中学2年生の時の体験
- by 翔太 at 12月24日(金)23時18分
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過去ログ長編No.95「中学1年生の時の体験」の続きです。
※自分の名前(ニックネーム)はあべっちではありません。その他の名前は本名と仮名を混ぜて使ってます。
※「異母兄弟に・・」の方とは同名の投稿ですが関係ないです。
中学2年になるとクラス替えでメンバーも変わり、小学校からの友達の宮永くんや前屋くんが一緒でした。また、有光くん、長岡くんや花田くんとも友達になり中学1年のときとは状況がまるで変わりました。
しかし、最初は小川くんもいたので、なにかしてくるんではないかとびくびくしてましたが、2年に入ってからは嘘のように何もしなくなり、平穏な毎日を送れるようになりました。
しかし、何故かもの足りないなあという気持ちになっていました。
それは心のどこかで誰かにあそこを触られたいという気持ちがあるようになったからです。
そしてそれを満たす機会はすぐにやってきました。
とある日の昼休みに廊下で、前屋くん、長岡くん、そして小学校の時からの友達でその時は他のクラスだった猿渡くんと高田くんと門司くんが何かをして遊んでました。
それは、廊下にあった銀色の線(今考えると増築部分のつなぎ目だと思う)の上に2人で乗って、先に押し出されたほうが負けというものでした。
僕は面白そうだったので参加しました。
相手は適当に決め、前屋くんになりました。
僕「じゃやるぞ、よーいどん!」
僕は細身の前屋くんには勝てると思ってましたが、結果的にはすぐに負けてしましました。
前屋「じゃあ、罰ゲームで貼り付けにしてズボンのチャック下ろすよ」
僕「はあ?罰ゲームあると?そんなの聞いてないし。しかも恥ずかしいけん嫌やし」
前屋「大丈夫ってそんな大したことないよ。門司くんもやったし。トランクス見せてくれたよ」
僕「嫌なもんは嫌!」
猿渡「はいはい、もうやるのは決まってんの。諦めろよ」
それから僕はみんなに両手両足を押さえられ大の字に壁に押し付けられました。
そして、長岡くんが僕の前にしゃがみました。
長岡「じゃあチャック下ろすよ」
僕「おい止めろって」
長岡くんは僕の言うことを無視してズボンのチャックを下ろしました。
そして、長岡くんは僕のもっこりしたブリーフを見て苦笑いしていました。
長岡「おっ、そういえばあべっちまだブリーフやったね。だから恥ずかしがっとったんか」
僕「うるさい!もういいやろ、離してよ」
前屋「せっかくやけん触れば?」
すると長岡が僕のちんこを摘むようにして触ってきました。
長岡「なんかプニプニしとるね。まだ起ってもないのに結構大きくない?」
僕「もう終わりでいいじゃん、止めてよ〜」
僕はもっと触って欲しかったがわざと止めて欲しいふりをしてました。
猿渡「もう少ししたら起つっちゃない?」
なんて言ってる間にチャイムが鳴ったのでこれにて終わってしまいました。
僕としては心の中ではもう少し揉まれていたい気分だったので残念な気持ちでした。
しかしそれからというもの、前屋くんや長岡くんたちからエロい事をされる回数が増えました。
例えば、前屋くんから浣腸されて、その刺激でちんこが大きくなったところを有光くんから揉まれたりです。
特に1番多かったのは花田くんからで、体育の着替えのときにパンツ脱がされそうになりましたし、なにかの罰ゲームで(内容忘れた)左手でちんこ、右手で浣腸を同時にやられたりしました。
あと、自分の学校は5月くらいが体育会だったので、その期間中は紺の短パンを脱がされたりもしました。
だけど、この時の僕にはいまひとつ物足りませんでした。
というか過激なとこまではいかなかったんです。
なので思い切ってこれを機会にパンツをブリーフからトランクスに替えることにしました。
母親に言うのはとても勇気が要りましたが、言ってみると普通に買ってきてくれました。
これでトランクスの裾から手を入れるような奴が出てくるかなと思い、少しは期待しましたが、そこまではしてきませんでした。
というかトランクスに替えてから、股間狙われることも少なくなりました。
なのでとても退屈になってしまったのですが、それを満たす日がついにやってきました。
それは意外にも小川くんの友達だった佐伯くんが同じクラスにいたからです。
中学2年生の時の体験A
- by 翔太 at 12月24日(金)23時19分
- Number:1224231913 Length:947 bytes
中学2年になってすぐの時に戻りますが、まだクラスの名前も全員把握してないという中で、自己紹介を書いてそれを模造紙に貼って教室に掲示しようという授業がありました。
僕は名前等を埋めていったのですが、「趣味」の欄だけがどうしても思いつきませんでした。
しかし、当時は夏休みにカブト虫を採りに行ったりしていたので、恥ずかしかったですが、「昆虫採集」と書きました。
そしてそれから体育会があってその後、職場体験というものがありました。
それぞれが候補の中から好きな職場を選び、実際に仕事を体験してみようというものです。
この時、自分は同じクラスの3人を含む計4人で個人経営の小さいスポーツ店に行きました。そしてその中の1人には佐伯くんもいました。
そして体験を始めたのはいいのですが、そこの店の店員がすごく不親切で、仕事は掃除しかさせないし、昼飯は雨の中でも外で食べなさいという感じで待遇は散々なものでした。
その中でみんなイライラしていて、佐伯くんとかはよく僕に当たってきました。
そこで僕が意外と大人しいという性格を知ったことにより、僕はちょい嬉しい事に・・
中学2年生の時の体験B
- by 翔太 at 12月24日(金)23時19分
- Number:1224231959 Length:2084 bytes
職場体験が終わった後にそれぞれの職場体験先の職員にお礼を書こうという授業がありました。
これから書く体験はその時の事です。
勿論僕も体験先にお礼を書いたのですが、早く書き終わったのでぼーっとしていました。
すると横の席だった佐伯くんが声をかけてきました。
佐伯くんも早く書き終わって暇だったみたいです。
佐伯「ねえ、お前さ、ずっと思っとったんやけど、お前の自己紹介の趣味のとこに昆虫採集って書いてあるやつあれホントにしようと?」
僕「あーあれね。カブト虫しかやってないけど一応採集やっとるよ」
佐伯「はっ?それなら昆虫採集とは言わんやろ。カブト虫採集ならわかるけど」
僕「いや・・カブト虫も昆虫なんだから間違ってはないよ」
佐伯「屁理屈言うなって、嘘ついとるんやけんあれ書き直して来いって」
僕「書き直す必要ないよ」
僕はいちいち書き直すのも面倒だし、書き直したら書き直したで、佐伯くんがあべっちが嘘ついとったとか言いふらして面倒なことになるのもこれまた嫌だったので、適当に答えとけばいいやと思ってました。
佐伯「書き直さんとか、お前そんなこと言うなら罰ゲームね」
僕「はあ?意味分からん・・」
佐伯「でもお前嘘ついとるんやから、罰を受けて当然やろ?なんか文句ある?」
僕「えっ、い、いや別に・・」
僕は佐伯くんに反抗すると返っていじめが始まりそうだったので、文句も言えませんでした。
佐伯「じゃ決定ね。じゃあね・・ここで殴られるのとシコるのどっちがいい?」
僕「シコるってなん?」
佐伯「はあ?そんなことも知らんとや。まずズボンとパンツを脱ぐやろ、そしてちんこだして握って扱うんよ」
こんな感じの説明を分かってはいましたが知らないふりして聞きました。
僕はよく分からないふりをしつつも迷わずシコる方を選びました。
佐伯くんは笑いをこらえきれない様子でクスクスと笑ってました。
佐伯「んじゃここでシコって」
僕「ここじゃ先生もいるしまずいよ」
佐伯「そんなん知らんし。はよやってよ」
僕「ここじゃまずいからトイレで・・」
佐伯「んじゃ放課後トイレでシコれよ。ちゃんとするかトイレで見てるからな」
僕「分かった」
僕は下を向きながら半分不安半分楽しみな気持ちでいました。
佐伯「まあ大丈夫って俺もやったけどなんともなかったし」
僕は自分で言うなよと思いながら無視しました。
そうしてその時間は終わりました。
それからすぐに知らないうちに小川くんにも伝えられたようで、そして放課後を迎えました。
中学2年生の時の体験C
- by 翔太 at 12月24日(金)23時21分
- Number:1224232106 Length:2820 bytes
放課後になると僕は佐伯くんと小川くんに外の体育倉庫に隣接しているトイレに連れていかれました。
そこは男子トイレしかなく、ほとんど使われていない上、ドアに鍵がついているので都合がいいと思ったんだろうと思います。
そこに入ると、小川くんが中から鍵を閉めました。
佐伯「さて、じゃあバックは適当なとこにおいて早速やってくれ」
僕「いいけど、なんで小川くんがおるん?関係ないやん」
小川「久々に見てやるよ。いいからそれより早くやれ」
僕「うん」
僕はまず上のカッターシャツから脱ぎました。
上はあとは白のTシャツのみでした。
佐伯「あっ、もう上はいいからさっさと下脱げ」
僕「分かった」
僕は上はシャツ1枚の状態でそのままズボンをゆっくりと脱ぎました。
下は体育の短パンでした。
その時僕は午前中にあった体育のあとから着替える時間がなかっったので穿き続けてました。
それから短パンを脱ごうとしたのですが、佐伯くんが怖そうな顔で見てくるので、脱ごうか脱ぐまいかためらっていました。
佐伯「なんだ脱ぎたくないのか、ならそのまま短パンの中に手をつっこんでちんこ揉め」
僕は言われたとおりに短パンの中に手を入れて揉みました。すると、佐伯くんが後ろに隠し持っていた携帯で僕の股間を撮ってきました。
佐伯「いえい!撮影成功!」
僕「おいって、それは止めて!」
佐伯「大丈夫、顔は撮らんけんいいやん、いいからはよ起たせろや」
僕「うん」
僕は起たせようと揉みましたが、佐伯くんの睨みつけるような視線を見るとどうしても起ちませんでした。
佐伯「まだ起たんとや、なら俺にやらせろ。揉み方がぬるいんだよ」
佐伯くんは短パンの上からちんこを鷲掴みにすると、上下に揺すってきました。そして、小川くんも一緒になって参戦してきました。
小川「佐伯、こいつは浣腸されるのに敏感よ」
佐伯「そうなん?じゃあ小川が浣腸やって」
その途端に小川くんが浣腸をしてきました。
僕は気持ちよかったので、多少笑いつつもお尻の穴をグリグリされてちょっと痛かったので、お尻の穴をきゅっと閉めました。
小川「こらちゃんとケツの穴開かんかい!」
そう言うと小川くんはお尻の穴だけでなくキンタマも触ってきました。
僕は思わず喘ぎ声が出そうになりましたが、そこは我慢しました。
しかし、すぐに我慢できなくなりました。
僕「あっあっ気持ちいい・・脱がして・・いいよ」
佐伯「うわ〜エロっ!なら脱がすよ」
佐伯くんは僕の短パンをゆっくりと脱がしてきました。そして、僕の緑色のトランクスがテント状態になっているのがあらわになりました。そして、携帯で僕のトランクス姿を撮ると、一気にトランクスを膝まで脱がしました。僕のバチーンとはねたちんこときゅっと引き締まったお尻が佐伯くんたちの視線の先に表れました。
佐伯「うおっ、めっちゃデカイやん。皮も少しめくれてるし、毛も普通にボーボーやん。しかも竿の先からガマン汁でてるし」
小川「撮りあえず写真撮っとけ」
佐伯「そうだな」
佐伯くんから僕の股間と後ろからお尻とキンタマが写っているであろう写真を撮られました。
そして色々な恥ずかしい格好で撮ろうということになり、僕は壁に押し付けられるような感じで倒立をやらされてお尻の穴を撮られたり、トランクスを穿いた状態で裾の間からちんこを撮られたりしました。
そして、何枚か撮られると、いよいよシコる時が来ました。
中学2年生の時の体験D
- by 翔太 at 12月24日(金)23時21分
- Number:1224232145 Length:1779 bytes
佐伯「じゃあそろそろやるか。今回は俺がやる、いいな?」
僕「はい、お願いします」
佐伯「じゃあ寝そべって仰向けになれ」
僕は言われたとおりに寝そべって仰向けになり、軽く足を開きました。
そして、佐伯くんが僕のちんこを握って亀頭を触ってきました。
しかし、僕は皮オナしかしたことなく、痛かったので思わず足を閉じてしまいました。
僕「痛てっ!」
佐伯「なんや、お前今までどんな方法でしこっとったんや」
僕「皮をめくったり、竿を上下に動かしたりとか」
佐伯「お前そんなんでシコれるんか。羨ましいな。まあ今日は皮でいいわ。お前亀頭オナも練習しとった方がいいぞ」
僕「分かった」
そして佐伯くんが皮をすばやくめくったり戻したりしてきた。
僕「あは〜ん、あっ、あっ、イク!イキそう!やっ・・止めて・・」
佐伯「何をいまさら。そのままイケよ」
ピュッピュツピュッ!
僕はちんこに力を入れて我慢したが、我慢できなくなり、力を抜いたとたん勢いよく上に3発ほど発射してしまった。
佐伯「よく出たなあ!お前よくやった!でも手がべとべとや。手洗おう」
佐伯くんが手を洗い終えると、個室のトイレからトイレットペーパーを持ってきました。そして、小川くんと2人で僕のちんことその周辺についた精液を拭き始めた。幸い、シャツには精液はつかずすぐに拭き終わった。
佐伯「さあいいぞ、パンツとズボン穿け」
小川「久々にいい光景見せてもらったわ」
僕は小さくなったちんこを見ながら、ズボンとトランクスを穿きました。
佐伯「これからも時々ちんこ揉ませろよ。またしごいてやるから。じゃないと写真見せるぞ。顔写ってなくてもお前と照らし合わせれば体つきとかですぐにバレるんだから」
僕「分かった」
そして、佐伯たちは鍵を開けて外に出て行きました。
僕はこの後すぐにトイレを出て行き、この日は終わりました。
その後も短パンを脱がされたり、水泳の時期にはプールの中でぴったりタイプの水着を脱がされ勃起させられたりしました。
そして月日は流れ、2年の終わりがけにある修学旅行の日が近づいてきました。
修学旅行のことはまた今度書きます。