H 体 験 ? 談 掲 示 板


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削除 朝の一瞬話題になった

  • by 翔太 at 8月18日(日)04時29分
  • Number:0818042913 Length:1495 bytes

 中3の夏休み中、FPSにはまり昼夜逆転してて、勝ったら朝まで、負けてイライラするとシコって寝るみたいな生活をしているときの話です。

 この日は連携も上手くいってランクも順調にいってました。

僕「よーし!!次行こ!次!」
友1「いや、明日、旅行だから今日はやめるわ」
友2「俺は普通に眠いからやめるわー」

なんだよ。。ノリが悪いなー、なんて思いつつも
僕「オッケ!じゃまた!」

なんだ、まだ3時かー、眠くないしシコるかなぁー、っても、昼に抜いてるからムラムラもしてないし。。あー、家族も寝てるし散歩に行こう!!

陰キャの僕は深夜に外に出ることにドキドキワクワクした!

そーっと、マンションを出た。普段はいる管理人はもちろん、ロビー、マンションのゲートまで誰にも会わなかった。

僕「ほんとに誰もいない!普段はついてる電気も夜は消えるんだー」なんて思いつつ、
マンションから道路に向かうショートカットの暗い道を歩いていたら、無性にムラムラしてきた。

この衝動は止められるわけもなく、チンコを出して思いっきりしごいた!
背徳感、開放感などいろんな感情が全て興奮して、おそらく1分ぐらいで、
めちゃくちゃ精子をばら撒いた。賢者タイムはなく満足感に浸りながら部屋に戻った。

普段、連続でオナニーは出来ないに興奮が治まらずもう一発して寝た。

眠りは浅く6時過ぎに目が覚めた。

冷静になると、めちゃくちゃ精子ばら撒いたと不安になりその場に向かってみた。

そしたら朝練?に向かう中学生が何人か集まっていた。
中@「うわ!これ、精子だろ!(笑)(笑)」
中A「マンションに変態がいるな(笑)」

暗がりで気づかなかったけど、めっちゃ出てた(笑)

って体験です。

ちなみに、これ以降、外でするのにはハマりました(ちゃんと処理しました。)


削除 子供を救ったお礼

  • by りょう at 6月15日(土)02時04分
  • Number:0615020416 Length:1370 bytes

僕が偶然訪れた街で祭りがあった。
そこに小さい男の子が迷子になって泣いていた。
僕が彼に案内所に連れていき、保護者がやってくるのを待った。
すると、「ありがとうございます」とお礼を言われた。
さらに、「お礼にウチに泊まってく?」と言われた。
僕は遠慮するつもりだったが、その男の子に興味があったのでついて行くことにした。
そして祭りの会場から車で15分ぐらいのところに彼の家があり、夕食にありつけて彼と一緒に風呂に入ることになった。
僕は彼に「何年生?」と聞くと「(小学校)2年生」と言った。
一緒に脱いだら僕のおちんちんは勃起していた。
彼に「わー、お兄ちゃんのおちんちん大きい」と言われた。
僕は「お前のチンコは大きいのか?」と聞いたら「ううん、小さいよ」と言ってブリーフを下したが、勃起していた。
一緒に風呂に入り、洗いっ子しているついでに彼に勃起したおちんちんを触らせた。
「どう?大きい?」と聞くと、「すごいね」と笑いながら僕のおちんちんをしごいた。
「上手だね」とか言ってるうちにイキそうになり、「あ、見てて!見てて!!」と言って射精した。
彼が「今の何?」と言ったが、僕は「何だと思う?」と適当にごまかして彼の勃起したおちんちんをしごいてあげた。
彼の小さいおっぱいや出べそっぽいへそ、さらに金玉の袋や皮の剥け切っていないおちんちんを舐めながらしごいてあげた。
すると、「おしっこ出ちゃう!!おしっこ出ちゃう!!」と言って射精した。
僕が「どうだった?」と聞くと、「楽しかった」といって二人で仲良く身体を洗って洗い流して風呂を出た。
一緒に寝た翌朝、僕は駅まで彼の保護者に送り届けてもらった。



削除 過去ログの収録について

  • by 管理人 渋 at 1月1日(日)01時01分
  • Number:0207051633 Length:222 bytes


これより前の投稿は、サーバーの負荷を低減するため、過去ログに収録しました。
なお、過去ログの収録は、長編、中編、短編、超短編別に行っているため、収録日に違いがあります。

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