遠い他県で
- by 元祖ビキニマン at 3月9日(土)21時10分
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僕がかなり遠くの他県に行って、そこの温浴施設で下の毛も生えていない男の子と会った。
彼が近くにやってきて僕のそばで入ったとき、「ちっちゃいね、いくつ?」と聞いたら「4歳」と言った。
僕が「見せてやろうか?」と言って彼に自分の勃起したチンコを見せたら「うわ長っ!!」と驚いた。
僕は彼に「触ってみる?」と聞いて彼に自分のチンコを触らせた。
彼は「変わってる〜」と言ってチンコの先っぽやおしっこの出る割れ目、裏筋、くびれなどに興味を示していた。
ついでに自分のおっぱいやへそ、肛門も見せてあげた。
彼のも見せてもらったが先に「ちっちゃいね」と言ったのは彼のチンコのことだった。
僕は彼に「自分のと比べて如何?」と聞いたら「変わってる」と言われた。
僕はまた彼に自分の勃起したチンコを触らせた。
「こうやって持ってごらん」と言って彼は僕のチンコをしごき始めた。
ついでに彼に僕のおっぱいやへそを舐めさせたり、僕が彼のおっぱいやへそを触ったりした。
しばらくすると、「あ、出る!見てて!!」と言って彼のお腹に射精した。
「どう?これ何だと思う?」と聞いたら「スライム」と言われた。
彼のチンコは剥けなかったが、少し触ってあげた。
しばらくして彼は風呂から出て行った。
出べそ
- by 元祖ビキニマン at 1月25日(土)04時32分
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僕が偶然会った一人の男の子の話を聞いた。
彼は「"出べそ"と言われるからへそが嫌い」だという。
実は僕も「出べそ」と言われて育ってきた同じ子だったが、それで傷ついたことはなかった。
僕は彼のへそを見ても決して笑ったりせず、「いいね」というような感じで触れたりしていた。
また、彼に自分の出べそっぽいへそも見せてあげた。
「もし君にへそがなかったら君は生まれてなかったんだよ」みたいに教えてあげた。
「僕は君が"出べそ"と言われても君のことは大好きなんだよ」と言った。
そうこうしているうちに何故か自分のチンコが勃起してきてしまった。
彼に「お兄ちゃんのおちんちん大きいね」と言われた。
僕は「実はへその他におちんちんも見せてあげようかと思って…」と下着を脱いで彼の前にボロンと勃起したチンコを出した。
「うわ、長っ!!」と驚いた彼のチンコは包茎で小さかった。
聞けばまだ小1だという。
僕は彼のオチンチンを勃たせた。
皮は剥けなかったし射精まではしないだろうから一応フェラしてあげた。
次いで僕のオチンチンを触らせてあげた。
「どう?」と聞くと、「すごい…大きい…」としごき始めた。
彼も僕のオチンチンをしゃぶって「気持ちいぃ?」と聞いてきた。
「うん…すごいイキそう」と言って彼の自慢の出べそに腹に射精した。
最後にもう一度だけ「僕のことも自分のへそのことも嫌いにならないでね」と言って別れた。
天は二物を与えず〜萊君〜
- by Mr.ワンヤン at 10月21日(月)01時24分
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橋本萊君は中学1年生の13歳。まだ声は幼く少年の香りがする。彼は濱田龍臣似の美少年でクォーターではないかと思われる見た目だった。彼は吹奏楽部に所属しており、女子たちの中でも指折りのイケメンとして目立つ存在。そんな彼にあったとき、非常に礼儀正しくこの世のものではないような綺麗さを感じ、可愛さも群を抜いていたと思う。彼の部屋には多くの本があり勉強熱心だともわかった。彼は進学校を目指し、親も教師であるため教育熱心な一面が見られる。彼の成績は実際に優秀で、体育と美術を除くとオール5という非の打ちどころがない生徒だった。しかし彼も全てが完璧ではなかった。非常に勉強にも部活にも熱心な裏で、肉欲を制限してきたということもあり、彼はオナニーというものをほとんどしたことがなかったのだ。彼と色々話すなかで、下ネタの話しになると少し戸惑いながらも興味深深には話してくれた。そこで彼に「ここでスクール海パンに着替えて見てほしい」と質問した。彼はびっくりしたが、私と彼は非常に仲が良かったので、彼も少し時間が経ったあとそれに応じ部屋の奥の箪笥を開けて水着を取り出した。ちょうど季節は夏の終わり頃で水泳の授業も直前まであったばかりである。彼は水泳自体は普通に泳げる程度であり、特に習ったことはないらしい。「25メートルはまあ泳げますけど。」
彼の取り出した水着はオーソドックスな紺色の海パンであり、丈はやや短い。恥ずかしいのでトイレで着替えを済ませると、まだ未熟な上半身の裸を見せながら水着姿を見せてくれた。とても美しく魅力的だった。そして萊君の股間を少し触ってみた。萊君はやや嫌がったが、「僕のチンコほんと、勃起すれば大きいですから…」と自信なさげだった。彼の股間はどうやらあまり大きくない。むしろ小ぶりで柔らかい。その後、彼は水着を脱いで全裸になった。彼のおちんちんがよく見えた。彼のおちんちんは通常時5cm以下と小さく、毛も少し生えている程度。しばらく時間が経って勃起すると、約8cmほどになった。まだ成長期だからこれから大きくなるだろうが、彼のおちんちんは小さく美しく、いくらイケメンといえど天は二物を与えないなと少し寂しげに感じた。しかし彼は本気を出せばいいおちんちんになれる。オナニーすれば素晴らしい精液が大量に出ると思う。萊君も自分のカラダに自信を持たせたいと思い、「これから、チンコを頑張って鍛えたいと思います!」と答えてくれた。そこから私と萊君との2人3脚で「萊ちんちん成長プロジェクト」を密かに開始することとなった。青春は勉強、部活だけでなくおちんちんも大事だそと思い可愛いイケメン男子の本気は高まった。
萊くん、覚醒の時
- by Mr.ワンヤン at 11月25日(月)00時43分
- Number:1125004329 Length:1082 bytes
萊くんは濱田龍臣似の中学1年生。美形な優等生だが自身の性器には自信がなく、毛も生えていなかった。そこで彼は勉強、部活に加え規則正しい生活を心がけ自分の体を成長させた。その成果を見るため私は久々に、彼の半生を振り返るフォトムービーを作ろうと考えた。そこで彼の小さい頃の空手やピアノなどで入賞したシーンや、小学生時代の卒アルなどを元に思い出を振り返る、綺麗な動画を作った。そして最後に現れたのが、暗い部屋で学ランを着ている彼であった。彼はその後服を脱ぎ、制服→ジャージ→スク水と変わり、ベッドに座ったのち股間がドアップになった。徐々に水着を脱ぎ中から半勃起状態のペニスを出す。そして成長した僕のカラダを見てくださいと言わんばかりにペニスをしごき始めた。以前より太く逞しくなったペニスは勃起時12センチにも成長。毛も少しづつ生えてきており、大人の印象を見せていた。そしてエクスタシーが最高潮に達し彼のあどけないカラダから大量の精液が飛び散った。そのあと彼は勃起したペニスを持ち上げながらピース。最高の笑顔と大人になった性器がキラキラと輝いていた。彼はこの写真を撮影するまでに何度もオナニーを重ね、最高の射精が出来るよう準備していた。彼はAV男優にになれる素質すら持ってたのかもしれない。
かわいい新入社員
- by ひろと at 12月25日(水)11時02分
- Number:1225104527 Length:3722 bytes
僕の勤務してる会社、今年も新入社員が何とか採用されました。こんな子会社、といってもそこそこ。入社希望の面接に来たらよほどのことない限り一応採用しますもん。今年も新採用が派遣されてきました。
例によって、春には新採の歓迎会。なぜかうちの会社、男所帯だから今なら訴えられてもおかしくない、全裸宴会。所長以下若年層が固まってるからか、オープンすぎるんです。所長がもともと体育会系だからですかね。たった11名のこじんまりとした事務所だから、所長の一声で毎年、事務所内の会議室で日付が変わるまで全裸でどんちゃん騒ぎです。全社員、毎年1月から体づくりに頑張ってます。
僕も、最初は戸惑っていましたが、やっとの採用だから、嫌がったら即解雇なんて思っちゃって。もう3年目ですが、唯一の救いは、結構みんなイケテル男子。イケメンって言ってもおかしくない合格ラインばかりそろってたからかな。だって、そこそこのイケメンがかわいいのや、長いの、たくましいチンポ、全員ブラブラさせての宴会ですよ。僕、けっこう露出系だし、男の方がなんで、こんなに堂々と他人の前で全裸になって、しかも遠慮なく「勃起チンポ」でいいんですよ。天国ですよ。
当日は勤務時間終了と当時に会議室集合。「せーの」で全員全裸。お互いの体まっ赤な顔して「へへへ」って見比べてます。今年、派遣の新入社員の加瀬はこの状態まだなじめてません。「なんでー」ってまっ赤な顔して、大切なとこ、両手で隠してモジモジしてます。見た目もいかにも年下の男の子って感じで、可愛いのなんの。
所長が「こら、男同士のお付き合いはオープンにがこの社のモットー。他の支社の新人も今日は「全裸」で先輩に挨拶してるんだぞ。その手をどかして先輩にチンコ見てもらう。」
渋々、両手どかして、まだ22歳、きっと「童貞」だろう、かわいいしっかり皮冠りのチンコ、ポロンとお披露目しました。「かわいいぃー。」お兄さん社員、大喜び。昨年の2年目社員も今回は鑑賞の立場。「あいつ、後輩のチンコみて勃起させてる。」みんな、男同士です、すぐに彼も平気になったようです。
「よーし、彼がおまえとバディーになる田中だ。体ごと飛び込んで抱きついちゃえ。」加瀬君、真っ赤な顔して「田中さーん、よろしくお願いしまーす。」思いっきり抱きついてきました。可愛い顔を恥ずかしそうに俺の胸に埋めて、チンコもかわいく当たってます。「かわいぃー」俺一人っ子なんで、こんなかわいい弟「たまんねー。」思わず抱きしめちゃいました。所長が「田中、加瀬を食べちゃダメだぞ。」「わかってますよー。」みんな大笑いです。でも、加瀬君、僕の勃起し始めたチンポ、嫌がらずおへそのあたりにくっ付けたままにしてました。
しっかり泥酔させられた加瀬君に何とか服を着せて、俺、おぶってたちまち俺のアパートへ。」みんな「田中が加瀬をお持ち帰り―。」冷やかすのを「ほっとけないだろー。」思わず真っ赤に。「それもいいかなーなんて。」
アパートに着いたら、起きたんで、「まだ寒いから風呂入れ。」まだ酔ってるんで心配だから一緒に入ってやりました。ふらつくんで抱きしめてシャワーしました。ついでにチンコも洗ってやろうと包皮軽く触ったら、「ムクッ」元気に亀頭が出てきたんで、仮性包茎だなと安心しました。
替えのパンツないからって、「僕、このまま寝ます」丸裸で床に転げるんで「こっちこいよ。」ベットの布団めくると、うれしそうに潜り込んできました。もう、しぐさがかわいくてかわいくて、丸裸の加瀬くん、俺の胸に顔を埋めて、いつの間にか「スヤスヤ」。
俺、Tシャツを乳首までめくりあげてそっと、乳首、加瀬くんの顔に当てたら、「クンクン」無意識で匂いかいでると思ったら、俺の乳首「ペロペロ」舐めて口を引っ付けたまままた爆睡です。」
年下の男の子ってこんなにかわいいもんかって、思わず、しっかり抱きしめて(僕のいきり立った勃起チンポ、加瀬くんの生チンポに擦り付けたまま、俺も爆睡です。結局、一線は超えてません。
あれから僕にしっかりなついちゃって、彼も一人っ子、甘えたいお兄ちゃんが欲しかったみたいです。毎週お泊りです。でも、仕事中は厳しく業務を指導してます。でも、ひとなつっこいかわいい笑顔で僕のあとを子犬みたいにくっついてくる加瀬くん「かわいくって、いつか俺ので結ばれたいなーって。」あいつも、いつも俺の股間見て可愛く膨らませてるんで、その気があるのかも。もう少し仕事なれたら誘っちゃおと思います。
弟に
- by ともゆき at 1月28日(火)12時08分
- Number:0128120833 Length:987 bytes
僕が高3、弟が高1の時でした。
弟は小さい時から、僕に甘えて、お風呂に入る時や寝る時迄
いつも、僕と一緒でした。
お兄ちゃん、お兄ちゃんと甘えてくる弟。
僕も、そんな弟を可愛くて、仕方なかった。
ある暑い夏の日、弟がいきなり、1枚の写真を
僕に見せた。
それは、ポラロイドカメラで撮った、
僕の朝起ちしたチンコ写真でした。
お兄ちゃんのオチンチン、大きいね。
僕も、朝起ちするけど、お兄ちゃんほど
大きくないよ。
その写真とうするんだ!
どうしょうかな?
お兄ちゃんの友達や
学校にばらまこうかな?
やめろう!それたけは。頼む。
じゃ、これから、僕の言うこと、何でも聞く?
聞く!聞く!何でも聞くよ。
じゃ、裸になって!
わかったよ。
僕は服を脱ぎ始め、最終のパンツを
脱いだら、チンコ、ビンビンに勃起してた。
大きい!デカ!写真、撮っていいよね?
うん。
お兄ちゃん、色んなポーズして?
僕は弟の言われるまま、色んなポーズした。
弟はポラロイドカメラで、パシャパシャと。
よく、撮れてる。これから、毎日、撮らせてね。
わかった!お兄ちゃん!
うん。わかったよ。
僕のコレクションにしょうと。
この日はこれで終わった。
弟にA
- by ともゆき at 2月9日(日)11時47分
- Number:0209114703 Length:2149 bytes
夏休みに入り、ある日、弟が僕の部屋にきた。
お兄ちゃん、ごめん。学校で、お兄ちゃんの、あの写真、
こっそり見てたら、友達に見られちゃって、友達が、
お兄ちゃんのチンコ、生で見たいって言って、夏休みになったら、
見せてあげるって、約束したんだ。
今日、友達が来てるんだけど、見せあげてくれる?
えっ!まじ。
うん。
嫌だよ。じゃ、あの写真、学校にばらまいていいの?
嫌だよ。それは!
じゃ、僕の言うこと、聞くしかないよね?
わかったよ。
弟は自分の部屋に行き、友達を僕の部屋に
つれてきた。
さぁ、お兄ちゃん、脱いで。
Tシャツを脱ぎ、パンツをずらし、脱ぐと
チンコは上向きに、もう、ビンビンに勃起してた。
弟の友達は、すげぇ!デカ!
弟は友達に、写真撮りたかったら、撮っていいよ。
弟の友達は3人いた。弟をふくめ、4人で、カシャカシャと
僕のヌードを撮りまくった。
弟がお兄ちゃん、友達がチンコ触りたいって言ってるんだけど、
いいよね?
僕は頷いた。
弟の友達の1人が、僕のチンコを握った。
そして、しごきはじめた。
あとの弟の友達は、僕の乳首を触り、
舐め始めた。
めちゃ、気持ちいい〜!
僕は思わず、色っぽく、言ってしまった。
僕のチンコをしごいてた弟の友達が、
舐め初め、パクッと、口の中に入れて、フェラを初めた。
僕は気持ちいい〜。気持ちいい〜と何度も。
フェラしてる弟の友達が、お兄さんのチンコ、デカイから、
最高だよ。
僕の乳首を舐めてた、弟の友達が、僕にも、しゃぶらせて!
弟をふくめ、4人で、順番に、僕のチンコをフェラした。
フェラされている所も、写真に撮られた。
こういうことが、夏休み中、たびたびあった。
弟に聞いた。チンコを舐めたり、フェラしたり、
なんで、知ってるんだ。
弟は友達と、いつも、やってるから。
まじ!僕も、知らないことを。
弟はおくれてるね。お兄ちゃん。
今度、お尻の穴に、チンコ入れてあげるよ。
めちゃ、めちゃ、気持ちいいよ。
最初ほ僕だけ。
気持ちいいこと、覚えたら、友達のチンコもね。
夏休みが終わり、アナルの気持ち良さを覚えて
しまった。
弟はクラスの女の子迄つれてくる様になって、僕を
ヌードにさせて、写真も、撮らせた。
僕は人前で、ヌードになること、抵抗もなくなり、
弟や弟の友達に、変態兄ちゃんと言われる様になって
しまった。
弟や弟の友達の性処理の役割をさせられて、
毎週、4人に、けつを、掘られ続けた。
もちろん、写真も、撮られ続けた。
高校生時代、こうやって、終わった。
大人になっても、こういうことがあったせいか、
今でも、見られ好き変態になった。
大学中退のスケボー野郎と
- by リク at 2月23日(日)18時56分
- Number:0223185607 Length:3453 bytes
俺はリク、16歳、高校2年。身長160cm、体重58kgってとこ。ちっちゃいって言われるけど、柔道部で鍛えたこの体は細くてもタフさじゃ誰にも負けねえ。青く染めた黒髪はサイド刈り上げで、鏡見るたび「俺、カッコいいだろ」ってニヤつく。頬骨が鋭くて、いつもちょっと笑ったような顔してるけど、権威なんざ「死ね」って目で睨みつけてる。夏の合宿終わりにボロボロになって電車乗ったまでは覚えてる。あのムシムシした夜、汗臭いバッグを引きずって、ヘッドホンからグリッチ系のJポップが爆音で流れてた。疲れすぎて、座った瞬間寝ちまったんだ。
目が覚めたら、終点どころか知らねえ駅。時計見たら午前1時。終電終わってて、雨まで降り始めてた。駅前のネオンが濡れた地面に反射してキラキラしてる中、「クソが!」って叫んでバッグ蹴り飛ばしてうずくまった。そしたら、どっかからタバコの煙と一緒に声が聞こえてきた。「おい、大丈夫かよ?」って。見上げたら、茶髪がボサボサでハシバミ色の目に落ちてくる奴が立ってた。ハルト、19歳。コンビニの夜勤やってる大学中退のスケボー野郎で、リップピアスが光ってた。
「うるせえ、ほっとけ」って毒づいたけど、ハルトはニヤッと笑って、「この雨じゃ野宿キツイだろ。俺んち近いから泊まれば?」って。怪しいって思ったけど、雨に打たれて震えるよりマシだろって渋々ついてった。親には「友達んち泊まる」ってLINEして、ハルトのボロアパートへ。部屋は狭くて、タバコとスケボーワックスの匂いが混じってた。ハルトがビール缶2つ投げてきて、「飲めよ、ガキでもいいだろ」って煽る。自己紹介して、ハルトが「俺、ゲイだよ」ってサラッと言ったときは「はぁ?」って固まったけど、ビール飲んで「別にいいよ」って強がった。
酔いが回って、話がなんかエロい感じになってきた。ハルトが「柔道のユニフォームってエロいよな」って言い出して、「うるせえ、バカ!」って笑いながら返す。そっから空気が急に熱っぽくなって、ハルトが俺の首筋にキスしてきた。「何!?」って跳ねたけど、体が勝手に反応しちまって、押し倒された。ハルトの手がシャツの下に滑り込んで、汗と熱で湿った肌を撫で回す。「やめろよ…」って言ったけど、全然抵抗しねえ自分がいる。ズボン脱がされて、硬くなったチンコをハルトが口に含んだ瞬間、「あぁっ!」って声が漏れて頭真っ白。初めてのフェラ、舌が絡みついてくる感じがヤバすぎて、腰ガクガクで速攻で口に出しちまった。
「まだ終わんねえよ」ってハルトがニヤついて、今度は俺にフェラさせる。ハルトのチンコ、18cmくらいあってデカい。ぎこちねえけどしゃぶりついて、えずきながら頑張った。ハルトが「上手いじゃん、才能あんな」って煽ってきて、ムカつくけど興奮してくる。「入れていい?」って聞かれたけど、返事する前にゴムなしで突っ込まれた。「痛ぇ!」って叫んだ瞬間、ハルトが腰動かし始めて、痛みが気持ちよさに変わってきた。「もっと!」って自分から言い出す始末。ハルトが俺の中でドクドク出して、頭クラクラで喘ぎまくった。
攻守交代だ。「俺もやる!」ってハルトを押し倒して、勢いだけでゴムなしで挿入。初めてなのにガンガン突いて、ハルトが「すげえ、ガキのくせに!」って叫びながら感じまくる。俺も中出しして、汗と精液まみれでヘトヘト。抱き合ったまま寝ちまった。
朝、目覚めたら全裸で絡み合ってて、「うわ、マジかよ…」って顔真っ赤。ハルトはニヤニヤしながら「気持ちよかっただろ?」ってからかう。「黙れ!」って枕投げたけど、ハルトが抱き寄せてきてまたキス。昨日の快感がフラッシュバックして、チンコが即反応。ハルトが「朝から元気だな」って笑って、手でシゴき始める。そのままフェラして、「今度はゆっくり味わおうぜ」って俺を四つん這いにさせてバックから挿入。恥ずかしいけど「気持ちいい…」って認めちまう。ハルトがまた中出しして、今度は俺が騎乗位でハルトに跨がる。腰振るたびハルトが「リク、エロすぎ!」って褒めてきて、照れながらもノリノリで中出しフィニッシュ。シャワー浴びながらイチャイチャして、「また会う?」って聞かれて、「…まぁ、いいよ」って返しといた。