H体験?談 過去ログ(L-4)
花咲く命ある限りさんの体験?談(1) (裸エプロン 〜 野獣)


裸エプロン

  • by 花咲く命ある限り at 8月27日(日)13時05分
  • Number:0827130549 Length:1537 bytes

18歳・・・・大人への階段を登り始める時期・・・・
そんな時期に俺はまたひとつ大人(?)になった。
・・・「裸エプロン」・・・永遠の聖域(俺の)

俺は彼氏とケンカして(2日だけ)クサっていた・・・。
ちなみに彼氏は俺と同じ18歳、高3。可愛い系だ(注:タチ)
やっぱり仲直りしようと思い、彼氏に電話した・・・。
彼氏は全然怒ってなくて、笑って話してくれた。
とても嬉しくて、電話をかけ終わった後すぐに彼氏の家に直行。
彼氏は電話で想像した笑顔で迎え入れてくれた・・・・しかし、俺が家に入るなり「ちょお、コレ着てみてくれ。」とエプロンを手渡された。俺がそのまま着ようとすると、「普通、全部脱いでからやろ。」
その瞬間、俺は全てを理解した。
しかし、イヤと言ったらまたケンカしてしまいそうなので渋々ソレを着る。
(ちなみにソレは普通の青と白のストライプ模様のエプロンだった。
・・・・・フリフリの新婚さんみたいなエプロンじゃなかったのが、ちょっと残念・・・いや、ホッとした。)
半分ヤケだった俺は、自分の足で台所に向かった。
すると彼氏が後ろから俺のモノをいじってきた(定番)
俺もケンカしていて溜まっていたこともあり、すぐに出してしまいました。
その後はかなり興奮して、自分から誘ってしまいました。
流しのふちに掴まって後ろから入れてもらったり、まな板の上の乗せられて入れてもらったりしました。
いままでにないくらいに興奮して4回(俺は5回イッた)もしちゃいました。
凄く恥かしかったけど、メチャクチャ興奮しました。
どうやら俺は恥かしいのが好きなようです。
また今度やってみたいです。次はマヨネーズとかも使いたいな♪

(・・・・知り合いに、「AVの見過ぎだよ。」と言われた。そうかもな・・・
でもこれからも「定番」や「王道」にチャレンジしてみたいな。)


AVマスターへの道〜序章〜

  • by 花咲く命ある限り at 9月1日(金)17時21分
  • Number:0901172137 Length:5366 bytes

俺(花咲く命ある限り)以下『俺』
彼氏 以下『彼氏』

この世にはありとあらゆるAVが氾濫しています。
男女同士、男同士、女同士。
スカトロ・SM・イメクラ・獣姦・ネクロ・ペド・老人モノ・・・・・・
まさに星の数のAVが存在しています。
これにはもちろん個人(二人での)内では不可能なプレイもあります。
何故こんなことを書いたかというと・・・・
不可能かもしれませんが、この世にあるAVのプレイを全部ヤッてみたくなったからです。理由は、「ただ単に面白そうだから」。
考えられるプレイの中で除外しとくモノは、
「スカトロ・老人モノ・ネクロ・ペド・獣姦」です。
これらは二人だけでできうる範囲を超えているからです。
スカトロ・ネクロ・老人モノは俺が嫌いだから。

反対に、「青姦・シチュエーション・イメクラ・道具系」にはどんどん挑戦していきたいと思ってます。好きだから。

今回は、「洗浄プレイ・オイルマット」についてです。
ちなみに洗浄プレイの発案者は彼氏です。俺は当日(?)までまったく知りませんでした。
オイルマットをやろうと言ったのは俺のほうだけどね。
もちろんAVにおいては定番中の定番ですね。
休日(といってもお互いに夏休みだが)俺は彼氏の家でFF\をしていた。
バイトや車校もなく、一日中暇だった。
ちなみに彼氏の両親は仕事で夜遅く(午後10時過ぎ)まで帰ってこない。
午後2時になった頃にFF\を中断して彼氏とSEXした。
何のことはない、ごく普通のSEXである。
背面位(バック)、対面座位という流れで2発抜いた(彼氏は1回)。
終った時の時間は午後2時半くらいだったと思う。
彼氏が俺の体を拭きながら、
彼氏:「ちょっと風呂入んねぇ?」
俺:「あ?別にいいけど・・・湯はってねぇだろ?」
彼氏:「シャワー浴びながらはればいいだろ。」
俺:「そうだな・・・・先に入っていいか?」
彼氏:「ああ。」
俺は彼氏を部屋において風呂場に行った。
部屋を出てから服を着ていないことに気づく。
でも彼氏の家族が誰も居ないので、ちょっと恥かしかったが風呂場まで行く。
服を適当に脱いで、風呂場に入った。
湯を出して、たまるのを待ちながらシャワーを浴びていると、
彼氏:「二人一緒に入ったほうが楽だろ。」
と言いながら風呂場に入ってきた。
・・・・予想はついてたが。
俺:「別にいいけど二人だと狭いよ?だからまだたまってないけど風呂に入ってて。」
髪を洗ってる最中で目が開けられなかったので、とりあえず彼氏を見ずに指図する。
そしたらいきなり彼氏が俺の後ろに指を入れてきて、
彼氏:「ココ清潔にしてる?」
俺:「清潔にしてるよ!今、髪洗ってるんだから後にしろよ・・・」
口ではそう言っても、前はしっかりと勃起してしまった。風呂場なので隠しようもない。
俺:「マジで髪洗ってからにしてよ・・・」
彼氏:「わかった、髪洗ってからな。」
俺は髪を速攻洗い流して、(早くヤリたかったから)彼氏の方を向いた。
俺:「ココでヤるの?別にいいけど・・・」
彼氏:「今日は洗いっこしてみようぜ。お互いの体を洗い合うんだよ。」
俺:「まあ、いいけど」
やる前はただ洗うだけだと思っていたので、緊張もしなかったし、興奮もしなかった。
けど、実際に洗い合ってみると・・・・想像以上に気持ちよかった。
気持ちよすぎて俺の洗う手が止まったくらいだもん。イッたのは1回だけだけど。
・・・でも洗われ過ぎてちょっと皮が剥けてしまい、洗い流す時にしみた。
イッたのは前のSEXも含めて3回目なので、普通ならもう2〜3発イケそうなのだが洗い合いにかなり体力を使ってしまい、ぐったりとしていた。
俺:「ちょっと休みたいんだけど・・・」
彼氏:「俺はまだ大丈夫だぜ?いつもなら『まだシてぇ』ってお前の方から言ってくるじゃん?」
俺:「いや、マジでちょっと疲れて・・・」
俺が疲れたと言ったにもかかわらず、彼氏はプレイ続行!鬼だ・・・嬉しいけど。
今度はネコみたく四つん這いになって、彼氏に後ろを見せるような格好をさせられた。
彼氏:「いつも清潔にしてるんだろ?今日は俺が清潔にしてやるよ。」
と、言って俺の後ろにボディーシャンプーを流し込んだ。
ある程度流し込んだ後、いきなり3本入れられた(感覚からして・・・たぶん3本)。
彼氏:「このままフィストファック挑戦してみる?」
俺は焦っておもいっきり首を振った。入る「かも」しれないけど、まだそんな勇気はなかった。
ある程度ほぐされて(十分ほぐれていたけど)から挿入れられた。
泡と泡になってないボディーシャンプーが彼氏のアレで混ざり合ったのがわかった。
コレも凄く気持ちが良くて、又1回イッてしまう。
終った途端に内がしみてきたので、速攻シャワーで内のボディーシャンプーを洗い流してもらう。
流石に体力の限界が近づいていたのが自分でわかった。立ち上がるのがやっとだったから。
でも足元のビニールマットを見て、思いついてしまう。
言わなければいいのだが・・・・好奇心には勝てなかった。
俺:「なあなあ・・・・オイルマットやってみねぇ?」
彼氏:「オイルマットって・・・」
俺:「いいじゃん、やってみようぜ。」
でも自分で動く体力はもう残ってなかったので、彼氏に動いてもらうことにした。
ビニールマットの上に仰向けになって、全身にオイルを塗りたくって彼氏も誘った。
俺:「どうした?来いよ・・・・したくねえの?」
そう言った途端、彼氏が俺に覆い被さって、全身を使ってきた。
もうイカないだろうと思っていたけど、いままでに経験したことのない快感だったので又2回イッてしまう。コレはくせになりそうなので、又やろう。
合計6回イッてしまい、体力的にも精神的にも疲れ果ててしまった・・・。
正直、立てませんでした。初体験の後も自分で歩けはずなのに、立つことすらできなかった。
彼氏に体を拭いてもらい、部屋までお姫様抱っこで運んでもらった。
ちなみに彼氏の体重は50kg前後、俺の体重は65〜70kg。重かっただろうなぁ・・・
運んでもらった後すぐに寝てしまい、起きた時間は午後9時過ぎ。
そろそろ彼氏の親が帰ってくるので、帰ることにした。(俺らの仲は公認ではない)
歩けるかどうか心配だったけど、寝たのが良かったのか意外と楽に歩けた。
でも彼氏が心配してくれて、家まで送ってくれた。(電車で)

まだまだAVマスターへの道は遠い・・・・果てしなく・・・・
その前にもっと体力をつけようと思った。後、俺早いし。
彼氏が満足しているのかどうかがちょっと心配です。


筆おろし

  • by 花咲く命ある限り at 10月4日(水)16時32分
  • Number:1004163212 Length:2739 bytes

俺の彼氏は10歳年上の28歳。(俺:18歳)
メールで知り合って逢ったその日にヤッちゃった。
彼氏にはその気(ヤる気)がなかった。だから俺から誘ったのだよ。
(以下、俺=「花」 彼氏=「K」)

K:「俺、いままでにあんまり経験ないのよ。」

K:「たったの4人。少ないだろ?それに俺アナルSEXしたことないし。」

K:「入れられるの痛そうだから嫌だし、入れたこともないんだよ。」

花:「しょうがないなぁ・・・」

仕方なく(←大嘘)俺は自分からネコを選んだ。

K:「お前、ネコで大丈夫なん?無理しなくていいよ。」

花:「大丈夫大丈夫!慣れてるから!」

と、いいながらKのモノにしゃぶりつく。

・・・予想以上に小さかった(いままで想像していた28歳のモノより)

ちょっとがっかり(←オイ)しながらもしゃぶりつづける俺。

K:「もういいよ・・」

K:「どうする?どんな体位でやるの?」

俺はバックから入れられる体位を選んだ。

K:「いくよ・・・」

俺は期待に胸を膨らませ、目を閉じた。

Kのモノが俺の入り口に押し当てられ・・・・・ようとした。

・・・・が、

「つるっ・・・・つるっ・・・」

まるで冗談みたいな話だが・・・・Kの先端が俺の入り口をことごとく外すのだ。

いつまで経っても入って来ない・・・・だんだんイラついてきた俺。

K:「あれっ?あれっ?・・・・アナルって難しいね〜・・・」

(どこが難しいんじゃ!女と違って穴はひとつじゃねえか!)

俺はそれでも、じっとワンワン姿勢のまま我慢していた・・・・が、

「つるっ!・・・・つるっ・・・・つるっ!・・・・・・・つるっ!」

(だぁ〜〜!じれったい!もう我慢できん!)

花:「もうちょっと上!・・そうそう・・・違う!もっと下!」

堪えきれなくなった俺はワンワン姿勢のまま、Kに命令。

しかしそれでも一向に入る気配なし。

どうやらポイントがずれているだけでなく、Kのモノは通常より柔らかいらしいのだ。

さっきから滑ってばっかりで入れられなかった所為かKのモノも萎えてきてるし・・・

仕方なく、フェラから仕切りなおし。今度はちゃんとしてくれよ!

(中略)

今度はバックからじゃ指示(笑)が出しにくいので正常位(?)に変更。

体位名忘れちゃった。なんか、ネコの両足を肩に抱えて入れる体位。

さらに入れやすいように、俺がアナルを指で開く。

K:「いくよ・・・」

花:「・・・ぅん・・・・っ・・・」

やっと入れられた・・・・やっと・・・・

俺はKにKISSをねだりながら、Kに身を任せた・・・・

・・・・・・が、

「ズルッ!」 K:「あれっ?」 「ズル・・ゥ・・・」 K:「あらっ?」

(いいかげんにしろよ・・・)

入ったまではいいのだが、Kのモノが短い所為かすぐズポズポ抜ける。

もちろんこっちは全然気持ちよくならねぇ・・・・

K:「・・・アナルって難しいねぇ〜・・・」

花:「・・・そうだね。」

もう怒る気力もない俺。

結局この日はKも俺も一度もイケずに終った・・・。

もう・・・もう二度と・・・・筆おろしなんて嫌だ。

『教訓:年上だからといって巧いとは限らない。』

でもSEXを除けば、優しくていい人なんだけどな〜・・・・
もっともっと巧くなって俺を満足させてくれ・・・
これからもずっと(←半分のろけ)


野獣〜T〜

  • by 花咲く命ある限り at 10月8日(日)14時16分
  • Number:1008141634 Length:3875 bytes

彼氏のタチ初体験(筆おろし)から6日後・・・・。
仕事が忙しい中、俺のための時間を割いてくれて逢ってくれました。
(以下、俺=「花」 彼氏=「K」)

K:「今日はどこ行くん?」

俺はメールに書いてあった店に彼氏と靴を買いに行った(靴は無かったけど)

K:「腹へったなぁ・・・・なんか食わんけ?」

花:「朝飯とかも食ってないでしょ?」

K:「うん。」

俺と彼氏の家は微妙な距離である。遠距離でも近距離でもない中距離。
よって彼氏は俺の住んでる地域の店やラブホの場所などをまったく知らない。
だから俺は助手席でずーっとナビ(しかし俺も道知らない←ォィ)

K:「どこにあるん?」

花:「さぁ・・・?」

K:「さぁ・・ってお前の地元だろ!」

知ってのとおり(知らねぇよ)俺は極度の方向音痴である。
カレー屋ひとつ探すのに1時間半もかかる俺たち。何やってんだろ・・・

K:「やっと着いたよ・・・・」
花:「うん・・・」

自分がここまで方向音痴だったことを再確認してちょっと落ち込みかげんの俺。
ちなみに昼飯食ってる最中ずーっと無言。嫌〜な雰囲気だった・・・・。

昼飯を食い終わって、午後2時過ぎ。さて・・・・・・

本日のメーーイーーン・・・・・ディィィィィィィィィィッッッッシュ!!

K:「これからどこ行く?」

花:「ラブホ!」

即答。

K:「んじゃどこ行くかな・・・・・調べてあるんだろ?」

花:「ああ、うん。めぼしいの10個くらい・・・」

6日間のうちに雑誌、インターネットを使って下調べしていた俺。
そこまでヤリたいのかって?ああそうさ!ヤリたいさ!

しかし・・・・・・

K:「お前今絶対ココだって言ったよな?」

花:「うん・・・」

K:「全然違うじゃねえか!」

彼氏半ギレ。無理もないけど・・・
ここでも方向音痴ぶりを遺憾なく発揮する俺。

K:「いいかげんにしてくれよ・・」

(俺だっていいかげんにしたいさ・・・・・)

ちょっと泣きがはいってる俺。

散々迷って1時間半(←又かい)後・・・・ラブホに着いた。

K:「あ〜あ〜やっと着いたよ・・もっと早く着けると思ってたけどなぁ〜」

花:「・・・・・」

返す言葉もございません。不覚にもちょっと泣いてしまった俺。

K:「泣くことないだろ〜?」

でも慰めてくれたので泣きやむ俺。

(中略)

K:「なんだこれ・・・高っけー!」

花:「何が?」

K:「部屋代(?)だよ!」

部屋代はご休憩(1時間)4200円で30分延長ごとに900円加算・・・。
1回入ると3時間近く居る予定だったので、ちょっと高め(だと思う)
彼氏は社会人で、自由になるお金もかなり多いけど・・・・
流石に毎週ラブホに通って酒やら飯やらローションやら買う金まではない。
そう!俺は全部おごらしているのだ!<最低

花:「んじゃやることやってさっさと出る?」

K:「いや・・・・花と一緒に居たいから・・・二人っきりでゆっくりできるの
   ってココぐらいしかないだろ?」

花:「・・・うん、そうだね」

(中略)

K:「あ、おみやげがあるんだよ・・・。」

彼氏は京都に2泊3日の旅行に行ってました。

K:「ほら!お前が好きだって言ってた地酒!」

花:「マジで!?ありがと〜!」

K:「・・・風呂入ろうか?」

花:「・・うん・・」

俺は服をさっさと脱ぎ捨てて、彼氏の股間にKISSをする。

K:「おいおい・・・風呂入ってからでいいだろ〜?」

花:「今舐めてほしくない?俺は今Kの舐めたいよ?」

別に狙ったつもりはない。思いっきり本心だった。

K:「お前ってホント・・・いやらしいよな〜」

花:「いやらしいのは嫌い?」

K:「ううん、全っ然・・・・好きだよ」

でもそのまま舐めずに二人で一緒に風呂に入る。
入ったと同時に強引にKISSをしてくる彼氏。
彼氏はいままでの男(つっても9人だけど)の中で一番KISSがいやらしい。
俺はこのKISSがいままでで一番好きだ。

K:「お前ってホントに俺が初めてなの〜?やけに巧いよな〜」

すいません、嘘ついてるッス・・・・本当はKが10人目なんだよ〜
でも黙っとく。そのほうがお互いのためだし。少々(?)汚いけど。

K:「体洗って。」

俺は全身を使って、Kの体を洗ってあげた。
もちろんアソコは念入りに♪(口に含みたい欲求を抑えて)

花:「次、俺の洗ってよ」

Kは俺とは違い、全身を使わずに洗ってくれた。ちょっと残念←ォィ

K:「そろそろあがろうよ・・」

花:「あ、ちょっと・・・・ベットで待ってて」

K:「うん。」

Kがお風呂からあがった後、念入りに・・・腸内洗浄開始!

(中略(本当はお風呂入ってる最中にちょっとした話があったんだけどそれは又後日))


野獣〜U〜

  • by 花咲く命ある限り at 10月8日(日)15時08分
  • Number:1008150824 Length:4027 bytes

(全開・・・じゃなく、前回の続きから)
風呂からあがってすぐにベットに潜り込み、フェラを開始しようとした俺。

K:「ちょっと話があるんだけど・・・」

花:「何?今じゃなきゃダメ?」

K:「うん、今話しておかないとマズいと思うし・・・」

俺はよくわからないままベットの上に正座する。

K:「花は・・・・アナル好きなのか?」

花:「うん、まあ・・・・入れるより入れられるほうが好きだしね。」

K:「そんなにアナルSEXしたい?」

花:「Kはしたくないの?」

K:「したくないというか・・・・前回(過去ログ「筆おろし」参照)でちょっと
   自信がなくなったというか・・・・その・・・」

花:「俺の中でイキたくないの?」

K:「そりゃイキたいけど・・・・お前は大丈夫なん?」

花:「何が?」

K:「俺のは小さいから痛くは無いだろうけど・・・気持ちよくないだろ?」

花:「何言ってんの!俺、Kとやるの凄く気持ちいいよ!」

ホントは正直言って気持ちよくない。ハッキリ言って10人中10位だ。
でもKのことが好きだし、Kにも気持ちよくなってもらいたかったから。

K:「んじゃ今日もやる?」

花:「うん!して!」

彼氏曰く今日のSEXのテーマは「激しいやつ」らしい。メールにもそう書いてあったし。
では思う存分激しくしてもらいましょうか!!

(中略)

とりあえず一発やって終った後の感想。

花:「すっげえ気持ちよかった・・・苦しくなるくらい感じたよ。」

これは本心です。ホントにとても気持ちが良かった・・・・。
これにより俺の今までのアソコの基準価値が変わりました。
今までは、「長さ:並 太さ:極太 硬さ:標準」が好きだったのに・・・・
これからは、「テクと勘」で決まりだね!つうかマジでタチ2回目!?っていうくらい巧かった。
だからちょっと癪なので、「テク」だけじゃなく「勘」もあるかなと・・・

K:「シャワー浴びないの?」

花:「いや、いい・・・・ちょっと余韻に浸らせてよ。」

K:「そう?ならちょっとシャワー浴びてくるから。」

Kはそのまま風呂場に向かった。
俺はしばらく余韻に浸ってたけど、すぐさま気持ちを切り替える。

(シャワーを浴び終えたKを誘ってみよう・・・)

と、いう考えが頭をよぎる。
んじゃ誘ってみるか!でもどうやって誘うかな・・・
迷うことなく俺は風呂場のドアの前にワンワン姿勢になり、精液とローションで
ぐちゃぐちゃになってるアナルを指で掻きまわした。
そして派手に喘ぎ声をあげる。Kが慌てて出てきた。

K:「な、何?どうしたの?」

花:「ね、もっかいしてよ・・・」

K:「可愛いことしてくれるね〜・・・でも疲れてるから間おこうね。」

(何ぃ!?)

Kは俺を素通りして、ソファーにゆっくりと腰掛けた。

(ちょっと待て!折角俺が誘ってやってんのに(←頼んでない)ノッてこないとは
 どういう了見だ!もうしてやらない・・・・こともないけど)

仕方なく俺は彼氏の近くのソファーに腰をおろした。

花:「あ、そうだ。K俺のガクラン見たいって言ってたじゃん?俺持ってきたよ。」

K:「マジ?んじゃ着て見せてよ。」

花:「裸体の上に上半身だけ前はだけた状態で着るってのはどう?」

K:「うわ〜やらし〜・・・・でも俺イメクラはあんま好きじゃないんだ。」

(ガ〜〜〜ン)

ちょっと落ち込む俺。色々用意してきたのに・・・・<ォィ
でもめげずに上半身だけガクランを着て、上目遣い(俺のが背高いけど)でKを
誘ってみました。しかし・・・・・

K:「やっぱ『浮く』な〜」

(ガ〜〜〜ン(2度目))

(な、なんか恨みでもあるの?俺がわざわざ家からガクラン持って来て・・・・
 さっきも風呂あがりに誘ったのに全然ノッてこないし・・・・何故?)

疲れてるのはわかるけどさ〜・・・・もうちょっと・・・こう、なんかないのか?
とことんわがままな俺(←ラブホ出てから自覚する)

花:「じゃあKの興奮する格好って何?」

K:「ああ、持ってきたんだ・・・・ちょっと穿いてみてくれよ。」

穿く?

花:「それ・・・ビキニパンツじゃん。ビキニ好きなの?」

K:「まあ、ね。でも水泳とかはやってないよ。オナニー用にあるだけ。」

花:「まあ穿くけど・・・Kも穿いてよね。」

K:「もちろん。」

花:「んじゃベット行こ・・・・ビキニの上から舐めてあげる。いい?」

K:「んじゃお願いしようかな。」

そう言って、Kはベットにあお向けで大の字の体勢で寝そべった。
俺はKの顔を上目遣いで見ながらできるだけいやらしく舐めた。
その顔をデジカメに撮られた(やっぱマズいって後で消したけど)
その映像を見てみた・・・・我ながら無茶苦茶やらしい。
今度Kと逢ったら、画像残しとくよ。欲しい奴は連絡ちょうだいね。
俺の「上目遣いでフェラする『キモい』画像」が欲しい奴は(居るのか?)

野獣〜V〜に続く・・・


野獣〜V〜

  • by 花咲く命ある限り at 10月11日(水)19時31分
  • Number:1011193124 Length:4011 bytes

(前回「野獣〜U〜」の続きから)
(以下、俺=「花」  彼氏=「K」   )

花:「どぉ・・・気持ちいい?」

K:「うん・・・いいよ・・・」

Kに貰った地酒を飲んでちょっとハイになっていた俺は、思う存分唾液を出して、
ビキニごしのKのモノをしゃぶってあげた。生とは違う布越しの温度と舌触りが、
余計に俺の興奮させてくれました。味は・・・Kの我慢汁の味だけだったけど。

K:「やらし〜なぁ・・・なんでそう俺のこと見ながら舐める訳?」

花:「だってそのほうがKが興奮してくれるじゃん?俺、Kが俺自身で興奮してくれるの
   凄い好きだよ・・・・もっと興奮してよ。」

K:「ふ〜ん・・・じゃあもっと舐めてよ。そしたらもっと興奮するから・・・」

花:「じゃあもうビキニ脱がしてもいい?俺はやくKの舐めたいよ。」

Kの返答を待たずに、俺はKのモノを口に含んだ。

K:「ぅ・・・・いい・・・」

花:「あ!そうだ!ちょっといいかな?」

K:「何?」

花:「あのさ・・・酒口に含んだままKISSするのやってみない?」

K:「お前ホントそういうの好きだな〜・・・でも俺酒弱いんだよ。」

花:「ん〜・・じゃあさ!酒口に含んでフェラっていうのは?」

K:「いや、別にいいけど・・・大丈夫か?」

花:「大丈夫大丈夫、ワカメ酒とかあるじゃん!」

俺は早速、ベット脇に置いてあった地酒「桃の滴」を口に含んでKのモノを口に含んだ。
別にあんまり変わらないなぁ〜・・・と思っていた瞬間!

K:「痛っ!痛い痛い痛い!ちょ、ちょっとやめろ!」

花:「え!?な・・・」

どうやら酒が尿道口に入って染みたらしい。Kはかなり痛がりながら浴室に
駆け込んだ。

(やっば〜・・・どうしよ〜Kがインポになったら・・・(注:なりません))

しばらくするとKが浴室から帰ってきた。かなり怒ってるようだ。

K:「お前、ふざけんなよ・・・」

花:「ごめん・・・ホントごめん・・・」

K:「あ〜あ、もうなんかやる気なくなってきたなぁ。」

花:「・・・・・・。」

Kはそのままベットに潜り込んだ。俺はどうしようかとちょっと迷ったけど、Kの
すぐ隣に潜り込んだ。Kはまったく無反応だった・・・・

花:「ねぇ・・・ごめんって・・・・もう絶対あんなことしないから。」

K:「・・・・・。」

花:「どうすれば許してくれる?ねぇ・・・K・・」

K:「・・・・ホントに反省してんのか?」

花:「うん・・・反省してる。Kが痛がった時・・・・俺すっごいヤバいことしたと思った。
   痛かったでしょ?ごめんね・・・・ごめん・・・」

K:「いや、お前がいらたいって言ってたし、俺もちょっとだけ興味があったからな
   ・・・そんな泣きそうな顔すんなよ。ちょっと言い過ぎたな。」

花:「・・・・ううん俺が悪かったんだし。」

K:「あのさ・・・・続きやってもいいか?」

花:「・・・今度はKが俺にして。」

K:「わかったよ。」

俺は被さってるシーツが邪魔なると思って、ベットの隅に押しやった。
俺はあお向けになって、Kをじっと見つめた。

K:「どうされたい?」

花:「乳首・・・触って。・・・・・両方とも。」

K:「わかった。」

Kは俺の上に覆い被さって、左手で俺の右乳首を弄くりながら口で左乳首をしゃぶってくれた。

K:「気持ちいいか?」

花:「うん・・・ぁ・・・気持ちいいよ。」

(中略)

花:「ねぇ・・・・そろそろ入れてみない?入れてよ・・」

前回のSEX(「筆おろし」を参照)ではお互いにまったくイケなかったので、今回
こそ二人でイキたいと切実に俺は思っていた。

K:「俺は花に入れなくても満足してるよ・・・・」

花:「Kが入れてくれなきゃ俺が満足しないんだよ。」

K:「だってちょっと疲れてきたよ・・・そろそろ2時間過ぎるし。」

花:「・・・Kは俺の中でイキたくないの?俺はKのを中にいっぱい出して欲しいんだよ。
   Kはそんなの嫌?」

K:「嫌じゃないよ・・・可愛いこと言ってくれるね・・・んじゃ入れるよ?いい?」

花:「あ、ちょっと待って。まだほぐしてないや。」

俺はベットの上に置いてあったローション(買い置き)をアナルに塗りたくった。

花:「俺がアナルでオナッてるの見たい?見せてあげようか?」

Kの返答を待たずに(←単に自分が見せたいだけ)俺は、アナルを仰向けに寝てるKの
顔の近くまで近づけて音がするようなくらい激しく指を出し入れした。
・・・Kにも入れて(指を)欲しかったけど、Kは「俺、他人のアナルってどんなに綺麗
に洗ってても抵抗あるんだよね。だから『そういうこと』はできないんだ。」と、言って
いたのを思い出した。

(自分の指入れるのは抵抗あって自分のチンポ入れるのは抵抗ないんかい!)

俺はそう言いたかったが、そんな雰囲気じゃなかったのでやめといた。

野獣〜W〜に続く・・・