まさか、見られたとは・・・
- by ゆうすけ at 8月29日(金)09時21分
- Number:0823113215 Length:991 bytes
7月の半ば、僕は普段通り、仕事に行くため、玄関の外へ。
近所の人に、朝の挨拶をして、向かいの家の高校生の男の子にも
挨拶をした。どうやら、部活の朝練の様で。
その高校生の名前は裕太君。
裕太君。おはよう。
おはようございます。朝練か?
はい。暑いのに、大変だね。
あの、お兄さん?何?
こんな画像あるんだけど。
僕は目を疑った。
裕太君が見せてくれた画像は
僕が寝てる時の画像。しかも、全裸姿で、
チンコがビンビンに勃起状態。
それに、僕が全裸姿で、同じく、チンコビンビン
勃起状態で、スマホで撮影してる様の画像でした。
僕は全裸が好きで、家ではいつも全裸で生活していて、
毎朝、自分のヌードをスマホで、撮影するのが習慣だった。
僕は頭の中が真っ白ろ状態。
お兄さんのチンコ、デカイね。
いつの間に、撮ったの?
まぁ、そのことはいいじゃん!
その画像、どうするの?
さぁ、どうしょうかな?色々なネットに
ばらまこうかな?
えっ!やめてよ!それは。
じゃ、僕の言うこと、これから、
何でも聞く?
うん。わかったよ。何でも聞くよ。
今日、夜、うちに来て。たまたま、
親は親戚の家にいってて、いないから。
わかった。行くよ。
まさか、見られたとは・・・A
- by ゆうすけ at 8月23日(土)12時19分
- Number:0823121858 Length:2609 bytes
夜の8時頃、玄関のドアのチャイムがなった。
僕は玄関のドアを開けると、前の家の裕太君が立っていた。
今からでもいい?
いいけど。
じゃ、うちに来て。
僕は裕太君について行った。
裕太君の家にの中に入ると、誰も、いなかった。
リビングの部屋で、
では、お兄さん。裸になってよ。
お兄さん自慢のチンコ、見せてよ。
えっ!それは、ちょっと。嫌だよ。
何でも、言うこと、聞くって言ったよね?
画像、ネットにばらまかれてもいいの?
それは、絶対に嫌!
じゃ、裸になってよ。
わかった。
僕はTシャツを脱いだ。
短パンをずらし、脱いだ。
パンツを脱ごうとした時、
ちょっと、待って。
パンツは僕が脱がすよ。パンツをずらした時
チンコがビンビンになってる所
めちゃ、興奮するんだよな。
裕太君は僕のパンツを膝まですらした。
予想通り、僕のチンコはビンビンに勃起!
すげぇ!身近に見ると、デカイチンコ!
やはり、大人のチンコ。最高!
画像撮らせてね。
裕太君はスマホで、数枚、僕のチンコ画像を撮った。
僕はパンツを脱ぎ捨てた。
お兄さん、色々な、ポーズしてよ。
自分で撮ってる感じで。
僕は自分で撮ってる様に、色々な、ポーズした。
裕太君はスマホで、僕のそんな姿を
枚数がわからないほど、撮りまくった。
お兄さん。ゲイなんでしょう?
うん。
じゃ、お尻も、いけるんでしょう?
うん。
じゃ、入れされて。
僕のチンコ、舐めて?勃起させて?
裕太君ジャージ、パンツを脱いだ。
裕太君のチンコは仮性包茎らしく、被っていた。
陰毛はそこそこ生えていた。
お兄さん、舐めて?
僕の口の前に、裕太君のチンコが。僕は裕太君のチンコを
舐め始めた。最初に、亀頭を舌で舐めると、裕太君のチンコは
見る見る間に、ビンビンに勃起した。
さすが、若いたけあって、敏感だ。
僕は裕太君のチンコを亀頭の先から、根元迄、舌で舐めまくった。
裕太君は凄いよがり声。
気持ちいい〜!気持ちいい〜!
人にチンコ舐めてもらうと、こんなに、気持ちいいんだ。
僕は裕太君のチンコを根元迄、フェラした。
時々、しょっぱい味がした。
裕太君は我慢汁も、いっぱい、出してるんだろう。
お兄さん、もう、いいんじゃない?
四つん這いになって?
わかった。四つん這いになると、
裕太君は僕のお尻の穴に、大量なつばを
お兄さん、入れるよ!
生暖かく、硬いものがゆっくりと、お尻の中に
入ってきた。
裕太君はチンコを全て入れると、腰を動かし始めた。
お兄さん、気持ちいいよ。めちゃ、気持ちいい〜!
色々な体制で、ケツを掘られ続けた。
お兄さん、逝きそう!
裕太君は僕の顔に、大量な精液をぶっかけた。
僕が裕太のチンコをフェラしてる様や、ケツを掘られる様、
裕太君に、スマホで、画像、動画、全て、撮られていた。
お兄さん、全て、撮らせたもらったよ。
僕に絶対、逆らえないね。
これからも、楽しませてもらうからね。
1週間後、僕の誕生日なんだ。
友達も、数人、呼ぶから。
その時、必ず、来てよ。来ないと、わかってるよね?
わかった。来るよ。
その前に、今日の画像や動画、友達に見せておくよ。
喜ぶよ。こういうこと、好きな連中だから。
この日はこれで、終わった。
まさか、見られたとは・・・B
- by ゆうすけ at 8月27日(水)08時48分
- Number:0823130333 Length:2385 bytes
1週間後。
僕はその日、仕事は休みだった。
昼の2時頃、玄関のドアのチャイムがなった。
玄関のドアを開けると、裕太君が立っていた。
お迎えに来たよ。今日も、楽しもうね。
お父さんは仕事、お母さんも、パートに行ってて留守だよ。
裕太の家に入ると、1週間前と同じ、リビングの部屋に。
そこには裕太の友達が5人いた。
裕太君が友達に、あのさ、このお兄さん、僕に絶対逆らえないんだ。
友達の1人が、何で?
裕太君がまぁ、それは、秘密。言った後、ニャと笑った。
この前、このお兄さんの画像や動画、見せただろう?
このお兄さんの身体で、今日は楽しく遊ぼうよ。
友達は遊ぼう!遊ぼう!
友達の1人が、お兄さん、裸になってよ。
僕は言われた通り、裸になった。
チンコは相変わらず、ビンビンに勃起!
友達たちは、すげぇ!テガ!
デカチンポ!いいぞ!いいぞ!
友達の1人が、腰降り踊りしてよ。
僕は言われた通り。
我慢汁も、出てきて、その我慢汁が、腰をふるたんび、
チンコがゆれるたんび、飛び散りまくった。
友達たちは、そんな僕の様を、スマホで、画像、動画で、撮りまくった。
裕太君がケツ掘ってみたい人。
友達たちは、みんな、手を上げた。
順番にケツ掘ってもらいなよ。お兄さん。
裕太君はニャと笑った。
友達たちはのチンコをフェラさせられて、
順番にケツを掘られた。
射精はみんな、僕の顔や身体に、ぶっかけた。
そんな様子も、友達たちは、スマホで、撮影した。
裕太君が、ケツ掘りたくなったら、いつでも、
このお兄さんに連絡すること。
わかった。
友達たちは、は〜い!は〜い!
この後、裕太君の誕生日パーティーにも
付き合わされた。
裕太君が僕の両手を縛った。
ケーキの生クリームを、僕の乳首、チンコに
塗りたぐった。
みんなで、その生クリームを、舐めまくった。
お兄さん、気持ちいいでしょう?
チンコには、たっぷり、生クリームを塗るね
生クリームで、チンコが全く見えなかった。
そして、みんなで、僕のチンコを舐めまくった。。
身体中、舐めまくったるよ。
ケツの穴も。
そんな様子も、もちろん、スマホで、撮影した。
友達の1人が、お兄さんのチンコ、デカイから、
思い切り、フェラしたい!
裕太君がいいよ!精子、いっぱい、出させてやりなよ。
友達の1人が、フェラを始めた。
そのフェラが段々激しくなり、僕は友達の1人の口の中に、
精液を大量に飛ばし、出した。
友達の1人が、汚いねぇな!と、言った後、
僕のチンコの上に、吐き出した。
裕太君が親が帰ってくる迄、お兄さんはこのまま、
縛っておこう!
柱に縛っておこう!
窓の外からも、丸見えだよ。
お兄さん、こんなの、好きなんでしょう?
興奮するんでしょう?
みんなに、見られてるよ、。
裕太君、友達たちは、大声で笑った。
夜の6時半になり、7時頃、お母さんが帰って来るということなので、
僕は解放され、家に帰った。