H体験?談 過去ログ(S-176)
'25.3.9〜'25.5.18の体験?談(短編)


中学時代から一緒にオナニーしていた友達と

  • by nanashi at 3月9日(日)21時05分
  • Number:0309210520 Length:3753 bytes

中学の時に知り合ったA君と仲良くなり一緒にオナニーする仲だった。
私の家にはPCがあったためAVやエロ漫画を見ながらお互い夢中でしていた。
修学旅行のお風呂でも湯船の中で触りあったり最後まで残ってオナニーしたりとノンケとしては少し行き過ぎた関係だったかもしれません。

高校で彼が寮のある学校に行ったこともあり夏休みとかにしか会えませんでした。
長期休みはカードゲームしたりオナニーをしたりと関係は続いておりお互いのちんぽをしごきあうオナニーの延長しかしてませんでした。
私もA君も女が好きだったのでオナニー以上の関係には至らず2年が経過

高校3年の夏休み
A君「帰ってきたら久しぶりにカードゲームしようよ」
ななし「いいよ、13時に家来て」
A君「了解」
ななし「どうせオナニーもするんだからちんぽ洗って来いよw」
A君「OKOK」

この時3か月ほど一緒にしていなかったためムラムラがすごかったです。
そのためA君がっ来るとなったので全裸待機
A君「家着いた」
ななし「上がってきていいよ」
扉が開くとA君がきょとんとしている
A君「オナニーする気満々やんw」
ななし「どうせオナニーするんだし今から全裸でもいいかなってw」
A君「じゃあ先オナニーするかw俺もムラムラしてたw」
A君も服を脱ぎいよいよオナニー開始
A君「最近ポ〇モンのエロ画像でばっか抜いてる」
ななし「俺は断然AV、フェラがエロくていいよね」
A君がエロ画像を物色している中私はA君のちんぽをいじっていました。
そんな話をしながらA君ご希望のエロ画像を見つけむくむくと大きくなるA君のちんぽ。
長さは全然ないが太さはある短小ちんぽがバキバキに勃起しているちんぽを見た時私はふいにA君のちんぽをペロっと舐めていた
A君「うっ!いきなり何」
ななし「なんかエロくてつい舐めてみたくなったw」
A君「初フェラ?が男かよー。」
ななし「俺ら童貞だし、フェラ体験してみたくね?どう?」
A君「目をつむれば悪くないかも」
ななし「じゃあ続けるから引き続きエロ画像見ててくれw」

そんな会話をしながらA君のちんぽをぺろぺろしていると徐々に我慢汁があふれてきた
A君「咥えてみてよ」
ななし「おっけーじゃあ行くよ」
パクッといってAVを思い出し全力で頭を上下に動かし舌をちんぽに絡ませるように動かしてみた。
じゅぽじゅぽといやらしい音が私の部屋に響きそこに交じるようにA君のはぁはぁといった吐息が混じっている。
A君「うまくないか?めっちゃきもちいい」
ななし「まじ?じゃあもう少し頑張ってみようかな」
そんな会話をして一心不乱にしゃぶっていると
A君「もうイキそう...はぁはぁ...イク」
その瞬間私の口の中にA君の大量の精子が放出された
口に出された精子をティッシュに吐き出して放心しているA君のちんぽをまたパクりと咥えお掃除しました。

A君「初めてしゃぶったん?」
ななし「当たり前だろ、お前くらいだよオナニー一緒にしてるの」
A君「うますぎてやばかった。ななしのちんぽバキバキじゃんゲイなんじゃないの?w」
ななし「そんなわけないだろ、なんかこうノリだよww」
A君「ななしのちんぽって俺のと違って長くてうらやましい」
そんなことを言いながらA君は私のちんぽをしごき始めました。
ななし「A君もしゃぶってよ」
A君「いやだよ。でもしゃぶってもらったし少しだけならいいよ」
そしてA君は私のちんぽの前にしゃがみフェラ開始
A君「まっず、なんでこんなのしゃぶれたんだよw」
そう言いつつもしゃぶるのをやめないA君を見て私の興奮はMAXに
初めてのフェラということもあり5分で果ててしまいました。

しばらく放心状態でいると
A君「俺らすごいことしたな」
ななし「うん、でも気持ちよかった」
A君「もう一回しない?」
ななし「いいよ」
そういって2回戦が始まり
ななし「今度はお互いのしゃぶりあおうよ」
A君「いいね、やってみよう」
そういって人生初の69をしました。
お互い必死にちんぽをしゃぶりあってじゅぽじゅぽという音が1時間以上部屋に響いてました。
お互い汗だくになりながらちんぽを求めあったこの日を忘れることはありません。

これが私の男同士でしゃぶりあった体験談です。
この後も関係は続き大学卒業まで長期休みの日は会ってしゃぶりあうことが増え
兜合わせと69をするのが基本となりました。
たまにお互いのフェラを撮影したりちんぽとツーショットなど思いつく限りの変態行為を続け今に至ります。
最近は距離が離れて会うことはありませんがお互いに相手のちんぽ写真を持っているので定期的にちんぽ写メとともにオナニー報告をする関係です。


飲み友から

  • by ハルト at 3月17日(月)07時21分
  • Number:0317072105 Length:1255 bytes

ある日偶然飲み屋で知り合った人がいる。

名前はS。
俺はかっこいいなーって思いながら話しかけてその日は何件かハシゴして飲んだ!
LINE交換してその日から何度もLINEのラリーを繰り返した。


その後もお互い時間が空くと飲みの誘いをしあい恋心を抱いていった。
ある日ひょんなことから俺がSに対してLOVEの気持ちを伝えた。


Sからの返事は「ありがとう。けど俺は…」
そう俺は華麗にフラれた。
けどその後も変わらず飲みの誘い
お互い繰り返した。

ある日、Sからスパ銭に誘われた。
Sからの誘いに心弾ませ予定を繰り上げ車でSを迎えに行った。


どこのスパ銭行く??とかたわいもない話をしながらスパ銭に到着。

料金を支払い脱衣所へ向かった。
脱衣所はかなり混んでいたがロッカーはすぐ見つかった。


隣同士に並びながら服を脱ぎ始めた。
スウェットを脱ごうとしてズボンの中に手を突っ込んで初めて気付いた。

その日履いていたパンツはかなり際どいビキニ。
どうしようかな悩んでいると隣でSは躊躇いもなく服を脱いで行った。

そしてあっという間にSはパンツ一枚に。
SAOのパンツはローライズボクサー。
見る人が見ればゲイかもとわかるメーカーのやつですごく似合っていた。

このままじゃ怪しまれると意を決してスウェットを脱ぎビキニ1枚になった。
その時Sがちょうどコチラをみた。

「ハルトってそんなエロいパンツ履いてるんだw」
終わった。絶対嫌われたと思った。
その後Sはパンツも脱ぎちんこが丸見え状態になった。

続く


飲み友から…2

  • by ハルト at 3月18日(火)00時07分
  • Number:0318000725 Length:1366 bytes

目の前には全裸になったSの姿があった。

ドキドキしながらも俺はビキニを見られたことにより嫌われたと思われた気持ちの方が強く俯いていた。
「さみーから早く行くぞ」年下とは思えなくグイグイ引っ張ってくるS。

ビキニを脱ぎロッカーにしまってタオル片手にSについて行った。
洗い場に着き身体を洗い湯船に向かった。
湯船に浸かりながらいつも通りのたわいもない話をした。
その後サウナに向かった。

ここのサウナ、30人くらい入れるサウナと2-3人しか入れないミニサウナがあった。
最初は大きい方のサウナに向かったが結構混んでいてミニサウナの様子を見に行った。

タイミングよく中から2人出てきて入れ替わりで俺たちが入った。

サウナの特性がなんとなく沈黙が続いたが先に口を開いたのはSだった!

「ハルトいつもあんなエロいビキニ履いてるの?」
やっぱりパンツの話をしてきた。

「うん。俺ビキニ派だからいつもそうなんだ」
「へぇー!めちゃくちゃ似合ってたしいいじゃん」
完全にひかれたと思っていたが違った。
「もうすぐ俺誕生日だし、ビキニプレゼントしてよ」
ひかれたどころかプレゼントをねだられた。

ちょっと自分の気持ち的にも余裕ができ、改めてSをみた。
さっきまでまともに見れなかったSの全裸もはっきり見た。


スリ筋でいい身体している。ふと視線を股間にやると、心なしかさっきより大きく見えた。
「なぁ、俺のこと好きってマジな話?」
「あぁ。大好きだよ。だからこそ今も全裸のSを見るだけで勃起しそう」
「どれどれ?うわ!ハルトめちゃくちゃデカいじゃん!それ通常時?」
「そうだよ!押さえ込むのたいへんなんだから」


飲み友から…3

  • by ハルト at 3月18日(火)07時12分
  • Number:0318070918 Length:874 bytes

「俺も、抑えきれないよ」
Sはそんなことを言いながら俺を引き寄せた。

個室とはいえかなりドキドキした。
さりげなく引き寄せた手で乳首をいじる
「あっ!あっ!ダメだって!勃っちゃう」

「ハルトの大きくなったやつ見せてよ」
相変わらずドSな発言をするS。
もうどうにでもなれと思いながらSの股間を触った。

そこにはもう既にギンギンになったSのチンコがあった。
「俺もハルトのこと好きになってきた。最初は好きって言うの照れ臭かったけど、これが今の俺の気持ち」
そう言ってSは口唇を重ねてきた。

最初はフレンチキスだったがだんだん激しく舌を絡ませてきた。
もう俺のチンコもギンギン

Sにしっかり握られ先端からは我慢汁が溢れてきた。
親指の先で我慢汁を亀頭全体に塗り広げていじり続けるS。

Sのチンコからも我慢汁が出てきていたがさっきよりも硬さがなくなってきていた。
「もう我慢できないから出よ」
そう言って俺の手を引いて立ち上がった。
Sは半立ちくらいなのに対して俺はフル勃起状態でかなり恥ずかしかった。


目の前で先輩が

  • by VYG at 3月27日(木)13時10分
  • Number:0327131044 Length:2337 bytes

あの高校時代の合宿の夜を忘れることはできません。
当時わたしは1年生。ワンゲル部にいました。
学校内で一泊二日の泊まり合宿を行った夜のことです。
3年生の先輩たちが、冗談交じりで、2年生のY先輩に絡んできました。
このY先輩は、まあとにかく、今でいうイケメンでした。
「おまえ、もてるんだろ?」とか3年生に言われたY先輩は、
「そんなことないです」と否定したんです。

そしたらなぜか3年生の先輩が怒って、「嘘いうな。おまえが童貞かどうか
確かめる」とかいって、
いきなりみんなに、Y先輩を押さえつけるように命じたのです。
びっくりしたY先輩でしたが、時すでに遅し。
私は、右足をがっちりつかみました。

そして3年生は、Y先輩のズボンをおろし、あっという間に、
下半身をモロ出しにしてしまったのです。
もう私はびっくり。
ちょっと憧れてもいたY先輩とは、一緒に風呂に入ったことさえなかったのに
目の前にいきなり、彼の下半身全裸姿が丸見え状態なのです。

Y先輩のチン〇ンは、皮を被って縮こまっていました。
ところがそれが、
先輩がいじりはじめると、ムクムクと立ってきたのです。

Y先輩は慌てて「すみません、ごめんなさい。モテることあります」とか
謝罪したんですが、
先輩たちは許しません。「小さいかと思ったら、おまえ、でかい!」とか
言って、代わる代わる先輩がもむと、
確かにどんどん大きくなってきたのです。

私はもうびっくりというか、頭が真っ白に。
いまなら、さわりたいとおもうのでしょうが、そのときはもう、
Y先輩が気の毒で、泣きたくなってました。

しかし先輩たちは許しません。
特に、ひとりの先輩、3年生のMさんは、執拗にY先輩の陰茎をもみ、
玉までさするように。つまり、オナニーをしているような感じに。

もうひとりの先輩は、Y先輩の上着を胸まであげて裸にして、
上半身をもんだりし始めました。
途中からもうY先輩は諦めてしまい、脱力。
しかしついに「あ、もうやめてください。出ちゃいます。頼むから
やめてください」と懇願。

しかし先輩は「出せ出せ。飛ばせば許す」といってますます激しくもみます。
そして何分後だったでしょうか、

Y先輩「あーーーー。出ちゃう出ちゃう」と言った瞬間、
白い液がドクドクと出てきたのです。
驚いたのは次の瞬間。先輩がさらにもんでいると、
今度はビューっと、Y先輩の精子がチン〇ンから飛び出したのです。

先輩「オー、すげぇすげぇ」と大喜び。
一方のY先輩は完全な放心状態。

その後のことはあまり記憶にないんです。それほどに衝撃的な光景でした。
私はもう、
Y先輩がかわいそうでかわいそうで。しかしその一方で、他人の射精をみたのは初めてで、衝撃的な興奮を覚えました。

あれからだいぶ時間が過ぎるのに、今でもあの時のことを思い出すと、
猛然と興奮してしまいます。




Y


カワイイけどスゴイ奴

  • by まるる at 5月11日(日)07時51分
  • Number:0511075102 Length:3125 bytes

あるサイトで撮影の募集があった。
素人の集まりのようなものだったが、主役の男の子がチョット可愛い顔。
年齢を聞くと、「18」と若い子。
あとは俺を含めて30位のヤツが6人と、撮影の奴ら。
一応、脚本みたいなものはあって、その通りに撮影は進む。
ちょとしたレイプ物で、若い子を全裸にして後ろに両手を回して、手錠をかけた。
その子は台本どおりに、「やめてください」と言う。
俺たちオッサンは、その子のケツを開けさせてローターを突っ込んだ。
ここからが少し危険で、ちょっと遠くに止めてある車の場所まで、その子をそのままの格好で引き連れていく。
先ずは、家の中からの撮影なのでローターのスイッチを最強にとして。
「やめて!アアッ!」と、若い子は台詞を言った。
引けてる腰を、「腰を引くな!突き出せ!」と後ろからひとりが押す。
そのまま玄関の扉を開けて、門まで歩かせる。
その時にハプニングで、1台のバイクが急にこちらに走って来た。
慌てて俺たちオッサン6人は、スッポンポンのその子を囲みこんだ。
その子のチンポは、もちろんビンビンで先っぽから少し透明な糸が垂れて。
こんな所を見られたらと、俺たちはビクビクして。
バイクが通り過ぎて囲みを解こうとした瞬間、若い子はつまらなさそうな顔をして、「別にチンポくらい見られてもいいのに」と。
さすがに6人の中の1人が、「それはないって」と苦笑い。
すると若い子が、「俺のチンポなんだから、どうしようと俺の自由じゃん」と、少し拗ねた表情で言った。
撮影の奴らの1人が、「ホントにジュン君はスゴイから」と呆れ顔。
「だって、オレ見られたくて来てんだぜ」と、ジュン。
俺は、なんてカワイクてスゴイ子なんだと思った。
その後、少し遠くに止めた車まではジュン君の要望で、ゆるゆるの雰囲気で歩いていくことに。
しかし、撮影再開になるとジュン君はホントに嫌がってる演技をして、それなのにチンポはビンビン。
「こんなのイヤ。恥ずかしい。」と、ジュン君のアドリブが出た。
「ホラ、サッサとじゃなくて、ユックリ歩くんだぞ!」と、ジュン君の隣を腰を押しながら歩いてる2人のうちの1人が、これまたアドリブ。
それに釣られるように前を歩いてた俺は、「オイ!ココをちゃんと引っ張ってやるからな。」とジュン君のビンビンのチンポを掴んだ。
後ろ手で手錠をはめているジュン君は、少し腰を前に突き出す格好に。
少しだけ俺の方に顔を向けて、本気で怒った顔で、「ゼッタイ、チンポから手ぇ離すなよ。」と、周りに聞こえない小声で言った。
もしかしてカンに触ったかなと思いながらも、芝居を続けてジュン君のチンポを握りながらユックリ歩く。
その瞬間、2本ほど先の道路を自転車に乗った2人ほどが、通り過ぎる。
幸いにもコチラには気付いていない様子だったが、「もう、ダメだよゥ.....。イクゥゥ....。」とジュン君の小さな呻きが。
まさか、と思ったが振り向くとジュン君は、身体に不釣合いな大きくて太いチンポから、白い液体を吹き出し始めてる所だった。
どれだけ溜めてきたのか、4、5発では足りず、多分8から9か10発くらいを翔ばす。
黒いアスファルトに白い液がヤラシク目立つ。
しかしジュン君は直ぐに、「そのまま車まで連れてけ。」と、またも小声で。
予定にない1回目の射精があったのに、俺はジュン君のチンポを握ったまま、仕方なく車まで歩いた。
車に乗るとジュン君は、「スゴく好かった。アリガト。」と、俺の頬に小さくキス。
結局、家から車までの道は、周りの民家には見られていたかも知れず。
もしかしたら、通り過ぎた自転車にも目撃されていたかも。
それでもジュン君は、「なるべくモザイクずらして欲しい」と、車の中で製作者に言っていた。
その後もキワキワの撮影だったが、ホントにジュン君はカワイクてスゴイ子なんです。


僕のいいなりのお兄ちゃん

  • by ヒロ at 5月18日(日)03時08分
  • Number:0518030537 Length:1888 bytes

今年の春休みのこと。お兄ちゃんは高校2年、僕は中学3年。
今までに、家族と温泉旅行に、よく、行ってました。
その時、お兄ちゃんのチンコが大きく見えて、羨ましく思っていました。
春休み、辞書を貸して欲しくて、お兄ちゃんの部屋のドア迄行きました。
部屋の中から、あ〜ん!あ〜ん!と何度も、エロい声が聞こえてきました。
お兄ちゃんの部屋のドアを少し開けて、部屋の中をみると、お兄ちゃんが
全裸で、チンコをしごいてました。
思ってた通り以上、お兄ちゃんのチンコは大きく、僕のチンコも、みるみる間に
勃起しました。
オナニーのオカズにしょうと思って、スマホの動画で、お兄ちゃんのオナニー
シーンを撮影しました。射精する所迄撮影しました。
お兄ちゃんがティッシュで吹き終わると、僕はお兄ちゃんの部屋に入った。
お兄ちゃん、今、何してた?
僕、見てたよ。スマホで、撮ったよ。
マジ!その、動画、どうするんだ!
どうしょうかな?お母さん、お父さんに見せようかな?
それとも、ネットの掲示板に投稿しょうかな?
それは、やめてくれ!
お兄ちゃん、これこら、僕の言うこと、何でも、聞く?
逆らうと、わかってるよね。
わかった。何でも、言うこと、聞くよ。
まずは、スマホで画像撮影させてよ。
色んなポーズして。チンコ、勃起させてよ。
じゃ、撮るよ。カシャ!
いいね。お兄ちゃんのヌード。よく、撮れてる。
沢山、撮らせて。チンコのアップも。
お兄ちゃん、チンコ、触らせて。いいよね。
うん。
デカ!それに、めちゃ、硬い!
こうやったら、気持ちいいんじゃない?
お兄ちゃんのチンコ、しごき始めた。
お兄ちゃんはえろく、よがり声で、気持ちいい〜。気持ちいい〜。
の連発!
もっと、気持ちいいことしてあげるよ。
僕はお兄ちゃんのチンコ激しくしごいた。
お兄ちゃんは逝っちゃうよ。
逝っていいよ。
動画で撮ってあげるから。
逝く!逝く!逝く!あっ〜!
お兄ちゃんは精子を、思いきり、自分のお腹の上に飛ばした。
この日から、お兄ちゃんは僕のいいなり。
僕は毎日、お兄ちゃんのヌードが撮れることになったので楽しみになった。
お兄ちゃん、今度、友達、数人連れてくるから、友達の前で、オナニー
してよ。撮影も、させてあげてよ。いいね。
うん。わかった。
つづく
2025


僕のいいなりのお兄ちゃんA

  • by ヒロ at 5月18日(日)04時01分
  • Number:0518035956 Length:1953 bytes

1週間後、僕は友達に、お兄ちゃんのヌード画像を見せた。
友達は目の前で見てみたい!と、言った。
他の友達も、見たい!見たい!
5人の友達が同意見。
僕はじゃ、明日、僕んち来る?
いいの?いいよ。行く!行く!
じゃ、明日昼から、行くよ。
待ってる。じゃね。
次の日、昼過ぎ、友達が1人、1人と、僕んちに来た。
5人勢揃い!
お兄ちゃん、この前、約束したよね。
友達の前で、全裸オナニーしてよ。って。
うん。
今から、お願いね。
友達、来てるから。
お兄ちゃんは僕の部屋に来て、服を脱ぎ始めた。
今から、お兄ちゃんのヌードショーが始まるよ。
お兄ちゃんが全裸になったら、撮影OK!触るのOK!
チンコ、お尻、お尻の穴、乳首。好きな所、触って
やってよ。
友達はみんな、ニャニャ笑いながら、
ヒロの兄貴で、楽しませてもらうよ。
お兄ちゃん、僕達、ゲイなんだよ。
ケツの穴に、チンコ入れたりもしてるんだよ。
今日はお兄ちゃんのケツ穴に、6人のチンコを入れるよ。
覚悟してて。
痛いんじゃない?
最初はね。痛いかも。でも、慣れてきて、痛くてなくなるよ。
その頃、友達はお兄ちゃんの乳首をいじったり、
チンコしごいたり、お尻の穴に、ローションを塗りたぐり、指入れたり、
そんなお兄ちゃんの姿をスマホで、カシャ!カシャ!
動画でも。
僕が先に、お兄ちゃんのお尻の穴にチンコ入れるよ。
お兄ちゃんは立ったまま。力抜いて。
ほら!入れるよ。さっきっぽが入った。
今度はチンコ、全部、入れるよ。
お兄ちゃんは痛い!痛い!
僕は気にせず、腰を動かした。
気持ちいい!お兄ちゃんのケツの中、気持ちいい!
閉まってて、暖かく、気持ちいい!
お兄ちゃんも、痛い!痛い!と、言わなくなっていた。
気持ちいい!気持ちいい!
逝きそう!お兄ちゃんのお尻の中に出してもいいよね?
いいよ。
逝く!逝く!逝く!あっ〜!
お兄ちゃんのお尻の中に、ドクトクと精液を出した。
その後、友達5人も、順番に、お兄ちゃんのケツを掘り、
中に精液を出した。
ヒロ。今日は楽しかったよ。
また、来ていい?
いいよ。
じゃね。バイバイ!
この後も、お兄ちゃんに、いっぱい、恥ずかしいことさせた。
女子の同級生の前でも、全裸で、オナニー、撮影とか
お兄ちゃんにさせた。
夜中、公園に行き、お兄ちゃんの両手を後ろに縛り、全裸での散歩。
お兄ちゃんは僕のいいなり。