴の我慢汁の匂い。俺は全部夢中で嗅いだ。 どれくらい経ったかわからないが、俺の興奮ぶりに兄貴は満足したようだった。 「よし、脱がせてみろ」兄貴はそういうと俺の頭を掴んでパンツから引き離した。 そうは言っても俺はまだ後ろ手に縛られているし、手は使えない。兄貴も承知の上だ。 口でってことか?俺はそう察して 「は、はい。兄貴のパンツ脱がさせてください」とお願いした。 兄貴は無言で頷く。 俺はウェスト部分のゴムを噛んで下に引っ張った。なかなかパンツは動いてくれない。いろんな角度から徐々に脱がしていくと、やっとウェストを通過して、勃起している兄貴のチンポのところまで来た。もちろん兄貴もビンビンだから引っかかってなかなか脱がせられない。 「時間かけすぎじゃないのか?ほら、頑張れよ」 兄貴にそう促され、俺は必死に口でパンツを引っ張った。 すると引っ掛かりが抜けて、ぶるんと勃起した兄貴のチンポが露わになった。 上反りの黒々したデカマラ。雄だ。同じ男から見ても勝てないと思わせる立派なチンポだ。 そのまま両太ももから徐々に脱がし、兄貴は完全に下半身が全裸になった。 俺は縛られたまま兄貴を見上げる。立派なチンポ越しに兄貴のニヤニヤ笑う顔が見える。 ■削除したい投稿をチェック(同一削除キーの場合は複数選択可能)し、その投稿の削除キーを入力してください. 削除キー