H 体 験 ? 談 掲 示 板


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野球部の翔平@

  • by 凌太 at 12月27日(土)21時29分
  • Number:1227212907 Length:2043 bytes

うちの高校は野球が結構強くて甲子園とかにも行ったりするんだけど、
翔平は親元を離れてその野球部の寮で生活をしている。
年末年始は寮がなくなるらしく、
「家に帰るのめんどいし、うちは結構複雑だからさあ、帰んないよ」って言っていた。
強豪野球部の選手だから、うちの親も翔平の結構ファンで、
「寮がなくなるなら、家に泊めてあげたら」と歓迎してる。
布団とかご飯とか用意したくらいにして(布団用意しなかったら一緒に寝られたのに)

女の話や遊びの話で夜も遅くなっていた。
さあ寝るかっていう感じになって、翔平は着ていたNIKEのパーカーを脱いだ。
「翔平さぁ、服洗濯しといてやろっか?」
「マジで?サンキュ!」
パーカーと脱ぎたての穴だらけのジーンズを軽くオレに投げてきた。
「Tシャツも頼む!」っていいながら服を脱ぐと、さすが甲子園選手という感じの締まった体だ。
腋毛とかも程々に生えてて、色黒な体が凛々しい。
おしゃれな坊主頭のパンツ一枚の格好をガン見しながら、
ちょっと照れ気味の翔平に
「早くパンツも脱げって」って言ったらちょっと考えてた。
「洗ってねえから多分くせえよ」
「余裕だって」
オレの言葉に後押しされたように、翔平は反対側を向いてボクサーを一気に脱いで布団に入った。スポーツマンらしい締まったケツで
よく見えなかったがチンコの形や色もきれいっぽかった。
オレは飲みかけのウーロン茶をわざとベットに置いて、しっかりヤツのパンツの匂いをかぎながら洗濯機に服を放り込み、部屋に戻った。
汗ばんだ、でも爽やかないい匂いがした気がする。

部屋に戻ってわざとらしくウーロン茶を倒す。拭きながら
「うわ〜、やべえ〜、やっちまった!これじゃあ寝れねえし!!
オレもそっちの布団で寝せろよ」
「まじ言ってんの?オレマッパだよ。ま、しゃあねえなあ・・。」
オレは遂に素っ裸の翔平と同じ布団に入ることができた。
スポーツ万能でかっこいいから、翔平は女にもよくもててた。

暫く布団の中でエロ話して、翔平が彼女とエッチしてるときのこと、
フェラチオしてもらうのが一番好きだということ、精子が濃くて結構よく飛ぶってこととか聞いた。
「おまえ、ボッキしてんじゃね?」って言いながら翔平の生チンを冗談のふりをして触ったら、
マジででっかくなってたんだけど、おそらく恥かしかったんだろうけど、
「やめろ!ゲイかよっ!」って拒否られた。
しょうがないから、バレない程度に軽く体をくっつけて寝ることにした。


全裸待機2

  • by マサ at 11月28日(金)10時12分
  • Number:1128101237 Length:1408 bytes

気持ち良く射精して、自分で出したものを、全て口の中に入れて
綺麗にして、下着を履こうとした瞬間に、突然助手席のドアが・・・。

<やっぱり思った通りだ>
なんと帰られたとばかり思ってたお相手が・・・。
私は完全にパニックになり、呆然としました。

<自分で出したザーメンを、自分の口で処理するなんて>
<マサ、君はどこまで変態なんだ>

オナニーばかりで無く、その後の行動も見られていました。

<オナニーはすると予想していたが、自己処理までするとは思って無かったよ>
<良い物見せて貰ったよ>

そう言いながら、助手席へ乗り込んで来ました。
私は全裸のままで、萎えたチンボを手で隠しました。

<この車、いやらしい匂いが充満してるな>
御相手の言葉責めが続きます。
<予想以上の展開だな>
<ここまで変態だとは思わなかった>

私は何も言い返す事が出来ずに、固まってしまってます。
帰ったはずと思っていたお相手が、一部始終を見ていたなんて。
恥ずかしすぎる光景です。

<マサ、何とか言ったら>
(恥ずかしいです。)
<うわ〜、口からもやらしい匂いがするぞ>
<自分のザーメン、美味しかったかな>
(はい、私は自分のザーメンを、自分で処理する変態です)
<そんな事は見たから解る、美味しかったかと聞いてるんだよ>
私は顔を真っ赤にして、はい、美味しかったですと答えました。

次回の野外研修が楽しみだな。
今度はネットで見学者募集して、他人に見て貰おうか。
そんな恐ろしい事を残して、今度は本当に帰られました。
他人に見られるなんて、絶対に恥ずかしすぎる、無理だ。
そう思いながらも、どこか心の奥に見て貰いたい自分がいるのも
正直な気持ちでした。


全裸待機

  • by マサ at 11月25日(火)16時45分
  • Number:1125164223 Length:2828 bytes

連絡事項 全裸待機
こんな題名のメールが、御相手から来ました。
今まで数回車内でしゃぶりあいとかしてる御相手からです。
夏の暑い日の出来事でした。
元々露出癖の有る私は、ドキドキしながら指定場所に車を止めました。
今まで色んな事を経験したけど、車内とは言え、全裸待機は初めてです。
夏の日差しが陰り始めたとは言え、まだまだ午後7時は明るい。
でも、Mの私が、実行する事を、御相手は知っていた。
私の御相手は強制はしません、あくまで私自身が進んで行うように誘導します。
決して、強引では無く、自らが望んで行うように、上手に進めてくれます。

車を少し離れたところに停めて、周りを見渡しながら、頭の中で色々考えて、
止めるなら今の内だぞって思いながら。
しかし、今から行う変態行為に、自分で酔ってしまってます。
シャツのボタンを外して、ズボンを下ろして、いつでも直ぐに全裸になれる状態に準備を進めます。
そして、周りが暗くなった時に思い切って全てを脱いで、外から見えないように
リクライニングを倒します。
私の身体を隠すものは皆無、今、隣に車が止まったらバレる事必須です。
ドキドキしながら、数分が過ぎた頃、見慣れた車が隣に。
そして助手席のドアが開けられます。
その瞬間に、外気が全裸の私を包み込みます。

<マサは思った通りの変態だね>
<本当に全裸待機するなんて、呆れる>
御相手がそんな台詞を自分に言いました。
既に、私の物は、勃起して、鈴口から透明な液を溜め始めます。

<車内とは言え、こんな所で全裸になって、勃起させるなんて>
<しかもチンボから嬉し涙を・・・。>
<このまま外に出てみるか?>

(ごめんなさい、それだけは許して下さい)
私は必至で頼みました。
<解ってるよ、他の人に見られたら、私まで捕まる危険性が有るからね>

そう言いながら、私のチンボを握ります。
<男汁迄垂らして、どうすれば良いのかな?>

私は自分の手で、鈴口を細めて、指で男汁を集めて、自らの口へ。
<美味しいか、自分の男汁は>
(はい、美味しいです)
そして、乳首責めに入ります。
私は乳首が最大の性感帯で、責められると、ブレーキが効かず
ついつい暴走してしまいます。
チンボと乳首の両方を責められて、完全に頭は真っ白。
簡単に見られる場所で、全裸で乳首とチンボを責められ、男汁を流す。
背徳感と羞恥心が交互に訪れて、最高の気分です。
数十分、そのまま、お相手に痴態を晒して、あともう少しで暴発しそうな
感じ迄、上り詰めています。

<マサのような変態は、見た事ないぞ>
<自らの意思で、こんな姿を俺に見られて>
(お願いします、しゃぶらせて下さい)
私は堪らなくなり、自分の手を御相手のの股間に。

<駄目だ、今日は触らせないし、イカせないから>
奈落の底に落とされるような言葉を浴びせながら、更に私への責めを。
(ごめんなさい、逝きそうです)
<駄目だ、逝かせない>
そう言って、突然手を離します。
<今日はここまで>
恐ろしい言葉が発せられ、
<それではまた・・・、。>

助手席のドアを開けて、自分の車に乗り込み、出て行かれます。
私は、自分の状況が把握できず、御相手の車を見送ります。
正直、あと一擦りされたら、爆発する位の直前の出来事でした。
全裸のまま、置いてきぼりを受けた私は、言うまでも有りませんが、
自分で扱いて、自らの精液を全て自分の口の中に・・・。

今までで最高の射精でした。


可愛い友達にゲイにされ友達を掘った話

  • by 海人 at 11月20日(木)19時21分
  • Number:1120192116 Length:3334 bytes

海人(仮名)です。初投稿。
今僕は中2なんですけど、中1の時にほんとに可愛い、色白で天使の様な友達にゲイにされて友達を掘った話をします。


友達(れん、と呼びます)は普通にモテて、勉強も成績もいい人でした。
なのに身長は小3くらいというギャップ。


そんなある日、れんは僕に遊びに誘ってくれて僕は断るはずもなく即答でうん!と言いました

さっそく家に着くと、れんは「一緒にゲームしよ」と言ってきてゲームをしました。

んで、なんやかんや1時間くらいゲームしていて、れんが「今日うち泊まる?…親が仕事で居ないし、」
と言い、僕は即答でOKを出しました
あと気づいたらもう22時近くだったので、僕が風呂に入ろうとした時、れんが僕の腕を掴んで「一緒にはいろ……?」と涙目上目遣いで言ってきたので、僕は内心困惑しましたが、くっそ可愛い上目遣いに負けて一緒に入りました。

さっそくズボンを脱ぐと、れんは「大きすぎ……」と僕の約20cmくらいの棒を見て、触ろうとして来ましたが、焦りすぎて僕は「そういうのはあとにしよう」と咄嗟に言いました。
んで、れんのも見たんですが、なんと6cmと小さかったです。
たしかに中一にしては僕は結構大きかったと思います。

んで、さっそく風呂に入ってれんが下ネタを話しました。
れんは下ネタ話さないタイプだったので意外にびっくり…
内容は「シコったことある?」「どんな女とセックスしたい?」とか、王道の会話。
そして話してる最中、僕はれんが勃起してる所を見てしまいました。
後で聞いたら、「海人の棒が大きすぎて興奮した」とのこと。僕がいじって「お前ゲイかよw」といじりましたが、れんは恥ずかしそうに「……うん」と答えました。どうやら本当にゲイだったので、僕はマジかよ……と一瞬引きましたが、まいいかとか思いました

そして風呂を出て、れんのベッド寝てる時れんが急に、僕のパンツの中に手を入れてきて、扱かれたりカリとか裏筋をいじられて僕は勃起してしまいました。
急すぎたので僕は「れん!?何してんの!?」と言ってしまいました。
そして、れんは
「だめ?」と言い、もちろん僕はノンケなので断りましたが、行為はエスカレートして、僕の乳首を舐めてきたり吸ったりしてきたので、棒をいじられるより胸のほうが弱い俺はすぐにイき、「あ゛ぁあぁっ!?///」と叫び射精してしまいました。するとれんは、
「ココ、弱いの?」と言葉責め、
その瞬間俺はゲイになったと思う。
俺はそのままいじられるのは嫌なので、れんの棒をしごきました。勃起すると9cmと、あんまり変わりませんでした
射精はしましたが、どうやら精通したばっかなのか量はあまり出ませんでした。
れんの性感帯を探っていた時、
カリを攻めてみると「いぐいぐっっっいぐぅぅううう!!??///」と大声を出して、潮を吹きました。
俺もれん本人もびっくり……
「ふぁ……?///い、今の声なに?///」とれんが言うも、俺はその反応が面白くて、カリを舌で舐めたりしました。
「やだやだやだっ!またイきたくないいぃぃっ!///」
とか喘いでました。
そして攻めてると、急にれんが四つん這いになって、
「い、いれて……」と恥ずかしそうに両手で穴を広げました。それに興奮した僕は、ローションがないので代わりに乳液を使い、ずぼっと21cmの棒を挿れました。すると
「あへ、むりむりっ、だめだよぉ」と言いました。
まだ童貞なのか、穴はとてもキツかったです。
乳液のおかげか痛みはあまりなく、れんは気持ちよさそうに喘いでました。
あと、1番反応が良かったのは前立腺と乳首。棒で前立腺をごりごりしながら乳首をきゅーっとひねってみたら、「お゛っほぉおおおおぉっ!?!?///」とオホ声を出してアヘ顔晒して射精して叫んでいたので、相当気持ちよかったんだと思います。
カリの時とかはちょっとしか出なかったのに、前立腺と乳首をいじられた途端、噴水のように出していてびっくり。
もちろん中出しもしました。

これで終わりです。ちなみに今でもたまに見せあったりセックスもしてます。
親にバレないといいな…


D君

  • by TS at 5月28日(水)21時59分
  • Number:0528215937 Length:1603 bytes

小4の時のこと。
友達のD君とうちで漫画を読んでいたらD君がズボンの上からぼくのちんちんを触りだしました。
恥ずかしいこともあり、興味もなかったのでそのまま漫画に夢中なふりをして無視していると、D君は僕のちんちんを触り続け、僕もなんだかムズムズした感じになっていったのでした。
少しは気持ちよかったのかな。あまりわからないまま、その日は終わり、数日後にまたD君が家に遊びに来ました。
また漫画を読んでいたのですが、前回のこともあり、僕は触りやすいように足を少し広げて座っていました。
するとやはりD君はぼくのちんちんを触り始めました。
この時は僕も興奮したようで、ちんちんが硬くなったのがわかりました。それをD君は掴んで向きを直したりしていました。
それでも僕は恥ずかしくて漫画を見ているふりを続けたのですが、D君はぼくのズボンを脱がし始めたのです。
ズボンを少し下ろして今度はパンツの上から触られました。
自分のちんちんが固い棒のようになっていることがわかりました。それをD君はパンツの上から撫でてくれ、だんだんと気持ち良くなっていきました。
するとD君は自らズボンを下ろしました。ブリーフを中のちんちんが突き上げているのがはっきりわかりました。
それから少しの間、お互いのちんちんをパンツの上から触り合ってその日は終わりました。
また数日が経って、同じようにD君がぼくのちんちんを触り始め、今度はD君はパンツも下ろしてちんちんも丸出しにし、それを握ってシコシコとやり始めたのです。
何をしているのか、最初はわからなかったのですが、しばらくするとD君からピュッと液体が飛び出しました。まだ透明だったと思います。
ぼくは驚いて、なにがなんだかわからず呆然としていると、D君は、へへっ、という感じで少し笑ったかと思うと、飛んだ液体を始末して帰って行ったのでした。
これが、ぼくがオナニーを覚え、男子の体に興味を持ったきっかけでした。