H体験?談 過去ログ(M-676)
ケイゴさんの体験?談 (その夏の熱)


その夏の熱

  • by ケイゴ at 2月23日(日)19時15分
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俺はケイゴ、17歳、群馬県に住む高校3年生。身長155センチ、体重52キロ。小柄で、みんなが「かわいい」って言うけど、それが何か得することでもあるのかって思う。
夏の陽射しで少し色が抜けて、薄茶っぽくなってる。8月、蒸し暑くて汗が止まらない時期。夏休みなんて、スマホいじるか母親の小言から逃げるかくらいしかやることない。
学校じゃ目立たないし、友達もそんなにいない。部活もやってないから、肌はそんなに焼けてないけど、夏の暑さで外に出てたら腕とか首筋とかうっすら茶色くなってた。
制服は暑いから、家じゃ白いTシャツと膝丈の黒いショートパンツ。下着はユニクロのグレーのボクサーパンツ、ちょっと汗で湿ってる。ちっちゃい体に似合うって友達がからかうけど、俺は別に気にしてない。

ある日、ネットで「ハッテン場」って言葉見つけた。なんか面白そうだった。
興味本位でググったら、出てくる話が頭から離れなくてさ。群馬じゃ何も起こらないし、退屈すぎて死にそうだったから、試しに行ってみようって思った。
電車乗って、東京まで。親には「友達と遊ぶ」って嘘ついて。


新宿に着いたら、夜なのに人がうじゃうじゃいて、ネオンが眩しくて目がチカチカした。
ちょっと緊張してたけど、好奇心の方が勝ってた。

ハッテン場の前に立って、心臓バクバク。制服じゃないから目立たないはずって自分に言い聞かせて、中入った。

ーーー
中は薄暗くて、タバコと汗と何か甘ったるい匂いが混じってる。壁に貼ってあるポスターとか、薄いカーテンとか、なんか怪しい雰囲気。
俺、童顔で小さいから、場違い感やばかったけど、誰もこっち見ないし大丈夫そうだった。
そしたら、なおきってやつが近づいてきた。26歳、165センチ、64キロくらい。社会人で、黒いTシャツにジーンズ。髪は短くて黒くて、ちょっとワックスで整えてる感じ。
肌は夏の日焼けで小麦色、腕にうっすら筋肉ついてて、体毛はあんまりないみたい。笑うと歯が白くて、目が細くなるのがなんか優しそうだった。
「初めて?」って聞かれて、俺、うなずくしかできなかった。声出したら震えそうで。なおきはニヤって笑って、「じゃあ、俺が案内してやるよ」って。
手引っ張られて、個室みたいなとこ連れてかれた。狭い部屋、やるためのベッドだけ。心臓が喉から飛び出しそうだった。


なおきがドア閉めた瞬間、「緊張してんの?」って聞いてきた。俺、顔真っ赤になって「うん…初めてだから」って小声で言った。
なおきは「かわいいな、お前」って笑って、俺の肩に手置いてきた。その手、あったかくてちょっと汗ばんでてさ。
そしたら、いきなり顔近づけてきて、唇くっつけてきた。俺、キスすら初めてで、どうしていいか分からなくて固まった。
なおきの唇、柔らかくて、ちょっとタバコの味した。
舌が入ってきて、俺の口の中でぐちゃぐちゃ動いて、頭真っ白。
息できなくて、鼻でハアハアって荒い音出してた。なおきが「んっ」って小さく声出して、俺の首筋に手回してきてギュッて抱き寄せられた。

キス終わったら、なおきが「服脱げよ」って。俺、震えながらTシャツ脱いで、ショートパンツも下ろした。グレーのボクサーパンツだけになって、恥ずかしくて腕で胸隠した。
なおきは「そんな隠すなよ、ちっちゃくてかわいいじゃん」って笑いながら、自分の服も脱ぎ始めた。黒いTシャツ脱いだら、うっすら腹筋見えて、胸毛とか脇毛とかほとんどないツルっとした肌。ジーンズ脱いだら、黒いトランクスで、股のとこがちょっと膨らんでた。
「俺のも見たいだろ?」って言いながら、なおきがトランクス脱いだ。ちんこ、14センチくらいで、太めで、先っぽがピンクっぽい。毛はあんまりなくて、玉がちょっと垂れてる感じ。俺、目を逸らしたけど、なおきが「触ってみな」って手握って自分のちんこに持ってった。あったかくて、硬くて、脈打ってるみたいだった。
「次はお前が脱げ」って言われて、俺、ボクサーパンツ下ろした。俺のちんこ、14センチくらいで、なおきのより細くて、先っぽが隠れてる。
毛も薄くて、まだそんなに生えてない。夏の日焼けで、太ももがちょっと茶色いけど、下着の跡で白いライン残ってるのが恥ずかしかった。
なおきが「しゃぶってやるよ」って、俺のちんこに顔近づけてきた。口に入れられた瞬間、熱くて濡れてて、「うわっ」て声出ちゃった。なおきの舌が絡みついてきて、ジュポジュポって音が部屋に響く。俺、気持ちよくて膝ガクガクして、「あっ、あっ」って喘ぎ声漏れた。5分くらいで我慢できなくなって、「出るっ」て言ったら、なおきが口離さずに全部飲んでくれた。白くてドロっとしたのが出て、量はそんなに多くなかったけど、なおきが「うまいな」って笑った。
今度は俺がなおきのちんこしゃぶった。口に入れたら、しょっぱくて変な味。舌で舐めたら、なおきが「んっ、うまいぞ」って声出して、頭撫でてきた。
俺、頑張って喉まで入れてみたら、むせて咳き込んじゃった。なおきが「無理すんなよ」って笑ってたけど、10分くらいしたら「イクぞ」って。
口の中でビクビクって動いて、熱いのがドバッて出てきた。白くて、少し黄色っぽくて、量が多くて飲みきれなくて口から溢れた。

ーーー

なおきがティッシュで口拭いて、「もっと気持ちいいことしようぜ」って。小さい袋から白い粉出してきた。「ゴメだよ、ケツに仕込むとやばいぞ」って。
俺、薬なんてやったことないし、ビビった。でも、なおきのニヤニヤした顔と、「お前なら大丈夫だよ」って言葉で、好奇心が勝っちゃった。
なおきが「ケツ出せ」って。俺、四つん這いになって、恥ずかしさで顔熱くなった。なおきが俺のケツの穴にヌルって入れてきた。
冷たくて、ゾクってした。30分くらい待ってたら、体がジンジン熱くなってきて、頭がボーッとしてきた。心臓ドクドク、肌が敏感になって、触られるとビクってなる。
なおきが「ゴムなしでいいよな?」って聞いてきた。俺、うなずくしかできなくて。
なおきのちんこ、硬いままで、先っぽから透明なのが垂れてた。俺のケツに押し当てられて、グッて入ってきた瞬間、「うあっ」て叫んじゃった。
痛くて熱くて、腸の中がちんこに絡みついてる感じ。なおきが「締まりいいな、お前」って喘ぎながら腰動かし始めた。


挿入してからイクまで、なおきが腰振るたび、俺の体が揺れて、ベッドがギシギシ鳴った。
最初は正常位で、俺の足広げられて、なおきのちんこが奥まで入ってくる。腸のヒダがちんこに絡みついて、ズリュズリュって音がする。
痛いのもあるけど、ゴメのせいで頭がふわふわしてきて、気持ちいいのが混じってきた。
10分くらいで、なおきが「体位変えようぜ」って。俺、横にされて、横ハメ。なおきの腕が俺の胸抱いて、乳首触られて「あっ、んっ」って声出ちゃった。
ちんこが角度変わって、腸の別のとこ擦られて、ゾクゾクする。汗で体がベトベト、夏の日焼けした肌がなおきの肌に擦れて熱い。
20分経って、なおきが「まだイク気ねえよ」って。俺、うつ伏せにされて、寝バック。
なおきの体重が乗っかってきて、ちんこがさらに奥まで入る。グチャグチャって音と、「ハア、ハア」って息が耳元で聞こえて、俺も「あっ、ああっ」て喘ぐしかなかった。ゴメのせいで、体が溶けるみたいに熱くて、頭の中が真っ白。
30分過ぎて、なおきが「そろそろ出すぞ」って。動きが早くなって、俺のケツがパンパン鳴る。気持ちよさがMAXになって、俺も自分のちんこ触ってないのにビクビクってイっちゃった。
白いのが腹に飛び散って、なおきが「中に出すぞ」って。熱いのがドクドクって腸に流れ込んで、俺、力抜けてベッドにへたり込んだ。
なおきは一回じゃ終わらず、ちんこ抜かずにまた動き始めた。2回目も寝バックで、最後また中出し。汗と精液でドロドロ、夏の暑さとゴメの熱で、俺、もう何が何だか分からなかった。