H体験?談 過去ログ(M-681)
カズヒコさんの体験?談 (名古屋某ハッテン場での思い出)


名古屋某ハッテン場での思い出

  • by カズヒコ at 7月10日(木)04時28分
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25年くらい前、自分がまだ20代の頃の話です。
ネットのゲイ掲示板で知り合った同い年のカズミという友達がいました。彼とは初対面から意気投合して元々知り合いだったかのような感じで仲良くなったので、それ以上の関係にはならずにお互い時間が合う時に遊びに行くなどごく普通の友達として過ごしていました。
ただ、カズミはスリムでかわいい系、性格も良かったので、自分としては好意はありました。でも、友達としての関係を壊したくなかったので、それ以上進むこともできなかった感じです。向こうも望んでなさそうだったので(涙)

そんな中、名古屋のゲイバーに2人で飲みにいったんですが、終電も無くなってしまったので、某ハッテン場に泊まることになりました。自分は何度か行ったことがあったのですが、カズミは初めてだったらしく、緊張と好奇心でドキドキワクワクしてる様子でした。
互いにひとりで色々と見てまわろうということで、館内ではお互いに別行動にして、翌朝の帰りに時間を合わせて待ち合わせて帰ろうという事にしました。
カズミは一緒に風呂に入るのも恥ずかしいというので、自分と時間をずらして風呂に行くと言ったため、ロッカーで服を脱いでガウンに着替えて解散しました。
自分は大浴場に行ったあと、ミックスルームやトリプルルームなど他の人のエロ絡みを見学に行きました。初めのうちは部屋の暗さで全く周りが見えませんでしたが、そのうち目が慣れてきて暗闇の中で蠢く男たちが見えるようになりました。複数でひとりを嬲っているのを見て興奮していると自分もガウンの上から乳首や勃起チンポを触られました。そのままエッチしようと思いましたが、酒を飲んでいたため眠気が勝り、どこかに寝場所を求めて、再び館内をうろつきはじめました。
もう随分とこのハッテン場に行っていないので、今はどうかわからないですが、その当時は個室部屋がある階の廊下には布団がたくさん敷いてあって、個室を取っていない人でもそこで寝ていたりしていました。
空いている布団はないかと探している中、数人が布団の前に立っているのが見えました。
何だろうと自分もその隙間から覗いてみると、2人の50代くらいのオジサンが寝ている人の身体を弄っていました。寝ている人はガウンの前合わせをはだけられて、オジサンのひとりが露わになった片方の乳首を舐め、もう片方の乳首を指で愛撫していました。
もうひとりのオジサンはボクサーブリーフの上から軽いタッチでチンポの周りを撫でています。
ミックスルームなどとは違い、廊下なので明るく、やっているのがよく見えて興奮しましたが、寝ている人の足元の方から覗いていたので、その顔がわからなかったため、顔の方を覗きに行くと、オジサンたちに弄られているのはカズミだったのです!彼もゲイバーでお酒を結構飲んでいたので布団に横になりそのまま寝入ってしまったようです。
今日だけでなく自分の前で裸になるのも恥ずかしいと言い、銭湯に誘っても一緒に行ったことも無かったので、着衣以外の身体を見るのはこれが初めてでした。
そこまでガリガリでもなく、ややスリ筋って感じで、程よい大きさの乳首はオジサンに舐め回されてぷっくり勃っていました。ガウンを両手から脱がし、バンザイのように腕を頭の方に上げられていたので丸出しになった脇も舐められています。顔に似合わず脇毛はしっかりと生えていました。
チンポの周りを弄っているオジサンがカズミのボクブリのゴムに手をかけて下におろそうとしています。自分たちギャラリーに焦らしているかのように少しずつズラしていきます。
ヘソの下から真っ直ぐギャランドゥが続き、チンポに向けて徐々にチン毛の面積が増えていました。チンポの根元までパンツが下げられてチン毛が全て露わになりました。脇毛同様、チン毛も黒々として男らしい感じで顔とのギャップに見ている自分も勃起がおさまりません。
そして、とうとうパンツが全て下ろされました。
コロンと露わになったのは包茎チンポでした。
まだ勃起しておらず、3〜4センチくらいで先にも皮が余っている本当に小さいチンポでした。
濃いめのチン毛に小さい包茎、玉袋の中の金玉は大きめでアンバランスでした。
自分に裸を見せるのが恥ずかしいと言うのがわかった気がしました。
そのままパンツが足から抜き取られ、数人のギャラリーのいる目の前で、とうとう全裸にさせられてしまいました。
上半身を弄っていたオジサンも丸出しになったチンポを見て、オジサン同士で顔を合わせてニヤニヤさせていました。
『ちっちゃ』と嘲笑い、その場を離れるギャラリーもいましたが、自分は包茎フェチなので、友達の包茎を見れて興奮し、自分も間近で観察したくなりました。
ここまでされても、カズミは変わらず寝息を立てていたのでまだ気づいていない様子でした。
下半身を弄っていたオジサンがチンポを摘み根元の方に包皮を下げるとピンクの亀頭が出てきましたが、手を離すとすぐに被ってしまいます。
オジサンが皮が被ったままのチンポを口に含み、舌で刺激を与えはじめました。余った皮を唇で引っ張って伸ばしたり、舌を皮の中に入れ舐め回したりしながら、しばらくフェラチオが続くと、カズミの寝息が段々と荒くなってきて明らかにチンポへの刺激に感じているようでした。
もう起きているのかもしれませんが、酔いもあるのか抵抗する様子もありませんでした。
フェラしていたオジサンが口を離すと、露わになったチンポはビンビンに勃起していました。通常時が小さかったのでその膨張率には驚きましたが、それでも自分のよりは細くて華奢なチンポでした。勃起しても皮が被ったままだったので、普段から皮オナをしているのかもしれません。
オジサンの唾液と我慢汁で淫靡にテラテラ光るチンポはめちゃくちゃエロかった。
カズミが抵抗しないのがわかるとオジサンたちは段々と大胆になり、今度は上半身を弄っていたオジサンがカズミの両足を掴み、上半身の方に引っ張ったので、ちんグリ返しのような形になりました。
足元の方から見ていた自分からは尻が丸見えになり、割としっかりと生えているケツ毛も確認できました。下半身を弄っていたオジサンが『ご開帳〜』とニヤけながら尻たぶを開くとケツ毛の奥にピンクのアナルが現れました。
オジサンはアナルの匂いを嗅いでいましたが、アナル周辺からゆるゆると舌を這わせて舐めまわし始めました。敏感なアナルは舐められずに焦らさると、カズミの喘ぎ声が漏れ、舐められるたび身体をよじらせて快感に浸っている様でした。アナルにようやく舌が這わされると身体がビクンと反応し、それにおじさんも興奮して舌をアナルにねじ込むと『あぁん』と声を出して気持ち良さそうにしていました。
しかし、オジサンがアナルに指を入れようとすると痛がりはじめたので、それ以上は指入れはされずに、アナルや蟻の戸渡、玉袋への舐め攻めを続けられました。
そろそろ上下変わろうやとオジサンが配置を変え、掴んでいた足も下ろされ、大の字にさせられると、ビンビンに勃起したチンポがまた丸出しとなり、そこから垂れた我慢汁がみぞおち辺りを濡らしていました。
もうすでに起きているカズミは顔を見られるのが恥ずかしいらしく、両腕で顔を隠してしまいました。
下半身を攻めていたオジサンが乳首や脇を舐めまわし、上半身を攻めていたオジサンがチンポを弄りはじめました。
皮を剥いたり被せたりさせられると我慢汁でクチュクチュと音を立て、玉袋の中の金玉も激しく動いています。さっき見た時よりも亀頭が赤くなっていて、激しく亀頭を攻められているのがわかりました。
『もうイキそうです…』とカズミが言うと亀頭攻めを中断し、チンポが萎えてくるとまた激しく亀頭をフェラや手コキで攻めて、寸止めが続けられました。
『そろそろイカせてやろう』とオジサンが高速フェラをはじめました。もう何度もイカされそうになっては寸止めされていたので、すぐに絶頂を迎えるかのようにカズミが腰を浮かして仰け反り始めたと思うと『あ、イク、イクっ!』と声を出しました。
フェラしていたオジサンが口からチンポを離した所で、カズミのチンポに溜まっていた精液が勢いよく放出されました。
一発目の射精では、乳首や脇を舐めまわしていたオジサンの頭を越えて、カズミの顔(腕で隠していたので顔射では無いけど)まで飛び、二発目は乳首舐めオジサンの顔にかかっていました。
射精は四回くらい続き、カズミは胸元からチン毛の辺りまで精液まみれになりました。
『すげえなぁ』とオジサンたちは笑い、ギャラリーからもどよめきがあがりました。
カズミはハァハァと身体で息をしていましたが、オジサンがベタベタになったカズミの腹から精液を手に付けて亀頭攻めをし始めるとまた身をよじりはじめ、『もう無理です…すみません…』と懇願したため、オジサンたちも弄るのを止めて、ティシュでカズミの身体を拭いてあげていました。
『ええもん見せてもらったわ』とオジサンは全裸のままのカズミに布団を被せ、ギャラリーと共に離れて行ったため、自分もその場を去りましたが、カズミはしばらく顔を隠したままでした。
目の前の出来事で興奮してしまい、すっかりと眠気が無くなった自分はその後、ミックスルームで横になり、顔は見えなかったけど誰でもいいので手を出してきたオジサン(多分)にフェラ抜きしてもらい、悶々とした気持ちを抑えることができました。
結局、朝の待ち合わせまでカズミとは顔を合わせる事もありませんでした。
カズミに『初のハッテン場はどうやった?』と意地悪な質問をすると、いつもの笑顔で『何にもなかったよ〜』と答えてきたので『残念やったな!』と返しました。本当はオマエのあられもない姿をしっかりと見させてもらったけどな!とは言いませんでした。
『何か白いの付いてるで』と冗談でカズミの髪の毛を触ると、明らかに動揺していましたが笑

その後も普通に友達として遊んだりしていましたが、数ヶ月後に自分が転勤してしまい、カズミともそれ以来会うことは無くなりました。今では彼も自分と同様のオジサンになっていることでしょう。あの時、身体を弄り回してきた2人のように…。

付き合った相手としかエッチしたくないなどと乙女チックに話していたカズミが、みんなが見ている前でオジサン2人に全裸にされ、身体を弄り回されて射精までさせられてしまったこの出来事は自分の脳裏に焼き付いていて、今でも最高のオカズになっています。
長文にお付き合いいただきありがとうございます。