H体験?談 過去ログ(M-679)
さいぱんださんの体験?談 (家族で行ったスパ銭)


家族で行ったスパ銭

  • by さいぱんだ at 5月10日(土)10時52分
  • Number:0510105231 Length:4240 bytes

中1の頃、家の近くのスパ銭によく家族で行っていました。その頃は同性愛とかの概念がなく、ただただ大人のずるむけチンコに興味がすごくあり、スパ銭に行く度に家族とは別に1時間以上1人で長湯していました。

ちょうどその頃、大人のずるむけチンコに憧れて、自分でも手で剥けるようになったばかりで、ただ勃起時に皮を少し裏返しながら剥けばカリの所でなんとか皮を維持できて、剥けた状態を保てる程度でした。

その日も家族でいつも行くスパ銭に行き、父親は先に上がってしまったので、1人で露天風呂に浸かっていました。あんまり混んでいない日で、内風呂に2人とか、サウナに1人とか、そんな感じだったと思います。

露天風呂にいる時に40代後半くらいの方が入ってきました。なんとなく自分の剥けるようになったチンコを、俺も大人になったんだよと見てもらいたくなって、湯船の中で少し自分で触って勃起させて、皮をカリの所でとめられるように皮をクルッとめくり、亀頭を露出した状態にしました。今考えると、中1の少年が露天風呂で勃起させてるだけの姿ですが、当時は剥ける事に執着していて、勃起が恥ずかしいとかは考えていませんでした。

そこの露天風呂は岩風呂で、奥の方には上の方からお湯を岩伝いに流していて滝のようになっていたのですが、その前を勃起させて皮を剥けさせて湯船に浸かっているそのおじさんの方へ行ったり来たりしていました。皮が戻りそうになるとその滝の方へ向き、手で皮をセットし直してまたおじさんの方へ向かって歩く様な事を繰り返しました。

おじさんの視線を感じながら、何回か行ったり来たりを繰り返していると、おじさんは暑くなったのか、湯から上がりすぐ側にあるベンチへ腰掛け、こちらを見ていました。ちょうどこちらからもおじさんのずるむけチンコがタオルの下から見えるような角度で、気持ち半勃起の様に見えました。綺麗な赤みがかった亀頭で、大きさも自分のよりもずっと大きく、重そうな玉と綺麗に整った形がすごく印象に残っています。

大人のずるむけチンコに興味津々だった自分は、湯船の中を行ったり来たりしながら、ずっとおじさんのずるむけチンコを見ていました。すると、おじさんがまた湯船に入ってきて、今度は近くまで来て、ゆっくり湯に浸かり出しました。この間も僕は勃起させたまま亀頭を露出させたままで、なんとなくおじさんの顔が嬉しそうに緩んでいる感じがしました。

おもむろにおじさんが、「いくつ?」と聞いてきました。「13才」と答えると、ニコニコしながら手招きをしてきて、隣に浸かるようにジェスチャーしてきました。隣に座ると、「興奮してるの?勃っちゃってるね」と言ってきて、優しく僕の勃起チンコを触ってきました。うん、と頷くとおじさんも完全に勃起したチンコをこちらに向けてきました。初めて見る大人の勃起チンコを目が釘付けで、恐る恐る手を伸ばして触らせてもらいました。何をする訳でもなく、ただただおじさんの勃起したチンコを握るだけで、太くて時折ドクンドクンさせてるおじさんのチンコがすごくかっこいいと思いました。

ふとおじさんが「もっと気持ちいい事してあげるよ。この後うちに来る?」と聞いてきたので、「家族ときてるから無理」と伝えると、「もっと気持ちいいよ」と言うので、「どんな事?」と聞くと、僕のお尻に手を回してチンコが水面から出る様に持ち上げてきました。興味津々に自分の勃起チンコの真横にいるおじさんを見つめていると、パクッと口に僕の勃起して皮もめくれて亀頭を露出しているチンコを咥えました。これが初めてのフェラでした。何回か上下にしゃぶるとすぐに口から離して、「誰か来るかもしてないから」と言ってフェラを辞め、また隣に座らせました。

おじさんが普通に湯船に浸かって座っている状態で、僕が隣で膝立ちでおじさんとは向かいっている様な体制になりました。おじさんはずっと僕の勃起チンコを軽く上下しながら触っていて、僕は大人がどの様にオナニーをするのか観察している様に自分の勃起チンコを見つめていました。だんだんのぼせる様な感覚になってきて、おじさんに「なんか出そう」と伝えました。そのまま辞めずに微妙な上下運動を振動を出す様な感じで続けるので、湯船の中に思いっきり射精してしまい、ほてった顔の感覚とぼーっとしていく様に体の力が抜けていきました。おじさんはニコニコしながら、湯船に浮かんだ僕の精子をかき混ぜてお湯に溶かして、「よかったね」と伝えて露天風呂から出ていきました。

その後ぼーっと露天風呂に残された僕は、だんだんいけない事をした様な感覚になって、賢者タイム突入でした。風呂から上がり、脱衣室でゆっくり支度をしていると、着替えたおじさんが小さな紙の切れ端におじさんの番号を書いて渡してきました。どうしていいのか分からず、おじさんが去った後にすぐにそのメモは捨ててしまいました。その後、食堂で家族を探していると、おじさんがおじさんの家族と食事をしている所で、こちらに気付くと手を上げて挨拶してきました。恥ずかしくなって、気づかないふりをして家族を探しに行ってしまいました。

そんな初体験をした13才の夏でした。


サイパンのライフセーバー

  • by さいぱんだ at 5月18日(日)20時22分
  • Number:0518202233 Length:4164 bytes

サイパン一の観光地マニャガハ島に家族で遊びに行った日、パラセイリングやスノーケリングを満喫してお昼を過ぎた頃トイレに行きました。用を済ませて手を洗っていると、明らかに小便器から一歩後ろに立ちながら用を足している現地人のライフセーバーが鏡越しに目に入りました。そのライフセーバーは少しキョロキョロ周りを気にしている様子で、こちらも少し気になって鏡越しに見つめていると、彼が更に一歩後ろへ下がり、真っ赤にパンパンに腫れ上がった亀頭が見えました。恐らくこちらが見てる事に気付いたのではないでしょうか。僕は驚いた様な顔をしてしまったと思います。

彼の竿は現地人らしく日本人とは違って濃い茶色がかった色で、露出した亀頭は充血している様な赤い色をしていました。すごく勃起していて、少し上反り気味で、ガチガチに硬くなっているのがこちらからでも分かりました。彼は小刻みにシコると言うよりは、チンコに振動を与える様に指で根本辺りを震わせていました。勃起した立派なチンコを見せつけたかったのだと思います。しばらく彼のチンコに視線を送っていると、彼はバキバキに勃起したチンコを無理やりしまい、こちらに向かって来ました。すると、「3 o’clock」と言って指で3と伝えて来ました。3時に会おうという事だと理解したので、「オッケー」と言うと、彼は急ぎ足でその場を去って行きました。

今さっき起きた事、これから起きるとこにドキドキしながら家族の所へ戻りました。午後一でバナナボートの予約をしていたので、家族で向かうと、あのライフセーバーがバナナボートの担当で、ドギマギしつつも、彼の立派に勃起して、真っ赤に腫れ上がった亀頭を思い出しながら、そのままバナナボートを楽しみました。終わってボートを去る時も何もなかった様に振る舞って、家族で自分達のパラソルのある所へ戻りました。

3時になりそうな頃に、またトイレへ行くと、まだ彼は来ていなかったので、彼がしていた様に自分も小便器に立ち、少し期待で膨らんだ自分のチンコを触っていると、彼がトイレに入って来ました。こちらに気付くと、隣の小便器に立って、彼もチンコを出してきたのですが、まだビンビンに勃起していて、パンパンに張った亀頭も赤黒く我慢汁でテカっていました。思わず唾を音が聞こえるのじゃないかというくらいの勢いで飲み込んでしまいました。彼はあっちに行こうとジェスチャーして来たので、勃起したチンコを無理やり押し込んで、彼について行くと、トイレ内の個室の更衣スペースへ入っていきました。いよいよちゃんと彼のチンコを拝めると期待して僕も、周りに誰もいないのを確認しつつ入りました。

早速彼は、水着の前部分を開けて勃起したチンコを晒してきました。間近で見る現地人の濃い茶色がかった血管が浮き出てバキバキに勃起している竿、一本一本が太めでまるでジャングルと言った感じの陰毛、我慢汁が滲み出てテカテカして赤黒くパンパンに腫れ上がった亀頭、迫力がすごかったです。恐る恐る手を伸ばして彼のチンコを優しく握ると、待ち侘びたのか、彼は上を向き目を瞑りました。気持ちよくしてあげたく、僕は膝を付いて、そっと唇を彼の腫れ上がった亀頭に添えました。本当にムラムラが凄かった様で、それだけで更に我慢汁が溢れて来ました。しょっぱくて、粘り気がすごかった気がします。

僕も我慢の限界が来た様に一気に彼の亀頭を頬張り、根元まで口の中へ含みました。彼のパンパンに腫れ上がった亀頭が喉の奥を圧迫して開いていく感じが堪りませんでした。ゆっくり亀頭の先から根元まで、舌で裏筋を確認する様に、チンコ全体の形を自分の口へ馴染ませる様にしゃぶり始めると、すぐに彼はこちらを見下ろして、物欲しそうな眼差しをして来ました。焦ったくゆっくりしゃぶっていると、何回も彼はチンコをビンビンと動かして、口の中で我慢汁がどんどん出て来て、喉の奥へ汁が広がって行くのが粘り気で分かりました。逞しく勃起していて、ガチガチに硬く、凄く熱くなったチンコでした。

5分も経ってなかったと思います。彼はもう我慢出来ないのか、僕の後頭部を両手で押さえて、彼の腫れ上がった亀頭で喉の奥の方を犯す様に、血管バキバキになっている竿を全部僕の口の中へ押し込んで来ました。その瞬間、亀頭がブワッと更に膨れ上がって、ビュッビュッと明らかに濃いドロっとした精液を僕の食道に直接入れて行く様に発射して来ました。飲み込む様に喉を動かしながら受け止めているのが気持ちいいのか、彼のイっている顔は凄かったです。そのまま彼は余韻に浸る様に静止して、僕はゆっくりゆっくり彼の竿や亀頭に残っている精子と我慢汁を残さず掬い取る様にお掃除フェラしました。

彼は勃起したままだったので、そのまましゃぶり続けようかと思っていると、彼は行かなきゃ行けないというジェスチャーをして来て、そそくさと更衣室を出て行ってしまいました。僕はそこに取り残され少し寂しさを感じながらも、彼のバキバキに勃起したチンコの感覚に浸って満足した自分がいました。

南国サイパンは最高でした。