H体験?談 過去ログ(S-177)
'25.6.5〜'25.11.7の体験?談(短編)


小学校の先生と、、

  • by しょうた at 6月5日(木)01時50分
  • Number:0605015038 Length:2843 bytes

あれは私が小学校4年生だった頃の話です。

私は幼い頃から性への関心があり、小学校に入学する頃には、自分自身がゲイであるという事を自覚していました。小学校低学年の頃には、股間を机の角やベットに擦り付ける事で快感を感じており、日々快感を得ているようなエロガキでした。

小学4年生の新学期が始まった頃、私は1人の教員Tと仲良くなりました。
教員Tは私の通っていた小学校の教員で、私のクラスの担任の先生ではなかったのですが、なぜかよく話しかけ、そして、優しく接してくれていました。
もちろんその頃の私は、まだ性行為などした事ない、純粋な少年でした。
しかし、少年ながらに、T先生と関わり、話し、優しさに触れる事で、T先生に惹かれていきました。
T先生の名前を呼び、机の角やベットに股間を擦り付け、アナルの入り口に人差し指を当て前後に動かし快感を覚えるようになりました。

私はT先生に恋をしている事に気付きました。

毎日がとても楽しく、自分のクラスのホームルームが終わり、T先生と話せる放課後がとても楽しみで仕方ありませんでした。

そんなある日のことです。
私の住んでいる地域で、秋祭りと称した、地域の祭りがその年も催される事になりました。
秋祭りは3日間にわたって行われるお祭りで、地域のの小・中・高校生だけではなく、その地域に勤めている先生方も多く参加する祭りでした。
私はその祭りがとても楽しみで、友人と約束をして、祭りの日を心待ちにしていました。
その話をT先生にしたところ、偶然にも同じ日に先生も来る予定だと教えてくれました。

そして祭りの当日。
その日はホームルームが終わってからT先生と話さず、走って家へと帰り、祭りに行く準備を済ませました。友人との待ち合わせ場所に向かい、祭り会場へと向かいました。
祭りの会場は多くの人で賑わい、美味しそうな匂いで溢れかえっていました。
何時間か祭りを楽しみ、友人と別れて帰ろうと思ったとき後ろから聞き覚えのある声がしました。
振り返るとそこにはT先生が立っていました。
T先生は危ないから、家の近くまで送るよと言い、私と一緒に歩き出しました。
帰る途中に喉が渇いたため、自販機で飲み物を買おうとしました。
ふとT先生の方に目を向けると、明らかに股間が大きく膨らんでいました。
大きく膨らんだ股間は私にとってとても魅力的でした。
恐る恐る手を伸ばし、服の上から彼の肉棒に触りました。
お互い見つめ合い、フレンチキスをました。
そのキスをきっかけに、私たちは後戻りできない関係へと昇華していきました。

彼の家に着いた頃には私たちの理性は崩壊していました。
彼の大きな肉棒を小さい口で頬張りました。
私は赤黒い、仕事終わりの肉棒から放たれる雄汁を口で受け止めました。
それだけでは欲は満たされず、彼の指は私の狭いアナルへと向かったいました。
ローションを纏った指の本数が増えて行くたびに彼の肉棒は脈を打ちながら大きくなり、私は今までにない快感で意識を保つので精一杯でした。
3本の指が私の中から出た後、私は彼を受け入れました。
彼の形へと変わる私の肉穴に向かって、彼は腰を振りました。
彼はそのまま私の中に愛情を注ぎ込みました。

小学校5年生になった時、彼は別の学校に転任となったことから、私たちの関係は終わってしまいました。


嘘だと思われる方も多いと思いますが、本当の話です。
いまだに彼が欲しいと思う瞬間があります。
以上、私の初体験のお話でした。


ベランダに干したパンツ

  • by ようすけ at 9月21日(日)17時19分
  • Number:0921171933 Length:2990 bytes

俺は23歳の時、アパートで一人暮らしをしていた。
一人暮らしだから、休みの日は出かけることもあれば、家でゴロゴロして終わることも多かった。
そして休日といえば洗濯。朝に洗濯機を回して干してしまえば、お昼にはカラッと乾くほど日当たりの良い場所だったので、いつもまとめてやっていた。

パンツは洗濯バサミに挟んで、無造作にベランダへ。
当然、外から丸見えである。
「この人、こんなパンツ履いてるんだ!」なんて思われてるんじゃないかと、ちょっとドキドキしていた。
いや、むしろちょっと見てほしい気持ちすらあったのかもしれない。

その頃、パンツが好きで、TootやGX3など、いわゆるエロパンツをよく履いていた。
特にTootが好きで、ナンバーナノボクサーをよく履いていた。
履き心地が良いのはもちろん、ちんこを絶妙なホールド感で包み込んでくれる。
「安心と興奮の二刀流」みたいなパンツだった。

そんなパンツを履いて仕事に行くと、妙にテンションが上がった。
というのも、当時勤めていたのは衛生管理の厳しい工場で、入退室のたびに着替え、シャワー、エアシャワーのフルコース。
つまり、一日に何度もパンツ姿を人に見られる職場だったのだ。

同年代や年下が多かったから、彼らにエロパンツ姿を見られるのも日常茶飯事。
しかもシャワー後はタオルで隠すなんてことはせず、みんな普通に全開スタイル。
ぷるんとした若い陰嚢から、太いのや長いのや、バリエーション豊かな竿まで、毎日のように観賞できる環境だった。

とはいえ、パンツ姿をからかわれることは一度もなかった。
でも今振り返ると、「あいつ毎回やけに派手なパンツ履いてんな…」とか思われてたんじゃないかと、ちょっと気になる。

ある日の休日。
いつものように洗濯をして、パンツをベランダに干し、車に乗って買い物へ出かけた。
そして帰ってきてふと顔を上げると、2つ隣の部屋にも洗濯物が干されていた。

何気なく視線をやると、そこにあったのは――タンクトップ、競パン2枚、ブランドはわからないが白と青の柄のローライズボクサー、そして黄色と白のビキニブリーフ。

「えっ……!」
思わず二度見した。びっくりしたのはもちろんだけど、同時に心の中で小さくガッツポーズしていた。
ああ、同志だ……。
世の中には俺と同じようなパンツ愛好者が存在するのだ、と勝手に親近感を覚え、ちょっと嬉しくなった瞬間だった。

俺はそれに味をしめて、洗濯をするたびに見せびらかすようにパンツを干すようになった。
しかし、ある日ふと気づくと、パンツが1枚なくなっていた。

「ああ、風で飛んだのか?」
それとも、「もしかして誰かに盗られたのか?」
頭の中でいろいろ考えながら、しばらく呆然とベランダを見つめていた。

そして翌日、昨日なくなったはずの青のローライズボクサーが、なんと俺の部屋のドアノブにかけられていた。
しかも、一目でわかる精液の染みつき!
「えっ、か、かけられた…!」
思わず心の中で叫んでしまった。

多分、あの部屋の人だろう。
俺はそう思った。

実はそこの住人がどんな人かは知っている。
年齢は30歳手前くらいで、普通の兄貴って感じの人だった。
日産のエクストレイルに乗っていて、見た目も普通にカッコいい。

俺は、きっとパンツを干していたら、あの部屋の住人がまたパンツを見にくるだろうと推測した。
ある日、試しにパンツを干しながら、窓を開けてオナニーをしてみた。
寝床はロフトになっているので、窓を開けていればバッチリ見える。

「よし、見せてやろう!」
心の中で叫ぶ俺。
ていうか、こんな変態なことをしている自分に、なぜか興奮してしまった。


1人で、留守番中のこと

  • by 裕介 at 10月21日(火)09時53分
  • Number:1019124318 Length:1090 bytes



僕は裕介といいます。中学2年の時の話しです。
夏休みに入って、1週間後、義理の母と7つ年下の妹と、泊まりがけで、
単身赴任している父の所へ行きました。
僕は来年、高校入試で、勉強とかもあって、
1人で留守番することになりました。
母と妹は昼過ぎに出掛けました。
せつかく、1人になったんた!楽しまなくっちゃと思って、
何をして楽しもうか。と、考えてるうちに、母と妹が帰って来るまで、
裸でいよう。と、思いました。
こんなこと、1人でいる時しか出来ないんだ。
誰も来ないと思うし。見る人もいないだろう。
僕は全裸になりました。解放感があって、
全裸で家の中をうろうろと歩いて、チンコかブラブラとして。
最高の気分でした。
勉強しょうと思い、椅子に座り、机に向かって、勉強しようと
思いましたが、片方の手で、チンコを触っていて、気持ちよく
なってきて、勉強は手につかず、気がつくと、チンコがビンビンに
勃起してました。
このまま、逝っちゃおう!と思って、チンコを扱きました。
「気持ちいい〜。アッ〜ン。アッ〜ン。
 逝きそう!逝く!逝く!逝く!あっ!」
お腹の上をめがけて、精子を飛ばしました。
何日間、溜まっていたので、逝くのが早く、
でも、チンコは、まだ、ビンビンに勃起してました。


1人で、留守番中のこと 2

  • by 裕介 at 10月19日(日)17時40分
  • Number:1019165351 Length:1671 bytes

もう一回抜こうと思って、ベットの上で、仰向けになりました。
チンコを握ると、上下に扱きました。
もう少しで、逝きそうなところで、玄関のドアのチャイムが
鳴りました。
僕はあわてて、両手でチンコを隠しながら、玄関まで行きました。
中1の時、友達とふざけていて、友達がズボンの上から、チンコを触ってきて、
チンコは、すぐ、ビンビンに勃起しました。
友達は裕介のチンコ、でか!生で、見せてよ!と、言いました。
僕は嫌だよ!と、断りました。
友達はズボンとパンツ脱がしちゃえ!と、言って。僕は友達に
無理やり、ズボンとパンツを一緒に脱がされました。
友達は何度も、でか!でか!でか!と、言いました。
裕介。人に見られたら、興奮するんじゃない?!
そんなデカチンなら、人に見せびらかせたら。
確かに、友達に見られて、興奮しました。
デカチンとか、言われて、嬉しくもなりました。
そのことがあってから、人に見られることが、好きになってしまいました。
人が僕のチンコ見たら、どう思うだろう?
どういう顔をするんだろう?どう言うだろう?
興味津々でした。
「どちらさまですか?」
「荷物をお届けに来ました」
「はい」と、言って、玄関のドアを開けました。
20代ぐらいの人が、荷物を持って立っていました。
玄関の内まで、入ってもらいました。
「ここに、サインか印鑑、お願いします。
 僕。何で、裸なの?チンコ、ビンビンに勃起してるよ」
「母と妹は、単身赴任の父の所へ行ってて、僕。1人留守番で。
 誰もいないから、裸で過ごそうと思って」
「そうなんですか?裸でいて、しかも、チンコ、そんなに、ビンビンに
 勃起させて、恥ずかしくないの?」
「はい。恥ずかしくないです。中1の時、友達に見られて、それから、
 見られることが好きになったというか。それに、人が僕のチンコ
 見たら、どう思うか。どういう顔をするのか。興味もあったし」
「へぇ!そうなんだ!君は中学生?」
「はい。中学2年です」


1人で、留守番中のこと 3

  • by 裕介 at 10月21日(火)14時39分
  • Number:1019173442 Length:947 bytes

「へぇ~。中学2年か。どれどれ。君のチンコ。どんなに硬いのかな。
 チン毛も、いい感じに、生えてるね」
「やめて下さい。なに、するんですか?」
「まぁ、いいじゃん。触って欲しいんだろう?」
「違います。ただ、見て欲しいだけです」
「見てる方は、それじゃ、収まらないんだよ」
「しごいてあげるよ。気持ちいいだろう」
「やめて下さい。本当に」
「可愛い顔してるやん!気持ちいいだろう」
「あ~ん。あ~ん」
「君の、気持ちよさそう顔、めちゃ、可愛い。
 鼻息が荒くなってきたじゃん」
「あ~ん。あ~ん」
「もっと、気持ちよくなること、してやるよ」
宅配の人は、僕のチンコをフェラをしました。
「気持ちいい~。気持ちいい~」
「早く、精子、出しちゃぇ!」
宅配の人は、激しく、僕のチンコをフェラしました。
「だめ!逝っちゃう!逝く!逝く!逝く!出ちゃう!」
僕は宅配の人の口の中に、1回、2回、3回と、精子を出しました。
宅配の人は、僕が出した精子をゴクンと飲み込みました。
「中学生の精子。新鮮で、美味しかったよ。
 ありがとう。帰ります」
僕はしばらく、ぼっと立ってました。


合宿の夜

  • by 権太郎 at 11月4日(火)11時40分
  • Number:1104114047 Length:2404 bytes

大学時代の先輩が指導してる高校の柔道部の合宿の臨時指導員として手伝う事となった。
36歳の自分としてはとりあえず怪我なく終わらせられればと自分よりでかい高校生を見守り
指導してた。
165センチの私からしたら同体型から上ばかり。それでも慕ってくれて仲良くはなった。
先輩も喜んでくれて3日目の深夜寝てる時、誰かにチンコを触られてる感触がして目が覚めた、
すると周りには15人ほど集まり私は見下ろされてた。
部長の叶が「権太郎さんチンコ可愛いですねぇ!こんなに小さいとは思いませんでしたよ」
と言われ赤面。仕方ないだろ!たてばそこそこんだよ。と反論。
太めの副部長の新里が「俺の皮しか見えないチンポよりはましかな」と笑う。
叶が「とりあえず大人の実力見せてもらいたいんでいいですよね!」
と言ったら両腕両脚押さえつけられ、1年の新人を呼んできて横に座らせた。
縮んだチンコを1年にしごかせてきた。
少しずつ硬くなり勃起してしまったら新里がメジャーで測った
「こりゃ、なかなかデカくなったな長さ16センチで太さは13.5センチあるじゃん、
負けたー」と言いながらしごいてくる。
部員一人一人順番に触ってくる。生殺しのような時間。
叶が「飛距離測るから立たせよう!」という事になり勃起させたまま脱力感ハンパないのに
羽交締めにされ立たされた。みんなに見られる中新里がしごいてきた。
腰をくねらせるだけしかできなかった。先走りで光亀頭をしごかれあっという間に1発目
腰を突き出さされてうめいた、歓声があがった
「おおー飛び散ったなぁ!早く測れ!測れ!」と叶が2年の乾に指示
乾が「飛距離2m10cmかな、それにしても量が多いな!」
「次は何回出るかやってみるか!みんな扱いてみたいやつはならべ!」と叶が指示
叶の仲間というかお調子者が5人ならんだ
「あと5発頑張って!」叶が笑う首を振って無理と言うが「大丈夫っしょ」
としごき開始2発目イッた、歓声と同時にどよめいた
「すげー2発目も変わらず飛んだし量もすげー!!」
「権太郎さん大丈夫じゃん!まだまだ!!と叶が言う
しかしチンコは少し萎えてきた、それでもしごかれた乳首や亀頭も刺激された
しばらくイケなかったが3発目
「すげーまた飛んでるし量も変わらない!」と驚かれる
事実自分でやる時も3発目まではほぼ変わらない。
「この小さい金玉でどんだけできてるん?すげー」
4発目で流石に量も減り5発目は水みたいになった、6発目は立たなかった
それで解放されたが全て動画を撮影されてた。
部員たちはありがとうございましたと言ったがこっちは立って歩くのもつらく
死んだように寝た。
先輩に起こされたのは昼飯前。ニヤニヤしてた
「お前すげーな。休んでていいから」と笑いながら帰って行った。
先輩に動画を観られた?と不安になった
みんなと晩飯を食い風呂に入って早めに寝た。
夜中新里が来て起こしてきた。「明後日の最終日また見せてください」と・・・


騙された?

  • by 変態ナマ壺 at 11月7日(金)22時48分
  • Number:1107224801 Length:3599 bytes

アプリで兄貴から複数でセックスしようぜと誘われ俺は兄貴の家に行った。
兄貴の家に行ったら、部屋の中は暗くまるでやり部屋みたいな感じだった。
奥の部屋から野郎の声が聞こえる。恐らくもうおっ始めているのだろう。
玄関で全裸になって、シャワー浴びて部屋に来てくれとの事だったので、全裸になりシャワーを浴びた。
シャワーを浴びている途中に誰かが入ってきた。
見た目は大学生くらいで金髪にタトゥーが入ってる可愛い系。彼も参加者なのだろう。アソコを見るとデカイ。俺は昔からウケしかしたことないからデカマラを見るとマンコがウズいてしまうのだが、まだ理性を保ち彼と交代した。
『お兄さんも参加者なんですね。今来たんですか?俺はずっとやりまくってたので、一回シャワー浴びに来たんっすよ』
「今来たんだよ。そうなんだ。中スゴい?」
『みんな生でやりまくってますよ(笑)お兄さんタチ?ウケ』
「俺はウケしかしたことない(笑)」
『そうなんっすね。俺はリバっす。お兄さんも後で掘ってあげますよ。こいつ欲しいっしょ?w』
「デカクていい形してるからね(笑)」
『じゃあ俺はシャワー浴びたらすぐ行くんで楽しみにしててください(笑)』
「うん。先行ってるね」
俺は盛っているであろう部屋の中へと入った。中には3人くらいいるだろうか。俺の目の前で野郎が上下のマンコを犯されながら、喘ぎ声を出している光景が何ともエロかった。俺のチンポは勃起していた。興奮していると後ろから抱きつかれ激しく首筋を舐められた。
『お兄さんもうこんなになってるじゃん。』
さっきの子だ。
『もうこんなにチンポ濡れてる。やらしいね』
「君のもこんなにデカくなってる」
手で触ってデカくなってるのを確認した
『俺の欲しい?じゃあしゃぶれよ』
彼は俺の耳元で囁き命令口調になった。
「はい。しゃぶらせてください」
俺は無我夢中でしゃぶりまくった
『兄貴うめぇじゃん。そんなに涎垂らしながらしゃぶってさ卑猥だね』
「うめぇっす。デカマラたまんないっす。マンコに欲しい」
『こいつしゃぶって、もう我慢できなくなったんだ?いいよマンコ突き出せよ』
そう言われ俺はマンコをヒクつかせながら突き出した。
『エロいマンコしてんなーw解さなくても入るから入れてやるよ』
『ほら、生で入れるぞ。』
「あー亀頭が入ってくる。すげぇ」
『ほら、力抜け全部入れてやっからよ。オラァ』
「あー、入ってきたー」
パンパンパンパン卑猥な音が響く
『あーこのマンコ気持ちいい。分かる?生で年下に犯されてんよ。向こうのアニキ達も見てみろよ盛ってるぜ』
相変わらず3人は俺らの目の前で生交尾をしまくってた。グチュグチュ、パンパン、野郎の喘ぎ声が響き渡る。
「気持ちいい、マジ当たるたまんないっす」
『そんなにマンコ締め付けんなよ。イッちまうだろ兄貴。いいのか?やべぇの出しちまっても?』
「えっ、やべぇのって何?えっ?えっ?」
『この集まり兄貴以外全員ポジなんだぜ。しかも俺ら未投薬だからさたっぷりガキ孕んで狂いまくれるぜw』
「えっ、聞いてない、やめっ…あぁ気持ちいい…」
『ここ突かれると気持ちいいんっしょ?さっきからここ責めるとマンコ締め付けてくるんだよねw』
『あー、気持ちいい、マジ種上がってきたやべぇの出すぞ』
「えっ、ダメ…ダメ…」
『あー出るぞ出るぞ、ちゃんとヤバガキ孕めよ、あーイクぅぅぅぅ』
ドピュッドピュ。奴のヤバ種が俺のマンコの奥深くで出ているのが分かる。
『はい。掃除な。キレイにしろ』
ヤバ種だと頭の中では理解しながらも、俺はしゃぶりついて、掃除フェラをしてしまった
『兄貴。よくできたじゃん(笑)どう?気持ちいいっしょ?』
「気持ちよかったっす」
『でしょ?ほら兄貴自分のチンポ見てみなよ』
言われて見てみると、俺のチンポから流れ出てるものがあった。
「トコロテンしちゃってる(笑)」
『気づいてなかったんだ?俺が種付けしたとき、兄貴のチンポからもドクドク出てきてたよ(笑)それでこいつはもう堕ちたなって(笑)』
『けど兄貴これから朝まで俺らに廻されるから確実にネガの体終わっちまうぜ』
「気持ちいいならもういいっす」
『いいねー(笑)そういうエロいやつ好きだよ。じゃあ今から向こうに加わろっか』
「うっす」
数時間後。
「ヤバマンコ気持ちいいっす。たまんねぇっす。もっと俺のマンコにウィルス流してほしい」
そう言いながらポジ狂いしている俺がいた。