H体験?談 過去ログ(L-128)
マサキさんの体験?談 (となりの旦那さん)


となりの旦那さん=1

  • by マサキ at 1月4日(日)16時28分
  • Number:0104162844 Length:1898 bytes

僕の住んでるアパートの隣にインド人と結婚してる人が暮らしてます。

3年前に仕事の関係でここに引っ越して来てからいつも気になってます。

立派な顎髭を蓄えていて身長はすらりと高く175cmの僕より10cmくらい高くてとても良い男です。

朝、燃えるゴミの収集日には旦那さんがゴミを出しに行くので、僕もその時を狙いごみ捨てに行きます。

毎回会うと怖そうな外見に似合わず、微笑みながら挨拶してくれてその笑顔がとても素敵です。

普段着にインドの民族衣装を着てて寒いときは膝丈の上衣ですが、夏になると半袖シャツに薄手の生地のインドズボン(シャルワールと言うそうです)の直穿きであそこがぼんやり透けて見えるのです。歩くとブラブラしてるのでとても長そうです。

僕はまだ誰とも本格的に恋愛関係したことないのに無性に惚れてしまいました。正直、朝も仕事中も夜も清水さん(この人の名字)のことばかり考えてしまいます。

仕事から帰宅し車を降りた時にちょうど清水さんの車が来たので、思いきって話かけました。そしたら今日から子供達が冬休みで女房と子供が2年ぶりにインドへ行くので成田空港へ送ってきたそうです。

僕は絶好のチャンスと思い嬉しくなりました。
僕「夕食はこれからですか?よかったら一緒に行きませんか?」と聞いたら、喜んで付き合うと言われたので直ぐ清水さんを車に乗せて回転のですが寿司屋に行くことにしました。

清水さんが車に乗り隣に座ると微かに男の香りがしました。
僕は5歳で父を事故で亡くしたので、父の生前に抱っこされたときの懐かしい匂いです。

寿司屋は混んでて順番待ちが有ったので清水さんは一服しに店の外へ行きました。僕は煙草は吸わないのですが一緒に外へ行きました。
清水さん「クリスマスもお正月もこれから2週間くらい一人なので何だか寂しい。」そして
「前回は自分も一緒にインドに行ったけど、今回は仕事が休めなくて無理だった。」
席ができカウンターに二人並んで座りました。明るい店内で清水さんを見ると手の甲と指にも黒い体毛が生えててとてもセクシーです。清水さんはビールを飲みましたが僕は運転なので我慢です。

食事後清水さんとこのままずっと一緒にいたいと思いましたが、清水さんも疲れてそうだし、携帯電話の番号を交換して別れました。
(続く)


となりの旦那さん=2

  • by マサキ at 1月4日(日)16時33分
  • Number:0104163339 Length:2735 bytes

翌日の昼休みに清水さんからSMSが来ました。
「昨夜はありがとう。一人生活だと食事と風呂が面倒なので助かったよ。」
僕は今晩良かったら一緒に銭湯に行きませんか?と直ぐに返信したらO.K.の返事をもらえました。
帰宅は夜7時頃だそうです。

帰宅した清水さんと会い、
「今日は俺が車出すよ」
と言ってくれたのですが、
「清水さんが風呂上がりに一杯できるから僕の車でいいっすよ。」
と言うと清水さんは喜んで
「それじゃ、お言葉に甘えるよ」と言ってくれました。

行き先は車で30分くらいの天然温泉にしました。清水さんが僕の車に乗ると、昨夜は風呂に入らなかったそうで、体臭が昨日より鼻に付き良い感じです。(僕は清水さんの匂いがすると身体がうずく感じです)

途中清水さんのスマホに通知が有りスカイプのビデオ通話で奧さん子供が無事に実家にに着いた連絡でした。車の中は暗いので音声通話しかできないのですが楽しそうに話してました。

温泉は金曜日の為か混んでて受付で渡されたロッカーの鍵は上下の隣同士、清水さんが下側だったので鍵を交換しました。
清水さんが服を脱ぎ始めます(僕も)
上衣、靴下を脱ぎ帽子を取ると清水さんは禿げ頭だったのでちょっとびっくり!いつも帽子やターバン巻いてるので知らなかったけど禿げ頭の清水さんも素敵だと思いました。
インド民族衣装の上とTシャツを脱いでシャルワールを脱ぐと清水さんのあそこが露になりました。
いつもシルエットで見てた物の実物はずっしりと長く太く亀頭もずる剥け、金玉も大きくて凄いです。
驚いたのは陰毛を剃っていたことです。清水さんの立派なあそこがますます立派に見えてしまいます。

後で聞いたら、結婚するときに奧さんのお父さんと清潔のために割礼(もともとむけてたので大丈夫だった)、脇毛と陰毛の処理を約束したのだそうです。

さすがに清水さんも恥ずかしいらしく脱衣場から湯船まで前をタオルで隠して歩いてます。

裸の清水さんは胸毛びっしり、思わず「触らせてください」と頼んだら、「いいよ」と言われたので触ったら、毛の数も多いけど長さが5cm以上有って驚きました。
後ろ姿も背中からお尻、足へと見事に体毛が生えてて凄いです。

小さなサウナが有るのですがほぼ満員で清水さんの隣にくっつきそうなくらいに座りました。
僕はそばで清水さんを見ると思わず勃起してしまい隠すのに必死でした。幸い清水さんや他の人にはばれなかったようです。

風呂を出て、脱衣場で体重計に乗ったら僕は59kgのガリガリ、清水さんは贅肉ないのに91kg!骨太だからなのでしょうが、あそこと風呂上がりで伸びきってる金玉も重そうです。

その後休憩所で清水さんは酎ハイとつまみ、僕は空腹だったのでうどんを食べました。ここも混んでてゆっくりできないので帰ることにしました。

帰りの車の中で清水さんに
「明日から正月休みでまさき君も飲みたいだろうし、俺も飲み足りない気分なんだ」
と言われました。
僕はまだ2日間仕事が有るけど、明日明後日は休みだし清水さんと少しでも一緒にいたいので
「嬉しいです。外は寒くて歩くの大変だし、僕のアパートでやりましょう。」
と言ったら清水さんも大賛成とのことで、途中スーパーに寄って買い物して帰りました。刺身や惣菜が半額処分中だったので清水さんが買ってくれました。ラッキー!(続く)


となりの旦那さん=3

  • by マサキ at 1月5日(月)21時55分
  • Number:0104164130 Length:2993 bytes

夜11時過ぎに僕のアパートに帰り早速飲み始めました。

タイマーで部屋を暖かくしてたので清水さんはTシャツとシャルワールになりました。

清水さんは酔うと奧さんが嫌がるので殆ど自宅では飲まないそうで 、今晩は思いっきり飲みたいと言いました。僕も普段は一人だし飲まないのですが、下心がある今日は飲んで勢いをつけようと思い酎ハイを清水さんとぐいぐい飲みます。

良い調子で飲んでて清水さんはだいぶ酔ってきました。僕は清水さんの隣に座りたいのでDVDをかけました。
海外通販で買った童話のパロディポルノです。

清水さんは夢中で見てます。小人達が姫を見つけて次々襲うシーンで清水さんを見るとあそこが完全に勃起してます。

僕は「清水さん」と声をかけると
「ビデオを夢中で見てたら興奮しちゃった」と言って恥ずかしそうに両手を股に挟んだその仕草がとても身体に似合わずかわいかったです。

ビデオも終わりそろそろかたして寝ようかと思ったら、清水さんも座ったまま寝てしまってました。
起こすのもかわいそうですが布団まででも大きな清水さんを僕じゃ運べません。
「清水さん、すみません、」と僕が言うと清水さんは
「ゴメンゴメン、酔って頭がぐらぐらなので歩けない。泊めて欲しい、寝るのはどこでも大丈夫。」と言い
僕は立ち上がった清水さんを隣部屋の布団に連れてきました。

ざっと後片しして僕も布団に行きました。清水さんはすっかり寝てるようでした。布団の中にそおっとはいり寝てる清水さんの顔の顎髭から脇の下に顔を近づけると微かに麝香(じゃこう=ムスク)のような良い匂いがします。
僕は我慢できなくなり下半身に顔と手を向けました。さっき勃起してたあそこは戻ってましたがシャルワールが先走りで染みてます。手をそっと触れても気付かれないので思いきって掛け布団をめくり清水さんのシャルワールのウエストの紐を緩めとうとう清水さんのあそこを出しました。部屋は豆電球だけで暗いのですがずっしりとした立派な物です。正直長さは僕の倍の13cmぐらいありそうです。
手で触るより舐めた方が気付かれにくいと思いそっとズル剥けの頭を舐めてみると少し塩っぱくて良い味です。
舐めたらだんだん勃起し始めたので口に含んでみようと思っても巨大で含みきれない感じです。やっとの思いで半分以上噛わえたら清水さんが動いたのでビックリ慌てて布団から出ようとしたら腕を掴まれました。
「とても気持ちが良いので続けてくれ、お願いだ」と言われ、
再び僕は夢中でしゃぶります。清水さんのかすかな低音の喘ぎ声も素敵です。声が大きくなりあそこ全体と亀頭も膨らみ清水さんは僕の口の中に射精しました。物凄い勢いで喉の奥にぶつかり口に跳ね返ってくる感じが何とも素晴らしいです。

清水さんは一言「ありがとう、良かった。」といい僕と手を繋いでくれたのですがそのまま寝てしまいました。

僕はフェラチオするのも精子を飲むのも初めてでしたが、清水さんの精液はほんのり甘くとても美味しかったです。

それから翌昼近くまで一つの布団で寝ました。

起きて清水さんが台所の換気扇の下で一服しながら
「昨夜はご馳走になった上に気持ちの良いことまでしてもらいありがとう」
「俺は尺八とかできないけど、やってもらってしかも飲んでくれるとたとえ男からでも嬉しい」
と照れながら微笑んで言ってくれたので僕は軽蔑されると思ってたので安心しました。

一服終えると今日は休みだし、まだ頭がぐらぐらすると言ってまた布団に入ってきました。

布団の中で僕は甘えて清水さんに抱きついたら、清水さんも優しく抱き返してくれました。最高に幸せな気分です。

(続く)


となりの旦那さん=4

  • by マサキ at 1月13日(火)05時27分
  • Number:0113052730 Length:3729 bytes

その後月曜日の朝までと言いますか正月休み中はずうっと清水さんと一緒にいました。

土曜日に清水さんに聞いたのですが、結婚後はないそうですが独身時代は友達に寝込みにフェラされたり、学生時代バイト先の社員に惚れられてこのときは相手のアナルにも挿入したそうです。清水さんはモテモテだったのです。清水さんのサイズを測ったら勃起して長さ約19cm(上側)周囲約15cm(付け根付近)で本当に大きいです。僕の長さは13cmちょいで清水さんのと比べるとおもちゃみたいです。

ただし女性とは余り良い思いはしてなかったそうであそこを見て拒否されたり入れられなくて諦めたり、大きくてコンドームが装着できなくて縁を切られたり、殆ど女性恐怖症の状態だったそうです。何しろ今の妻でも全部挿入できないので自分は不満だそうです。アナルに入れたときは全部入り締め付けられて気持ちが良かったそうです。優しい清水さんは直接言いませんが、関係を持った僕のアナルも欲しそうです。

僕はアナル経験はなくてちょっぴり怖いのですが清水さんを誘うことにしました。

昼食後清水さんは二日酔いなので布団で休んでます。僕は買い物に行き食べ物とドラッグストアでコンドームの一番大きいサイズ(買ったことないので男性店員さんに相談して、僕が使う訳じゃないのに恥ずかしかったです)とローションを買いました。

帰宅すると清水さんは起きてて台所の換気扇の下で一服してました。買ってきた物を出すと理解してくれたようで喜んでます。僕はこの清水さんの笑顔に弱いのです。

清水さんは昼食前にいったん家に行き着替を持ってきてたので先に風呂に入ってもらいました。その間悪いことかなと思いましたが清水さんのシャツとシャルワールの匂いを嗅ぎました。シャツの脇の下は少し黄ばんでて刺激的な何とも言えない香り、シャルワールのあそこら辺は昨夜射精したために精子の匂いと微かに尿と汗の匂いも混ざり何とも落ち着く香りです。
そうしてたら勃起してしまったので、我を忘れてシゴキ始めたら清水さんが風呂から出て見られてしまいました。

清水さんが
「まさき君」と一言言って・・・
「そんなに俺のこと好いてくれるのかい?嬉しい、」
と僕を抱き上げ首に腕を回してキスされました。清水さんの舌が僕の口に入ってきました。さすが既婚者はキスも上手です。そして僕の勃起してるあそこを優しく握ってくれたのです。清水さんも勃起しだしたので僕は座ってフェラを始めました。清水さんに起こされ布団へ行きました。そして二人横になりフェラを始めると身体を回転させ清水さんも僕のあそこをフェラしてくれたのです。
僕はとても気持ちよくなり1分もしないうちに清水さんの口に射精してしまいました。清水さんは何を思ったのか僕にキスして口の中の精液を僕の口中へ注ぎました。清水さんがあそこを僕の顔の前にしたので再び思いきりフェラをして清水さんも射精しました。

清水さんの精液は美味しいのですが、自分の精液はいがらっぽくて変な味だと思いました。

さすがに清水さんも恥ずかしかったのか(明るかったし)黙ってしまいました。

10分後くらいに清水さんが
「俺も男初体験をしてしまった、もう怖い物はない!」と言い大声で笑いました。
僕も
「これからもどうぞよろしくお願いします。」と言い清水さんに抱きつきました。

夜8時になったので、有り合わせの物で夜ごばんを一緒に食べながら清水さんは
「せっかく用意したからやろうか?」
「でもまさき君は初めてだから練習しないとな」
と言いパソコン通販サイトでディルドを見てます。僕は有料会員で翌日到着の商品だったし値段も安いので大中小3本購入することにしました。
「あと、まさき君がせっかく買ったコンドームだが、俺のには入らないか入っても破けそうだから、これは外国のを買わなくでは駄目だ。」と言いました。

あと立派な清水さんの証が欲しい僕は
「清水さんと近くなれた記念に清水さんのあそこの型を取り石膏の分身を是非作らせてください。」
と頼んだら、清水さんは
「それは面白いな、俺の分も欲しいから余分に注文して、」
と喜んで賛成してくれました。

石膏細工工作セットも意外に安かったので3セット注文しました。

それから僕はまだだったので風呂に入りました。風呂から出ると清水さんは寝てしまってたので、僕は少しネットサーフィンをして清水さんの隣に潜り込み寝ました。
今晩は清水さんは白シャツとトランスで寝てます。清水さんの温かさと匂いそして足や腕に触れると体毛の感触が心地良いです。(続く)


となりの旦那さん=5

  • by マサキ at 1月13日(火)05時33分
  • Number:0113053303 Length:4655 bytes

日曜日の朝7時に清水さんは町内会のボランティア(リサイクルごみ回収場所の監視当番)に行きました。
僕も買い物のついでにごみ捨てに 行きます。清水さんはグレーの作業着に丈の短い紺の防寒ジャンパーなのでズボンのもっこりが目立ちます。清水さんは背も高い(185cmくらい)し髭もじゃの上にもっこりなので目立ち過ぎです。

回収業者が来てごみを積み込むのを手伝うまでが仕事で、その代わり昼食は会で出して貰えるので清水さんが帰って来たのは午後2時近くでした。僕はジャンパーを脱いだ清水さんのズボンのもっこりを触りました。触ると清水さんのあそこは直ぐに反応して大きくなります。清水さんが
「まさき君はとても助平だな」
と笑って言いズボンとパンツを脱ぎ出してくれました。僕は直ちにフェラ開始です。

その時ベルが押され宅配便が来ました。昨夜ネット注文したディルド3本と工作セットです。早速開きますとディルドは見た目がリアルで清水さんと思わず笑ってしまいました。Lサイズは大きいですが清水さんの方が大きいです。清水さんのは亀頭が大きいのでもっと立派です。
石膏細工は年が明けて落ち着いてからしようと思います。

そして僕は身体の中にあんな大きい物を入れる恐怖も感じてしまいました。でも清水さんに嫌われたら困るし頑張ろうと思って、僕はシャワーしてお尻に石鹸付けた自分の指を入れて念入りに洗いました。

布団に行き清水さんは人間ドックの検診で肛門にスコープを入れられたことがあり最初はその姿勢が良いだろうと言い僕を横向きに寝かせ身体を丸め自分の膝を抱える感じの体制になりました。人肌に湯煎したディルド(Sサイズ)にローションを付けて入れようとしましたが僕のアナルに入りそうもないので清水さんは自分の指を僕のアナルに入れました。僕は一瞬「うっと」なり痛みも有りますが今まで味わったことのない気持ちも感じます。
次にディルドを入れました。今度は痛かったけど直ぐに入りました。ディルドより清水さんの指の方がよい感じがしました。
清水さんも勃起してるのでコンドームを装着しようとしましたが、やはりきつくて装着できません。「仕方ないからナマで入れるぞ」
と清水さんは一言言うとバックサイドから望みます。
清水さんの熱い亀頭がお尻に触れたと思った一瞬激痛が走り「アーー」と叫んでしまい目から涙も出てしまいました。清水さんも驚いてしまい
「これ以上無理だったら止めるかい?もう殆ど入ってるぞ、」
と言ってくれました。僕は痛さの中でも何とも気持ちが良くなってきたのとこのまま清水さんに愛されたいので涙声になってしまいましたが
「大丈夫です、もっとやってください。」と言いました。
清水さんも本当に優しく挿入してくれましたが、段々腰の動きが早くなりました。体位も正常位に代わります。清水さんが
「まさき君俺の全部入ってるよ、凄く気持ちいい!もう止まらない」と言い腰の動きが一段と早くなってます。僕はもう死んでしまうと思う反面、何とも言えない快楽に襲われました。
清水さんの腰の動きが止まりました。清水さんの叫び声と共にあそこが膨らみぴくんと動き僕の身体の中にに清水さんの聖なる命の液体が噴出されました。あそこの振動はゆっくり10回ほど繰り返され、このとき僕は快楽の絶頂になり射精、自分の腹と胸、そして顔まで噴出してしまいました。目を開けると目の前に汗だくで顎髭と胸毛から汗をポタポタ垂らして赤く恍惚顔の清水さん、最高の幸せでした。
そして清水さんと一緒に狭いのですがシャワーしました。清水さんが
「どうだった?」
と聞いたので僕は
「少し(本当はとても)痛かったけど最高に幸せです。」
と言うと清水さんが真剣な顔で(清水さんの本気の顔って正直怖い、でもそれも素敵)
「俺もまさき君に対しての気持ちが本気になった。もう離れられないかも、」
と言われ嬉しかったです。

清水さんは再び夕方6時に町内会の忘年会に行きました。僕は数日振りに一人の食事で寂しかったです。でも再び清水さんの下着や作業着の匂いを嗅ぎ一人で興奮してしまいました。

夜8時に清水さんから電話が有り
「悪いけど誘われたから二次会に行くので帰りが遅くなる。迷惑だったら家に帰る。」と言われたので
「遅くなっても、僕のアパートに帰ってきてください」と言いました。

清水さんは夜10時に帰ってきました。酔ってたのでトイレで小便してから直ぐに布団に入り寝てしまいました。僕も一緒に布団に入り清水さんの匂いと感触を楽しみながら寝ました。

月曜火曜と僕は仕事なので、朝食中清水さんに、
「僕は仕事に行くけど、どうか清水さんはここでゆっくりしててください」
と頼むと、清水さんは
「家の大掃除や洗車、庭の植木の剪定などしようと思ってるが、夜は泊まらせて貰うよ。」
と言ってくれました。そして僕は
「31日から2日まで新潟の実家に行く予定ですが、清水さんも一緒に行ってもらえませんか?今年は雪が多いのでスキーやスノボも楽しめますよ。」
と聞いたら、清水さんは
「俺はスキーやスノボはやらないが雪景色が見たいなあ、一応家族に相談してみよう。」
と言ってもらえました。

月曜の夜清水さんに
「女房がオッケーしてくれたからまさき君の実家にお世話になるよ」と言われたので、嬉しかったです。
僕「足代とか僕が出しますから心配しないでくださいね」
清水さん「正直世帯持ちは小遣いが少ないので助かる、ありがとう」
と感謝されてしまいました。

月曜火曜共に僕のアパートで軽く乾杯して夕食して一つの布団に二人で寝ました。勿論僕は清水さんの美味しい聖液も頂きました。アナルと清水さんさんからのフェラは(何だか悪いので)お休みです。(続く)


となりの旦那さん=6

  • by マサキ at 1月13日(火)05時43分
  • Number:0113054346 Length:3700 bytes

31日は朝6時に起きました。清水さんは昨日の昼間に荷物を用意してくれたのでシャワーと支度をして直ぐに出発です。駅まで歩くと遠いし電車代もけっこうかかるのでS県のK駅近くの1日400円の駐車場まで車で行きます。途中牛丼屋で朝食を食べます。清水さんは朝腹が減るそうで魚定食と牛丼を食べたのでびっくり!僕は並の牛丼でたくさんです。

上越新幹線にK駅から乗ります。越後のスキー場行きに乗車しましたが自由席でもがらがらです。3人がけの椅子の向きを変えて清水さんと向かい合わせて座ります。清水さんは防寒ブーツを脱ぎ僕の脇に長い足を伸ばして窓の外の景色を見てます。僕は清水さんを思う存分正面から見れるのでとても幸せです。清水さんは顔の彫りが深く顔は小さめ(髭もじゃの為?)大きく鋭い目、鼻は高く日本人には見えない感じです。
初の訪問先に行くので清水さんはスーツにコート姿です(車内に入りコートは脱いでます)。毎度インドの帽子を被ってますが清水さんは何でも似合い俳優さんかモデルのようです。

僅か一時間で越後湯沢に到着しました。駅には兄が迎えに来てます。ここから車で20分程で僕が生まれ育った実家に着きます。
一面の雪景色の中実家に到着しました。

実家の家族は普段ですと母と僕より2才上で独身の兄(27)の二人家族で稲作農家です。10年程前まで祖母と祖父もいましたが今は亡くなりました。
正月中は東京に嫁いだ姉(29)家族も来てます。(夫(32)と5歳の女の子、3才の男の子)

実家に着き一通り挨拶して清水さんは楽だからかいつものインドの民俗衣装に着替えました。清水さんは我が家でも注目の的です。最初は怖がってた子供達も直ぐに打ち解け外で雪遊びをしたり仲良くなりました。
さすが子供4人の父親です。

昼食を食べゆっくりしてから日帰り温泉に全員(8人)で行くことにしました。子供2人は清水さんと一緒にいたいのか男湯にきました。子供達は(多分兄と義兄も)清水さんの体毛とあそこを見てびっくりです。
子供だからお風呂で清水さんの髭や体毛を触って喜んでます。さすがにあそこを触ったときは義兄に怒られてました。

実家に戻り今度は夕食です。酒も進み酔った兄が
「風呂で見た清水さんのチンコが大きかったけどおったったらどのぐらい?」
と聞いたので清水さんは笑顔で両手でジェスチャーして
「このくらいですよ。」
兄「(大き過ぎて)信じられない、見てみたいくらいだ。」
清水「ここじゃまずいけど減る物じゃないし見せてあげますよ。」

助平話が続きましたが、姉と子供が来たので止まりました。

子供は相変わらず清水さんの隣に来て一生懸命清水さんに話しかけます。清水さんは二人を一度に抱っこしてました。

夜10時、村の男達は初詣の為僕たち兄弟共に義兄と地区の寺に行きます。

皆と新年の挨拶をして午前2時に戻りました。

僕は実家ではいつも兄の部屋で寝るのですが、今回清水さんと客間に一緒に寝る事にしました。襖隔てた隣の部屋は姉家族です。

兄も僕らの寝る部屋に来て
「頼むから夕方の約束をはたしてください。」と本気で土下座調です。
清水「良いけど大きくなるかな?」
まさか僕がフェラする訳にも行かないし大丈夫かなと思ったら、清水さんはあそこをシャルワールの上からしごきました。勃起したので兄の前に行きました。兄はシャルワールの上から触りました。やはり大きさに驚いてます。清水さんは電灯を消して豆球にしました。シャルワールの紐をほどいて脱ぎました。そして布団の上に仰向けになり両手を顔の上に乗せます。兄は僕がいるのいも関わらず清水さんのあそこをゆっくりしごき始めました。先走りが垂れて来たので兄はあそこに口を近づけ舐めたと思ったら一生懸命フェラしてます。僕もしたいけど兄も気まずくなると思ってひたすら狸寝入りしてました。清水さんも声を出すのを我慢してたようですが「うっ」と言ったので射精したようです。兄はまだフェラしてて味わったようです。

兄は部屋を出てきました。僕は清水さんに小さな声で「申し訳ございません」と言うと
清水「大丈夫、朝になったら「夕べは飲みすぎた」と知らんぷりしてるから。」
と言ってくれました。清水さんは今出たばかりで可哀想かと思いましたが、僕も我慢できなくなり布団に潜り込み清水さんのあそこをフェラしました。汗をかいた清水さんの良い匂いに包まれ幸せです。 まさか声が隣の部屋に聞こえてないと思いますが、今度は隣の部屋から姉夫婦達が性交してるのか姉の喘ぎ声が聞こえました。(続く)


となりの旦那さん=7

  • by マサキ at 1月13日(火)06時02分
  • Number:0113060256 Length:5577 bytes

翌朝9時に起きると清水さんは既に起きてていろり端で一服しながら母や姉達と楽しそうに話してました。兄はまだ寝てるようです。
清水「まさき君、新年明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。昨夜は酔ってしまい初詣に行ったことも覚えてないんだ。」
母「清水さんは7時に起きて雪掻きをしてくれたのよ。しげる(兄の名)はどうしたのかしら?」
僕はとぼけて
「兄貴も酔ってたから、起きられないんじゃない。」
と言いました。
子供達と義兄も起きてきて正月の挨拶をしたら、早速清水さんにじゃれ付いてます。清水さんは子供達にお年玉をあげてました。
姉家族は今日は同じ県内の義兄の実家に行くので忙しいです。

兄は起きて来ませんが朝食を取り清水さんも一緒に小雪の中村の寺へ父と祖父母のお墓参りに行きます。歩いて10分程ですが、子供達をおんぶしたり清水さんは大変でした。

墓参りをし終わったとき寺の住職と会い
「ご一緒の方は昨夜のお詣りにも来てた方ですね。皆さんも上がってお茶でも飲んで一休みしてってください。」と言われました。

私たちは(小さな寺ですが)本堂横の住職宅へ行き色々な話をしました。

実家へ帰ると昼の12時を過ぎてたので姉家族は昼食後に出発することにしました。
昼食中ようやく兄も恥ずかしげな顔をして起きてきました。
姉家族が出発するとき子供達は清水さんに
「おじちゃんと離れたくない!」
と言い泣いてしまいました。

実家も急に寂しくなりましたが、皆いろり端に集まり
母「清水さんは本当に良い人だね。結婚してなかったら、私も惚れちゃう。」
と冗談(本気かも?)で言い大声で笑いました。

午後雪が止んで清水さんが散歩に行きたいと言ったので、僕も一緒に行きます。そしたら兄も後から付いて来ました。
しげる「まさき、昨夜は寝たふりしてたけど、分かっただろ。清水さんの大きなチンコを見たら気が狂ったようだ。自分でも朝から何であんなことしてしまったかと思って悩んでた。」
僕「清水さんは男から見ても魅力たっぷり、その気持ち分かるよ。」
清水さんは一服しながら
「そんなに誉められると嬉しいなあ」とニコニコしながら言いました。
その後僕と兄は色々話しました。僕も清水さんと関係してること、兄も僕も同性愛行為は清水さんが初めてだったことなどです。

元旦なので昼から少し飲んでましたが、帰宅後清水さんに風呂に入ってもらいその後酒盛り兼夕食です。今晩は子供達もいないので静かです。ゆっくり色々話をしてたら夜9時頃清水さんが酔ったし疲れたので休むと言い寝室へ向かいました。
僕も風呂に入ってから寝ることにしました。10時に寝室へ行くと清水さんは鼾をかいて熟睡してます。昨夜は遅かったし子供達の相手で疲れたんだろうと僕は思いました。
布団は2組敷いて有りますが、悪いと思いつつ清水さんの布団に入ります。清水さんの男の匂い最高です。仰向けに寝てる清水さんのシャルワールがテントを張ってます。もう僕は我慢できなくなり触れました。清水さんの鼾が止まり僕の方を向き抱きしめてくれます。清水さんも僕のあそこに手を触れてくれます。清水さんのから先走りが垂れて来たのでシャルワールを脱いでもらい僕はフェラします。清水さんの先走りは本当に美味しいのです。清水さんは力強い腕で僕の向きを逆にしパジャマズボンとボクサーを脱がせました。僕のアナルに(多分)唾を付け指を入れます。そしてあそこも入れて腰を振ります。最高の幸せです。この世の中にこんな素晴らしい快楽が有るなんて僕は1週間前まで知りませんでした。清水さんの腰の動きが速くなります。清水さんはまだ果ててませんが僕は射精してしまいました。ちょうど脱いだボクサーをあててたので布団を汚さなくて良かったです。正常位になり清水さんの息遣いが荒くなり汗が僕に垂れて来ます。ちょうど口に入ったら清水さんの汗もほんのりしょっぱくて美味しいです。行きそうになったので僕は清水さんに立ってもらいフェラします。清水さんは僕の口中に射精しました。汗も先走りも美味しいですが精液が一番美味しいです。清水さんはシャルワールを穿き布団に入ります。僕も同じ布団に入り抱き締められて寝ました。その時襖の閉まる音がしました。全く気付きませんでしたが兄に行為を覗かれてたようです。

翌朝起きると清水さんはもう起きてます。
清水「今日は実家から帰る日だが新幹線は余りに味気ないので在来線で行きたい。」と言い
僕「それもいいですね。ただ直通の電車はないので何回か乗り換えなくちゃなりませんよ。」
と答えました。

電車の時刻をネットで調べ昼過ぎに実家を出ることにします。

実家を出るとき母は清水さんにまた来てくださいと言いました。兄は無言で車に乗り込み僕らを駅まで送ります。車は駅に向かわず高速のICから南に走ります。3時間程で僕のアパートに着きました。
兄は母に電話して僕の所に一泊して帰ると言いました。
僕はうっかりK駅の駐車場に車を入れたことを忘れてしまいましたが兄が明日行ってくれると言ったので安心しました。

夜飯は近所の居酒屋に行こうと思いましたが正月休みなのでコンビニ弁当にします。清水さんが歩きで買ってきてくれました。

アパートで飲みながら夕食を食べたら兄は疲れてるからか飲み潰れてしまいました。清水さんが兄をお姫様抱っこして布団に運びます。
僕のアパートは布団が一組しかないので、この部屋のテーブルを片して清水さんと僕はエアコンを強めにしてここに寝ます。
清水さんはシャワーをするので僕も一緒にします。清水さんが酔った勢いか僕の指をアナルに持ってきました。毛むくじゃらのお尻の中心は陰毛と一緒に処理するので剃ってあります。僕はゆっくり清水さんのアナルに指を入れます。人差し指をほとんど入れて前方向に指を曲げて前立腺の辺りを刺激します。清水さんのあそこは見たことがないほど勃起して亀頭から液が垂れてます。僕はフェラして受け止めます。味は先走りの味でした。先走りが流れるように出るのを初めて見ました。フェラしながらアナルの刺激もしてると直ぐに清水さんは絶頂を向かえ僕の口に射精します。凄くいっぱいで飲みきれないほど、僕も悪戯で清水さんに接吻して飲ませました。
清水「ハァハァ、まさき君のと味が違う。俺のはこんなに甘いんだ。なぜなんだ?」
僕「清水さんの精液は本当に美味しくて僕大好きです。」と言い固く抱き合いディープキスしました。

清水さんも疲れてるようなので、寝ることにしました。清水さんが仰向けで僕は左側で清水さんに腕枕されて清水さんの方を向きます。この体制だと清水さんの脇の下の匂いが思う存分味わえるので僕は大好きです。脇の下を舐めたら清水さんに怒られるかと思ったら僕の方向を向きやさしく頭を撫でてくれました。幸福!(続く)


となりの旦那さん=8(終)

  • by マサキ at 1月13日(火)23時22分
  • Number:0113232228 Length:7905 bytes

翌土曜日僕はうっかり寝坊して午前10時に目が覚めました。不思議と自分の布団に寝てたので聞いたら、清水さんは朝7時に目が覚めて兄も起きたのでその時僕を布団に運んだそうです。清水さんに近づいた時の体の匂いでで多分兄とやっちゃったと思いますが清水さんも兄も何も言わないので分かりません。
兄もせっかくここまで僕達を送ってくれたので追求しないことにしました。

あるもので朝食を食べシャワーをしたら車を取りに行きます。清水さんは「今日も暇なので一緒に行こうか?」と言ったので僕は喜んで「一緒に行きましょう。」と言いました。

兄とはK駅近くで別れました。僕の車に乗りせっかく二人で外に出たからショッピングモールへ行きました。モールの駐車場は正月の為混んでますが、普段はイラつく渋滞なのに清水さんと二人なので今は渋滞でも幸せの時間です。

モールに入り清水さんは真っ先にトイレ、僕も連れションです。トイレも混んでて満員以上です。清水さんの隣で用をしてたおじさんは清水さんの一物を見て驚いてました。用が終わって雫を切るためにぶるんぶるん降ると右方向のトイレ待ちの列の人達5人くらい皆注目してました。清水さんはわざとらしく列の方向に少し向きを変えあそこをズボンにしまいました(笑)後LLサイズの下着と食品を買いました。

午後2時になり歩いてて腹が減ったので90分食べ放題のビュッフェレストランへ行きます。清水さんはたくさん食べるので得だと思いました。僕は元を取るのがやっとです。

午後6時に帰宅しました。兄からも帰宅したとメールがきてました。
清水さんは「疲れたので今日は早く寝るよ。酒も今日は休肝日にしよう。」と言いました。
僕は寝坊したので眠くないのですが一緒に布団に入ります。僕は思いきって清水さんに話しかけます。
「清水さんにお願いがあります。僕は清水さんの体の匂いが大好きです。どうか仕事に行く月曜日の朝まで同じ下着を着続けて僕にください。もちろん新しいのを代わりに差し上げます。あと新潟でたくさん写真を撮りましたが絶対に公開したり悪用しないのでヌード写真も取らせてください。」とお願いしました。
清水さんは余程無理なことを頼まないと断らない素晴らしい御方ですので、このお願いも聞き入れてもらえました。

早速裸になり写真を取らせてくれます。全身の前と後ろ、横向きとあそこのアップ写真、僕がフェラして勃起した全身とあそこの写真も取りました。勃起させてしまったので眠いところ悪いけど一戦交わることになってしまいました。今日は清水さんは仰向けに休んでもらい僕が一方的に乳首やあそこを責めました。清水さんが射精したので僕は一滴も残さず精液を飲みました。それから休んでもらいました。(汚い話ですみません)げっぷが出たら清水さんの精液の香りが口の中に漂いました。

翌朝まで清水さんは眠り続け起きると一服してシャワーです。

清水さんから「モニュメント(笑)の型どりしようか?」と言われました。
説明を見たら型どりするのに15分かかるそうで大丈夫か心配になりましたが、
清水さんが「家に海外通販で買ったバイアグラが有るから持ってくるよ。」と言って自宅に取りに行きます。

最初は勃起してない通常状態のを取ります。これは立ち上がった状態で難しいのですが型取り容器を横向きにして入れ形を取りました。続いて薬を飲み30分待ってあそこを勃起させました。バイアグラを飲んで勃起させるとあそこの血管がますます浮き上がり大きさも一回り以上大きい感じです。これはソファーを二つに離して下向きに寝てもらい型取り容器を下から入れました。高さが会うように容器の下に物(重ねた本)を入れました。
15分間勃起が萎えないように僕は清水さんの口や乳首にキスします。清水さんが前立腺を刺激してと言うので指を入れたりもしました。
15分たって型を取るときも勃起は続いてました。あそこの先端から先走りが垂れてますので僕はフェラして味わいました。早速型に石膏を入れますが、清水さんの勃起が収まらないのでトランクスの前開きからあそこを出しっぱなしです。僕は清水さんの先走りを味わいながら石膏を細工を続けます。

石膏の流し込みが終わったので今度は清水さんの勃起を収まらさせなければなりませんよ。清水さんも勃起が続いてあそこが痛くなってきたと言うので一生懸命フェラして射精させました。それでも薬の効能が続いてるようで勃起は収まりません。続けて責めて清水さんのあそこが壊れてしまうと困るので、寝て休んでもらうことにしました。

清水さんは夕方まで寝ました。いくらか勃起は収まりましたが、薬はまだ効いてるようで少しの刺激で勃起してしまいます、清水さんも心配になって
「明日もこんな状態だと仕事にいけない。どうしよう?おっ勃つとチンコも痛いし、」と言い清水さんのトランクスから顔を出してるあそこを見ると色がいつも以上に赤黒くなってます。僕はネットで調べると効能は4時間から長い人だと24時間も続くそうでそれ以上はないと言うと清水さんも安心したようです。
清水さん「明日になっても収まらなかったら病院へ行こうと思う。」と言いました。

石膏細工は完璧に出来台座も付いてて見事です。清水さんも驚いてます。
清水さん「もうチンボの石膏細工は当分やりたくない。」と言い笑いました。

夜は酒を飲んでもらい、気の毒なので交わるのは我慢して寝ました。

月曜日の朝、清水さんは朝立ちしてましたが、小便したら小さくなったので大丈夫です。清水さんも僕も今日から仕事なので朝食を食べ清水さんはシャワーをします。その時僕は白シャツとトランクスをもらい少し匂いを味わってからチャック付きのビニール袋に別々に入れ大事に保管します。そしてそれぞれ出勤しました。

夜6時に清水さんも僕のアパートに帰宅しました。二人で歩きで近所の居酒屋に行き酒を飲みながら夕食を食べます。家族を空港に迎えに行くのは水曜日の午後だそうです。清水さんと一緒に過ごせるのは後2晩と思うと急に寂しくなりました。帰り道清水さんは酔って千鳥足で僕が支えながら帰宅します。
清水さんは朝シャワーしたので寝ると言い布団に入りました。僕はシャワーをしてから寝ます。
僕が布団に入ると清水さんは寝息をたててます。あそこが勃起してトランクスから出てるので思わず触りました。清水さんに僕は「具合はどうですか?」と聞いたら
「どうにか大丈夫。」と言って僕の方を向いてくれたのでフェラを始めます。シャワーしてないので汗と尿の香りがほんのり、味もうす塩味でとても美味しいです。フェラをしてたらたくさん先走りが出たので僕は清水さんに仰向けになってもらい股がります。この熱くて脈打ちピクピク動く清水さんの大きな棒はどんな物にも勝ります。清水さんは疲れてるので僕が激しく上下に体を動かします。清水さんも腰を動かします。重そうなので僕が下になります。僕は新しいタオルを出しここに出してくださいと頼みました。清水さんはアナルから抜いて自分でしこり射精しました。考えてみると清水さんの射精を見るのは初めてです。清水さんの射精するときの顔はとても素敵です。2回タオルを飛び越え僕の顔まで飛んで来ました。凄い勢いで当たったときは顔が痛いです。タオルにも充分付いてます。僕はタオルも袋に入れて保存します。清水さんは恥ずかしいと言いましたがまんざらでもなさそうです。

火曜日も朝食、シャワー後に二人とも出勤しました。

僕は今日は家で夕食しようと思い会社の帰り買い物をして帰りました。清水さんからメールが有り今日は残業で帰りが午後8時頃になるので僕はふるって食事の支度をします。
清水さんが帰宅すると僕の好きな匂いが漂います。

清水さん「今日は会社で機械のトラブルがあり重たいものを運んで冬なのに大汗かいてしまった。筋肉痛も酷いな。帰りが遅くなり申し訳ない。」僕は「大丈夫ですか?今晩は僕の作った物を食べてください」と言い清水さんは早速酒を煽りながら「まさき君とてもうまいよ、サンキューな。」と言われ嬉しかったです。
一風呂浴びればと誘いましたが、清水さんは「酔ったし疲れたから休む。」と言い布団に行きます。僕は「筋肉痛が酷いならマッサージします。」と言ったら清水さんは「ありがとう。頼むよ」と言ったのでシャツを脱いでトランクス一丁になってもらいました。
布団に下向きに寝そべる清水さんの首から肩と背中をマッサージしながら沁々清水さんの体を眺めます。首から両肩、背中の中心から下の腿、脹ら脛に続く黒い体毛が男らしく美しいです。清水さん「まさき君はマッサージも上手だな。」と誉めてくれました。
今度は仰向けになってもらい両腕と両足をマッサージします。内股をマッサージしたら清水さんは勃起してしまいました。清水さんが「電気を消してくれ、」といったので豆球にして僕も裸になり清水さんの脇に寝ます。清水さんは僕を抱き寄せキスしてくれます。僕は「今夜で最後です。」と言い泣いてしまいました。清水さんが「必ず時間を作るからこれからも会おうな。」と言ってくれて僕はますます涙が溢れてしまいました。清水さんは涙を舐めてくれました。口から煙草の香りが漂い良い感じです。そのまま僕の乳首を経てフェラチオもしてくれます。69の体制になり僕も清水さんをフェラします。清水さんは「一緒に行こうな」と言ってくれましたが、気持ちが良くて僕が先に清水さんの口に発射してしまいました。その後清水さんは僕のアナルに挿入します。清水さんも直ぐに僕の体内に射精しました。僕を強く抱き絞めてくれて僕はボクサーを穿きましたが清水さんは裸のまま朝まで一緒に寝てくれました。(完)


となりの旦那さん=続−1

  • by マサキ at 2月27日(金)23時35分
  • Number:0227233534 Length:9596 bytes

(僕の以前の投稿に感想や続編希望を頂きありがとうございました。遅くなってしまいましたがその後を投稿させて頂きます。今回も長いですし同性エロ体験の他に異性間性交の描写も有り全体的に身の上話が多いのですがご了承の上お付き合いくださいますようにお願い致します。)

1月7日(水)の朝清水さんと別れてからチャンスは以外と早く訪れました。

木曜の朝ゴミ出しに行った時清水さんが
「まさき君おはよう!今度の日曜(11日)女房子供が友達ん家に行くんだけど空いてるかい?」と言われました。
僕は喜んで「はい、大丈夫です。嬉しいです。」と答えました。
隣県の車で1時間程の所にインド人家族(夫婦共インド人)の友達が住んでてお土産などをあげたいので行くそうです。。
このような場合以前は清水さんも一緒に行ったのですが、3年前に奥さんも車の運転免許を取ったので行かなくて済むようになったそうです。

本当に清水さんと同居した二週間近くは幸福で今思っても夢のような日々でした。一人になった昨夜は通販で購入した人型抱き枕に清水さんから貰った下着を着せて清水さんの香りを抱きしめて一人寂しく自分を慰めて寝ました。

木、金、土と一人の夜を清水さんの写真を見たり下着の温もりを味わって過ごし、待ちに待った日曜日の朝10時過ぎに清水さんが僕のアパートに来ました。玄関で僕は清水さんを思いっきり抱きしめ顎髭に頬擦りしてキスしてしまいました。
僕と清水さんとは身長産(10cm位)が有るので僕が一段高い所からだと対等の高さになれます。

清水さんが「皆は今日泊まりになったから、俺も泊めてもらっていいかい?」と聞かれ僕は喜びの余り清水さんを押し倒してしまいました。清水さんも「おいおい」と呆れてますが嬉しそうです。
倒れた清水さんですがあそこは勢い良く立ってます。シャルワールカミーズ姿なので目立ちます。
(お詫びとお断り:ネット百科事典Wikipediaの該当項目の表記は「サルワール」ですが清水さんの発音が「シャルワール」なので私の投稿もこの表記を続けます)
清水さん「まさき君は盛りきった虎みたいだな、俺も嬉しいよ。」

奥さんの友達からの電話で連休だから是非とも泊まりで来てと頼まれたのだそうです。清水さんもせっかく行くのだからゆっくりしてこいと言ったので皆の帰りは明日の午後です。

抱き枕を見られるのは恥ずかしいですが、そのまま布団に直行して清水さんの服を脱がせ口〜脇、乳首、臍(へそ)、金玉へと匂いと味を楽しみながら愛撫します。脇の下の僕の大好きな香りは舐めても美味しいし臍や玉裏の少し強烈で刺激的な匂いと塩味も良いです(僕変態?)。そして夢にまで見た清水さんの象徴を口に含みます。清潔なここは匂いはしませんが形が最高です。迸(ほとばし)る美味しい先走りを味わいます。苦しいほど口の奥に押し込まれても入りきらない太くて長い肉茎です。亀頭の裏筋や周囲を舐めて苦しいけど思いっきり口の奥まで入れてたら清水さんも感じて「おぅ――」とうめき声と共に「出るぞ!」と言い僕の口中に勢いよく発射されました。口中に受けるのは苦しいって言えば苦しいですが美味しさを直接味わえるし大きな幸福感があります。今回は量が多く(いつもの2倍位)味も濃くてどろどろで口から溢れそうでしたが先走りと対照的に甘味のある美味しい清水さんの分身を頂きました。
口中にもへばり付く感じで清水さんの種が相手を一生懸命探してると思うと僕に飲まれちゃって胃液で死んじゃうから気の毒です。最も仲間が沢山目的を果たした(清水さんの子供)のでお役は充分果たしてると思います。
(下記の余談参考にしてください)
僕は射精してもそれ程汗はかきませんが清水さんは身体の代謝量が多いのかいつも汗だくになってしまいます。

清水さんの奥さんが帰国日に生理が来て5日間禁欲してたので量が多いんじゃないかと言いました。奥さんとの性交はフェラはしてくれないし、もう妊娠もしたくない(子供4人じゃ多すぎですね)ので中出しできずコンドーム使用か膣外射精だし、奉仕する一方なのでつまらないそうです。でも生理中以外はほぼ毎日求められるそうで正直仕方なく応じるそうです。水曜日の夜はあそこを間違って全部挿入したら痛さで悲鳴をあげられ血が出てきて(結局生理のだった)最後までできないし、あそこに血が付いちゃってシャワーして念入りに洗ったのに翌日会社で椅子に座ってるともわもわとあの匂いが漂って来る感じで気持ち悪かったそうです。
結局僕が最後に頂いた火曜日の夜以降放出してなかったのです。そしてあそこが大きいと羨ましいと思いますが不便なこともありますね(笑)

逆に僕が相手だと奉仕され楽して気持ちよくなれるし、あそこは全部挿入できるし病み付きになるそうです。もちろん優しい清水さんですから僕にも精一杯してくれます。

少し休憩(抱き締めてもらう)してから清水さんと一緒にシャワーをします。身体の洗い合いをします。清水さんの均整がとれて毛深くて獣のような身体を見ると僕は欲情してしまいます。清水さんがボディーソープの泡でしごいてくれたので僕は気持ち良くて射精しちゃいました。
清水さん「ごめんよ。まさき君はホント可愛いな。若いからチンポコ硬いし始めの頃より大きくなってる気がする。」と言ってくれたので
僕は「清水さんのも固いし色は黒ずんでて立派過ぎます。男の見本です。」と言いました。
清水さんはあそこの話をすると照れるので可愛いです。清水さんのもカチカチで元気一杯ですが出かけるので我慢です。
事実僕は清水さんと交際しだしてから幸福でしかも清水さんの男のエキスを取り入れてるからか身体もあそこも変化してる感じです。不思議にあそこは萎んでる時も亀頭に皮が被らないでムケチンになりました。

(長い)余談ですが、清水さんは二十歳の時に大学の教授に強く進められ精子バンクにボランティア登録して卒業まで続けたそうです。卒業して就職してからもどうしても呼ばれると行ったそうです。登録の条件は非常に厳しくて難しい身体や心の検査と体力測定に毎月の血液検査も有り登録者は清水さんの通った大学の全学生中数名だけだったそうです。
やはり清水さんは身長が高く(希望者の第一希望だそうです)知能も高く運動神経も良いからでしょう。当時は今と違って毛深いのも男らしくて好まれてた様です(僕も好きです)。提供できる最小間隔と最大人数が決まってるそうですが、清水さんは引っ張りだこで忙しかったそうです。血液型もO型で一番人気です。
精子のみの提供だとボランティア報酬は数千円でしたが、原則独身女性のみ生で性交する直接提供(タイミング法)も行ってたそうです。
全体の費用は人口受精しない直接提供が通院もなく断然安くなるので既婚者も希望で申込む(バンクも本人が承知して了解すれば奨める〜バンクの収入も提供のみより断然増える)直接が9割以上だったそうです。夫も無精子状態を知られてしまう人が少しでも少ない方が良いのでしょう。精子のみの提供は旦那さんが異常な焼き餅妬きかレズビアンなどの独身で男嫌いな人だけだったそうです。
多くの希望者はその場限りの神にもすがる思いで費用面も有り良い種を授かれるので夫も承知の上決定されます。承知されないと駄目です。強制は一切ありません。
勿論直接提供はバンクでも裏技(でもメインです)で最後の最後に秘密厳守を守れる人にしか紹介しませんが一番成功率(女性に異常が見つからなければほぼ100%)が高いので大人気だそうです。何だか売春夫みたいと言いますかその物ズバリです。
直接提供は妊娠すると申し込み者の善意(ほぼ強制)で成功報酬も貰え収入が良かったそうです(最高20万円貰ったそうでお金持ちの希望者様だったのでしょう)。正確には覚えてないそうですが10年近くで250事例以上行ったそうです。せっかくボランティア登録者に成れても数回の提供だった人も居て清水さんの人気の程が伺えます。
清水さんのあそこが大きいので、清水さんの情報の特記事項に身体の多毛とペニスサイズも載せてたそうです。この時代の清水さんは今みたいに陰毛の処理はしてなかったそうです。
提供は最初に事務所でバンク担当者が面談を行います。既婚者は承認を貰うので夫も一緒です。
面談は最初はシステムを説明します。
説明で費用面その他で断わられなければ提供ボランティアの紹介で清水さんの登場です。間接提供の場合は無言で一礼して直ぐ引っ込みますが、直接提供は自己紹介など短い話をしてその場で裸になり機能も証明する為にあそこの勃起まで見せるそうです。バンクの理事長と夫も同席してますので最初は恥ずかしかったそうですが数回目から馴れてしまい希望者夫婦の特に夫に対する清水さんの優越感で裸を見せるのが快感で服を脱ぐ前から勃起してしまったそうです。
面談まで料金無料と言いますか全ての項目が勿論目安は有りますが謝礼のみなので勃起まで見せても(清水さんのが大きいので夫が反対する場合が極希に有るそうです)断られると収入ゼロで辛かったそうですが、そんな事は数回だったそうです。
逆に面談でとても気に要られる場合が殆どだったそうです。立ち会い説明の担当者は毎回同じと言いますかそのバンクは理事長が一人で電話番や郵送物の扱いまでを仕切ってたそうです。当時は現在の様にメールなど無かった時代です。ワープロが普及し出して郵便物を作ってたそうです。以前書いた昔のアナル挿入経験はその人だったそうです。
提供は原則ホテルですが、これも希望者の自宅で行う場合が多く基本3回をワンセットで数日間これは勿論理事長の立ち会い抜きで行います。数ヶ月に渡り行った人も居ますが協力な清水さんの精子ですからワンセットでめでたく御懐妊の終了が殆どです。普通は子供一人ですが二人目以降の希望者は兄弟同じ種が良いのでしょうから再び清水さん希望で申込みます。多くて最高3人目まで行ったそうです。子供より清水さんの身体が欲しかったのかも知れません。
当時の清水さんは若かったし希望者にとっては夢の体験だったのでしょう。
提供実施時は特に自宅で行う場合は対面済みですから夫にも見られ行為を見てると興奮してきて急遽参加して3Pする場合が多かったそうです。清水さんも慣れると楽なので最初に夫に前戯一式してもらい清水さんは挿入して射精するだけにして貰うように最初に頼む様にしたそうです。正直挿入して射精するのは仕事ですので仕方ないですがキスや愛撫するのは嫌だったそうです。
面談中に実施時の心付けも説明されてた様でこれが一番の収入だったそうです。ホテル実施の場合も夫が一緒に来る事が多かったそうです。
あそこが大きくて挿入できず精子のみの提供に変更されたりキャンセルされた事もあったそうですしが他のアルバイト以上に稼げてボランティアを始めてからバイトは止めたそうです。
ですから清水さんの戸籍上の子供は4人ですが本当は百人以上も実際の子供は居るのでしょうか?考えると不思議ですし神秘的に感じます。
清水さんのあそこの使い込んで黒ずんだ素晴らしさはこの影響だと思います。ですから若い時代恋愛経験なくて日本人と結婚しなかったのも頷けます。幸い清水さんの子供とは年代が違いますので良かったです。家族には秘密なので絶対に話しはできません。
学生時代の趣味は海外旅行でインドへ行ったらインドに惚れ込んでしまったそうです。お金が有ったからいつもファーストクラスに乗りFクラスで世界一周した時利用した今は亡きBAのコンコード(AFではコンコルド=超音速旅客機)に乗ったのも自慢の一つだそうです。
今は経済的余裕が無くなり人数も多いので里帰りする時はYクラスで行くそうです。
この余談は酔っぱらった清水さんから聞いた話しですので真意の程は読者様の想像にお任せします。(続く)


となりの旦那さん=続−2

  • by マサキ at 2月28日(土)06時18分
  • Number:0228061805 Length:6753 bytes

今日の清水さんは僕に民族衣装のシャルワール・カミーズひと揃いをプレゼントしてくれました。清水さんは僕のリクエストでターバンを巻いて来てくれてます。ターバン巻くのは大変かと思ったら、予(あらかじ)め翼(つば)のない帽子に布をぐるぐる巻いてあり着脱は帽子と同じで簡単で感心しました。

シャワーを出て僕も早速シャルワールカミーズを着てみることにしました。
シャルワールの下は本流は何も穿きません。清水さんも木綿系は直穿きですが今日のは厚手のウールのツイード地なのでドライクリーニングしなければなりませんので股引き(ももひき)と白のVネックシャツを着ます。窮屈なので股引きの前空きからぶらりとあそこと玉二つを出してシャルワールを穿きます。(スーツ用の生地で現地の人はこれでシャルワールは作りません。暖かいので清水さんのお気に入りだそうです)

シャルワールはウエスト2m程のゆったりした作りなのであそこがぶらぶらして爽快だそうです。僕のはアフガンアース色の厚手の木綿系ですがやはりボクブリを着けてから穿きます。後上着(シャツ)のカミーズを着ます。

清水さんはその上にインド製の黒色のワスケットと言う上着を着てます(以前来日したインド首相が着てたチョッキ風のジャケットです)。
僕もこれだけじゃ寒そうなのでどうしようかと思ったら清水さんが「ワスケットは中年向きなので現地の若者はセーターを着るよ。」と言ってくれたのでセーターを着ます。

僕もインド帽に布を巻いてもらい即席ターバンを作ります。色は白っぽい綿の生成(きなり)で生地の長さが10フィート(約3m)で清水さんのの半分なので径の小さめのターバンです。

僕は清水さんのこのファッションが一番好きです。本当に似合ってます。パシュトゥーン(ヴァイキングの末裔と言われアフガニスタンとパキスタンの山岳地域に住む民族、色白で身体が大きくて毛深い)戦士のようです。

僕は中学生の頃からソビエトからの侵略に抵抗し続けたアフガン戦士に興味があり記録を読んだり写真集を見てきました。(その後のタリバーンやアルカイダはいただけません)
就職の関係でこの地に住むことになり清水さんと出会えたのは運命的何かを感じました。
僕の実家に一緒に行った時も僕の本から飛び出して来たような清水さんを見て家族は驚いたのでしょうが隣に住んでる人なので安心してくれました。
第一に僕の理想の人でなかったら、こんなに積極的に行動してません。
しかも憧れのその御方は僕の愛を受け入れてくださる優しい人でした。

二人お揃いのファッションでショッピングモールへ行きます。僕は清水さんと一緒に出かける時の為用に7cm底のシークレットシューズを買ったのでそれを履きます。嬉しいことに清水さんとの身長差は今までより縮みます。
今日はビュッフェ店じゃなくてインド料理店へ行きます。清水さんを見てインド料理店のパキスタン人シェフもびっくりと言いたい処ですが清水さんは家族で時々ここに来るようでシェフと知り合いでした。清水さんは英語よりインドの言葉(ヒンディー語、パキスタンのウルドゥー語とほぼ同じ)が得意で喋れるので僕が代わりにびっくりしてしまいました。
野菜のサールン(カレー)とナーン(インド風パン)を食べてチャイ(ミルクティー)を飲みます。清水さんはカシューナッツと野菜のブリヤニ(インド風炊き込み御飯)も食べます。インドのカレーと言うと肉料理を想像してしまいますが、ほうれん草カレーにカリフラワーとじゃがいものカレーの二種を清水さんと半分ずつ食べて本当に美味しかったです。手の空いたシェフが僕に「シェイク(シャイフ)サハブ(清水さんのことをそう呼んでるらしい)はホントにイイ人だから私も好きだ。いっしょのあなたはラッキーマンだ。」と言われてしまいました。
シェイクサハブについて清水さんに聞くとお世辞と思うけれど国王や偉人に対する敬称だそうで最高の呼び名だそうです。

食事後エスニック雑貨店に行きインド雑貨の色々やファッションを清水さんに教えてもらいました。
僕の好きな麝香のアロマセットとアクセサリーを買いました。

今日は市内で成人式の祝典があったようでモールも新成人で賑わってて記念撮影を頼まれたり楽しい一日になりました。僕は直ぐ日本人と思われてしまいますが清水さんのことは誰も日本人と思いません。

シャルワールは前開きがないのでトイレは小でも個室に入ってします。

アパートに帰って来た清水さんは「モールは暑いし歩き疲れた。」と言い服を脱ぎます。本当に汗で脇の下や胸は直径10cm程汗が滲(にじ)んでます。
外出用から普段着のシャルワールに股引きも脱ぎ履き替えます。僕も部屋着に着替えました。清水さんが真似をして僕の服の臭いを嗅いだら「まさき君のカミーズ、カレーのイイ匂いがする。美味しそう!」と言って笑ってます。
二人並んで酎ハイで乾杯します。肩に手を寄せてくれた清水さんの身体の匂いが素敵です。

だんだん酔ってきた清水さんが棚のアクリルケースに入れてある自分の石膏の分身を見て
「自分で言うのも何だけど俺のチンコってこんなにデカいんだな。」と感心しケースから出して触りながら
「これが全部ケツの中に入るんだからまさき君は凄いよな。」と言われたので恥ずかしくなりました。
更に、「俺もまさき君に一回犯されてみたい。」と言われ驚きましたが立場逆転で頑張ってみることにしました。

シャワーはしませんが風呂場へ行き僕が清水さんのお尻を洗います。前の黒ずんだ男らしいあそことは違い中心部はピンク色が綺麗で汗をかいたのでじっとりしてて良い感じです。指で触れると汗というより油が滲みてる感じです。僕は思い切って顔を近付け匂いを嗅ぐと臭くなくて仄かに龍涎香(りゅうぜんこう=アンバーグリス)の様な芳香がします。朝にシャワーをしたので洗浄しても汚い物は出ませんでした。

裸のまま布団に入ります。清水さんには下向きで寝てもらいマッサージして疲れと緊張を解きます。僕は寝そべる清水さんの上に被(かぶ)さりました。清水さんの感触が味わえます。清水さんは驚き「チンボが折れる、」と言って横向きになったので僕は転げてしまいました。
膝をついて四つ這いになってもらい一面体毛に覆われてるお尻に顔を近づけ中心を愛撫します。次はローションを付けた指をゆっくりアナルに挿入します。
僕「痛くないですか?」
清水さん「大丈夫、大丈夫!上手だ、気持ち良いよ。」と言われ安心しました。
解れて来たのでいよいよ僕のあそこを挿入します。清水さんは「うっ」と言いましたが無事に中に入りました。
あそこが熱い肉壁に包まれ締め付けられて腰を前後にするととても気持ちいいです。清水さんに仰向けになって足を腕で掴み上げてもらいます。清水さんのあそこから先走りが出てるので味わいたかったのですが「続けて続けて!」と言われたので再び挿入して前後運動します。清水さんも感じてきて僕を抱き締めます。僕は快楽の絶頂になり清水さんの身体の中に勢いよく放出しました。
清水さんは「そのまま、そのまま!」と言いアナルをぎゅうーっと締め付けます。僕は挿入したまま再度腰を前後に 振ります。清水さんはこの体勢が感じるようで「何だか死にそうだ、助けてくれ!」と言い射精してしまいました。早速僕は胸やお腹に飛び散った美味しい精液を味わいます。汗と混ざったそれも何とも美味しく清水さんの精液の匂いもイランイランの花みたいな濃厚な香りで大好きです。体毛に絡まったそれは固まってしまうと大変ですので綺麗に舐めてから二人一緒にシャワーします。
清水「まさき君ありがとう。どうだったかい?」
僕は今まで男の穴も女の穴にも入れたことは無かったので、
僕「とても気持ち良かったけど、やっぱり僕は入れられる方がいい・・・」
清水「俺も良かった。俺のヴァージンをまさき君に捧げてしまったが、何だか気持ち良すぎて癖になりそうで恐いな。だから俺は入れる方がいいかな?今日は疲れたから休もうな。」と言い
シャワーを出て身体を拭き合い清水さんは一服、僕は髪の毛を乾かしその後一緒に布団に入り左腕で腕枕してもらい幸福感の中睡眠しました。(続く)

参考ページ:「NEVERまとめ」に画像が有ります。
パキスタン衣装男子30枚】で検索してご覧ください。


となりの旦那さん=続−3

  • by マサキ at 2月28日(土)13時10分
  • Number:0228131009 Length:3933 bytes

翌月曜日の祝日の朝、7時に目が覚めると清水さんはもう起きてて煙草を吸ってました。
清水さん「おはよう!まさき君。気分はどうだい?」と聞かれ、
僕は正直清水さんと一緒にいられるだけで幸せなので「清水さん、おはようございます。僕は気分最高、とても幸せです。」と答えました。
清水さんが僕を抱きよせてキスします。清水さんの仄(ほの)かな体臭と煙草の香りで僕は興奮してしまいます。清水さんは僕のシャツを脱がせ乳首を愛撫してくれます。僕もトランクスの前開きから勢い良く頭を持ち上げはみ出てる清水さんのあそこを触ります。清水さんのあそこは怒り狂ったように脈拍でピクピク震動してます。その勇姿は素晴らしく見てると感動してしまいます。僕も清水さんのシャツとトランクスを脱がせます。僕はむしゃぶり付きます。
清水「まさき君は尺八も上手になったな。最近俺もまさき君を見ただけで息子が起ってしまうんだ。」
僕「今日は僕も欲しい・・・」
清水「分かってる、思う存分やりまくろうぜ。」
と布団に行き僕のボクブリを脱がせ自分の指に溢れる先走りを付けてアナルに指を入れます。指が入っただけでも感じてしまいます。
清水「まさき君、どの体勢が良いかい?」
僕「清水さんの好きでいいですけど清水さんの下になりたいです。」
入れられた気持ちはバックスタイルも良い感じですが、僕に挿入してる清水さんの顔が最高に良い顔なので見ていたいのです。
清水「どこにだそうか?」
困った質問です。
僕「どうしよう?お腹の中は快感だし、口は美味しいし・・・」
清水「よし分かった、まさき君の願いだ、頑張って2回やるぜ!」
清水さんの前後運動が激しくなり汗が垂れてきます。そして僕のアナルからあそこを抜いて顔の前に近づけます。
清水「そのままそのまま、口は大きく開けてろよ!」
清水さんは自分でしごいて僕の口中に射精しました。射精し終えると直ぐに僕のアナルに再び挿入します。僕も清水さんの精液を味わいながらアナルもつつかれ最高の気分になり射精してしまいました。
清水さんの顔と身体から夥(おびただ)しい量の汗が吹き出し前後運動に合わせ僕の顔や身体に降ってきます。呼吸も激しく僕で感じてくれてる清水さんの様子がバッチリ分かり最高の幸せです。
一段と突き刺さられて清水さんの動きが止まりあそこが膨らむ感じになりピクンピクン振動すると最上の快感です。そして今度は僕の身体の奥深くに愛しい清水さんの聖なる水が注ぎ込まれました。
今日は清水さんの放出後の「ハァハァハァ」の息と脈拍の鼓動が凄まじい勢いで僕は心配と共に感激してしまいました。

あれだけ汗をかいた清水さんにシャワーしてもらいたいのですが流石に2連発で疲れてしまってそうなので休んでもらい僕が先にシャワーします。
しかし清水さんも直ぐに来たので一緒にシャワーします。流石にあそこの隆起は収まってだらんとお辞儀してます。身体にピタリと吸いよせられてた黄金の玉々は逆に重たそうに長く垂れたあそこの先より更に垂れ下がってぶらんぶらんしてます。僕はその状態の清水さんのあそこも大好きです。
僕がシャワーを先に終えて朝食の準備をします。清水さんの朝の食欲は凄いのです。
朝食を食べて清水さんには休んでもらいます。清水さんはシャツとトランクスを脱ぎ素っ裸で布団に入りました。
清水「俺は冬でも裸で寝るのが好きなんだ。特に上半身は何か着ると眠れないんだ。」と言いました。
食事の後片しを終えて僕も隣で横になります。清水さんは左腕を枕にしてくれて身体に触れると僕の方を向き右手で頭を撫でてくれました。大きな手に頭が包まれ安心してしまいます。僕の左手で清水さんを探るとあそこは勃起してました。何て元気が良いのでしょう。僕は何回でも欲しいけど清水さんに申し訳ないので我慢します。

清水さんは本当に寝てしまいましたが僕は何だか眠れないので寝返りし僕に背を向け横向きで寝てる清水さんの身体をそおっと触ります。厚い胸〜広い背中、形の良いお尻、長い足と各部分の部位と体毛の感触を楽しんでから自分の身体を起こし寝てる清水さんの顔をゆっくりしみじみ眺めます。油切って光沢のある頭頂(禿を晒してごめんなさい、僕は大好き)、大きい耳は良く見ると耳穴と耳たぶにも沢山の毛が生えてます。彫りの深い濃い眉毛と閉じてる目、睫毛(まつげ)も長いです。彫りの底からジャンプ台の様に突き出た高い鼻、僕を愛してくれる素敵な口、頭の横から耳の前を通り頬の半分以上を被って口顎喉から胸に続く見事な黒い髭、それらの美しい部分が調和されて清水さんの素敵な顔と身体が形成されてます。

僕は清水さんと知り合って裸の付き合いまでさせて貰い人生が変わりました。好きな人と一緒に居れるとこんなに心も身体も幸福になれるなんて夢のようです。(続く)


となりの旦那さん=続−4

  • by マサキ at 3月1日(日)05時23分
  • Number:0301052318 Length:7331 bytes

お昼ちょうどに清水さんが目を覚ましました。
清水「いつまでも寝てる訳もいかんから起きよう、まさき君これから俺ん家へ来いよ、昼飯食おうぜ。」と言ってくれたので、スラックスとセーターに着替え僕は初めての清水さんの家へ行きます。

昨日着てたシャツと股引きはそのまま置いてってくれます。流石僕の気持ちを分かってくれるナイスな清水さんです。

清水さん宅は玄関にインドの民芸品が飾ってあります。玄関から南国の香辛料の匂いが香る(清水さんの服に染みてる良い香りの正体です)ダイニングキッチンを経てリビングへ座ります。新しくはなさそうですが大きくて立派な家です。
清水「昨日女房が作ってった物を平らげないと怪しまれるからまさき君食うの手伝ってくれ。」
清水「用意終わるまでテレビでも見るかい?」
僕は清水さんの側にいたいので「一緒に手伝います。」と返事をします。
清水さんが野菜サラダを作り奥さんが作ったパコラ(インド風天婦羅)とサーグ(辛子菜の緑色のカレー)と炒め玉葱が溶け込んだサフランライスをレンジで温めて食べます。

清水「自慢気で悪いが俺の結婚式のビデオでも見るかい?」
僕「是非見せてください。」
とDVDを再生します。今のHDに比べると画質はやや悪いですが、専門家に頼んだそうで音楽や字幕が入ってます。人人人、人が溢れてる盛大な結婚式です。
奥さんはインド北西部の山岳地帯の入り口出身だそうで色は白く美しい人です。
僕はどうしても清水さんと奥さんのお父さんや兄弟を夢中で見てしまいます。見所は白の光沢のシャルワーニーを着て駱駝に乗って花嫁の家へ迎えに来る新郎(清水さん)、もちろん衣装を含めレンタルですが童話の王子様のようです。周りの男達はライフル銃(本物)を空に撃って大声で囃(はや)し立てて祝ってます。

今よりうんと若いはずの清水さんはどういう訳か今と同じ感じです。奥さんのお父さんは清水さんより背は僅(わずか)に低いですが体格は大きく白く長い顎髭が立派な戦士風の風貌です。なんと奥さんは清水さんより15歳年下で結婚した時は二十歳(はたち)だったそうです。婚前交渉ご法度のインドなので清水さんが夫になって初めての男性でしょう(初夜は凄く血が出たそうです。それを風習で両親や祖父母叔父叔母皆に見せるそうです)。兄弟はなんと10人で男と女5人づつ、奥さんは上に兄兄の3番目で一番上と下の兄弟は22年違うそうです。

ライスにサーグをかけてパコラとサラダをおかずに頂きました。こんなに美味しい物を食べられてインド人の奥さんっていいなあと思ってたら清水さんに伝わったのか
清水「まさき君も適齢期だし妹を紹介してもらうかい?」
僕「僕は実家の兄が結婚しないとできないです。」
清水「お兄さんとまさき君の二人分頼んじゃうか?」
清水「まさき君もお兄さんも身体は先ず先ず大きいから恥ずかしくないし、まさき君のおチンコだって立派に使えるから心配しなくて大丈夫!」

清水さんは奥さんのお兄さんがシャワーしてる時に間違って入ってしまいお兄さんのあそこを見てしまったり、朝立ちしてるのを(シャルワール越しに)見ても丁度僕のと同じ位だったそうです。義父さんは寝る時はルンギー(腰巻き)を穿いてて、暑い朝はだけてはみ出してる朝立ちを見てしまったら16cm位で結構大きかったそうです。
インターネットで世界のペニスサイズを見ると平均がインド人より日本人の方が長いので僕の大きさ(勃起時13cm位)でも心配なさそうです。

何だか僕も結婚するならインドの山岳地帯の人が良く思えて来ました。

食事を終えて暫くして外が賑かになりました。奥さんと子供が帰って来たのです。
子供達は僕を見て「こんにちは!」と元気良く挨拶してくれました。奥さんも微笑みながら挨拶してくれます。
清水さんの子供達は上から女女男男の4人で時々家の外で遊んでる所を見てますが、顔は皆清水さんそっくりの美男美女です。上の子は小学5年生、下の子は保育園の年中組です。お姉ちゃん達は携帯ゲーム機で遊んでますが、下の男の子二人はお父さんの隣に来ました。
清水「このお兄さん知ってるよね?」
男の子「となりのお兄さん、いつも日曜日に車を洗ってる。」と言ってくれました。
男の子「(テレビを見て不思議そうに)お父さんとお母さんのテレビだけど、どうして僕達いないの?」
清水「これは12年前のビデオでこの時からお父さんとお母さんが一緒に住むようになったんだ。そして君達が誕生したんだよ。」
と説明しました。
奥さんが後片しをしてチャイを持って来てくれました。清水さんの奥さんは本当に美人で小柄(身長145cmだそうです)で可愛くて僕は生まれて初めて女性を見てムラムラ来てしまいました。勿論清水さんの大事な奥さんだから変なことは間違ってもしません。
逆に清水さんと僕との肉体の関係が決して分からないようにしなければなりません。

ビデオや写真を見て子供達ともかるたやトランプをして遊んでたら午後5時になったので僕は食事をごちそうになったお礼を言いアパートに帰ろうとしたら、
清水「どうせだから晩飯も食べてけよ」と言われたのでお言葉に甘え留まることにしました。
清水さんが子供達に夜ご飯まで勉強しろと言ったので子供達はリビングで勉強を始めます。一番上のお姉ちゃんの国語の音読が上手で聞き惚れてしまいました。
奥さんは食事の仕度、清水さんは風呂の仕度と子供達の音読カードの記入や連絡帳の確認で忙しそうです。僕は子供の勉強をしてる様子を見てました。
清水さんの家庭はとても幸福そうで僕も何だか幸せ気分になりました。
夕食は普通の白米のご飯で味噌汁と子供向きにチキンハンバーグ、ゆで野菜やポテトサラダで僕も美味しく頂きました。
清水「まさき君風呂も入ってくかい?」と聞かれ困ってると、三番目の男の子が「僕、お兄ちゃんとお風呂に入りたい、」と言い弟と共に僕の所に来ました。
清水「こらこら、お兄さん困ってるだろ。どうしよっか、そうだお父さんも一緒に入ることにしよう。」と言ってくれましたのでお風呂に入ります。
清水さんは換気扇の下で一服してるので僕達三人が先に入ります。
三人一緒に湯船に入ります。子供達は大喜びです。
僕「昨日はお風呂はどうしたの?」
子「カマール(奥さんの友達の男の子の名)君とカマール君のお父さんと入ったよ」と返事してくれました。
子供達は清水さんに似てて身体も年の割に大きくあそこも立派です。お兄ちゃんは小学1年生なのに長さは僕のと同じ位(7cm程)あります。弟も同じ位で二人とも手術したのか露茎で亀頭が露になってます。これは将来大物になりそうです。
子供も良く見てるもので「カマール君のお父さんは僕のおちんちんより小さいんだよ。お兄ちゃんは僕のより大きいね。僕のお父さんは凄いんだ。もっと大きいし不思議だけど時々持ち上がって固まってもっと大きくこんなに(両手を30cm程開いて)なってぴくぴく動いてロボットみたいなんだ。」と言われたのでおかしいしホッとしました。長さは同じ位でも太さがやや上回ったので大きく見てくれたのでしょう。
清水さんが入って来て服を脱いでる時に聞こえたのか
清水「おい、おちんちんのことは見ても他の人に言っちゃダメだ、お風呂はしょうがないけど、いつもみんな服を着て隠してるだろ。みんなナイショのヒミツなんだ。分かったか。」と優しく怒りました。
清水さんがお湯に浸かる前に子供達を洗おうとしたので僕は温まったので子供達を洗い清水さんにお湯に入ってもらいました。
子供「僕のお父さんは一番なんだ。」と自慢気に言いました。あそことかの深い意味はなさそうです。
清水さんに「ありがとう、助かった。」とお礼を言われ交替して僕達がお湯に浸かり清水さんが身体を洗います。流石に清水さんと一緒にお風呂に入っても子供達も一緒だと勃起する暇はありません。お姉ちゃん達も入るので4人一緒に風呂から出ました。
清水「今度大きいお風呂に連れてってやるからな。」と言い子供達は大喜びです。
風呂上がりは僕も清水さんのシャルワールカミーズを借りて着ました(だぶだぶです)。シャルワールを初めて直穿きしたら本当に爽快です。子供達は以外にも日本のキャラクター物のパジャマです。
子供達にすっかり懐かれてしまい「お兄ちゃんと一緒に寝る。」とまで言われてしまいましたが
僕「また遊びに来るよ、」と子供達に言い、清水さんと奥さんにお礼を言ってアパートに帰りました。

充実した連休でしたが、一人のアパートに帰るととても寂しく感じました。
抱き枕に清水さんのシャツと股引きを着せ替えようと思い出しました。シャツの脇下は乾いて薄い黄色に変色してます。股引きの襠(まち)と周りも黄色に変色してます。鼻を近づけると僕の大好きな清水さんの匂いがします。これだけで僕のあそこは勃起して先走りが出てきてしまいます。僕は目を閉じて清水さんのことを思って慰(なぐさ)めます。仰向けでしごいでたら勢い良く発射してしまい自分の顔にかかってしまいました。(続く)


となりの旦那さん=続−5

  • by マサキ at 3月1日(日)11時06分
  • Number:0301110638 Length:5511 bytes

清水さんは毎晩メールをくれるようになりました。僕も返事は必ず返しますが、清水さんは仕事で疲れて帰宅すると子供の勉強、夕食、子供のお風呂、子供の寝かしつけ、(多分)性交、シャワーと分刻みで忙しそうなのでメールは一回だけで我慢します。

金曜日の夜「ここ数日喉(のど)が痛むので明日の朝一番に総合病院へ行こうと思う、まさき君も11時頃病院へ来れるかな?」とメールが来たので、喜んでお付き合いしますと返信しました。

土曜日(17日)の朝7時に目覚めて外を見ると丁度清水さんが車で出かけて行きました。随分早いので僕も早めに行こうと思い9時半に出かけます。
病院の駐車場に車を止めて病院の入り口へ向かうと外の喫煙所で清水さんが一服してます。
僕「清水さん大丈夫ですか?」
清水「今診察してもらって良く調べた方が良いから、超音波での検査をするから時間がかかりそうだ。まさき君ごめん。」
僕「僕は大丈夫です。終わるまで待ってます。」
清水「ありがとう。」
清水さんは一服終えて病院に入るので僕も一緒に行きます。
清水さんがトイレに入って用を足すので僕も釣られて一緒にします。清水さんは足が長いので病院トイレの小便器の上端(普通のトイレより位置が低かった)よりあそこが上に来てしまいあそこと放尿が洗面所やトイレの出入口からも丸見えです。人が多い病院のトイレ、あれでは誰にでも清水さんのが見えてしまうでしょう。と言うか男なら多少は他人のあそこに興味が有ると思います。
僕もたっぷり清水さんの放尿シーンを見させてもらってそれから超音波検査室の前に行きます。着いて診察カードを出すと清水さんは直ぐに呼ばれ中に入って行きました。
清水さんは20分程かかって出て来ました。再び耳鼻咽喉科の診察待合室へ行きます。10分位待ったら呼ばれて診察室へ入ります。
僕は清水さんが悪い病気でないことを祈ります。清水さんはなかなか診察室から出てきません。20分後に出てきました。
清水「まさき君、待たせてごめん。今から教えるよ。」
と外の喫煙所へ行きます。煙草を吸いながら
清水「超音波検査で分かって喉ではなく口の下の顎(あご)の中の唾液を口に送る管に唾石(だせき)と言う結石ができて詰まってしまって、それが原因で左の顎下腺(がっかせん、左右計2つある)という唾液を作る器官が糞詰まりになって炎症してるそうだ。抗生物質を処方して様子を見るけど最悪の場合手術をして取るのだそうだ。」
僕は聞いてる内に心配になり目が潤(うる)んでしまいました。
清水「心配しなくて大丈夫、まさき君は心配性なんだから。」と笑ってます。
病院に入り清水さんの番号が出てたので会計機でお金を支払います。薬の待ち時間が40分なので清水さんは僕の耳元に小声で「俺はまさき君とやりたいんだ。トイレか車で、それともここでやっちゃうか?」と冗談っぽく言いました。
清水「もうそんな心配するなよ。大丈夫、手術でも・・・俺は怖くないぜ。そこに喫茶室が有るから行こう。」
サンドイッチとコーヒーを注文します。
清水さんの話だと子供の頃からたまに喉が腫れて痛くて少し経つと口の中から臭くて白い粒々が出て来て、そうすると治って今回腫れと痛みが激しいのでこの件で初めて診察を受けて自分は原因が分かったので嬉しいそうです。

喫茶店を出て薬を受け取ります。
病院を出たらちょうどお昼でした。清水さんが「そこそこ」と言い、国道の反対側のラブホを指差します。僕の車に清水さんを乗せ向かいます。

チェックインして部屋に入ります。ラブホと云えば先ずお風呂ってイメージですが、僕は清水さんの匂いを楽しみたいので入浴しません。清水さんも理解してると言うかそんな僕を好いてくださいます。アナルはアパートを出る前にちゃんと奥まで洗浄してます。

清水「今日は遅くなってごめんな、その分可愛がるからな。」
と言い背中を丸め僕の高さに合わせ僕に接吻してくれます。清水さんの長い舌が僕の口中をまさぐります。僕も自分の舌を清水さんの口に思い切り入れます。キスしながら清水さんの手は僕の身体を抱き締めたりあそこをタッチしたり最高の気分です。僕の臍の辺りに清水さんのズボン越しに硬いもっこりが触れて気持ち良いです。スラックスとシャツ、白いボクブリを脱がせます(最近家ではシャルワールやトランクスでも仕事や外出する時は窮屈でもあそこがはみ出ないのでボクブリを穿くようにしたそうです)。やっと脱がしてあそこが露になると直ぐにしゃぶって味わいます。いつ見ても素晴らしい清水さんの分身、美味しい分身、この世で僕が一番好きな物です。ベッドに入り69の体制になり思う存分味わいます。この体勢は愛しながら愛されて幸せです。
清水さんの顔が僕の顔に近づきました。
清水「どうする?」
僕「今日も後ろに入れてください。」
清水「よし分かった。」
毎度ですが先に指を入れてもらいます。僕はその間清水さんの美味しい金玉を口に含みます。処理してるのですが伸びてしまってて毛が表面に長さ1cm位びっしり生えてます。口の中で舌を使い面白いのでころころ転がしてたら清水さんに「痛てえ!」と言われたので慌てて止めます。清水さんの肛門の匂いと味も覚えてしまったので味わいます。清水さんが向きを変えて挿入して来ます。僕のアパートでは余り大きな声は出せませんがここでは遠慮いりません。僕が余りに大きい声を出すので清水さんに驚かれてしまいました。
ゆっくりと奥まで清水さんのあそこが到達しました。僕は毎回嬉しさの余り涙が出てしまいます。清水さんはいつもやさしく涙を舐めてくれます。腰の前後運動が激しくなります。僕は絶頂に達し清水さんより先に射精してしまいます。
清水「どこに欲しい?」
僕「今日も口で受けたいです。」
僕の身体が壊れる程揺らされて暫く後清水さんはあそこをアナルから抜いて僕の口元に近づけ命の源を注いでくれます。喉が詰まる程の勢いですが今日も美味しく頂けました。僕は夢中で射精後の清水さんのあそこにむしゃぶり付きます。後から考えると自分のアナルに入ってたからどうかと思いますが、この時は無我夢中で思いつかないのです。
今日は流石に清水さんも一回出したらあそこが萎んできました。その後は一緒にシャワーします。時間も遅くなれないので清水さんと病院駐車場で別れます。
清水「明日家族で風呂屋に行くから一緒に来いよ、時間は昼過ぎ、メールする。」と言われました。
その後僕は日曜日に行ったショッピングモールに一人で行き色々な店を見てからインド料理店で早めの夕食を食べて帰りました。夜10時に清水さんからメールが来て「家で昼飯一緒に食べてから風呂へ行こう。昼12時に来てくれ。」との事で僕はOKです。よろしくお願いしますと返事を送りました。(続く)


となりの旦那さん=続−6

  • by マサキ at 3月1日(日)21時57分
  • Number:0301215714 Length:5513 bytes

翌日(1/18)ちょうど昼の12時に僕は清水さん宅へ行き食事をご馳走になり12月にも行った日帰り温泉施設へ行きます。僕は初めて清水さんの車に乗りました。8人乗りの車で僕は助手席で奥さんと子供4人は後部座席です。

僕「お身体の具合はどうですか?」
清水「まだ腫れてるが薬を飲んだせえか痛みは引いたよ。」
僕は少し安心しました。

清水さんと男の子二人と共に入浴します。前回は分からなかったのですが、屋内のドライサウナの他に露天には外れにスチームサウナがあるので皆で行きます。4畳程の昼間でも薄暗い部屋で温度はそれ程高くないのですが蒸気が凄くて50cm先も見えない程です。施設は混んでるのにここは先客数人だけで空いてそうです。清水さんと僕が子供を挟んで一列に座ります。僕からは清水さんの顔も見えません。数分後汗が身体から噴き出して来ます。僕は目を閉じてましたが左側の子供に触れてる感じと共に右にも誰かが触れました。僕は開いてた股を閉じて身体も左に避けましたがまだ触れるので目を開けて見てみると50歳位の小柄なおっさんがちんこを勃起させてて僕にすり寄って来てます。勃起してても10cm程の物です。子供達も一緒だし僕は清水さん以外の男性は眼中にないのでちょうど子供達も飽きたようなので部屋を出ます。
清水「俺は気持ちイイからも少しここにいる。悪いけど子供頼んだよ。」
3人で外に出て露天風呂に入ってると直ぐに清水さんも出て来ました。僕の隣に入り耳元で
「何だいあのサウナ、まさき君が外に行ったら変な男が来て俺の身体に寄り添って来やがる。気持ち悪いから「何すんだこん野郎」と言って張り倒してやった。まさき君は大丈夫だったかい?」
僕「僕も触れられました。」
清水「なんだと!全く失礼な奴だな、ぶっ飛ばしてこよう!」
僕「そんな物騒(ぶっそう)なことはしないでくださいよ。もうあそこへ行かなきゃ良いから。」
清水さんも怒ってますが、ゆっくり湯に入り落ち着いたようです。僕にはとても優しい清水さん。僕も触られたと聞いて怒ってしまったようです。勿論僕が触っても怒りませんが黙ってやられるのが嫌みたいです。逆に言葉で頼むと嫌と言えないのです(僕との初体験は黙ってでしたが、清水さんも僕のアパートに来た時点で覚悟と言うか期待してたそうです)。身体を洗って、気分爽快、清水さんの裸も思う存分楽しめました。
入浴施設で僕のことは誰も見ないですが清水さんのことは皆注目します。長い顎髭に大きくて毛むくじゃらの身体、中心の立派な男のシンボル。驚いてじっと見る人、ちらりちらり見る人、色々です。
僕も入浴施設で物色してる訳ではないですが、今の処(平常時)清水さんのより大きい持ち主は見たことありません。
3時間の制限時間近くまでゆっくり温泉で過ごしました。

帰り道はディスカウントスーパーに寄り時間が7時近くになってしまったので回転寿司で夕食です。
奥さんも子供達も大好きだそうです。

清水さんの自宅に着き外で握手して別れます。清水さんは肩にも手を添えてくれました。今日はエロ体験はなかったのですが長時間清水さんと過ごせて幸せでした。

夜温泉で絡まれた親父のことを思い出しました。僕が同姓の清水さんを思ってるので気持ちは分かりますが、衆人環境の中いきなり寄ってきて勃起ちんこを見せるのは行き過ぎと思います。

月曜日のメールで次の土曜日も経過を見てもらいに病院へ行くので付き合ってと書かれてたので行くと返信しました。

土曜日を楽しみに過ごします。毎日のメールと火木土曜日のごみ捨ての時会うのが楽しみです。

土曜日(1/24)先週と同じ朝9時40分に病院へ行きましたが、清水さんは見当たらないので車に戻ります。10時に喫煙所に清水さんが来たので会いました。
清水「やあ、まさき君。待ったかい?」
僕「清水さん、おはようございます。僕は車に居たので大丈夫です。」
清水「今日は診察に時間がかかってしまった。医師の説明は症状は回復してないから摘出手術を進められ従う事にした。先生の手術日は木曜日の午後で来週は埋ってるから2月の4日の水曜日に入院して5日に手術だ。入院するのは経過次第だが十日間程だそうだ。」
話を聞いてて僕は涙が出てきてしまいました。
清水「心配しないで大丈夫、まさき君には迷惑かけてごめんな。今日は採血して終わりだから早く帰れるよ。」
と言い採血室に向かいます。5分程で終わり薬も処方されないので会計して今日もトイレに寄ってから病院を後にします。

先週と同じく僕の車に乗りラブホに向かいます。室内に入り僕は思い切り清水さんに抱きついて泣いてしまいます。
清水「おいおいまさき君穏やかじゃないな。俺が死ぬ訳じゃ無いんだからもう止めてくれよ。」
と微笑んで言い僕の涙を優しく舐め接吻してくれます。そして僕を裸にし自分も直ぐに裸になりました。清水さんのあそこはフルに勃起してるので早速味わいます。少ししてベッドに行き思う存分愛し合います。僕が夢中でフェラしてたら清水さんは絶頂に達してしまい僕の口に思いっ切り射精してしまいました。口の中で射精されるのも物凄く感じます。清水さんの美味しい水を頂いて僕はこのまま永遠にしゃぶりたい気がしてフェラし続けてると「今日は(お尻を軽く叩き)要らないのかい?」と聞かれ我に返ります。清水さんも勃起してるので続けて入れてもらいます。急いで準備不足だったのか亀頭が入る時いつもよりきつい感じですが大丈夫でした。清水さんがゆっくり腰を前後に振ると僕は清水さんの亀頭の動くのが分かり本当に気持ち良くて身体が痺(しび)れます。だんだん動きが早くなり僕も気絶しそうになります。清水さんの身体の動きが止まり汗が流れて来ます。その瞬間僕と清水さんさんはほぼ同時に射精しました。
少しの間僕は仰向けに寝転がり煙草を一服してる清水さんの身体を愛撫して味わいます。清水さんのあそこはまた勢い良くなってますが一服終えたので一緒にシャワーします。
服を着た清水さんが
「今日は俺ん家で昼飯食おうぜ、頼みたい事も有るんだ。」
僕「ありがとうございます。頼み事って何ですか?」
清水「病院に入院するのに一人保証人が必要だからまさき君にお願いしたいんだ。」
僕「大丈夫です。清水さんの為なら喜んで。」
清水「ありがとう。恩にきるぜ。俺はここから病院まで歩って帰るから飯食うときに印鑑もって来いよ。」
と言うと家に電話してお昼ご飯を頼んでました。

昼ご飯は清水さん宅でインド料理を頂きました。美味しく食べて以前と同じように子供達と遊んだり楽しかったです。病室に提出する身元保証書も書きました。清水さんが入院する話をすると子供達は大丈夫でしたが奥さんも心配そうな顔をしましたが以外と平気なので驚きました。(続く)


となりの旦那さん=続−7

  • by マサキ at 3月1日(日)23時46分
  • Number:0301234636 Length:9544 bytes

次の金曜日のメールで、明日は悪いけど僕も最初から一緒に病院に行けるか聞かれたので、大丈夫と返信しました。

翌日(1/31)朝8時に清水さん宅へ行き車に乗せてもらい病院へ行きます。(あんな事してるなどどは思われてないのでしょう、ごめんなさい)
病院で受付機にカードを通し診療科の所で待ちます。診察は9時開始なのでまだ時間が有ります。
清水「俺の入院中まさき君はお見舞いに来てくれるよな?」
僕「当たり前です。毎日でも1日2回でも来ちゃいますよ。」
事実、翌月曜に僕は清水さんの入院日の水曜から金曜まで有給休暇の申請を出しました。
清水「それじゃ時間が有るし訓練しに行こうぜ。」
立ち上がり、いつも行くロビー近くじゃない外来の一番奥のトイレに行きます。
清水「良かった、誰も居ない。」
と個室に入り僕を手招きします。
二人で個室に入り鍵を掛けます。
清水「まさか病院のベットじゃできないから、俺もトイレでやったこと無いけど頑張って練習しようぜ。大丈夫かい?」
と言って僕を抱き寄せキスしてくれます。清水さんの香りが漂います。あそこに手をやるとカチカチなのでズボンとパンツを膝まで下ろして出します。僕は便器に座り清水さんは覆い被さる様に僕の前に立ちます。僕は音を立てないで静かにゆっくりフェラを始めます。先走りが出て来たので味わいます。清水さんは僕の頭を掴みますが僕を可愛そうだと思うのか腰は振りません。清水さんは暑いのか服を脱いで上半身裸になりました。5分程経って前後運動も始まり喉の奥まで突っ込まれて苦しくなったら清水さんは発射しました。僕は苦しかったので勿体無い(もったいない)けど飲みきれなくて口から溢れさせてしまいました。直ぐに清水さんが自分のハンカチで僕の顔を拭いてくれたので服には付きませんでした。清水さんは僕の事を気の毒に思ったのか小声で
「ありがとう。なんか気分出ねえな。ごめんよ、まさき君はどうする?」
と聞かれたので僕はやらなくて大丈夫と答えました。
清水「二人一緒に出て誰かに見られると困るからまさき君が先に出てくれ。」僕は清水さんからハンカチをもらってトイレから出ました。汚物入れのビニール袋にハンカチを入れます。座って待ってると暫くたってから清水さんが出て来ました。小さい声で(耳元に清水さんの温かい息がかかり僕はドキドキ)
「床に溢れてたからトイレットペーパーで拭いて、呼吸を整えてチンボをウォシュレットで洗ってたから遅くなったよ、ごめんな。」
入れ替わりに僕ももう一度トイレに行き顔を洗いうがいをしました。
耳鼻咽喉科の前に行くと丁度診療が始まり清水さんは2番目に名前を呼ばれ入りました。

10分程で清水さんの診察は終わり外で一服して会計後喫茶室へ行きます。昼食は清水さん宅でご馳走になるので珈琲だけ頼みます。

今日の診察は入院に当たっての血液検査の結果と手術の説明で、清水さんの病気は珍しいが担当の先生は何回もこの症例の手術をしてるので全く心配は要らない言われたそうです。ただ口と顎の髭は全部剃らなきゃ駄目で、それが清水さんの一番の悩みです。

清水さんの車に再び乗り清水さん宅に直行します。清水さんは家族に入院の事を説明してます。奥さんも平日は派遣で午前9時から午後5時まで働いてるので、入院時は休暇を取ったから僕が行くと話しました。小学生の子供は3人で朝7時半に家を出ます。保育園の子供は朝は通園バスで帰りは奥さんが小学1、3年の子が通う学童保育で放課後保育園に通ってるので仕事帰りの5時20分に3人連れて来るので心配ないそうです。5年生のお姉ちゃんは平均午後4時半に帰宅するそうです。

今日の昼食は子供のリクエストで焼きそばでした。大きいフライパンで一度に作るので美味しかったです。
清水さんが「直ぐに風呂の準備するからまさき君も入ってけ。」と言ってくれたので貰うことにします。
子供達と遊んでるうちに風呂が沸きました。
清水「子供がまさき君と入りたがってるし4人じゃ狭いからお願いするよ。」と言われたので男の子2人と一緒に入ります。
子供は自慢気に色々話します。大人に言われたらカチンと気に障る事も子供が言えば可愛いものです。
3人一緒に湯槽に浸かって、
兄「僕達お父さんと一緒に寝てるのだけど、ときどきお母さんが邪魔しに来るの。そうするとお母さんが寝てるお父さんの上に座っちゃうからお父さんが可哀想。」
弟「僕もいつも見てるよ。」
兄「そして少したつとお父さんもお母さんも裸になって布団の中でピッタリくっついて凄い運動始めちゃうの。お母さんは泣いちゃうしお父さんはライオンみたいにガォーって声が出てるから、僕達怖くてじぃーとしてるの。」
弟「僕達には早く静かに寝なさいと言うのに酷いと思うの。でもお父さんは偉いからしょうがないんだ。」
しかもお湯から出て二人で様子を真似してるので、僕は大笑いしてしまいました。そして想像してあそこが勃起してしまいました。
兄「あっ、まさき兄ちゃん(まさきあんちゃん)のおちんちんもお父さんと同じだ。大きくなってロボットになってる。凄いなぁ!」
見られてしまって言われたので僕は恥ずかしくてあそこを手で隠して下を向いてしまいました。
兄「まさき兄ちゃんごめんなさい。お父さんがほかの人のおちんちんの話しをしちゃダメって言ってた。」
弟「ごめんなさい。許して。怒らないで。これからもいつも僕たちの家に遊びに来てね。」
しかし僕は勃起が収まりません。もう半分焼糞(やけくそ)で湯槽から立ち上がります。
僕「大丈夫、お兄さんも僕ちゃん達のこと大好きだよ。いつも一緒に遊ぼうね。じゃあ温まったから身体を洗おう。」と言い又声を出して笑いながら子供達と自分の身体を洗います。いつの間にか勃起も収まりました。

お風呂場の外から清水さんが「子供達の着替えとまさき君にシャルワールカミーズ出したから着てくれな。」僕は「ハーイ」と返事をしたら子供達も真似して「ハーイ」と言ったので大笑いです。再びお湯に浸かりふやけてしまったので風呂から出ます。1時間近く入ってました。

服を着てリビングに行くと清水さんが
「随分賑やかだったな、どんな話しで盛り上がってたのかい?」と聞かれたので、
僕は清水さんの耳元で子供達が清水さんの夜の性行為の事を詳しくありのままに話して兄がお父さん役で弟が奥さん役で実演してた。と言ったら清水さんは子供が見てたなんて全く気付かなかったそうで今後は気を付けなくては、と言いました。話がリアルなので勃起してしまって子供に見られた事も話しました。
清水「俺も子供を抱っこした時に動かれるとおっ立ってしまうから大丈夫だよ。」と言ってもらえました。
僕も将来自分の子供とこんな話が出来たらいいなと考えてしまいました。
子供達に勉強しろと言って次は清水さんが風呂に入ります。
僕は少し疲れたのでソファーに横になりました。清水さんの奥さんが枕と毛布を持って来てかけてくれました。枕から清水さんの香りが漂ようと安心してしまい本当に寝てしまいました。
外が暗くなってから目が覚めました。子供達はテレビの名探偵物を見てます。シャルワールカミーズを着て寝たのは初めてでしたが、ゆったりで気持ち良く寝られました。
清水「もう晩飯の時間だから食ってけよ。」と言い
奥さんは風呂に入ってるのか居ないので毛布の中に手を入れてシャルワールの上から朝立ち(夕立ち)してる僕のあそこを優しく握ってくれます。
清水さんは冷蔵庫から缶ビールを持って来ました。僕が起きたので男の子達も側に来ます。二人でビールで乾杯して、子供達に
清水「まさき兄ちゃんも来てくれてるし今日は悪いけど大人のジュースを飲ませてもらうよ。」
兄「臭いけど僕達我慢するよ。」
他の家族はご飯を食べて清水さんと僕でロング缶を6本空けた頃に僕は酔っぱらってクラクラになってしまいます。
遠くで声がします。
清水「まさき兄ちゃん大人のジュース飲みすぎて気持ち悪くなってるから、お父さんの布団に寝てもらうよ。」
男の子達の喜ぶ声がします。僕は清水さんに抱き抱えられトイレに行って清水さんにシャルワールの紐をほどかれ下ろしてカミーズを捲(めく)られ便器に腰掛け用を足します。終わると清水さんがウォシュレットして洗ってくれ服も整えてトイレから出て僕を一気におぶって階段を上がり清水さんの布団に寝させてくれました。おんぶされたのは小学3年生の時、近所の山に祖父と出かけ転んでしまいおぶられた以来で清水さんの広い背中に密着できて心地良いです。それから僕は寝てしまいました。
夜中に気付くと心地良く暖房が効いてる8畳の和室に布団が3組敷いて有り僕が中央、お兄ちゃんが右側、清水さんと弟が左側の一つの布団に一緒に寝てます。清水さんは僕の直ぐ左です。僕の寝てる布団からは清水さんの安らぐ香りが染み着き漂います。僕のスマホが枕元に有ったので時間を見ると夜中の1時です。僕はおしっこがしたくなりトイレがどこか分からないので悪いけれど清水さんを起こして連れてってもらいます。清水さんはトランクス一丁で寝ててそのままの姿で僕と手を繋いでトイレに行きます。用を足したら気分が良くなりました。部屋に戻ると清水さんが「寒い」と言って僕の布団に入っていつもと反対に僕に抱き付きました。
小声で「まさき君は昨日出してないよな、大丈夫かい?」
僕「僕は大丈夫。清水さんとこうしてるだけで十分です。」
と答えました。子供達が隣に居るのでもしも見られて昨日のお風呂の時の様にしゃべられたら大問題です。
それでも二人の脚を絡めたりトランクスの前開きから飛び出してる清水さんのあそこを触らせてもらい楽しみました。
暫くすると清水さんは子供の布団に行きましたが、手を伸ばせば清水さんに触れられるので、僕は幸せ気分で再び眠りに付きました。

ゆっくり休んで遅めの朝食を食べて話しかけられます。
清水「今日はそんなに必要ないけど入院に必要な物とかショッピングモールに買いに行くけど一緒に行くかい?」
兄「まさき兄ちゃんもお願いだから一緒に行って。」
僕は喜んでOKしました。
清水(子供に)「お父さんの洋服何がいい?」
兄「インドのお洋服、カッコいいから、まさき兄ちゃんも着てくよね。」
と言われたので僕は朝食後アパートにターバンとシャルワールカミーズに着替えに行きます。
戻ると男の子2人はもう外に出てます。
兄、弟「まさき兄ちゃんカッコいい!頭がいいな(ターバンの事)。」
僕「誉めてくれてありがとう」
兄「でもまさき兄ちゃんはまだ子供だよ。お髭と胸の毛が生えてないから僕達と同じ。」
清水さんと他の家族も出てきて
清水「お前達まさき兄ちゃんにまた変なこと喋ったのかい?謝らないと駄目だぞ。」
僕「大丈夫です。」
と答えて車に乗せてもらい市の外れのショッピングモールへ行きます。
兄弟のお兄ちゃんと僕、弟ちゃんと清水さんで手を繋いで歩きます。(子供の服は普通のGパンとジャンパーでした)
必要な物を購入しゲームセンターで遊んでお昼時間になったのでインド料理店に皆で行き昼食を食べます。美味しく頂き帰宅し皆にお礼を言い自分のアパートに帰りました。

帰ってから僕は悩み考えてしまいました。清水さんだけでなく家族共付き合うと一緒に居られる時間は増えますが、正直奥さんと顔を合わせるのは自分自身が後ろめたいので辛いです。僕は清水さん以外の男性とは付き合えなさそうですし、僕も世帯を持って家族ぐるみで付き合えれば多少関係してても大丈夫かなとも思いますが・・・清水さんが妹さんを紹介してくれると言ったのに従えば親戚になれて清水さんと僕は義兄弟、子供は従姉妹同士になれるので最善かと真剣に考え始めてます。(続く)