スポメンでポジマン解放
- by 種処理便器 at 3月9日(日)13時59分
- Number:0309135904 Length:3913 bytes
ポジ確定したその日にスポメンに直行して種壺になって生交尾がやめられなくなった。
坊主髭あり体毛濃いめで見た目はイカつい雄。
ポジるまでは年上のガッチリした雄くさいタチがタイプだったが、種付けしてくれるなら汚いジジイや年下のガキみたいな全くタイプじゃない生チンポで掘られてメス鳴きするようになってしまった。
しばらく仕事が忙しくなかなか種付けされない日が続いてケツが疼いて仕方がない。仕事がひと段落して平日だが休みが取れるようになったのでスポメンへ行くことにした。
靴箱の鍵を見ると平日の割には人がいる感じで期待できそうだ。
受付をすませ、ロッカーに数名人がいて誰もウケの白バンドをしていない。内心今日は当たりかもしれないと少し興奮しながら服を脱いでいく。俺は普段から六尺を締めているが、このままだとタチだと思われてしまう。六尺をほどき、白バンドひ両腕につけてウケのアピールをしながらシャワーを浴びに行く。ケツは家でキレイにしてきたのでサッと浴びてサウナに入る。中には誰もいないのが残念だったがスポメンに来る時は、上がる前にローションでケツをほぐして生チンポをすぐ入れてもらえるようにしている。ドアに背を向けてケツに指を4本いれているとさっきのタチが一人入ってきた。俺は気にせずむしろ相手から見えるように指を咥え込んでいるケツを見せつけて相手を挑発する。途中気持ちよくて少し声を出している所まで観察されて手を出されるかと思ったら先に出て行ってしまった。おそらく上でやるつもりなのだろう。
3階に上がると人はいるがウケの喘ぎ声は聞こえない。やはりタチが多いのか白バンドをつけた俺に視線が集まる。本当は4階に行こうと思っていたけど、このまま奥の部屋に行くとタチの一人がついてきた。見た目20代の普通体型で短髪の男らしい感じで、タオルの下のチンコはデカそうだ。奥に進みタオルを外し振り返るとタチが近づいてきた。俺は自分のパイパン短小包茎チンコを見せつけながら自分の乳首を弄り相手を挑発する。
「こんなイカついのにチンコは小さくてエロいな」
そう言って俺の肥大化した乳首を思いっきりつねってくる。
「あぁん、乳首気持ちいいっす!」
相手はこの反応が気に入ったのかそのまま横にさせられ、乳首を責めながら俺のケツマンコにてを伸ばす。さっきほぐしてローションでヌルヌルのケツマンコに指を3本入れて余裕なのがわかると足を持ち上げ正常位させられた。
「すげぇエロいマンコしてるな、入れて欲しいか?」
「はい!生チンポケツマンコに入れてください!」
タチの生チンポはそこそこの太さで最初の相手に丁度イイ感じだった。
「あっ!あぁん!気持ちいい」
気持ちよさにメス鳴きしてしまい、喘ぎ声に他のタチが集まり出した。
掘っているタチはギャラリーがいても気にならないのかむしろ見せつけるように腰を激しく振ってくる。
「おぉ〜すげぇ気持ちいい!そろそろ出すぞ、どこに出せばいいんだ?」
周りに人がいるのがわかってるくせにそんな事を聞いてくる。みられて恥ずかしいが種付けされたくて周りに聞こえるように
「ケツマンの中に種出してください!」
と懇願してしまった。
「いいぞ!中に出すぞ!」
そう言って奥まで生チンポを突っ込み熱い種が中に入ってくるのがわかった。
たっぷり出した生チンポが抜かれたが、足は持ち上げられたままで種マンと粗チンを見ていたやつらに晒されてしまった。
その姿に興奮したのかギャラリーの中の一人がチンポを入れてきた。
体の大きなポチャデブで、チンコは太くて短いがめちゃくちゃ硬い。
「さっき出された種ぐちゃぐちゃいってて気持ちいいぞ!」」
「ああん、もっと種付けてください!」
男の生チンポで完全にメスになった俺は見られているのも忘れて喘ぎまくった。
「よし、そろそろ種付けするぞ!」
ポチャデブの種の量はかなり多くチンポが抜かれるとドロドロと漏れてしまった。
「もったいない、このまま押し込むぞ」
そう言って別の生チンポが入ってきた。
今度は痩せ方の小汚いジジイで本当ならやりたくない相手なのに、長くて太いチンポが気持ちよすぎて
「あぁん、んっ!気持ちよすぎてメスになっちゃう」
「おぉいいぞ!メス穴に種付けしてやる!」
こんなやつの種でもメスになった俺は欲しくて仕方ない。
「生種いっぱいマンコの奥に出してください!」
「しっかり孕めよ!」
「あぁん!マンコの中にいっぱい出てる…」
ジジイの種はめちゃくちゃ大量で感じてしまい、情けない声が漏れてしまった。
ケツからジジイの生チンポが抜かれ、今度は自分で足を抱えてぐちゃぐちゃの種マンと粗チンを晒しながら次の生チンポで掘られるのを待っていた。
結局その後5発種付けされて最後はケツが閉まらず種垂れ流し状態になっていた。
スポメンでポジマン解放2
- by 種処理便器 at 3月9日(日)14時01分
- Number:0309140136 Length:3836 bytes
3階でいきなり8発種付けされたので休憩しようとまだ解放されていた屋上にいき全裸のまま横になった。しばらく誰も来なかったがいきなりドアが開き一人入ってきたと思ったら足元に立つといきなり足を持ち上げられた。よく見るとさっきのジジイが明るい日差しで種マンをまじまじと観察している。開きっぱなしの種マンを見られて恥ずかしくなったが興奮してしまい、よく見えるように自分から足を広げてしまう。
「にいちゃんエロいなぁ、いいガタイしてるし胸毛もあってエロい、男らしいイカつい顔や。なのにこの小さいチンポと使い込んだマンコのメスだからなぁ」
「こんなマンコと粗チンで恥ずかしいです…」
「恥ずかしいなら隠してもええぞ、こんな明るいとしっかり見えてしまう」
「この恥ずかしい姿見られたいです!男のくせに使い道のない粗チンと生チンポで掘られまくって種でぐちゃぐちゃなったマンコを見てください!」
俺は種が漏れてるマンコをジジイに向け、自分のでかい乳首を弄り感じている姿を見せつけた。
「お〜エロいなぁ、自分で乳首も弄ってるし、ケツも男のケツじゃなくてマンコやな。マンコから種漏れないようにしっかり閉じてみろよ」
「開きっぱなしのマンコに生チンポで漏れないようにしてください!」
ジジイのチンポは俺の変態な姿でギンギンになっていた。
「そうか、なら生チンポで栓してやろう」
さっきも入っていたデカマラが一気に奥まで入ってくる。流石に屋上なので声が漏れないように我慢するが気持ちよすぎてまたメスになっていた。
「にいちゃん変態やからもっとええ事してやろう」
そう言うとタオルで目隠しされてしまった。タイミングよく扉が開く音がして誰かが近づいてくる。誰かわからないがジジイの生チンポを入れられてるマンコがしっかり見えているはずだ。
「よっしゃ、にいちゃん2発目だしてやるからな、中に出すぞ!」
2発目もしっかり大量に出されてしまい、マンコから溢れてしまった。
「それじゃあにいちゃんそのまま足上げてマンコ見てもらえ」
ジジイが生チンポを抜くと種がドロドロもれているながわかった。
ジジイ以外にも何人かいる気配がしてこの姿を見られていると思うと興奮してしまい、見せつけるように指でマンコを弄り、指にドロドロをまとわりつかせ、においを嗅ぐと濃いザーメン臭していた。周りに見せつけるようにその指を舐めまわしているといきなり生チンポが入ってきた。もちろん目隠しで誰かわからない。そんなに時間がたってないが小さく
「イク」
と声が聞こえマンコの中でチンポがピクピクしたのがわかった。
そのまま目隠し状態で3人に種付けされて最後に目隠しを外された。
周りには5人くらい人がいてしっかり見られていたみたいだ。見られていたことにまた興奮してきたが、よく顔を見ると友達がいた。普段野郎ぶってる姿しか見せてないから焦って移動しようとしたが、乳首をつねられそのままギンギンのデカマラをマンコにいれてきた。
「普段はめちゃくちゃ雄くさいからタチだと思ってたよ、それがこんな種壺マンコだったなんてな」
「あぁん!マンコになってて恥ずかしい…」
「いいじゃねえか、それともやめるか?」
「やめないで、もっとマンコに生チンポちょうだい!」
そのまま友達に掘られてもちろん種付け、どこから見てたか聞くと目隠しされた直後から見ていたようだ。最後に友達がマンコをよく見たいと言ってきたので、恥ずかしいけど四つん這いでケツを突き出して手でケツを広げマンコがよく見えるようした。
「やっぱりすげぇガバガバだな」
「恥ずかしいからあんまり見ないでくれ…」
「そんな事言ってるけど、本当はみられたいんだろ」
「うぅ…ガバガバマンコ見られたいです…」
「変態だな!」
そのまま友達はマンコを舐めてきた
「うわ、すっげえ種くせ。種まみれでうめぇ!」
「やっ…恥ずかしい!種壺マンコ舐められて気持ちいい!」
奥まで種マンを舐められ、マンコの種でザーキスして終了となった。
流石にマンコも限界なので友達と一緒に出ることにしたが、マンコからザーメン出すところが見たいといわれ、周りのやつらにも見えるように正常位でマンコから種を出してそれを友達が口で受け止め、俺に飲ませてきた。
友達は自分のケツはやらないけど、種好きでウケの種マンからザーメン吸い出しているらしい。
その後はシャワー浴びて着替えて(六尺締めてると友達が後ろから穴触って指入りそうになったwというか緩みすぎて一本は入ってたw)スポメンから帰ることにした。やっぱり電車の中で種が漏れてきたけど、六尺のおかげでズボンは無事だったw
友達とその後はマンコをオナホがわりに使ってくれるようになりました。