ジーンズフェチのオナニー
- by もっこり at 8月22日(金)02時08分
- Number:0615194156 Length:9593 bytes
オレはバイでジーンズフェチ。性欲は凄まじくて、セックスしてもオナニーしてしまう。1回してもすぐにまたムラムラして来るので、暇な日は1日3〜4回位抜く。3回連続で抜いたこともある。そうでもしないと、昼間に溜まって勃起してしまう。朝目覚めてバイトが始まるまで5分程度と、夜部屋に戻ったときや寝る前に20分から長いときは40分位。そのたびにザーメンをやばいくらい出す。ジーンズの中に出してしまうこともある。
オレはバイト仲間(ため口がきける先輩)の佳佑のエロ話にいつも興奮してしまう。佳佑はわりと幼い感じの女顔で茶髪のセミロング。おしゃれで、いつもデニムがもっこりしているエロい奴だ。バイでその上変態で、オレにいつも「今日は何回シコシコした」とかラインしてくれる。前には、セルフフェラで自分の精子を飲んだり、バイトの後輩(きっと健人)を犯しまくった話や、車内で佳佑と健人の共通のセフレ(女)を交えて3人(佳佑、健人)でヤってフェラさせてシートが精液まみれになるまで何回も射精しまくったり、1人の女を男5人で廻し連続中出ししたり、1日で別々に4人とヤったり、……そんな話をしてくれた。オレは佳佑の、すべてがオレの想像以上のエッチが忘れられなくて、佳佑が射精しているシーンを思い描きながらオナニーしている。オレは佳佑とセックスしたくてたまらなかった。
佳佑の部屋で飲んだときの話。その時の佳佑はローライズのジーンズをタイトに穿き、チンポを勃起させ形をくっきり浮かび上がせていた。
この日はバイトの後、佳佑の家で酒を飲むことになった。佳佑の家の近くで酒を買い、佳佑の家に着いた。脱いだままのジーンズに、2〜3日分の洗濯物が置いてあるわゴミ箱にはティッシュの山……ムラムラするような部屋だった。
佳佑「ジーパン穿いて飲むとかありえねー!」
そう言うと、ジーンズをおもむろに脱ぎだした。すると、黒いブリーフ姿になった。
オレ「じゃあおれも脱ぐかな。」
そう言っておれもジーンズを脱いでチンポを見せた。
佳佑「えー?!なんで見せてんの?」
オレ「オレ、ジーンズの下はノーパンだよ」
佳佑「まじか?ノーパンの奴、初めて見た。まあいいけど」
オレ「佳佑のブリーフもちっちゃくて、ノーパンみたいなものだろ」
佳佑「バカ言え。つかお前おったってんじゃねーのかよ」
オレ「オレはいつもでけーんだよ。お前もブリーフからチンポ見えてんぞ」
佳佑「オレもでけーんだよ。つかお前の垂れてんじゃねーのかよ」
オレ「たまってるからなー。今日ぬいてないし」
佳佑「(笑)お前、いっつもジーンズもっこりさせてたから、でかいだろうと思ってたけど、まじ、すげえな」
オレ「ぬきたくなっちゃった。オレばっかりじゃはずいから、お前も脱げよ」
佳佑はブリーフを脱いで、二本の太ももの付け根にチンポを隆々とそびえ立たせていた。先っぽから透明の先走りを垂らしたチンポはがちがちに硬かった。腹がくっ付くほどに反り返ったチンポは、ポリネシアかどこかの民芸品のトーテンポールのように見えた。やや濃い目の、黒い陰毛のジャングルの中からそびえ立った、ブリブリとした赤黒い筋肉の塊のようなチンポには、ミミズのような血管が浮き上がっていた。そして隆々としたチンポの下方には、シワの少なくて、重量感のある、大きな金玉がぶら下がっていた。やがて、ピンク色のチンポは、手の中で真っ赤に色を変えながらビクンッ、ビクンッと脈動を始めた。
オレ「すげーでけぇな!痛いとか言われない?」
佳佑「お前のも黒いし、ぶっ太いし!そんなの入らないじゃないの?」
オレ「ふふっ、まあどうだろ…、とにかく毎日ずっこんばっこんで灼けたかもな」
佳佑「1人で?」
オレ「そう、1人で、ってなんでや。(笑)セックスしてるよ、お前ほどじゃないけど」
佳佑「お前もエロそうだよな」
オレ「じゃあ、いっしょに抜こうぜ」
佳佑「いいよ!」
佳佑はスマホの画面を見ながら、「やべーな!しこっていい?」
オレ「俺もいい?」
佳佑「じゃあどんだけだしまくれるか、やってみる?」
オレ「どーやって?」
佳佑「今からでなくなるまでに何発だせるか」
オレ「まじか。いーよ!」
そう言って始まった。
すると佳佑がコンドームを出してきた。
オレ「シコるのにゴムいらなくね?」
佳佑「ゴムにだせば、処理楽だしどんぐらいでたか見るの好きなんだよねー。お前も付けてだせよ!」
オレ「まじで?」
佳佑から003の薄いコンドームを受け取った。
佳佑「お前の黒いな!太いし!」
そう言いながら手慣れた手つきで自分のちんこにコンドームを付けた。 コンドームを付けた佳佑のちんこは17センチぐらいありそうなカリのでかいまっすぐなちんこだ。オレもコンドームを付けた。
佳佑「お前の超反って太くない?」
そう言ってオレのを掴み上下に扱いた。
オレ「やばいから!普通に気持ちいーから。(笑)」
佳佑「うわっ硬いし!」
2〜30秒してすぐにちんこから手を離した。
つかさず、オレも佳佑のを握って上下にかなり早く扱いてやった。
佳佑「あーっ、自分でやるより気持ちいいんだけど」
オレ「お前もかなり硬いじゃん!」
佳佑「つかそんな激しくしたらイクし!」
オレ「まじ?イっちゃえよ!」
佳佑「早いって!まぁいっか!つかもう無理!あーっ、やばっイク!あっ!」
エロメンみたいに喘ぎ声をだしながら、オレの手の中で激しく自分で腰を入れてるみたいに動かしながら、コンドームに大量にドピュっとだした。オレの手の中で佳佑のちんこが5〜6回波打って、大量にコンドームが白いので膨らんでいた。
佳佑「まじすっきりした!でもまだ堅いし!まだ出せるし!」
オレ「まじか!オレも出そう」
佳佑「お前のもイカせよっか?」
オレ「おれは自分でやるよ!」
佳佑「オレだけやられて、卑怯じゃん!ほらっ」
佳佑はオレのを激しく扱いた。
オレは嫌がりながらも、うれしくて感じまくりだった。
オレ「やばい!出る!イク!」
気付けば、オレも感じて声をだしながら腰を振っていた。
佳佑「うわーっ、でてるし」
オレ「おれもまだイケるし」
そんなこんなで、イッたままのゴムを付けたまま再びシコりだした。 部屋にはスマホ動画のエロ動画の音と、オレと佳佑の喘ぎ声とゴムの中の白い液がクチュクチュする音と、激しく扱いてる音でいっぱいだった。
佳佑「またでる!」
そう言いながら、だした。ゴムがまたさらに白いのでいっぱいになった。
オレ「おれも!出る!」
そう言いながら1時間の間扱いた。途中交互に扱いきあってイカせたりして、ゴムの中の白いのは泡だらけになっていた。
結果二人とも2回ずつだした。
佳佑「すげーさすがにちんこ痛いし!風呂入ってくるわ!」
そう言って、ゴムをちんこからはずし裸になり風呂に向かった。オレもゴムをはずし、くたびれて横になった。
すると、顔のあたりに佳佑の履き古した洗ってないジーンズが目の前にあった。
オレはそのジーンズを持ってみた。すると、ジーンズのもっこり部分が薄くなって、チンポの形がついていて、膨らんでいた。我慢出来なくなったオレは、佳佑のジーンズを穿いてみた。佳佑のもっこり部分がやけにエロくてたまらなかった。またムラムラして、オレは右手でチンポを弄りながら、
「あいつがいつも穿いているんだ」
と思った。何となくジーンズから、微かなザーメン臭がして、興奮で先走りが染み出たジーンズを擦った。オレは佳佑がジーンズを穿きながらオナニーしている
シーンを思い浮かべながら、気持ちよさに声を押し殺した。急に佳佑が入ってくるのではないかという緊張感が興奮度合いを高めた。オレは、ジーンズのザーメン臭を嗅ぎながら、右手を上下に先走りダラダラのチンポを動かしながら一人悦に入っていた。そして、フィニッシュを迎えた。
「イクッ・・はうッ!、おっうぅーーーっ!、おおぉ・・うんっ!、うんっ!、うぅーーっ」
と、押し殺した歓声をあげながら、大量の精液をジーンズの股間の周りから足の部分に飛び散らした。しばらく、息を切らしながら、ボーとしていた。そして我に返り、ジーンズに付いたザーメンをティッシュで拭い、その部分が見えないように置いた。
佳佑は風呂から上がり、オレも風呂に入った。 上がると、佳佑は部屋を片付けていた。そしてなにも知らずに(多分)、さっきのジーンズも洗濯機に入れていた。オレは足早に佳佑の部屋を後にして、帰宅した。
後日佳佑の話によると、佳佑は風呂の脱衣場のドアに隠れて、部屋にいるオレのオナニーをうかがっていたそうだ。
「ンンッ、アンッ! ハーハーハー、アー!」
ギシギシギシ・・・・
「アッ! アア! アア! ア!」
ギシギシ音がひたすら早くなっていった。その直後ギシギシ音がピタッと止まった瞬間、
「アア! アアア!」
と悶絶するオレの声が聞いた。ハーハーという激しい呼吸も聞いた。
佳佑はドアを細く開けて、部屋をのぞいた。立ち上がっていたオレのTシャツの背中、佳佑のジーンズのバックポケットが見えた。振り向いたとき、オレのチンポはヘソの方にそそり立ってビンビンのまま。そり返った太いチンポに、浮きあがった血管のいく筋かは太く、裏の部分の筋肉の盛り上がりも尋常ではなかったらしい。大きなイチジクの実のような大きな亀頭。
佳佑は自分のチンポの頭がむくむくともたげ始めたのに気付いていた。何も知らないそぶりで、部屋の中に入った、というだった。
一方、自宅に帰ったオレは穿いていたジーンズを脱ぎ、別のジーンズを穿いた。
ベッドでうつ伏せになり、精子で汚したジーンズの股間部分を舐めまわしながら、ジーンズの中のペニスは限界まで勃起していて、股間に大きなテントを張っていた。オレは、焦った手つきで自分の股間をまさぐるが、熱り勃ったペニスは、なかなかそこから取り出すことができなかった。やがて、ファスナーを壊しそうな勢いでジーンズを脱ぎ捨て、ハァ、ハァと荒い息を吐きながら、反り返るチンポを夢中で握った。そのまま尻を高くつき上げ、自分の股間に両手を差し入れてチンポを包み込んだまま、その腰を大きく上下に振り始めた。
ペニスを包み込んだ彼の両手の指の間から、先走りの雫がぼたぼたと滴り落ち、握り締めた手の先からは、真っ赤に染まったチンポの先端が、凄い速度で出たり入ったりした。ペニスの先端からは、最初の精液が迸り出ていた。
「うっ!」
ティッシュは間に合わなかった。
下腹部から伝わる強烈な快感に我を忘れたオレは、跳ね上がったペニスを、そのまま激しく扱きたてる。恍惚とした顔で頭を後ろに反らし、その引き締まった腰を大きく何度も突き上げながら、射精の快感に陶酔する。
ビュー、ビューと勢いよく噴出した精液は、ベッドを汚していった。
「あぁ〜・・はぁ・・うっうぅ・・」
慌てて宛ったティッシュの隙間から、白い精液が溢れ出し、指に流れ落ちる。だが、まだチンポは下を向かない。水平に近い角度を保ったまま、ビクッ、ビクッとその先端を震わせていた。
「あっ、はあぁ・・気持ちがいぃ・・あぁ・・もう一回・・」
オレは立て続けに何度もその股間を勃起させて、目眩く射精の快感に酔い痴れていた。無意識のうちに、射精を終えたばかりのヌルヌルのチンポを、再び扱き始めていた。その右手を一層、速く上下させ始めた。ピンク色のチンポは、手の中で真っ赤に色を変えながらビクンッ、ビクンッと脈動を始めた。硬く勃起した自分のペニスにそのジーンズを巻きつけ、その上から激しく扱き始めた。短い時間で絶頂に昇りつめ、激しくその身体をビクビクと痙攣させながら、ジーンズの中に勢いよく白い精液を噴き上げた。
「あっ、おうっ!、いくっ!、いくうぅ〜・・おおぉ〜〜、うんっ!・・おうっ!、おうぅ・・ああぁーー・・はあぁ〜 」
今日5回目の射精をした。
カットオフデニム
- by 原作 短パン太郎、改作 もっこり at 10月19日(日)15時52分
- Number:0629195013 Length:24655 bytes
美男エステ店でアルバイトしている健人は、18才になった。身長175cm体重63kgものも立派で勃起すると18cmはある。かなりの美男で、体毛は薄く肌も白く身体もスリムで腹筋も6つに割れ、いわゆるスリ筋体型で店での人気は高い。店でのコスチュームは、上は裸で下はジーンズのピチピチカットオフで男好きには堪らない姿だ。その姿を見るために通う美男好きの客も多くいる。但し、一応健全店で営業のため風俗的サービスは禁止だ。客はカットオフ姿の美男にマッサージされ、その姿を見ながら股間を熱くし、中には股間を施術用マットに擦り付け射精する客もいる。
ある日、オレが客として行った。健人を指名し、呼ばれて個室に入る。挨拶を交わし下はパンツ一枚になるように服を脱いで貰い施術用マットに俯せで寝てもらい、マッサージが始まる。
「口コミで来たけど、君可愛いし、その姿もかなりエロいね。あそこもかなり大きそうだね。」
「そうですか。」
「そうだよ。お客さんから触られたりしない。」
「希望があればカットオフの上からなら触らせることもありますが、直には触らせたことは無いです。後、お客さんに風俗的サービスも禁止なので触ることはないですが、僕のを触りながら、自分でオナニーして出す人はいますよ。」
「へ〜、触られて硬くなることもあるの?」
「無いですよ。今まで、他人に触られて勃ったこと無いですよ。」
「じゃあ、他人に触られて射精したことも無い?」
「無いですよ。気持ちよくなることもないかな。」
「自分でオナニーする時は?気持ちよくないの。」
「う〜ん、ただ出すだけって感じかな〜。」
「ふ〜ん、じゃあさ、健人君、今まで味わったことの無いぐらい気持ちよくなるためにアルバイトしない。」
「え、アルバイト?」
「そう。ズバリ動画。」
「え〜無理ですよ、動画なんて、だって勃起も射精もしないですよ。」
「それはどうかな、一回試して見ない。もし勃たなくてもどうせボカシいれるし、勃起したかわからないし、射精も擬似出来るし。」
「・・・」
「それに出演料も払うから。」
「そうなの、ちなみにいくらぐらいなんですか。」
「君なら、撮影時間3時間で20万かな。」
「2、20万!」
「どうかな。」
健人は、真剣に考え込んでしまった。
20万といえば、今のバイトの約1ヶ月分だ。それが3時間で稼げる。
「ど、どんな動画?」
「君のように可愛いい子が磔にされ身体中を刺激され寸止めと射精を繰り返されるというような感じかな。」
健人は、SMかと思ったが、男の話だと、責められたときに逃げないよう固定するだけの物らしい。痛いことや身体に傷が付くようなことはしないらしい。
(20万か、どうせ勃起しないし、まして射精なんてあり得ない。何か、美味しい話に見えてきた。人前で撮影なんて恥ずかしいな。でも。)
「どうかなぁ、あー、後、相手はモデル2人だけど。」
金額を聞いて少し悩んだが、恥ずかしさよりお金の誘惑に負けた。勃たない自信もあった。
「2人か。どうせ勃たないから。1人でも2人でも大丈夫ですよ。話はわかりました。やってみようかな。」
「ホントに、やったね。」
オレは、マッサージしていた健人の手を一旦止めさせ、マットから自分の荷物の所へ行き、カバンから名刺を取り出し、日時と場所を書いて健人に渡す。そして、またマットに寝転がる。
健人は貰った名刺をカットオフのポケットに入れ、マッサージを続ける。
マッサージしながら、撮影のことなど話しながら、マッサージを終える。
オレは、終始上機嫌で、服を着て帰る時も笑顔で手を振って帰っていった。その後もう1人の指名客のマッサージを終えると閉店の時間になった。
「はー、終わった。しかし、僕が動画に出るなんて夢にも思わなかったなぁ。でも・・・もう返こともしたし考えるの、やめよう。帰ろ。」
健人は私服に着替え帰っていった。
その日が来た。
言われた場所に行くとオレが待っていた。
「お、ちょっと心配したけど、来てくれてありがとう。」
「もう少しでみんな集まるから中で準備しようか。」
オレの後について中に入った。
部屋の中には真ん中に磔台があり、その横の机の上には何やら見たことない物が沢山置いてある。それを見ながら奥の更衣室に案内され入った。
「それじゃあ、ここで着替えてくれる。」
「はい」
「あ、それから、上半身裸で、下はカットオフだけ、ノーパンで竿は右下向でお願い。」
ジーンズのカットオフを渡される。ローライズでフロントはボタンで幅広のベルトが付いている。着ていた服を全部脱ぎ傍にあったかごにいれる。渡されたカットオフに足を入れ上へ引き上げる。股下がかなり浅い。上に上げると玉が左右一つずつはみ出る。はみ出た玉を何とか中に押し込む。ピチピチでローライズのため、チンポが上向きだと上からはみ出し邪魔になってボタンが閉まらない。言われたように竿を右下に向けて入れたらフロントのボタンもやっと閉まった。ピチピチのカットオフにもっこりと下向きのチンポとフロントボタンの左右に大き目の玉の形が浮かび上がった。そしてベルトを閉める。
着替えが終わるとすぐにモデル2人と監督、スタッフそしてオレが入ってきた。
「今日は、宜しく。」
「宜しくお願いします。」
お互い挨拶を交わす。
監督が健人の身体を上から下へ舐める様に見ながら、股間に目を止めて言う。
「かなりの美男だね。身体もスリ筋で格好もエロい。あそこも大きそうだし良い作品が出来そうだ。」
少し説明を受けて、更衣室から磔台のある部屋へ向かう。言われるまま磔台へ向かった。磔台はSM倶楽部にあるようなX型の物だが健人は動画でしか見たことが無かった。両手は斜め上へ両脚は斜め下で固定され、アイマスクをされる。
「念のため言っておくけど射精しても時間いっぱい責めは続くからいいね。」
磔をしながらオレが言う。
「勃起も射精もしないから大丈夫ですよ。」
健人は答える。
「そう、じゃあがんばってね。」
オレと入れ替わる様にモデル2人が磔台へ向かう。磔台で
「宜しく。」
「宜しくお願いします。」
お互い挨拶を交わす。
「健人君、他人に触られても勃起しないらしいね。」
「はい、僕、勃たないです。」
「そう、勃たせるようにがんばってみるよ。」
と男は言ってもう一人の男と顔を見合わせ不敵な笑みを浮かべる。1人は前、1人は後ろへ回る。
前の男は健人の前にしゃがみ込みカットオフの裾の中へ指を入れる。睾丸を引き出そうとするが、カットオフがピチピチすぎてなかなか出てこない。
「うくっ」
健人が睾丸の鈍い痛みに小さく呻き腰を引く。少し隙間が拡がったカットオフの中から睾丸を何とか引き出した。カットオフの裾からはみ出た睾丸が垂れ下がる。前の男はそのまま睾丸を触り始める。男は睾丸の袋のシワを確かめるように優しく撫で上げて、揉みしだき転がすようにしたり、それぞれの玉を両手のひらで優しく包み込み引っ張ったりあくまでゆっくりと時間をかけて刺激を与える。触られるたびに睾丸が次第に熱を帯びていきピクピクと痙攣し始める。
「気持ちいい?」
前の男が健人に聞く。
「気持ちいいです。」
健人は答えるが、勃起する気持ち良さとは違い、マッサージされる気持ち良さだと思った。
男が睾丸の前へ顔を近づける。そして軽く息を吹きかける。健人の体がわずかにビクッと跳ねる。更に男は両手で健人の腰を持ちカットオフからはみ出した睾丸を口に含む。口の中で軽く噛んだり舌で転がしたり咥えたまま前後に動いたりして刺激を与え続ける。
「うっ、うぅ〜」
健人は、睾丸の心地よい刺激に、身体を預けて小さな声を上げる。
後ろの男が動き出す。後ろから健人の両脇を撫であげる。
「あっ、ひぅ」
突然のことで健人の身体が跳ね上がり、睾丸と陰茎も一瞬力が入り上にピクッと持ち上がる。
続けて脇下から腰までの間を触れるか触れ無いかの感じで上下にサワサワと指を滑らせるように触る。健人の反応を見ながら撫でたり、くすぐったり或いは手を離したりを繰り返す。健人はくすぐったさから逃げるように上半身を捻り震わせ、苦悶の表情を浮かべ呻き、下半身は腰を前の男に抑えられて動けず、膝をガクガクと震わせる。
両脇で指が動いている時は身体がこわばって力が入り、チンポはピチピチのカットオフの中でわずかに動き生地と擦れ合い、睾丸も力が入り上へ上がり前の男の口から離れ、両脇から手が離れると身体の力が抜けチンポも睾丸も力が抜け下へさがる。すると下で待ち構える口の中に睾丸が含まれ刺激される。萎えているチンポでも力が入ればピクッと動くカットオフを僅かに持ち上げ生地と擦れ合う。後ろの男は、繰り返し両脇を上下に動かす。カットオフの中で僅かに動き木地と擦れ合うチンポが何度も繰り返される、焦らす様な刺激に少しずつ熱を帯びていくのを感じた。睾丸からも断続的な刺激を与えられる。
「ひぁ、あうぅ〜・・・ひぁ、あうぅ〜」
繰り返される両脇のくすぐったさとチンポの焦らされる様な刺激と睾丸の気持ち良さに身体が徐々に熱を帯びていき、額にうっすらと汗が湧き始める。
まだ萎えているチンポから、勃起していないにもかかわらず透明な液体が少し滲み出てカットオフにうっすらとシミを作り、繰り返しの刺激にカットオフのしみも次第に大きくなっていく。その様子を見て前の男が口で睾丸に刺激を与えながら、左手で健人の腰を固定したまま、右手を上げ胸に手を持っていく。そして乳首責めを開始する。
手のひらで転がしたり、中指と人差し指で乳首を挟み親指で先端に細かい振動を与えたりする。睾丸、脇腹、乳首と攻め、上半身はくすぐったさに身体を捻り乳首責めに細く痙攣している。チンポはカットオフの中で繊維と擦れ続け、繰り返し焦らされる様な刺激にさらに熱を帯びていき、睾丸も口の中に出入りを繰り返しさらに熱を帯びていく。
チンポには、未だ1度も触られていない。熱を帯びてきたチンポが小さな律動を始める。(や、やばい)健人は焦った。今まで他人に勃起させられたことが無かったのに、しかもチンポには一度も触られていない。それなのに勃起しそうな感じに衝撃を受けた。
「くうぅ、んふぅ〜」
ピチピチのカットオフの中で擦れ続けるチンポの小さな律動は次第に大きくなっていきチンポもそれに合わせて膨張し始める。カットオフにチンポの形が次第に大きく浮き上がってくる。下向きのチンポがカットオフの裾に向かって徐々に伸びだした。
「はぁぁ〜・・・・あぁ〜」
カットオフの裾まで硬くなりながら膨張してきたチンポはピチピチのカットオフのため、裾に引っかかり外に出られない。前進できないチンポはカットオフを持ち上げ、これ以上ない位カットオフを盛り上げ膨張が止まる。両脇を上下に触っていた後ろの男が両脇の下を強くくすぐった。身体が大きく跳ね全身に力が入り、チンポにも力が入る。そのチンポの力にカットオフの裾の締め付けが負けた。
「あうぅっ!」
ブリュと音を立ててチンポがカットオフの裾から勢いよく飛び出してきた。さらに太腿とカットオフの間からはみ出てきたため、太腿とカットオフの両方に包皮が引っ張られ、亀頭の包皮が強制的に剝かれ露になり、雁首から先までがカットオフの裾からはみ出した。
「はぁ、はぁ、はぁ・・・」
健人は完全に勃起した。睾丸に口で刺激を与え、乳首責めしていた前の男が両手を降ろしまだカットオフの中にある部分のチンポに触る。触られた瞬間、ビクッと腰を引くが磔台へお尻が当たり引くことができない。
「うぁ・・・うぅ〜・・・」
前の男が左手を健人の腰に回して自分の方へ引き寄せる。そして、健人は股間を突き出す格好になった。
男の右手がカットオフの上から形を確かめるようにチンポを触りだす。
「はぅ〜、あぁ〜・・・・」
大事な物を扱うように、あくまでゆっくりとチンポの亀頭の手前から根本まで親指と人差し指で挟んで上下させたり、手のひらで上下に撫でたり、爪をたて強めの刺激を与えたりしている。
「はぁぁ〜ん・・・うぅ〜ん・・・!」
うめき声を上げながら、健人の身体が捻りに加えて小刻みに震えだす。
「んはぁ〜・・・・・ん〜〜」
後ろの男は乳首と脇腹に刺激を与え、前の男は睾丸を口でチンポを手で刺激を与え続けている。亀頭の先から出てくる我慢汁で右足が濡れていく。呻き声と身体を捻りながら小刻みに震えている健人の反応を見ていた前の男は口と両手を離し、机の上からローションを手に取りはみ出した亀頭に塗り始める。
「ひうぁぁ〜!!」
健人はその刺激に、大きく身体を跳ねさせ顔を左右に振り腰を引くが磔台へ尻が当たり思う様に腰が引けない。
前の男は右手で健人の腰を自分の方へ引き寄せ口で睾丸を刺激しながら左手で亀頭を触り始める。
カットオフからはみ出た亀頭は割れ目側が太腿の方を向いていた。一番敏感な部位がむき出しになっていた。そこを優しくゆっくり撫で回し始めた。
「ひああぁ〜・・・!!!あっあっあっああぁ〜・・・!!」
健人は、今日一番の喘ぎ声を放ち、身体が跳ね腰を引くが前の男にすぐに引き戻される。前の男は、触っていた指を亀頭と太腿の間に滑り込ませる。そのまま軽く包み込むように握り、ゆっくりと回転させる様に動かす。
「やあぁぁ~・・・!!!くあぁぁ〜はっはっはぁぁ〜!!」
亀頭責めは続く。暫く撫で回し、回転していた手を、たまに雁首を刺激するよう上下させる動きを加える。繰り返し亀頭と雁首に強烈な刺激を与え続ける。
「はああぁぁ〜〜・・・!!!ああぁぁ〜・・・!!」
繰り返される強烈な刺激に健人は今まで味わったことの無かった亀頭と雁首がトロケていきそうな強烈な快感に自然と前後に腰が振る。前の男は掴んでいた健人の腰から手を離し、後ろの男に合図する、お互いに刺激していた手を健人から離した。
健人は手が離れたことを良いことに喘ぎ声を上げながら激しく腰を動かした。
太腿で尿道口が、ピチピチカットオフの中ではチンポが繊維と激しく擦られ腰を引くと雁首がピチピチカットオフの裾に引っかかり激しい刺激を与えながら中に入り、腰を突き出すと雁首が裾に激しく擦られながら出てくる。腰を動かすたびにとてつもない快感が襲ってくる。睾丸も次第に持ち上がりカットオフの裾に引っかかりパンパンに膨れ上がる。健人はもう限界だった。
「ああ〜もうだめ!!あ・あ・ああぁ〜いくうぅ〜!!!」
その瞬間後ろの男に腰を捕まれ、いく寸前で動きを止められる。
「あう〜、はっ、はっ、はあ、はあ」
健人は、あまりの気持ちよさに射精したくてたまらない。
前の男は亀頭責めを始める。
「はあぁぁ〜〜・・・!!うああぁぁぁ〜・・・!!」
暫くすると雁首の刺激も開始する。
昂っていた身体は、強烈な刺激に耐えられない。4、5回雁首を扱くだけでチンポの奥から甘い快感が押し寄せすぐ射精しそうになる。
「ああぁ〜・・・いぃ、い、い、くうぅぅ〜!!!」
しかし、又寸止めされる。
「は、は、はぁ、はぁ」
そして、健人の反応を見ながら、刺激が与えられ、「いく」という声を合図に何度も寸止めされる。
撮影時間も半分程過ぎる。
監督は2人のモデルに指示を出す。前の男は亀頭と雁首に強烈な刺激を与える。今度は寸止めしない。寸止めされ続け膨張し硬くなったチンポがさらに膨張し、亀頭が一段と膨らみ最初の射精が始まる。
「はぅああぁ〜・・・!!!い、うはあぁぁ〜〜・・・・い、いくぅ〜・・・・!!!」
健人は腰を突き出して身体を硬直させる。カットオフの中で大きく脈動するチンポから白濁液が溢れるように出てくる。
カットオフに締め付けられた下向きのチンポの根本は多少折れ曲がった状態のため尿道もそこが狭まり大量の精液が渋滞し、少しずつしか精液が通れない。ただ狭い所を凄い勢いで通って来るので快感は普段の射精の3倍以上気持ちいい。そしてチンポはピチピチのカットオフに締め付けられ、更に、裾の所で狭まり勢いが無くなり少しずつ溢れるように出てくる。今まで味わったことの無い激しい射精に何度も身体を大きく痙攣させ一段と大きな喘ぎ声を上げ続ける。
その間も前の男は亀頭と雁首に刺激を与え続けている。
「あうぅ〜・・・あはあぁぁ〜・・・・まだ出・・・・ああぁぁ〜・・・!!」
暫く射精が続く。少量ずつでも大量に出た精液は健人の右太腿を伝わり膝、脛、足首、そして床に流れ水溜りの様に精液が溜まっていった。
「はぁ、はぁ、はぁ、は〜・・・・」
やがて、チンポの律動も小さくなっていき出てくる精液も次第に減り出無くなった。よほど気持ち良かったのか、陰茎の律動も小さくなりながらでもまだ続いている。前の男は精液が出なくなるのを確認すると律動の収まっていない精液で濡れた亀頭のみの責めに変える。射精後の敏感な亀頭を触られたらたまらない。健人の身体が大きく跳ね叫ぶような声を上げる。
「あ、いああァァァ〜〜・・・・!!!、いっ、ダメ〜・・・!!!ああァァァ〜〜・・・!!!」
ゆっくりと撫でたり手で包み込むように回転させたり亀頭に強烈な刺激を与え続ける。健人は身体を激しく動かし、頭を左右に振り声を張り上げている。亀頭責めしていた男は手を離し、机の上に準備してあったローションに漬けてあったガーゼを手に取り健人の亀頭に被せる。さらに卵の様な形のオナホをガーゼの上から亀頭に被せる。そして先程とは違い激しく回転させた。
「ぐ!あああぁぁ〜・・・!!!!だめうああぁぁぁ〜〜・・・!!!!」
射精直後の敏感な亀頭の凄まじい刺激に健人は身体を激しく痙攣させ跳ね続け、叫ぶような声を出し続ける。繰り返し続く凄まじい亀頭責めにチンポの根本から何か熱いものが噴き上がって来る感覚が、そしてそれが徐々に大きくなる。
「ああァァァ〜・・・!!ダメ、ダメ〜、ヤメ、何か、何か・・・出るうぅぅぅぅ〜〜・・・・!!!うわぁぁ〜・・・・!!!!」
オナホの中で鈴口から透明な液体が溢れ出て、オナホの隙間を通り外へ溢れ出し亀頭責めを続けている男の手を濡らし健人の右足を伝わり床に流れる。続いていく亀頭責めに液体が溢れ続け床に大きな水溜りを作っていく。
「うわあぁぁぁ〜〜・・・・!!!」
やがて液体の流れも止まるが亀頭責めは終わらない。
「はっ、はあ、はっ、あ、あぁぁ〜、ああぁ〜ん・・・・!!」
潮を吹いたことで耐え難い刺激が徐々に強烈な快感に変わっていき、健人の声色も変わっていく。
「うああ〜ん!、ああぁ〜・・・!!」
亀頭責めだけだと強烈な快感も射精できない。
「ああぁ〜、気持ちいい、ああ〜ん」
健人の反応を見ながら、男は雁首と亀頭を交互に責め出す。チンポの根本から甘い痺れが湧き上がる。次第に昂らされていくチンポはカットオフの中で一段と大きく硬くなり、亀頭も膨張する。睾丸が持ち上がりカットオフの裾に引っかかり膨れ上がる。
「ああ〜ん、いきそう、いく、いくぅ〜・・・・!!!」
男の手が止まる。
「いやァァァ・・・!!いきたい、はぁ、いかせて〜〜・・・・!」
男の手が動き出し、亀頭と雁首を刺激する。健人がいきそうになると寸止めされた。何度も寸止めされ健人は何度も身体を大きく震わせ跳ね声を上げ続ける。
時間がきたようだ。
男の手の動きが速くなり亀頭と雁首を責め立てる。
「うああぁぁぁ〜〜・・・!!!出、いくぅぅ〜・・・!!!」
腰を前に突き出し一瞬動きの止まった健人のチンポが大きく脈打ち白濁液を吐き出す。亀頭の先から精液が時間をかけて少しずつ溢れ出す。男は、亀頭と雁首の刺激を止めない。健人は足腰を震わせ声を上げながら激しい快感に身を委ねている。1度目と変わらない量の2度目の射精で溢れ出た精液は足を伝わり床の水溜りを大きくしていく。チンポの脈動が次第に小さくなっていき白濁液が出てこなくなると前の男は亀頭から手を離す。
「はっ、はっ、はあ、はあ、はあ、」
男は健人の足の拘束を外す。やっと終わったと健人は思っていたが、男は、健人のピチピチのカットオフに手をかけ、ベルトをはずしカットオフの前のフロントボタンをはずす。そのまま下へ引き下げ脱がされる。今までの責めで快楽を植え付けられ、カットオフの中で右下向きに固定されて射精しても勃起し続けているチンポが勢いよく飛び出し反動で上へ跳ね腹に当たる。終わったと思っていた健人は、何するのと思ったが、時間内は責められるということを思い出す。そして又責められるかと思うと身体が震えだす。まだ時間は残っていた。カットオフを脱がされた両脚はまた固定される。
男はカットオフを脱がされ露わになった亀頭を手のひらで磨くように刺激し、カットオフの中から開放され真っ直ぐに上へ伸び一段と硬くなった陰茎を軽く握りゆっくりと上下に動かし出した。今までは、亀頭と雁首を主に刺激されていたが、今度はチンポにも刺激が開始された。
「ダ、ダメ〜!!!いった、いっ・・・・た・・・から、うああぁ〜・・・・!!!!」
散々弄ばれた身体は刺激に敏感になっていた。射精直後亀頭を責められ続け痙攣し続け、苦悶の表情で叫び声を上げ続けていた健人だが、次第に快楽に浸る表情に変わり声色も変わっていく。
「あうぅぅ〜・・・!はあぁぁ〜・・・!!」
前の男の指が雁首を通るたびに睾丸が徐々に持ち上がってくる。遮る物がなくなり、自由を取り戻した睾丸は持ち上がり続けチンポの根本に当たる。それを見て男は、手の動きを早める。健人は、身体を大きく震わせ腰を突き出す。
「はあぁぁ〜ん、あぁ〜〜・・・いく、いくぅ〜〜・・・!!!」
一瞬硬直した健人のチンポからカットオフの中にあったときと違い激しく飛沫を上げながら精液が、飛び出す。3度目の射精が始まる。
「うああぁぁ〜・・・・!!あぁぁ〜・いぃ〜・・・・!!!」
男は、射精中も亀頭と雁首を集中的に責め、動きを止めない。強力な快感に何度も脈打つチンポから精液が飛び散る。そのたびに嬌声を上げ続け、健人の身体もビクッビクッと小刻みに震え続ける。次第にチンポの律動も小さくなり、出てくる精液も少なくなり止まる。流石に精液の量は、前の2度の射精より少ないが、まだ薄まってない。前の男は、一旦手を止め、ローションに漬けてあったガーゼを取り出し、亀頭が隠れる様に被せ、雁首の下でガーゼの端を左手で握り動かないように固定する。机から右手で電マを取り出し、スイッチを入れる。健人の亀頭に電マをあてた。
「ブヒィィィ〜〜〜・・・」
「あひいぃぃ〜〜〜!!!!いった、いまいったからダメ〜〜、うわぁぁ〜〜・・・・!!!!」
射精直後の敏感な亀頭に電マを充てられ、強烈なくすぐったさと耐え難い刺激に耐えられず大きな叫び声をあげ身体は大きく痙攣しながら、逃げる様に腰を左右に振る。後ろの男が動かない様に腰を掴む。
「いやあぁぁ・・・・・・!!!!」
刺激を与え続けられイキ癖がついたのか、暫くするとまた耐え難い刺激も薄まり快感に変わっていく。前の男が健人のチンポを握り根本から上へ扱き雁首まで来ると回転させ根本に向って下へ扱く。徐々に早さを増しながら繰り返し上下に扱く。根本から甘い痺れがチンポ全体に拡がっていく。
「はあぁぁ〜・・・・!あぁぁ〜ん・・・・!!」
後ろの男は掴んでいた健人の腰を離す。
健人は、さらなる快感を求め腰を前へ突き出す。
「ああぁぁ〜・・・・!!!いっ、いきそう、あぁぁ〜ん、で、出るううぅ〜・・・・!!!」
前の男は、刺激を止め、健人は寸止めされた。
「あ、はう、はあ、はぁ、」
前の男は、机から新たなベルト付きのオナホを手に取り中にたっぷりとローションを入れ指で中のローションをオナホの内面に万遍無く塗る。
後ろの男は、机から、紐が付いたシリコン製の3つのリングがくっついた形の物を手に取り、まず一番穴の小さいリングを健人のギンギンにいきり勃っているチンポにゆっくり通し、チンポの皮も根本まで引っ張りかなり締め付けの強いリングで固定する。残ったリングに左右の睾丸を通す。紐を股間から後ろに廻し、左右外から前に回して睾丸の下で結ばれる。
後ろの男の準備が終わると、根本まで皮を引っ張り固定され、さらに剥き出された亀頭にオナホを挿入していく。
「うくっ」
ビクッビクッと脈打つチンポを通り根本近くまで入れ、オナホについていたベルトを腰の裏に廻し固定する。
「ふ、うふわぁぁ〜・・・」
このオナホはシリコンでできたもので、亀頭が入る最奥のスペースは狭く中は触手の様に太めの糸が隙間なく並んでいて、リモコンで強弱自由に回転と振動とさらに前後にも動きを与えることができ、先端に直径1cm程の穴が外まで貫通している。亀頭部分の手前には、リング状で荒い生地で包まれた部分があり、亀頭部と連動していて、亀頭部が前進すると亀頭部は亀頭から外れるが連動しているリングも前進して雁首を引っ掛け生地で擦れ強烈な刺激を与えられ、亀頭部が後退すると、雁首が生地で擦れ強烈な刺激を与えられ、亀頭にも刺激を与えるというすぐれものだ。
前の男は、オナホの振動の中のスイッチを入れる。
「キュイ〜ン、ブブィ〜ン、」
「うわあぁぁ・・・!!ああぁぁ〜・・・!!!」
亀頭の所だけが回転し、振動を与える。太めの糸が強烈な刺激を亀頭に与える。射精寸前まで昂らされていた健人は、手で擦られるより強烈な刺激を亀頭に与えられ、顔を左右に振り、腰をガク、ガクと震わせ、口からよだれを垂らし、涙を浮かべ大きな嬌声をあげる。亀頭責めは暫く続き、健人も身体を震わせ嬌声をあげ続ける。しかし、亀頭責めでは射精できない。前の男が今度はオナホの前後のスイッチを押す。亀頭から刺激が無くなると同時に雁首を生地で包まれたリングに擦られる。
「あ、うあぁぁ!!!」
男はリングが雁首を過ぎた所で前後のスイッチを押して一旦止める。射精寸前だったチンポは、それだけでも強烈で甘く痺れる様な快感が股間から湧き上がってくる。
「くうぅ〜!」
次は、一往復して止める。リングが雁首に強烈な刺激を与えながら後退し、雁首を過ぎると今度は亀頭に強烈な刺激を与えられる。甘い痺れが亀頭責めで湧き上がった所で止まる。
「うあぁぁ、ああぁぁ〜〜・・・・!!!」
次も一往復、次も一往復、何度も繰り返される刺激に、甘い痺れが一段ずつ大きく湧き上がってくる。限界がもうそこまで来ていた。前の男は、オナホの前後のスイッチの中を押す。今度は止めない。快楽に身を捻り震わせていた健人の身体が腰を突き出した。4度目の射精が始まる。
「ああぁぁ〜、あっ、あっ、あいっ、いく、いくぅ〜・・・!!!!」
何度も繰り返し寸止めされ、睾丸で作り続けられた精液が、チンポが大きく跳ねた先端から飛び出しオナホの先端の穴から出てくる。チンポが何度も律動しながら精液がオナホの先端からの穴から出てくるが流石に量は少ないがまだ透明にはなっていない。その間もオナホは動き続け、亀頭と雁首に刺激を与え続けている。
健人は腰を震わせ嬌声をあげ続けている。次第にチンポの律動も小さくなり、精液も出も少なくなっていき、やがて律動が止まり精液も出なくなった。オナホは、まだ動き続けている。
「いやあぁぁ〜・・・・止めて〜、いった、いったから、うあぁぁぁ〜・・・・!!!!」
射精後の敏感な亀頭と雁首に強烈な刺激を与え続けられ、健人は悲鳴をあげる。しかし、オナホは止まらない。暫くすると健人の声が悲鳴から喘ぎ声にかわる。亀頭と雁首の強烈な刺激が苦痛から快感に変わってきたようだ。
「はあぁぁ〜・・・・ああぁぁ〜ん・・・!!」
また、甘い痺れがチンポの根本からこみ上げてくる。
「うあぁぁぁ・・・・ま、た、い、いくぅ〜・・・!!!!」
健人は5度目の射精をする。オナホは動き続けている。悲鳴と喘ぎ声を交互にあげながら、5度目の射精で、撮影が終了する。口は開きっぱなしでよだれを垂らし、涙を流しグシャグシャの顔をして視線の定まらない様な目をした健人にオレが近寄り優しく抱く。2人のモデルが手足の拘束を外す。
オレは無理やり勃起したチンポをボタンフライにねじ込む。斜めにねじ込まれたでっかいチンポはデニムの前を大きくふくらませ、すごいもっこり状態だ。勃起したチンポは、ボタンフライからはみ出しているというより、チンポの半分以上が露出していてモロ出し状態に近い。平常時でもビンビンに立派なもっこりは、光に照らされてくっきりとチンポの形が分かる。チンポは腹にくっ付くほど上を向いて、亀頭はへそより上に到達している。
「さてと、ぬいちゃいますか」
健人がヤってたのを思い出しながらシコっていく。何度も乱交を見たことがある。他人がヤっているのを見て興奮してシコったことは、今までない。
「あ〜っ! あっ! くっ! ハァ!」
オレは喘ぎだす。
「あぁ…イキそう…あぁ…あぁ…イクッ! イクーーーッ!」
オレのちんぽの先端からは、最初の精液が迸り出ていた。
「うっ!」
ティッシュは間に合わなかった。下腹部から伝わる強烈な快感に我を忘れて、オレは跳ね上がったちんぽを、そのまま激しく扱きたてる。
ビュッビュッドピュ、ドピュ
と、おしころした歓声をあげながら、大量の精液をあたりに凄い勢いでバラ撒く。そして、健人の裸体を熱く見つめながら、再びその手を動かし始めた。そして何度も何度も射精の快楽におぼれた。
一方、磔台から手足を開放された健人は、立っていられずモデル2人に支えられる。まだ息が荒い。健人の息が整い歩けるようなると、監督とモデルに声をかけ、シャワーを浴びさせ着替えさせる。ちなみに、その後の健人は今日のことを思い出して、店に来る客に触られると、かっつんかっつんに勃ってしまうらしい。
ジーパンフェチのオナニー
- by もっこり at 8月14日(木)15時52分
- Number:0629203821 Length:13436 bytes
隣の部屋に健人(のちに俺のセフレになり、バイにさせられる)と女が引っ越して来ました。いいなあ、毎日やりまくりなんだろうなあ。気になるので壁に耳を当てて隣の部屋の音を聞くのが最近の楽しみです。夕飯を食べてからいっしょに風呂に入っているようです。エコーの効いた女のキャッという声が聞こえるので、いちゃついているのかな?そしてベッドに移動すると急に静かになります。まもなくペチャッ、チュポッという音が聞こえて来ました。乳首をなめてるのか、チンポをなめてるのか想像すると、オレのチンポがたってしまいます。右手でチンポをしごきながら壁に耳をつけてさらに聞きます。
ペチャッ、となめる音とともに女のンンッ、という声が漏れて来たので乳首なめられてるんだなと思いました。そしてなめる音が止まると静かになりました。次の瞬間、2人のハ〜ッ!という深いため息が漏れました、挿入したようです。前戯もろくにせずにセックスが始まりました。ベッドのクックックッという音が聞こえて来ました、ピストンできしんでいる。女は時々、ンッ、アッ、と声が出始め、健人もンーッ、ンーッとうめき声を発しています。5分ほどすると腰の動きが速くなって来ました。そして次の瞬間ンーーッ! という健人の声か出て静かになりました。射精したな。2人のハーハーする息の音が聞こえて時々途切れるのでキスしているんだと思います。
またベッドがきしみ始めました。中出しして抜かずに2発目ですか。女のンッ、アッという声がさっきより頻繁に出るようになりました。呼吸も荒くなってきて相当感じてきた様子。健人もハーハー激しい呼吸になってきました。5分もすると腰の動きが激しく、女の声もアッ、ア、アッ! と激しくなって来ました。そしてアッ!と甲高くて短い声が出た後に健人がンーーーッ! とうめいて静かになりました。中出し2回目だ。そのまま3回目行くか?と思ったら静かになりました。
これで終わりかなと思うと、またピチャッ、ブッ、というなめる音がして来ました。同時に2人のうめき声が出ているので69でなめっこしているのだと思います。そしてそれが30分ほど続きました。ンアーンッ! って女の声が出るとパンパンという音か出始めました。バックでやってる! 健人の息が荒くなってくると女も時々アッ! って甲高い声を発します。一番感じる部分にヒットしたかな? 一度静かになるとまたベッドのきしみ音がしたので正常位に戻ったようです。健人の腰の動きが激しくなってくると、女がダメッ! と言いました。そして最後に2人でアアーッ! と声を出すと静かになりました。完全同時にイッてしまったようです。そして激しい呼吸がおさまって行きました。
女の甘ったるい声が聞こえます、気持ちよかったわあと言ってます。健人も愛してるよって言ってます。しばらくするとまたプシュッ、ツポッ、というなめる音と共に健人のうめき声が。フェラチオです。しばらくすると上の方から女の声が聞こえて来たので騎乗位です。ハーハー激しい呼吸の合間にハンッ、アッ! という気持ちよさそうな声が出てます。そしてダメッ、ああーーっ! って叫ぶと静かになりました。騎乗位の中出しか。もうセックス初めて2時間です。
終わりかなと思ったらまたなめ合う音が聞こえて来ました。セックスとなめっこを交互に繰り返すカップルです。
結局この夜は3時間で5回セックスして疲れ果てた二人は寝てしまったようです。体力も性欲もモリモリなわけか。
そして明け方変な声で目が覚めてしまいました。壁に耳をつけると朝もセックスしています。すげえな、快楽に夢中じゃんか。それが毎晩のようにくり返されています。
休日は朝から夕方までやっています。精子出なくなったってチンポたてば挿入したくなる気持ちはわかるけどね。なめっこして大きくなったらやっぱりセックスしちゃうか。女と健人は何か話をして笑い声も聞こえました。そんな会話が数分続くと静かになり、そして女のウッ、ン、ンンッという声が聞こえました。きっと健人に服の上から乳首を触られているんだ。
ンンッ、アンッ!だめエッチ!
きっと健人の手が女のまんこを触っているのでしょう。
ハーハーハー、アーン健人くん早く!
我慢できなくなった女が言い出すと服を脱ぐような音が聞こえました。今シャツのボタンを外している、ベルトのカチカチって音が聞こえたから健人がデニムを脱いでいるんだ。そしてコンドームの袋を破る音がかすかに聞こえました。
そして30秒後、アー! って女の声が聞こえたので、健人のチンポが女のまんこにズボッと入ったのがわかりました。するとすぐにベッドがきしむ音がし始めました。ギシギシギシ・・・・ アッ! アア! ハーハーハー、アア! ア!
3分後、ベッドのギシギシ音がひたすら早くなって行きました。オレは健人が射精する! って思いました。そして健人のアア! アアア! って悶絶するような声が聞えるとギシギシ音がピタッと止まりました。
ハーハーハー、あーん健人くんきもちいいもっと!
女が言うとすぐにベッドがまたギシギシ音が始まりました。
すごい! 射精したっていうのに30秒休んだだけでまたセックスし始めるなんて!
アッ! アア! アアア! ハーハーハー、アアア!
女もすごい気持よくなっていくのが声でわかりました。そして5分後、ギシギシ音がさらに早く激しくなって行きました。また射精!その直後ギシギシ音がピタッと止まった瞬間、健人のアア! アアア! って悶絶する声が聞こえました。
ハーハーハー、すごい健人くんもっとして!
するとまたベッドからギシギシ音が始まりました。女はすっごい気持ち良いらしく、アッ! アア! アアア! ってすっごいエッチな声を出し始めました。健人もすっごい快感なんでしょう、アア! アアア! アア! ってさらに気持ち良い声を出し始めました。
5分後、ギシギシ音がさらに激しくなって来ました。女は快感でもうどうしようもないって感じでさらにエッチな声が出始めました。もう2人は限界だ!そして最後健人がアアアアアーッ! って死にそうな声を出した瞬間、ベッドの音が止まりそして静かになりました。
おそらく女と健人は激しい快感に襲われているんだと思いました。そしてハーハーハーと激しい2人の呼吸が続きしだいに安定してきました。
ベッドのギシギシっ、ギシッという音が聞えるとボソッ、ボソッというティッシュを引っ張りだす音が何度も聞こえました。すごい! 健人の奴、抜かずに3回射精したんだ!
今はチンポとまんこのまわりについた大量の精液を拭きとっている・・・
そして女がすごいいっぱい! って言いました。きっとコンドームの先に溜まった精液のことを言っているんだと思います。
それからしばらくの間、健人と女が全裸で抱き合い、楽しそうに会話をしているんです。30分くらい普通の会話が続いてましたが、急に静かになるとピチャッ! ピチャッ! アン! アアン! って女の声が聞こえました。きっと健人が乳首をせめてナメているんだと思いました。
健人も興奮してきたようでハーハーと呼吸が荒くなって来ました。女も感じまくって来ました。そして健人くんもっと! って言うとすぐにまたコンドームの袋をやぶく音がかすかに聞こえました。健人は絶倫野郎だな! 30分休んだだけで出来てしまうなんて! 何ていう回復力なのだろう・・・
そしてセックスがまた始まりました。ベッドは激しくギシギシ音をたてるし、女のエッチな声はますます激しくなって行きます。健人もすごい気持ち良いんでしょう、アア! アアア! アア! ってうめきっぱなしです。10分後、女がめずらしく言葉を吐いたんです、死にそうな声で一言、モウダメ! って・・・
オレはその時直感でわかったんです、オーガズムのことを・・・。そして5秒後、女がアッ、アア!!! って今まで出したことのない高い声で短く声を震わせると、それまで出していた声が途絶えたんです、私はオーガズムに達したと思いました。健人ももう限界のようでした、激しいベッドのギシギシ音が止まると、アアアアア! っと声を出してそして静かになりました。
ハーハーという激しい2人の呼吸が続きました。今最高の快感を味わっているんだろうなあ・・・・
その時、女は今スゴイのが来たよ! 死んじゃうくらい気持ちよかったよ! って言ったので、直感が確信に変わりました。女が真のオーガズムを知ってしまったら最後、その快感をまた感じたくてセックス狂いになってしまいます。
ねえ健人くんもっとしよ! そう言い健人に抱きついていく音が聞こえました。健人はもう少し待って! って言いましたが女はどうにも欲しくてたまらない様子でした。女は積極的に健人の体を触っているような音が聞こえてきました。
そして30分後またセックスが始まりました。女はすごいエッチな声を出し始めました。ベッドは激しくギシギシと音を出し快感に支配された女と健人は何も考えられずにセックスをやってしまったんです。一度オーガズムを感じた肉体はスイッチがONして次からはほとんど必ずといって良いですがオーガズムを感じられる体に変化します。そして女もその通りでした。最後はさらに激しい真のオーガズムを感じ、そして健人はたまらず射精をしました。何ていう激しいセックスなんだろう。
真のオーガズムを知ってしまった女はあの日からますますエッチになりました。健人とセックスしたいがため、チンポを口に入れるようになったし、健人の上にまたがって腰を振るようにもなりました。
若くて体力もあるカップルなのか、最近毎日5回くらいセックスしてしまっています。そして女はコンドーム無しのセックスを覚えました。もう出ないからつけないでいいよ! って言うと生と生のチンポとまんこをはめて激しくこすり合う行為がやめられなくなったようです。そこから得られる快感は凄まじいものがあるようで、カップルはエンドレスでセックスに狂ってしまっていました。
ある夜、健人ら二人の部屋のベランダ(間仕切りがあって見えない)から健人の声が聞こえてきました。女のほうに何か言っているようでしたが、そのうち健人の低い声で「くっ・・・!んっ!あっあぁぁぁぁ」と喘ぎが聞こえてきました。その喘ぎ声はいままで聞いた健人の声の中で一番感じているようでした。10分くらい健人の喘ぎ声が聞こえました。フィニッシュの瞬間まではっきりわかる声でした。間仕切りに開いている穴から覗いたら、健人はトローンとした瞳をしたまま、「ハァハァ」と喘いでいました。上ははだけたデニムシャツで、下はアメリカンイーグルのホワイトスキニーでした。こちらに振り向いたとき、健人のチンポはへその方にそそり立ってビンビンのままでした。たったいま、まんこから抜いたばかりって感じでした。先っぽから湯気がたっているんじゃないかってほどでした。そうしたら、女の声が聞こえました。「もう〜、妊娠したらどうすんのよ〜」って。ベランダで立ったまま、まんこに生で入れて、そのまま大量の精子を中出ししちゃったみたいです。健人は「ヤバすぎ…。でもまだするんだろ?」と言いながら、ビンビンのチンポをウェットティッシュで拭くと、ホワイトスキニーにねじ込むように収めてジッパーを上げ、部屋に入っていきました。健人のホワイトスキニーのケツはピチピチで、股間はまだ大きいままのチンポの形をくっきり浮かび上がらせて、健人のホワイトスキニーは今にもはちきれんばかりでした。
健人のあのでかチンがまんこに入って腰を振っていたんだと思うと、オレはマジで興奮してデニムのフロントボタンからチンポを握り、ビンビンに勃起させました。健人のチンポがオレのけつまんこに入れられるのを想像しながら、ベランダでシコって限界が来ると「くあぁぁぁぁぁぅ!」と喘ぎながら、間仕切りの穴に向かって思いっきり大量の精液を何度もぶっかけてました。勢いがすごく「ビュルル」という射精する音が聞こえました。
オレは、佳佑の前ではごまかしていましたが(後述)、健人たちのセックスの声を聞いて、まんこに挿入している健人の腰振りを想像して興奮してしまう場合は、スキニーのジッパーから勃起し続けるデカマラを引き摺り出して激しく扱き上げ続けながら、二度三度と逐情していき、果てた精液で床をベトベトに汚します。
ちなみに、オレはオナニーするたびにイキリたつチンポを扱き上げ続け、ヒク付き、イキそうになると休憩し、溢れ続ける先走りをティッシュで拭い、射精感の収まったところで扱き始めることを繰り返し続け、一度の噴き上げに1時間以上掛け、焦らしに焦らし続けていくことで、棹の太さと持続力を鍛え上げていき、噴き上げた後の粘着く精液を、敏感になっている亀頭全体に塗り込め、掌全体で、優しく、強く、擦り上げ続け、亀頭への刺激だけで2発目の噴き上げを掌に受けることを繰り返していき、亀頭を鍛え上げていっています。そうした亀頭の鍛え上げに、オレのチンポは黒々と体毛が生え揃う股間から斜めに突き垂れる、平常時ですら、棹が一握り半は優に有り、異常な程に大きな亀頭が太々しく全体を晒す、男で有れば誰もが羨み、嫉妬する程の、黒々チンポに成長してきています。黒々チンポが一旦勃起すれば、太棹だけで、優に二握り半を越し、その先には、一気に膨れ上がるテニスボール程も有る亀頭、そのエラは大きく開き、張り詰めていき、大きな手の指でさえ届かぬ程の太棹には膨れ上がった血管が絡み付く、反り返る長大・極太さで、赤黒く太々しいズル剥けチンポになっています。
またある時は、バイトの先輩(オレのセフレでもある)の佳佑がオレの部屋に来た時、健人が戻ってきてイチャイチャし始めました。
「ねえ、はやくう」って女が言う声が聞こえると、佳佑はニヤッと笑って、隣の部屋から聞こえてくる音に聞き耳をたてました。
佳佑「健人だろ?」
「そうだよ」
佳佑「あいつ、チンポすげえでかいからな」
「へえ、そうなんだ」
俺はそう言いながら、佳佑の股間を見ました。佳佑はいつもの通り、ぴちぴちのジーンズを穿いていましたが、股間がかなりもっこりしていました。オレも佳佑のもっこりを見て勃起してしまいました。佳佑のもっこりはますますでかくなっていきました。
「佳佑、勃ってる?」
佳佑「ビンビンだよ」
佳佑「お前も毎日アノ声聞いて抜いてんだろ?」
「もうあきたよ」
佳佑「マジか?」
佳佑はジーンズのボタンを大きくひろげて、そこからビンビンのでっかいチンポを出して扱き始めました。
佳佑「お前もびんびんじゃん、いっしょにしころうぜ」
と、佳佑はビンビンのチンポをほりだしビクンビクンとさせながら、オレのチンポをスキニーの上から握りました。
佳佑「やっぱり、ビンビンじゃねえか。ビクンビクンってなってるよ」
佳佑「さあ早く」
そう言いながら佳佑はオレのビンビンチンポをしごきだしたました。
佳佑「ひゃあ、すっげエエ、でっかいね、お前。お前のチンポすっげえ、ガチガチじゃん。」
佳佑「さすがいっつもジーパンもっこりさせてたから、でかいだろうと思ってたけど、まじ、すげえな」
「佳佑だって、すげえじゃん。ぶっといし・・・・・」
佳佑「おお、気持ちいいか?」
「・・うう・・ああ」
佳佑「このままだしてもいいぞ」
「あああああ」
佳佑「ああ、俺もやばい」
オレと佳佑はほぼ同時にビンビンチンポからドピュッと精液を床のあちこちにとばしました。
時には、凄過ぎるセックスの声と音を聞いて興奮している佳佑を立膝でしゃがませ、佳佑の唇にイキリ起つデカマラを突き立てていき、喉マン責めして、噴き上げる精液を喉奥深くに打ち込み続けます。
あるいは、佳佑が、前袋を膨れ上げさせたオレを壁に手を突かせ、ケツワレのゴムが走るオレのケツタブを両手で掴み拡げ、オイルを塗り込めたデカマラで一突きに突き刺し、喘ぐオレと隣室のセックスの声と音に、より一層興奮しながら、おびただしい精液を、筋肉でパンッと張ったオレのケツ穴奥深くに、幾度も噴き上げ続けます。オレは、隣室のセックスが終わりを迎える頃になると、ケツワレ前袋はトコロテンで噴出した精液でグッショリとし、種付けされた佳佑の精液をケツ穴から滲み出させ、ケツタブの割れ目に沿って太股を伝わらせ流しています。こうして佳佑もごりごりのバイにしあげさせました。あとは健人にチンポのセックスの良さを覚えさせるばかりです。
ジーンズフェチのプレイ
- by もっこり at 8月14日(木)04時37分
- Number:0712201909 Length:5953 bytes
オレはデニムをスムーズにフィットさせ、チンポを良く見せるために(それにどうしても下着の線が外に出てしまうので)アンダーウェアはつけない。そのため体に直にはいたデニムのジッパーを、陰毛を引っかけないように素早く引き上げる。絶倫なチンポにラフなデニムが直に与える効果はしばしばオレを困惑させるほどの感触だったが、生身の体にはいたデニムのエロティックな効果は満点でカッコ良かった。
デニムによるチンポへのこだわりは、デニムを洗濯をくり返すことで体にフィットさせ、石やブラシで股の部分をこすって擦り減らし、チンポがその丈夫な布地がダメージを受けるほど大きく硬く常に元気であることを誇示する。股にくいこむほどタイトなデニムを穿く男にとって大切なことは、チンポが一番圧迫され、チンポやキンタマが締めつけられることが性的快感につながり、常にオナニーをしているような性的興奮を覚えることだ。デニムや革を着ると男はチンポそのものになる。
オレらデニムフェチはデニムの上から股間を揉んで、先汁が染み出てきたら、ローションを上から垂らして、ぐちょぐちょになる。ボタンを外しチンポ出して、擦ってローション垂らして、イきそうになったら中にしまって、デニムの上から股間も揉む。ローションと先汁で中からぐちょぐちょ音がしてくる。どうしても我慢できないところまできたら、デニムの中で射精してしまうか、ウエストボタン以外を外してチンポ引きずり出して、勢い良くどっぴゅぅーって出す。フロント部分はローションと自分の精液でぐちょぐちょになる。
オレが自分の部屋で動画を見ながらシコシコしてた時、健人が遊びに来た。
(やべ、今いきそなのに・・・)
しかたなく、オレはスキニーのフロントをもっこりさせたまま、健人を部屋にいれた。健人は「なに?抜き中?」とさっきオレがおかずにしてた動画を見始めた。健人は「うあ、この子かわいいじゃん。このぷりぷりのケツたまんねよお」といいながら、動画を見ていた。オレはさっきいきそうだったチンポがずっとビンビンだったので、健人と食い入るように動画に見入っていた。そのうち、オレのケツに何かあたってるのを感じた。見ると、健人の手がオレのケツにのびていた。オレはスキニーなどタイトデニムが好きでピチピチのジャストサイズで穿くので、ケツはいつもバッチリクイ込んじゃっている。
健人「おい、俺のケツもさわれよ。」
オレもHな気持ちになって、健人のケツをさわりまくった。Kはこの日はダメージの大きいブラックジーンズで、もっこりさせ、デニムのセットアップでいたので、デニムのケツの食い込みもエロかった。そのうち、健人の手は、オレのビンビンになっていたチンポをさわりだした。
「ああっ、あんああ❤」オレはエロい声をだしてしまった。
すると健人は「俺のチンコ、見たい?ほら、触ってみて」と、右にくっきり形が露になっていた勃起もっこりのブラックジーンズをオレの顔に近づけてきた。オレは健人のブラックジーンズのジッパーを下ろして、ビンビンになったチンポをくわえ込んだ。ぴちゃぴちゃ。
健人「おまえ、うまいよ」
健人「ああ、あああん❤、気持ちいい」
とあえぎながら、オレののどの奥に「ドピュドピュッ」と大量発射して果てた。オレは健人の精液をゴクゴクと飲み干した。
「俺のも気持ちよくして」といって、オレはチンポを健人にスキニー越しにしごかせた。
「今日はまだオナニーしていないから、勃起がおさまらないから」
健人「いいよ、このまま絞り出して、お前のジーパンを汚してやるから!」
すぐにオレは「あん❤」と声をあげてしまった。健人のハードな手コキにかかったら、あっという間にフィニッシュにかかるかもしれない。オレは声が洩れないように精一杯堪えようとしたが、すぐに精液をスキニーの中に放出してしまった。それだけでなく、スキニーを貫いて、握り締めた手の中に直撃しているのでは? オレの射精はなかなか止まらない。ドクッ、ドクッ、って……すごく勢いのいい射精だ。
健人は精子を絞り出しつくしても、オレのチンポをしごくのを休めなかった。オレは余裕の表情をする。ひょっとしたら、自分が射精してしまったのを、健人は気づいていないと思って。
健人(いいよ、その振りをしていてやる。)
オレの勃起はまだ熱く、大きくて硬いままだった。
健人(こいつ、絶倫だな、出しても、まだ大きくて硬いままとは。このまま、もう1回いかせてやる……。)
健人はオレのもっこりをしごきながら「本当にでかいね〜、俺もまたたってきたよ」とあおってきた。健人のチンポは大きくエラの張った亀頭が大きく、より張り出していて、その先端も今にも弾けそうなくらい膨らみつつあった。健人は片手で狂ったように撫で擦っている。
オレ「毎日しこってるからな、早く一発出させてよ」
健人「ああ、俺もなんか出したいから、早く先にイケよ」
オレ「やばくなってきた」
健人「ここが気持ちいい?」
とカリと竿の間を高速でしごく。
オレ「うん、そこぉ❤」
オレ「ああー、やばい」
健人「いっぱい出して」
オレ「口開けて、舌思いっきり出して」
オレ「イクッ、健人、いっちゃうよ。ああっ!、ああっ」
オレは急いでスキニーのボタンをはずし、ジッパーを下ろすと、バッキバキの発射直前のチンポが飛び出し、反り返りへそ下に亀頭がバウンドする。そのチンポをつかみ押し下げて、先端を健人の舌に向ける。オレは恍惚として頭を後ろに反らし、腰を大きく何度も突き上げながら、チンポの先端から勢いよく白い精液を出した。
オレ「たまんねーー気持ちいいーー」
健人「あん❤あはーん❤❤」
亀頭の口が開き、白いネバネバした液体が塊となって飛び、一発目が恍惚とした健人の鼻に、二発目が健人の上唇から突き出された舌に、あとは健人のGジャンとデニムシャツとデニムを精液をぶっかけた。
自分の腹に押しつけられた灼熱の健人のチンポも、淫らなオレの射精を一心不乱に見つめながら、ドクンドクンと力強く波打ちながら、熱い精液を何度も噴上げ、健人のGジャンとデニムシャツとデニムにぶっかけられたオレの精液の上に、白い筋を何本も作った。
健人「2回もすごいね。気持ちよかった? 俺もいっぱい出しちゃったよ」
健人の足元の床にも精液が飛び散り、オレのスキニーも2人の精液が垂れていた。
オレ「うわっ健人すごい量、気持ちよかったの?❤ オレもたくさんいっちゃったけど、まだ1回しか出してないし。」
健人「バレてるよ、1回目出すとき。お前、腰を振ってただろ。それが急に止まって、次の瞬間大きく腰を突き出したじゃん。それで分かったよ。ああ、今射精してるんだなって。ジーンズの見た目だけじゃ分からないけど、つーんって、あの匂いがしてきたし。それにジーンズの中、精子でべとべとになってるじゃん。(笑)」
この日以来、オレはスキニー越しにシコシコされるのにすっかりはまってしまっている。セックスする相手には必ずスキニーの上からシコシコしてもらう。そのまま射精して、スキニーの中に射精するのだ……、たっぷりと……。やっぱりオレは変態だ。健人もデニム好きだと分かったし、健人に男とのジーンズプレイセックスの気持ちよさを覚えさせてやる。
オナニーがやめられない
- by もっこり at 10月17日(金)21時00分
- Number:0729220026 Length:9473 bytes
画面の中で、スリムなスタイルのけつがパツパツのデニムを穿いた男が歩いているのが見えた。
そいつと同じ電車の車両に乗り込んだ。そいつは電車の中でぴったり女の子にくっついてた。
混んでてよくわからなかったけど、電車を降りる時、そいつはデニムの腰から尻へそして腿へと続くラインがごつくはないのに、セクシー・えろい!!若さとエネルギーが詰まってる感じだった。とどめは左にくっきり形が露になってたチンポの勃起もっこり!乗り換えの電車が来る間ホームに立ってたけど、そいつの勃起はなかなかおさまらないでいた。そしたら電車が来る前に歩き出した。
どこ行くんだろ?って思って、オレは時間もあったし、後を追って行ったら、駅のトイレだった。そいつは個室に入った。
隣があいてたので、オレはそこに入ってそいつの様子をうかがった。
隣からベルトをはずす音とジッパーを下ろす音が聞こえた。そのあと、ベルトの金具が揺れてガチャガチャと音をたててた。
「あっ、もしかしてこいつ、しこってんのかな」って、オレもムラムラしてきた。オレは悪いなと思ったけど、個室の壁に耳をあてて隣を聞いてみた。
小さくてよく聞こえないけど、しごいてるような音と「ああ」って言ってるような声が聞こえた。と思ったら、「うふーん」ちょっと大きな鼻声が聞こえてきた。
急いで上から覗き込む。そいつはスマホに映るエロ動画に夢中でまったく気づかない。
左手で、思いっきりちんぽしごいてる!
激しい!
あ、別の動画に切り替えるのに、手を緩めた。
おかげでちんぽがはっきり見えた。
デカイ!
マジでうまそうな亀頭。
太さもあるし、長さもけっこうなもん。
しばらく見とれてた。あー、犯したい!
そしたら
イクっ
って声を出して、すげえ大量のザーメンをぶっ放した(はず)。
イクときは便器にしゃがんでたから、ちんぽから出るザーメンは見えなかったから。けど、すごい勢いで水に発射してる音がしてたから。
3分弱の時間だった。
オレも外に出てホームに戻ったら、そいつは電車を待ってた。そいつのデニムのフロントはもう膨らんでなかった。
電車が来てそいつとオレは何事もなかったように乗り、そいつが座った前に、オレは立った。そして、そいつに見せつけるように、ビンビンに勃起したチンポで、スキニーのフロントを思いっきりテント張らせて、ピクンって脈打たせた。
オレはピチピチスキニー越しに手でチンポを握っていた。自分の手でしごき上げたチンポは、さっきよりも大きくなった。そいつの目の高さにあるものは膨張しているオレの勃起。
見た!
いま、間違いなくオレの勃起を見た。
確実に、視線がくる時間が長くなる。
アイツ、オレの勃起を見てる!
やがて、恥ずかしそうな顔をしながらうつむいた。
やつのデニムのフロントを見ると、デニムがくっきりとそいつのチンポの形を浮かび上がらせていた。
オナニー露出変態野郎がっ!
まあ、オレもだけど。
オレたちは我慢できなくなりすぐさま近くの快速電車内のトイレに連れ込んだ。そいつは既に発情モードだったらしく勃起しまくりであることがわかった。彼のデニムを見ると激しく膨らんだ先端は我慢汁で染みができていた。
「さっきからオナニー激しいね」
「えっ!?」そいつは驚いた。
「お前の声、壁薄いからバッチリ聞こえてたよ(笑)」
ヤツは顔が真っ赤になるぐらい恥ずかしかっていた。
「まぁ気にしないで(笑)。それにオナニーたくさんしたらチンポが大きく育つらしいよ(笑)」
「まじっすか?」
「これ見てみ」
オレは両手でスキニーの股間の部分を挟んで、そいつに見せつけた。オレの股間は亀頭の形までも分かるほど大きく膨らんでいた。そして、膨らみの右端が染みになっていた。そいつはオレが勃起して、我慢汁をどんどん出しているんだと分かった。
そいつはニヤッと笑って、デニム越しに自分のタマを握りしめ、チンポを軽くシコシコした。
「お前パンツ穿いてねえのかよ。お前のチンコ、濡れてるし、くせえな。どんなオナニーしてんだよ。」
「中で出したんだよ。お前もザーメくせえの好きなんだろ。お前のチンポ、さわらせて」
オレはそいつのスキニーの股間を触ってきた。
「あ〜興奮して、ボタンはずれてるじゃん」
そいつは先程射精したばかりのチンポを、もうカチカチに勃起させてしまった。
オレは「お前すげえよ。すごいビンビン」と言いながら、そいつのガチガチに勃起しているチンポをスキニーの中から引きずり出した。
「すごい・・・黒い…、剥けてるし、カリもタマもすごくおっきい・・・」
オレは手を少し早く動かして彼のチンポをしこしこした。
「このまましごいてもいい?」
「…あはぁん」
「お前、さっきも僕が入ってくる前に抜いてたでしょ?いつもどのくらい抜いてるの?」
「ハンッ…暇なら、はあっ…、いっぱい抜いちゃうよ…、あん…」
「マジ激しいね…、もうこんなに感じてるし〜。すごくエロくてたまんないよ」
オレはそいつのチンポをシゴきながら、ジュポジュポとしゃぶり始めた。
「マジ、気持ちいい…うっ…」
オレは先程よりテクニックを発揮した。そいつのちんぽがマックスに達しそうになると攻めを緩め、また攻め始めるのを何度も繰り返した。
「あぁ…ヤバい!あぁ…そろそろイきそう…」
「いいよ、このまま出しても」
オレは一気にそいつのチンポをくわえ込んで、バキュームした。
「ああああっ、出ちゃうよ…出ちゃうぅ…もういくっ。ああん、いくっ、いくっ、イク、イク、イク・・・・・・」
そいつはオレの喉奥ではなく口の浅い所に、どっぴゅっどっぴゅっ、ドビューッ! ドクドクドク・・・・・と激しくぶっぱなした。オレはすかさずくわえ込み精液を飲もうとしたが、大量なため口からダラダラと白濁液が垂れた。
「ハァハァ・・・大丈夫?・・・どうぞ・・・」
そいつは余韻に浸って喘ぎながら、屈んでティッシュをオレに差し出した。
オレはティシュペーパーで口元を拭き、そいつを見上げた。
「マジ凄いね、いっぱい出したね」
オレはそう微笑むと、今度は彼のちんぽに目をやり、くっつくようにしてまじまじと彼のチンポを見た。そいつのチンポはオレの唾液と精液でまみれてヘソにびったりとくっつき、その先からドロドロと残りの精液を垂れ流していた。オレはそいつのチンポを握って「まだビンビンだね。もう1回抜く?」と言って、亀頭にしゃぶりついた・・・・。
その後、2発彼のを抜いた。トイレのフロアに彼が発射したおびただしいシミが残った。ただ彼のデニムの中でチンポが硬くなるのを手で実感し、熱く勃起したのを引き出してイかせるという行為が無性にオレを興奮させた。1発抜いて元気なくなったのを、指先でいじってもう1発その気にさせてイかせる。若さで彼はその期待に存分に応えてくれた。
こんな動画を見た佳佑は、思わず身体を前に乗り出し、「わあぁ、スゲェ・・」と、小さな歓声を漏らし、デニムの上から勃起を擦る右手を速く上下させ始める。佳佑のチンポの先端から先走りがたれまくり、チンポの形に色あせたデニムに染みを広げていった。「おぉ!、凄ぇ・・エロい声・・うおぉーーっ!、こんないい男が夢中になってそんな事を・・うぅ・・堪らねぇ。」
ピタッとしたスキニーデニムの中のペニスは限界までビンビンに熱り勃ち、股間に大きなテントを張っている。もうどうにも我慢が出来なくなった佳佑は、勃起ペニスを引っ張り出すと、それを扱き始めた。ペニスは太く、亀頭にはむけて長さはへそに届くほどに大きくなり、腹へ接する角度で勃起している。佳佑は右手でペニスを固く握り、手を上下する。
「うっ!、はあぁ、ううぅ」
我を忘れて自慰に耽る。寝る時間を惜しんでお気に入りの動画を見ながら、一日少なくとも2度以上股間を勃起させて、目眩く射精の快感に酔い痴れようとする毎日を送っていた。
「おお・・・出そうだ・・・で、でる・・・・・・おおおおおおおおおおおおおっ・・・・・・ウグッ!!」
長い時間、ドクン、ドクンと脈打つペニスから大量の熱い精液を噴上げる。
「あっ、はあぁ・・気持ちがいぃ・・あぁ・・もう一回・・」
佳佑はうっとりとした顔でリクライニングさせた椅子に凭れ、画面を見つめながら、萎えたペニスに手を再び伸ばし、精液でヌルヌルになった亀頭を擦り始めた。
今度はうつ伏せになって、そのまま尻を高くつき上げ、自分の股間に両手を差し入れてペニスを包み込んだまま、その腰を大きく上下に振り始める。
画面では、草臥れたGジャンにダメージの入ったジーンズでピチピチを穿いている男のケツの穴と口に、2人の男が勃起したモノを挿入し、ザーメンをドピュッと勢いよく出していた。それを周りで見ていた男たちも、扱きながらピチピチ野郎のGジャンやジーンズにめがけてザーメンを勢いよく飛ばして、汚していった。最後にピチピチ野郎が興奮した状態でボタンを外し、勃起したモノを引っ張り出し、手で扱きだし大量のザーメンと潮を吹きだして、体をピクピクさせながらも快感に酔いしれていた。
佳佑はその動画に興奮しながら、ペニスを包み込んだ両手の指の間から、先程出されたばかりの精液の雫がぼたぼたと滴り落ち、握り締めた手の先からは、真っ赤に染まったペニスの先端が、凄い速度で出たり入ったりしている。ピンク色のペニスは、手の中で赤黒く色を変えながらビクンッ、ビクンッと脈動を始め、その先端から勢いよく白い精液が迸り出た。
「うっ!」
ティッシュは間に合わなかった。下腹部から伝わる強烈な快感に、跳ね上がったペニスをそのまま激しく扱きたてる。
「あっ…やばい…出る…出る…出る…うんっ!・・おうっ!、おうぅ・・ああぁーー・・はあぁ〜うっおおぉーーっ、うんっ!、うんっ!」
恍惚とした顔で頭を後ろに反らし、その引き締まった腰を大きく何度も突き上げながら、射精の快感に陶酔する。慌てて宛ったティッシュの隙間から、白い精液が溢れ出し、佳佑の指に流れ落ちる。まだペニスは下を向かない。水平に近い角度を保ったまま、ビクッ、ビクッとその先端を震わせている。
佳佑は身体をビクビクと痙攣させながら、射精を終えたばかりのヌルヌルのペニスを、再び扱き始め、今日3回目の自慰に耽る。
画面では、デニム野郎が相手を壁に手を突かせ、ジーンズのケツの裂け目にローションをたっぷりかけ、バックで挿入し激しく突いていた。その淫行を陰から見ていた別のデニム兄貴がバイクに跨ったまま、シートにジーンズ越しでモノをこすり付けオナニーし、右手でジージャンを上から撫でて激しくバイクのシートで腰を振り、あっという間に絶頂を迎え、ジーンズの中でドクン・ドクンと脈を打つような感じで射精をして果てていた。
佳佑は手に持ったデニムを鼻に押し当て、その匂いを胸一杯に吸い込みながら、自分の股間に手を伸ばす。硬く勃起した自分のペニスにそのデニムを巻きつけ、その上から激しく自分自身を扱き始めた。
「おおっ!すげー・・・いい・・・そろそろ出そう・・・くうっ・・・」
短い時間で絶頂に昇りつめ、激しくその身体を震わせながら、デニムの中に射精をした。
「オオオオオオオオオオオオオッ!!出るーーーーーーーー!」
ドクドクドク・・・・・白い体液を高々と噴き上げる。腰を突き出し、先端から何度も何度も、精液を迸らせている。果てたのにまだ放せない。狂ったように擦り続ける。まだビンビンに勃っている。大量に噴上げた自分の精液でデニムをベトベトに濡らしながら、さらに何度もその中に射精を繰り返した。佳佑は、続けざまに精液を放ち、その全身を突き抜ける一瞬息もできなくなるような快感の虜になっていた。
変態ジーンズフェチ
- by もっこり改作、パーカー原作 at 1月3日(土)23時31分
- Number:0813230429 Length:20876 bytes
夏休みに海の家でバイトをすることになった。店長は、25才ぐらいのイケてるお兄さんで、チンポジくっきりの608(603や606ではない)や、MH401BやMH402Bみたいにむき出しのボタンフライに改造した517(646ではない)を太腿から腰にかけて、凄くピッチリして、前の部分がもっこりしている。ピッチリしたボタンフライの前がもっこりテント張った状態は、セックスアピールできてとっても変態でエロく見える。バイトは店長の友達の男の人だった。店長と話しているときに、後ろから抱きついてきて、オレのチンポを触った。オレはすごくエロくなって、チンポを起たせた。
オレは510(501ではない)の黒スキニーストレッチをピチピチに履いている。ぎらぎら光ってて(レザーでない紙パッチの510は、光沢のある生地だ)、ピチピチにチンポの形がくっきり浮かび出て、勃起しているとうごめいていやらしい。
店長にスキニーを降ろされて、生でチンポを触られ、フェラをしてくれた。気持ち良くなって、足がガクガクしてきたら、バイトの先輩が後ろから支えてくれた。オレは店長の口の中に大量にイキました。
海に来るとエロくなって、ガマンできなくなるお客さんが多いみたいだ。休憩所でイチャイチャするカップルをよく見た。女の人が男の人の水着の中に手を入れて、シコってあげている。男の人が他人に見られそうな場所に興奮して、股間がパンパンもっこりの水着の中で、女の人に乳首をいじられ(ああん)なんて呻き声を洩らしながら、下半身から突き上げるような快感を勃起から一気に込み上げさせて、次から次へと精液を止め処なく噴出させていく。
シャワールームでヤっちゃう人もいた。店長がパネルを工夫して置いて、休憩所に死角を作り、休憩所とシャワールームでヤっちゃう人が増えていった。
イチャイチャしているカップルを見ていると、バイト中でもたっちゃう。毎日1〜3回ペースで抜いているオナニー好きのバイトの先輩はガマンできなくなると休憩室でいつもシコっていた。先輩はチンポがでかくて、それを勃起させてさらにギンギンにさせていた。結局イク前に別のお客が来たりして、股間をスキニーかチンポが見えるぐらいの501のカットオフを破るほどガチガチにして接客していた。オレは店長に「あいつがシコっているときは、手伝ってあげたら?」って言われたので、先輩がシコっている時にチンポの亀頭をペロペロなめると、「あううッ!・・あ・・はううううッッッ!!」
と叫んで、
どぴゅぴゅぴゅぅぅぅぅッ! どぴゅぴゅぴゅッッ!! どくんッ!・・どくどくどくッ! どくりッ! どくッ!
と、大量の精液を噴き上げてくれた。
ある昼下がりに1人の男が店に来た。彼は真っ赤なポロシャツにリーのカットオフ。彼は会釈だけをして、砂浜にビニールシートを敷いて座った。そして真っ赤なポロシャツだけを脱いだ。
オレは砂浜に座り、海を眺めている彼に話し掛けてみた。
「近所に住んでいるの?」
「塩屋」
「いくつ?」
「18」
「よく来るの?」
「たま〜に来るくらい。」
「ウェア、持ってきていないの?」
「持ってきてるけど。」
「着替えたら?」
「ああ。」
彼は立ち上がって、リーを脱いだ。スリムな体に適度に筋肉が付いて、15cmくらいありそうなダランと垂れ下がった長い剥けチンポが似合っていた。バッグの中からオレンジ色の海パンを取り出した。オレンジ色の競パンだった。海パンにはき替え、再びビニールシートに座った。彼はビニールシートに寝そべった。足を伸ばし、大の字に寝そべっている彼の競パンの股間部分の膨らみがエロく、座っているオレのチンポが反応してしまった。平常時でもかなり立派な彼のモッコリは、太陽光に照らされてくっきりとチンポの形が分かる。勃起してしまったオレは寝そべると彼にバレそうだったので、座ったまま過ごした。時々会話しながら、オレは彼のモッコリを見ていた。
「キミ、立派なモノを持っているね…。」
「あ〜、コレか?」
と言って、彼は自分のモッコリを軽くさすった。
「さっき競パンに着替えた時、少し見えたけど、大きかったから…。」
「あ〜、人からもよく言われる。」
「そうだろうね。毎日でもヤってるの?」
「オナニーばかりだけど。」
「自分でヌクのはエッチとは別モノだしね。」
「まあ…。お兄さんもオナニー多いの?」
「そうだね。オレ音楽やってて曲作るんだけど、つい最近はちょっと変わってきているけど、全曲オナニーしてから作ってる。」
「(爆笑)曲でオナニーがテーマの曲ってあるの?」
「テーマっていうか、オレは全曲をオナニー直後に作っている。曲を作るためにオナニーをしているんだ。」
「(爆笑)それでジーンズがテントを張ってんだ。」
彼はオレの朝ダチのチンコをデニムの上から少しだけ触ってきた。
「すごく硬くてガチガチ。ピタッとしたスリムジーンズの下に、こんな長いチンコかくれてんだ。」
その時、店長と先輩の共通の男友達が来てすごくエロくなった。更衣室に行かないで休憩所で競パンに着替えだし、オレや彼がいても休憩所で先輩とイチャイチャした。店長が休憩所に死角をつくるために置いたパネルの陰で、店長、先輩とすごく小さな競パンのままフェラをヤリ始めた。ヤっているのが声や音で伝わってきた。休憩所にいたオレと彼はガマンできなくなって、
「やばっ!」
「ん?どうしたの?」
「チンポ、起ってきた…」
「おっすげえ。」
「マジヤバい。おさまらない。」
と言って彼は再び寝そべって、足に付いている砂を手ではらった。寝そべった彼の競パンから勃起したチンポがはみ出している。彼の勃起したチンポは、すごく大きく、競パンからはみ出しているというより、チンポの半分以上が露出していて、モロ出し状態に近かった。
「丸見えだな。」
「ヤバい。」
と言って、無理やり勃起したチンポを競パンにねじ込んだ。斜めにねじ込まれた彼の勃起チンポは競パンに収まるわけがなく、すぐに勃起チンポがはみ出してきた。
「そんなに大きいモノが収まるはずがないよ。」
「海パンに抑えられて少し痛い。」
「もう丸見えだから、海パンをずらせばいいんじゃない?」
「いい?」
と言って、彼は競パンを太ももあたりまでずらした。横から見る彼の勃起チンポの全体像に俺は興奮した。勃起した彼のチンポの長さはふた握りは確実にある感じ。彼は起き上がって、座り直した。座った彼のチンポは、腹にくっ付くほど上を向いていた。そして彼の先っぽは、彼のへそより上に到達している。横から見る彼の勃起チンポは、本当に惚れ惚れするほど立派だった。
オレたち2人でヤっているのを見に行ったら、店長、先輩、お客(店長と先輩の共通の男友達)が3pを激しくヤっていた。3人はどれが誰の手足か判らないほどに、複雑に絡まり合い、深く交わり合って、果てることのない快楽の深淵に沈んでいた。
「あぁ・・気持ちがいい。んんっ・・もっと、もっとやって・・おおぉ・・んぐっんんっ・・」
今、片足を大きく上に持ち上げられて剥き出しになった先輩の股間には、左右から店長とお客の口が吸い付き、先輩の勃起ちんぽを店長とお客の2本の舌が縦横無尽に這い回っている。一方先輩の方は、夢中でお客のちんぽを咥えて頭を前後させながら、手で店長のちんぽを扱いていた。
「うぅ・・あうっ!、んんーーっ」
「うんっ!、うんっ!、うぅーーっ」
やがて、店長とお客の身体が反り返り、その腰がピクピクと震える。そしてすぐに、跳ね回るちんぽの先端から、相前後して真っ白な精液が勢いよく噴出した。先輩がビクンッ、ビクンッと脈打ちながら何度も熱い精液を噴上げる2本の勃起ちんぽを手と口で必死に愛撫していると、急に店長が身体を起こし、先輩の口の中に、まだ精液を滴らしている半勃ちのままのちんぽを押し込んだ。それと同時にお客も身体を起こし、先輩を仰向けにすると、その股の間に自分の腰を割り込ませてゆく。休む間もなく、店長とお客はその腰を激しく前後させながら、先輩の全身に嵐のような口唇愛撫を施し始めた。先輩の身体の中では、店長とお客のちんぽが忙しなく動きながら、その硬さを取り戻してゆく。
「ハァ、ハァ、やべぇ・・あぁ・・気持ちがいぃ・・おぉ・・」
「うぅ・・・あうぅ、凄ッ・・また、イクッ!・・」
「いいっ!・・イクうぅ〜・・あんっ、あぁ・・一緒に入れて・・おっ!、おうぅっ・・あぐうぅーーっ!」
やがて、2人に挟まれた先輩の身体がビクンッ、ビクンッと激しく痙攣して、それと同時に上に乗ったお客がもう何度目だかわからない射精をむかえる。引き抜かれたお客の勃起ちんぽの先端から、大量の精液が先輩の胸と顔に飛び散ると、少し遅れて、下になっている店長も先輩の身体を強く抱き締めながら、先輩の内部に熱い精液を噴き上げた。ぐったりと疲れ果てて声も出せない先輩をよそに、店長とお客は満足そうに会話を始める。
「ハァ、ハァ、やりまくったな。・・お前何回くらい出した?」
店長が大きく息をしながら、お客に尋ねる。
お客は、「ハァ、ハッ、・・さあ、何度目だかわからない。5回ぐらいかな。・・でも、まだやりたい。」と答える。
「エロっ!」
「シャワーを浴びようぜ。こいつの身体、ドロドロだし。」
「そうだな。」
シャワーをかけながら3人で身体を洗っていると、後ろからお客の胸を洗っていた先輩の股間が再び頭をもたげ始める。それは瞬く間に硬さを増し、すぐにその先端がお客の背中に突き刺さった。後ろを振り向き、先輩の熱り勃つそのちんぽを見たお客は、
「えっ!?、また?」
「もう一回やらせて。」
「口で抜いてあげる。」
逞しい先輩の下半身に縋り付き、垂直に勃起しているそのちんぽを必死で咥えるお客の姿を、最初はただ眺めていた店長だったが、そのうちに徐々にその興奮が高まってゆく。やがて自らもその股間を硬く勃起させた店長は、先輩と並んでお客の眼前にその勃起ちんぽを差し出し、オレたちに
「あッ、あっん〜〜・・待ってろ、ハッ、ハッ・・お前らもヤラせてやるぞ・・はっうぅ〜〜っ!」
と快感におぼれながら、叫ぶように誘ってきた。
だが、今にもイキそうな勃起ちんぽのオレたちは待てそうもなかったので、彼を誘った。
「ここでいっしょにシコろうよ。」
「えっ!…恥ずいし。」
「この店、セックスokなんだよね…。シコるくらい恥ずかしくないって…。」
「えっー…。」
「やろうよ…。オレもヌキたいしさ…。」
「そう?…じゃ…」
そして彼は競パンを脱ぎ、オレが彼の股間を触った。
(こいつ、男いけるんだ。)
彼の凄く大きいチンポの疼きが伝わってくる。勃起が熱く大きく硬くて、火傷しそうな感触がたまらなかった。
「ビンビンじゃねえのか。」
「ビンビンっすよ。」
オレは視界の片隅で店長たち3pの様子を盗み見ていた。
「ぁぁぁぁん・・ぁん・・あん!」
「はあああああんっっっっっ! イイのぉーっっっっっっ! もうだめぇ・・・・・・イッちゃいそうなのぉ・・・・」
「ええ? なんだよ・・もういきそうなのか? あああ・・いく前にザーメンをかけてやろうと思ったのに・・・」
「じゃ・・あ・・ああ・・我慢するぅ・・・ザーメン、オレにかけてぇ・・」
「じゃあ・・かけてやるから・・一度こうして起き上がって・・さあ・・じゃあ、いくぞッ!」
互いの口で互いのちんぽを愛撫し合っていたのだろうか。
「はぁぁぁ・・・・おっきい・・・・太くて、硬くて・・ああんっ! 見てるだけでのアナル、またぐちゅぐちゅになっちゃう・・・」
ああ、いったいどれほど立派な勃起なのだろうか、見ているだけでそんなふうになってしまうとは・・
オレの体がかーっと熱く火照り出す。
「あぁ・・・どんどんおっきくなっていくぅ・・・・おちんちん・・あん・・・もっとおしゃぶりしたいのぉ・・ねぇダメ? 見てるだけじゃいやぁ・・」
「あああ・・先っぽ舐めろ!! 舌でれろれろれろって・・・」
「嬉しい・・・んっ・・・こーぉ?」
ああ、きっとぶっといちんぽをつかんで先っぽを舐め始めたんだ!
「あ・・あああ・・・そ、そうッ! い・・いいいいッ!」
気持ちよさそうに叫んだ。
「もっとしてあげるぅ・・・」
甘ったるい声・・しばらく喘ぎが続く。
「ああッ! いくッ! 出るッ! うううううううう・・・ッッッ!!!」
切迫した声。
「ああああ・・・乳首に・・・こんなにかかった!!」
ああ・・きっと射精したのだ。
「精子ぃ、こんなに出ちゃったぁ・・オレの乳首にも、・・顔にも飛んじゃったぁ・・こんなになっちゃってぇ・・・・すごくHぃ・・・・」
「このトロトロの精子、チンポで塗り伸ばして欲しいんだろ? さあ、垂れちゃうからそこに寝なよ・・」
「いやぁ・・・・・・恥ずかしいよぉ・・・」
甘える声・・・
「いいじゃんか!・・・」
「いいの?」
「うん・・じゃあ、こうして・・・」
「あーーーーっっっ!精子はぬるぬるしてて・・・」
「乳首にまぶして・・乳首にも・・・亀頭でこうして・・」
「あっあっ!! いやん・・・なんか・・・ぬるぬるが・・・感じちゃうよぉ・・・・」
裸で上に馬乗りになってチンポで精液を肌に塗り広げる様子が、オレの脳裏に浮かんだ。
「あああ・・いっぱいヌルヌルになってきた!」
「ああ・・こうしてるとオレも気持ちいい・・・うううう・・・・」
「・・・いやぁ・・・感じちゃうよぉ・・・ねぇ・・・もっとほしいのぉ・・・」
「いいよ・・またあげるから! ほら・・こうしてるうちにがちんがちんに硬くなっていく・・・どう?」
「あふ・・んっんんっ・・・・あんっっっ! イイ・・硬いの・・・・早く欲しい!」
あああ・・だめ!オレも我慢できない!!
ぐねぐにぐねぐに・・・ぬるーりぬるぬる・・ぐにぐぐ・・ぐりぐりぐり・・・
ぐちょ濡れの亀頭からサオへと、ゆっくり先走りを塗り広げた。
「はあああああんっっっっっっ! ねぇ・・・もう・・・・」
「そら、もうこんなに勃起したぜ! 見てみろよ!!」
「見なくても知ってるよぉ・・・乳首に・・・硬いのが当たるんだもん・・・」
「欲しいんだろ? これをけつまんこに・・・そうだろ?」
「うん・・・・ねぇ・・・早くぅ・・・・・・・・・・・・・」
「じゃあ、這い蹲ってまたいやらしいお尻を自分で高く捧げ出せ!!」
あああ・・・もっとエロいのやってくれっ!
「あぁ恥ずかしい・・・ちんぽ・・・欲しいのぉ・・・・」
「ふふ・・いやらしく腰を揺すって!・・・ふふ・・・」
「だってぇ・・・・・・早く欲しいんだもん・・・勝手に動いちゃうよぉ!」
無防備なケツを前にさらけ出し、早く早くと腰を揺すってせがんでいるのだろう。
「ふふ・・Hな割れ目にドロドロがいっぱい溜まってる!」
「チンポ見てるだけで、Hになっちゃうのぉ!」
「えっろいなあ・・ほんとに!」
「あんっ、いやぁ・・・・そんなにじっと見ちゃ・・・ほらぁ・・見られてるだけで・・また出ちゃう・・あぁんっ!」
「ははは・・今あげるからさ・・そら・・ここ?」
ぐにゅ・・ぐねぐね・・・・
「あっあーーっっっっ!!!だめぇ・・・感じちゃう!!!」
「おっと、これはGスポットだ! ふふ・・でもここも可愛がってやらないとな・・亀頭に精液をまぶして・・・」
「だめよぉ・・・・そこ気持ちいいのぉ・・・そんなにしちゃ・・・ああんっっっ! だめぇぇぇっっっ!!」
オレも自分の勃起をこねまわす。
ぐにゅぐりぐねぐね・・くにゅんくにゅん・・ぐりぐりぐりぐり・・・・
「あっあっっ! いやいやっっっ! イっちゃうぅぅぅっっっっ!!」
「ダメダメ・・まだいっちゃダメだよ!! 今度は一緒にいくんだからね・・そうでしょ?」
「うん・・・我慢するぅ・・・ねぇだからぁ・・・・早く挿れてぇ・・・・・」
じれた声。オレも尻をくねらせて、濡れた勃起の根本までにこすり下げる。
「じゃあ・・今度はしっかりねらいを定めて・・・」
「あっ!・・・チンポでいっぱいーーーっっっ!!」
ぐぶッ・・ずぶずぶ・・・・
「ううう・・奥まで届いた!!・・あああ・・・みっちりと締めつけてくるのが気持ちいいよぉ!」
「あんっっっっ! おっきいーーーーっっっっっ!! あぁ、苦しいくらい・・・・硬くて おっきいのぉ・・・・・」
ぐいぐい・・ぐぐ・・・
「あーーーーーーーっっっっっっ!!! いやいやっっっっっっ! 早く入れてぇぇぇっっ!!」
勃起を抜き亀頭をアナルまで戻した。
「ふふ・・こうか?」
ぐさりッ!!と勃起を突っ込み、亀頭で奥をこすりつける。
「イイっっっっ! ああんっっっっっ! おっきいーーっっっ!!」
「あっあっ!! イイっっっイイーーーっっっ!!!!」
ピストンが本格化した。ソファの激しく軋む音と、悶え声が間断なく続く。
ずずんッずずんッずずんッずずんッずずんッ!! ぐっちゅじゅっぷぐちゃッ! ずぶッぐさッ! ぐさッぐさッ! ずんッずんッずんッずんッ!! ずずんッ!
「はあんっ! イイのぉ・・・後ろからの方がおっきくて感じちゃうーーーっっっ!!」
「ふふ・・そうだろぉッ! ああ・・はッ! こうやって・・けつまんこから無理やり突き刺されて・・・ずぼずぼ、ズコズコ・・突き抉られるのが・・大好きなんだよなあ・・はあッ・・はッ・・・・」
「好きっっ!! バック好きぃっ!! 後ろから犯してぇぇぇぇぇっっ! イイっっっっ! あんっ! イイのぉぉぉーーーっっっっ!!」
ずずんッずずんッずずんッ! ぬっちゅぐっちゅ!! じゅぼッぐちゅッ!! ずんッずんッずんッずんッずんッ!! ぐさッずぶッ! じゅっぽじゅっぽ!! ぐっちゅじゅっぷぐちゃッ! ずぶッぐさッ! ぐさッぐさッ! ずんッ!! ずんッずんッずんッ!! ずずんッずずんッずずんッずずんッずずんッ!!
「いやあああっっっっっ! おかしくなっちゃう!!」
「いいぞっ! 大好きだよぉ!! ああ・・もっと激しくしてやるから・・はあッ・・はッ! あ! はあ・・・」
「あっあーっっっっ!! 狂っちゃうっっっっ! ああんっ! おかしくなっちゃうーーーーっっっっ!!」
あああ・・オレも・・・変になりそう!!
ずずんッずずんッずずんッずずんッずずんッ!! ぐっちゅじゅっぷぐちゃッ! ずぶッぐさッ! ぐさッぐさッ! ずんッずんッずんッずんッ!! ずずんッ! ずずんッずずんッずずんッ! ぬっちゅぐっちゅ!! じゅぼッぐちゅッ!!
「あっ! だめぇぇぇっっっ!! そんなっあぁ・・・激しくしたらっっっっっ! 壊れちゃう! ケツまんこ!! 壊れちゃうーーーーっっっ!!!」
「壊れる?・・ああ・・いいよ! 壊れろ!」
「あぁ・・・もういいーーっっっっ!! 壊してっっっっ! けつまんこ・・壊してぇぇぇぇぇっっっっっっ!!」
切羽詰まった叫びだった。もうイキいきかけている。オレも気持ちよくこすり付けている。
ずんッずんッずんッずんッずんッ!! ぐさッずぶッ! じゅっぽじゅっぽ!! ぐっちゅじゅっぷぐちゃッ! ずぶッぐさッ! ぐさッぐさッ! ずんッ!! ずんッずんッずんッ!! ずずんッずずんッずずんッずずんッずずんッ!!
「狂っちゃうっっっっ! 感じすぎて・・おかしくなっちゃうよぉぉっっっ!! イっちゃうーーーっ!! こんなによすぎてっ! ああんっ! 狂っちゃいそうっっ!!」
「いけよ! いっちゃえッ! 狂っちゃえ!!」
オレも狂ってしまう!・・ああああ・・・い、いいッ!
ずずんッずずんッ! ぐちゃッじゅぶッ! ぐっちょぐっちょ!! じゅぼッ! じゅぼッじゅぼッ!! ずずんッずずんッずずんッずずんッずずんッずずんッ!!
「ああ・・・・もうだめぇ・・・・・体中がぁ・・・・チンポでいっちゃうよっ! いやぁ・・・んんっっっっっ!!」
「ああああ・・・締まるぅぅぅッ! 淫乱けつまんこが締めつけてくるぅぅッ! はあッ・・は! あ! ダメだッ! ああああ・・・また・・あ・・ああ・・・」
「イイっっっっっ! ああんっっっ! イクぅぅぅぅーーーっっっ!!!」
「あああッ! もう・・もう・・いくッ! 出るッ! あ・・ああぁぁぁッ!!」
(オレもイぐぅぅぅぅーーーっっっ!!)
「あ・・ああああ・・・やっぱりケツまんこが・・最高だよ!・・あああ・・・・」
オレは彼とHがしたかった。
「どう?いっしょに」
「・・・・・・・」
「いいじゃないですか、何も言えないくらい興奮してる? じゃあ」
って言うとオレは手を彼のチンポにのばした。
「あんっ!」
「すっげえ、ビンビン。かちんこちんに勃ってる。」
「・・・・・・・・・」
彼はさっきから自分のチンポをしこしこしている。
オレは彼のチンポを握った。
「ああ、もうたまらねえ。我慢できねえっす。」
「お客さん、すっげえでかいっすねぇ。」
「っす。」
「それにしても、すっげえ勃ちかただなあ」
「すっげえ、でっけえなあ」
「でっけえチンポしてるぜ」
「すっげえ、負けそうっすよ」
「今でこんなにでっけえチンポだ。まだまだこれからでっかくなるだろうしな・・・・・すっげえでかまらでしょ。」
オレはずっと彼のビンビンチンポをいじった。
「ああ」
「いきそうか?」
「ううううう」
オレは手の動きを速くした。
「だ、だめええ」
「いいぜ、だせ、ぶっぱなせ」
「ああああ、で、でるーー」
どっぴゅどっぴゅ・・・・彼のチンポから何度も何度もすごい勢いで精液が飛び出した。
「うわーすっげえなあ。デカチンだと発射もすげえや」
「やばい、オレもいきそう」
オレは彼に負けないくらいの勢いでどっぴゅって精液をぶっぱなした。
「次は君ね」
「そうだね、一発いくかなあ」
「おっきいい」
「でしょ?ふにゃチンもでっけえけどさおっ勃つとさらにでっかくなるんだ」
彼はチンポの根元を握り、もっと見ろとばかりチンポを直角にぐいっとおさえつけた。
「すっげえ勃ちかた。我慢汁もたらたらだし。」
彼のチンポ、すっげえビンビン、ぶっといさおの部分から張り出た亀頭がまた、すごくでっかい。それにぱんぱんはっている。
彼がちらっとオレの顔を見て、ニヤッと笑った。オレは大きく口を開けて彼のチンポを咥えた。舌先でぺろぺろしたり、チンポを咥えたまま上下に頭を動かしたり・・・・。
「あああーーー、い、いいぜ」
「いいすか?」
「ああ、すっげえいいよ。めっちゃいい。」
「もっともっと、気持ちよくさせるよ」
そう言うと、ますます激しくチンポを咥えたまま上下運動をしはじめた。
「あああ」
「すっげえぜ。すっげえいいぜ」
「チンポビンビンっすよ。すっげえぶっといチンポ、好き〜。」
オレはもう片方の手で自分のビンビンにおっ勃ったチンポを扱いた。
彼は腰を上下に動かし始める。彼は口からチンポが離れないようにしっかり咥え、さらに激しく頭を上下させた。
「ううう、い、いいぜ。い、いきそうだ」
お客のビンビンチンポも彼の手の刺激でもういく寸前になっていた。
「で、でそうだ」
「あああああ、でるーー」
「オレも、…イクよ…あっ出る…出る…出る…あぁ〜」
「うっ」
彼とオレはほぼ同時に発射した。オレは口を彼のチンポから離さず、発射したものをごっくんと飲んだ。
「また、すっげえでたなあ」
「じゃあ、交替。」
って自分のチンポを扱きながら、彼はオレの硬いままのチンポを口の中に入れた。
「ああああ」
「ううううう」
「すっげえ、すっげえぶっとい」
「あああああああ」
「エロいな。出したばっかだというのに・・・・ビンビンじゃん。」
ぐちゅぐちゅ・・・・彼がオレのチンポをしゃぶる音がやらしく響いた。
「だめ、で、でそうだよ」
「そのままぶっぱなせ。」
「ああああ、でるーー」
オレは彼の口の中に発射してしまった。彼はそれをうまそうにごっくんごっくんと飲み込んでしまった。
「はあはあはあ」
「すげえ、濃かったよ」
「今度はお兄さんだ、そこに立って!」
彼のチンポはさらにひと回り大きくなって、亀頭がぱんぱんに膨らんでいた。
(いれさせて。)
オレは壁に両手をつくと、「気を失うまでしてくれ・・」と言いながら尻を後ろへ突き出した。
彼は、オレのスキニーを膝まで降ろして、オレのケツに勃起ちんぽを押し付けゆっくり上下に動かしてきた。そして、オレのケツまんこに力強くちんぽを突っ込んだ。
ぐっちゅじゅっぷぐちゃッ! ずぶッぐさッ! ぐさッぐさッ! ずんッ!! ずんッずんッずんッ!! ずずんッずずんッずずんッずずんッずずんッ!!
彼が下から刳るように、大きく腰を回し始める。肉づきのいいオレのケツが下から突き上げられて、弾むように大きく揺れる。
ずずんッずずんッ! ぐちゃッじゅぶッ! ぐっちょぐっちょ!! じゅぼッ! じゅぼッじゅぼッ!! ずずんッずずんッずずんッずずんッずずんッずずんッ!! あああッ!・・だめッ!・・あッ!
「もうっっ! あんっっっ・・・・もうだめぇぇぇっっっっ!! イっちゃうぅっ! イっちゃうぅぅぅぅぅーーーーっっっっ!!!!!」
彼がヤルのはすごく激しくて、オレはすごく大きな声をあげて薄目を開けたまま口元から涎を垂らし、そのまま射精・潮吹きへと昇りつめてしまった。オレは精液で壁をビシャッと音を立ててぶっかけた。
彼は徐々に息遣いが荒くなり、上下に動かすスピードも速くなる。下から刳るように、大きく腰を回し始める。そして腰を突き出し、オレのケツの中でチンポを痙攣させた。
「あぁ...やばい!やばゔぃいっぢゃう!あぁ〜〜・・ん、いぃ〜・・あぁ・・いくっ、いくぅぅぅぅーーーっっっ!!」
(アッ!、あぁ〜〜、凄いよ、凄い勢い。)
オレのケツまんこの中でドクンドクンと脈を打つように彼の精液が出て広がっていった。
「凄い気持ち良かったよ…お兄さん、エロいね…。」
佳佑と健人がデニムの中で射精
- by もっこり at 8月24日(日)01時46分
- Number:0822204706 Length:9064 bytes
佳佑は、後輩の健人に最近のセックスについて話して、健人を感心させようとしていた。健人はそれを楽しんでいた。健人は佳佑を本当に尊敬していたからだ。佳佑は健人よりもずっと多くの女性との経験があったからだ。
佳佑は健人をからかうように、セックスの詳細をいくつか話していた。例えば、佳佑の女が、佳佑のデニム越しにちんぽを触った初めての瞬間についてなど。佳佑は健人の反応を楽しんでいた。健人のデニム(LV511-29)の前はくっきりと勃起が突き出ていた。
健人「さあ、教えて!何があったの?!」
佳佑「おっぱいは、オレが触った中で一番やばいものだった。そいつのパンティの上に手を置き、オレがおっぱいを触ると興奮していた。」
健人は感心と興奮の両方を覚えた。健人の脈打つ勃起はかなり目立っていたため、彼は手首を勃起の膨らみに押し当てた。健人のちんぽは力強く脈打ち、デニムの中で少し先走りを漏らした。佳佑は健人の動作に気づいていたが、無視してエロ話を続けることにした。佳佑は女のパンティの滑らかな触り心地や、女のまんこから滲み出る湿り気がパンティの生地に染み込む感覚を詳細に説明した。
健人「うわ…佳佑くんの話を聞くだけで興奮してくる。あのさ、その間ずっと女が佳佑くんのチンポをジーパンの上から触ったり舐めたりしてたの?」
佳佑「そう、オレもジーンズの中が濡れていたな。」
この告白は健人のちんぽを脈打たせ、さらに多くの先走りを放出させた。今回は、その液体がデニムのフロントを濡らし始めた。健人は自分がどれだけ興奮しているかに気づき、佳佑の前で自分のデニムの「恥ずかしい染み」を気づかれたくないと思ったため、遠回しに佳佑に助言を求めた。しかし佳佑は、健人をさらに興奮させることに興味があった。
健人「ああ、やばい!ジーパンが濡れてくると、せーし出したくならないの? どうやって我慢するの?」
佳佑「『イカない。まだまだ』って自分に言い聞かせていた。女はこれにはまってたんだ。オレのジーンズの上からちんぽをめっちゃ刺激して、ジーンズ穿いたまま射精させたいみたいだった。」
健人は、「恥ずかしい染み」が佳佑に気づかれないように、ちんポジを変える方がいいと思った。健人は手を伸ばして、ちんぽの位置を何とか変えようとしたが、ちんぽががちがちに硬く勃起していて位置を変えられずに、企ては失敗した。その後作戦を変更して、佳佑のように冷静さを装おうと、健人の女たちが健人を射精させた経験を話した。一方、エロい話をしながら健人がもがくのを見ていた佳佑は、左の太ももにあったちんぽの先端が大きく勃起してしまい、前腕で押し下げようとした。
健人「それ、よく聞く話だ。オレの女たちもいつも、ジーパンの中で射精させようとするんだ。」
佳佑「でも、オレはそんなに簡単に諦めるつもりはなかった。お気に入りのジーンズの中でイクのは嫌だったから…」
健人には、自分のお気に入りのデニムがあった。実際、その日はそのうちの1本を穿いていた。しかし、佳佑も同じように考えているとは思っていなかった。佳佑が「お気に入りのジーンズ」があると言った時、健人は佳佑が同じ種類のものを好むかどうか知りたかった。
健人「お気に入りのジーパンって、ね?こんなの?」
佳佑「そうそう、ボタンフライのスキニーはいいよね。LVでもローライズのスキニージーンズは少ないから手に入った時はうれしかったし、今も気に入ってるよ。今日は穿いてないけど、今日のこの○○ントのBE-1002も気に入ってて、そのエッチの時にはこれ穿いてたんだ。ストレッチじゃないけど、きつすぎないタイトさ、つやのあるブラックジーンズだし。でね、その時女に『ジーンズの中でイっちゃうよ』と言ったんだ。」
健人は、イケメンの佳佑が女の子にそんなことを認めるなんて信じられなかった。佳佑がデニムの中で完全な絶頂を迎える姿を想像した瞬間、健人はまたしても先走りがデニムに滲み出た。健人のちんぽは燃えるように熱く、健人は扱きたくてたまらなくなった。佳佑も興奮していた。エロいセックスを詳細に思い出していたからだ。佳佑がデニム越しにちんぽを握りしめた時、健人はその様子に気づき、自分のデニムに閉じ込められたちんぽを擦ることにそれほど恥ずかしさを感じなくなった。
健人「本当に?女にそう言ったの?そいつはどんな反応をした?」
佳佑「そいつはただこのジーンズのフロントボタンをはずし始めた。びっくりしたよ!でも、それでオレはもっと興奮してちんぽが跳ね上がって、がまんできなくて女に触られる前にそのままジーンズの中でイってしまった。」
その告白「佳佑がコントロールを失って、女の前で早漏してしまった」は健人に衝撃を与えた。健人は自分のちんぽがデニムの中で絶え間なく先走りを漏らしているのを感じたので、デニムの上からちんぽを擦るのを止めた。しかし興奮のあまり、健人は座っていたソファで制御不能に身をよじり、超敏感な勃起がデニムの内側でぬるぬるになって、デニム生地に擦れて快感に酔いしれてしまった。
健人「やばっ、いいな!女の目の前でジーパンに中出ししてたのかよ。」
佳佑「うん、我慢できなかった。イキ始めると、止められないんだ。」
佳佑が射精を我慢できないと告白した瞬間、健人は突然、熱い湿ったせーしがデニムに流れ込むのを感じた。彼のきんたまはせーしを放出しており、どうすることもできなかった。興奮と恥ずかしさで、健人は佳佑にコントロールを失ったことを告白しながら、冷静を保とうとした。
健人「やぱっ…ちょっと出ちゃった。あっ!・・ああっ」
佳佑「精液?ジーンズの中に?!」
佳佑は健人が冗談を言っていると思った。しかし、健人の荒い呼吸と明らかなもがきの様子を見て、佳佑は身を乗り出し、健人の511-29を濡らしている「恥ずかしい染み」に驚いた。
健人「そりゃ出始めたら止めるのは無理っしょ。これは出さなきゃ!あっあっ・・ああーーっ!」
佳佑「お前、ジーンズの中で射精してるのか!?」
健人のデニムは熱い、滑りやすいせーしで満たされ、彼の超敏感なちんぽは滑らかな腹部と今や滑りやすいデニムに擦りつけられていた。その感覚は余りにも強烈で、健人はただ自分の脈打つペニスをデニムの上から握りしめ、絶頂を完了させなければならなかった。佳佑の前でデニムの中で射精するのは恥ずかしかったが、それでも健人はそうしなければならなかった。健人のちんぽはますます多くのせーしを511-29の中に噴き出し、佳佑はそれを眺めながら健人をからかっていた。
健人「止まらない!やべっ、噴き出してる!あうぅ、やばっ・・また、イクッ!」
佳佑「やばい、信じられない!そんなことする奴いるんだ!」
自発的な絶頂から覚めた後、健人は家に帰って穿き替えた方がいいと思った。立ち上がった瞬間、健人のぴたっとしたシャツでは明らかな「恥ずかしい染み」を隠せないことが分かった。佳佑は、無邪気な健人をからかって笑わずにはいられなかった。
佳佑「わあ、お前!その染みを見てみろ!ジーンズ、ひどいことになったな。」
健人「なえるわあ…。ジーパンがびしょぬれだ。せーしまみれだよ。」
佳佑「(笑)でっかい染みだな。その染みのまま歩いて外歩けよ。(爆笑)」
健人は笑顔の佳佑に淫靡に耳打ちした。
健人「ねぇ、佳佑くんもたってるよね?」
佳佑はうなずいた。
健人「俺だけじゃ何なんで、佳佑くんも出しちゃいなよ。」
健人は佳佑の耳に甘いキスをした。佳佑は再びうなずいた。
健人「えっろ、めちゃくちゃ硬いよ。」
健人は佳佑の膨らみに本格的に扱き始めた。佳佑は息を呑んだ。デニム越しにこすられるのはやっぱり気持ちいいと。
佳佑「あんっ、オレもジーンズを汚してしまう!ああっ、やばい、気持ちいい!」
佳佑は完璧な勃起デニムの中でちんぽが激しくズキズキして、ちんぽの先端が少し濡れているのを感じ、それが佳佑の性の欲望をさらに燃え上がらせた。
健人はイケメンの佳佑の顔を見て、「ジーパンでイきたいの?」と耳にキスしながら尋ねた。
佳佑はうなずいた。「イカせて、ジーンズで出したい。」
健人「いいよ・・ねえお願い・・いっぱい中に出して。」
そして、それが起こった。佳佑のちんぽはデニムの左の太もも部分を持ち上げ、きんたまはそのまま放された。ちんぽの先端から巨大なせーしの塊が飛び出したが、すぐにデニムに閉じ込められた。その後、次から次へとせーしの塊がデニムの内側のちんぽの周りであふれていった。タイトなBE-1002が佳佑のちんぽに圧力が加わったことで、佳佑の絶頂に信じられない次元の新たな快感が加わった。BE-1002の左の太もも部分が熱い湿り気で満たされるのを感じると、さらにせーしが噴き出した。
佳佑「あぁ・・健人・・やばい、気持ちがいぃ・・あっあぁーーん!」
健人も佳佑のBE-1002にせーしが染み込んでいくの見て快感だった。健人は佳佑を満足のいく絶頂に導くことに集中して、佳佑のデニムの左の太もも部分に顔を押し付けべろべろなめ始めた。
健人「ベトベトだよ・・凄く興奮したんだね。もっと、もっと出して・・」
佳佑は、濡れたBE-1002の中の左太ももの上を滑り落ちるせーしの塊を感じ、それは素晴らしい気分に浸った。彼のせーしは膝部分まで左脚太ももの全体を濡らしていた。
佳佑「んッ・・うっうぅ・・毎日何度もオナニーしているのに、今日はまだ1回しかしてなくて・・・もっと出したい。・・・もう1回やって。」
健人「嬉しいな。佳佑くんがこんなに激しく求めるなんてスゲェ絶倫だね。……いいよ、オレもやりたいし。あふれるまで抜いてあげる。」
健人も佳佑もそれぞれ自分の「恥ずかしい染み」を見せつけ、新鮮なせーしの感触を感じて、いつになくちんぽを硬く勃起させていった。そして、これが今夜の唯一の射精ではないと、2人の脳に快感を伝え出す。
無我夢中の健人は、佳佑の上半身にきつく抱きつき、その背中を撫で回しながら、唇に吸い付いた。やがて逞しい健人の身体が、美しい佳佑の身体の上で滑り始め、激しい振動にソファがギシギシと軋みだす。
「どう?・・気持ちいい?」「うんっ・・やばい・・あんっ!そこっ、もっと・・」ドピュ、ドピュと、身体の奥底で淀んでいた大量のせーしを周りに撒き散らし、恍惚とした顔で突き抜ける射精の快感に酔いしれる。「うっ!、ううぅ・・んっ!んっ!」今までに経験した事がないほど強く興奮し、また激しく射精する。いま射精したばかりのちんぽが、またカチンコチンに熱く硬くなる。「また勃起してる・・ここがいいの?」「うん、そこぉ、あっ!あ〜〜っ!」ちんぽはずっと勃起したまま、デニムの中で激しく跳ね回っていた。「もっと?、えろ〜、溜まってるの〜?」また絶頂に向かって昇りつめてゆく。「あはん・・はあーん」「あんっ!イクッ、イク〜!!」ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ・・・「あぁ、やべっ、イクーーー!!」ビュッビュ、ピュピュッ、ビシャ!ビシャ!
2人の喘ぎ声と絶頂に震える歓喜の甘い吐息が何度も漏れた。こうして、ソファは1時間にわたって、絶え間なく揺れ続けた。
健人とオレのハッテン場
- by もっこり at 12月30日(火)19時42分
- Number:0907144154 Length:26734 bytes
オレは自分が射精しようとしていることに気づいた。ちんぽの根本に、激しい脈打つような圧力が蓄積されていた。きんたまは、重い精液を放出するのを予感して引き締まっていた。
既婚の25歳男性であるオレを悩ませていたのは、この射精が妻のまんこの中に俺のちんぽを挿入している最中ではなく、妻に隠れて自分の手でオナニーしている最中でもないことだった。オレの精液は、自宅から何キロも離れたゲイバーで立っている間、新しい501の中に射精しようとしていた。そして、その原因は、イケメンな若い見知らぬ男性がオレのちんぽの勃起を執拗に擦り続けていることだった。
オレは動けなくなっていた。オレのちんぽは、今や避けられないように思える射精を必死に求めていた。そんなイケメンな男がオレに興味を示し、不特定多数の前でこんなに自由に快楽を与えてくれることに驚いていた。しかし、オレは同時に、これから起こることに恐怖を感じていた。最後に射精してから1週間――信じられないほど欲情した1週間――が経っていたため、オレの射精は大量になることを知っていた。そして、オレの脈打つちんぽは、まだ501の中に閉じ込められたままだった。
オレは、学生時代に当時の彼女(現在は妻)とキスをしていたあの時以来、501の中で射精したことがなかった。当時、オレたちは車に座ってフレンチキスを交わす中で、彼女のセーター越しにおっぱいの感触を感じていた。オレは自分のちんぽが硬くなっていることを知っていたが、彼女がオレの膝に手を伸ばし、痛むちんぽを握りしめた瞬間まで、射精寸前だったことに気づかなかった。オレは瞬時に射精し、501を熱い湿り気で満たした。彼女が布地を濡らすオレの精液を感じ、止まらない笑い声を上げた時、オレは完全に快感に浸った。
オレはその出来事を思いながら何ヶ月もオナニーを繰り返した。彼女のおっぱいの柔らかさ、キス中のセクシーな舌の動き、そして501越しにオレの勃起を感じた彼女の大胆さが、オレの強すぎる性欲を刺激した。
今、オレは「ヨロズ」というバーに立っていた。汗まみれの欲情したゲイの男たちが互いに触り合い、腰を振っている中で、オレはこれから起こることに少しだけ予感していた。オレの新しい501の少し硬い生地が、ちんぽときんたまと心地よくこすれていた。ゲイの男たちは明らかにオレを射精させることに長けていたが、新しいリーバイスの硬い生地の感触が加わったことで、我慢するのはほぼ不可能だった。
オレは最近、タイトで色あせた501のジーンズを履いた男たちの幻想が蘇ってきた。その力はあまりにも強く、オレは射精に移さざるを得ないと感じた。その幻想は中学生時代から始まっていた。オレとオレの友達は、みんな501等のデニムを着用していた。オレは、501の何枚もの生地が重なっているボタンフライが、膨らんでいて、その中のちんぽの大きさを強調する様子に常に魅了されていた。友達のツッコン(やりちんである辻くんのあだ名。オレの最初の男性のセフレになる)だけは、他の友達のようにブリーフ、ボクサーパンツ、トランクスを着用するのではなく、何も穿いていなかった。ツッコンの501は、ボタンフライの下側ではなく、右側にちんぽの膨らみが現れていた。そしてそれはかなり大きかった。実際、ツッコンのポロイ501では、もっこり部分の501の生地が他の部分の生地より色褪せていたり摩耗したりしていたため、膨らみがより目立っていた。彼女のことを考えてオナニーをしていない時は、オレはツッコンの501のもっこりと、なぜツッコンのもっこり部分がそんなに色褪せていたのかを考えながら抜いていた。車中でオレが501の中で射精した後、オレはツッコンが501越しにちんぽを擦り、501の中で絶頂に達する姿を想像するようになった。
これらの想像はいつもすぐに絶頂をもたらしてきたが、オレは彼女とセックスするようになると、その同性愛的な想像を抑えることに成功していた。しかし、夫婦の性生活が衰えていくにつれ、オレはタイトで色あせたデニムを穿いた若い男が目を引くことに気づき、彼らのデニムのもっこりを見て、どのようなもっこりであるかを確認せずにはいられなくなった。
ある日曜日に、オレはオフィスに重要な書類を忘れたことに気づいた。その書類は、翌朝のプレゼンテーションに必要なものだった。書類を取りに戻った帰り道、オレは長い信号で止まった際、驚くべき光景を目にした。バーから出てきた4人の筋肉隆々の若い男が、それぞれタイトなデニムを穿き、笑いながら話していた。オレはそのバーを何百回も通り過ぎていたが、一度も気にしたことがなかった。反射的に、オレは4人の股間に目を向けた。そこで見たものは、オレの心臓を鼓動させ、ちんぽを硬直させた。
2人の男は、太ももの前面に明らかな勃起の膨らみを突き出していた。別の1人のデニムは、ジップフライ部分が大きく盛り上がっていた。しかし、最もオレを興奮させたのは、他の3人よりやや小柄で、信じられないほどかわいい最後の男だった。その男の太ももの上部に、大きな湿った精液の染みが広がっていた。オレは彼のちんぽの輪郭を確認したが、明らかに萎えて、黒っぽい湿った染みから数センチも離れていた。そして今、彼以外の3人は彼の黒っぽい湿った染みを何度も見て、笑いながら何か大声で叫んでいた。オレはその言葉を聞きたかったが、はっきり聞こえなかった。
その4人が角を曲がり、オレから見えなくなると、バーから別のデニムを穿いた男たちが現れた。彼らは勃起していなかったが、色あせたデニムに立派な勃起があった。オレは店の看板を見た「ヨロズ」。そこがフェティッシュ・ゲイバーだと知った。フェティッシュ・ゲイバーの存在をSNSで見たことはあったが、オレはこれまで深く考えたことはなかった。後ろから車のクラクションが鳴り、オレは目の前の緑信号に気づき、少し恥ずかしくなって運転を再開した。バーの前を通り過ぎる際、デニムを穿いた男たちが入口で列をなしているのを見た。
その夜、オレは妻と激しくセックスした。その間、オレの頭にはタイトなデニムを穿いた若い男たちの姿が浮かんでいた。何度もそのイメージを頭から追い払わなければ、早く射精してしまうところだった。しかし、ついに、ツッコンの501の色褪せたもっこりや、バーの前で見た精液の染みが付いたかわいい若い男の姿が浮かび、オレは頭が真っ白になるような絶頂に達した。
その週の残りは、オレはボロボロだった。仕事に集中できず、30分ごとにちんぽが硬くなり、デニムの色あせたもっこりが頭から離れなかった。金曜日になると、このもやもやを対処しないとオレは狂ってしまうと考えた。帰宅途中、セカストに寄って、穿き古した感じがほとんどない、ほぼ新しい501を購入した。本当は自分のボディラインになじませたいと思っていたが、妻がそばにいると洗うことができず、学生時代のように色褪せてフィットさせるには十分な回数洗えないと気づいた。オレはその501を車のトランクに隠し、日曜日の計画を立てた。
日曜日の午後、オレは計画を実行に移した。「○○(妻の名)、オフィスに忘れ物を取りに行かなきゃ」と階上の妻の部屋に向かって叫んだ。「また?」と彼女は部屋の中からイライラした声で答えた。「ごめん、できるだけ早く戻るから」とオレはにやっと微笑みながらドアを出た。
バーに到着する前に、オレは人のいない路地に車を停めた。そこでオレはトランクから例の501を取り出し、後部座席に這いずり込んで販売タグを外し、アンダーウェアも脱いで穿き替えた。ケツまで501を引き上げた時にはすでに、オレはちんぽを完全に勃起させていた。ボタンフライを留め、靴を履き直し、車から降りた。自分の501のボタンフライの下にできる膨らみを一瞬眺めたが、501がもっと柔らかく、ボディラインにフィットするものであればと願った。
バーの前で駐車場を探しながら通りかかった時、ドアの外に並んでいるのは数人の男だけだった。オレはそれを嬉しく思った。外で長く待たなくても済み、街中で誰かに気づかれるリスクを回避できそうだからだ。しかし、車を停めてバーまで歩いた時には、列は7人に増えていた。列に並ぶ男たちを注意深く観察しながら、オレは列の最後尾まで進んだ。
列に並んでいる男たちは、先週バーから出ていくのを見た男たちほど、かわいさもセックスアピールもなかったが、オレは「自分も大した男じゃないしな。オレは何でここにいるんだ?」と考えた。これはオレがこの計画を思いついて以来、初めて抱いた疑問であり、その後バーの中がどうなっているか、自分が何をするのかについて考え始めた。
オレはこのことを長く考えなかった。オレが列の最後尾に並んで5分くらい経って、ドアが開き、バーから2人の男が出てきたからだ。そのうちの1人は、デニムに精液の染みがあった!もう1人、明らかに勃起していた。列が2人減ったことで、オレはバーのドアに近づいた。これまでの疑問は完全に消え去り、オレは501の中でちんぽを完全に勃起させた。
オレが列の先頭に立つまで15分ほどだったが、長く感じた。オレのちんぽは依然として完全に勃起したままだった。バーに入ろうとする男をバーの入口でチェックする男は、ガタイを強調するかのように張り付いたシャツに、膨れ上がった股間の盛り上がりを見せ付けるようにピチピチとしたデニムをカット・オフし、半ケツ状態で穿いて、鍛え上げられた太股を誇らしげに客たちに晒していたが、オレを初めての客だと認めるように微笑みかけてきた。
オレの目は、バーの暗い内部に慣れるのに数分かかった。オレが目にした光景は驚愕だった。日本人も外国人も、筋肉の付き方も異なる若いボーイたち10人ほどが日に焼けた褐色の肌をしていて、唯一身に着けることを許された純白に輝くケツワレ姿で、手にしたチップをケツワレゴムに挟み続けながら、バーのフロアに欲情した客(オレを含む)たちの隙間をすり抜けながら、ドリンクを運んでいる。客たちは紙幣を高々と掲げてボーイを呼び、ボーイからドリンクを受け紙幣を渡す時に、ボーイのケツワレ姿の筋肉質な肉体を見つめながら、ボーイのケツワレの前袋を揉み上げて、張り詰めたケツの割れ目奥深くに指を挿し込んでいった。思わず喘ぐボーイは、興奮している客の腕を押し返し、客の耳元にチップの増額を要求した。欲情が限界に達している客は、一時の快楽を求めて紙幣をボーイにさらに握らせ、ボーイをバーの壁に両手を突かせて立たせ、くびれたボーイの腰へ手をまわし、片脚を持ち上げた。そして、筋肉でパンッと張ったケツの割れ目を撫ぞり、ケツまんこにデニムのボタンフライからそそりたたせたちんぽを突き入れ、仰け反るボーイの乳首を弄りながら、腰を大きく振り続けた。そして、前袋を膨れ上げさせたボーイの喘ぎ声により一層興奮しながら、夥しい精液をボーイのケツまんこ奥深くに幾度も噴き上げていった。
オレは客やボーイの中に滑り込み、ドリンクを注文するためにカウンターへ向かった。
突然、オレのちんぽの膨らみに手が触れた!誰の手かさえ分からなかった。次に、ケツに手が触れた!オレは熱く密集した身体の群れを這いずりながら、501に先走りが滲み出るのを感じた。カウンターの端まで辿り着くまでに、さらに何度も触られた。
バーテンダーを呼んでビールを注文したオレは、周囲を見回した。カウンターの左端では若い二人組がキスをしていた。彼らの腕の動きから互いにオナニーをしていることがわかった。オレのチンポは脈打つように硬くなり、501の中で湿り気を放った。オレは凝視しないように努めたが、この二人が誰の目もはばからずに激しく愛し合っている光景に魅了されていた。突然彼らはキスを止め、オレに向かっていた男がパートナーを激しく抱きしめた。その男の目は閉じられ、顔の表情は純粋な欲望に満ちていて、オレは彼が射精寸前だと分かった!その後、彼の目が開きオレの方を見ると、オレの501に明らかなもっこりがあることに気づき凝視した。
「あんっ、イくうっ!」
男はパートナーとオレの両方が聞こえるくらいの声で呻いた。男の全身が何度も痙攣し、オレは息をのんで驚いたまま、まだオレの501を見つめたまま射精の痙攣に震える男を観察した。
男のデニムのジッパーフライ上部の右側に、男の勃起したちんぽの先端に、暗く光る染みが現れた。柔らかくなりつつあるちんぽの輪郭はまだ見え、染みはオレの目の前で急速に太ももへと広がり始めていた。その間、彼のパートナーは彼の勃起をデニム越しに撫で続けていた。
男はデニムに精液を次々と注いでいる間、脱力しつつも立っているのを努めて保っていた。彼のパートナーは彼がデニムの中で射精するのを眺めながら、性欲に満ちた笑みを浮かべて、「じゃ、行こう」と言った。絶頂を迎えた男は、パートナーの攻撃的な口調に特に動揺していないようだった。2人はバーの一角に区切られた個室に入っていった。彼らが個室へ消える前に、射精した男の湿ったもっこりをつかむ客が数人いたのを、オレは確認した。オレはそっと個室のドアに耳を近づけた。
「・・・お願い・・もう一度、勃てて・・」中から微かに一人の声が聞こえてくる。
「あぁ・・・・」若い男の声も・・。しばらくすると中から、一際大きな男の淫声が響いた。
「あっ!・・そのまま奥まで・・おおぉ・・あっうっぐうぅーーっ!」
それから15分にわたって個室からは、押し殺した2人の喘ぎ声が聞こえていた。
オレは、バーのカウンター以外の場所で起こっていることに注意を向けた。オレは人込みをかき分けて進む男たちを見たが、やつらは特にどこに行くわけでもなさそうだった。デニムに目を移すと、いろいろな男が移動しながら、別のいろいろな男と互いのもっこりを触ってあっていた。まさに大乱交だった!
オレは自分もこの乱交に交じりたいと考え、急いで残りのビールを飲み干した。人込みの真ん中へ押し入り、数本の腕がオレの勃起ちんぽを撫でたり握ったりしてきた。突然、先週バーを出ていく際に濡れた染みを残した、あの若い男に気づいた。オレはその男に近づくためにさらに人込みを押し分けて、初めて他の男のもっこりを触った。
オレは驚くべき触覚を初めて経験した。その男のくたびれたデニムの柔らかい生地、しわだらけのボタンフライ、そしてデニムの下で硬いゴムのような感触の勃起ちんぽ。その隆起がオレの触り心地で脈打つと、オレは気を失いそうになった。彼のちんぽはすでに濡れそぼったデニムにさらに先走り液を放出した。
オレはそいつのデニムを見るために、そいつを引っ張って人込みから抜け出た。そいつはちんぽを右側に位置させ、特にチンポジが極端に色あせたて摩耗した501を着用していることに気づいた。
その若い男はオレの股間に手を置き、脈打つちんぽにぴったりと当てた。彼はそれを握りしめながら、「さっきの、楽しんだ?」と尋ねてきた。オレは言葉を失った。オレは素早く考え、そいつの股間を触った。そいつもオレのもっこりをゆっくりと撫で始めた。
「うーん、そうかもね」と、オレはまだあやふやな返答しかできなかった。オレは感覚の過剰刺激に襲われていた。
「これ、新品?」とそいつが言った。オレは頷いた。
「穿き慣らしてない?」
「うーん」とオレはようやく言った。「まだ洗ってないんだ」
彼は笑った。「ううん…つまり、その中で射精してないの?」
「ああ、まだなんだ」とオレは少し大声で言った。
「ふーん、残念。じゃあこれが初体験になるね。ああ…童貞の501だね」と彼は呟きながら、まだオレのちんぽを擦り続けた。
彼は楽しそうに言った。「飲み物をご馳走してくれる?」
オレは、彼がちんぽを離しカウンターへ向かうのを見て、びっくりした。彼は501のフロントを完璧なまでに大きくもっこりさせていたからだ。オレは後を追ってカウンターに到着するとビールを2杯注文した。
若い男は「俺は健人です」と言った。
「南理です」
「ここに来たことある?」
「いいえ、初めてです…つまり、ここに来たことない…うーん…初めてです」とオレはどもった。オレは自分が完全に馬鹿みたいだと感じた。
健人は笑った。
「結構熱いよね?」
「そうだね!」とオレは答えた。
健人は手をオレの股間に戻した。「いいチンポだな」と彼は言った。数分前までオレを絶頂寸前まで追い詰めていた愛撫を再開した。「この辺りで新品の501を見かけることは滅多にない…」
オレは新品の501を穿いてきた事情を説明しようかと一瞬考えたが、おそらくそれはうまくいかないだろうと判断した。「ああ、うーん、他の501はボロボロで外出できなかったんだ」とオレは嘘をついた。
「ああ、ここではボロボロのが好まれるんだ。さっきの見た?」
オレは頷いた。
「ああ、やつはどうやってイクのを我慢してるんだろう?ノーパンなんだよ。あのボロボロのジーパンが俺のちんぽに当たったら、すぐに射精しちゃうだろうな」と健人は告白した。
「ジーンズの中で射精する?」オレが尋ねた。
「いつもだよ」健人は笑みを浮かべて答えた。「君は?」
「長い間してない」オレが答えた。
「君をジーパンの中で射精させられると思うよ」健人はオレのちんぽを意図的に刺激しながら言った。
「うーん…多分できるだろうな」オレが言った。
「ねえ、オレのもして」と健人は誘ってきた。
オレは健人のデニムの完璧なもっこりを眺めた。彼は無言でオレの手を彼のもっこりを握らせた。彼はストロークを変え、オレのちんぽの敏感な裏側に集中して刺激し始めた。この行為はオレを本当に興奮させた。
「数日射精してないから、いっぱい出ちゃうかも」と健人は言った。
「俺も一週間だよ」とオレは言った。バーから出てくる男たちのことを考えながら、妻を激しく犯したのを思い出していた。
「へぇ…だからそんなに漏れてるんだ」
オレは股間を見下ろした。確かに、勃起したちんぽの先端に大きさの湿った染みがあった。
オレたちの隣に、2人の若い男が近づいてきた。1人はオレの方を向いており、その背中はもう1人の筋肉質な男に寄りかかっていた。筋肉質の男は、腕をオレの方を向いた男の腰に巻き付け、デニムに包まれたその男の勃起ちんぽを撫でていた。オレの方を向いた男は、オレと健人が互いのもっこりをいじりあい、唇を舐めているのを見ていた。
オレは健人の方を向いた。健人は微笑みながらいじってきた。「気持ちいいだろ?」と尋ねた。オレは頷いた。「新しいジーンズに射精するつもり?」オレは再び頷いた。「ヤバい、えろいな、いかせちゃうよ」そう言うと、健人はオレのもっこりに本気で襲いかかってきた。
オレは息をのんだ。デニム越しに撫でられる感覚がこんなに気持ちいいものだとは知らなかった。「ああ、ダメだ。501を汚してしまう。新しい501を。ああ、こんなにちんぽが熱い!気持ちいい!」健人の硬いちんぽがデニムの中で脈打つのを感じて、オレのちんぽも同じように刺激されていた。そして、先端に少しの湿り気を感じた瞬間、その感覚が射精欲をさらに燃え上がらせた。
隣の後ろから刺激を受けていた若い男はデニムの中で射精し始めた。口を大きく開けて無言の叫びをあげながら湿った染みを作っていた。
オレには全てが耐え難かった。オレはイケメンの健人を見て尋ねた。「お前も射精するつもり?」健人は頷いた。「俺を射精させて、ジーパンの中でいかせて」
そして、それは起こった。オレのちんぽが501の中で完全に勃起し、きんたまが突然収縮した。熱い精液の塊がちんぽの先端から流れ出し、すぐに501の生地に捕らえられた。その後、もう一発、また一発と続き、それぞれの射精が尿道口を灼熱の快感でオレを襲った。緊迫した501の生地がちんぽに与える圧力は、オレの絶頂に信じられない新たな次元をつくった。熱く湿った感触がデニムを満たすのを感じたことで、さらに精液が噴き出した。
そして、激しい絶頂の真っ最中に健人を無視していたにもかかわらず、オレは健人のデニムに熱く湿った染みが滲み出ているのを感じた。オレは初めて別の男(健人)をデニムの中で射精させていた!さらに精液がちんぽから噴き出す健人を満足のいく絶頂に導くために、湿ったもっこりをますます激しくこすっていった。
健人はたまらずデニムのボタンフライをはずし、ケツワレ前袋を見せた。前袋はトコロテンで噴出した精液でグッショリとし、精液が鍛え上げられ引き締まった太股を伝わり落ちていった。その前袋からオレが取り出した、硬過ぎる程に硬くソソリ起って血管が浮き上がった太い健人のちんぽは、黒光りして、その先端は腹筋に張り付き、エラが張り出し膨れ上がった亀頭、その亀頭の先は口を広げて夥しい量の先走りを溢れ続けた。きんたまはダラリと重く垂れ下がり、健人はきんたまをにぎりしめ、イキリ起ち続けるちんぽをビクンッビクンッとヒク付かせ続けながら、床に精液溜まりを作っていった。
掌の中で健人のちんぽは、次第に本来の姿を取り戻そうと膨れ上がっていく。
掌でさするように上下に手を動かすと、みるみるちんぽには筋が通り、あっという間に獰猛な姿が甦った。
「健人・・すごい!」
オレは嬉しそうに囁いて、今度は赤黒く膨れ上がった亀頭部分を掌に優しくくるみ込んだ。
そうしてゆっくり揉み動かすと、
「あ・・ああ・・」
と、健人は目を閉じて天井を見上げながらまた呻いた。
(こうしてると気持ちいいんだ・・・!)
そう思うと、そんな健人がかわいらしくも見えて・・・オレはしゃがみ込むと、目の前にそそり立った健人のちんぽを口に含んだ。
「えッ?」
オレを見下ろして、健人は驚いたように叫びました。
「これがいつもオレの中で・・・暴れ回って・・・・オレを快感の世界へ連れて行ってくれるんだ!」
漲り立ったその勃起ちんぽ。オレは亀頭を含み、ちろちろと舌を動かす。
「あう・・うううう・・・・」
また押し殺したような健人の呻きが聞こえた。
(感じてくれているんだ・・気持ちよくなってくれてるんだ・・・。)
そう思うと嬉しくなって、オレは舌の動きを次第に大胆にしていった。
健人の反応を伺うように、感じる場所を探るように、ゆっくりと舌先でくすぐるように責めていった。
と、エラのくびれに沿って舌をちろちろさせている時、
「あッ!・・そ・・そこッ!・・あああ・・・・い、いいッ!」
と健人が叫んだ。ますます嬉しくなって、オレはこれでもかとそこを舐めくすぐった。
「ああ・・・・手も・・手も動かしてッ!」
そう叫ぶ健人の声が上ずった。オレは極太のちんぽを握った手を、シコシコと上下に擦った。同時に舌先でえらをくすぐりながら、亀頭を口の中に出し入れした。
じゅぶ・・ぺちゃ・・ちゅぶ・・
と、淫らな湿音が聞こえてきた。
「あああ・・そう!・・・すごい・・感じるッ!」
そう叫ぶ健人の腰が、痙攣するようにぴくぴくと動く。
足にも力が入り、太腿がぶるぶる震えた。オレは健人をいかせようと半分ムキになって、手と舌の動きを激しくしていった。
「ああッ!・・・・だめだよッ!・・あああ・・そ、そんなにしたら・・出ちゃうよ!・・ああああ・・いっちゃうよぉ〜!」
「ねえ、いって!・・出してッ!・・オレの口の中に・・」
「いいの?」
「あうッ!」
そう叫ぶと、健人は立ったまま体をのけぞらせた。
再び舌と唇、ちんぽを握った手を激しく動かしながら、健人をイかせようとした。
じゅぶ・・じゅぼ!・・ぴちゃ・・ちゅぶっ・・・
「あ・・ああああッ!・・・・すごいッ!・・いいいいッ!」
「ああああッ!・・いきそうだッ!・・・・いっちゃうよ!」
ああ・・イって・・オレの口に・・・出してッ!
心の中でそう叫びながら一気呵成に手を激しくしごき立てた時・・・ぐんッ・・と亀頭が膨らんだかと思うと、激しい迸りがその先端から噴き出した。
「ああああああぁぁぁぁぁっっっ!!」
どぴゅぴゅぴゅッ!・・ぴゅッ!・・どくッ! どくどくどくッ!!
ぴくぴくと震えながら次々と精液を吐き出す健人のちんぽ。オレの口の中には一気に熱い粘液が溢れてきた。
「あ・・あああああ・・・」
硬度を失いつつある健人のちんぽを、なおも口中に含んで舐め吸い上げていると、健人は激しく身悶えた。
「・・それ・・だめだって!・・ああ・・たまんないッ!」
「あんッ!・・どうして?・・もっとおしゃぶりしたい!」
「う・・嬉しいけど・・感じ過ぎちゃって・・・ごめん!」
そう言いながらオレの手を取って立ち上がらせると、オレを抱き締めてくれた。
「全部・・飲んでくれたの?」
そう尋ねる健人にオレは黙って頷いた。
性欲の強い健人のチンポはギンギンのままだった。
「健人…すげーな。お前のチンポ…。」
オレはしゃがみ込んで、ゆっくり健人のチンポを口に含んだ。
口で亀頭と竿をしゃぶった。徐々にチンポの体積が増して、竿が完全に上を向いた。健人のチンポはエロい。
オレは手を使わず、口だけで勃起チンポを上下にしゃぶり上げた。
「ああ…いいっす…気持ちいいっす…。裏側もお願いします。」
オレは竿の裏筋を舐めた。付け根から亀頭までの裏筋を舐め上げると、の勃起チンポがピクンピクンと揺れた。
「南理、玉も舐めて。」
オレは言われるままに玉袋をペロペロと舐めた。そのたびにそそり立ったチンポはピクンピクンと動く。
「すげーいいっす!もっと激しくしゃぶって下さい。」
オレは両手で健人の太ももを掴み、そそり立った亀頭から竿を思いっきりしゃぶった。
竿を喉奥まで入れてやると、健人の太ももには力が入って、ガクガクと震えていた。
しゃがみ込んだオレから見上げる健人のそそり立ったチンポは本当にエロい。チンポ越しにイケメンの健人の顔が見える。少し口元が半開きになった健人の顔もそそる。顎が疲れてきたが、オレは竿を思いっきりしゃぶり続けた。
「そろそろっす…出しますよ…イクッ…あっ…出る…」
ギンギン勃起を脈打たせながら、健人の精液がオレの口の中に溢れていった。オレは精液を飲み込んで、まだそそり立っている竿と亀頭に付着した精液を綺麗に舐めた。
「ありがとう…南理。すげー気持ち良かったっ!まだビンビンに勃っちゃってるよ。」
そう言いながら健人はそそり立った大きなチンポをデニムに押し込んで穿いた。デニム越しに真っ直ぐ収納された勃起したままの健人のチンポ…たまらなくエロかった。
オレは壁に手をつき、尻を後ろに突き出して、健人に身体を捧げた。
「あぁ・・あんっ!・・きて、お願いッ!・・あっうぅ・・そのまま中に出して・・溢れるまで流し込んで欲しい。」
健人はオレの背後に立ち、オレのデニムを下にずらし、オレの尻を抱きかかえた。そして、腰を前後させながら、夢中で濡れ光る長いちんぽをオレの身体から出し入れさせていった。
「うっうぅ・・南理さん、凄い。まるで・・吸い付くみたいだ。うんっ・・うおおぉ」
健人は我慢できなくなってきたのか、オレの背中に上体を預け、ウエストに回した両腕で彼にきつく抱きついたまま、凄い速度でその腰を波打たせ始めた。
オレは「あぁ・・あっーーっ!」と鋭い嬌声をあげながら、頭をビクンッビクンッと後ろへ仰け反らした。
すぐに、健人はその身体を二度三度、小さく跳ね上げながら、オレのアナルに精を放った。
2人は果てた時の姿勢のまま、しばらくハァハァと荒い息を整えていたが、そのうちにオレが首を後ろに捩り、健人が前に屈み込んで互いの唇を合わせ熱い口づけを始めた。
長く情熱的な口づけの後、健人が上体を起こし、オレの腰を掴んで再び自分の腰を振り始めた。健人は額に汗を光らせながら、その腰を機械のように速く規則正しく動かし続けた。
健人のちんぽがオレのアナルに突き入れられる度に、オレの穴から先程放たれたばかりの精液が溢れ出し、オレのふとももを伝って足首にまで流れ落ちた。
「あんんっ・・お願い・・おっおぉ・・もっと・・もっと頂戴・・」
オレは身体を揺すられながら、虚ろな顔で譫言のようにただそう繰り返していた。
そうしていると、オレたちの目の前で射精したのにまだビンビンに勃起したチンポがデニム越しにくっきりと分かる状態のさっきの若い男が、オレに近づいてきた。
オレもあっという間にギンギンにチンポが勃起していた。その男はがオレの勃起チンポを揉んできた。
「早くしゃぶって…。」
男はオレの太長いチンポがピーンと勃起しているのを一気にしゃぶりついてきた。
音を立てないように…でも竿に絡みつくように舐めていった。次々に溢れ出してくるオレの先走り。亀頭をくわえ込んで、竿の根元あたりを手で軽くしごいてきた。
「それ…すげー気持ちいいっす…ヤバい。おぉ…たまんない…ヤバいっ…そこ…。」
さらに先走りが溢れてきた。男はカリ責めを続け、そそり立ったチンポを味わっている。
オレは息遣いが荒くなって、「マジ気持ちいいっ!ヤバっ。すげっ…ヤバい。気持ちいい…もっと根元までしゃぶってぇん。」
男は喉奥まで一気にくわえ込んだ。とても竿の根元まではそいつの口には入らない。手で根元あたりを手でシコシコしてきた。
最高に硬くなったオレのチンポがビクンとなった。
「うぅ…ヤバいよ、まじヤバいっ!出していい?出していい?」
健人は動きを止めずに頷く。男もチンポをしゃぶりながら頷いた。
「すげー気持ちいい…出すよ!出る…出る……出る…出る…出る…」
と言うと同時に、勢いよく大量に射精した。
そのあと、男は素っ裸になって、床に仰向けに横たわると、足をM字型に開脚しながら自分の乳首を揉み始めた。
健人は剥ぎ取るように自分の服を脱ぐと、床に横たわる男に飛び掛かった。その男は股を開き、両手を拡げて健人のスリムな身体を受け止めると彼の頭を抱きしめた。
健人は男の胸に顔を埋めたまま、下半身に手を伸ばし、夢中で男の身体にちんぽを挿入している。すぐに男が健人の腰に両脚を絡め、健人が男の上半身に抱きついて、二人の激しい身体の交歓が始まった。
健人はその腰をくねらせ、男は大きく口を開けて甘く喘いだ。やがて健人の身体が痙攣するように震え、一度大きく伸び上がった後動かなくなった。
男はぐったりした健人を胸で抱きしめ、くちづけをしながら、オレと交代させた。
オレはその男の乳首をいじったり、その口に吸い付いたりと、積極的にその男の身体を求め始め、腰を激しく動かし始めた。
「そろそろかな。最後はいつものように、みんな一緒に入れさせてください。」
自分の身体の下でビクッビクッと痙攣しながら、口から涎を流している男を見て健人がそう言った。
男の身体からいったん離れたオレは、今度は健人とちんぽ2本を同時に男に挿入しようとする。
まず健人が仰向けに横たわり、その上にやはり仰向けに男を寝かせる。男の股を拡げ、下からちんぽを挿入した健人は、さらに万歳をさせるような姿勢で下から男の肩に腕を回し、男の身体を自分の上で弓形に反らせた。
長いちんぽを持つ健人は、この姿勢でも、余裕を持って男の身体にちんぽを入れ続けることができた。
次に、上向きに反り返っている男の上からオレが覆い被さり、すでに健人のちんぽが刺さっている男のアナルを押し拡げて、そこに自分のちんぽを強引に押し込んだ。
「あんっっ」
2本を同時に受け入れると、男は気持ちよさそうに声を漏らした。すぐに、オレと健人は腰を振り始めた。
同じ穴の中に差し込まれたオレと健人の2本のちんぽは、アナルの中で互いに敏感な裏側をぐちゅぐちゅと擦り合わせた。
「ハァハァ、すぐに熱い精液を中に流し込んであげる。」「ううっ、もう我慢できない。いい、思いっきり出すよ。」
オレと健人は男の身体を使い、最後の絶頂に向かって昇りつめていった。
男の上に乗るオレが男の身体にしがみつき、腰をぴくぴくと震わせた。同時に、男の下の健人が腰を大きく跳ね上げた。
「おおぉ・・うんっ!うっ!んーーーっ」「あうっ!・・ううぅーーっ!」
3人の結合部では2本のちんぽがビクンッ、ビクンッと激しく脈打ち、差し込まれた穴の隙間から、ぼこぼこと大量の精液が溢れ出していた。
やや遅れて、男がオレの頭を抱きかかえながら、その身体をくの字に折り曲げた。
「おうっ!あっ!あんっ!あっあぁーーっ!」
絞り出すようにその身体を何度か上に跳ねあげながら、オレの体に熱い精液を噴き上げた。
オレたち3人は我慢できずに、店を出るまでにもう2回づつ射精したが、興奮と性欲が強いので射精後もすぐに自分のちんぽを復活させ、一時も男に休みを与えなかった。最初は、「アッアッ、気持ちいぃ、いいッ、あっあぁーーんっ!」と、かん高い歓声をあげていた男だったが、そのうちに、「はうっ!ぐうぅっ・・おっ、おっ・・おうぅーーんっ!」と、押し殺したような淫声を発し始め、遂には声もなく震える唇を大きく開いたまま、完全にイッたままの状態になった。
ジーパンフェチのオナホオナニー
- by もっこり at 11月6日(木)01時58分
- Number:1019144853 Length:6627 bytes
ツッコンは当時、ケミカルウォッシュのGジャンにピタッとしたスリムジーパンを穿いていて、全身ケミカルウォッシュの「カッコカワイイ」イケメンで、ジーパン越しにはち切れないばかりにデカチンをもっているのを自慢していた。
ツッコンは古着店員をしている時、オレが客として初めて知り合った。
「どんなもの探してるの?」
「んー、スキニーデニムです」
ツッコンが色々選んでくれていた時
「お兄さんのスキニーデニムってここで売っているやつっすか? カッコイイですね」
「そうですよ。これ試着してみる?」
「はい!」
オレはツッコンのはいていたタイトなスキニーデニムに興奮してムラついていた。
ツッコンに試着室に案内されて、オレは試着した。
「どうですか〜?」
「ちょっと小さいみたいです」
「開けて大丈夫?」
「あ、はーい」
ツッコンがカーテンを開けると、オレはきつくてフロントボタンを外していた。
「ちょっと小さすぎたね」
モッコリが出すぎてボタンが締まらない。
「これじゃボタンをとめられないね」
って、ツッコンは笑いながら言う。
オレは「ここがキツイです」って微笑みながら、自分の股間を揉んだ。
店員のツッコンもスキニーを勃起させていた。
そして、ツッコンはもう1サイズ大きいのを持ってきた。
オレがそれをはくと、ちょうどいい感じ。でもデニム越しに立派なモッコリ。トップボタンを閉めていない。
「ボタンをとめましょうか?」
「なんかボタンかたくて」
「初めのうちは少しとめづらいかもね」
って言って、ツッコンがオレのトップボタンに手をかけてきた。
オレのモッコリがムニムニいやらしく動く。半勃起したくらいのモッコリがさっきより大きくなった。オレの顔はちょっと赤くなった。
オレのデニムに入れたツッコンの指がオレのもっこりに当たった。
「あ、ごめんね。元気になっちゃった?」
「あっ、いえ、こちらこそ、すぐこんなになるんで、ごめんなさい」
って、二人とも笑ってしまった。ツッコンはオレの真っ赤な顔を、エロい眼で見た。
「カワイイね」
「そうですか? ありがとうございます!」
「うんうん、似合ってるよ」
横から見ると、モッコリがすごい張り出てて、すげーエロいから気に入った。
オレはツッコンに「お兄さんって今日どんなアンダーウェアはいてるんですか?」
って質問した。
ツッコンは「穿いていないよ」
って自分のケツをデニム越しに触った。
「見る?」
「見せてくれるんなら!」
ツッコンはフロンとジッパーを下ろして見せてくれた。
「うわ、エロいですね」
「お客さんは?」
オレのデニムは明るい色だから余計にモッコリがよく分かる。
「オレもはいてないですよ」
「まじ、返品きかねーな(笑)。まあいいや、デニムもこのくらいの方が似合うよ」
薄めの生地に、うっすらタマの位置とサオが右向きに収まっている。そして、亀頭の形。
「お兄さんめっちゃ見すぎですよ!」
「いや〜モッコリすごいなと思って。デカそう」
「うんまぁ、デカいですよ(笑)」
モッコリをユサユサやらしく揺らした。モッコリの中から、ニョキニョキと太いサオの形がデニム越しに浮き出てきた。明らかにリングをはめた勃起したチンポ。
ツッコンは
「元気いいなぁ」
って言いつつ、オレのデニムの上に浮き出た勃起したチンポを握った。
「あっダメですよ。デニムが濡れちゃうよ」
ツッコンはかまわず、さらにギュっとデニム越しに亀頭を握り
「やってんの?」
「セックス?それともオナニー?・・どっちで抜いてもすぐ元気になっちゃうからな」
「じゃあ大丈夫だよ。気にしないで。これじゃもっこりしすぎでヤバそうだから、抜いてすっきりしようか?」
さっきしめたトップボタンを開けようとした。
デニム越しにギンギンに勃起したモッコリ。亀頭部分はガマン汁の染みが大きくなっていた。
ツッコンはセルフフェラで自分の精子を飲んだ話や、店のトイレで客の彼女交えて3人でヤって、その後オナニーの時に思い出して射精してきた話、1日で別々に4人とヤりって6発イった話を聞かせてくれた。すべてがオレの想像以上であった。
ツッコンは自分の過去の経験を話しているうちに興奮したらしくオナニーをしたいと言ってきた。勃起チンポを出さずにデニムの上から揉んだり擦ったりした。そして我慢汁がどんどんにじみ出てきて凄い染みをつくった。オレもめちゃくちゃ興奮して、ツッコンのチンポをさっきから触りたくてたまらなかった。
「オナホ使おうぜ。オナニーの見せ合いしよ」
オレは大のオナニー好きで、カバンから非貫通型のオナホをひとつ取り出し、興奮しているツッコンのガチガチに勃起したチンポをオナホに挿入させた。
ツッコンは相当気持ちいいらしくガンガン激しく腰を下から突き上げ始めた。そのたびにオナホからぐちゅっ、ぐちゅっといういやらしい音が鳴った。
ツッコンが低い声で
「おおおぉ!締まる!くっ・・・!んっ!あっあぁぁぁぁ」
と喘ぎながらオナホで腰振りオナニーをしているのを見て、オレは興奮した。
ツッコンのチンポはとても大きく、真上に向くほど勃起して、へそに食い込むほどだった。
オレも張り裂けそうなくらいテントを張っていて、デニムの上から勃起したチンポの亀頭をグリグリ揉んだ。我慢汁の染みも目立つが、抜きたくてどうでもよくなった。
「オレも我慢できねぇよ!」
オレはデニムのボタンフライから勃起したチンポを出しっぱなしにした状態で、ガチガチに勃起したチンコを扱いた。
するとツッコンは
「たまらねぇ!!がまんできねぇよ!出しちゃっていい?」
「いいよ」
「オナホに中出しだぜ!!んっ!イクッ!!」
ツッコンは激しく腰を振りながら手も激しく扱きだすと、激しくオナホの中に射精した。射精の度にブジュブジュ音をたてながらオナホと隙間からあふれ出た。彼はそのまま緩々と腰を振り続け、波のように何度もくる余韻に浸っていた。彼の「ハァハァ」という喘ぎ声をあげる姿を見てオレも興奮してきた。オレのチンコはどんどん大きくなってゆく。反り返ってビンビンに勃起して凄い量の我慢汁でびちゃびちゃだった。
「オレに代わってくれ」
「マジ・・・気持ち良いぜ・・・お前もやれよ」
といって精液にまみれたチンポをオナホからゆっくり抜いた。と同時にオナホの挿入口からは、収容しきれなくなった精液がドロンと溢れ出した。
オレはそのまますぐに挿入しようとビンビンになったチンポを穴にあてがった。亀頭をぐりぐりとホールに押し付け挿入口を探した。そして、チンポをズブズブと挿入した。
奥に挿入していくほど、オナホの中に溜まっている精液が「ぶびゅっ!」と音を立てながら溢れ出していった。
「もしかして本物のまんこよりいいんじゃね!?」
なおもかまわず根元まで挿入していくと快感がして、ゆっくりとストロークを始めた。そしてもう片方の手で乳首を弄った。
「あぁ!んんっ、あぁっ!あぁっ!」
喘ぎながら快感を味わった。
「ヤべぇ!ヤべぇ!!イく!イく!オナホに中出し、イくっ、イクぅっ!!」
オレは喘いで、たまらずオナホに射精した。
ドピュッ!ビュルビュル!!!
しかも一度ではなく、何度も何度も射精した。
「どうだった?」
「最高だった。」
「みたいだな。チンポでかいままだし。リングいいな。オレもつけよう。」
ツッコンはオレのチンポを握る。そしてゆっくりと上下に動かした。
それだけでも気持ちがいい。
やがて先っぽから我慢汁がまた出てきた。それを指先で掬って亀頭に塗りたくるように刺激してきた。
「あっ!」あまりの快感に声が出てしまった。
するとツッコンはニヤリと笑ってさらに激しく手を動かし始めた。
「ヤバすぎ…。気持ちよすぎ!」
こうして、今朝1発抜けなくて我慢できない性欲旺盛なオレとツッコンは、1発抜いたくらいで満足できずオナニーに熱中した。ツッコンはオレの精子が混ざろうとそんなことは関係なくオナホールを使った。こいつの精子まみれのオナホを使えるなんてこんな最高なことはなかった。しまいには交互にオナホールに2発目を中出しして、二人ともデニムを大量の我慢汁や精液などでシミだらけにしてしまった。
デニムフェチだけどデニムが出てこない4p
- by もっこり(南理) at 11月23日(日)09時56分
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健人は、「昨日から南理で2回抜きました。ぜひ、自分で触りながら舌を出しているところを見せてください。」「以前お話しした、同じ嗜好を持った友人二人を紹介したいんですけど、一緒に連れていっても構わないですか?」と言ってきた。
二人は健人と同じぐらいの年齢で、とてもゲイセックスに憧れているという。
待ち合わせの場所に現われた健人は、本当にあの写真のままの美青年だった。健人は、他の二人を紹介した。
「佳佑です。どうぞよろしく。」佳佑は、細身の身体で、背は中ぐらい。八重歯と目元の凛々しさが印象的だ。
「はじめまして。ツッコンこと辻です。」ツッコンは、女性的な顔つきで、色が白く、声がとても可愛い。南理は最初、白人とのダブルだと思っていた。
3人とも、年齢は二十歳前後で、全員が好印象のイケメンだった。3人で一緒に、南理の相手をしたいというのだ。一人では、経験豊かな南理を十分に満足させられないし、今までは、この方法でとてもうまくいっていたという。
想像以上の3人の美しさに胸をときめかせていた南理は、喜んでこの提案を受け入れた。
3人は、チラッチラッと南理の身体を見やりながら、それぞれ自分の股間を熱く勃起させていた。「僕らは、南理が望めば何時間でもやり続けることができます。それぞれが一晩に、5,6回の射精の経験がありますから。」3人は南理の目の前でともに服を脱ぐとデニムだけの姿になり、浅く筋肉がついた美しくしなやかな身体を南理に見せつけた。
健人は南理をベッドの端に座らせると、自分もその横に座った。ツッコンは南理の横だが健人の向かい側に座り、佳佑は南理の前に膝立ちの恰好で跪いた。すでに南理の瞳は潤み、胸の鼓動はドクドクと高鳴っている。3人は同時に南理の顔に自分の顔を近づけると、ふーーっと軽く息を吹き掛ける。麗しい青年の甘い息の薫りが、南理の顔のまわりで霧のように漂う。
南理は押さえきれない期待から、眼を閉じ「ふうっーーっ」と、深い吐息を漏らした。
続いて3人は、チュッチュッと軽く唇が触れるだけの浅いキスを、唇を除く南理の顔全体に与える。
南理は3人の美青年のキスの雨を顔中に受けながら、その刺激に思わず唇を開き、そこから舌を突き出した。
すかさず、前の佳佑がその舌を唇で咥える。そのまま、南理の舌を自分の口の中に深く咥え込むと、彼の舌に自分の長い舌を絡めてゆく。それと同時に、ディープキスをする南理の耳を、横に座る健人とツッコンがそっと引っ張り、その中に自分の舌先を差し込んでいた。二人は、先を窄めた舌先で、南理の耳の中を擽る。それから、舌の腹を使って、大きく耳全体を舐め上げた。3人は南理の顔に口を使う間も、手で休みなく南理の身体を愛撫していた。前の佳佑は、南理のウェストに両手を伸ばし、服の上から彼のわき腹を撫で回す。南理の左側に座る健人は、左手を彼の白くむっちりとした太ももの間に差し入れ、内側をゆっくりと撫でる。右側のツッコンは、右手で彼の首の下、鎖骨のつけ根あたりを撫でまわしていた。
佳佑が南理の唇から自分の唇をいったん離した時、もうすでに南理は極度の興奮から息をハァハァときらしていた。
続いて佳佑は南理のシャツのボタンを一個一個ゆっくりと外してゆく。ツッコンはその間南理の細い指を口に含み、健人は「あぁ、南理、とてもいい匂い。」と呟きながら、甘えるように南理の左肩に頬を預け、彼の首に鼻を押しつけていた。
やがて、前を開けた南理のシャツを、両側の二人が優しく脱がす。右側の健人が「南理」と声をかける。南理が健人の方へ顔をむけると、いきなり両手で顔を包まれ、情熱的な口づけをされた。健人が唇を離すと、今度は、今までわき腹を撫で回しながら肩に口づけをしていたツッコンが、南理の顔を自分の方へ向けさせて、口の中へ舌を入れてくる。佳佑はその間、南理の白い胸に顔を埋めながら、背中に手を回し撫でていた。
(ああ、素敵なキス。みんな綺麗なだけじゃなくて、とても上手。堪らない。)
南理が夢中でキスをしている間に、いつの間にか右の乳首に佳佑が吸い付いていた。佳佑は舌で乳首を転がしながら、南理の右手を取り、そのまま自分の股間へ導く。そして、それをデニムの上から自分の熱いちんぽに押しつけた。
南理は抗い切れない好奇心から、その熱い塊を上から下までじっくりと撫で回す。佳佑のちんぽはもう硬く勃起していて、その先端部はぱつぱつのデニムの上から、大きく飛び出していた。
(ああ・・凄い、とても長くて、硬い。こんなの初めて。)
南理が頭の中で驚嘆していると、今度は彼の左手を健人が掴んだ。「こちらもお願い・・」と囁きながら、自分のデニムのボタンフライをはずし、その中へ南理の左手を誘い入れる。
南理は誘われるままに、健人のちんぽを握った。「・・はっ!!」驚いたように、大きく眼を見開く南理。それは指が回らないほどに、太かった。南理はツッコンと口づけをしながら、撫でるように左手を上くださせて、その形を確認する。それは、とてもほっそりとした美青年のものとは思えないほど、太くゴツゴツとしていた。南理の小さな手には収まりきれないそのちんぽは、カリから先の亀頭部がさらに横へ張り出していて、まるで獣の一物のように逞しかった。
(す、凄いッ・・この人、ものすごいちんぽを持っている。あぁ、あの顔で・・これを・・)
南理はすぐにでも顔を健人の方に向けて、彼の顔とその股間を同時に見たかったが、口づけをするツッコンが焦らすように彼を捕まえて、これを許さない。
キスをしながら、赤く上気した顔で、魅入られたように健人の股間を触り続ける南理の耳元に、微笑みを浮かべた健人が顔を近づけ、甘い声で「あぁ、気持ちがいい。南理の指、堪らない。これ以上触られたら、俺、もう・・」と囁きながら、南理の耳に、はぁーと、深い吐息を吹き掛けた。
とても我慢が出来なくなった南理は、おもわず、健人の方に顔をむけ「見せて・・はやく。」と、口走る。
健人は、南理の横でゆっくりと立ち上がると、自分でデニムを下まで引き下げた。南理の目の前に、健人の太いちんぽがそそり勃つ。
南理は、健人の顔とその股間を、じっくりと見比べた。そして、彼のちんぽに手を伸ばしてこれを掴むと、愛おしそうにちんぽの横にくちづけをする。それから、うっとりとした顔で瞳を閉じると「あぁ・・凄い匂い、太くて固い。あーッ・・素敵、はぁ・・ふぅ」と言いながらちんぽに頬ずりをした。
ツッコンと佳佑はその間、南理の胸に吸い付き、舌を使いながら彼の下半身に手を伸ばし、デニムを脱がしていた。
健人は、夢中になってちんぽの裏側に唇を押し当てている、南理の頭を撫でながら「さあ、横になろうか?」と囁く。そして、南理の上体をそのまま後ろに倒した。
「ああぁ・・はうっ!あっあっ・・あんっ」
ベッドに上体を横たえる南理の身体を、全裸になった3人の身体が包み込み、3本の舌が南理の身体を隅から隅まで舐め回している。佳佑は、南理の右手に自分のちんぽを握らせながら、彼に口づけをする。その手は彼の右胸を撫で回していた。ツッコンは、南理の下腹部に舌を這わせながら、彼の左手を自分の太ももで挟み込んでいた。南理の左腕の内側に、ツッコンの熱いちんぽが押しつけられ、ドクン、ドクンという彼の脈動を南理に伝えている。健人は、南理の股の間に座り、彼の綺麗に手入れをされた脚を愛撫していた。健人の長い舌は、南理の脚の指の間から始まり、引き締まったふくらはぎから、太ももの付け根まで舐め上げた後、焦らすように、また足先に戻ってゆく。
南理は自分の身体の上を、複数の指と舌が這い回っている事に、頭の中で狂喜していた。
(あぁ・・凄い。こんなの初めて。気持ちいい。もう、おかしくなりそう。)
南理は3人の目の前で「はあぁーーんっ!」と甘い声を漏らし、眼を閉じ微笑むような恍惚の表情を浮かべながら、頭を後ろへ反らした。
3人は南理の上半身に愛撫を集中させていた。健人は、南理の左の乳首を2度ほど舐め上げた後、乳首のまわりで舌の先を回し始める。ツッコンは、南理の右の乳首を手で揉みながら、両腕を頭の上に挙げさせて、彼の腋の下を舐め上げている。佳佑は、南理の頭の上側から顔を出し、愛おしそうに彼にくちづけをする。さらに、彼の首筋や耳に舌を這わせていた。
南理の方は、3人が舌を使うべちゃべちゃという音や、すぐ近くで聞こえる「ハアッ、ハアッ」という彼らの息づかいに、先程から酔い痴れていた。
(ああっ、3人がオレの身体を愛撫してる。あの綺麗な口や手でオレをせめてる。あぁ、もっと・・して。)
南理は3人の愛撫を受けながら、とろりとした眼で、ただ、うっとりと彼らの美しい横顔を眺めていた。
陶酔しきった南理の顔を見て、健人は次のステップに移った。
「南理、僕らにチンポを見せて。」と言いながら、南理の脚に手を伸ばした。3人は南理の脚を折り曲げ、ベッドの端に乗せると、そのままM字の形で一杯に股を拡げさせた。3人はベッドの下に降り、南理の股の間に座り込んで、彼の股間に顔を近づける。
これを見た南理が、「恥ずかしいから、そんなに近くで見ないで」と、顔を真っ赤にして頼んだ。
「恥ずかしがらないで、僕らに全てを曝け出してください。」健人は静かにそう言うと、南理の勃起に自分の掌を置いた。
「はぁんっ」なにをされるのか、予想できない南理は、それだけで声を上げてしまう。
「力を抜いて。優しくしますから。」健人はそう言うと、南理の亀頭の割れ目に長い舌を添わせ、彼の陰毛の上からへその下あたりを舐め回し始める。その間、ツッコンと佳佑の二人は、南理の左右の太ももの付け根あたりを、大きく舐め上げる。3人はゆっくりと、まるで南理を追い詰めるかのように、彼の下半身に優しい愛撫を繰り返した。
しばらくすると、いっぱいに拡げられた南理の勃起から、先走りがだらだら流れてくる。
「ハァ、ハアッ、あぁ・・・もう焦らさないで。」南理は3人の口から与えられる弱い刺激に身を捩りながら、こう言った。
3人は、南理の先走りを見ながらニヤッと口元を歪める。それから「もっと強い方がいいですか?」と、意地悪く問い返した。
南理は「もっとして・・」と口淀みながら要求する。
健人は微笑みながら「わかりました」と、より強い快楽を確約した。健人は、ケツまんこの上部から右手を差し込むと、人差し指と薬指で、南理のケツまんこを左右に開いた。ツッコンと佳佑は、南理の勃起を左右両側から舌で舐める。
大事な場所に柔らかい感触を感じた南理は、屈み込んで自分の股間を覗き込もうとするが、健人の腕が邪魔になって見えない。そのうちに、下半身から強烈な快感が伝わってきた。
「あっ!あんっ・・ああぁーーっ!」
声をあげた南理が、大きく背中を仰け反らせる。
チンポは、左右から二人の舌が激しく上下に動き、南理の先走りを舐め広げながら、互いにぶつかり合いながら暴れ回っていた。
ケツまんこに右手を差し込んだままベッドの上にあがった健人は、中指で南理のケツまんこを弄り回しながら、「気持ちいいですか?もっと、よくしてあげますよ。」と南理に囁く。そして、夢中で抱きついてくる南理の上に覆い被さり、大きく開いたままになっている南理の口に、自分の口を重ねていった。
3人は、すでに一度絶頂に達し、べちゃべちゃに濡れ、ぐったりと横たわっている南理の身体に、優しく口づけをしていた。
「さあ、もう一度してあげます。」健人は南理の耳元でこう囁くと、彼の乳首に吸い付いてゆく。
一方、南理の下半身ではツッコンが、ベッドの端から枝垂れ落ちている南理の脚の間で四つん這いになり、下から両手で彼の脚を大きく押し開き、ふたたび顔を埋めてゆく。
さらに佳佑が、ツッコンの上に重なるように体を寄せると、両手で南理のケツまんこを押し開きながら唇を合わせ、舌でこれを執拗に舐った。
二人は顔を寄せ合うようにして、南理の股間に舌を伸ばし、ねちゃねちゃと音をたてながら、彼の内部を執拗に舐め回した。
少しすると、今まで、ぐったりとしていた南理の身体が、徐々に刺激に対して反応を始める。眼は軽く閉じられ、上気したその顔は、必死に快感に耐えている様にみえる。南理の口が徐々に開きはじめ、「あぁ・・あぁ」と、小さく声が漏れだした。下腹部は小さく上下をはじめ、やがて大きく波打ち、うねり始める。いっぱいに開かれた両脚は、細かく振動をはじめ、その後、ゆっくりと閉じたり開いたりし始める。そして、だんだんその動きが速くなっていった。やがて、南理の声は徐々に大きくなって、ついには大きく開かれた口から、悲鳴のような歓声が響いた。
「アッ、アッ、アーーーッ!アッ、ハッ、ハアッ!」
南理は今までに経験したことのない、多人数による口唇愛撫に、頭が痺れるような猛烈な快感を感じていた。
(凄い。気絶しそう。こんな凄い世界があったの。あぁ・・もう・・身体中が痺れて動けない。)
南理の声を聞いた3人は、ラストスパートをかけるように、さらに激しく舌と口を動かし始める。
やがて、3人の執拗な愛撫に、南理の腰がビクン、ビクンと跳ね上がり出す。そして、腰が空中にいる時間が徐々に長くなっていった。ついには、「はぅあんっ!アーーッ、いくッ!アァン、アッ、アンッ、アッアーーーッ!!」という絶叫とともに、南理の身体は大きく反り返り、海老反りの状態で、しばらくビクビクと痙攣した後、崩れ落ちて動かなくなった。南理は口から涎を垂らしながら大きく息をして、ぐったりとベッドに上体を預けていた。ちんぽからは、半透明の液体が床に流れ落ちている。
横寝の恰好で、そっと南理の傍に寄り添った健人が、彼の顔を撫でながら「入れてもいいですか?」と訊く。
南理は「お願い・・もう・・我慢できない。」と、息も絶え絶えの声で答えた。
まずツッコンが、南理の膝を持ち、彼の股を大きく開くと、その間に覆い被さる。
ツッコンの紫色のちんぽはすでに天を衝く角度で勃起していて、彼の腹に貼り付いたままになっていた。ツッコンは右手で自分のちんぽを押え込みながら腰を前に進める。南理のケツまんこにちんぽの先端を何度か擦りつけた後それを突き入れた。
「はあんっ!・・ああぁ」南理が小さな呻き声を上げる。
ツッコンは、何度か腰をゆっくりと前後させた後、上体を前に倒し、南理の身体に抱きついた。そして、南理の耳元で「ああ、凄い。南理さんの中は、燃えるように熱いですよ。」と言いながら、腰を刳るように大きく、くねらせ始める。ツッコンのちんぽには抜き差しのたびに、南理の乳白色の分泌物がべっとりと付き、南理の脚の指先は、その強い快感を表わすように、きつく内側に丸まっている。そのうちにツッコンが腰を円を描くように大きく、ゆっくりと回しながら、前後させ始める。
それに答えるように南理が「はぁーっ、はぁーっ」と荒い息を吐き、ツッコンの首に腕を回し、強くしがみつく。それから、ツッコンの腰に自分の脚を絡めると、足首を交差させてしっかりと腰を抱き込んだ。
ぐちゅ・・ぬちゅ・・くちゅ・・
「あぁ・・ハァ、ハッ、あんっ、アッ、ハァーーッ」
「うぅ、ううんっ」
長くゆっくりとした脈動の後、ベッドの上で先に音を上げたのはツッコンの方だった。いったん動きを停めた後、南理に口づけをして「すいません。南理さんの身体、凄すぎてもう無理です。交代させてください。」と言った。
ツッコンが首にしがみついている南理の腕を解いていると、ベッドに佳佑が上がってくる。佳佑は「南理さん、お願い。」と言いながら自分の腰を南理の顔に近づけると、南理の首の上に自分の長いちんぽをそっとのせた。
南理は潤んだ瞳でちんぽを掴み、愛おしそうにその裏側を舐め始める。
ツッコンの方は南理の身体から自分のちんぽを抜くと、南理の腹の上で自分のちんぽを激しく扱いていた。すぐに「うっ!うっんんーーっ!」という絶頂の声とともに、熱い精液が南理の身体の上に噴き零れる。
その瞬間、南理は眼を閉じ顔を仰け反らせながら、「はんっ!ハァーーッ」と、深い吐息を漏らした。
(ああッ・・熱い。凄い量だわ。あぁ、こんなに・・何度も、何度も噴上げて。ああぁ・・)
身体に大量の精液を降りかけられた南理は手足をダランと伸ばして、痺れたように動けなくなっていた。
ツッコンが南理の身体にまき散らした精液を拭きとる間に、代って佳佑が南理の中に入ってくる。力無く横たわる南理の脚をM字型に押し拡げた佳佑は、南理の膝を持ちその股間に自分の腰を近づける。そのまま、その長く硬いちんぽを一気に南理の身体の奥深くまで突き入れた。
「はぁうっ!」声をあげた南理の背中が反り返る。
佳佑は南理の膝を掴むと、リズミカルに腰を前後させ始めた。
「あんっ、ハッ、ハッ、あっ、うんっ、ハッ、ハッ」
佳佑の腰の動きに合わせて、南理が小さく声を上げ続ける。時々、佳佑が大きく腰を前に突き出すと、南理は「はあうッーーッ!」と、大きく歓声を上げながら、その頭を仰け反らせた。
佳佑は何度かこの動作を繰り返した後、南理の身体を傾け横向きに寝かせると、南理の片足を上に持ち上げた。そのまま、二人は両脚を十字に交錯させた姿勢で腰を密着させ、互いに相手の股間を銜え込むように深く交わる。
「あっうぅぅ」
佳佑の長いちんぽを身体の一番奥まで差し込まれた南理は、思わず上半身を丸め、うずくまるようにしながら呻き声を上げた。
それから佳佑は自分の腰を前に突き出すようにようにして、股間を密着させたまま小刻みに腰を動かし始める。さらに、時々揺するように自分の腰を大きく回した。
しばらくすると、南理の表情が、だんだんとけわしい顔から柔らかい顔に変化してくる。瞳を閉じ、口を軽く開いたまま、顔を軽く上に仰け反らせる。南理の右手は、顎の下で硬く握り締められている。そして、天国にいるような恍惚とした表情を浮かべながら、「はあぁーーーっ」と、甘い喘ぎ声を漏らした。すこしすると、南理は股間に意識を集中するように、うっとりとした顔で瞳を閉じたまま、「あっ!・・あっ・・いい、アッアッ・・イキそう・・アッ、あーーッ気持ちいいッ!」と、歓声をあげ始めた。そのうちに、両手を佳佑の方に伸ばし、彼にしがみつきたいような仕草をみせる。
これを見た佳佑は、ちんぽを南理の身体に入れたまま、体位を正常位に変化させ、彼の上に覆いかぶさった。そして、そのまま激しく腰を振り始める。
「アッアッ、あーーっ!イクッ、イっちゃうーーっ、あぁーーっ!」
南理は下から佳佑にしがみつき、大きな声で悲鳴を上げ続ける。そして
「はあっうっ!アッ、アウッ・・あっあぁーーーッ!!」
腰をビクンッビクンッと上向きに突き上げながら、激しく全身を痙攣させて絶頂に達した。
佳佑は、南理の身体の震えが止るまで少しの間動かずに、そのまま彼を優しく抱きしめていた。しばらくすると佳佑は、「ちょっとの間、我慢してください。すぐにもっとよくなりますから。」と、南理に告げて、再び自分の腰をゆっくりとくねらせ始めた。
南理は、下半身にくすぐったいような痛いような感覚を感じて、「やめて・・お願い・・動かないで。」と、佳佑に訴える。
佳佑は南理に口づけをしながら、「もうちょっとだから、我慢して。」と、腰を動かし続ける。
少しの間、不快感のようなものを下半身に感じた南理だったが、佳佑が緩く優しい動きを続けるうちに、それが気持ちのよさに変わり、やがて強い快感に変わった。
佳佑は相変わらず、ゆっくりとした動きを続けているだけだったが、南理の方は、先程よりも短い時間で絶頂に達してしまう。
「アッアッ、あっあーーっ、あっうーーっ!!」
再び痙攣する南理を、佳佑が優しく抱きしめる。そして、しばらくするとまた腰を動かし始めた。
もう、南理は夢中だった。
「あっあっ!ひっ・・ひいぃーーっ凄いーーっ、あぁ・・もうどうなってもいい・・お願いッ!やめないでぇーーッ」
気が狂ったように叫びながら、快感を貪り続ける。
佳佑の身体の下で南理が幾度か絶頂に達した後、ようやく満足感を感じた佳佑は腰を何度か激しく動かしてから南理から離れ南理の腹の上で射精した。ビュービューと勢いよく噴出した精液が、大きく上下に動く南理の腹に降りかかる。佳佑はその後、南理の身体に残る精液をきれいに拭きとり、彼に優しく口づけをしてから、ベッドを降りた。
続いて健人が、その巨根を扱きながらベッドに上がった。南理の股を押し開きながら、彼の上に覆いかぶさる。健人が異様に太いちんぽを南理の身体に突き立てた途端、南理は大口をあけ「あっうぐぅーーっ!」と叫びながら、その背中を大きく反らした。健人は、南理の反応を調べながらその腰を動かし、南理のウィークポイントを探した。
その間南理は、顔を左右に激しく振りながら、「アーーッ、アーーッ」と叫び続けていた。
南理の中では、健人の太く硬いちんぽが南理の絶頂ポイントを探して、浅く深く、縦横無尽に暴れ回る。そして、ついにその場所をみつけたちんぽが、強くその内壁を擦り上げた瞬間、「ひいぃ」と、南理は一瞬息を止めて眼を大きく見開き、頭を後ろへ大きく仰け反らせ、全身をぶるぶるぶると麻痺したように震わせる。
ようやくその場所をみつけた健人は、上半身を起こし、自分の左手でちんぽの角度を調節しながら、規則正しく腰を前後させる。さらに、その右手は南理の乳首を摘み、ぐりぐりと揉みあげている。
南理は、溺れるような感覚を覚えていた。腰の奥深いところから、次々に快感の波が押し寄せてくる。そのうちに、南理の腰が勝手にビクッビクッと痙攣を始め、すぐにそれは全身に拡がっていった。
「はんっ!ハッ、ハッ、はうっーーっ!ハッ、ハァ、あうぅーーっ!」
南理は全身を痙攣させながら、連続してイキ続ける。南理の眼は、どこにも焦点を合わさずに空中を彷徨い続け、その手は頭の横でぴくぴくと震えている。
健人の方は、相変わらずゆっくりとしたペースで、南理の一番感じる箇所を突き続けていた。
南理が限界に達した。「ひいいぃーーっ!ハッ、ハッ、ひっ・・」身体をぶるぶると激しく痙攣させながら、股間から勢いよく潮を噴いた。南理は、中を擦り上げる力強いちんぽの動きに合わせて、ビュー、ビュー、ビューと3回ちんぽから潮を噴き上げた。
健人は、射精に達しないまま南理の身体から静かにその身を離し、枕元に座り彼の髪を優しく撫でていた。
南理はボーッとした意識のまま、健人の手を取り、掌にそっと口づけをする。「ありがとう」と、感謝の言葉を口にした。南理がそのままふと健人の股間に目をやると、健人のちんぽはまだ上を向いたまま、そそり勃っている。やっと状況を理解した南理は、「ごめんなさい。俺だけ勝手にイッてしまって。健人はまだ・・」と照れながら謝った。
「いいんです。」健人は、心にもない言葉を南理のために口にした。
健人の態度に優しい愛情を感じた南理は、しばらく潤んだ瞳で健人の顔を見つめた後、静かに仰向けになった。そして「好きなだけかけて。」と言いながら、舌を長く出した。
興奮に胸躍らせた健人が、夢中でちんぽを扱き始める。
南理は首を前に曲げ、舌を長く伸ばして、ちんぽの先端を一生懸命に舐めた。健人の腰の動きに合わせて、南理の身体は大きく揺さぶられ、ベッドがぎしぎしと音をたてていた。
長い時間をかけて、ようやく下半身に高揚感を感じた健人は、身体の中を駆け登ってくる精液を察知して、「ああぁ・・出る、あっ!イクッ、イクよ、あっ・・あーーっ!」と、声を上げた。
健人の絶頂が近いのを感じて、南理は健人の尻を上に押し上げ、自分の顔を彼のちんぽの真下に潜り込ませる。それから、両手でちんぽを掴み自分の顔の前に引き寄せると、舌を長く出したまま顔を素早く上下させて、健人のちんぽの裏側を舌の腹で激しく擦り上げた。健人のちんぽはビクンッと大きく一度跳ね上がった後、その先端からビュッと精液を迸らせる。南理は右手でちんぽの先端を、左手で根本の部分を強く扱きながら、舌をちんぽの裏側で激しく振動させた。
「あっ!ああぁーーっ、南理さんッ!あうっ・・うぅくぅーーっ!!」
ちんぽを強く扱きたてられた健人は、南理の名前を大声で叫びながら、身体を歓びに震わせ、精液を噴水のように何度も何度も、遠くへ飛ばした。
長い射精の後、南理は健人の大きな陰嚢を口に含み、舌で優しく愛撫する。それから、舌を長く伸ばして、ちんぽの先端に残る精液をきれいに舐めとった。南理は健人の精液を舐め取りながら、「またいつか、抱いてくれる?」と、健人に問いかける。健人は、「ええ、何度でも。」と真顔で答えた。
デニムフェチのひとりよがり
- by もっこり at 1月11日(日)01時12分
- Number:0101202307 Length:9251 bytes
今日、バイトに来た宏仁先輩はnunu-yuya-coideの黒Tに○ーバイス511-29で、ヘソのピアスとタトゥーをのぞかせていた。また、Tシャツから乳首の位置を際立たせ、デニムから形のいい上向きの肉付きの小さなケツの上部を露出させ、チンポの大きさをやたらに強調させていた。そのセクシーな恰好はエロさを増幅させていた。
先輩は制服に着替え、デニムを長椅子の上に雑然と置いていった。
オレは欲求を少しでも満たしたいと思い、先輩より早く勤務を上がった。先輩のデニムの匂いを嗅ぐためだ。
更衣室に戻ったオレは、誰も入ってこないことを確認すると、左手で先輩の穿き古し擦り切れ色褪せたデニムを持った。股間のもっこり部分に形がついていて、膨らんでいて、さらに白っぽい染みもあった。もっこり部分がやけにエロくてたまらなかった。
股間部分を顔に近づけ匂いを嗅いでみた。微かではあるがザーメン臭がする。
「えっ」と思い、しっかり匂いを嗅いでみる。
「まさか」、オレは興奮した。
「そういえば、1日に3回はヤってる。でも、女を今は好きになることは無くて、1日に3回オナニーしてて、自分と向き合ってる。それで、家に大量のTENGAがあることになって、TENGAで抜いちゃって。今日も11時半にTENGAってた、って言ってたっけ…」
オレは興奮した。オレは長椅子に腰掛け、先輩のデニムの股間部分の匂いを嗅ぎながら、511-29(オレも先輩にあこがれて同じスキニーデニムを入手した)越しにチンポをこすって悦に入っていた。先輩がこのデニムを穿きながらひとりHしているシーンを思い浮かべた。チンポはヘソの方にそそり立ってビンビンのまま。そり返った太いチンポに、浮きあがった血管のいく筋かは太く、裏の部分の筋肉の盛り上がりも尋常ではなかった。大きなイチジクの実のような大きな亀頭。オレはチンポをスキニー越しに右手の親指と人差し指の2本で揉み始め、指で亀頭の先っぽをクルクルしたり、亀頭だけをこすったりして、揉み揉みから再び上下にグラインドしたり、次第にチンポを我慢汁でダラダラにしていった。腰を大きく何度も突き上げ、快感に声を出しそうになるが押し殺して、我慢汁でスキニーの濡れた感覚を楽しんだ。誰からが入ってくるのではないかという緊張感が興奮度合いを高めてくれた。
宏仁は更衣室のドアの外から中のオレのオナニーをうかがっていた。
ンンッ、アンッ! ハーハーハー、アー!
長椅子がきしむ音も聞こえた。
ギシギシギシ・・・・ アッ! アア! アア! ア!
長椅子のギシギシ音がひたすら早くなっていった。その直後ギシギシ音がピタッと止まった瞬間、
アア! アアア!
と悶絶する声が聞こえた。ハーハーという激しい呼吸が続いた。
宏仁は制服の中でチンポの頭がむくむくと擡げ始めたのに気付いていた。何も知らないそぶりで、更衣室の中に入った。
「お疲れ!」宏仁先輩が声をかけながら入ってきた。
「ヤベ…」オレは急なことだったので、半勃ちのドロドロのチンポをスキニーの中にしまいこめなくて、シャツでチンポを隠しながら先輩を迎えた。
先輩から「まだいたのか?」と聞かれ、オレは「少しウトウトしていました」と答えると、先輩は「そうか」と言いながら着替えだした。
オレはドキドキして、先輩に気付かれないようにチンポをスキニーの中に押し込んだが、まだ半勃ち気味なのでボタンをかけられなかった。先輩は気付くことなく制服を脱ぎ、Tシャツを着て、例のデニムを穿いた。オレはトイレでボタンをかけようと思い、「お先に失礼します」と先輩に挨拶して更衣室を出ようとした。
「南理くん、さっきからオナニー激しいね」
「えっ!?」オレは驚いた。
「オレ、南理くんの声、壁薄いからバッチリ聞こえてたよ(笑)」
オレは顔が真っ赤になるぐらい恥ずかしかった。
「まぁ気にしないで(笑)。それにオナニーはたくさんしたらチンポも大きく育つらしいよ(笑)」
「それほんとですか?」
「これ見てみ」
宏仁先輩は両手でデニムの股間の部分を挟んで、オレに見せつけた。先輩の股間はカリの形までも分かるほど大きく膨らんでいた。そして、膨らみの右端が染みになっていた。オレは先輩が勃起させて、我慢汁をどんどん出しているんだと分かった。
先輩はニヤッと笑って、デニム越しに自分のタマを握りしめ、チンポを軽くシコシコした。
「オレもオナニーしまくってるしね。ぱつぱつデニムをもっこりさせた男がセックスしてる動画がおかずだよ。南理くんのもっこり、さわらせて❤」
先輩はオレのスキニーの股間を触ってきた。
「あ〜、ボタンはずれてるじゃん」
オレは先程射精したばかりのチンポを、もうカチカチに勃起させてしまった。
先輩は「南理くんすげえよ。すごいビンビン❤」と言うと、優しく微笑んだ。
「いっつもスキニーもっこりさせてたから、でかいだろうと思ってたけど、まじ、すごいよ」
先輩はそう言いながら、オレのガチガチに勃起しているチンポをスキニーの中から引きずり出した。
「すごい・・・あ〜、おっきいー。黒い…、剥けてるし、カリもタマもすごくおっきい・・・」
先輩は手を少し早く動かしてオレのチンポをしこしこした。
「このまましごいてもいい?」
「…あはぁん❤」
オレは憧れの宏仁先輩にしごかれて嬉しくて、ハーハー激しい呼吸の合間に快感で思わず喘いでしまう。
「南理くんは、さっきもオレが入ってくる前に抜いてたでしょ?いつもどのくらい抜いてるの?」
「はあんッ…やろうと思えば、デニムの上からもっこりこすって何度も何時間もひとりHできます……。そうですね、いまのところ最高5時間で8発くらい……。ああん、途中で萎えちゃうこともありますけどね、かなりの時間はかたいままです。あはーん❤」
「だからいつも南理くんの穿いてくるデニムはどれもくっきりマラ落ちしてるんだね……南理くん、もうこんなに感じてるし〜。すごくエロくてたまんないよ❤」
「最近は勃起した時のちんぽの亀頭近くをダメージで穴開けて、ノーパンで穿いてます。」
「勃ったら見えんじゃん❤」
「ポケットの内布で隠すから大丈夫なの❤ 時々穴から内布ごと亀頭がはみだしちゃうんだけど、意外と誰も気づかないんだよね。」
「南理くんみたいな、ぴちぱつもっこりデニムフェチの変態さんの、ぶっとくて長くてかたくて亀頭の大きいちんぽ、大好きだよ❤❤ むけててチンカス臭くないのも好き❤ たまたまもでっかくて……あはっ、いっぱい出してね❤❤❤」
先輩は嬉しそうにオレのチンポをクンクンし、そしてシゴきながらジュポジュポとしゃぶり始めた。
「宏仁先輩、マジ、気持ちいいよ…うっ…」
先輩はさっきよりテクニックを発揮した。オレのチンポがマックスに達しそうになると攻めを緩め、また攻め始めるのを何度も繰り返した。
「あぁ…ヤバい!あぁ…先輩、そろそろイきそうです…」
「いいよ南理くん、このままいっぱい出してえん❤」
先輩は一気にオレのチンポをくわえ込んで、バキュームした。
「ああああっ、先輩、出ちゃうよ…出ちゃうぅ…もういくっ。ああん、いくっ、いくっ、イク、イク、イク・・・・・・」
オレは先輩の喉奥ではなく口の浅い所に、どっぴゅっどっぴゅっ、ドビューッ! ドクドクドク・・・・・と激しくぶっぱなした。先輩はすかさずくわえ込み精液を飲もうとしたが、大量なため口からダラダラと白濁液が垂れた。
「ハァハァ、先輩・・・大丈夫ですか?・・・どうぞ・・・」
オレは余韻に浸って喘ぎながら、屈んでティッシュを先輩に差し出した。
先輩はティシュペーパーで口元を拭き、オレを見上げた。
「マジ凄いね、いっぱい出したね❤」
先輩はそう微笑むと、今度はオレのチンポに目をやり、くっつくようにしてまじまじとオレのチンポを見た。オレのチンポは先輩の唾液とオレの精液でまみれてヘソにびったりとくっつき、その先からドロドロと残りの精液を垂れ流していた。先輩はオレのチンポを握って「まだビンビンだね。もう1回ヌく?」と言って、チンポの先をなめた。
オレ「あーっ、自分でヌくより気持ちいい❤」
「ねえ、おもしろい事思いついたんだ」
「なあに?」
オレが聞くと先輩はオレのチンポから手を放して、自分のチンポからもオレの手を放すと、ニヤニヤ笑いながらモッコリをオレのモッコリに当ててきた。グッて感じで。
チンポに直接先輩の勃ったチンポが当たって、オレは何も考えられないくらいドキドキしていた。
「アー、やっぱり、これいい❤」
宏仁先輩はそれが気に入ったのか、オレの腰に手を回して、カクカクと腰を振った。
「南理くんも腰振りなよ。気持ちよくないでしょ」
すぐ近くにあった先輩の顔はハァハァ言っててすごく色っぽかった。
オレも先輩の腰に手を回して、腰をちょっとずつ動かし始めた。
「ぅう…っ、スゲー」
「ん、ん…っ、宏仁先輩…これやばいって…」
ちょっとだけ精液が乾いてしっとりしたデニムのモッコリを擦り付けていると、さらにデニムの中で二人ともチンポがパンパンになってきて、前がきつくなってきた。
オレが先輩に腰を擦り付けていると、先輩ががっちりとオレの腰を掴んできた。
「ちょ…出そう」
「じゃあ」
言うなり、先輩は思いっきりモッコリを押し当ててきた。先輩はオレがビビルぐらい、本気で腰を押し付けてきた。体がぴったりとくっついて、先輩の綺麗に筋肉ついた体が腰が揺れるたびにオレの体に当たった。
「ア、アー…南理くん、気持ちいい❤」
「ん、ぅ…っ先輩っ、あぁ…ん、オレも❤」
先輩はモッコリが摩擦でちょっと熱くなるくらい腰を振ってきた。スキニーのボタンダウンの間から押さえの無くなった股間が大きく盛り上がり、形がハッキリと判る程に、どす黒くて、巨大過ぎるソソリ起たせたデカマラをナイロン生地のTバックビキニ越しに両手で握り締め、激しく上下させ続けていった。そして、Tバックビキニ越しにデカマラを握り締める両手指が、薄いナイロン生地に引っ掛けられ、瞬く間に、膝まで押し下げられていき、バチィィィンッと弾けたズル剥けデカマラは、ずるむけて、先端は勃起してヌメヌメ黒光りして溢れ続けるマラ汁に、まるで、太過ぎる全体をパックでもしたかのようにテカテカと輝いていた。二本の逞しい大腿の付け根には隆々とした肉茎が聳え立っていた。いや、肉茎というより、肉柱と言った方がぴったりだろうか。先っぽから透明の肉汁を垂らした肉柱は鋼鉄の様に硬かった。お腹のくっ付く程に反り返ったチンポの姿形は、ポリネシアかどこかの民芸品のトーテンポールの様に見えた。やや濃い目の、黒い陰毛のジャングルの中から聳え立った、ブリブリとした、赤黒い筋肉の塊のような肉柱には、ミミズの様な血管が浮き上がっている。そして隆々とした肉柱の下方には、シワの少なくて、重量感のある、大きな金玉がぶら下がっていた。
気付けば、オレもビンビンになってたチンポをさわられながら、感じてはずかしい声をだしながら腰を振っていた。
しばらくしないうちに先輩は「アー、ヤベェ…!ああ、オレ、いきそう・・・イクッ!」といってオレに腰を思いっきり押し付けてきて、ビクビク体を震わせた。
オレもその後、「うッ!う〜っ・・・イクッ・・!!」と先輩の手で出してもらった。
南理のちんぽはセフレのことを忘れません
- by もっこり at 1月10日(土)22時21分
- Number:0102183903 Length:6693 bytes
オレはフェラされるのが好き。けっこう太いんで、セフレやヌき場で出会った人にはがんばってもらってるかも。キスの相性が合うと本気でしあわせだし、まったりするだけでもしあわせを感じられる。野外とか電車とか銭湯とかの非日常に興奮する。あとデカマラとスジ筋はやっぱり好き。今でもかつてはやったSASSONをはじめとするスキニー&ローライズにやられっぱなし。かっこかわいい系とか、ノンケっぽい人に弱い。ものっすごいイケメンはもちろんイケますが、フツーな感じが安心できる。
ついでに、露出も好き。深夜の公園でそこだけ照明があるところなんて、そこでは自分の姿が他からよく見える。鏡前でズリこく感覚で果ててしまった事も。
露出と言えば、10代の時に横浜かなんかの映画館で後ろに立ってたら左右から手が伸びてきて。その時の一人がかなりS入ってて席に座らされて靴と靴下以外全てひんむかれ、その時のギャラリーが10人以上近くいたような。
そのSの人に「こんなたくさんの人の前でおまえのいやらしい勃起チンポ丸出しだぞ〜このドヘンタイが!アナルももっと見えるように足を開け!ケツ穴痛いっていいながらチンポビンビンじゃねえかよ!なんだよこのチンポ汁は!オラ見てみろ!」って言葉責めされながらケツ穴に指をグリグリ入れられ、カウパーで濡れてテカっている勃起チンポの尿道を極限まで開かれたりしながら、両脇のチンポをしゃぶって色んな所から伸びてくる手で体中まさぐられまくって興奮した憶えがある。
やはり自分は格好重視な所がある。その人に似合う格好だったら満足だが、ダサいのと汚いのは嫌。
一回ヌきバでオシャレな人がいて、そのいいなと思ってた人が、全裸で前から後ろから右から左からめちゃくちゃにされているのを見て興奮した事がある。
そんなオレもこの前ぐちゃぐちゃにケツ掘られながら両乳首いじられて、右と左の二本の勃起チンポを交互にフェラしてたら、上から人がまたがってきて、オレのビンビンチンポをケツに入れた。オレは両乳首いじられながら、口もケツもチンポも犯され超興奮した事もある。
とあるトイレの前を通りかかると、色黒、セミロン、茶髪メッシュ、ノースリーブ着てかわいい感じのギャル男で、なによりかわいいスキニーデニムのちょい年下くんが立ってた。
そのトイレに寄るつもりはなかったけど、そのスキニーくんが目に入ってしまったので思わずガン見。そしたら、めっちゃ目があった。
その後、とあるファッションモールへ。っていうか、前にいるのはさっきのスキニーくんじゃないか。
こっちを意識しながら歩く彼。あれ? もしかして?
向かう先にはトイレの表示。へー、そうなん。
距離を置いて後を追うと、いちばん奥の小便器の前に立つ彼。
オレは、手洗い場で様子をうかがう。あきらかに扱いてる。しかも、こっち見てる。
でもしばらく放置プレー。
諦めて出て行くかと思ったけど、その気配はない。
じゃあ、せっかくなんで、隣に立ってみるか。
オレに見せつけてくる彼。身長は160cmないかもぐらいなのに、チンポは想像を絶するでかさ。太さもスゴイし、亀頭がデカい!
しばらく見てたら人が来たんで退散。
近くにあるホテルのロビーのトイレへ移動して、彼がまた見せてくれる。
っていうか、勃起するの早くないですか?そんな瞬時にカチカチかよっ。
こんどはオレもしごいてみせる。さっきより広めのトイレなんで、人が入ってきても、ばれないようにお互い扱いて見せつけあったまま。
「あ、ども」みたいな感じで向こうが会釈する。と思ったら、個室へ誘導。
あー、OKですか。どうしようか迷ったけど、彼に続いた。
紙袋なんか持って、いかにも最近の大阪のお兄系。その袋を置いたと思ったら、自分から脱ぎだす。
タチ募集してなかったっけ?なんつー積極的なネコ。
TOOTやGMWのボクブリなんかじゃなく、バーバリーのトランクスが思いっきり腰上にはみ出してるのが、またそそる。ベルトを外し、パンツを下げ、トランクスもおろすと、すでに90度近くまでの半勃ち状態。チンポは長さのあるムケチン。さらに、シャツの下のタンクトップを自分でたくしあげて、乳首を晒す。浅黒いサロン焼けの肌、割れた腹筋、くびれた腰。
おもむろに乳首をいじり、口に含む。鼻につく香水の香り。まだ肥大なんかしていないかわいい乳首を吸うと、「気持ちいい」と声が漏れる。肌の触感はなんともいいようがないくらいに、なめらかですべすべ。顔と体に似合わないデカマラもしっかり見せてもらう。自分の手でしごき上げたチンポは、先走りが出てきてエロイ。
オレは一切手を出さない。自分のモノも出さない。
彼がオレのチンポをほしがった。床にひざまずいて、オレのベルトに手をかける。うれしそうにチンポを取り出すと、すぐにむしゃぶりつく。セミロンの黒髪をときどきチンポといっしょに口に入れながら、一心不乱にしゃぶってくる彼。
やばい、うますぎる。
上から見下ろすオレの視界には、オレのチンポをくわえる今風男子のイヤらしい顔と、手を触れなくても勃起したままのチンポ。
ぜったい男のフェラのほうが気持ちいい。
かなりのチンポ好きみたいで、ずっとくわえてる。
やがて彼が立ち上がった。立ち位置は、彼が左、オレが右。必然的に、彼は自分のチンポを左手で、オレのチンポを右手でしごきだす。
オレをイかせたいみたいだけど、自分のチンポは右手でしごかないと感じないらしい。2本のチンポをしごいていた手の左右を入れ替える。クロスした彼の左手に、オレはしごかれ続ける。
と思ったら、いきなりそいつはオレの手を取って、握らせた。
硬い!そして、太い。ながさもそこそこある。
しばらくして頭を押さえられて、しゃぶるように促される。
でもオレもこのデカマラをくわえたくなって、思い切ってくわえる。口いっぱいの男のチンポ。
あー、やっぱオレ、チンポが好きなんだ。
勃起したらさらにでかい。
口中チンポに犯されてる感じ。
やっぱ、デカマラってサイコー。
オレの口からちんぽを抜いた彼は、左太腿に紙を置いてスタンバイ。オカズを見てるのはスマホと思ってたけど、ヘッドフォンで音声も聴いてる。画面を見ながら右手で激しくしごき続けて、絶頂が近づいたところで左手で用意していた紙を持って、右手はさらに激しくチンポをこする。「イキそう」って言ってスタンバイした紙に向かって、ザーメンをぶっ放した。けっこう長い時間射精してた。
射精してるかわいい顔見てたら、気持ちよすぎてイキたくなったんで、思わずリクエスト。
「デニムに出していい?」
間髪入れずに「うん」っていうから、オレのほうが焦った。
トイレで跪いてる男の顔や胸、ケツにぶっかけたことはあるけど、じつは人のデニムに出すの初めてだし。オレはボタンダウンを引き降ろし、スキニーのボタンダウンから勃起し続けるデカマラを引っ張り出しながら、右手でシコリ出し、その右手を一層、速く上下させ始めた。やがて、擦り切れそうに赤黒くなっているチンポは、手の中でもっと赤黒く色を変えながらビクンッ、ビクンッと脈動を始めた。またいつになく徐々に硬くなり始め、脳に快感を伝え出した。オレはソソリ起ち続けるズル剥けデカマラを、狂ったように扱き上げ続け、立続けに、三発もの雄汁を、大振りに過ぎる精玉から絞り上げていき、汗ビッショリの体中にベットリと貼り付く昨夜の噴き上げの跡に両手を這わせていき、その両手は盛り上がる大胸筋から、硬く締まった腹筋を滑り落ち、掌をベトベトにしながら、激しく聳え返るズル剥けデカマラまで伸びていき、右手がデカマラを扱き立て、左手が剥け上がったピンクの亀頭を捏ね廻し、自分自身で、己のデカマラを責め上げ始めていく‥。乳首も指さえ触れもしていないのに硬く勃起し始め、腰を上下させる度毎に乳首に擦れるタンクトップの生地の刺激だけで、思わず、声を上げそうになっていた。絶頂のときが訪れた。
「あ、イクうっ、あふん❤」
そのままぶっ放した。ひさしぶりに飛ばしてしまった。すげー量が出て、そいつのデニムはザーメンまみれ。エロい。その後は、甘えてくるんで、ずっとキスしてた。
やべ、思い出してきた…今からベランダでオナニーしちゃう。
デニムナイト
- by もっこり改作、MAIREN原作 at 1月10日(土)22時37分
- Number:0104211919 Length:10925 bytes
「あっ、あん、あはん・・・気持ちいいっ❤」
南理はタブレットを見ながらベッドにうつ伏せになって腰を前後に振っている。スキニーデニムをノーパンで穿いたひとりHだ。デニムフェチにとってデニムは体の一部で、南理のように毎日ヌく時もデニムを穿いている人もいるという。
タブレットにはというデニムフェチの掲示板「Skintight Jeans」が映っている。
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Q7「ジーンズフェチなら、どうやってジーンズのチンポジを色落ちさせる?」
【道具派】
・serge(30-34歳)
何度か洗ってから、股間のところを、サンドペーパーがけ
・ようし(35-39歳)
いつもチンポの位置を決めておく。軽石でこすったりする。
・ニーサン(20-24歳)
履(穿)いたまま→軽石で股間をこする
・でふゅー(30-34歳)
穿いたままお風呂に入って股間などのあたりをたわしでこする。
・surf-saver(30-34歳)
穿いたまま、バスに入って、股間の部分を軽くブラシでこする。
・517フェチ(30-34歳)
はいたままシャワーしながらナイロンタワシみたいなやつでゴシゴシ。でもあんまりやりすぎると不自然になるので加減が必要。やっぱり自然に色落ちしたチンポが最高!
・りゅう(35-39歳)
紙ヤスリに似てるやつで、布に粗めのざらざらしたやつがいてるヤスリでこする。ただし、やさしく少しずつ。そして、繊維がほぐれてきたら、いやらしく穴をあける。ケツの中央から、ポケットの下あたりまで適当に。パックリ開いたところと、すだれ状のところを上手くつくって。
・nw(25-29歳)
鋏の刃をカミソリのように使います。ノーパンでジーンズをはき、チンポの位置を確認しながら、その部分を鋏の刃でこすりまくります。チンポが萎えてきたら、しごいて勃起した状態にして、また作業を続けます。すると見事、アソコの部分だけ色落ちしたジーンズが完成。ついでにシコシコして中だししちゃいます。edwin503でそれを試み(10回ほど)、今ではジーンズのアソコの部分は色落ちした上に黄色みを帯びたようになっています。
・変態野郎(25-29歳)
ヤスリで削ってそこに集中して射精、洗濯するまでに2〜3ヶ月続けて発射、乾燥を繰り返しながら、たまに穿く。
【ひたすら穿く派】
・しんいち(20-24歳)
いつも同じ位置にチンポを収めておいたら、チンポの形っぽく色落ちしました。
・宏仁(20-24歳)
普通に穿いていて、いつも定位置に収める。
・かわいひでとし(歳は内緒)
あまり洗濯せずに、穿き続ける。そして、いつも同じ所に、同じように収める。
【手などで擦る派】
・浩二(35-39歳)
もっこりをいつも触っているとその部分だけ色落ちしてくる。
・さとし(20-24歳)
何回か洗う。そしてピチピチにして、あそこの部分をよく触る。
・sk(25-29歳)
股間を擦りまくる。
・☆たし☆(35-39歳)
とにかく触る!(爆)多少濡れた手が効果ある。
・ヒロ(25-29歳)
穿きまくって、擦りまくる。
・まっつ(25-29歳)
ひたすら股間を擦る!(中出しok)
・ジーンズ野郎(25-29歳)
せんずりぶっこくときも穿く。ジーンズの上から股間を擦っちゃったりして、白くなったりする。
【そのほかのこだわり】
・511-29jun(25-29歳)
コンクリートのざらざらした壁にこすりつける。
・levi's501(歳は内緒)
ノンウォッシュを買ってきて、一度洗濯機で洗剤なしで洗う。それから2〜3ヶ月洗わないで、穿きつづけると、かなりシワや色落ちが出てきます。シワがでたまま、シワにそって爪でこリーバイスていくと早くシワのところが色落ちします。それからは普通に穿いていけばだんだんと色落ちがよくなってきます。特にハードに色落ちさせたいときは、ジーンズ穿いたままコンクリートなどに腹ばいになって、モモや股間、ケツをこすりつけます。早くスケベな色落ちにするには、ユーズドやユーズド・ルックのジーンズを買ってきてはいていると、早く色落ちします。
・lljeans(25-29歳)
ヒゲが付きやすいように、脱いだときもしわをのばさない。
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Q69「先週開催されたデニムナイト参加者の感想に対して、何かコメントがあればどうぞ」
•すごいいい。第2弾も企画して。Hして大事に穿いているジーパンに白液たらしちゃうの最高!ああ、毎朝晩ヌきっぱなし。最近昼でも職場の休憩でオカズにしっぱなし。俺もジーパンはいたままイかされたい。あぁん、イくうっ はうっ♂❤
•モッコリジーンズフェチにはたまらないです。がまんできなくてさっきの授業中、ジーンズの上からこすってジーンズに中出し発射してしまいましたw 今オレのジーンズに大きな黒い湿った恥ずかしい染みが広がって、ちんぽの輪郭は少し萎えて染みから1センチ離れてます。ぴたっとしたトップスなので染みは隠せないことが分かりました。でも今まだ発射したいです。またジーンズの上からちんぽを擦っちゃうと大きくなって、染みの広がったあたりをモッコリさせています。はあん2発目発射しますう❤ うっふーん
•俺も教室で隣に座ってるセフレといっしょに読んでいると興奮していちゃこらしちゃって、2人でジーパンがパッツンパッツンになってたので、そのあと誰もいなくなった教室でジーパンからちんぽ出してゴムかぶせて1発ずつ手とフェラでどぴゅどぴゅさせ合っちゃいました♂💦♂💦 めちゃくちゃ気持ちよかった❤ まだ2人ともギンギンのままでまだいけるし、乳首もケツもぐじょぐじょにうずいているので、今からゴム使い切るまでトイレで乳首責めしながらアナルでずっこんばっこん、すっこんぱっこんしてきますねー♂💦♂💦
•ジーンズにぶちまけられた大量の白濁液がエロいです。もっこりジーンズファンの変態には最高です。クラブ部屋で見てたら勃起が収まらなくて、ほかの部員に隠れて、ブラックジーンズ穿いたままコンクリート床にこすりつけてシコってみた。結局気持ち良くなって、イきたくてもティッシュがなかったから、ジーンズのフロントからちんぽだけ出して、コンビニおにぎり食った後のラップにいっぱい射精しちゃった(爆)フェチにはがまんできなかった! ブラックジーンズだから、股間から太ももまで白くなっちゃった。その中でも勃起した時のたまとチンポの形に真っ白になって、他の部員にはすべってこけてこうなったと言い訳したけど、ばれちゃってるんじゃないかと内心どきどきして、クラブの間ずっと勃起してたww 部屋帰ってもムラムラするので、今からセフレとオラオラできないから、ルームメイトに隠れてオナホでオナニーします! ずぼっ、ずぽっ、ううっ、どくどくどくどくう…💦
•すごいいいよ。特にジーパンに染みつけたり、相手のジーパンにいっぱいほとばしらせたりしてて、たまらなくいい。もっと引き裂いたりしちゃって!もうちょっとハードな攻めが欲しかったけど、今度開催されたら、チンポジくっきりさせたぴちぱつ501野郎の俺が、がまん汁だらだら出して501に染みつけながら攻めるぜ!
•こ〜いうの待ってましたっ。やっぱ、501最高!ジーンズフェチにはたまんね〜!!俺もぴちぱつもっこり501でセックスやりたい!けつともっこり舐めまわしたいよ〜!今度501プレイがあったら俺もタイトな501でちんこびんびんに勃起させて参加する〜(^^)。
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「むっちゃ変態で、くそえろいな!ここの管理人(yorozu)も。」
読みながらイキそうになると、動きを止めて落ち着けばまた腰を振るということを何回か繰り返し、デニムに染み出てきた我慢汁を指で撫でては、興奮を高めている。
南理がタイトに穿いているデニムは、草臥れた色落ちしたボタンフライのスキニーだ。ピチピチでかつ、モッコリがしっかり浮き上がっている姿を鏡に映してさらに気持ち良くなっていた。
もうイキたい、南理はどのように射精するかを思案していた。
ボタンをはずして、ちんぽを引っ張り出し、しごいて外からスキニーにぶっかけるか、そのままデニムの中でイっちゃうか・・・。
思案している中に、がまんできなくなる。結局、南理はそのまま、腰を振り続けて、スキニーの中にザーメンを放出した。
ドクン、ドクン・・・と精子が出る感触に心をときめかせる。
あん、かなりの量❤。
南理はうつぶせのまま、息を切らした。
ようやく上体を起こすと、デニムの表面にはシミが広がっており、ボタンをはずし、中を覗くと精子でグチャグチャになっている。
南理はボタンを付けて、そのままベッドに仰向けになってそのまま寝入った。
目覚めると、南理のモノがまた大きくなっている。さっきのオナニーから20分くらい経っていて、スキニーのシミはよりしっかりついているのが分かる。
タブレットには、さっきとは別のデニムフェチの掲示板「japan jeans club(j2c)」、「Jeans photo collection」、「ノンケも集まるピッシリジーパンサイト!」、「jeans70s80sのブログ」が次々に映っている。
「こっちの管理人(kenta、shogo、智樹)もこっちのブログ主も、デニムフェチであることはもちろん、ゲイやバイだろうな……。」
南理はスキニーのボタンをはずし、べっとり精子がついた半勃ちくらいに大きくなったちんぽを引っ張り出して扱き出した。左手は乳首を軽くつまみ、うふん、はん❤と声を思わず出しながら、右手でたまやアナルや亀頭を撫でて快感を楽しんだ。我慢汁も混ざりながら、クチュクチュといやらしい音に興奮して、南理は右手を速めたりゆっくりしたり動かしていった。
また射精する。扱きながら精子をまき散らした。最初に2回ぐらい勢いよく飛び、胸元のジージャンまで飛んで行った。それ以降はどろっと右手に流れていき、スキニーをまた濡らしていった。
南理はしばらく快感に浸ってぼうっとした。そして、右手についた精子をスキニーの腿のあたりで拭った。そして立ち上がりシャワーを浴びた。シャンプーを頭に付け、両手で泡立てて、シャワーで流していく。その時の泡が上半身を伝い、デニムに付着する。南理はエロさを感じ興奮した。
次はボディソープで上半身を洗い出し、デニムを少し下へずらし、もう一回ボディソープを右手に付け、左手にも付けた。右手はチンポに扱くようにゆっくりと動かした。左手はアナルの辺りをゆっくり撫でた。
右手でチンポをゆっくり扱いているうちにまた勃起していった。動かす手の動きも徐々に速くなっていった。一方、左手は穴から徐々に指を入れていき、かき回すような感じで弄りだした。南理は鏡に映る自分の姿に興奮して息遣いが荒くなっていった。
そして3度目の射精。鏡に向かって勢いよく精子を飛ばして鏡にべったり付けた。
シャワーを出た南理は体を拭き、頭を乾かしセットして、身支度を整えた。
グレーのパーカーに薄紺色のデニムのアウターに、久しぶりにケミカルウォッシュの517をぴちぱつに穿いて、エンジニアブーツを履いた。
スマホではヌき場(ハッテン場)のラインが流れてくる。
「本日はジーパンDAYを開催致します。ジーパンでお越しの方は入場料1300円。土曜日イベントにつき14時オープン、終日フリーBOXとなります。皆さまのご来店心よりお待ち申し上げております。」
「エロいジーンズとか、エロいパンツ同士で絡みたいスリ筋系の人来ないですか?自分は176/56/33です。普通のジーパンを穿いて行き、ピチピチなジーパンを予備で持って行きますwww」
「そのピチピチをノーパンで穿いてや。もっこりプリケツ触りまくりたいw 夕方にジーンズモッコリさせて入りますんでやりたい!176:56:30細身短髪」
「ピチピチジーンズの前モッコリのケツ食い込んだエロノーパンジーンズ穿いたまま、ズリ尺合いや一方的でもOK!173-62-32」
「デニムにザー汁ぶっかけてほしい(笑)172*59*27今風ゆわれます。ちなみにノーパンで行きます!」
「リーバイスフェチな人と知り合いたいな。501フェチ同士淫乱にやりたいす。170*60*33」
「自分もノーパンでピチピチに501を穿くのが好きな奴です。501フェチな人とやりたい☆172*58*26のお兄な感じです。前からモノだけ出してローションでシゴいて、ぶっかけあいとかしよ(笑)」
「超ピチピチジーパン穿いて、もっこり見せつけてくれる淫乱な奴来ないかな?ピッタリジーパン+競パン+2連リングで行きます。168*55*36」
「夕方俺は、リングしてSS競パンに、タイトフィットなUsed 501や511の白スキニーはいてモッコリさせて行きます。モッコリ見せ合い、ズリ扱きてぇ。175*62*41 水泳しています。長身スリ筋の童顔短髪。」
南理はラインを見ながら、ブーツカットデニム越しに勃起させたまま、チンポジをくっきりと強調させている。
「ぱつぱつのブーツカットにリングはめてもっこり強調、食い込みケツ、ノーパンで行きます。触ったり、モッコリ露で挑発しあったりしたい。タチなので掘りもしたい!ウケが勃起維持できないくらい気持ちよくさせる自信あるから。掘ってる時にちんこ勃つ人でもいいけどw 170*61*29」
と書き込んだ南理は、デニムのもっこりを揉みながら「まだ出し足りなくて、溜まってるから、あふん❤」と甘い吐息を穿き、鏡に映った自分にチュッとして出て行った。