H体験?談 過去ログ(L-133)
奴隷さんの体験?談 (体育教師の奴隷)


体育教師の奴隷1

  • by 奴隷 at 5月5日(火)19時56分
  • Number:0505195657 Length:2293 bytes

どうも奴隷です。僕が高校生の時の話をさせてもらいます。
高校始まってすぐのこと友達と授業サボってるとこをラグビー部の顧問(すごい筋肉で背が高く少し強面でとっても厳しいけどその中にある優しさで他の生徒からは信頼されてます。)に見つかってしまい、すごく怒られました。でもそんな時でもMっ気のある僕は怒られてることに興奮してしまいまして勃起してしまいました。それに気づいたラグビー部の顧問はそれに気づいたようで僕だけ放課後呼ばれました。誰もいない体育科職員室で二人っきりで怒られると思っているとキスされました。驚いて後ろに下がろうとすると太い腕で逃げられないように抱きしめてくださいました。それから舌を絡める長いキスをしました。それだけで勃起してしまいました。それに気づいたようで僕のちんこと先生のチンコ一緒にごついてで扱いてくれました。すごく気持ちくてすぐにイってしまいました。僕の学生服についた精子を指で全部取ると舐めてくれました。やばい人だと思ってるとそのままキスして僕の精子を僕の口に入れてきました。全部入れられてだそうとすると。
先生『出すな、飲め。』
僕は言われるがまま飲みました。苦くて喉がイガイガしました。
先生『いい子だ。お前がゲイだったとはな。怒られて勃起するとか変態だな。そういうやつ好きだぞ』
僕『先生もゲイなんですか?』
先生『あぁ、生徒に手を出してはいけないとわかってても、お前を見て我慢できなかった。』
僕『嬉しいです。僕も先生好きです』
先生『俺も、お前が好きだ。でも』
と少し残念そうな顔をしました。
僕『誰にもいいません。先生といろんなことしたいです。』
先生は何も言わずにキスをしてくださりOKなんだと思ったら
先生『俺もお前と色んなことしたい。俺の奴隷になれ』
とかなり怖い顔をして言ってきました。
僕は、奴隷になれるという嬉しさで何度も頷くと
先生『ホントか?ほんとにいいんだな、甘い気持ちならやめてくれよ』
僕『はい。本気です。本気で先生の奴隷になりたいです。先生のためならなんでもします』
と言うと先生嬉しそうに強く抱きしめてくれました。僕もそれに答えるように抱きしめました。
その後先生は僕に先生の奴隷としての心得をお話になってくださいました。
二人の時はご主人様と呼ぶこと、僕には人権はなく返事は全て『ウッス』以外は禁止、先生のためならなんでもすること、先生がゲイだということを他言しないことなどいろいろ教えてくださいました。
もし一つでも破ったらきついお仕置きがあると言われこれが奴隷なんだと不安と恐怖と好奇心と興奮でおかしくなりそうだった。その後またキスしてくださり興奮さめやらぬまま帰りました。
これから僕はこの先生いや、ご主人様の奴隷としての生活が始まりました。


体育教師の奴隷2

  • by 奴隷 at 5月5日(火)21時01分
  • Number:0505210126 Length:5003 bytes

続きです。家に着いても興奮が収まらずオナニーをしてると先生からメールが来ました。内容は[今日のことは誰にもいうなよ言ったらわかってるよな]
僕はすぐに[ウッス!誰にもいいません。奴隷にしてくださりありがとうございます。]と返信しました。すると[いい心がけだ。これからしっかり躾てやるからな覚悟しとけよ]僕はオナニーをしながら[ウッス!ご主人様の立派な奴隷になれるように躾てください]と返信する頃には僕はイってしまいました。先生は[いい子だ。明日お前に奴隷としての証を付けてやるからな]と言われ放心状態のまま[ウッス!証をつけてください]と返信すると先生は[じゃー、明日楽しみにしてるは]僕は[それでは。おやすみなさいませ]とメールを辞め風呂に入り寝ました。
つぎの日、ご主人様が正門で服装チェックで立っていました。それを見ただけで興奮してしまいました。ご主人様は僕を呼び止め友達を先にいけと言って正門の前で二人になったとき
ご主人様『俺にあったら頭を下げて挨拶しろ、いいな』
僕『すいません。頭を下げて挨拶させてもらいます。』
と言った時にチャイムが鳴り慌てて教室に行った。今日は幸運にも体育の授業がありご主人様に会えると嬉しかったです。体育の授業が始まる前にご主人様のとこに行き頭を下げて挨拶させてもらいました。すると
ご主人様『ものわかりのいいやつだ。放課後、ジャージで体育館の倉庫に来い。来たらパンツ一枚で印の時に正座して待て、いいな』
僕『ウッス!』とだけ言って友達と一緒に体育の授業をやり終え、五月なのに暑い中陸上をやり汗だくで帰り、帰りのホームルームを終えそのまま体育館の倉庫にすぐ向かいました。テスト前で部活動はやっておらず倉庫に入り印はすぐに見つかり服を脱ぎ正座して待ていました。30分ぐらい経った頃先走りでビショビショになったボクサーパンツで俺変態と自覚しながら足も痺れてしまい少し足を崩しリラックスして、また正座してまたせてもらいました。すると待たせてもらってから1時間ぐらい経った頃ご主人様が来て僕の姿を見るとニヤリと笑い跳び箱をあけなかからビデオカメラを取り出したのです。それを確認してるとき僕は恐怖しかありませんでした。一度正座を崩したのがバレたら何をされるかドキドキしながらご主人様を黙って見つめていると急に怖い顔をしてこっちに近づいてきました。ヤバイ、と思うと頭を捕まれ持ち上げられ今まで見たことないような怖い顔で
ご主人様『誰が正座を崩せと言った。なめてんのか』
僕は恐怖で声が出ませんでした。すると思いっきりビンタされ床に倒れ込みました。すごく痛いけどMな僕はそれでも興奮してしまいました。僕はすぐ土下座して
僕『ご主人様の命令にそむいてしまってすいませんでした。』
と頭を床に強く押し付けて許してもらおうと頼んだ。するとご主人様は僕の頭を靴で踏みつけながら
ご主人様『今回は初めてだから許してやる。次やったらこんなもんじゃすまないからな』
僕『ウッスもう二度とやりません。』
と言うとより一層強く頭を踏まれました。それでも支配されている、虐めてもらってると思うとより一層興奮してしまいガマン汁がたくさん出て亀頭のとこだけパンツの色が変わってしまいました。それを見たご主人様が
ご主人様『そんなに我慢汁出しやがって、オナりたいだろ』
と強くチンコをパンツの上から握ってきました。今にもイキそうな僕は
僕『ご主人様、イキたいっす、オナりたいっす』
と頼んだら
ご主人様『ド変態な奴隷だ、今日は最後のオナニーだ。自分でオナれただし撮るぞ』
僕『え?』と驚くと
ご主人様『あん?歯向かう気か?返事はなんだ?お仕置きされたいのか?』
僕はその怖い顔に震えながら
僕『ウッス!僕のオナニーを撮ってください。』
と正座したままオナニーを撮影された。ご主人様は少し笑いながら撮影している
僕は数分でイキそうになり
僕『ご主人様、イキます!』
と言うと同時にイった、初めて人前でオナニーをし、撮影までしてもらって幸福感に倒れ込むと
ご主人様『今からうちに来い、俺はもう帰れるから車で連れてってやる。親は平気か?』
と心配してくださった。幸いにも父は単身赴任母は看護師で夜勤が基本で帰っても親はいない。僕は迷わず
僕『ウッス!ご主人様の家に行かせてもらいます。親は家に居ないので平気です。』
と言うと笑顔で僕についた精子をティッシュでとりパンツは取り上げられハーフパンツとTシャツで倉庫を出てご主人様の車で家まで行った。家はそこまで広くなく服とかが散らかっていて汗の臭いが少し鼻顔をしかめていると
ご主人様『わりぃーな、汚くて、片付けが苦手なんだは気にしないでくれ』
といいながらソファーの上にあったラグビーの服やスーツをどけ座れと指さした。そこに座るとご主人様もよこにすわり腕の筋肉が当たりすごく興奮した。すると
ご主人様『わりぃ、少し寝かせてもらうは適当にくつろいでくれ1時間後に起こしてくれ』と言ってきた僕はご主人様を起こすなんて怖くてできないだろと思いながら頷き見つめているとご主人様が寝た僕はまず部屋を片付け用と思い散らかってる服をたたんでまとめておいといた。洗濯カゴにあったラグパンにはチン毛がついていて生ではいてるんだと思いながら一心不乱に股間とこを嗅いだ。すごく男臭くてションベンの匂いもして興奮してその場で抜いてしまった。バレないように自分で持ってたタオルで拭きバックに隠した。だいたい一時間ぐらいたったのでご主人様のそばに行き正座して肩を叩いた、するとすぐに起きおもむろに服を脱ぎタンクトップとボクサーパンツ姿になられた。タンクトップから見える腋毛はすごく濃くかっこよかった。僕を睨みながら
ご主人様『部屋綺麗にしてくれてありがとな。頼んでもないのにいい奴隷だ。』
僕『ウッス!』
と返事をすると、手を頭の方にやって撫でてもらえると自然と笑顔になった。しかし撫でてはくれずビンタされました。
ご主人様『何奴隷が服着てるんだよ。』
僕は急いで服を脱ぎご主人様の前で正座した。
ここからご主人様に奴隷としてたっぷり躾てもらいました。


体育教師の奴隷3

  • by 奴隷 at 5月6日(水)01時10分
  • Number:0506011036 Length:5906 bytes

続きです。
僕は全裸で勃起したチンコを手で隠しながらご主人様の前で正座して見つめたするとご主人様は
ご主人様『何手で隠してんだよ。奴隷が主人に隠し事していいわけ無いだろ』
僕『すいませんでした。』
すぐに手を頭の上で組み、勃起して腹に当たっているチンコを晒した。するとご主人様は靴下をその辺に脱ぎ捨て大きな黒い足を顔に近づけてきた。1日靴下で蒸れた足の臭いはやばいほど臭ってきた。
ご主人様『まず、なめ奉仕だ。足を隅々まで舐めて綺麗にしろ。下手だったらペナルティ課すからな』
僕『ウッス!ご主人様の足をなめ掃除せてもらいます』
と無我夢中で舐めた。臭くて苦くて苦しかったけどペナルティから逃れるために舐めた。
ご主人様『こっち見てくわえてろ。美味しそうにくわえろよ』
僕『ウッス!めっちゃ美味しいっす』
といいながらあしをくわえた大きすぎて指先だけしかくわえられませんでした。するとご主人様はパシャ写真を撮りました。みっともなくて辛かったけどペナルティだけは…と思い一生懸命舐めさせてもらったら、ご主人様が足を引いて
ご主人様『いい子だ。足舐め奉仕は完璧だな。』
と頭を撫でてくださりすごく嬉しかった。
ご主人様『今日はこれでなめ奉仕は終わりだ、立て、俺がフェラしてやる』
僕はウッスとだけ言ってフェラしてもらった舌使いがすぐにイキそうになると
ご主人様『逝くんじゃねぇーぞ』
とフェラをやめ僕を抱き抱えてベットに寝っ転がらされご主人様の大きなデ顔の前に出され何も言われずにしゃぶりついた。
ご主人様『何も言われずにフェラするとか変態かよ』
何も返事をせずフェラし続けたすると
ご主人様『もっとした使え、喉の奥まで、そんなんじゃ満足しねぇーぞ』
と頭を捕まれ根元までくわえさせられむせ返っても容赦なくフェラをやられました。
ご主人様『まだまだダメやな。』
僕『すいません。もっと躾てください』
と土下座しました。
ご主人様『ならこれがペナルティだ』
と宅配の箱から何かを取り出した。
僕『なんですか?それは?』
と言うと
ご主人様『貞操帯だ、ちんこにつけて射精をできなくするやつだ。もちろん勃起もだ』
僕『え?』
さっき言ってた今日が最後はこのことだと思い怖くなりチンコが萎えた。
ご主人様がつけようとしたとき毛が邪魔だなと言ってパイパンにされた。せっかくだしといいながらすね毛も腋毛もそられツルツルの体になった。終わる頃にはチンコは勃起していて剃ってる時何度も腹や顔を殴られた。幼稚園から格闘技を始め腹筋などの筋肉には自信があったが、ご主人様の腹パンはそんな筋肉をも屁としない強力なモノで、何度も声を出し悶えた。
ご主人様『もっと鍛えんと俺の躾についてこれんぞ。お前の家はいつも親いないのか』
僕『ウッス!だいたいいません。』
ご主人様『いない日は俺の家に来い。躾の一環で筋トレも追加だ道具もあるし、いいな』
僕『ウッス!ご主人様の躾に耐えられるような強い体になりたいっす。いない日は必ずきます』
ご主人様『ならまずそこで頭に手を組んで立て』
僕『ウッス!』
指さされたとこに立ち言われ姿勢をとった。頭以外に毛が生えてない小学生のような体ででもチンコは立派に勃っていた。そんな写真に撮り満足そうなご主人様。
ご主人様『そんなに勃っていたらつけられないだろ、アホ』
僕はそのままの体制で
僕『すいません。』
と何度も誤ったしかし一向に収まる気配はないそこでご主人様は冷凍庫から保冷剤を取り出しチンコに押さえつけてきた。
僕『冷たい』
と言って動いてしまった
ご主人様『誰が動いていいと言った、』
激怒し何度も腹パンはくらった。腹は内出血しだし少し青くなっていた。僕は気を失い気がつくと目の前は真っ暗手足は何かに固定され大の字になっていて股間に違和感がある。目隠しをされ貞操帯を付けられたと確信した。
僕『ご主人様、いらっしゃいますか?』
ご主人様『さっきので倒れてどうする、もっと俺の調教は辛いぞ、』
僕『すいません。もっと鍛えてご主人様の調教に耐えられるような奴隷になります』
するとご主人様はキスをしてくださり
ご主人様『今からアナル調教をする。何時に帰れればいいんだ?それまでみっちりやるぞ』
僕『今日は何時でも行けます。たっぷり調教してください。』
するとご主人様は不安そうに
ご主人様『親御さんはいいの』
僕『今日帰ってきません。』
ご主人様『よっし!』
と嬉しそうに言うと足の固定を頭の上でし直しケツの穴が丸見えになったとてつもなく恥ずかしいのと何をされるのかの好奇心で興奮した。するとチンコに激痛が走る
僕『痛い』と叫ぶと
ご主人様は笑いながら
『勃起するお前が悪いんだ。貞操帯ってのはこういうものだ。どうだ?もう外して欲しいか?』
僕『痛い、痛い、外して欲しいです』
と涙目でいうと耳元で
ご主人様『俺がお前の中に精子を注ぎこんでやる。それが終わったらな』
と言われ、早く中出しされて外して欲しくて
僕『ウッス!僕の体にご主人様の精子を注ぎ込んでください!』
と叫ぶとお尻に冷っとする感じがした。ローションだ。そのまま指を入れられさらに興奮して勃起しようとするちんこ。それを阻止する貞操帯。激痛と快楽の地獄でしかなかったけどご主人様は笑っていてそれだけがすごく嬉しくて幸せだった
指が三本まで入るようになると暖かいものがアナルに当たるご主人様のチンコだった。
ご主人様『今から入れてやるからな』
と言って足の固定を時ご主人様の肩にのっけて一気に突っ込んでくださった
僕『いっだーーー』
と叫んだけどそれと同時に体中に電気が走るような感じがして気持ちよかったけどちんこは勃てない辛さがもどかしい。そんな叫びも無視で激しく腰を振ってくださる御主人様。
ご主人様『お前のアナル最高だは。初めてな奴はいいはー』
僕は喘ぎ続けてご主人様は30分ぐらい腰を激しく振り最後に
ご主人様『イクぞ、こぼさんようにケツに力入れろ』
とケツを叩かれ
僕『ウッス!』
といい強く引き締めたそれとほぼ同時にお腹に暖かいものを感じご主人様の動きも止まった。ご主人様はチンコを抜きすかさずアナル栓をしてくださった。
ご主人様『これで漏れないから、許可があるまで外すなよ』
と言って目隠しを取り貞操帯を外してくれた。今にもはちきれんばかりに勃起していてでも手は拘束されオナれない
僕『手の拘束取ってください。おなりたいっす!』
ピロンと言う音と同時に腹に反り返ったちんこを踏まれた。足で踏まれただけですぐにイった。
ご主人様『足で踏まれただけでイクとか、お前どこまで変態なんだよ。しっかり動画とったからな。』
僕『ご主人様の足で踏まれていくド変態なM奴隷です!こんな僕を奴隷にしてくださり感謝の限りです。』
と言うと右手で体についた精子を伸ばしながら舌を絡ませてキスをしてくださり。一緒にお風呂に入った。それからは特に何をされずに飯食って映画見たりして。でもひとつだけご主人様はパンツ一枚で僕は貞操帯つけて裸でした。
これから毎日のように家に行きました。部活で帰りが遅い御主人様を部屋の掃除や筋トレなどをしてました。1日4時間の筋トレご主人様が納得行くまで調教をしてもらってました。
細かいのはまた後日載せます


体育教師の奴隷4

  • by 奴隷 at 5月6日(水)09時48分
  • Number:0506021552 Length:3534 bytes

続きです。僕は部活をやっていなかったので学校が終わるとすぐご主人様のおうちに向います。大体3キロぐらい道をラグビー選手のようなカッコで走れと言われ、決して雨の日も消して休ませてはもらえません。もちろん貞操帯は付けさせてもらってます。しかもワンサイズ小さいユニホームをくださて上下ピチピチで下は貞操帯の形が
わかるなかんじで、すれ違う人はみんな変な目で見てきて初めはすごく恥ずかしかったけどご主人様のことを思うとそんなのはどうでも良くなります。玄関、トレイニングルーム、リビング、キッチン、寝室、風呂場、トイレにカメラをつけてあり時間で録画が始まるため、決められた時間を過ぎて家に着くとお仕置きと言われました。家に着くと玄関で奴隷のあるべき姿の全裸になり洗濯物をします。汗だくで濡れたラグビー服とご主人様の服を洗濯板で洗います。ご主人様は奴隷が楽して機会で洗うなんてありえないといい洗濯板で洗います。汗を軽くシャワーで流し次は洗い物です。洗い物ももちろん手に洗剤をつけ洗います。包丁のみタワシで洗わせてもらえました。優しいです。それが終わると筋トレです。曜日によってノルマがありタイマーを押して時間以内に終わんなかったらペナルティというもので、トレーニングが終わる頃にはご主人様が帰ってきます。チャイムが鳴ったら何があっても10秒以内に玄関の下で正座。これもペナルティ付きです。ドアが開くと同時に頭を強く押し付け土下座。ただいまと言うまで顔を上げることは許されていませんでした。ただいまと言わ口だけを使い靴を脱がさせてもらいます。遅いと顔面を蹴られるというものでした。とっても厳しくてでもどこか優しいご主人様が好きで好きでたまらなかった。その後は地獄の調教。このサイクルはとても辛かったです。体力に自信はあったけど毎日のように時間内につかず腹を殴られたり顔面踏まれたりとランニングだけでこの罰は辛かった。
洗濯と洗い物では少し汚れがあると思いっきり顔面をビンタされます。トレーニングも案の定時間内に終わらず調許可が出るまで足を乗っけられたまま腕立て伏せ。20キロのダンベルを持っての逆さ腹筋。空気椅子をしてる僕に座る。などと様々なところを極度に虐めてもらいました。顔はビンタされすぎ赤くなり腹は常に内出血をしていた。調教は、様々な奉仕や芸を覚えました。裸踊り、人間椅子足置き、全身のなめ奉仕、口マン奉仕、アナル奉仕など奴隷として必要なものを教えこまれました。
ご主人様の精子は飲みます。中出しされたのも一度出し飲みます。ご主人様はタンパク質の塊は飲まないとそんだと言ってました。飯はご主人様が作ってくださいます。ご主人様の分は普通の人の食事、僕はそれの残飯にションベンを掛けてもらったのを食べさせてくれました。食べるときは必ずご主人様は机に料理を並べ僕の残飯は地べたに置かれ四つん這いになりそのうえにご主人が座ってくださり人間椅子のまま手を使わずに犬食いします。僕には飲み物はなく全てご主人様の尿のみです。それからは優しくてたくさん抱きしめてくれたりキスをしてくださいます。寝るときも腕枕やハグしながらと普通のカップルのようにしてくださいました。その優しさが僕をご主人様から抜けられないようになるモノだったかもしれない。
土日はご主人様が午前連でも午後連でも終わると車で迎に来てくれました。試合の時は家で自由に筋トレをします。しなくてもいいとも言われたけどやりたくて必ずやってました。土日はご主人様がいろんなとこに連れていってくれました。映画館や温泉、銭湯。もちろん貞操帯はつけさせてもらってます。タオルで隠しながら楽しみました。
サウナにいると二人ともガタイがいいので他のゲイの人にカップルですか?言われるとはことも多々あったその度にご主人様はあなたゲイか?と聞きイエスが返ってくるとコイツ俺の奴隷自慢していました。自慢してもらえるとホント嬉しくて涙を流して喜んだことも何度もあります。でもこいつ使いたいと言われても貸し出すことは一度もなかった。優しいいい人だ。と思いながら一緒に上がり家まで送ってもらい別れのキスをして終わり。そこからメールを何通かやり楽しんでました。
次は夏休みのことを書きたいと思います。ゲイの方々良い恋ができますように。


体育教師の奴隷5

  • by 奴隷 at 5月8日(金)00時15分
  • Number:0508001529 Length:3439 bytes

続きです。だいたい2ヶ月がたち筋肉もかなりつきご主人様のパンチも気を失わなくなってきた頃。ちょうど夏休みになり僕はほぼ毎日ご主人様のお宅で過ごしました。朝起きるとご主人様のオシッコを飲みます。飲み終わると言われてもないのに土下座して感謝しました。僕は自分が知らない間にすごく奴隷になり、思考回路も奴隷になっていた。ご主人様はそれを見て満足そうに
ご主人様『自分から感謝できるとはなかなか育ってきたな。夏休みは楽しくなりそうだ。あと、貞操帯を変える。今のだとお前には少し大きいし、軽い。まーやっと俺の奴隷にふさわしくなってきたぞ。』
僕『ありがとうございます。もっと奴隷としてふさわしくなれるように頑張ります。』
この時点で貞操帯は慣れてきていて通常時には少し動かせるぐらいの隙間があった。夏休みはラグビー部の練習があったがその間は首輪をされ玄関の所につながれ靴と一緒に正座していた。夏なので熱く汗が大量に出た、床に汗を垂らし水たまりみたいになるくらい暑かった。熱中症にならないためにとご主人様のオシッコと塩が置かれていた。僕は前までなら足が痺れ足を崩してしまっていたが今の僕はそんなことをする気にはならずどんだけ痛くても歯を食いしばって耐えた。早く帰ってきてください。そう思い続けた。
貞操帯を変えると言ったつぎの日帰ってきたご主人様はすごく怒られていた。ドアを開けるやいなや僕を蹴飛ばし靴を脱ぎ捨て部屋に入られた。何かしてしまったと思い、靴を並べ(もちろん口で。)ご主人様の元に行き土下座をした。蒸れた靴下を脱ぎ練習で汚れ臭う足で頭を踏まれた。許してもらおうと
僕『申し訳ございません。ご主人様を不快な思いをさせてしまい。』
というと何も言わずさらに強く踏んでくださった。頭が割るほど強くだ。
10分ほど頭を踏まれたあと髪を捕まれご主人様今まで見たことのない怖い顔を見た。
ご主人様『なんで謝るんだ?』
僕『ウッス!ご主人様に何か不快な思いをさせてしまったと思い謝らせてもらいました。』
ご主人様『何かって何だ?』
僕『わかりません。』震えながら答えた。
初めてグーで顔面を殴られた。今までのビンタとは比べ物にならないくらい痛くて絶句し、倒れ込んだ。
ご主人様『誰が寝ていいと言った?俺の奴隷としてふさわしくなるんだろ?』
僕はすぐに正座をし
僕『ウッス!ご主人様の立派な奴隷になりたいです。』
ご主人様はトイレに行かれた。数分で出てきた。するとご主人様のうんこの中に貞操帯の鍵を入れたらしく
ご主人様『奴隷なら便器の中のうんこの中から鍵取り出して貞操帯外せや。』
僕『ウッス!』毎日ご主人様のうんこを食べさせてもらっていた僕は簡単なことだと思ってトイレに行くと、今までとは比べ物にならないくらいの量があった。しかも、今までのの10倍におう。
ご主人様『1週間前から貯めてあるうんこだ、これ食べて鍵見つけ出せたらお前にご褒美をやる。』
僕『ウッス↓』かなりテンションを下げていうと
ご主人様『何だその返事は。返事の仕方からまた教えないといけないのか、そんな奴隷いらんぞ。うんこ流してもいいんだぞ?一生外せないアクセサリーになりたいのか?』
僕『ウッス!ご主人様の奴隷としてうんこを食べます。食べさせてもらいます!』
と大声でいうと、タイマーを押された。
ご主人様『30分な、優しいからこんなに時間上げるんだぞ』
僕『ありがとうございます。』
上の方は新しく難なく食べた。下の方は手ですくって食べた。何度も吐きそうになった。が、吐いたらどんなことされるかと思うと口まで来たゲロを飲み食べ続けた。食べ終わりご主人様の言っていた鍵はなく泣きそうになった。ご主人様は
ご主人様『便器の汚れがあるぞ、便器すら綺麗にできない奴隷なんていらんぞ。』
と欠を思いっきり蹴られた。
僕『ごめんなさい。ごめん』
といいながら便器についたうんこを舐めとった。口の中がすごく臭くて息をするのも辛かった。
僕『鍵は…鍵はどこにあるのですか?』
2週間外してもらえてない僕は我慢できずに聞いてしまった。
ご主人様『奴隷が外してもらえると思ったのか?まーいいこれからご褒美の時間だ』
といわれ風呂場に行った。


体育教師の奴隷6

  • by 奴隷 at 5月9日(土)11時07分
  • Number:0509110755 Length:3132 bytes

続きです。うんこまみれになってしまった口を洗い、風呂場で浣腸され綺麗にしてもらいました。そのまま立ちバックをしました。貞操帯を外してもらえると思ってた僕のチンこは今にもはちきれんばかりに勃起をしようとして貞操帯に邪魔されなんとも言えない状況でご主人様に種付してもらい、いつもどうり一度出し飲んだ。その後貞操帯を外してもらい反り返るチンコの根元に荒縄で縛りベットへ。手足を大の字で固定され地獄の亀頭攻め。今までされたことがなくとても気持ちよかったが、縛られてるせいで思うように行けない。30分ぐらいいじめられ縄を解いてもらい、やっといける。と思ったらご主人様は目の前でご主人様のちんこをしこりだした。気持ちよさそうな顔をされ放置されいきたくてもいけない辛さが自分が奴隷であることを再確認した。
僕『ご主人様、イカせてください。なんでもします。お願いしますご主人様。』
なんでもしますと言った僕が馬鹿だった。
ご主人様『なんでもします?その言葉忘れんなよ』
と言ってまた亀頭。いじめてもらいすぐにいった顔を余裕に越し壁につけてしまった。
ご主人様『何汚してんだ?』
とはらを10数発殴られた。縄を解かれなめてきれいにした。
ご主人様『今日で奴隷は終わりだ、この夏休みからはお前は性処理犬だ。いいな?』
僕『ウッス。僕は性処理犬です。』
と言うと顔面を強く殴られた
ご主人様『犬が人間の言葉使うな、犬ならなんだ?』
僕『ワン!』
と言った。それからさらに犬としてのルールを教えられた。
犬は人間の言葉を使うな、家に来たらアナルにしっぽ付きのバイブをつけろ、二足歩行禁止、手の使用禁止、外でのうんこ禁止、トイレではなく犬用のトイレシートを使うこと、ゲージから許可なしに出ること禁止、などでした。それから貞操帯を新しい一番小さいのにしてもらった。通常時でも収まらないぐらいものだった。しかも金属が太く前回のよりはるかに重くつけている感が凄かった。最後に首輪をしてもらい南京錠で止められ外せなくなりました。僕の家に帰るときも外してもらえず親からバレないようにしてた。首輪は夏休み限定のものだった。ご飯はご主人様のうんこのみもちろん僕の家でもだ、その日からご主人様は僕にひとつも優しくはしてくれなくなった。次の日狭いゲージで帰りをまたせてもらっているとご主人様は帰ってきてすぐに行くぞと言いどこかに行きました。夜遅かったのでパンツだけ履かしてもらい車に乗りパンツを脱ぎとある公園に行った。車の中で
ご主人様『野外調教だ、犬になる第一歩だ。発展場だからいろんな奴いるからそいつらで今まで教えたフェラなどをしろ。』
僕『ワン』
辛かった。大好きなご主人様以外のちんこを銜えるなんて嫌だった。障害者用のトイレに入りお座りをしてた。目隠しをされリードでつながれ逃げ用にも逃げられなくなった。
ご主人様『俺は帰る。また朝迎えに来てやる。連れてかれそうになった時だけ(朝六時にここに連れてきてください。それがルールです。)とそれ以外はわかってるな』
僕『わん』
ご主人様に捨てられたと思った。涙が止まらなかった。ご主人様が立ち去ってからすぐに中年の男性らしき声がした。
中年『おっ、いたいた。掲示板道りだな。犬の癖にいい体じゃねぇーか、お前の主はこんなん泣かせるの好きなんやな、』
僕『ワン!』
中年『いい返事じゃねぇーかよ。早速1週間洗ってない足綺麗にしろ』
僕『ワン!』
嫌だったしかし舐めた。臭かった。ご主人様のうんこを食べてたほうがマシだと本気で思いながら綺麗にした。
中年『チンかす掃除しろ』
と頭を掴まれフェラで綺麗にした。チンかすがまずかった。あんなにご主人様のチンかすは美味しかったのに。なんでだろう。
中年の男性はそのままいき帰った。そのあと10人くらいに奉仕をし朝が来た。