H体験?談 過去ログ(L-162)
こうたさんの体験?談 (ウリセンボーイの苦悩)


ウリセンボーイの苦悩@

  • by こうた at 1月22日(日)19時35分
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昔、ウリセンボーイをやってました。
ウリセンは店によって禁止項目は定められていますが、出張で一度部屋に入ってしまえば、お客さんの要望に受けてしまえば「何でもあり」です。
特に泊まりで、始めての相手なら不安と恐怖しかなかったです。
しかし僕はそんなに売れている方ではなかったんで、何とかプレイでお客さんを満足させなけば、一度限りの指名で終わってしまうので、正直店の禁止項目も関係なくお客さんの要望に応えていました。

そんな時、泊まりのお客さんで駅で待ち合わせて、居酒屋で食事をする事になりました。
お客さんは結構飲める方で、僕もビールを数杯飲んでホテルに向かいました。
しかし、ビールを数杯飲んだ影響で凄くトイレに行きたくなってしまって。
僕はお客さんに「トイレに行って良いですか?」と聞いたら、「ホテルまで我慢してよ、君が逃げるかもしれないし」と。
泣く泣くホテルまで我慢しながらでしたが、尿意は増すばかり。
そして、部屋に入って「トイレに行って良いですか?」と聞いたら、「1時間は駄目だよ」と。そして、さらにその日は競パンコスプレ希望のお客さんで、僕は店から競パンを下に履いてきていたので、「まずは競パンをチェックさせてよ」と、そして、部屋で競パン一丁になると、突然ベランダに出されて、「1時間ベランダで正座していてね」と。真冬にベランダに出され鍵も掛けられてしまい。叫んで助けを呼びたい気持ちもありましたが、もし誰か人が来て大事になれば、僕がウリセンをしていることもばれてしまうと思い、とりあえずベランダに正座。
しかし、しかし、尿意は厳戒、僕はベランダで競パンを履いて正座したままおしっこを漏らしてしまいました。

続く


ウリセンボーイの苦悩A

  • by こうた at 1月22日(日)21時25分
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そして暫くベランダでおしっこを漏らしたままきっちり1時間放置。何がきつかったって言えばおしっこで競パンがだんだん冷えてしまい、更に尿意が、結局何度も競パンを履いたまま漏らしてしまいました。
その後はお漏らしに対してのお仕置きプレイ。そのままユニットバスに入れられてバイブ責め。呆気なく競パンの中に射精してしまいました。
ウリセンボーイの僕にとってお客さんより先に射精してしまうのが一番きついんです。一気に気持ちが萎えてしまうので。そしてその後着替えもさせてもらえず、お漏らし競パン、射精競パンを履いたままお客さんのチ⭕ポをフェラ。要望に応えて口内射精にも耐えます。
口内射精は店的には禁止でしたが、僕はお客さんの要望があれば口で受けていました。また指名を貰う為にはやるしかなかったんです。その時はイマラチオ風に頭を持たれて咽奥まで突っ込まれていたので、精子をそのまま飲み込んでしまいました。
実際精子を直接飲み込んでしまう方が味を感じないので、楽と言えば楽で、一番きついのは「お掃除フェラ」で、一度出て空気に触れた精子を舐めさせられる方が臭いがきついんです。
そしてその日はもっときつくて、自分の競パンに出してしまった精子も口舐めさせられて、口に競パンを絞られて自分のおしっこまで飲まされました。
更に競パンを頭から被せられて、再びベランダに放置されました。
その時は流石に自分が虚しくなり、「僕はいったい何をしてるんだろうと」辛さが倍増してきました。
しかし、その後そのお客さんから幾度となく指名はいただき、その都度プレイ内容がバードになってきたのは言うまでもありません。

続く


ウリセンボーイの苦悩B

  • by こうた at 1月24日(火)09時26分
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その日は僕にとっては珍しく沢山指名が入りました。
昼過ぎから1件、夕方に1件、それもともに一時間コース、僕の所属していた店は一時間だと12000円でそのうち7000円が僕の手元に入るし、一時間のお客さんはシャワーしてフェラ、乳首いじりで最後は手コキで終了か、逆に僕がお客さんにフェラされてオナニーを見せて終り。かが大半なんで正直慣れてしまえば案外楽なバイトなんです。
マニアックなプレイは本当に希なんで。
そして、店に戻ると10時間から泊まりの予約が入っていました。相手は1週間前に初指名を頂いて例の方。当然コスプレ希望。
その日もとても寒かったのでズボンの下にはプーマの足首まであるロングスパッツを履いて行きました。
私は予約2時間前から水分を制限し、会う直前にもしっかりトイレを済ませて、約束の時間にお客さんの所に行きました。
お客さんは僕と会うや否や直ぐに居酒屋に、当然僕は前回の事があるから、飲みは大部セーブしていると、「今日はあんまり飲まないね、ほらほら遠慮しないで」と、返って前回より多く飲まされました。そして、やはりトイレには行かせてもらえません。とにかく我慢しました。
このお客さんの目的は僕にお漏らしさせる事が最終的な目的なのは前回わかっていたが、僕にとって今、居酒屋で、それも私服に漏らす訳にはいかない。
そして、1時間位飲んで店を後にしました。その時僕の尿意は今までに感じたことのない情況、膀胱が痛い、そして、力を抜くと一気に出てしまう情況。実際階段を降りる振動でチョロッと、チビっていたのはホテルに着いてから気付いた。
ホテルに着くと直ぐに競パンに着替えるように言われ、僕はまず上半身裸になり、靴下を脱いで、ズボンを脱いだ瞬間、自分のロングスパッツの中で一気に漏らしてしまいました。
半端ない量のおしっこ、私は直ぐにトイレに走って、ホテルの床を汚すことはなかったですが、自分のブルーのロングスパッツはびちょびちょ。お客さんはかなり激怒。
「何ションベン漏らしてんねん」と、関西口調で僕をまくし立てる。そして、直ぐに競パンに着替えるように言われ、僕は素直に着替えました。
その後おしっこで汚れたトイレに正座、手は後ろで縛られ、びちょびちょのスパッツを頭から被せられ、すその部分を首に巻かれて縛られ、頭をユニットバスに突っ込むような姿勢を取るようにいわれ、そのまま扉を閉められて暫く放置されました。

そして30分くらい過ぎた時に別の男性がホテルに、聞き覚えのあるその声は同じ店の新人君で、僕が接客の方法を教えたボーイ君。僕は「まさか今から3P?」お客さんは新人に「君の店の先輩が客の前でションベン漏らしやがってよ、君が責任持ってお仕置きしてあげてくれない?」と、「そこのトイレの中にコウキがいるからさ、でコウキが射精したら君は帰って良いから一時間だしね。」、そのやり取りは全て僕に聞こえていた。

ドアが開く、新人君は「コウキさん何やってんですか?それにしても臭いますよ。マジションベン臭いです」と、そして新人は競パンテ姿で正座して頭におしっこスパッツ被り、手を後ろで縛られている僕を嘲笑しながら、バイブで僕のチ⭕ポを攻めてきた。
僕はなかなか行かない、それもそのはずその日は昼に2発も抜いてるんだから。
そしてそこでお客さんもユニットバスに入ってきて「何でもして良いよ、コイツ今動けないし」と、いきなり頭から冷水シャワーを掛けられました。苦しくなり息をすればスパッツが鼻と口に張り付いて息が出来ない、僕はゆっくり息をして何とか耐えてました。
そして冷水シャワーの次は頭から生温かいものが、最初はお湯かな?と、しかしお湯ではなく、、新人君のションベンでした。とにかく臭くてキツかった。しかし身動きが取れないので耐えるしかない。その後もチ⭕ポを攻められるも全く行かない僕に更なるお仕置きが。
今度はユニットバスの正座をするように言われて、ユニットバスに正座しました。
そしたらバスに栓をして冷水を入れてきました。
冷水は徐々に水かさをまし、すねから膝下➡膝上だんだん入ってきます。
腰まで冷水が来た頃には下半身の感覚はなく、相当震えていたと思います。新人君もユニットバスに手を入れてきて、「これ、まじで冷水じゃないですか?さすがにヤバイですよ。」と、でもお客さんと新人君は冷水に浸かる僕を見て大笑いしてました。
僕は少し意地になってました。しかし寒さは限界、ベランダに放置された時の方がまだ楽と言えば楽でした。30分後に許してもらい、冷水風呂から出て立ち上がった瞬間は足の感覚はなく、痺れて、全身の振るえもとまらず、出だ瞬間にまたおしっこを漏らしてしまいました。
しかし恥ずかしながら太腿を伝うおしっこが温かく、その時は良かったでした。

続く


ウリセンボーイの苦悩C

  • by こうた at 1月24日(火)11時14分
  • Number:0124111400 Length:2090 bytes

その後、足元だけ軽くシャワーで流してホテルのフローリングを汚さないようにし、足を拭いて室内に戻りました。まだ新人君は部屋にいました。
僕は競パンが濡れているので、座ることも当然ベッドに入る事も出来ず、ずっと立ったままいました。
そして新人君は時間が来たので帰っていきました。新人君とお客さんの絡みはなく、新人君は僕にバイブを当て、おしっこを掛けただけで7000円。僕は泊まりで朝の10時までで20000円。何かちょっと嫌でした。それより新人君にこんな醜態を見られた事がショックでなりませんでした。
ウリセン業界はボーイ同士プレイの話はタブー、増して3Pの時にどんな事をしたのかは絶対話さない事が暗黙の了解でありました。
しかし、やっぱり後輩にこんな姿を見られるのは耐え難い気持ちになりました。

ちょうど競パンが乾き始めた頃には再び尿意が。時間は0時を過ぎ、僕はベッドではなく、以前手を縛られたままフローリングで横になっていました。
床は固いけど暖房の効いた部屋はトイレで正座やベランダに出されるよりはずっと天国で、何よりお客さんも寝始めていたので、僕にとって安堵の時間でした。
後9時間。長い長い泊まりです。自分もフローリングで眠りに入っていました。

しかしその時です、背中をバチーんと蹴られたと思ったらお客さんに叩き起こされました。蹴られたのは1発だけでしたが、僕はビックリして飛び起きました。
何が何だか分からない???
しかし蹴られた理由は直ぐにわかりました。僕はフローリングにオネショをしていました。時計を見ると深夜2時、そしてまだ尿意はあり、そのままトイレに連れていかれました。
そして競パンを脱がされると、お客さんはその大きな使い捨てのプラスチックコップに競パンを入れ、そこに水を注ぐ、「何をしてるんだろうと」と思っていたらいきなりそれを飲むように言われました。流石に何度も断りましたが、一口だけ飲みましたが、直ぐに吐き出してしまいました。しかし悪夢はここからが始まりでした。
今度はコップの中にはおしっこを出すように、自分の中で次にさせられる事は予想できていました。おしっこはあまり出ませんでしたが、コップに半分位はでました。
そして予想的中「飲んで」と。僕はさすがに「正気ですか?ここまで我慢しましたが、流石にそこまでは出来ません」と、せめてもの抵抗。しかし勇気を出して一口口に含みました。やはり直ぐに吐き出してしまいました。次にもう一口、今度は飲み込めたけど、そのままおう吐、やはり無理でした。

続く


ウリセンボーイの苦悩D

  • by こうた at 1月25日(水)08時26分
  • Number:0125082624 Length:696 bytes

結局飲尿プレイは出来なかった。当然その日は射精も出来なかった。
その後はシャワーを浴びて朝までお客さんと狭いシングルベッドで朝を迎えることになりました。
10時より少し前にホテルを出だ時に新人君からメールが入っていた。
「コウキさん大丈夫ですが?昨夜はすみませんでした。コウキさんの姿を見てこの業界が怖くなりました。今日で店を辞めます」と。
そりゃそうだなと、僕は思いました。
朝一人で道を歩いていると自然に涙が溢れてきました。しかしお金が必要な僕にとって今の情況に耐えるかないので、後1年は頑張ろうとそのまま電車に乗り込みました。
しかし、おしっこを飲んだ時のあの卑劣な感覚が忘れられず、思い出す度に嗚咽してました。
あれだけはやはり無理、精子を飲むの相当きついけど、やっぱり排泄物は地獄でした。



続く


ウリセンボーイの苦悩E

  • by こうた at 1月25日(水)09時07分
  • Number:0125090704 Length:1274 bytes

僕はその時店の寮にすんでいたので、昼前に寮に着きました。ちょうどまだ新人君がいたので、こちらから話を始めました。本来プレイ中の出来事は話さないのが暗黙のルールでしたが。昨夜は新人君にとって凄いショックであったと思ったからです。
しかし新人の反応は僕の予想を超えてました。
「コウキさん正直に言って良いですか?、見ている側は無茶苦茶面白かったですよ。AVのSMスカトロプレイを生で見ている感じ、AVはヤラせって感じもしますが、昨日のコウキさんマジですからね。」さっきはちょっと同情心でメールしましたが、俺にしてみれば昨日はおいしい仕事でしたよ。
あのお客さん、今度は3Pお泊まりで俺らを指名すると言ってましたよ。
と。
で、君はお客さんと二人で僕に対して苦痛なプレイをさせるのか?
「コウキさんがトイレで正座しているときに色々話をしましたからね。これ言って良いんではしかね?」「言えよ」って先輩面で強い口調で僕は言った「お客さんの前では僕がM役かもしれんけど、ここでは俺が先輩なんだから」っと、「お客さんはとにかくボーイに我慢させる事に興味があるみたいで、そのシチュエーションをどうするか色々考えていたよ 」、確かに昨日はホテルまで何とかおしっこを我慢したが最悪道端で漏らしていた可能性もあった訳だ、居酒屋➡ホテルなら良いけど、場合、場所によってはとんでも無いことになるかもね。

しかし、元々Mっ気のある僕にとって、次にどんなお仕置きされるかが、楽しみになってきている本心もあった

続く


ウリセンボーイの苦悩F

  • by こうた at 1月25日(水)18時22分
  • Number:0125092620 Length:7885 bytes

新人君は身長175で、元々サッカーをやっていたらしく、細マッチョに加え、ムダ毛が全くなく、僕から見ても正直格好良い、店でも上位の指名率。あれから2週間後に、二人同時の泊まりが入った。内心断りたかったが、受けるしかなかった。
新人君は余裕寂々だった、待ち合わせ場所に向かう途中にも「コウキさんドキドキしてますか?今日は何をされるんですかね?前回は頭からかけましたけど、今回は顔から掛けてあげましょうかね?、俺の精子を飲むのはどうですか?」「お前な、一応は同じ店のボーイ同士なんだだからお前からお客さんを囃し立てるような事だけは止めてくれよ。ヤられている方は本当に辛いんだから、冷水風呂や真冬ベランダ放置とか、この後の事を考えてると不安と恐怖しかないし、本当に怖いんだからな」と、本当に怖い気持ちしかなかった。しかし「何でも耐えてやるウリセンボーイ」、待ち合わせに向かう途中明らかに足が震えていた。

道中新人君(仮名マサト)と色々な話をした。タブーな話しもしたし、聞かれた。
そうこうしているうちに待ち合わせ場所に到着、いつもの場所だ。僕は当然の用にトイレに向かい、新人君も一緒にトイレに行った。
少し遅れてお客さんは到着した。「やあマサト君、やっと予約が取れたよ」と満面の笑み、「あ〜隣にいるのは?、そっか今日は奴隷君一緒だったもんね。」っと、「いや、一応店の先輩なんで奴隷君は可愛そうですよ、ちゃんと名前がありますよ。ションベンコウキ」、マサトはお客さんに会うといきなり態度を変えて仕事モードに入ってしまった。僕は二人の荷物も持たされて、二人の後ろをしたしたと着いて行った。
時は3月で、以前にベランダ放置された時よりは幾分温かくも感じられたが、僕の気持ちはどんどん不安と恐怖にうちひしがれて行く。
そんな時だった、お客さんが後ろを振り返り「コウキは何でもOKだよね?」「あっ、はい」と応えてしまった。ウリセンボーイにしてみたら、この「はい」は同意を意味しており、店の禁止項目にも「ボーイが同意したならばOK」と言う不文律もある。

二人の後を着いて行くとゲイショップに、そしてSMコーナーで楽しそうに話している、当然会話は聞こえる、マサトは「蝋燭とか良いですよね、でも蝋燭たらしたらコウキさんおしっこチビっちゃうかもしれないですよ」、お客さんは「あいつはいつも漏らしやがるからな、漏らした時のお仕置き道具は必要かもね」と、蝋燭を購入、流石に僕も蝋燭の経験はなかった。

その日はいつもと違った、居酒屋には行かずコンビニでビールとツマミを購入、マサトは未成年だからと言う理由でお茶も大量購入、ホテルに向かった。
ホテルに入るとマサトから「今日はコスプレですね、店から競パン、サカユニを持ってきましたよ。」と、競パン2着にサカユニ2セットを鞄から出した。
お客さんはコスプレは二人ともしてね。と、競パンの上にサカパン履いてねと。
マサトは確かに良い身体をしていた。

そして飲み会スタート、1時間するとお客さんが「ツマミが欲しいからコウキ買ってきて」と、そして僕が着替えようとすると、「バカその格好で行って来いよ、寒いけど競パン1丁でベランダより増しだろ」と、確かにそれはそうだと納得、その時の尿意は90%位だった、内心コンビニでトイレに行こうと考えたから。
しかしその一瞬な野望は直ぐにたち消えた、マサトが「コウキさんコンビニでトイレに行きますよ」と、だから俺が買ってきますよ。とマサトが、結局マサトがコンビニに向かった。

マサトがいない間、お客さんは僕に競パンだけになるように行ってきたので、サカユニを脱いで競パンだけに。まあ、いつもの格好ってやつ、そして手足を縛られ海老反り状態にされました。
そしてマサトが帰って来ました。マサトは「うわっ、コウキさんヤられてますね、サカユニ脱いでるって事はもう漏らしたんですか?」と、するとお客さんが「ちょっと試しにね、直ぐほどくよ」と直ぐに紐を解かれて再びサカユニを着ました。
するとお客さんが、ちょっと散歩に行こうかと、僕の尿意は120%、三人で部屋を出て繁華街に。二人はわざと人通りの多い道を通る、僕はもうまともに歩ける状態でさない、時間は0時前だがまだ若い僕と同世代が多い、0時にサカユニで歩いている僕は周りからやたらジロジロ見られる。こんな街中に不釣り合いな格好だから。そしてホテルを出て10分、信号待ちをしている時にその時を迎えた。僕は街中で大失禁をしてしまった。それを見たマサトが、「わぁー汚ないコイツションベン漏らしるぞ」と、近くにいた人達は一斉に振り向き僕を見て、そして悲鳴をあげるように、逃げて行く気付くと僕の半径3bには誰もおらず、周りの人に哀れみな目で見られていた。僕の足元にはおしっこが流れだし水溜まりが出来て、チョロチョロと横断歩道に向かって流れて行く、通行人は僕のおしっこから逃げるように去っていく、それでも大量におしっこを漏らしてしまい、僕も茫然とそこに立っているしかなかった。5分は立ち尽くしていた。反対側からは信号が青になって渡って来る人が口々に僕の事を話している、近くにいた若者は「あの横断歩道でションベン漏らした奴がいるらしいよ」と色々な人が見に来る。
ウリセンボーイでの仕事中とは言え、一般の人から見たら街中でおしっこを漏らした子としか見られない。
僕の頭が完全にパニック状態、目の前のコンビニに入ろうとするも「あの、横断歩道で漏らした子だよね?、そのまま店に入ると不衛生だから入らないでね」と、とにかく僕は一人走ってホテルを目指した。
その時、僕の在籍する店でも大騒ぎになっていたらしい、僕がお漏らしした場所は店から近く、他のボーイがその現場を見ていたらしい、おまけにマサトが店に「コウキさんが逃げた」と連絡を入れたらしく、おまけに他のボーイにも僕が走りさる所を見られた訳で。当然、お客さんとマサトは街中で僕の事を探していたらしい。
ホテルの入口に二人が来たのはそれから30分後、僕はホテルの外でずっと待っていた。お客さんは「コウキやらかしたな、何でトイレに行きたいって言わなかったんだよ、お前の中で勝手にトイレ禁止って決めてだけだろ?、街中でやったら駄目だよ」と。
今からお仕置きだな、と良い三人でホテルのエレベーターに乗った。
サカパンは冷えて冷えて、僕には尿意の第二波が来ていた。

部屋に入ると僕の携帯の着信が鳴っていた、お店からだった。僕はマネージャーから凄く叱られた。「お前逃げたのか?、嫌、違います」、「マサトから連絡あったし、他のボーイからもコウキを見たって連絡あったぞ、しかもコウキ街中でおしっこ漏らしたらしいな」、僕には事の情況がその時ようやく自体が読めた、僕はお客さんから逃げた事になっている。しかも街中でお漏らしをしたことは他のボーイにも見られて、店のマネージャーにも連絡が入っている、もはやプレイではなく、本当に僕がお漏らしをしてしまった事になっている。お漏らしのは事実。お客さんには部屋に入ってから入口で暫く立っている用に言われた。20分位するとマネージャーと、別のボーイがやってきた。
マネージャーは「お前本当に漏らしたんだな。店のコスプレ衣装がこれで使えないだろ、弁償してもらうからね。」と、そしてマネージャーはお客さんに「本当にうちのコウキが失礼致しました、今日のコウキのお代金は頂きません、変わりに別のボーイを連れてきました、今回はサービスで」と、するとお客さんは「ビックリしたよコウキ君、ションベン撒き散らして逃げて行くんだから、でも今晩はコウキは置いておいてお仕置きしないと」、マネージャーは「お仕置きとは言え、本人の同意なしでの禁止事項は止めて下さいね。しかし良いんですか?、一応サカユニコスプレの変わりと、別の競パンは持ってきましたので、お客さん様がそう仰るならコウキは置いて行きます」と言い残し部屋を出て行った。

さあ、部屋にはお客さんと僕とマサトと、タカシ(仮名)、ツインの部屋はちょっと狭くも感じる。おまけにタカシは僕より二つ上のボーイだが、性格がきつくドS、マネージャーが帰るやいなや、僕に蹴りを入れてきた。「お前本当にやらかしてくれたよ、店の恥だ」と、そして2発目の蹴りを食らって僕が倒れた瞬間に、僕の膀胱は再び決壊した。タカシは唖然と見ていた。「えっ、またおしっこ漏らしてんの?」、マサトもお客さんも「だからコウキ、何でトイレに行かせて下さいって言わないの?」って、今日会ってからコウキの口からは「トイレに行かせて下さい」とは一言も言ってないよね。
僕は少しだけ口答えをした、「コンビニでトイレに行ったら駄目と言われました」、お客さんさんは、あの時はマサトが「コウキさんをこれでに行かせたら勝手にトイレ行きますよって言われただけで、コウキの口からは何も言ってなかったぞ」と、確かに僕の口からトイレに行かせて下さいとは言ってなかった。前回の経験から僕が勝手にそう決め付けて、解釈していただけだった。

そして改めてお客さんに「おしっこしたいのでトイレに行かせて下さい」とお願いした。答えはあっさりだった「どうぞ行ってきな、けどこの床のおしっこどうするの?ちゃんと掃除してね」と、とりあえずトイレに言って尿意0%でトイレからでると、タカシに言われた、「お前自分のおしっこは口で掃除しろよ」と、僕は「床のおしっこを飲むのは無理です。トイレットペーパーで拭き取ります、他の事は何でもしますから。」と、するとタカシは「何でもか、お前言ったな、何でもするって、その言葉忘れるなよ」と、言われ僕は床の掃除をしました。

続く


ウリセンボーイの苦悩G

  • by こうた at 1月25日(水)21時08分
  • Number:0125195134 Length:9337 bytes

その後は三人にとにかくお仕置きされた、三人は本当に楽しそうに僕を攻めてくる。海老反りで縛られて、蝋燭を垂らされる、本当に熱かった、チ⭕ポや舌にも垂らされた。しかし海老反りで縛られている僕は何の抵抗も出来ず、口にはガムテープで声も出せない、熱くて熱くて涙が出てきました。そして僕はしごかれて射精してしまいました。気分一瞬急に萎えて窓ガラスに写る自分の姿が情けなくなってきました。口のガムテープは剥がされ、自分の精液を口の中に押し込まれ再びガムテープで閉じられました。
更に身体にガムテープを巻かれて体毛を抜かれる、これもかなり激痛、射精後に攻め続けられるのは本当に辛かった。

悲劇は更に続きました。
縛られたままユニットバスに運ばれ、ガムテープを剥がされて口枷を装着されました、目はガムテープで塞がれ視界は無くなりましたこれも始めての経験でした。
そして一瞬自分の頭に次、何をされるかが予想できました。しかし、僕には精液を飲むことよりきつい事か?と。

予想は的中、三人は代わる代わる僕の口におしっこを流してきます。当然飲めません。口から鼻からおしっこ、もう僕は完全に我を失ってました。
そしてユニットバスに朝まで放置されました。
ユニットバスバスには栓がしてあり僕は三人のおしっこの中で数時間放置されました。
時間たつにつれてアンモニア臭で鼻をつつかれる感じ、恐らく3〜4時は放置されていました。
そして身体がだんだん冷えて来て、僕はお腹が痛くなってきました、流石にこのままする訳にはいかないので、口枷で喋れないながらも声を出して三人を呼びましたが、三人は既に寝ているらしく、全く反応なし、ヤバイ、ヤバイ、僕はあろう事か縛られたままウンコもしてしまいました。僕は便所の中にいる環境。
頭は真っ白、絶対にただ事じゃすまない、どうしてこんな展開になってしまったんだろう、何百人もいる街中でおしっこを漏らして、それを同じ店のボーイに見られ、マネージャーに叱られ、そしてお仕置きされて今度はウンコをしてしまった。
臭い、寒い、痛い、気持ち悪い
本当にそれだけでした。

それから暫くして、ドアが開きました、マサトでした「うわっ、臭い、えっ、コウキさんウンコしちゃったんですか?」、その後、タカシと、お客さんも来て、お客さんさんは「コウキ、大概にしろよ、この始末どうするんだよ。その紐を誰が解くんだよ」と、とりあえずマサトがコンビニに走りビニール手袋と、マスクを買ってきて、嗚咽しながら僕の紐を解かれてくれた、マサトもキツかったと思うが、その中にはずっといた僕はもっと辛かった。ウンコが出てから30分以上その中にいたんですから。
そして自分でユニットバスを掃除、マサトが掃除道具もコンビニで買える範囲で用意してくれていたんで。しかし罰として素手でやらされました。

チェックアウトは11時、二人のボーイは10時で帰って行ったけど、僕は掃除の為にチェックアウトギリギリまでいました。
お客さんには「もう指名しないから」と一言言われました。「コウキ、今回は君酷いよ俺はションベンまでは好きだけど、ウンコはNG、そして昨日の街中でもあり得ない、本当に何を考えてるんだって感じだよ」。本当に嫌な気分になったよ。お金は払わないよ。
と、言い残し部屋を出て行った。

その後僕は昼の12時に店に戻った。

昨日今日の出来事は全てのボーイが知っていた。本来ならプレイ内容を話すことはタブーだか、今回は店にとっては明らかな不祥事、事細かに全ボーイに詳細が伝えられていた。

マネージャーからは「コウキ、この仕事を続けるの?、君が禁止事項とかもやっていたことは知っていたよ、口内射精はまだ良いんだよ、精液を飲み込むのはコウキとって良くないよ、そしてそんなに指名が多い訳でもないし、今回は正直言って店にとって迷惑行為極まりない、それとコスプレの弁償、競パンとサカユニで二万円、マサトがコンビニ買ってきた掃除道具代五千円はしっかり払ってね。」と、僕はマネージャーにまだ「暫く店に置いて下さいと懇願、寮を出されたら行くところ無いですし」と、「まあね、店としては今は指名が無くても待機料払ってるけど、三ヶ月はそれ無しね、そしてどんな仕事でもやってもらうよ、精子も飲んでもらうよ、場合によってはお客さんの排泄物も、そうゆう嗜好のお客さんいるから、コウキに全部やってもらうよ、それでも良いの?、まあ、そんな客は滅多にいないけどね」、しかし僕もあとせめて三ヶ月は寮に置いて貰わなければと思い、その条件で店に残る事になりました。

マネージャーと、話をしているとだんだん他のボーイが出勤してきました。
皆、8畳の待機部屋で待ちます。他のボーイも情況は知っているらしく、明らかによそよそしい態度です。
そしてそこにマサトとタカシが入ってきました。
マサトは始めた気まずそうに僕と目を合わせなかったが、タカシは言ってきました。
「わぁー何でコウキがいるの?、昨日横断歩道でションベン漏らして逃走、ホテルでもまたションベン漏らして、俺のションベンも飲んで、挙げ句に風呂場でウンコを漏らしたコウキが。臭い奴は部屋から出て行けよ。」部屋には10人位のボーイがいました。そしてタカシが堰を切った影響でマサトも昨日の出来事を皆に話始めました、そして、そこにいたマサト、タカシ意外の3人が横断歩道で見ていたようです。その内の一人は「ビックリしましたよ、コンビニにいたらコウキさんがいるなって、そしたらいきなりションベン漏らすんですもん、おまけにコンビニに入って来て、店員に不衛生だからって入店拒否られてて、そしたらいきなり走ってどこかに走って行った。コウキさんコンビニに入ってきて入口が足跡で濡れていて、店員さんが一生懸命拭いてましたよ。コンビニに来るお客さんは店員に何があったか尋ねてて、店員は「さっきサッカーのユニホームを着てランニング中の二十歳位の子が店の前でおしっこ漏らして、そして店に入って来たんだよ、ほら見てみな、男の子の入って行った方濡れているでしょう」って、かなり人が多かったし、写メを撮っていた人や動画を撮ってた人もいましたよ。だってあの時のコウキさんマジ笑えましたよ、あんな寒い日に半袖のサカユニに青サカパン、素足でその格好だけで目立ってましたもん、僕はあれは店のサカユニコスプレだなって直ぐに分かりましたから、余計にコウキさん何をしてるんだろうって、そしたらもじもじくねくねしていて、そしたらいきなりジャアーッて、それも凄い量でしたからビックリしましたよ、そしたらいきなりコンビニ入って来たんですもん」、「でも君が知ってるのは横断歩道での出来事だろ?、その後のホテルでの出来事は知らんか?」と、タカシが、部屋にいた10人のうち全員が詳細を知っている訳ではなかったようだ、他のボーイも興味津々になってきた、そしてマサトが「あの後、ホテルの前にコウキさんが立っててね、寒さで震えながら、一緒にホテルのエレベーターに乗った時はマジで臭かったよ。部屋に入ってからも臭いがね。だからお客さんもコウキさんを入口に立たせてたんだよ。そしたらコウキさんにマネージャーから電話が着て、暫くしてマネージャーと、タカシさんが部屋に来たの」と、その時の事を話していた、マサトは「でも本当にお客さんと二人でコウキさんを探したんだよ、だってコウキさんホテルと全く逆に走って行くんですから、数bはションベン滴みたいのあったんだけどね、だからとりあえず店に連絡して、ホテルに戻ったら入口にコウキさんが立っていたわけ、そして今度はタカシさんに怒らている時にコウキさんんが部屋の中でまたおしっこを漏らしてね、で、お仕置きでコウキさんが「何でもしますから許して下さいと、言うからコウキさんにSMプレイをやって挙げたの、で、とにかくコウキさんが臭いから縛ってそのまま風呂場に放置していたの、そして三人は寝ることにしたんだよ。そして朝、何か風呂場が臭くて部屋にもそれが臭ってきて、公園の便所の臭い、お客さんとタカシさんにも凄く臭いけど、マサト君見てきてよと言われてドアを開けたら、もうプーんと鼻をつく臭さ、で風呂場を覗いてみたらコウキさんがウンコ漏らしてるの、それも下痢便、とにかくドアを閉めて二人に情況を伝えると、コウキの紐をどうやって解くのかって話になって、で、俺がコンビニに言って手袋や掃除道具を買ってきたの、で手袋とマスクをしてハサミで紐を切ってあげたの、後はまたドアを閉めて僕ら二人は帰ってきたの、でもマジでヤバかったよ」って、「でもコウキさんあれからどうしたんですかね、手袋は1つしか買ってなかったし、手袋だけは袋に入れて公園のゴミ箱に捨てて、でもね最後に手袋を洗っていたら、コウキさんがムンガムンガしてたの、風呂の堰がしてあったら手袋を洗っている最中に水がたまってきちゃって、でね、冷たかったから暫くシャワーを流していたらコウキさんが、またあふい、あふい、って、熱湯になってたんだよ。まあ熱湯と言っても50度位、そして直ぐに水に切り換えたら、ふめはい、ふめはいって、口枷してたから上手く喋れなかったんだろうね。」と、そしたらタカシさんが「そうそうコウキに口枷嵌めて、三人のおしっこをコウキの口に出したんだよね、風呂の栓をしたのは俺、でも結構頑丈に縛ったし、風呂場は2a位はションベンあったし、実は夜に俺もお客さんも何度かコウキに向かってションベン掛けたんだよ、その度に喜んでたぞ、コウキが、俺の優しさだよ、ションベン掛けてあげれば温かいかなって、でも良く耐えたって言えば耐えたよなって思うけどな、でもコウキが引き起こした不祥事に対してのお仕置きで、本人も同意してたし、やられてる時に一度も「止めて下さい」とは言わなかったぞ、でも朝起きた時はビックリした、本当に部屋中臭さかったもんな、俺は気持ち悪くて、風呂場の中は見てないけど、マサトは良く紐を切って挙げたよ。

そんな会話が僕がいる前で平然と話されている、若いボーイも明らかに僕を軽蔑しているよう気がしてくる。

そしたらまだ他のボーイが、「コウキさん、やらかした本人はどうだったんですか?」と、僕に尋ねて来た、僕は黙って部屋を出るしかなかった。

そしてその夕方マネージャーにはもう君に関して三ヶ月間寮に置くって事はこの仕事しかないからと、地図と住所が書かれた紙を渡された。僕はその場所に向かった。
インターホンを鳴らすと直ぐに応答が、「コウキです」と言うと鍵があき、40代位の人が出てきた、部屋に入るとそこはカメラが何台も置かれたスタジオだった「もうお金は払ってあるから、マネージャーには話が出来ているから」僕は「えっ、と一言」、「マネージャーさんから君が何でもするからって、仕事を探してくれたのよ、もう解ってるよねビデオに出てもうよ、でも君そんなに容姿が良いわけではないから普通のプレイじゃ売れないからね」と、逃げようとそしてまず体毛を剃らなきゃねと、身体中にシェービングを塗られて綺麗に剃られました。

すると、カメラのまえに座らされると10人位の男の人が入ってきて、全員のをしゃぶらされました、監督には必ず全員の精子を飲むように言われました。僕も経験上直接飲む方か楽なのは熟知してました、しかし、口に出す人もいれば、顔や頭に掛けてくる人も、とにかく2時間耐えました。
便所風呂に比べれば遥かに楽でした。


ウリセンボーイの苦悩H

  • by こうた at 1月26日(木)00時17分
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報酬は直ぐに貰えました、おそらく紹介した店のマネージャーにも幾らか入っていたとは思いますが、2時間にしては予想外の高額でしたから、お金に餓えた僕にとってその時はとにかく金か入れば良かったんです。

店には21時頃戻りました。
そして待機部屋には誰もいませんでした。ボーッとテレビを見ていると、僕に一時間だけ指名か入りました。早速準備して店をでる時に知ったのは他のボーイが泊まりで行っている場所でした。店から地下鉄で3駅のホテルに着きました。ノックをすると少し酔っ払っている僕と同じ歳のボーイ(仮名アルト)が出てきました。部屋の奥からはバスタブの30代位のお客さんが出てきました。アルトは「コイツがさっき話をした奴ですよ、うち店で売れなくて何でもする奴」お客さんは「へえ〜何でもするんだ、でもコイツ臭いんだよね?」と、大笑い、そして「人前で漏らしたりウンコしたりするのってどうゆう感覚なの?一度その変態の顔を見たくて呼んだだけなんだけど、で、本当に何でもするの?、あっ靴は脱がなくて良いから部屋には上がらなくて良いから、そこでその服のままションベン漏らしてよ」と、僕は咄嗟に「それはちょっと無理で」と言いました。するとアルトが「お前みたいな奴に指名が来るわけないやろ、せっかく俺が仕事を回してやったのにそれはないよ」と、僕は「着替えもないし、僕はそんなたくさん服もないし」と、そしたらお客さんは「出来るのか出来んのかはっきりしろよ、そのGパンの中に気持ち良くおしっこするだけやん」と、僕は迷う選択肢はなかったです。そこまで尿意はなかったですが、出ると言えば出せるレベル。お客さんは「早よやれや」と僕は膀胱に力を入れて自分のGパンを履いたままおしっこをしました、おしっこは股間から股を伝って靴まで濡れました。お客さんは「本当にやりやがった」一応御褒美はあげるねと、Gパンの上から強力なバイブで、頭の中では「アルトもこのバイブでこの後攻められるんだな」と、考えているうちに僕はGパンの中に射精してしまいました。部屋にきて30分程度です、そして7000円を貰って直ぐ部屋を出されました。
エレベーターの鏡を見ると青いGパンにくっきりおしっこの跡が足元まで来ており、更にパンツの中には精子でベチョベチョ、夏なら多少乾くだろうけど冬場無理です、しかしこの格好で地下鉄にも乗れないので、3駅、距離にして4`を歩いて店に帰りました。

店には誰もばれないようにそっと帰って行くとマネージャーに会いました、マネージャーは僕を見ると「またやらされたんだ帰り道大丈夫だった?」と優しい言葉を掛けてくれました、道中冷たかったでしょ濡れたGパンは。しかしこうも「寮の洗濯機は使わないでね、コウキは今後使用禁止」、まあ確かにとも、とりあえずトイレでGパンを洗い干してそのまま寝ました。

その後数日間は全く指名はありませんでした。

店の雑用をこなしながら電話番など。