H体験?談 過去ログ(M-675)
タツヤさんの体験?談 (終電で寝過ごして)


終電で寝過ごして

  • by タツヤ at 2月23日(日)18時37分
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マジでやっちまった。電車がガタガタ揺れてて、窓に頭ゴツンって当たるたび目が覚めそうになるけど、もう遅い。渋谷で乗り換えるはずが、疲れすぎて座った瞬間に意識飛んでた。夏の空手合宿、3日間ぶっ通しで朝5時から夜9時まで、先輩にボコられて、砂浜走って、汗が目に入って痛いくらい。腕はプルプルしてるし、太ももなんか力を入れるたび震える。俺、158cmしかないチビで、65kgって体重はそこそこあるけど、ムキムキじゃなくて、まだガキっぽい体型だ。胸は平べったくて、腹は少し締まってるけど、筋肉ってより頑丈なだけ。日焼けで肌はキツネ色、道着の袖が短いから腕の上半分は白い線がクッキリ。太ももも同じで、短パンの下は白いとこが恥ずかしいくらい目立つ。毛は…チン毛が少し生えてきたくらいで、黒くて薄いのがチンポの根元にチョロッと。ワキ毛も胸毛もゼロ。チンポは硬くなると14cmくらい、小さめだけど、まあ普通だろ。

ホームに降りたら、電光掲示板に「終点」って出てて、心臓がギュッてなる。時計は23:45。終電逃した。スマホ取り出して、親に「合宿帰りに寝過ごして、友達んち泊まる」ってLINE打つ。嘘じゃねえ…はず。だって、このまま駅で寝るとか無理だろ。制服は汗でベタベタ、白い半袖シャツの脇に黄色い染みができてて、黒いズボンは膝のとこがシワシワ。グレーのボクサーパンツは汗で湿ってて、ゴムが腰に食い込んでムズムズする。体育バッグを肩に掛けて、ホームのベンチにドサッて座る。風が冷たくて、夏なのに鳥肌立つ。

そしたら、なんか視線感じる。チラッて見たら、ホームの端に男が立ってて、俺のこと見てくる。23歳くらい?背は162cmくらいで、俺よりちょっと高い。体重は72kgくらいかな、ガッチリしてる。黒いTシャツは汗で少し張り付いてて、ジーパンの裾がスニーカーに擦れてる。髪は短くて、汗で湿ってる感じ。「お前、帰れねえの?」って声かけられて、ビクッてなる。「うん…寝過ごして…終電…」ってモゴモゴ答えると、「今日、俺んち泊まるか?」だって。怪しすぎるだろ。知らねえ人の家とか、ヤバくね?でも、ベンチで寝るよりマシか。「…うん、いいよ」って小さく頷く。

そいつの名前はケンヤ。23歳、社会人1年目だって。駅から15分くらい歩いて、アパートに着く。古いコンクリートの建物で、階段がギシギシ鳴る。部屋に入ったら、エアコンの冷たい風が汗だくの体に当たって、ゾクゾクする。ケンヤが「ビール飲む?」って聞いてきて、「え、高校生なんだけど…」って言うと、「1本くらい平気だろ、合宿頑張ったご褒美」って笑う。確かに喉カラカラだし、疲れてて頭働かねえ。「じゃあ…1本だけ」って言うと、ケンヤが冷蔵庫から缶ビール持ってくる。冷たくて、手に持つだけで指がキンキンする。

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ケンヤが缶ビールをポイって投げてきて、慌ててキャッチ。プシュッて開けたら、泡がシュワシュワ溢れてきて、手がベタつく。ゴクゴク飲むと、喉がスーッて冷えて、頭が少しフワッとする。ソファに座って、「合宿キツかったんだろ?」ってケンヤが言うから、「うん、毎日ボコられてさ、砂浜で走らされて死ぬかと思った」って愚痴る。ケンヤは「俺もサッカー部でそんな感じだったよ。筋肉痛ヤバかったな」って笑う。ケンヤの腕、Tシャツの袖から見えるとこ、ちょっと筋張ってて、社会人っぽいゴツさがある。

2人でダラダラ喋ってると、ケンヤが急に真顔になって、「俺さ、ゲイなんだよね」って言う。ビール吹きそうになった。「え、マジ?」って聞き返すと、「うん、マジ。男が好きなんだ」だって。頭バグる。ゲイって…ドラマとかでしか見たことねえよ。どうすりゃいいんだ?「へえ…そうなんだ…」って曖昧に返すと、「気持ち悪いとか思う?」って聞かれて、「いや、別に…全然…」って言うけど、心臓がドクドクうるさい。

ビールもう1本飲んで、頭がボーッてしてきた。ケンヤが「シャワー浴びてこいよ、汗臭えぞ」って笑う。確かに俺、合宿帰りで全身汗と土でドロドロ。風呂借りて、シャワー浴びる。お湯が日焼けした肌に当たって、ヒリヒリするけど気持ちいい。タオルでゴシゴシ拭いて、ケンヤが貸してくれたTシャツと短パンに着替える。Tシャツはデカくて、肩がズレ落ちる。短パンは膝まであって、ダボダボ。自分のボクサーパンツはそのままで、汗で湿ってて気持ち悪いけど我慢。

部屋戻ったら、ケンヤが「可愛いな、お前」って言う。「チビだからかよ、やめろって」って笑うけど、ケンヤが近くに座ってきて、肩に手置いてくる。「なぁ、タツヤ…キスしてみねえ?」って囁く。心臓バクバク。酒のせいか、頭働かねえ。「え、マジで?」って言うと、「マジで」ってケンヤが笑う。そんで、顔近づけてきて…唇が触れた。柔らかくて、熱い。初めてのキス。頭真っ白になって、息止まる。

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キス終わったら、ケンヤが「もっとしたい?」って聞いてくる。俺、顔熱くなって、「わかんねえ…」ってモゴモゴ言う。ケンヤが俺の手取って、自分のジーパンの上からあそこに触らせてくる。「硬くなってんじゃん」って笑う。確かに俺も短パンの中でムクムクしてる。恥ずかしいけど、なんかゾクゾクする。ケンヤが「脱がすぞ」って言って、短パンとパンツ下ろす。チンポがピンって跳ねて、14cmくらいでピクピクしてる。薄いチン毛が汗で濡れてて、ケンヤが「小さいけど可愛いな」って言いながら、口に含む。

「うわっ!」って声出ちまった。温かくて、ヌルヌルしてて、頭おかしくなりそう。ケンヤの舌が絡まってきて、「チュパッ、ジュルッ」って音が部屋に響く。「あっ、あぁ…!」って変な声出てる。気持ち良すぎて腰が勝手に動く。5分くらいで、「やばい、出そう!」って叫ぶと、ケンヤが口離して、「まだダメだよ」って笑う。

今度は俺がケンヤのを咥える。ジーパンと黒いボクサーパンツ脱がしたら、18cmくらいのデカいのがドーンって出てきた。太くて、毛がモサモサで、汗臭い。口に入れたら、しょっぱくて、変な味。頑張って舐めるけど、顎が疲れる。「グチュ、ジュポッ」って音立てながらやってると、ケンヤが「上手いじゃん」って頭撫でてくる。10分くらいで、「俺も出そう」って言うから、口離す。

ケンヤが「入れるぞ」って。ゴムなしでいいか?って聞かれたけど、「え、うん…」としか言えねえ。ケンヤが俺を寝かせて、足開かせてくる。お尻の穴に指入れてきて、「ヌチャッ」ってローション塗られる。冷たくてビクッとする。そんで、ケンヤのチンポがググッて入ってくる。「痛ぇ!」って叫ぶけど、「すぐ良くなるから」ってケンヤが腰動かし始める。腸の中が熱くて、チンポがヒダに絡みついてくる感じ。「ヌチャヌチャ、ズチュッ」って音がして、「あっ、あぁっ!」って喘ぎ声が止まらねえ。

最初は痛くて涙出そうだったけど、10分くらいしたら変な感じになってきた。ケンヤが正常位でガンガン突いてきて、「気持ちいい?」って聞いてくる。「うん…なんか…変…」って答える。そしたらバックに変えて、お尻突き出させられる。ケンヤの手が俺の腰掴んで、「パンッパンッ」って音が響く。20分くらいで頭ボーッてきて、30分過ぎたら気持ちよすぎて腰がガクガク。40分くらい突かれて、「イクぞ!」ってケンヤが叫んで、中でドクドクって熱いのが出た。白くてドロッとしたのがお尻から垂れてきて、太ももまで伝う。

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ケンヤが終わった後、「今度はお前が俺に入れてみろ」って言う。マジかよ。俺、ビビりながらも、「うん…やってみる」って頷く。ケンヤが四つん這いになって、お尻広げてくる。俺のチンポ、14cmだけどビンビン。ローション塗って、ゆっくり入れる。「ヌルッ」って入った瞬間、ケンヤが「うっ…!」って唸る。俺も「うわ、熱い…!」って声出る。腸のヒダがチンポに絡みついて、締め付けてくる。

正常位で始めつつ、バック、騎乗位って変えていく。最初はぎこちなくて、「これでいいのか…?」って思うけど、ケンヤが「あぁ、いい…!」って喘ぐから自信出てくる。結構な時間がたつくらい腰振って、「ハァ、ハァ、あっ!」って声出してる。最後、「イク!」って叫んで、中でドピュドピュって出した。白くて濃いのがケンヤのお尻から溢れてくる。

終わったら2人でベッドに倒れ込む。汗だくで、日焼けした肌がテカってる。ケンヤが「気持ち良かったな」って笑う。俺も「うん…頭おかしくなるかと思った…」って返す。そんでそのまま寝ちまった。

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朝起きたら、ケンヤが隣で寝てる。昨日のこと思い出して、顔がカーッて熱くなる。恥ずかしいけど、チンポがまたムクムクしてくる。ケンヤが目を覚まして、「おはよう、タツヤ」って笑う。「お前、昨日エロかったな」ってからかってくるから、「やめろよ、バカ!」って枕投げる。でも、ケンヤが抱きついてきて、またキス。朝からチンポ硬くなって、また始まる。

昨日と同じようにフェラして、入れ合って、喘ぎながら腰振る。「あぁ、タツヤ可愛い…!」ってケンヤが言うから、「お前もな!」って笑いながら突く。最後、また中に出して、汗と精液まみれで抱き合ったまま寝ちまった。