合宿でのオナニー大会からすごいことに発展!
- by 輝正 at 11月22日(土)12時41分
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今から十年以上も前、高三の夏合宿で経験した話だ。
当時俺は陸上部に所属していた。とは言っても部員も少なくて、皆で身体を動かして楽しむだけの集まりって感じ。毎年夏休みになると引退合宿って名目で、顧問と三年生だけで行く合宿行事があった。まぁお別れ会も兼ねた旅行みたいなもので、行き先は山奥にある格安の合宿所だった。その年の三年生は俺、康介、元気、清一の四人、顧問は久川先生っていう42歳の体育教師の合計五人。男子校なもんで下ネタは日常だった。久川先生も体育会系上がりのせいか性にはかなりオープン。普段の授業でも下ネタばかり言うんで俺たちは皆爆笑してた。
合宿所に着いて、取り敢えず荷物を置いた俺たち生徒は四人で大部屋、先生は一人で個室だった。大部屋で、俺たちはこっそり持ってきたエロ本やオナホールを見せ合った。元気は罰ゲーム用とか言ってローターを持ってきてた。「先生には見付かんなよ!笑」とか言いながら、俺たちははしゃいでた。もちろんこの時はそれぞれトイレとかで処理する予定だったんだが。
一日目、俺たちは合宿所に併設されたグラウンドで適当に身体動かしてた。山奥の空気は澄んでいて、自然の中で身体を動かすのは気持ち良かった。久川先生も懸垂したり、俺たちと本気の鬼ごっこしたりしてくれた。時刻はあっという間に夕方。食堂には既に夕食が用意されていた。おじさん兄弟二人とそれぞれの息子の四人で経営している合宿所で調理もその人たちがしてくれた。皆フレンドリーで、特に兄親子が下ネタにもノッてくれた。久川先生とも顔なじみらしく、「毎年ありがとうございます」なんて会話してた。
夕食後、俺たち生徒は風呂に入ることにした。大浴場には縦長の湯船が一つあって、洗い場は十人くらいが座れるスペースだった。古い設備だったが俺たちは全裸で騒ぎ合った。男ばかりの全裸タイム。話は自然と下ネタに向かった。
清一「そういや俺、夏休みの初め頃に童貞卒業したわ〜笑」
清一の告白に、俺と康介と元気は驚愕した。たしかに清一は俺たちの中では一番女にはモテそうだ。どこでやったのか。どんな相手だったのか。気持ち良かったか。だの童貞だった俺たち三人は清一に訊きまくった。清一いわく、従兄弟のセフレにやらせてもらったらしい。これまでに経験した射精の中で一番気持ち良かったんだとか。シチュエーションなど聞いていると、俺たち三人は思いっきり勃起してしまった。清一も思い出し勃起していた。
元気「大きさ比べしてみね?」
俺「だったらついでにオナニー見せ合わね?笑」
俺の提案に全員がノッてくれた。
俺たち四人は風呂から上がり、洗い場に四人で向かい合って勃起を見せ合った。
俺のチンコは四人の中でも総合的に一番デカいサイズでムケチン。康介のチンコは長さはかなりあったが包茎で細かった。元気のは短めだが太さは四人の中でもトップでムケチン。非童貞の清一は一番小さかった。でも平均よりはかなり大きくてムケチンだった。
康介「輝正(俺)のマジで良い形だよな!笑」
清一「でも童貞だけどな!笑」
とか言い合いながら、いざ俺たちはオナニー大会することになった。
洗い場で四人一列に並んで立ってオナニー開始。俺は他人のオナニーを見るのも、自分のオナニーを見せるのも初めてで興奮していた。全員ビンビンの勃起状態で、ガマン汁がチンコの先に滲んでいた。
元気「誰が最後まで我慢できるか勝負しようぜ!」
元気の提案に俺たちはノッた。普段ふざけ合っている友人たちのオナニーと感じている顔。俺は最初に発射してしまった。
「はえーよ!笑」とか言われたが、俺はまだビンビンだった。二回戦目ということでオナニー再開。次に康介、清一、元気の順に射精していった。エロすぎる光景に俺の手の動きも早まった。洗い場の床は俺たちの精子でビチャビチャになっている。しかし皆まだ勃起していたので、俺に合わせて二回戦が始まった。その時、大浴場の扉が開いて久川先生が入ってきた。
俺たち四人は動きを止めた。先生も目が点になり静止していた。やばい。見付かった。と思った。いくら性にオープンな久川先生でも、公開オナニー大会なんかしてるところを見付かったらかなり怒られるだろうと思った。久川先生はかなりフランクな先生だが、キレるとマジで怖い。俺たち四人はオナニー大会の痕跡を隠す間もなくじっとしていた。
「お前ら、センズリ大会してたな?笑」
久川先生は笑顔でそう言った。先生の全裸姿を見るのは初めてのことだった。身体はゴツくて色黒の筋肉質。髪型は角刈り。タオルで前だけ隠している姿がなんだかおもしろく見えた。ひとまず、怒られることはなさそうだった。先生は床に飛び散った精液を見て驚いていた。
先生「それにしてもお前ら元気良すぎやろ!笑 全員まだ勃起してんのか?笑」
元気「名前の通りです!笑」
一番お調子者の元気が腰に手を当てて、チンコを突き出してピクピク動かし始めた。それを見て皆で大爆笑。俺も清一も康介も同じようにして先生にチンコを見せ付けた。先生は「アホ!笑」って言いながら笑っていた。
俺「先生のチンコも見せてくださいよ。俺らだけ恥ずかしいっす。」
俺の提案に、先生はタオルを外して仁王立ちになった。平常時だがかなりデカそうだ。色も黒くて一目で使い込まれているのが分かった。チン毛も毛深くて、お腹のあたりまでボーボーでエロかった。
先生は身体を洗ってから湯船に浸かり、俺たちは向かいに椅子を並べて座った。そこで先生も入れてエロ話を再開。清一の童貞卒業エピソード、先生も自分が経験したエロいセックス体験を話しまくってくれた。たちまち、椅子に座っていた俺たちはさっき以上に勃起してしまった。
先生「ん〜?お前ら勃起しすぎやろ!笑」
先生にそう言われたが、俺たちはチンコを隠すことはなかった。それに、お湯越しに先生が勃起しているのが見えた。
俺「先生も勃ってるでしょ?」
元気「立ち上がってみてくださいよ〜」
先生「いや、別に勃ってないぞ?」
先生はわざとおどけたようにそう言うと、お湯から立ち上がった。勃起したチンコはまるですりこ木のようで、目の前にドドンっと突き出された。玉袋もブラブラ揺れている。俺たちは爆笑しながらも先生の勃起ペニスを見続けた。
康介「先生のデカすぎでしょ!」
元気「これ女の人の中にマジで挿入るんすか!?」
先生「おう!一昨日もセフレに生中出ししたばかりや!」
先生は得意そうに腰に手を当てチンコを突き出していた。亀頭まで黒くて、この歳でもこんなに硬く勃起するんだということに本当に驚いた。一か八か、俺は提案してみた。
俺「先生、俺ら五人でセンズリ大会しませんか?」
即答で先生はOKしてくれた。
俺たちは車座に椅子を並べて向かい合いながらシコりはじめた。
先生「誰が最後まで我慢できるか競争やな?お前ら男なら力緩めんなよ?笑」
先生のオナニーは俺たちガキのオナニーなんかよりずっと迫力があった。周りに飛び散らしたらあかんってことで、風呂桶を一個真ん中に置いてその中に射精することになった。車座になっているからオナニーしている様子も感じている表情も射精する瞬間も全部お互いに丸見え。俺たちはは誰がいつ射精してもおかしくなかった。ここで先生のアドバイス。
先生「射精しそうになったら、思いっきりケツの穴を締めろ!肛門括約筋を締めれば射精を我慢できる。女とやる時も実践すれば早漏ってバレへんぞ笑」
俺たちは「ん!」とか声を出しながらケツの穴を締めた。たしかに射精は我慢できそうだった。でも、ついに俺はまた最初に発射してしまった。風呂桶の中にチンコ向けて、ケツの力を抜いて思いっきり射精した。椅子から降りて、蹲踞の姿勢。ブシュッ!ブシュッ!って音が聞こえた。すかさず清一が蹲踞になり、風呂桶の中に射精した。ほぼ同時に康介も蹲踞になり射精。風呂桶の中では三人の精子が混ざり合っていた。オナニー大会は久川先生と元気の一騎打ち。でも先生の射精技術のほうが上で、元気も敢え無く蹲踞で射精を向かえた。
先生「よっしゃ!俺が優勝か!」
先生は叫ぶようにそう言うと、立ち上がって洗い場の鏡に精子をぶっかけた!ビュグッ!ビュグッ!ビュルルッ!と真っ白な精子が弧を描き放たれていった。エロすぎる。皆歓声を上げていたが、俺はもう絶句するくらいに興奮していた。
それからもエロ話、センズリ大会の宴は続いた。それぞれ一人ずつ、皆の前でオナニー見せるのも興奮した。俺は仰向けになり、精子を頭まで飛ばして見せた。清一は直立オナニー、康介は床オナを披露。元気は仰向けになったかと思うと肛門に指を入れながらシコりはじめた。皆大爆笑。久川先生ももう一発オナニーを見せてくれた。蹲踞の姿勢になり、窓の外を見ながらシュールなオナニー。ケツの穴とボーボーのケツ毛が丸見えになっていた。風呂に入り始めたのが夜の九時、先生が入ってきたのが夜の十時、気付けば夜の一時を回っていた。俺たちはフラフラになりながらシャワーや水で精子を洗い流した。まだ興奮してたけど身体はヘトヘトだった。俺たちは部屋に戻り、持ってきていたエロ本やオナホールはそのままに眠りに就いた。
二日目、この日は朝から大雨だった。俺は四人の中でも一番早くに起床。朝の大きい方を催したのでトイレへと向かった。トイレは共同であるが、格安合宿所の理由がここにあった。大きめの部屋に洋式便器が三つ横並びで置かれているだけ。横に仕切りなんてなく、トイレットペーパーは床の上の箱に置かれていた。当然大の時も丸見え。俺は左端の座り、用を足し始めた。その時、久川先生が入ってきた。
先生「あれ?お前もウンコ?」
本当に恥ずかしかったが、昨夜お互いの射精まで見せ合った仲だ。俺はそうっすと返事して二本目をひり出した。先生はパンツを下ろし、真ん中の便器に座った。気張った途端、かなりデカいのをひり出しているのが音とニオイで分かった。
先生「臭くてすまんな笑」
俺たちは二人して尻を丸出しの状態でウンコしながら談笑を続けた。
先生いわく、これまでにも生徒のオナニーを目撃したことはあったらしい。オナニーしてるとこ見られたこともあったらしい。だが昨日ほどすごいことに発展したのは俺たちが最初だとのこと。俺は先生と二人ケツ丸出しでいるというその場の雰囲気に勃起してしまった。「朝立ちしちゃいました!笑」って俺は立ち上がり、腰に手を当ててチンコを突き出した。先生は大爆笑。
先生「尻にウンコ付けたままやんけ!笑 そのままマス掻いてみろ!笑」
思い掛けず、俺は先生にオナニーを披露することになった。先生は便器に座ったまま手拍子をしてくる。朝の空気と日差しの中、俺はトイレの床に精子をぶちまけた。
先生「朝の運動代わりやな!笑」
先生はそう言って笑うと、箱の中のペーパーでケツを拭き始めた。俺もチンコとケツを拭いた。床の上の精液も拭き取った。すぐに破れる紙で拭きにくく、俺は何気なく先生に言った。
俺「こんな紙じゃめっちゃケツに貼り付きそうですよね〜笑」
先生「こんな風にか?笑」
なんと先生は片足を便座に置き、股のぞきの姿勢でケツの穴を見せ付けてきた。ケツ毛がボーボーで中心部にはピンク色のデカい肛門が見えていた。アナルにもケツ毛にもトイレットペーパーが絡み付き、ちょっぴり茶色い部分もあった。
俺「何見せてんすか!」
俺はそう言いながらも大興奮だった。朝からすごいものを見ることができた。先生は指で肛門を拡げて見せながら笑っている。
先生「眠気覚ましになったやろ?笑」
先生は自分の尻をバチンと叩いてパンツを上げた。俺もケツを拭いて、部屋に戻った。
大雨だったのでグラウンドは使えず、俺たちは体育館でトレーニングしてた。皆が皆、お互いのオナニーを見た仲だ。結束力が今まで以上に強くなった気がした。すると久川先生が来て、恥ずかしそうに言った。
先生「えー、管理人のお兄さんからや。今朝方大浴場の清掃をしていたら、鏡に大量の精子がぶっかかっていたと。オナニーしてもええが、ちゃんと流しておくように、とのことや。」
元気「いや、鏡にぶっかけたん先生でしょ!」
先生「すまん!あとで注意しときますってお前らのせいにしてもうた!笑」
皆はブーイングしながらも大爆笑。練習時間(?)も終わり、俺たちは大部屋で自由時間となった。ここで、俺たちはまだオナニーグッズを使っていないことに気付いた。
俺「なぁ、皆。」
俺はどうしても久川先生にお返しをしたくなった。康介、元気、清一も同じ気持ちらしかった。俺たちは計画を立てた。
その日の夜も大浴場で皆集まった。俺たちはそれぞれが持ってきたオナニーグッズを久川先生に見せた。
先生「お前な〜笑」
そう言いながらも先生もオナニーグッズには興味があったらしい。昨日の続きってことで俺たちは大浴場で二日目のオナニー大会をしはじめた。俺と康介と元気はオナホールにチンコを挿入した。もう人前で見られながらすることに抵抗はなかった。清一は据え置き型オナホに挿入。ケツを突き出して肛門も丸見えの状態でピストン。刺激が強すぎたのか、すぐに射精してしまった。すると久川先生が「俺にも使わせろ」と言って据え置き型オナホに挿入。清一よりもはるかに慣れた腰つきでピストンを開始した。毛深いケツの穴まで丸見え。作戦通りと俺たちは計画を実行に移すことにした。
先生「どや!?先生のオナニーは迫力あるやろ!?」
そう言って先生は性教育とばかりに腰の振り方を見せてくれた。俺は元気が持ってきていたローターを用意した。そして四つん這いの先生に近付いた。元気と清一は笑いを堪えていて、康介はちょっとやりすぎとでも言う感じで苦笑いしていた。やるしかない。俺は唾を付けたローターを先生のアナルに充てがった。
先生「?」
先生は一瞬驚いたようだったが、案外簡単にローターは先生のケツの穴の中へ吸い込まれていった。すかさずにスイッチオン。先生は「おお!?!?」みたいな声を上げた。
俺「すんません!笑 おしりにローター挿入させてもらいました!笑」
先生「お前!あとで覚えとけよ!」
と言いながらも先生も笑ってた。皆で「俺たちを悪者にした罰です笑」って囃し立てた。ふと、俺はこれ以上のこともしてみたくなった。
先生は演技で「あ〜笑」とか言って笑いを取ってくる。俺はローターをヌプッと引き抜いた。元気は「俺のローターにウンコ付いた!」とか言ってた。先生の肛門はポッカリと開いていて、アナルのシワの一本一本もつやつやしていた。毛深くて黒いのに中のほうはピンク色の肛門。俺はもうどうにでもなれって感じになってた。ここまできたらどこまでエロいことできるか挑戦したかった。俺は久川先生の肛門に自分の勃起したチンコを充てがった。そして周りがそれに気付くよりも早く、腰を突き出してチンコを肛門に挿入した。
先生「イテテ!輝正!何してんねん!?」
流石に久川先生も驚いてた。康介と清一は「いくらなんでもそれはまずい!」って焦っている感じだった。元気だけは「マジかよ!笑」って笑ってた。俺のペニスはこれまでに経験したことのない快感につつまれていた。先生の肛門はあったかくてモッチリしてて、ケツ毛がザリザリしてて思考の気持ち良さやった。根元まで挿入した瞬間、俺は先生の直腸に思いっきり発射してしまった。俺はチンコを抜いた。先生の肛門から俺の精液と先生の腸汁やウン汁が混じったカフェオレみたいな液が垂れてきた。賢者タイムになった途端、先生にマジの拳骨食らわされた。
先生「お前なぁ!いくらなんでも調子乗りすぎや!」
先生は結構マジギレモードになっていた。流石にやりすぎたと俺はちょっとパニックになった。先生は元気と清一に目配せした。
先生「おい。輝正のこと仰向けにしろ。」
もう何されるのか見当が付いた。俺は元気と清一に仰向けにされてチングリ返しの体勢にされた。先生は結構キレてたけどいつもとは勝手が違っていた。先生は使い込まれたチンコを俺のケツの穴に一気に挿入してきた。
大浴場には俺の悲鳴が響き渡った。痛い。いくらなんでも痛すぎる。俺は涙を流しながら先生に謝った。だが先生はピストン運動をはじめ、ズンズン突いてきた。暫くして、ケツの中に熱いものが広がるのが分かった。チンコが引き抜かれ、俺は泣き出してしまった。先生は何も言わず、そのまま大浴場から出て行ってしまった。俺が調子に乗りすぎたということは分かってた。でも先生に本気で怒られたのがショックで俺は高三にもなってベソかいてた。康介と元気にもちょっと叱られた。清一は取り敢えず部屋に戻ろうってことで俺にバスタオルを投げてくれた。
翌朝、俺はまた最初に目が覚めた。まだ朝の五時くらいで、二度寝するには遅いし起きるには早い微妙な時間だった。肛門がズキズキと傷んだ。せっかく楽しい合宿だったのに、俺が調子に乗りすぎたせいで台無しになってしまった。俺はちょっと合宿所の中を散歩してみることにした。
階段の踊り場に来ると、なんと久川先生がいた。久川先生も驚いた様子だった。まずは俺が謝るべきだろうと、ほぼ反射的に俺は昨夜のことを謝罪した。
先生「ええよ。俺もやりすぎてごめんな。」
先生は優しく笑ってくれた。俺は泣きそうになった。
先生「まだ傷むか?」
俺は正直に頷いた。先生は周りに誰もいないのを確認すると、俺のことを抱き締めてくれた。
先生「なぁ、なんであんなことしたんや?」
俺「童貞卒業してみたくて、、、」
先生「ほんまにそれだけか?」
俺「先生のこと、好きかもしれなくて」
口に出して初めて俺は先生のことが好きなんだと気付いてしまった。同時に、必死にノンケのフリをしてたけど本当はゲイなんだということにも気付いた。先生はずっと俺を抱き締めてくれた。
帰りの車の中で、俺と先生が仲直りしているようで他の三人も安心しているようだった。俺がゲイっていうのは内緒にしてくれて、先生は「輝正は昨日調子に乗りすぎたな」って話を合わせてくれた。
康介「こんなに濃い三日間初めてでしたよ。」
清一「正直、彼女とのエッチより興奮したかも笑」
元気「てかこのこと誰にも言われへんやん!笑」
こうして無事に夏合宿を終え、俺たち四人は部活を引退した。でもずっと友人同士であり続け、三十路になった今でも一緒に酒を飲むことがある。元気と清一はもう子供もいて、康介も近々結婚するらしい。俺だけが独身になってしまいそうだ。
というのも、あの一件以来、俺は久川先生と付き合うようになってしまったのだ。恋人よりはセフレに近い感じだろうか。先生は元々ノンケだが、俺とだけは特別にアナルセックスをしてくれる。俺も大学時代に何人もの男とやりまくったが、結局先生とやるのが一番気持ち良い。こうしてずっと、俺たちは肉体関係を続けている。当初は俺が掘られてばかりだったが、最近は逆に先生をアンアン言わせてる。きっとこれからも関係が続いていくだろう。まさかあの合宿でここまで人生が好転するとは思っていなかった。俺の人生の中で一番のエロエピソードだ。だが、これからもっとエロい経験を先生としていきたい。