SEXY BOYS' LIFE
ゲイ英語講座(1)

英語ゲイ小説ガイド

 読みたくない英語の文章を、シャープペンシルを握って読むのも勉強だけど、読みたいって思う英文を、堅くなったチンコを握りしめて読む方が、英語に親しめると思わない?

 このページは、Nifty Erotic Stories Archive にある、英語の18禁ゲイ小説や体験談へのリンクです
 お勧めの小説は、読みやすさと抜きやすさによってレベルにわけて、抄訳や導入部分の紹介によるガイドをつけてあります
 あまり英語が得意じゃない人も、なるべく辞書を引かずに、想像力を働かせて読んでみてね

 小説は別のウィンドウで開きます

 

☆☆ Level 1 (抄訳・ガイド付き) ☆☆

BOARDING SCHOOL ROOMMATE  [13Kb]  ガイド  抄訳

The Old House  [7.3Kb]  ガイド  抄訳


☆☆ Level 1 ガイド ☆☆

BOARDING SCHOOL ROOMMATE  [13Kb]  抄訳

3行目〜 : Subject: BOARDING SCHOOL ROOMMATE

 全寮制中学のルームメイト

5行目〜 : I attended boarding school in New England

 僕は10代の頃にニューイングランドの全寮制の学校にいっていた。

36行目〜 : It was a fairly warm night,

 暖かい夜だったので、彼はベッドに入る前に上半身裸になってシーツを掛けた。

49行目〜 : Carefully and slowly, I got out of bed.

 注意深くゆっくりとベッドから出た。
 手のひらをやさしく彼の股間の上に置いて、彼の小さなチンコの感触を感じた。
 彼が起きないように気をつけてスナップを外した。

67行目〜 : There it was!

 そこにアレがあった!
 彼のチンコを2,3回しごいたりタマを触っているうちに、すごくボッキしたので、自分のチンコをボクサーの前開きから出して、しごいた。
 思い切りオナニーをして、すごい快感のなかで全身に飛ばしてイった。

88行目〜 : The next morning when we got up,

 翌朝、一緒にシャワーを浴びに行った。

95行目〜 : That night, Bobby got into his PJ shorts

 その晩、ボビーは昨日と同じようにパジャマの短パンを着たが、上を着ようとはしなかった。
 ベッドで動く気配がした。
 彼はパジャマの前開きのスナップを外して、チンコを触っていた。

142行目〜 : The next morning, I noticed Bobby's tissue just laying

 翌朝、ボビーのティッシュがゴミ箱に捨てられているのに気がついた。

149行目〜 : That night, I wondered what would happen.

 その晩はなにかが起こるだろうと思っていた。
 シーツを腰から下にかけていたので静かにめくった。 驚いたことに、彼はパジャマを着ていなかった。
 彼のチンコを触り始めたら、最初の夜のように堅くなった。

177行目〜 : Bobby came over to my bed, still naked.

 ボビーは素っ裸のまま、僕のベッドに来た。

 


The Old House  [7.3Kb]  抄訳

5行目〜 : The Old House

古い家

7行目〜 : The summer I was about 12 I started hanging out

 12才の夏から、マリファナを吸う男達とつきあうようになった。 僕らは空き家になった古い家で、ゴロゴロしたりしていた。

10行目〜 : Kyle was 14 and the cutest

 カイルは14才で、仲間の中で一番かわいかった。 彼は家の中では上半身裸に裸足で、いつもノーパンでサッカーパンツをはいていた。

18行目〜 : Since I was the youngest and the newest

 僕が一番年下の新入りで、みんな程いりびたっていなかったので、ときどき、みんなは僕がいないときに何をしているのだろうと思った。

20行目〜 : They said stuff like "you owe me a B.J." or a "B.F.".

彼らは「B.J.やB.F.を借りている」などと言っていた。 12才の僕には、その頭文字がなんの意味か解らなかった。 僕は仲間はずれにされたくなくて、話に入れて貰おうとしたけど、みんなは大笑いして「イク」まで待つようにと言った。

30行目〜 : He told me to rub his ass and he would let me watch him cum.

尻を撫でてくれれば、射精を見せてあげると言われた。

34行目〜 : He got very excited and ran naked into the other room

彼は興奮して、素っ裸で部屋に駆け戻って、みんなに僕の初めての精液を見せた。

42行目〜 : Now it was time for Kyle to show me about B.J.

 今度はカイルがB.J.を見せてくれる番だった。