H体験?談 過去ログ(M-678)
シュンスケさんの体験?談 (S兄貴の指導)


S兄貴の指導@

  • by シュンスケ at 5月3日(土)16時34分
  • Number:0503115123 Length:2100 bytes

俺は中高バスケ部、大学ではやらなかったが社会人になった今も趣味程度に続けている182 71 30。
定期的にS兄貴に射精管理されてるんでその話を書きます。

兄貴は171 68 42、少し白髪が混じっていて色黒な渋い感じだ。
お互い仕事が忙しくて約半年ぶりに会えた時のことだ。

ある日曜日の夜、そろそろ寝ようとしていたところで兄貴から連絡が入った。
「来週日曜日時間あるか?家に来いよ」
ちょうど友達との予定がキャンセルになって空いていたので、俺はすぐ返事をした。
「空いてます!行っていいんすか?」
「よかった。来いよ。忙しすぎてストレスたまってるんで久しぶりにお前をいじめたい。」
「お疲れ様です。わかりました、日曜日行きますね」
「了解。じゃあ今日から射精禁止だからな。」
危なかった。実はさっきオナニーしたばかりだったからだ。俺も仕事の忙しさで抜けてなかったので、さらに1週間の射精禁止はきついだろう。
「射精禁止了解です。日曜日よろしくお願いします」と返信してその日は寝た。

次の日、兄貴からまた連絡が入った。
「射精禁止、守ってるよな?」
兄貴がこうして連絡してくるのは珍しかった。俺はいままでも兄貴の命令は守っていたし、お互いに信頼関係もあった。
「はい。守ってます」
「そうか。じゃあ追加だ。俺に会うまで毎日エロ動画見ろ。でも分かるな?射精するなよ」
俺は一瞬戸惑った。兄貴がこういう命令をしてくるのは初めてだったからだ。
「わかりました。毎日エロ動画見ます」
でも俺は間違っていた。あんなに辛い日々になるとは、この時考えていたかった。

兄貴から追加の命令が来たのは月曜日だった。前日に抜いていたから特にムラつかなかったし、動画を見ても多少反応するがなんてことはなかった。
むしろムラムラしてないのにエロ動画見ることがなかったので新鮮だった。

だが火曜日からはそうはいかなくなった。
普通の射精禁止は今までもあったし、きちんと耐えてきた。でもエロ動画を見てしまうと堪えるのはかなりきつい。
チンポは普通に勃起するし普段はそのまま抜いているから、そのルーティンに慣れた性欲を抑えるのは大変だった。
勃起もなかなかおさまってくれない。シャワーを浴びてなんとか誤魔化して寝る日々。
昼間も少し擦れただけでチンポが反応してしまう。パンツには毎日白くカピカピになったシミがついて湿っていて、仕事中も臭っていないか内心ヒヤヒヤしていた。
そして日曜日が近づくにつれ、金玉はずっしり重くなって射精してないのになんとなく精子臭くなっていった。


S兄貴の指導A

  • by シュンスケ at 5月3日(土)12時57分
  • Number:0503125702 Length:3979 bytes

続きです。

なんとか射精禁止を耐えて迎えた日曜日、俺は兄貴の家に向かった。
兄貴はちょうど近くのコンビニに来ていて駅で偶然会い、そのまま家に向かった。
兄貴はTシャツ短パン、後ろから見ていると襟足の部分が男臭くてたまらない。

兄貴のマンションについてエレベーターに乗ると、兄貴がいきなり俺のズボンの中に手を入れてきて、チンポを鷲掴みしてきた。
俺はびっくりして腰が引けたが、兄貴が腰に手を回してきて逃げられない。
「溜まってんだろうな?」イタズラっぽく兄貴が笑いながら俺を見る。
「・・・はい、溜まってるっす」
久しぶりに会ったせいもあるのか、いつもより恥ずかしさが増して小さな声で返事をしてしまった。

部屋に着くと兄貴はお茶を出してくれた。
普段の兄貴は優しいし、色々な分野の知識が豊富で話していて楽しい。仕事の相談に乗ってもらったこともある。
最近近況をお互い少し話した後、シャワーを促された。
「シャワー浴びるよな?浴びたら腰にタオル巻いて来い」
「了解す、シャワー借りますね」
こういう命令もいままではなかった。なにか新しい責められ方をするんだろうかと、俺は不安と期待を感じながらシャワーを浴びた。

腰にバスタオルを巻いてシャワーから出ると、兄貴はベッドに座っていた。
「来い」
太い声で呼ばれる。さっき雑談をしていた時の兄貴とは違って、表情もしまっている。完全にSモードの兄貴だ。
「はい」
俺は返事をして兄貴の前に立った。
「足を広げろ、手を頭の後ろに組め。感度を見てやる。」
俺は指示通り、手を頭の後ろに組んだ。下半身がバスタオルで隠れている他は裸なので脇も丸見えになっている。
兄貴は俺の脇腹をすっと撫でた。
「うっ」と声が漏れ体が震えた。
「まっすぐ立ってろ。感度見てる間は勃起禁止だぞ」
1週間抜けず、金玉はすでにパンパンなのに勃起禁止?まじかよ。でも兄貴の命令には逆らえない。
兄貴は面白そうに俺を覗き込んでくる。
兄貴の手が脇や胸、腹、背中を順に撫で回していくが、乳首だけは触ってもらえない。
触るか触らないか微妙なタッチを繰り返してくる。
俺は反応しないように必死で別のことを考えたが、抵抗虚しくチンポはすでにビンビン、バスタオルを押し上げていた。
兄貴はニヤニヤしながら俺を撫で回している。
「さて、まさか命令聞けてないわけじゃないよな」
今日の兄貴はいつもより意地悪な感じだ。そういうと一気にバスタオルを剥がされ、ギンギンになった俺のチンポが露わになった。
「おいなんだよ。これ」兄貴は俺の頭を掴んで問いただしてくる。さっきまでのニヤニヤはない。
「すみません、抜いてなかったんで勃ちゃったっす。」
「なんで勃ってんだよ。」
「射精禁止だったんで、溜まってて」
「なにが」
「精子っす」
「お前の精子どこに入ってんだ?ん?」
「えっと、、き、金玉に入ってるっす」
今日は言葉責めな気分らしい。兄貴俺の前にしゃがみ込んで、すでに我慢汁でベトベトになっている俺のチンポを眺めだした。
自慢じゃないが俺は普段からズル剥け、雁も太くて黒い。
「Mのくせに相変わらず生意気なチンポしてんなー。やっぱエロ動画見させて我慢させると感度いいな。ここか?お前の精子入ってんのは」そういうと兄貴は俺の金玉をさわさわ撫で出した。
実は俺は金玉がかなり弱い。
「あああ!」俺は声を出して兄貴から逃げようとするが、すぐに体をホールドされ引き戻される。
「好きだろここ」そう言いながらチンポの根本からケツのあたりまでも撫で回され、俺は恥ずかしいくらいに感じまくっていた。
「でも勃起禁止だっただろ?」兄貴のその言葉で、俺は急に現実に引き戻された。そうだ、俺は命令をきけてない。
「罰だな」兄貴はそういうと、まだ竿にも乳首にも触られていないのにMAX勃起している俺のチンポから大量に溢れている我慢汁を指で絡め取って、手のひらに広げ始めた。
そして俺の後ろに回ると俺の鼻と口を大量に我慢汁がついているその手で覆った。
「嗅げよ」
「んーー!っふ、んんんん」
なんとか逃げようとするが後ろからガッチリ腰を抱えられ逃げられない。
「おら、お前の匂いだぞ。嗅げよ。臭えよな?」
俺は恥ずかしさと屈辱感でおかしくなりそうだった。精子臭いような青臭い匂いが頭まで突き抜けていくようだった。
「あああ臭えっす。我慢汁臭えっす」俺は必死で嗅いだ。チンポは愛わからずビンビンで、さらに我慢汁を溢れさせていた。
すると今度は「舐めろ」と言われ、兄貴の指を口に入れられた。
しょっぱい味が口に広がって不味い。でも体は反応していた。
「どうだ。変態の匂いと味覚えただろ?」
「はい。覚えたっす。ド変態野郎の臭せえ我慢汁でした」
兄貴はこれがやりたくて、俺の感度を上げたかったらしい。
「じゃあ、そろそろ本番だな。待ってろ」
そういうと兄貴は別室に向かった。


S兄貴の指導B

  • by シュンスケ at 5月3日(土)16時24分
  • Number:0503162430 Length:4055 bytes

別室から戻ってきた兄貴は黒い袋を持っていた。
「今日はこれだ」そういって取り出したのはSMに使うような赤い縄だった。
兄貴は拘束も好きだが、跡が残ると仕事に触るからという理由で手枷や足枷、首輪しか使ったことはなかった。
「マジすか、買ったんすか?」俺の質問をよそに、兄貴は俺を縛り始めた。
両手を後ろに、さらに股の間に縄を通したり、回転したりしているうちに俺はあっという間に縛られていた。
「まぁこんなもんかもな。息できるか?」
「大丈夫す」血が止まったりもしてなさそうだ。
すると兄貴は胸の上を通っている2本の縄でいきなり俺の乳首を挟んだ。
俺は驚いたのと痛いので一瞬息が止まったが、兄貴は締めたり緩めたりを繰り返してやめてくれない。
「あああああ!」声を出しながら顔を仰け反らせると、「俺を見ろ、顔見せろよ」と頭を掴まれ兄貴の方に顔を戻された。
俺の顔を見ながら執拗に乳首を責めてくる兄貴の目はマジだった。少し怖いくらいの凄みがあって、でも俺はそれが好きだ。
「情けねぇ顔、ざまあないな」兄貴は袋から別の紐を取り出した。色は赤だったが細い。
「わかるな?」兄貴はそう言いながら俺のチンポを見た。まだギンギンに勃起してる俺のチンポ。まさか。。。。
「足、開けよ」そのまさかだった。
俺が足を開くと兄貴はその細い紐で俺のチンポを縛り始めた。
まず金玉と竿を両方、それから金玉の根元から金玉を割るように紐を通し、竿も縛られ腰に回されていた縄に結ばれた。完全に上向きにされているせいで裏筋も丸見えにされ、チンポだけ亀甲縛りにされているみたいだ。
俺は征服感でめちゃくちゃ興奮している上に、縛られているせいでもうチンポは痛いくらいにガチガチに勃起していた。
「どうだ?お前こういうの好きそうだよな。変態。」さすが兄貴、見抜かれていた。
チンポをビンタされてもチンポが動かないせいでモロにビンタを食う。痛いが興奮の方が勝っていた。
完全に新しい扉が開いた感じだった。ただの射精禁止や寸止めではなくて、金玉も竿も精子も全部兄貴のもので、俺は男としての権利を奪われたんだと思い知らされているようだった。
「いい眺めだからしばらくこれでいいか」兄貴は飲み物を取ってきてベッドに寝そべった。
俺はその横で縛られたまま立たされている。
「いつまでギンギンでいられんだ?手伝ってやろうか」俺はてっきり兄貴にしごいてもらえると思ってすぐさま「はい!兄貴お願いします!」と返事をした。
だが甘かった。いつもより今日の兄貴はSなんだ。
「いいぜ」兄貴は言いながらTVをつけて、なんとそこでエロ動画を流し出した。しかも兄貴のお気に入りのやつだ。
俺も何度か同じ責めをくらったことがある。「どうだ?勃つだろ?」俺の情けない姿を見て、兄貴はとことん楽しそうだ。
「お前、射精禁止の間に動画見てたんだよな?どの動画だ?覚えてるだろ」急に兄貴に問い詰められて俺は動揺した。
タイトルは覚えてない、、、でも動画サイトを見ればわかるかもしれない。兄貴の質問には絶対答えなきゃならない。
「タイトルは覚えてないです。でもサイト見ればわかるかもしれないです」
「お前いつもどのサイト見てんだ?」
「〇〇っていうやつで」
「これか。で?どれだよ」
しどろもどろになっている俺をよそに兄貴は実際にサイトを開いて見せてくる。
「この、、、右側の。。。」
「だと思ったぜ。お前ほんと簡単なんだよな。読め。」
そう言われて俺はタイトルを声に出して読まされた。
それはイカツイ短髪兄貴が若い雄を食ってる動画で、拘束があったり電マがあったり、まぁそういうやつだ。
すると兄貴はTVの大画面でそれを流し出した。俺が抜きたくても抜けなかった、きつい射精禁止期間に見ていたその動画を。
「ふーん、まぁお前らしいよな。で?どこが好きなんだよ」まずい、今日の兄貴はとことん意地悪だ。
「いやその、年上のイカツイ兄貴が出てて、、、」
「それで?」
「そ、それでその、、、若いのを責めてるのが良くて」
「あとは?」
「あとはその、寸止めとか。電マとかでいじめられてるのが良いです」
「じゃあお前もそうされたいんだ?お前そうやって自分が辱められるとこ想像してシコってんのか?」
「はい。そ、そうです」
「俺にされたこともオカズにしてんだよな?」
「はい、兄貴の指導も思い出してシコってるっす」
「さすが変態。しばらく会ってない間はそうやってシコってたんだな?情けねーなー」
俺はもう屈辱的な恥ずかしさで限界だった。なのにチンポはギンギンのまま我慢汁はダラダラ。今日はまだ一度も竿に触られていないのに。
ちょっとでも抜かれたら数秒でイキそうなくらい感じてしまっていた。
完全に俺の性癖を見抜いている兄貴にとっては、俺に触らなくても勃起させるくらい訳ないらしい。


そうやってさらにしばらく遊ばれ、もう本当に狂いそうだと思い出した頃「乗れ。」
兄貴は一言そういって自分が寝ているベットを叩いた。