初めて同性のオナニーを見たとき‥まさかの展開に…★後日談 2★
- by 祐樹のツレ at 9月22日(火)10時40分
- Number:0922102733 Length:3742 bytes
やっぱり始めは恥ずかしいものでジャンケンして誰から脱ぐか決めました。
最初に負けたのは俺で、意を決っしてズボン、パンツを脱ぐ事に‥
緊張のあまり先程まで勃起してたチンコは元気をなくしてたので恥ずかしいあまり手で隠してました。
俺が脱ぐと他の3人も次々に脱いでいきます。
祐樹もチンコはかなり縮こまり、可愛らしいモノを手で隠してるのが見えました。
良平は勃起させながらも無言で脱いでたのですが、チンコの大きさは俺の勃起時のチンコと激似です。
剛一は噂通りの自慢のモノを披露してます。
まだ半立ちとはいえ、俺の勃起させたチンコよりも遥かに大きく、
亀頭なんかも大っきくて凄くグロテスクに見えビックリです。
全員が下半身丸出しで隠してたチンコを見せ合う時には俺も含め、徐々にムクムクと大きくなっていきます。
やはり全員の注目は剛一のデカいチンコです。
同い年で同じ人間かと思うほどの衝撃と同時に自信のない俺はショックを受けました。
それと同時にやはり俺のは小さいのかと、確信してしまいました。
しかし剛一も祐樹も言っていたのですが、俺と良平のモノは太さ、大きさ、色と本当にそっくりです。
自分達でもビックリするぐらいでしたが、同じぐらいの人がいて良かったと安心もしました。
何かの雑誌で見たんだけど、やっぱり日本人の大きさの平均は14cmなの?
そうなれば俺は平均以下‥(泣)
読んでる人はどうかな?
まぁ、話は戻して、4本のチンコは天を向き、我慢汁を垂らしながらもお互いのチンコを見た感想を言いあってました。
そして俺達は机を隅に置き、全員が立ち上がりチンコを近づけて見比べてました。
やはり剛一のチンコは迫力満点!!
祐樹のも俺のよりは大きいけど、いかんせん細いので可愛くみえます。
いつしか全員が自分のモノを手にとり動かし始めてました。
良平も祐樹同様に皮を亀頭に被せたりするヤリ方に対し、剛一は俺と一緒で亀頭を直に刺激する感じでした。
今思えば、すでに完全に皮が剥けてた剛一は皮を被せる事が出来なかったんですよね。
もう興奮しすぎて恥ずかしさなんて全くありません。
それどころか剛一は良平のチンコを触りだしたのです。
それを見た俺は剛一のチンコを握らせてもらいました。
カチカチで大きすぎるチンコは我慢汁を床に垂らしながらも脈打ってます。
俺「スゲー!!何これ?」
良平「すげ〜だろ!?羨ましいよな!」
祐樹「俺にも触らしてくるよ」
剛一「うん!」
祐樹「うぉ!太すぎだしデカすぎだろ!やべぇ〜」
俺達は一通りお互いのチンコを触り合うと、輪になり4本の勃起したチンコの先を擦り合わせました。
時にはチンコ同士をチャンバラのようにしながら自分と相手を刺激し合います。
全員の我慢汁で亀頭は糸を引きながらピクピクさせ、ヤバイぐらい興奮してました。
そうこうしてると剛一の手の動きが早くなってるのに気づきました。
でもまだ俺達は先っぽが触れ合う近さでシゴいてると、
剛一「うぅっ‥でるっ!」
と急に射精してしまいました。
突然の事だったので剛一の射精した精子が俺と良平のチンコにモロで付いてしまいました。
床にポタポタと垂れる精子と自分に付いた精子を見て俺は一瞬、固まってしまいました。
まさか、自分のチンコにぶっかけられるなんて想像もしてなかったからです。
唖然としてる俺に良平はチンコを近づけて剛一の精子を俺のモノに塗るように擦り付けると、さらに体を密着させました。
俺と良平のチンコの裏筋を合わせると、2本同時に手コキしてきたのです。
お互いの我慢汁と剛一の精子がローションのようにヌルヌルして凄く気持ちイイ!
30秒もしないうちに俺は限界を迎えました。
イキそうと良平に伝えるも、まだチンコを密着させて手コキされ続けられ、俺はイッちゃいました。
良平の手と2本のチンコは俺の精子でドロドロ‥すると今度は祐樹が2本のチンコに自分のチンコを密着させると、その上で射精してきたのです!!
祐樹が最後まで絞り出すように扱いてると良平もイッちゃいました。
もう床と俺のチンコは4人の精子が混ざりまい、すごい事になってました。
みんな放心状態ながらも各自でチンコと床を拭くと、妙に恥ずかしさとは別の何とも言えない雰囲気になりながらも、
4人でシャワーを浴びました。
そんな感じでシャワー後も若い俺達はチンコをシゴき合いながら濃厚な一夜は終わりました。
決して掘ったり掘られたりと言う関係にはなってないので、あしからず‥(笑)
長文ながら最後まで読んで頂いた方、ありがとうございました。
誤字脱字があると思いますが、何卒お許し下さい。
でわ‥
初めて同性のオナニーを見たとき‥まさかの展開に…★後日談 1★
- by 祐樹のツレ at 9月22日(火)10時35分
- Number:0922100942 Length:3135 bytes
あまり需要はなかったと思いますが宣言通り後日談を書きます。
今回も少し長くなると思いますが読んで下さると幸いです。
さて、本題に入ります。
俺と祐樹はあの日からオナニーの見せ合い、お互いをイカせ合いは続いてました。
そんなある週末、祐樹の家に学校で泊まりに来ないか?と誘われてると、
同級生の剛一が俺も行きたいと言う事になりました。
剛一も俺達とエロBDを貸し借りする数少ない仲間でしたが、俺と祐樹がこんな事をしてるなんて全く知りません。
祐樹と俺は口には言わなかったけど、また2人でオナニーをすると思ってたのでガッカリしてました。
案の定、帰り道に
祐樹「今日は出来ないよな!?」と、元気ないように思えました。
そして俺達3人は家で飯を食って、風呂に入ってから祐樹の家に集まりました。
その日は祐樹の両親は親戚の法事で幼い妹を連れ、田舎に帰ってるそうで、
次の昼過ぎまでは誰も居なかったです。
俺が行くともう剛一は先に来てました。
部屋に入ると、剛一の他に同じく同級生の良平もいてビックリ。
剛一は良平とクラブが一緒だったので仲が良いので祐樹に言って誘ったらしいです。
剛一「へへっ!いい物持ってきたぞ」
と、自分の鞄からエロ本を数冊とBDを5枚ぐらい出して来ました。
どうやら成人してる剛一の兄貴からパクって来たそうです。
さっそく俺達はお菓子やジュースを囲みながらエロ本を見て雑談し始めてました。
祐樹と剛一とはエロ本など貸し借りする仲間だったし下ネタも普通に話してましたが、
祐樹はもちろん俺も良平とはそんな話をした事がなかったので、少し戸惑いを感じてました。
でもそんな戸惑いも性欲の塊の中坊はすぐにエロ話で盛り上がってました。
剛一「この娘のオッパイでけ〜ぇ」
祐樹「でも顔がイマイチだな」
良平「この娘いいじゃん」
俺「顔がエロいよな!?」
良平「だな。この感じてる顔がいい」
など、好き勝手な事を普通に言えるようになってました。
それからはお互いのエロ話を赤裸々に告白し合うようになってました。
1日での最高オナニー回数
オナニーのオカズ?同級生の女の子でオナニーした事あるか?
誰でオナニーした?
学校でした事ある?
など話してましたが、決して俺と祐樹の関係はお互い黙ってました。
でも、ここから急転回の話になってきました。
良平「チンコでかい?何cmある?」
祐樹「それ聞く??たぶん普通だよ」
良平「貴明(俺の仮名)は?」
俺「‥俺は自信ない‥良平は?」
良平「俺も小さい‥でも剛一はすごくデカイぜ!」
剛一「おっ‥おい!!」
俺「なんで良平が知ってるだよ?!」
と聞くと、剛一と良平は話始めた。
どうやら1年前にクラブの先輩達の悪ふざけで、
後輩達数人が先輩の前でオナニーをさせられたようだった。
でもイクまでは誰もしてないそうだ。
そんな経験をしてからは、剛一と良平はお互いに俺達みたいにオナニーの見せ合いをしてると語ってくれました。
そして驚く事に剛一のチンコはズル剥けで勃起すると17.8cmもある事を聞きました。
俺はその時、凄く興奮したのを覚えてます。
同時に良平と剛一のチンコも見てみたい気持ちに駆られてました。
俺「他人にオナニー見られて恥ずかしくないの?」
剛一「初めての時はね!」
良平「でも他人のチンコがどうなってるか少しは興味あるじゃん」
祐樹、俺「それは分かる‥」
剛一「今じゃ見られてする1人Hもかなり興奮するし、良いもんだぜw」
祐樹「実は‥な‥」
俺「俺達も似たような事してる」
剛一、良平「まじで?仲間だなw」
俺「絶対に言うなよ」
と、俺達は今までの手コキでイカせ合ったりした体験談を剛一と良平に話しました。
でも剛一達は驚く事なく、
剛一「フェラは?俺達してるぜ」
とまさかの爆弾発言。
そんな話をしてる間に俺達は4人の興奮は変な感じに‥
そして遂には全員で見せ合う事になりました。
我慢できなかった
- by りく at 9月22日(火)08時16分
- Number:0922081444 Length:1996 bytes
その日はとてもムラムラしていた
誰かとしたいなと思って掲示板に書いたけどタイミングが合わず発散できなかった
僕はエッチよりも見せ合いとか触り合いに興奮する性癖で他人のちんこや射精に興味があった
とても溜まっていたのでちょっとエッチな事を考えるだけですぐに勃起する
そんな時間が半日続いて我慢できなくなった
どこかでしたい
そんなことを考えながら歩いていると人気(ひとけ)のない倉庫を見つけた
前にも通ったが車が止まっているのを見たことがない
入り口にはチェーンが張られていて敷地内には草も生えている
ここなら出来るかも
辺りを見渡しながら誰もいないことを確認して敷地に入った
ドキドキ感でカチカチに勃起していた
倉庫の扉は施錠されてなくなんなら開いていた
入ってみると棚みたいのがならんでいたけど何も置かれていなかった
なんとなく見つかると嫌なので少し奥の方に入って入り口から死角のところへ行ってみた
これなら出来るかも
興奮でパンパンのズボンのチャックをおろしてパンツの横から勃起したちんこを出した
仮性だけど完全に剥けて先っぽは赤くなっている
罪悪感と開放感のなんとも言えない気持ちと自分のちんこに興奮してシゴきはじめた
めちゃくちゃ気持ちよくてたまらない気持ち
人がいないので少し声も出しながら強く握って前後に手を動かす
ハァ…ハァ…
さらに興奮したくてゲイの動画も再生した
同級生にシゴかれている動画
ヤバっ、エロい…
右手はさらに早くなった
イキそう…ティッシュ出さなきゃ…
カバンからティッシュを出そうと思ったけど床が土だったのでそのまま出したくなった
このままいこうかな
ちょっと躊躇ったけどティッシュに出さずそのまま出すことにした
右手でシゴく
動画の人もイキそうになっている
ヤバいイキそう
動画の人が言ったのに合わせるように
僕もイキそう…と小声で言った
あーヤバいヤバい、イクイクイクっ!
動画の人がイッた
僕も
あー僕もイクイクっ出るっ!
溜まっていたので大量に射精してしまい床には真っ白な精子がたくさん落ちた
ハァ…ハァ…気持ちよかったぁ…
尿道に残った精子を絞り出してカバンからティッシュを出し、真っ赤になった亀頭を拭いた
ヤバい、めっちゃエロい
すごく興奮したオナニーだった
精子はそのまま残してきた
誰かそれを見ながらオナニーしないかな
この文章を書いていたらあの時のことを思い出してまたオナニーしちゃいました
好奇心4
- by RYO at 9月14日(月)10時07分
- Number:0914100754 Length:1585 bytes
中2の終わりくらいだっただろうか。Oが両親が旅行でいなくなるので泊まりに来ないかと誘ってきた。
よく聞くエッチに誘うやつじゃん!と思ったが、他の友達も誘っていた。そんなマンガみたいな話あるわけないよなと思った。
その日、部活の後輩を含めよく一緒に遊んでいる友達の何人かがOの家に集まった。
トランプをしたりして遊んでいたけど夜遅くなり、布団も敷かずに雑魚寝になった。
隣にOが寝てたけど布団をかけてないのでエッチなことして他の友達に見られたらやばいと思った。でも好奇心には勝てずOの股間に手を伸ばした。
ズボンの上からだったけどお互いのちんちん触り合ってだんだん気持ち良くなってきた。
するとOはぼくの手を取り自分の部屋に連れて行ってくれた。電気はつけず薄暗い中でズボンを脱いで抱き合った。この時Oは珍しくブリーフで、それでさらに興奮した。
抱きしめ合い、パンツ越しだったけどちんちんを押し付け合ってとても気持ちが良かった。
ぼくはOのパンツをずらしてOのちんちんを舐めた。Tにはいつもしゃぶってもらうばかりで、他人のちんちん舐めたのは初めてだった。Oのちんちんに顔をくっつけて大きさ、硬さ、温かさを感じて興奮した。
Oのちんちんは先まで被ってたけど口に入れるとさらに大きく硬くなったような気がした。
体勢を入れ替えてOもぼくのちんちんを舐めてくれた。皮を剥いて亀頭のカリのところを舐めてくれたりして、初めてとは思えないくらい上手だった。ぼくはあっという間にOの口に出してしまった。
ぼくもOをいかせたいと思ったけど、Oはパンツを上げてしまった。それから2人で抱き合って眠った。
翌朝、ドカドカと入ってきた友達に起こされた。「ずるいぞ、お前らだけベッドに寝て!」と言われたがOは「おれんちなんだから良いだろ!」と言って部屋を出ていった。友達の一人が部屋を出て行く時、ぼくの方を見てニヤリと笑ったような気がした。
射精大好きなジーンズフェチ同士のフェチ活
- by もっこり at 9月13日(日)22時04分
- Number:0913204205 Length:3839 bytes
毎日、南理と雄尚は自分の性器を愛撫し続け、猿張りに射精ばかりしていた。
毎朝起きると、ギンギンになって501のボタンフライが1つか2つ引きちぎり、マラ落ちして薄くなった生地を突き破るほどで、先走りでカリの形に501が黒く濡れている、遅刻ギリギリにどきどきしながら、性欲が強すぎる自慢のチンポを、とりあえず昼休みにどっかのトイレで抜くまで我慢できるくらいまで鬼じこりする。それが一日のはじまりだった。
「おおぉ・・うんっ!、南理見て…501のフロントボタンがチンポに当たってヤバイ。うんっ!、うぅーーっ」
「おぉ!、凄ぇ・・雄尚のエロい501・・」
乳首をいじり舌を出しながらオナニーしているセフレの雄尚の501越しのモッコリとぱつぱつのアーキュエットステッチのバックポケットをモニタ越しに見るだけで、南理のタイトな501に勃起したチンポの形が浮かび上がり、南理は夢中になって501の上から、大きくなったチンポを扱いていった。そして、気がつくと501のボタンフライを外し勃起を握る右手を一層、速く上下させ始めた。
「ああ〜んっ!!501でイッちゃうーーーーーーーっ!」
南理のピンク色のペニスは、彼の手の中で真っ赤に色を変えながらビクンッ、ビクンッと脈動を始め、その先端から勢いよく白い精液が迸り出た。恍惚とした顔で頭を後ろに反らし、その引き締まった腰を大きく何度も突き上げながら、射精の快感に陶酔する南理。
「お前、出しちゃったんだろ?」
「ごめん。我慢できなかった」
「いいよ。俺もいきそうだから」
モニタの向こうで雄尚が南理の声につられて、501からチンポだけ出して、うつ伏せになってそのまま尻を高くつき上げ、自分の股間に両手を差し入れてチンポを包み込んだまま、その腰を大きく上下に振り始めた。チンポを包み込んだ彼の両手の指の間から、先程出されたばかりの精液の雫がぼたぼたと滴り落ち、握り締めた手の先からは、真っ赤に染まったチンポの先端が、凄い速度で出たり入ったりしている。
「うんっ!・・おうっ!、おうぅ・・ああぁーー・・501はケツが余裕があるから、穿きながらピストン運動しても崩れねぇからエロいな。リーバイスのデザイナー、着衣プレイのオナニーセックス好きがいたんじゃねぇか…、はあぁ〜エロくて上がるう…」
高い喘ぎとともに雄尚が絶頂に昇りつめ、激しくその身体を震わせながら、床に広げたAPCの無機質なエロいバックポケットに向けて射精をした。
「ごめん。また、やっちゃった」
南理は、うっとりとした顔でリクライニングさせた椅子に凭れ、モニタを見つめながら、再び精液でヌルヌルになった亀頭を擦り始めた。
モニタ越しにスタイルのよい雄尚の身体を見ていると、南理のチンポがふたたび大きくなって、もうビンビンに勃っていた。
「あっ、はあぁ・・501の穿き古してごわごわの生地が気持ちがいぃ・・あぁ・・もう一回・・」
南理は硬く勃起した自分のチンポに、雄尚からもらった501を巻きつけ、その上から激しく自分自身を扱き始めた。
「ああっ! ああんっ!501を精子まみれにするぜーーー」
南理の声がどんどん高くなっていく。
「うおぉーーっ!、南理が501で夢中になって、あんなにチンポが勃起して・・うぅ・・堪んねぇ。」
雄尚ももう我慢ができなかった。雄尚も手に持った南理からもらった501の股間部分を鼻に押し当て、その香りを胸一杯に吸い込みながら、自分の股間に手を伸ばし、果てたチンポをまだ放そうとせず、狂ったように擦り続けて、アナルをひくひくさせながら敏感な勃起状態を楽しんだ。
そして、「う〜っ…気持ちいい、オレも501、精子でドロドロにしたい…出るぅ」
涎を垂らしながら、大量に噴上げた自分の精液で南理の501をベトベトに濡らしながら、さらに何度もその中に射精を繰り返した。
南理は雄尚の声に合わせて501の上から勃起をしごいて、
「イクッ・・雄尚見てろよっ、はうッ!、おっうぅーーーっ!」
と、おしころした歓声をあげながら、今朝3度目の射精――身体をビクビクと痙攣させながら、間欠泉のように何度も精液を噴上げている、生気溢れる射精をして、大量の精液を501とそばに脱いでおいていたラングラーのジージャンにもバラ撒いた。
こうして、二人は射精の余韻に浸り、会えずにセックスできない夜が続くことをさみしがりながら、休みの朝にはその短い貴重な時間をフルに使って、立て続けに何度もジーンズ(2人は自分のあらゆるジーンズにマラ落ちをつけている)のマラ落ちを拡大させるように勃起をこすっては、リモートでモニタ越しに見せつけ合い、目眩くぶっかけ射精や中出し射精の快感に酔い痴れていった。
「次の時はリー穿いてね」「じゃあ、ヌーディー頼むわ」