新ちゃんと洸くん@
- by 昴 at 1月9日(木)17時55分
- Number:0109175511 Length:5461 bytes
僕が大人のチンチンにしてもらった翌週、素敵な出会いがありました。
今日は商談の都合で早朝に出勤することになって、結城先輩との待ち合わせ時間に到着する為、始発バスに乗ることになりました。あーん、ねむ〜」目を擦りながらバス停へ。そこで夢を見てるのかなって光景に。
僕がバス停にトボトボと向かってる時、ふと向かい側の歩道を見ると、「えっ、うそ〜」車道と言ってもたった2車線の道路。反対側ったってすぐそこです。なんと、うそでしょ。
反対側の歩道から3人連れのリーマンが。しかも、3人ともネクタイ以外、なーんにも体にまとっていない、そう。丸裸だよ〜。
一人のお兄さん(杉野さん)は30代になったばかりかな?180cm超のイケメン俳優も負けちゃうくらいの華やかな顔立ち、たくましい胸と腹筋。黒々ときれいに処理した陰毛と「ブランブラン」揺れるチンチン丸出し。隣のお兄ちゃん(正樹さん)もアイドル顔負けの優しい顔立ちのイケメン。無駄のなき筋肉の裸体を惜しげもなく、フサフサの陰毛と「プランプラン」揺れるおチンチン丸出しだよ。でも、僕が一目、くぎ付けになったのは、杉野さんの手がさりげなく腰に回されて歩いてる、僕に負けないぐらいの「超かわいぃー、エヘッ、いいじゃん。」美青年、まだ少年見たいなかわいこちゃん(新ちゃん)。僕が言うの何だけど。僕に負けないくらい「ピチピチ」の無駄のない筋肉が程よくて、清潔感たっぷりのピンク色の乳首が映える裸体。「サラサラ」の髪の毛と陰毛も若草のようになびいています。そしてなんといっても目が離せない、僕とほとんど一緒の「ピンク色」のおチンチン。「ピコンピコン」といやらしく揺れてます。
も〜う、ガン見ですよ。当然、若さいっぱいの股間は即、反応開始〜。ズボンのファスナーずりおろしてかわいく勃起したおチンチン、飛び出しちゃいそうです。
ステキな3人の全裸リーマンさん、まっ赤な顔してガン見してる僕に気づいたみたいです。真ん中のかわいいリーマンくんにお兄さん達、何か言ってる。可愛いリーマンくん、こっち向いて超かわいいスマイルで手を振ってくれてます。お兄さん達も「ニコニコ」顔。「今、そっち行くから待っててね〜。」僕に負けないかわいい声。3人が横断歩道を小走りに渡って、僕に近づてきました。すてきなおチンチン3本。ユラユラ揺らしながら。もう僕どうにかなっちゃいそう。夢見たいです。こんなかわいい「天使くん」とお兄さまとのご対面だもの。
杉野さんが「おはよう、初めましてだね。」まじかに見ると本当に整った俳優さんみたいな顔と美しい裸体です。正樹さんも負けていません。目の離しようがないくらいの裸体です。僕より少しお兄さん見たいです。りっぱなチンチン目の前で観ちゃいました。
新ちゃんが愛らしい笑顔で「おはようございます。待っててくれてありがとう。」素敵な丸裸で抱きついてきました。「いやーん、朝っぱらから最高じゃん。」早起きは何とかの特って、本当ですね。僕のスラックス越しに新ちゃんのあたたかいおチンチンの温もりと程よい硬さのおチンチンの感触が伝わってきます。思わず新ちゃんのおしりナデナデ。新ちゃんも「あ〜ん、も〜うH」かわいい反応。
「あれ?君のおチンチンも硬くなってるよ。どうしたの?」「いじわる。」お互い、おでこくっ付けて、よく似たかわいい声で受け答えします。二人のお兄さんも、かわいい2人にご満悦見たいです。立派なチンチンが「ピコンピコン」と動いています。「いやらし〜。」
新ちゃんの身長169cm、体重50K。僕は、身長174cm、体重54K。すこーし、大きいな。体格のことです。でも関係ないよ、まるで双子みたいなかわいさです。「ねっ、新ちゃん。」「ね、洸くん」いつの間に自己紹介したのか、名前で呼び合ってます。
僕、3人のおチンチンに口元が緩みっぱなし。みんな僕が自分たちのおチンチンに夢中なのわかってるから、3人とも「洸くん、これな〜に?」腰を突き出して自慢のおチンチン見せつけます。「ワオ〜、素敵なチンチン。」股間が我慢汁でベトベトに。スラックスが我慢汁丸わかりに滲んでます。
「洸くん、スラックス、シミだられになるよ。ねえ、脱いじゃおうよ。僕たちみたいに丸裸だと我慢汁タラタラ垂れても平気だよ。」「新ちゃんの言う通り。俺たちもチンチン丸出しだよ。恥ずかしくないよ。」「僕たちも洸くんのチンチン見たいな〜。新ちゃんそっくりだから天使の裸とチンチンだよ、きっと。」
3人がもう、僕が「いいよ。」という前に僕のスーツ脱がし始めました。「あらー、僕たちの周りに何人か通行人が集まりだしてるよ。真っ赤な顔してガン見してるじゃん。こんなにたくさんの男性に僕の丸裸見られちゃうの。恥ずかしーよ。」
「大丈夫、み〜んな、同じチンチンぶら下げてるんだよ。ねっ、洸くんのステキなおチンチン見てもらおうよ。ネッ。」杉野さんと正樹さんたら、「ニヤニヤ」笑いながらあっという間に僕のスーツもワイシャツも、イヤーン、今日は大事な商談だからって、結城先輩がスケスケ六尺ふんどし締めて来いっていってたんだ。」そのおとり、僕の衣服はみーんな剥ぎ取られてかわいいチンチンを唯一隠してるのは、このもう中身モロ分かりのスケスケ六尺ふんどし1本。
3人もギャラリーの男たちも「わぉー、最高の男の子の体。チンチンがやっと隠れてるからとてもイヤラシィー股間。」杉野さんよ正樹さんが僕の両腕ひろげさせて腋毛まる見えの状態にして「素敵な身体だよ、洸くん。みなさ〜ん、た〜んとご覧あれ。新ちゃんたら、チンチンからダラダラ我慢汁をあんなに。新ちゃんも君と同い年。若い男性だから。こんな素晴らしい体見せられたら我慢できないんだよ。」僕が新ちゃんを見ると、恥ずかしそうにちんちん隠してます。でも両手の指の間からきれいな我慢汁が。「同い年なのに、かわいいなぁ〜。」思わずふんどしから亀頭が「ビイィーン」飛び出しちゃいました。二人ともお互いの裸体に大興奮。周りの大人たちはニコニコとかわいい2人に拍手喝采。「ブラボォ〜。」「今朝は、いつものイケメン全裸三人とまた1人、かわいいチンチン見せてくれる男の子が増えたぞ。最高の朝だな。早起きするもんだ。」「うんうん」みーんな大喜びで僕たちの体、特におチンチンをしっかり見てます。とうぜん、みーんな、股間がが、我慢汁でシミができないようにチンチン引っ張り出してます。こんなにたくさんの男性のチンチン、この前の会社の全裸社員さんたち以来だ。「ヤッタ〜、最高〜。結城先輩にこの子と伝えたら、くやしがるだろうな〜。僕も見たかったって。」歩道には青筋たてたチンチンが何本も起ってます。
新ちゃんと洸くんA
- by 昴 at 1月9日(木)17時55分
- Number:0109175556 Length:6515 bytes
僕、遠藤洸。今朝は早朝からすごいことになっています。3人の超イケメン全裸リーマンと僕もこんな街中で全裸になってるんですよ。しかも、周りを囲む通行人のお兄さん達もファスナー全開、いろんなチンチンをギンギンに勃起させて僕たちを囲んでいるんですよ。
「あ〜、もう我慢できないよ。出勤前だけど、一発射精しなくっちゃ。」「僕も同感、シコシコ開始〜」同年代の男子は僕たちの全裸見ながらオナニー開始です。ステキな光景です。男の子に生まれた特権ですね。朝っぱらから街中で人目もはばからず、チンチン引っ張り出してオナニーできるなんて。しかも、僕たち4人みたいに一糸身に着けてない丸裸になっても平気な街なんて。僕の育った街とは全然違うよ。さすが、都会。(うーん、洸くんそれは違うと思うよ。)
取り囲んでる男性達が次々と射精開始「ドビュー、ドビュー」見事な白濁液が放射線を描いて歩道に飛び散ります。ステキな匂いが僕にも届いてます。ますます、僕のチンチンも「ビクンビクン」って、興奮してます。杉野さんや正樹さんのチンチンはおへそのあたりに「バチ〜ン」って。すごーい。新ちゃんと大喜びです。
いっぱいはなった精液に大満足の人たちは、すかさずカバンからペットボトルを出して自分の精液で汚れた歩道を洗い流してます。さすが都会。皆さん射精のマナーはキチンとしてますね。みならわなくっちゃ。
バスのエンジン音が近づいてきました。見物の男性も散り散りに。「また明日もステキな裸見せてくれよ。」みなさん、笑顔で手を振ってくれました。「今日もすっきりした〜。仕事頑張るぞ〜。」いい人たちです。
杉野さんが「さあ、バスに乗らないと。洸くん、初めて全裸でバスに乗車だね、興奮するぞ〜。」「あら〜、何かとてもいいことありそう。」
杉野さんと正樹さんが僕のほっぺを二人のほっぺで「スリスリ」「気持ちイィ〜。」新ちゃんと僕は同時にお互いのお尻の穴に中指を「スルリ〜」と入れちゃいました。「アレッ、簡単には行っちゃった。」「洸くんも、お尻は開発済だね。」「エヘッ、新ちゃんも」ふたり、またおでこくっつけて「もっと突っ込んで。」「エヘッ」杉野さん「こらこら、ふたり何してるの?かわいいHくんだね。」二人の頭を「コツン」杉野さんと正樹さんが僕たちの指に手を添えて一緒に穴で指の出し入れするの手伝ってくれました。おかげで一番感じるとこまで届いたんだよ。だからチンチン「ビイィ〜ン」
乗降口が「ビビィー」と開いて4人乗り込みました。全員「勃起チンチン」です。運転手のおじさんが(と言っても40代前半ぐらい)「おっ、今日は全裸リーマンくん、一人また勃起チンチン丸出しのかわいこちゃんが増えたぞ。おじさん、気にしないから降りるまで、思う存分「チンチンブラブラ」して楽しみなさい。」「運転手さん、いつもありがとうございます。」年長者の杉野さんがお礼を言います。「いいよいいよ、若い子の「ツヤツヤチンチンはいつ見てもいいもんだ。おじさんの若いころもそんな水もしたたる体に、ツヤツヤチンチンぶら下げてたんだぞ。今は、使いこなして浅黒くなってるけどな。アハハ。」とてもやさしい運転手さん。「いえいえ、今もステキな男性ですよ。黒くてたくましいチンチン見たいです。」「あはは、杉野君だっけ、君にも負けない太さだぞ。」「そりゃ、すごい。」みんな、運転手さんのチンチン想像して顔真っ赤。
杉野さんが座席に座って、また大股全開。チンチンもタマタマも、素敵な陰毛も丸見えにして「洸くん、僕の膝に座ってごらん。気持ちいいよ。」「は〜い。」素直な僕、杉野のさんの膝の上に「失礼します。」あ〜ん、杉野さんの立派な「竿」が僕のおしりに。フサフサの陰毛もお尻に擦れて、とてもイヤラシイ感触。僕、顔真っ赤。思わず笑顔になります。
新ちゃん「洸くんの顔、Hだね。」新ちゃんがしゃがみ込んで僕の股間広げて、おチンチンもタマタマも、サラサラ陰毛も丸見えにして顔近づけてきます。「洸くんのいい匂い、クンクン。」気持ちよさそうに僕の股間の匂いを満喫しています。
正樹さんはそんな新ちゃんの股に手を突っ込んで広げて「プランプラン」揺れてるタマタマとチンチンをゆっくりもんでます。「新ちゃん、僕のチンチン入れてもいい?」「はい、奥まで入れてね。」「はい、わかりました。」かわいい会話です。
杉野さん「それじゃ、僕も洸くんの穴にこのチンチン入れさせて。」すかさず新ちゃんが「まだダメ、僕が一番最初に洸くんと結ばれたいの。いいでしょ。」「新ちゃんがいうならしかたないな〜、ガマンガマン。それじゃ、洸くんの乳首はいいよね?洸くん。」「はい〜。」もう好きにして状態です。朝からなんて素敵なことでしょう。会社に行ったら結城先輩、めいいっぱい羨ましがらせてあげちゃおっと。
新ちゃんの柔らかい唇が僕の亀頭に。何べんも「スリスリ」「アアァ〜ン」「洸くん、イヤラシイ声」「だって〜」杉野さんと正樹さんがニコニコと笑いながらひやかします。新ちゃんはもう夢中です。そして新ちゃんの口の中に僕のおチンチンが。とても暖かい口の中です。優しく舌が、また、「イヤラシク」僕の竿に絡みついてきます。
新ちゃんも「なんていい匂いのチンチン。こんなにステキなチンチン初めて。もう僕、洸くんのこと大好きになっちゃいそう。生まれて初めてこんなに早く男性のこと好きになったの。」
僕も「新ちゃんのこと誰よりも好きになっちゃいそう。新ちゃんは僕の運命の男性なのかも。」新ちゃんも「洸くんは僕の生涯で一番大切な人。」お互い即、同一の感情が分かったようです。他の二人もこの二人がすぐに恋人同士になる予感を感じてます。大人の感です「すごいな〜。年上の人って。」
新ちゃんが無我夢中で僕のチンチンしゃぶってくれました。そして杉野さんが僕のおしりを新ちゃんに向けて、新ちゃんのチンチンが僕の穴にうまく入るように手伝ってくれました。正樹さんも新ちゃんに入れてた竿を抜いて、両手で新ちゃんの腰を支えて、僕の穴にうまく挿入できるように手伝っています。二人ともステキなお兄ちゃんです。年下の僕たちの初交尾を温かく見守ってくれてます。
僕の中に新ちゃんの猛々しい「竿」が挿入されて、激しく出し入れされてます。「新ちゃ〜ん、気持ちいいよ〜。もっと〜、突いて。あっ、そこそこ、新ちゃんの亀頭が僕の一番気持ちいところにあたったよ。」「洸くん、ホントに?僕頑張るね。」
二人のかわいい弟くん達の交尾がうまくいってることに、杉野さんも正樹さんも涙が出るほど大喜びです。「どれどれ、しっかり繋がってるかな?」二人とも僕の肛門を覗き込んで「ほらほら、こんなにしっかり新ちゃんの「竿」が。なんだか「とってもイヤラシイ会話です」ほどなく僕の中に新ちゃんのすてきな精液が「ドクドク」と注入されました。
今度は交代です。僕も二人に手伝ってもらって、無事に新ちゃんの肛門に猛々しく勃起した僕の竿を挿入しました。新ちゃんの中はそれはそれはやさしく暖かったです。僕の竿も挿入した瞬間から大喜びで暴れまわりました。新ちゃんたら「ヒイヒイ」って、恍惚の表情で喜んでくれました。サイズは同じだから感じ方も一緒みたいです。僕も負けないくらいの精液を新ちゃんの中に注入しちゃいました。杉野さんたちがびっくりするぐらいの白濁液が肛門から流れ出てきました。二人に僕たちの肛門を「よく頑張ったね。エライ、エライぞ。もう二人は一心同体だ。お互い大切にするんだぞ。」そういって、やさしく撫でてくれたんです。「お兄ちゃん達、ありがとうございました。」二人で交互にお礼にキスをしてあげました。二人とも「にまー」として、「こんなかわいい子のキスは何回されてもいいよな〜。」だって。「洸くん、今度は俺のたくましい竿を味わうんだぞ。」「え〜」正樹さんも「俺のも〜」「や〜ん」二人のたくましい体に抱かれて、また2本のステキな竿を入れてもらいました。僕の肛門は幸せ者です。
新ちゃんと洸くんB
- by 昴 at 1月9日(木)17時56分
- Number:0109175633 Length:5351 bytes
僕、遠藤洸。今朝はバスの中で3本もステキな男性の竿をお尻の穴に入れてもらいました。朝からとっても肛門が「ヒリヒリ」するけど、すごく気持ちいいから幸せ。
「洸くんもよく頑張ったね。ここで、僕たちをこんなに気持ちよくさせてくれてありがとう。」新ちゃんも正樹さんも僕の体中を柔らかい唇で、「チュッ、チュゥ〜」してくれてます。「ア〜ン」体中の電気が走りまわってるみたいです。正樹さんが乳首と乳輪を入念に舐めてます。杉野さんはみんなの精液がまだ垂れてる肛門を「ペロペロ」と「洸くんのここ、大好き、きれいにお掃除しようね。」だって、やさしく舌を突っ込んで。新ちゃんはやっぱり僕のおチンチンが大好きみたい。「ペロペロ、洸くんのここ大好き〜、チュゥ〜、チュゥ〜」ってかわいいお口からはなしません。「新ちゃん、大好き。アハ〜ン。」新ちゃんも口が僕のおチンチンでふさがってるから、顔を真っ赤に紅潮させて「僕もだよって」エヘッ。
さて、4人がまだまだお互いの体を楽しんでる間に、次のバス停に到着です。「ビィ―」乗車口が開きました。
外から元気な声が聞こえてきます。「洋、早く早く〜」「尚、待ってよ〜。」二人の元気な男の子の声です。杉野さんがクスクス笑いながら「今朝もあの高校生、元気いっぱいだね。」正樹さんが窓から覗くと「杉野さん、見て見て。今朝はあの二人、上着以外、皆脱いじゃって、かわいいおチンチン「プラプラ」させて走ってくるよ。」新ちゃんも「わぉー、上下左右かわいい包茎チンチン振り回してるよ。周りの通行人が「クスクス」笑ってみてるよ。」
僕も丸裸なの忘れて窓から乗り出してみてます。朝日に照らされたかわい高校生が本当にまだ男を知らない清純なチンチン(お尻は男の魅力を知ってます。)を揺らしながらかわいい丸裸で駆けてきます。通行人たちは「おいおい、かわいいチンチン、もっと振って見せろよ。」「かわいく勃起してるぞ、いいぞ〜。」「兄ちゃん達に朝から素敵なプレゼント、サンキュー。」おお喜びです。何人かの男性にチンチン「モミモミ」されてます。」
「ヤダ〜、お兄ちゃん達のエッチ〜」「君たちの方がエッチじゃん。」とても楽しそうです。「洋、間に合った〜」「尚〜、セーフ」息を切らしてバスに飛び込んできた二人。どちらもかわいい十代のお男の子。青年になりかけた瑞々しい少年の裸体と「サラサラ」陰毛がかわいい包茎チンチンをもう射精もいっぱいできる大人のチンチンだよと教えています。 思わず「ゴクリ」ぼく、ロリコンだったっけ?いや、もう陰毛もしっかり生えてる高校生。もう一度、股間を確認。「ヨシ、ヨシ」
「「兄ちゃん達、オッハヨ〜。」元気に洋君が裸の体を杉野さんに擦り付けてきます。尚君も「今日は、全裸だよ〜。来る途中、みーんな見てくれたよ。おチンチン。」真っ赤な顔して正樹くんに抱きつきます。まだまだ、高校生、恥ずかしがってます。かわいい。
新ちゃんが「二人とも、朝からすごい恰好。大丈夫?」「うん、だって、会う人、みーんな男の人だったもん。」ケロッとしてます。若い子はすばらしい。僕もまだ22歳。
洋君が「新兄ちゃんと同じ丸裸。すごいでしょ。」と、新ちゃんに視線を向けた瞬間、僕が視線に入りました。尚くんもいっしょに「あっ」初対面の男性がいたことに初めて気づいた二人、「いや〜、はずかしい〜」体中紅潮させて、チンチンも両手で思いっきり隠しちゃいました。
杉野さんがクスクス笑いながら「洋くん、尚くん。落ち着いて見てごらん。このお兄ちゃんも丸裸。君たちと同じ、チンチン丸見えだよ。」「よ〜く、見させてもらえよ。きれいな裸だぞ。チンチンもすてきなのぶら下がってるぞ〜。」
新ちゃんもまっ赤な顔して「初めて会った男性だもん、しかたないよな。ほら、こんなにすてきなチンチンだぞ。」新ちゃんたら、僕のチンチン握って二人に見せてます。あ〜ん、興奮してきちゃったよ。勃起開始〜。」
洋君がすかさず「あっ、チンチン起ってきてる。すごい〜。」尚くんも「お兄ちゃんもすごくきれい。新兄ちゃんそっくり。」二人、マジマジと僕の体、すみずみまでご鑑賞開始。乳首からおしり、タマタマも「うっとり」と舐めるように見てます。
ぼくも「君たち、僕の体気に入った?」「もちろんです。」同時にさわやかにご返事が返ってきました。「ありがとう〜」僕、二人を両腕で抱きしめちゃいました。勃起チンチンを二人のチンチンに遠慮なく擦り付けてます。「お兄ちゃん、エッチだね〜。チンチン起っちゃった〜。」あらら、二人ともステキに勃起チンチンです。
杉野さんたち、自分たちもいきり立ったチンチン丸見えにして「ニコニコ」笑ってます。「洋くん、尚くん。初めまして。ぼくは洸って言います。」チンチン、擦り付けながら自己紹介。「洋です」「尚です」ふたりも硬くなったチンチン、負けないくらい僕のチンチンに嬉しそうに擦り付けてます。もう、しっかりちんちん友達です。
杉野さんと正樹さんが二人を後ろからやさしく抱きしめて「おはよう」素敵な中指を二人の穴に。「あーん」やさしく出し入れしてあげます。二人のチンチンはますます上を向きだしました。僕の亀頭は二人の裏筋を擦るようになりました。高校生のチンチンはみずみずしい弾力で最高です。
僕と新ちゃんが座席に座って「洋くん」「尚くん」ここに座って。僕たちのたくましく反り返ったチンチンのある股間を指さします。新ちゃんと僕、打ち合わせしてないのに同時におんなじこと考えちゃいました。思考回路そっくりです。「はーい」二人とも素直に僕たちのチンチンをお尻にあてがって「ズブズブ〜」
「あ〜ん、お兄ちゃん達のチンチン硬い〜」あら〜、かわいいお声だこと。バスの揺れで、僕たち腰を動かさなくても、かわいい二人は気持ちよさそうに顔が「トロ〜ン」杉野さんたちも「四人とも、かわいすぎる〜。」思わず自分の一物を「シコシコ〜」これは、僕たちからすれば「大人の男性のオナニ〜、すごく卑猥だ〜。」洋くん、尚くんの鈴口から「ピュー、ピュ〜。」あっという間に元気な射精です。
二人とも「ごめんなさい」恥ずかしそうにチンチンの先押さえて真っ赤な顔してます。
正樹さん「いいんだよ、バスの床に飛び散ってないよ。僕たちの体が受け止めたから。ほら、こんなに飛び散ってるよ。」あらら、杉野さんと正樹さんのおへそのあたりから黒々とした陰毛にかけて二人の真っ白な清潔な精液が「ポタポタ」と垂れています。「き〜れいな精液です。」若いっていいな。僕たちも十分若いけどね。
新ちゃんと洸くんC
- by 昴 at 1月9日(木)17時57分
- Number:0109175709 Length:4404 bytes
僕、遠藤洸。今、かわいい高校生訓の元気な朝射精を見てました。すごくおいしそう。
杉野さん、元気な射精見てまた大興奮です。正樹さんとうなずきあって、僕たち二人のチンチンを洋くん達から「スポッ」と抜いて、今度は僕たちの体をバスの外に向けてお尻に「ズブブゥ〜」僕たちはびっくり。
「ワオォ」僕と新ちゃん、両脚を持ちあげられて、チンチンと金玉丸見えの格好で窓にくっ付けられちゃいました。多分外を歩いてる人には丸裸の青年二人がチンチンもタマタマも思いっきり「ベチャー」とバスの窓ガラスに引っ付いたとてもユニークな姿に映ってます。
「洸く〜ん」「新ちゃ〜ん、恥ずかしーよ。」真っ赤な顔した丸裸の青年の亀頭から「タラタラ」我慢汁が垂れてきてます。杉野さん「二人とも、スゲー興奮してるな。」「もっと、外の男どもにこんなにきれいな丸裸だ。いきりたったチンチンとタマタマ、う〜んと見せつけてやれ。」「いやだと言っても、動けないよ〜」「それは杉野さんのチンチンじゃないから恥ずかしくないんでしょ。」もう、涙目です。お尻の穴にはすでに二人のたくましい男そのものが入って「ズボズボ」動いてます。
偶然、車道を走るバスの窓を見た通行人たち、「おいおい、全裸のかわいいイケメンがあんなに勃起したチンチンと金玉、窓ガラスにつぶれるくらい引っ付けて我慢汁垂らしてるぞ〜。」「みんな〜、見て見ろよ〜。スゲーやらし〜。」「ギャッハッハー、最高だぜ。」もう、数人の男性がバスと並行しながら楽しそうに走ってます。運転さん、わざとゆっくり運転してます。
「うわぁ〜、すごいなお兄ちゃん達〜。」「もっとゆっくり運転して〜。」洋くん、尚くん、大喜びで運転手さんにお願いしてます。赤信号で止まった交差点はもう人だかりです。通行人たちみんなスマホで撮影開始。「パシャ、パシャ」「最高の被写体だぜ。」「あーん、お婿に行けないよ〜。」「杉野さん「おれが二人とももらってやるよ。」「えっ、本当。ありがとう。」
みんな言ってます。「あの子たちのカエルがつぶれたような股間全開の格好がとても卑猥だから、すぐに射精しちゃいそうだぞ。我慢できないよ。」「かわいいチンチンと金玉が「ベチャー」とつぶれてるのだけでも卑猥だもんな。」
「おいおい、今気づいたけど、あのかわいい子たち、尻にあんなにカッコいいイケメンリーマンのチンポが突き刺さってるるぞ。」「その下にぶら下がってる金玉が突き上げる度に「ユラユラ」イヤラシク揺れてるぞ〜。ク〜、興奮する〜。」「どれどれ?本当。スゲー、ヤラシ〜。チンポ扱くの止められないぞ。」あっという間にみんな、ズボンのファスナー全開にして「ポタポタ」我慢汁垂れ始めたチンポ引っ張り出して窓ガラスに近づいてきます
青信号に代わるころには、ほとんどの通行人はチンポ引っ張り出して気持ちよく射精してました。」シコシコ〜、気持ちよさそ〜。僕も新ちゃんも「エヘッ、お兄さん達、そんなに僕たちの見て興奮してるの。」ドピュ〜、ドピュ〜、歩道にあんなステキな亀頭膨らまして白濁液噴出中。
僕たち、杉野さんと正樹さんのたくましい腕に抱えあげられて身動きできなくされて窓ガラスにくっ付けられてるもん。もう、みんなに何もかも丸見えだよ。どんな画像撮られたんだろ?多分、画像拡散されて、僕の会社の先輩達も同僚も今朝は大喜びで見てるんだろうな。
「ワ〜、みんなこんなに近くから僕たちのチンチンや杉野さんたちのが入ってるの見られらたよ〜。」「ハズカシ〜、どうしよう。」杉野さん「男だろ、しっかり隅々まで見てもらえ。はずかしいことじゃないだろ。僕たちの結合してるとこ。」「うん、そうでした。」単純な僕たち。男の子はこうでなくちゃ。
洋君も尚くんも「僕もお兄ちゃん達みたいに、いろんなお兄ちゃん達に丸裸でチンチン出してるの喜んで見てもらえるすてきな大人にならなくっちゃ」僕たちがステキな大人の男性の手本になってました。(いいのかな〜)
「アアァーン、もうダメ。杉野さんまたイクよ。」「洸くん僕もみんなに見られてもうたまんないよ〜」杉野さんと正樹さんも「俺たちも、こんなに男性に見られてたまんない。新ちゃんや洸くんの穴も最高〜。」4人いっぺんに「イクゥ〜」
僕と新ちゃんは、窓の外からみんなが見てるのに窓ガラスに「ビチャ〜」「ビビュ〜」亀頭の鈴口から白濁液を飛び散らせました。窓ガラスは大量の白濁液が「ポタポタ〜」「ズズゥ〜」と垂れ続けています。
「ウワァー、すげぇー射精してるぞ〜。」「かっこいぃー」「男らしい射精だ〜」大拍手と称賛の声が。僕たちの中には杉野さんと正樹さんの生暖かい精液が「ドクドクゥ〜」と。結合部分から注ぎきれない精液が垂れてきています。洋君と尚君が間を丸くして興味深く観察しています。「2人とも、勉強になったかな?」「はーい」
僕たちの精液が窓ガラスから垂れ続けたまま青信号。見物してる男性達には申し訳ありませんが出発です。みなさん、手を振ってくれてます。「ステキな裸と射精見させてくれてありがとう。」「どういたしまして。」ペコリン。みささん、自分のチンチンから精液のしずく「プルンプルン」と振り落としてチャックの中に。
まだ、窓ガラスに大量の精液とぼくたちの「ベチョベチョ」のチンチンと金玉引っ付けたまま、お尻のも杉野さんたちのステキな物を入れたまま、次のバス停に到着。
新ちゃんと洸くん➄
- by 昴 at 1月9日(木)17時58分
- Number:0109175848 Length:5731 bytes
僕、遠藤洸。今、新ちゃんと杉野さんたちのチンチンと結ばれたまま、窓ガラスに僕たちのチンチンと金玉、へちゃげるほどくっ付けられて、次のバス停に到着。もう体中、精液で「ベチョベチョ」状態です。
そこには、新ちゃんの大事な真洋くんとステキな「パパ」の吉田さんが。今朝も真洋くんのチンチンはネクタイで縛られてます。アレ、吉田さんは今日はステキな陰毛フサフサ大人の体丸出しの丸裸です。へそからデッカイチンポに続いた黒々とした密林が大人の色気を醸し出しています。少し恥ずかしいのか、顔が紅潮してます。そして「アレ〜」もう一人、とってもかわいい天使くんいました。吉田さんのかわいい息子さんの哲くんです。まだ中学2年生。
エッ、エェ〜。哲くん、かわいい包茎チンチン丸出しの天使の裸ん坊でスクール用のバック背中に負ぶってます。真っ赤な顔してかわいいチンチン両手で抑えてます。
周りを囲むお兄さん達が「男の子はチンチン隠しちゃダメ。お兄ちゃん達にしっかり見せなくっちゃ。お兄ちゃん達も見せてあげてるでしょ。」
そうです、周りの男性達も、ズボンずらしてすてきな大人のチンチンやタマタマを哲くんに堂々と見せています。なかにはおへそにとどくような反り返った勃起チンチンにして。
哲くんのお父さんの吉田さんも、ニコニコと「哲ちゃん、今朝はお前から全裸にって、真洋兄ちゃんと一緒に行くって言いだしたんだろ。可愛いおチンチン、見せてあげなさい。今日は他の人たちのチンチンたくさん見させてもらってお礼にしっかり触ってもらってもらうんだよ」。
「ウゥーン、僕からお父さんたちが楽しそうに丸裸でお仕事に出かけてるの羨ましかったの。だから、いっしょに丸裸で学校に行くから連れてってよと、お願いしたんだもんね。」
「そうだよ、一人だけ全裸は途中会うお兄ちゃん達に見られたらまだ恥ずかしいから、真洋兄ちゃんやお父さんと裸ん坊なら大丈夫って言ったよね。」
真洋もチンチン、ネクタイで縛られたいやらしい恰好のまま「哲くん、その手を離してかくしてるかわいい、お兄さん達が見たがってる物、見せてあげよう。」
「わかった、みなさん、僕のおチンチンです。」まだピチピチの汚れ知らない真っ白な肌が紅潮してきました。顔もまっ赤です。吉田さんが「哲ちゃん。」お尻を「ポンポン」とたたいて、促します。
ゆっくりとかわいい手を股間から離しました。「アラァー。」そこには本当に誰にでも「クチュクチュ」手でも口でもされていない、かわいい包茎チンチンが「プルリン」とお目見えです。なんと、まだ陰毛も生えていない「ツルツル」の股間。ぶら下がってるタマタマも2個とも口に入れてほおばりたいくらいの可愛さです。
「お兄ちゃん達、どうぞ。」「ワォ〜、かわいいチンチンとタマタマ」みんな、「触らせてね。」「はい、いいよ。」お兄さん達、壊れ物に触るように、やさしく哲くんのチンチンとタマタマを触ってます。しっかり包まれた包皮をやさしく「ツルリン」。
「ほら、おチンチンが剥けて、かわいい亀頭が出たよ。」「いやん、はずかしぃー」哲くん、真っ赤な顔を両手で隠しちゃいました。チンチンは今度は丸見えです。吉田さん、満面の笑顔で「うちの息子のチンチンかわいいでしょ。ウゥーンと見てやってください。自慢の息子のチンチンだから。」親バカです。
みんな、心得ています。まだ全然大人の男の体になっていない少年です。「チョンチョン」と亀頭をつついたり、タマタマを「ニギニギ」するだけです。もっと、大人の体になったら、ねっ。「僕、早く大人になりたいな〜」アララ。
「今度はお兄ちゃんのチンチン、触ってごらん。」「俺の金玉も」哲くん、一生懸命に触ったり「クンクン」匂いを嗅いでます。「お父さんや真洋兄ちゃんのと、み〜んな大きさも硬さも、匂いも違う〜。すごいなぁ〜。」不思議そうに、ほっぺにチンチンやタマタマくっ付けちゃってます。
「哲くん、男のチンチンや金玉大好きになったでしょ。とても上手に触ってたよ。気持ちよかった。これ以上触ってもらってたら、哲くんが見てるのに射精しちゃうから。男たちの射精するとこは哲くんがもっと大人になったら見てね。」
「お兄ちゃん、ありがとう。僕のチンチンよかった。」「とっても、かわいい裸ん坊くん。」ほめられて吉田さんや真洋くんの顔をとても誇らしそうに見上げてます。吉田さんも、哲くんのおチンチン「チョンチョン」と突いて、「よかったね。さあ、バスが来たぞ。」
真洋くん、バスの窓ガラスに張り付いてる僕たちに気づいて「わぉー、すげぇー。興奮する〜。」チンチン、おへそに「バチーン。」吉田さんも「バチーン」周りのお兄さん達、思わず「ワォー、イクゥ〜」全員「トコトテン」で「ドピュ〜」哲くん、とうとう大人の男性が射精するとこ、こんなにたくさん一度に見ちゃいました。かわいいおチンチンが「ピコン」勃起を経験しちゃいました。吉田さん、かわいい息子の初勃起です。「哲ちゃん、やったぁー。おチンチン勃起してるぞぉ―。」涙「ポロリ」親バカです。
周りのお兄さん達も「哲くん、ヤッター。おチンチン勃起してるぞ。」「かわいい勃起だね。」「本当、ピコンと真横に起ってるよ。」
まだ人前で初めての勃起です。可愛く包皮に包まれたまま亀頭は覗いていません。哲くん、マジマジと自分のチンチンの変化に見入っています。
「お父さん、これがチンチンの勃起なの?お父さんたちのチンチンみたいに先っぽも出てないよ。どうしよう。」半べそです。周りのお兄さん達、大慌て。鈴口から精液垂らしたまま「哲ちゃん、まだ子供だからだよ。チンチンに毛がいっぱい生えてきたらお兄ちゃん達みたいに亀頭も丸見えで、かっこいい勃起チンチンになれるよ。」みんな交互に慰めます。
そんな時、吉田さんが「あっ、哲ちゃん、チンチンから精子が垂れてるぞ。射精したんだね。偉いぞ、男のチンチンになったんだ。」周りのお兄さんたちも「哲くん、おめでとう。立派な射精だぞ。こんなにきれいな真っ白の精液が垂れてるぞ。」
「僕、お兄ちゃん達みたいに、「ピュ〜、ピュ〜」って飛ばなかったもん。」チンチンの精液触りながら涙目です。
「哲ちゃん、チンチンがまだ皮に邪魔されてるし、完全な勃起じゃなかったんだ。もう少し大きくなったら元気な勃起チンチンから、いっぱい精液飛ばせるから、楽しみしてようね。」優しいお父さんです。可愛い息子の包茎チンチンを口に優しく含んで、垂れてる精液を「ジュル〜、ジュルジュルル〜」って吸い取ってあげてます。周りにお兄さん達も「優しいいお父さんだな。」「見て見ろよ、哲くんの幸せそうな顔。気持ちいいんだろうな。」素敵な裸の父子の光景です。いつまでも見ていられます。
きれいにおチンチンをしてもらって、哲くんと吉田さん、真洋くんがバスに乗り込みました。「お兄ちゃん達、またね〜」「哲く〜ん、また会おうね〜」お兄さん達、まだまだ勃起中のチンチンを振りまわしながらお見送りです。見事な男たちの光景です。
新ちゃんと洸くんE
- by 昴 at 1月9日(木)17時59分
- Number:0109175921 Length:5291 bytes
僕、遠藤洸。バス停で吉田さんとかわいい息子の哲くんが大勢の男性達の見てる中で初勃起と初射精を終えて新ちゃんの大切な真洋くん(同期)といっしょに乗ってきました。
そしてその3人と、杉野さんと正樹さんのチンチンをまだ挿入中の僕と新ちゃん。熱心に見学中の洋君と尚くんが鉢合わせです。「アラァ〜」
僕たち、照れくさそうに「おはよう。」真洋くん、もう嬉々として「新ちゃん、朝から何してんの〜、お尻に正樹さんのチンチン入ってるよ〜。いやらしい恰好。」「えへへ」新ちゃん、真っ赤な顔して正樹さんのチンチンが挿入されてる穴を真洋くんに丸見えにしてます。僕も杉野さんの立派なチンチンが挿入されてまだ出し入れされてるのに気づいて、おそるおそる親子の目線を確認「ワォー、しっかり見られてるぅ〜。」
哲くん、「お父さ〜ん、あれ何してるの。きれいなお兄ちゃん達、あのお兄さんにチンチン、あんなとに入れられてるよ。痛くないのかな?」吉田さん、哲くんには少こ〜し早いかなって顔して「皆さんおはようございます。朝から素敵な光景ですね。気持ちよさそうですね。お仲間になりたいけど、今日は息子が。」僕たちバツ悪そう。「ズルルゥ〜」と二人の穴からチンチン引き出されました。もう杉野さんも正樹さんのチンチンも精液で「ベトベト」です。哲くん、「スゴィ〜」かわいい両手で2本のチンチンについてる精液を「ペチョ、ペチョ」楽しそうにすくい取って、匂い嗅いでます。杉野さんたちなすがままでバツ悪そうです。だって、かわいい中学生の天使くんが純真無垢に自分たちの射精したばかりの精液つついてるんだもん。「さっきのお兄ちゃん達と同じ匂いがする。」すかさず僕と新ちゃんのチンチンも「クンクン」と嬉しそうに匂い嗅いでくれてます。「こっちもベトベト。チンチン真っ白になってるよ。きれいなチンチン。匂いもいい匂い。」
吉田さん、こまった顔して「初めて大人の精液、こんなに近くで見たものですから。これも勉強。哲、しっかり精液の感触と味も確かめてごらん。」「うん」哲くん、僕たちの亀頭、順番に「パクッ、チュバチュパ。」おいしそうに舐めだしました。
「お父さん、お兄ちゃん達のチンチンも精液も少しずつ味が違うよ。でも、嫌いな味じゃないよ。」「そうか、お兄ちゃん達のチンチンも射精した精液も人それぞれ、み〜んな違うだろ。でもみんな素敵なチンチンだし、さっき射精したばかりの新鮮な精液は美味しいだろ。」「うん」哲くん満面の笑顔で答えてます。
「この真っ白のきれいなのが精液なんだね。僕、2か月ぐらい前から、急にチンチンが「ムズムズ」してきて今日みたいなのパンツに付いてたの。寝てるときや学校でもだよ。汚れたパンツ見られるの恥ずかしいからお父さんに黙ってベットの下に隠してたんだ。」僕たち、可愛い告白に「うん、うん。それでどうしたの?」
「僕、学校から帰ったら隠してたパンツ全〜部、きれいに洗濯して干してあったんだ。すごく不思議だったけど、あれ、お父さんが洗濯してくれてたの?」僕たち、すぐ察しがつきました。ここにいる男子全員、経験者です。吉田さんが、思わず吹き出しそうなの我慢して、ニコニコと「哲ちゃん、そうだよ。お父さんが洗濯しておいたんだよ。ここ何回も、哲ちゃんのパンツが出てこないから「アレッ」と思って、哲ちゃんの部屋に行ったら、ベッドの下からチンチンの当たる場所が「ゴワゴワ」になったパンツが。すぐに、精通が始まって「夢精」してるんだと分かったんだよ。」「どうしてわかったの?」「男の子み〜んな一緒。お父さんもお前ぐらいの頃に夢精しだして、お父さんのお父さん、哲ちゃんのお爺さんが黙って洗濯してくれたんだ。それからお父さんに「オナニー」して射精すること一緒に教えてくれたんだよ。今度はお父さんが哲ちゃんと一緒に「オナニー」しようね。射精の気持ちよさは今日もう知っちゃったか。」「うん、お父さんと「オナニー」する〜。」大喜びで吉田さんの股間に顔を擦りつけています。吉田さん、優しい笑顔で哲くんの頭を撫でています。「哲ちゃん、そこダメ〜、気持ちよすぎる〜」僕たち、微笑ましい父子に杉野さんも「僕も親父と一緒にチンチン見せっこして射精教えてもらったな〜。」新ちゃんも「僕も初めての射精はお父さんがチンチン「シコシコ」してくれてお父さんの顔にいっぱいぶっかけたな〜。お父さん大喜びでほめてくれたよ。」僕も「お父さんとお兄ちゃんにチンチン触って「オナニー」すること教えてもらったもんね。」洋くんも尚くんもみ〜んな、お父さんが教えてくれました。父子でこうして男の体を教えていくんですね。お兄ちゃんは弟へと(ほんとかな?)
哲くんが僕たちの精子まみれの体、十分に堪能したようなので、洋君と尚君が運転手さんが用意してくれてたタオルを持ってきて、きれいにアソコもここも拭いてくれました。哲くんもかわいい手で僕たちのチンチン「ふきふき」「きれい〜、かわいい〜このチンチン。」(こらこら、きみより大きいぞ。)
洋くんと尚くんが、哲くんのツルツルおチンチン触りながら「去年までは尚も僕もこんなにツルツルだったのに、毛が生えだしたらあっという間に「フサフサ」チンチンになったよね。」「だね、哲くんも3年生になったらあっという間にチンチンのまわりに陰毛で「フサフサ」になるよ、きっと。」「ほんと。僕も大人のチンチンになるんだね。」吉田さん、男子の先輩からいいこと教えてもらったねと、ニコニコ顔で今度は哲くんのチンチンに顔をくっ付けて「クチュクチュ」「イヤ〜ン、くすぐったいよ〜」僕たち、可愛い中坊に笑顔が絶えません。哲くんも吉田さんのチンチン「ニギニギ」離そうとしません。かわいい子です。
運転手さんが「その精液タップリのタオルはおじさんが持って帰るから大丈夫。」杉野さんが「すみません、いつもいつも。」「いいんだよ、うちの会社の社員たち、君たちの精液がタップリ染みついたタオルは大人気だから。アハハ。」みんな「うれしいな〜、僕たちの精液が喜んでもらえてるなんて。」「本当だね」みんなも大喜びです。杉野さんが「それじゃ、もっとチンチン拭いて、俺たちのチンチンの匂いいっぱいにしてあげようか。」「はーい」みんなで自分のチンチン「フキフキ」タオルに精液やチンチンの匂い、いっぱいにしてあげました。哲くんも一生懸命、お父さんのチンチンと一緒に自分のかわいいチンチン「フキフキ」してます。かわいいですね。
新ちゃんと洸くんF
- by 昴 at 1月9日(木)18時00分
- Number:0109180002 Length:6322 bytes
僕、遠藤洸。イケメンリーマンとかわいい学生くんとの全裸バス通勤が続いてます。
運転手さんが「そろそろ、新ちゃんと真洋さん以外は服着てくださいね。もう一つ先のバス停から一般客が乗ってこられますから。」「はーい。」杉野さん「残念だけど、ここで露出はおしまい。また明日ね。今日は洸くんや哲くんが初参加してくれて、こんなにすてきなチンチンときれいな裸見させてくれてありがとう。哲ちゃんもかわいいおチンチンありがとう。」正樹さんも「本当に今日も気持ちいい射精が楽しめたよ。」洋くんと尚くんも「洸兄ちゃん、きれいなチンチン見せてくれてありがとう。哲くんもかわいいチンチン。サンキュ」哲くんのチンチン「チョンチョン」と突いてます。哲くん、恥ずかしそうに「今度、チンチンにいっぱい毛が生えたらまた丸裸でお兄ちゃん達に見せるね。」みんな「哲くん。待ってるよ。早く大きくなってね。チンチンもだよ。」「はーい。」吉田さん終始ニコニコ、哲くんのチンチン「チョンチョン」と、突っついています。「さあ、哲ちゃん、パンツはこうか。お父さんもパンツはいちゃうぞ。」「わぁー、急がなくっちゃ、お父さんにまけちゃうよ。」あわてて、パンツ履いてます。可愛いおチンチンとはしばらく「サヨナラ」です。ざんねん。
「ブゥ〜」バス停到着です。みなさん、「パリッ」とステキなスーツに着替えてます。もうステキなチンチンは見えません。僕が「あれ?新ちゃんと真洋くんはまだ丸裸だぞ。」哲くんも不思議そうに吉田さんに尋ねます。
「お父さん、あのお兄ちゃん達、なんで服着ないの。チンチン丸見えでバス降りちゃうの?」「そうだよ、あのお兄ちゃん達の会社は新入社員は全員「全裸出勤」って決まってるんだ。通勤途中は絶対に服着れないんだよ。通行人の男の人達にしっかりと自分の丸裸を見てもらうんだ。チンチンもしっかり勃起もさせるんだよ。」「ワァ〜、僕、恥ずかしい。」杉野さん「哲くん、大人になったらいろんなこと受け入れなくちゃ、イヤダは通じないんだよ。」哲くん、まだよくわからない顔してます。「哲ちゃん、これから少しづつ、大人になろうね。」「はーい。」新ちゃんと真洋くん「クスクス」と笑って聞いてましたが、哲くんが素直な感想をいったことで自分たちだけがマジ丸裸なの急に恥ずかしくなったようです。白い肌が見る見る紅潮してきちゃいました。チンチンも恥ずかしさで「ピクンピクン」小っちゃく反応して、縮んじゃってます。
洋くんと尚くん「お兄ちゃん達、がんばって。きれいな裸と勃起チンチンみんなにしっかり見てもらってね。」一生懸命、二人のチンチン擦って大きくしようとしてます。二人とも我に返って「サンキュ、しっかりチンチン勃起させて歩くから大丈夫だよ。」優しい男子たちです。「ググゥーン」勃起しました〜。
ところで僕はというと、真面目な顔で「僕もここで降りなくっちゃ。」杉野さん「えっ、ここで降りるって、会社新ちゃんたちと同じ方向にあるの?」「みたいです。」みんな「えぇ〜。」
新ちゃんと真洋くんとバスを降りました。動き出したバスの窓から皆さん、身を乗り出して「またね〜」一生懸命手を振ってくれてます。いい人たちです。
さて、僕の両側には、すてきでかわいい勃起チンチン丸出しの新ちゃんと真洋くん。僕、「ニヤニヤ」と両手にステキな勃起チンチン、「ニギニギ」と握りしめてます。「やったね。」
「洸くんの会社どこなの?」僕が名刺見せてあげると「エェ〜、道路挟んでお向かいのでかいビルじゃん。よく、今まで出会わなかったね。」「そうだね、でもまだお互い入社ひと月足らずだもん。」「そうだね〜」納得する三人です。だってこんなかわいい3人だもん、気づかないはずないよ。
しばらく三人で歩いてると、当然、すれ違う通勤途中の男性達、みんな立ち止まるか、ふり向いて、素敵な「勃起チンチン」の二人、真っ赤な顔してまぶしそうにガン見してます。
「新ちゃんたち、恥ずかしくない。」「すぐ慣れちゃった。丸裸で営業するのが僕たちの仕事だもん。自分の体には自信持たなくっちゃね。」「だよね。」二人とも大人です。
「すごいな〜。僕なんかまだ営業先でこの間初めて丸裸になって、会社の人たちに先輩との交尾見てもらっただけだもん。その時僕のチンチン、先輩のお尻で「童貞」卒業したんだ。」「洸くんもすごいね。」「きっと、素敵な先輩だったんだね。大事な「童貞」卒業させてくれた人だもん。」「うん、とっても。」新ちゃん少しヤキモチ焼いてるみたい。かわいい。「洸くん、僕の穴の方がうーんと気持ちいいよ。今度洸くんのチンチン入れてね。」「ほんと?わーい、うーんと気持ちよくさせてね。」今度は真洋くんが僕にヤキモチです。「新ちゃん、僕のこの体とチンチン、忘れちゃいやだよ。」「あたりまえじゃん、真洋の体とチンチンは僕のモノ。僕の体とチンチンは真洋と洸くんのモノ。」「やったね〜、アレ?まっいいか。」三人大笑いで通勤中。いつの間にか僕、二人のこと、今朝初めて会ったと思えなくなっていました。生まれた時から一緒、これからも一緒にこの体とチンチン愛し合っていける大切な人だと。
新ちゃんも、真洋くんも何も言わなくってもわかってるみたいです。二人そろって僕の股間「ナデナデ」「洸くん、君のこと大好きだよ。これからも大切な人でいてね。」って、周りの人達見てても平気です。三人しっかり抱きついて「チュゥ〜」みなさん、「うらやましぃー」って、顔して見てました。
次の交差点で、新ちゃんたちの同期の佐久間くんと杉田くんが立派なチンチンを勃起させて合流です。僕、もう眼福です〜。二人も僕を見て喜んでステキな身体とチンチン、思いっきり触らせてくれました。これからもお願いします。「洸くんなら、いつでもた〜んと、お触り下さい。僕たちの精液も召し上がれ。」「やったね。」新ちゃんと真洋くんがヤキモチ焼いて「コラ、洸。僕たちのこともう忘れてるぞ〜。」僕に両側から抱きついてきちゃいました。「も〜う、かわいいんだから。」みんな、幸せな顔してます。
四人が向かい側のビルに。入口でまだ手とチンチンを振っています。「またね〜。」
笑みがこぼれたまま自分の事務所前に。
「洸、何ニヤニヤしてるの?」結城先輩がニヤニヤ笑みを浮かべて僕の股間を触ります。。「あ〜ん、朝から先輩のH。おはようございます。」「おはよう、洸。」「チュッ」「うふ〜ん」
耳元で、「さっきの丸裸のイケメンリーマンくんとどういう関係?み〜んな魅力的なチンチン、ブラブラさせてたね。お兄ちゃん、嫉妬しちゃうぞ〜」「ギュ〜ッ」と抱きしめてくれています。
「先輩も大好き〜。」「当たり前だぞ、僕たちもう他人じゃないんだから。」「ハ〜イ。」今日も幸せな1日が始まります
結城先輩すぐに「洸〜、お口とお尻からまだ嗅いだことない精液の匂いがする〜。あのかわいい子のチンチン入れてもらっの?」すごい、先輩だから、すぐに僕のお尻の穴に誰かのチンチン入ったの分かっちゃう。精液の匂いもすぐ気づいちゃった。僕のこと誰よりも大切に思ってくれてる人だから。
「ごめんなさい。今朝のバスで。」すぐに今朝の出来事うち開けちゃいました。先輩、も〜う、真っ赤な顔と股間もめいいっぱい膨らませて「洸がうらやましぃ〜。でも、僕のチンチンも忘れちゃだめだぞ。」「は〜い、僕の大切なチンチンだもん。」「光〜、大好き〜。洸のチンチンも穴も大好き〜。」思いっきり僕の股間に先輩のデカい男を擦り付けちゃってます。僕、幸せ〜。
だけど、今日からは新ちゃんたちのチンチンも大好き〜。「エヘッ」
「さあ、洸、行こうか。今日もしっかりお得意様に二人のチンチンと交尾を見せてあげようね。」「ハ〜イ。」
洸くんの父来る@
- by 昴 at 2月6日(木)17時51分
- Number:0206175158 Length:4168 bytes
僕、遠藤洸。結城先輩と今日も某会社の営業に行ってきました。
会社に帰ったら、他の先輩達から「遠藤、よくやった。今年の新人はすげぇーな。」代わる代わる僕の頭「ナデナデ」「チュッ、チュッ」たまりません。こんなに大勢のイケメンお兄さん達に抱きしめられて。
そんなところに、僕と同期に入社した友人の「石田 太一」も営業から帰ってきました。僕、太一を一目見て「エェー、何なのその格好。」真っ赤です。だって太一ったら「スッポンポン」チンチンぶらぶらで帰って来たんだよ。「なんだよぅー、その格好」
「エヘヘッ、僕、今日の営業、僕の全裸が気に入ってもらえて契約とれたんだよ。先輩が大喜びで二人とも全裸のままで帰ってきちゃった。僕の契約とれた体とかわいい「チンチン」市内の皆に見てもらうぞぉ〜て。」
太一のバディーの森川先輩もりっぱなチンポぶらぶらで「石田のこの優秀なチンチンみんなでほめてやってください。」
嬉しそうに太一のチンチン「チョン、チョン」突っついています。
先輩達「今日はすごいな。今年の新人二人、今日いっしょに契約とって来たなんて。」「遠藤、おまえもみんなに、契約とった男前のチンチン見せて見ろ。」
「えぇー、やだよぉー」「洸〜、僕は丸裸なんだぜ。はい、脱いだ脱いだ。」太一が僕の衣服脱がしだしました。先輩達も俺も俺もと、僕の被服剥ぎ取って、瞬く間に全裸です。かわいいチンチン興奮しちゃって「ピコピコ」になったの見られちゃいました。「かわいぃ〜勃起チンチン。」太一も僕のチンチンつまんで「洸のチンチンかわいぃ〜勃起だね〜。」僕もつまみ返して「太一のもな。」みんな大笑いです。
森川先輩が「遠藤くんのチンチン、まだ「ベトベト」いい匂いいてるぞ。」「ほんとだ。」太一ったら「ペロン」と僕の亀頭舐めて「洸のチンチンおいしぃ〜。」僕も負けすに太一の亀頭「パクリ」加えて「太一のぷっくりチンチン、おいしぃ〜」二人とも真っ赤。先輩達もかわいい新人二人の全裸でのじゃれあいに真っ赤になりながらご満悦です。
森川先輩は立派なチンポを「ギンギン」にして太一を見てます。森川先輩が何考えてるのか、男なら全裸になると隠せません。結城先輩も僕の背後からやさしく抱きしめて「洸のチンチンが一番だよ、ねぇ〜。」シコシコ。「エヘッ。」自分の硬く勃起した竿をスーツ越しに僕のお尻に擦り付けてます。「俺のこれも好きだろ〜。」「大好き〜。」後ろ手で「ナデナデ」結城先輩ご満悦。みんな自分のバディーが一番かわいいんです。
盛り上がってるところに「遠藤くん、お客様だよ。」受付担当の友川先輩が僕を手招きしてます。うれしそうに、でも顔真っ赤っか。
「友川先〜輩。誰ですか?」「それが〜、遠藤さんっていわれて、2名とも」
僕、まさかと大急ぎで玄関口へ。しかも、全裸のままです。結城先輩達、大慌てて「洸く〜ん、チンチンぶらぶらの丸裸だよ〜。」
もう、遅いです。全裸でお客様とご対〜面。お客様2名とも目をまん丸にしてガン見です。でも、なぜか満面の笑顔です。
「洸ちゃ〜ん、真っ昼間から何なんだその格好。かわいいチンチン「プラプラ」させて。社会人になったのに変わらないな〜。」ニコニコ笑いながらこっち見てます。
「あ〜ん、お父さん、お兄ちゃん。イヤ〜ン、エッチ〜。」「おまえだろ、かわいいチンチン丸出しで出迎えたの。」「エヘッ」ぶらぶらチンチン、両手で隠しました。
先輩達、「エ〜、遠藤くんのお父様とお兄さま。」太一もフリチンで後から駆け寄ってきちゃて、大慌てです。お父さんとお兄さん、かわいい太一の丸裸見て「ニッコリ」僕を見てるような優しい表情です。太一もまっ赤な顔して、チンチン隠しました。「ワォー。」かわいい〜。
「みなさん、初めまして。遠藤洸の父と兄です。洸が大変お世話になっています。近所の会社に所用で来たついでにご挨拶をと寄らせていただいたんですが。アハハ、こんな丸裸でチンチン丸出しのまま駆けまわってる息子。役に立ってますのでしょうか?」
結城先輩「もちろんです。こんなかわいいチンチンぶらさげた天使くん。もう、わが社の一番の戦力ですよ。」結城先輩が僕の手を除けてチンチン「ナデナデ」しながら、しっかり二人を観察中です。
「すげ〜、イケメンだ。お父様、俺初めて見た。最高のイケメンダンディーだ。どう見ても30代後半にしか見えないよ〜。お兄さんはメガネの良く似合ってるこれまた超イケメン。」他の先輩達も同意見です。そして同時に「えっ、二人よく見たら洸くんが数年後にこんなに超イケメンになるって見本。そして数十年後のイケメン洸くんだぞ。」
そうなんです、二人とも僕そっくり、いえ、僕の方がよく、そっくりだって言われてます。
みんな、「こりゃ〜、たまらん。あのスーツの股間には洸くんの何年か後の大人に育ったチンチンが隠れてるんだ〜。」一斉に股間ムクムク。森川先輩と太一は全裸だから隠せません。おチンチン、「ビビィ〜ン」亀頭の先端からお汁が「ダラダラァ〜」もう、真っ赤。
お父さんたち、そんな先輩や太一みて「ニッコリ」余裕の笑顔です。
洸くんの父来るA
- by 昴 at 2月6日(木)17時53分
- Number:0206175318 Length:5165 bytes
僕、遠藤洸。突然、僕の父と兄が「ご挨拶」にと尋ねてきました。僕、全裸で対面です。いやだ〜、ハズカシ〜。
先輩達、僕の超イケメンの父と兄に妄想よろしく股間「パンパン」にしてます。全裸の森川先輩と太一くん、もう堂々とチンチン「ビンビン」に勃起中。
お父さんたら「ステキな勃起チンポ2本も、息子と二人眼福しております。この会社のみなさん、本当に素晴らしい体とチンポをお持ちのイケメンばかりと確信しました。そんな会社で未熟なチンチン丸出しの息子がこんなにかわいがっていただいてるのをまじかに見られて一安心しました。これからも先輩方を見習って精進していくと思いますので、よろしくご指導いただきますようお願いします。」
「兄からも、よろしくお願いします。年の離れた弟で甘やかしてきましたので、気の利かないことも多々あると存じますが、末永くかわいがってやってください。」
社員一同、「ご丁寧なあいさつ、いたみ入ります。ご安心ください。ご子息はわが社の有望株です、瞬く間にわが社を背負ってたてる逸材になれますよ。今日、遠藤くんの将来の姿は、お二人を見て十分確信できましたから。」
とても「こそばゆい」言葉を先輩方からいただいて、僕もう真っ赤。チンチンも「ピコピコ」反応してます。お父さんもお兄ちゃんもそんな僕をやさしく見つめています。
「久しぶりに会った洸ちゃん、少し大人の顔つきになったみたいだ。でも、やっぱり久しぶりの洸ちゃんのおチンチン、「カワイィー、食べちゃおうかな〜。」
いやです。僕のおチンチンだもん、ずっとくっつけときたいもん。
お父さん、僕のチンチン、ジィーと見てます。「イヤ〜ン」はずかしいじゃん。「洸ちゃん、お前まさか「童貞」だれかに卒業させてもらったのか?
「ギクゥ〜」何でわかるの?お父さん。
お兄ちゃんも僕のおチンチン触ったり、包皮「ツルリン」と剥いて、「洸ちゃんのおチンチン、この前見たピンク色のかわいいおチンチンに変わりないけど、なんか変。ねっ、父さん。」「そう、おまえも分かったか。洸ちゃんのおチンチン、かわいいピンク色だけど、これは「男の穴」の味を知った色だ。洸ちゃ〜ん。」
さすが〜、僕のお父さんとお兄ちゃん、僕の小っちゃいころから僕のおチンチン触りまくっていたから少しの変化も見逃しません。結城先輩、顔が真っ青です。
「洸ちゃん、おまえの大切な「童貞」卒業させてもらったのは、本当に愛おしく大切な人だと確信した男性だったのか。もしかして、ここにおられるイケメン達の誰かなのか?」
社内に何とも言えない緊張感が。結城先輩が観念して「あの〜。」
すかさず僕「僕の一番大切な人、とても素敵な思い出作ってもらえたんだよ。」目を「キラキラ」させて答えました。
お父さんたら、「そうかぁ〜、洸ちゃんがそんなに目を輝かせるくらいステキな男性に童貞を卒業させてもらえたんなら、お父さんもうれしいよ。どうだった?、初めて男性の穴にチンチンいれたの?気持ちよかったかな?洸ちゃんのおチンチン、気持ちよく締め付けてくれたのか?」や次に問いかけます。
「お父さん、洸ちゃんが真っ赤になって恥ずかしがってるよ。今晩聞けばいいだろ。会社の人たちの前で、洸ちゃんがかわいそうだよ。で、洸ちゃん、男のチンチンになれてうれしいか?嬉しいに決まってるよな。洸ちゃんのおチンチン、大人の匂いがするぞ、いい匂い〜。」鼻を近づけて匂いを嗅いでます。お兄〜ちゃんたら、ヤダ〜。
先輩達も太一も、素敵な洸くんの家族に「うらやまし〜。」真っ赤な顔して微笑んでいます。そして、「こんな超イケメン家族、うらやまし〜」って顔もしています。
お父さん、結城先輩のお尻「ナデナデ」。結城先輩、突然のことに「アァ〜ン、お父様どうしました?」「結城さん、あなたが洸ちゃんの童貞を卒業させて男にしてくださった男性ですね。感謝します。あなたなら私もこの兄も何も不満はありません。こんなステキな男性の穴で卒業させていただいたんですから。洸ちゃん、よかったね。」お父さんたら涙目になってます。
結城先輩、僕の耳元で「洸、どうしてお父様達、一目で相手が僕だってわかったの?」お父さん、僕とお兄ちゃんのことだったら、なんでもお見通し。」結城先輩、納得顔です。
お父さん、ニヤリと笑って「結城さん一目見たら、洸ちゃんの好みの男性って、すぐに分かりましたよ。その股間の膨らみも、私に負けないくらいに膨らんでるから、相当の一物がかくれているって、」結城先輩、真っ赤になって股間抑えてます。「イヤ〜ン」みんなお笑いです。
お兄ちゃんも「結城さん、可愛い弟の「童貞」大人にしていただいてありがとうございます。もし、洸ちゃんにステキな男性が現れなかったら、僕の穴で卒業させようかと思ってましたから。少し、残念。」「えぇー、お兄ちゃん、本当。」僕、真っ赤。結城先輩「洸、お兄ちゃんもいいかなって、今思ったろう。」「エヘッ、わかった。」お兄ちゃんもわかった見たい。「洸、かわいいね。」二人照れ笑いです。
その後、お父さんとお兄ちゃんがこれから出向く訪問先が、僕が初めて契約をとったあの会社だとわかりました。
「洸、今日は直帰していいから、お父さんたちをご案内してきなさい。丁度、渡してほしい書類もあるし。これから一緒に昼食でもして同行しておいで。」優しい先輩達です。
お父さんたちも僕の同行を喜んで受け入れてくれました。早速三人で昼食に。「それでは、行ってきます。」「気をつけてな。」「は〜い。」
「おーい、洸〜。服着て行けよ、丸裸でチンチン丸見えだぞ〜。」太一が追いかけてきました。「あら、僕服着てなかった。ほんとだ、かわいいチンチン丸見え。キャァー。」「も〜う、慌て者の洸ちゃん。」お兄ちゃんがぼくの頭を「コツン」
お父さん、「とっくに気づいてたけど、なっ、徹(お兄ちゃんです)。」「うん。でも久しぶりの洸ちゃんの丸裸だから、かわいいからこのままでいいかな〜。な〜んて。」ひどい、二人とも気づいてたんだ。
先輩も太一も「なんて素敵な家族。あのまま丸裸でもよかったかな?多分、洸が丸裸のチンチン「プラプラ」姿でも市内の男性たち、喜んで見てる分でも、通報しないもんな。警察もあの裸見たら、通報してきても知らん顔してくれるから。
「ステキな世の中になりました。」
洸くんの父来るB
- by 昴 at 2月6日(木)17時54分
- Number:0206175411 Length:4600 bytes
僕、遠藤洸。今日は突然僕の会社に現れた、僕のお父さんとお兄ちゃんと一緒に初めて裸接待をした会社に向かっています。
「洸ちゃん、そろそろお昼にしようか。何、食べたい?」「ハンバーグか?カレーライスがいいかな?あっそうそう、お子様ランチも好きだったな。」
「何言ってるの、もう子供じゃない。今日の食事代は僕が出すから。」
お父さん、また涙目です。「洸ちゃんが俺たちに食事をご馳走してくれるなんて。いつの間にか立派になったな〜。」お兄ちゃんも「洸ちゃん、童貞卒業したら大人の対応、さすが僕の弟。」
お父さん「おごってくれるなら、どこかのレストランでランチにしようか。」お兄ちゃんたら「うーんと高い料理、ご馳走になりまーす。」
「えっ、そんなにお金が。」僕、アセッ。二人同時に「冗談だよ、あそこのマックですまそ。なら、洸ちゃんのお財布でも大丈夫。」僕「うん。」優しいお父さんとお兄ちゃんにイジられてます。でも、大好き。
店内に僕たち3人が入ったとたん、バイトくんも食事中の男性達も一斉に固まっちゃいました。「ホォ〜。」「何で、あそこまでそろったイケメンがいるんだ〜。年齢違うけどソックリじゃん。」うっとり顔でガン見されちゃいました。「エヘッ。」
さて、食事も済ませて会社に到着です。
「洸ちゃんのおかげで、約束の時間よりかなり早くに到着できたよ。アリガトね。」お父さんが僕のほっぺに「チュッ」はずかし〜。
半月ぶりの内田さんとの再会です。
「遠藤さん、お久しぶりですね。ますますイケメンぶりがあがってますよ。」にこやかなこちらこそイケメンリーマンが声かけてくれました。
「こちらこそお久しぶりです。お元気でしたか。かっこいいお兄さまにまた会えて最高です。」大人っぽい会話にお父さんたちも満足顔。「エヘッ。」
「オッ、挨拶もお上手になって。コノ、コノォー。」僕のオデコを「チョンチョン」そして僕の後方にいる二人に気づきました。
「エッ」やっぱり、お父さんとお兄ちゃんを初めて見た人と同じリアクション。
「遠藤さまですよね、アラァー、洸くんソックリ。瓜二つじゃなく、瓜三つ。年齢は違うけど、洸く〜ん。」そして二人の容貌に、即真っ赤、一目ぼれの顔。目線がヤッパリ二人の股間の「モッコリ」に。
「えーと、僕の父と兄なんです。」お父さんとお兄ちゃんは「ニタニタ」内田さんの反応に「またか」の顔です。
「お二人とも遠藤さまでしたよね?なるほど。エッ、お父様?若すぎない。でも納得します。さぁ、部長がお待ちですよ。ご案内します。」「お願いします。」
僕、何かお父さんたちに言い忘れたことが?何だったっけ?
来客専用フロアに入ったとたん、内田さん
「それではここから先は当社のセキュリティー規則で皆様、全裸になっていただきます。」
お父さんとお兄ちゃん同時に「ウンッ?」
僕、あわてて「この会社はここから何も身に着けられないんだよ。来る前に教えてあげるの忘れてた。ごめんなさい。」
二人とも顔見合わせて、ニッコリ。「仕方ないな〜、社則なら受け入れないと。私たちがお願いして伺ってるんだから。」二人とも、まってましたとばかりサッサと全裸になっちゃったよ。二人とも自分の裸、見せたくて仕方ないんだもん。お父さんの使いこなした大人の「黒チンコ」とお兄ちゃんのまだ、ピンク色の「ピチピチチンコ」、「バチーン」。お兄ちゃんは「パチ〜ン」おへそに叩きつけるよに勃起させてます。ちょっと恥ずかしかったのか目元が赤いよ。お父さん、そんなお兄ちゃん見て「若いね〜」ビンビンとお兄ちゃんの勃起チンポ弾いてます。
「イヤァ〜、恥かしいな〜。」お父さん照れて頭「ポリポリ」「うそです。」
内田さん「ステキ〜、こんなカッコイイ「チンポ」。それにどちらもモデル並みに神々しい裸体ですね。それでは私も失礼して。」内田さんもすぐに全裸になっちゃいました。
「オォ〜、内田さんも素晴らしい肉体だ。特に股間にぶら下がってる「おチンポ」。」お父さんがガン見しながら目元を赤らめてます。お兄ちゃんも誰にはばかることなく、チンチン「ググ〜ン」いきり立ててます。スケベな親子です。でも、そんな二人が大好きです。
何事かと廊下を覗いた他の社員さんたちも「スゲ〜、「ローマの彫刻」。でっかい「ズルムケチンポと包茎チンポ」」お兄ちゃん、亀頭はちゃんと「こんにちわ」してます。チンポごと腰突き出して見せてます。「かわいい〜、お兄ちゃん。」「きれいな裸〜。あっ、洸くんもいるぞ〜。今日もかわいく「ピコピコ」させてるぞ〜。」「僕のおチンチンはまだ「ピコピコ」クシュン。「そんなことないぞ、りっぱなおチンチンだぞ。」お父さんとお兄ちゃんがすかさず、僕のおチンチン「ナデナデ」内田さんも「かわいく、すてきなおチンチンだよ。」チョンチョンと突いてくれました。
「さあ、みなさんは勤務中です。おチンチンはご自分のでガマンガマン。」「仕方ないな〜。」みんな、渋々仕事再開です。
さあ、部長がお待ちの応接室に着きました。佐々木さんが待ってるはずです。もう、佐々木さんのお父さんたちを見たリアクション、想像つきます。
「遠藤さまをお連れしました。」ドアが「ガチャッ」と開いて、佐々木さんがにこやかに出てきました。もちろん黒々とした「包茎チンポ」丸出しの全裸です。何度見ても「エロい包茎チンポです。」「洸くん、なんだって?君も、朝顔のつぼみでしょ。」「何言ってるの、僕のおチンチン、男になったの知ってるくせに〜。」お父さんたち、二人のやり取り優しい笑顔で見ています。
そして、佐々木さん、やっぱり二人を見て「エッ、エェ〜」
洸くんの父来るC
- by 昴 at 2月6日(木)17時54分
- Number:0206175447 Length:4025 bytes
僕、遠藤洸。今日は突然僕の会社に現れた僕のお父さんとお兄ちゃんと一緒にこの前初めて裸接待をした会社につきました。そこでお父さんとお兄ちゃんを一目見た人全員、同じリアクションです。おもしろ〜い。
佐々木さんも、二人を見たとたん「うわぁ〜、超イケメン、パーフェクトボディ、たくましぃチンポ、なんでみんな洸くんソックリなの〜。」三連発です。佐々木さんのチンポも黒い包皮が剥けて「バチィーン」お腹を勢いよく叩いてます。
さすがにお父さんも佐々木さんの勃起チンポ見たら「巨根」を「バチィーン」お腹を叩いてます。お父さんのチンポ、やっぱり見ごたえあるな〜。内田さんもそんなお父さんの「巨根」もう「たまらない〜」って顔です。だって、包皮から少し覗いてる亀頭の先から「ツツゥー」ってお汁が垂れてますもん。
お父さんたちも満足そう。こんなにたくさんの男性達に自慢のチンポ見てもらえてるんだもんね。
えっ、佐々木さん、腰のあたりが「ガクガク」してます。どうしたんだろう?
「アアァーン、もう我慢できない。」いきり立ったチンポの亀頭が「プクゥー」と膨れたかと思うと「ドピュ〜、ビュゥ〜、ピュ〜」佐々木さんの亀頭の鈴口から真っ白な「白濁液が」すてきな放射線描いて飛びだしました。みんな「エッ〜。」大量の精液はなんと僕の体中に「ビシャ〜、ビシャ〜」命中。びっしょり精液まみれです。お父さんたちもびっくり。
「洸ちゃ〜ん、精液まみれじゃないか。あなた、何すんだよ、僕の弟に。」お兄ちゃん、佐々木さんのチンポ「クイクイ」引っ張って「ここから、あんなに精液飛ばして、洸ちゃんのかわいい裸がドロドロだぞ。どうすんだよ。」
佐々木さん「すみません、あまりにも皆さんの素晴らしい裸体に興奮しちゃって。「トコロテン」しちゃいました。お兄さん、もっと私のチンポ引っぱって〜。」お兄ちゃん「ウソォ〜」少し引いてます。「ゴメン、僕の精液、きれいに舐めてあげる。」そう言って佐々木さん、僕の体隅々まで「ペロペロ」乳首は乳輪からやさしく「レロレロ」精液がかかっていない口も佐々木さんの舌を優しく入れて「チュッ、チュッ、チュゥ〜」「アァーン」思わず声が。そしてそして、僕の大切なところ、そう、おチンチンに佐々木さんのお口が到着。「この機会に洸くんの体中舐めまわしとこっと。」佐々木さん欲望むき出しです。
今まで黙って見てたお父さんとお兄ちゃんが「そこは洸ちゃんのおチンチン。ヤメテェ〜、そこは俺たちできれいに舐める〜。」「ダメです。私が責任もって」「いや、俺たちが」取り合いが始まりました。結局、三人で「ペロペロ」「ジュポ、ジュポ」やさしく、愛おしむようにチンチンに垂れてきてる佐々木さんの精液をきれいに舐めてくれました。「キモチイィー。僕も射精しそう。」三人とも「いいよ、洸くんの精液なら喜んで飲んじゃう。」みんな、口に白い精液「ベットリ」付けたまま、ニッコリ笑いかけてくれます。「イヤァーン、みんなイヤラシィ〜。」おチンチン隠しちゃいました。
内田さん「僕、仲間に入れなかった。洸くんのおチンチン、しゃぶれなかった。」一人落ち込んでます。「カワイィ〜」
応接室の中から「おーい、何を外で盛り上げてるんだ。私は仲間外れなのか〜。」部長さんも一人「蚊帳の外」でむくれています。
佐々木さん、内田さん「すみません、すぐにご案内しますので。」内田さんが佐々木さんの精液で「ドロドロ」のチンポを素敵な口に含んで「ジュルルゥー、スッポン。」きれいに舐めてあげました。さすが優秀な部下です。お父さんたちも感心しています。「できた部下だ。薫(お兄ちゃん)も洸ちゃんもみならうんだぞ。」「はい。」
お父さんが佐々木さんに案内されて応接室に入ってきました。部長さんが「ニコニコ」と満面の笑顔でお出迎えしてくれました。
まず、僕を見つけて「ヨッ、洸くんも来てたのか、ひさしぶり。可愛いおチンチン最高。」ぼくに駆け寄って、指先でおチンチン「チョンチョン」突いてます、みんなと一緒です。部長もお気に入りの「ピコピコちんちん」包皮を剥いたり戻したり、たのしそうに遊んでいます。一通り遊んだら口に含んで、器用に包皮の中に舌を突っ込んで「ペロリン」「イヤァーン」見てるみんな、真っ赤っか。お父さんとお兄ちゃん「ワナワナ」手がふるえています。「よくやるよ、部長さんたら。お気に入りだからな洸くん。」佐々木さんと内田さんはあきらめ顔。
でも、なぜかお父さん、そんな部長さんを考え深そうに「ジィー」と見てます。どうしたんだろう?
そして部長さんも、僕のおチンチンを一通りもてあそんで満足したようで、お客様であるお父さんの顔を見たとたん、両目から涙が。
「エッ、どうしたの?」お兄ちゃんもびっくり、佐々木さんたちも困惑してます。
部長さん、震える声で「お兄ちゃ〜ん」両手を広げて全裸のお父さんに飛びつきました。
「エエェー」
洸くんの父来る➄
- by 昴 at 2月6日(木)17時55分
- Number:0206175545 Length:4714 bytes
僕、遠藤洸。今日は突然僕の会社に現れた僕のお父さんとお兄ちゃんと一緒にこの前初めて裸接待をした会社に来ています。
そして部長さん、お父さんの顔を見たとたん、両目から涙が。震える声で「お兄ちゃ〜ん」両手を広げて全裸のお父さんに飛びつきました。
「エエェー」
お父さんもびっくり顔。「急にお兄ちゃんて言われても。」戸惑ってます、当然です。
お父さん「確かに、私には六つ離れた弟がいるにはいますが。」お兄ちゃんと僕「エッ、本当?僕たちに叔父さん、いたの?」二人同時にお父さんを見つめました。
そういえば、僕、部長さんと初対面の時、何故かほかの男性より親近感持てたし、部長のおチンチン、とても違和感なく受け入れられた。なにより、外見がお父さんによく似てたもん。
お兄ちゃんも「そういえば、お父さんの若いころによく似てる。てっ、ことは僕たちにもだけどね。」なるほど。
「でも、私は今、妻の性を名乗ってるけど、旧姓は西城。あなたは?」部長の名札を一目見て「あら、西城さん。」アララって顔しちゃいました。
「私も、遠藤さんと聞いて、兄ちゃんが未成年で子供作っちゃうから、家追い出させたでしょ。義姉さんの性も知らなかったから。今、兄ちゃん見て、老けたけど兄ちゃんの顔忘れるもんか。あのカッコいい兄ちゃんの顔。」「老けて悪かったね。みんな若いっていってるぞ。」あら、年相応に見られて怒ってます。「かわいい。」お兄ちゃんと顔見合わせて笑っちゃいました。」お父さん横目で見て「コッホン。」僕たち「シュン」
「それじゃ、お前、浩司ちゃん。僕の忘れもしないあのかわいい弟「浩司ちゃ〜ん」」両目から大粒の涙です。29年ぶりの兄弟再開です。
「そうだよ〜。あれから意地張って、連絡よこさないんだもん。うちの家族みんな意地っ張りだから。」
お父さん「まてよ、本当に浩司か確認して見なければ。」お父さん「ナニナニ?」
お父さ、急に部長さんのズボン剥ぎ取りました。パンツもひん剥いて「フルチン」です。「兄ちゃん、何すんの〜。」そりゃ〜、おどろくよね〜。みんな、部長さんの良く使いこなした、お父さんと同じくらい「クログロ」としたズルムケチンポが飛び出しました。みんな「ワァ〜、すごい〜。」なぜか、大喜びです。お父さん、びっくりしてる部長さんには目もくれず、部長さんの両足を開かせて、すてきなチンチンに顔を近づけました。僕たち変な期待を。違いました。
お父さん、部長さんのでかいチンチンを持ち上げて、タマタマの周りを見ています。「
「アッタ〜、チンチンとタマタマの付け根に「ホクロ」が。これが証拠。僕のかわいい弟「浩司ちゃん」まちがいなし。」お父さん、大喜びで部長さんのチンチンとタマタマに「チュッチュ」の嵐です。部長さんも「お兄ちゃん、やめてぇ〜、みんな見てるよ。でも、気持ちいいぃ〜。」部長さん、真っ赤です。ステキな兄弟の再開となりました。
お父さん曰く、「浩司ちゃん、歳離れてるから小さいころからかわいくてかわいくて、いつも僕の後に引っ付いてきてた。お風呂も毎日僕がかわいいおチンチン、手で洗ってやってたんだ。「早く、大きくな〜れって。本当に大きくなったよね。陰毛もしっかり生えて、あの頃は「ツルツル」だったのに。」「あの時はまだ小6です。毛はまだ生える前でしょ。」
お父さん嬉しそう。可愛い弟とわかってイジリまくってます。部長さん(叔父さん)もイジラれても楽しそう。
僕とお兄ちゃん、二人のチンチン見比べてます。「どっちも、しっかり使いこなして黒々したチンチンだけど、ヤッパリお父さんのチンチンの方がでっかいや。」同意見です。
部長さん「クッソ〜」お父さんのチンチンにくっ付けて見比べてます。男ですね。敗北を認めたようです。「ヤッパリお兄ちゃんだ。」お父さんも満足そう「浩司ちゃんのチンチン、もっと大きくな〜れ。」優越感を持って、部長さん(叔父さん)のチンチン撫でてます。
この状況、よく理解はできていないようですけど、佐々木さんも内田さんも感動して「ボロボロ」涙してます。ステキなチンチンは「ビンビン」です。
とてもやさしくていい人たちです。
でも大人です。「部長、そろそろ仕事に戻りましょう。お二人が本日来社された事業内容は。」
「佐々木くん、事前に資料に目を通してるから大丈夫。このまま話は勧めておいて。」
「エッ、エェ〜。こんなに簡単に契約完了。」「さすが〜、お父さんと叔父さん。うんっ、こんな近い関係者同士で契約。お父さんは社長、叔父さんは部長さん。お兄ちゃんは市役所の総務担当者。大丈夫なの?」この時代、硬いこと言いっこなし、美しい男の体でなんでもOKの時代です。「な〜んだ。」
お父さん、「順調に契約もできたし、浩司ちゃん、お兄さん初めて浩司ちゃんにお兄ちゃんのチンポ入れさせてくれる?本当はかわいい浩司ちゃんが大人になる前に、そうしたかったんだけど。可愛いお尻の穴が今でも忘れられないよ。」
「兄ちゃん、ぼくも大きくなるにつれて、お兄ちゃんのステキなチンチン目の前にちらついて。大きくなったねと言ってもらって僕のチンチンも触ってもらいたかったよ〜。射精も見て、よく飛んだねってほめてもらいたかったんだよ。僕の穴、もういろんな男性が入れちゃったけど、お願いできる。気持ちよくしてね。」なんて素敵な兄弟の会話でしょう。ぼくとお兄ちゃんの初めて思い出しちゃった。お兄ちゃんも初めて僕のお尻の穴にステキなチンチン入れて中だし、したの思い出してるみたいです。だって顔がニヤついてるもん。
それでは、お互いの契約締結と僕のお使い完了の「手打ち」としてお父さんと部長さん(叔父さん)、お兄ちゃんと内田さん、僕と佐々木さん(大喜びです)ステキなひと時を過ごすことに。
洸くんの父来るE
- by 昴 at 2月6日(木)17時56分
- Number:0206175633 Length:3969 bytes
僕、遠藤洸。今日は突然僕の会社に現れた僕のお父さんとお兄ちゃんと一緒にこの前初めて裸接待をした会社に来ています。契約も完了、みんな全裸で打ち上げです。がんばるぞ〜。
「いっぱい、精液ばらまくぞ〜。」「洸ちゃん、若い男の子がそんな下品な言葉使っちゃ、ダメ。」「はい、すみません。」とっても素敵な悶え声が一時間は途絶えることがありませんでした。部屋の外にも「ダーダー漏れ」で、他の社員さんたちも仕事どころでは、みなさんも精液、職場中にまき散らしたようです。僕たちも顔からお尻の穴まで精液まみれになってました。 あ〜ん、大満足。お疲れさまでした。
みんな、大満足のステキなチンチンで擦った真っ赤な穴を「ヒクヒク」させてお帰りです。お父さんたちの企画も無事成立して、この前と一緒です。全イケメン社員全裸のうえに「ヒクヒク」「ギンギン」どれがいいかな〜、なんて迷っちゃうステキな勃起チンチンで整列。僕たちをお見送りしてもらってます。お父さんとお兄ちゃんのステキな丸裸とまだやりたいとチンチンは上下に「ビンビン」とたくましく揺れています。全社員、チンチンから「よだれ」垂らしながら「僕の穴に入れてもらいたい〜。」「う〜んと気持ちよく擦られたい。」目元まっ赤にして見送りです。男の人は全裸だと、欲望は隠せませ〜ん。
佐々木さんと内田さんが「洸くんの「ピコピコ」チンチンもみんな欲しがってるんですよ。思いっきりしゃぶってあげたいって。」「そうですよ、洸くんのプチダビデ像を造って自分の部屋に飾りたいなんて、みんな言ってますよ。僕だって、部屋に洸くんの全裸写真、B1サイズを額装してますもん。」「内田くんも、ぼくも玄関に額装写真、飾ってるよ。毎朝、かわいい「包茎チンチン」に「チュッチュ」してから出勤してるもん。」「エェ〜、僕も。」
「二人とも「変態」ですね。でもうれしいよ、今度は本物の「包茎チンチン」に「チュッ、チュ」してね。」「ハイ、喜んで。」二人の唇が両側から僕のチンチンに「チュッ、チュ〜」整列してた社員さんも「おれもしたい〜。」「アラァ〜」お父さんもお兄ちゃんも、部長さん(叔父さん)も僕のかわいいチンチンにみんなが「チュッ、チュ」してるの「ニコニコ」と優しい顔して見てます。「かわいい洸ちゃんは何をされてもチョーかわいい。」だって。
部長さんが「そのくらいにしなさい、私のかわいい甥っ子の洸くんのかわいいチンチンが腫れあがっちゃう。」「ハ〜イ」みんな残念そう。僕も残念、気持ちよかったのに〜。
今日は、親子水入らずで、明日は部長さん(叔父さん)のマンションにご招待されました。とっても変態だと思う部長さんの部屋、お父さんたちもとても「ワクワク」と期待してるようです。「だって、俺の弟だもん。」だって。
ステキな三人の全裸と社員さんたちの全裸、もう少し見ていたかったけど、久しぶりの親子三人の時間をたっぷり過ごしたいので泣く泣く帰途へ。皆さんもなんと、玄関まで全裸でお見送りしてくれました。
通行人の男性達も「スゲ〜、あんなに全裸のイケメンリーマンが。見ごたえあるな〜。」被り付きでご鑑賞です。
お父さん「久しぶりに会った洸ちゃんと三人風呂に入って洗いっこしよう。前はいつもしてたもんな。」「はい、物心ついた時から。お父さんとお兄ちゃんが僕のチンチンかわりばんこに。」
お兄ちゃん「そうそう、洸ちゃんたら、僕たちの陰毛いっぱい生えた股間、興味津々だったもんな。洸ちゃんのかわいい手で突っつくから、お父さんと僕のチンチン、すぐ勃起してたな〜。不思議そうな顔して自分のと見比べてた。」「うん、可愛かったな〜。徹に毛が生え始めたの見たとき、これも不思議そうに見てたよな〜。」「そうそう、お父さんはチンチンのまわりに黒々と陰毛生えてたから、お兄ちゃんのチンチンのまわりにも生えてきたのうらやましがってたもんね。」「そうそう、俺の陰毛と徹の生えかけた陰毛に顔を擦り付けて「くすぐったい」って、ごきげんだったもんな。」
もういいです、そのくらいにしといてください。他人が聞いてなくても恥ずかしいよ〜。
僕のアパートに着いたとたん、二人とも、あっという間に全裸です。「ブランブラン」のチンチン丸出しにして、今度は僕の服ひん剥いちゃいました。
「ヤッパリ洸ちゃんは「ピコピコ」チンチン丸出しがカワイィ〜。」しょうのない親たちです。まっ、いいか。三人一緒にお風呂に入って、代わりばんこで、「アソコ」も「ココモ」洗いっこしました。二人とも洗いがいがありました。だって太くて大きんだもん。僕のは「かわいくて、すべすべ」って、ふたりともホッペにくっけて感触を楽しんでたよ。困った人たちだ。
夕食はお父さんが「お寿司」をとってくれました。もちろん「特上」です。ヤッタ〜。
「ピンポーン」出前が届いたようです。
洸くんの父来るF
- by 昴 at 2月6日(木)17時57分
- Number:0206175708 Length:4914 bytes
僕、遠藤洸。今晩はお父さんとお兄ちゃんが僕んちに泊まってくれてます。うれしいな〜。
「は〜い、ごくろうさま〜。」お兄ちゃんが出てくれました。アッ、お兄ちゃん、全裸だぞ。まっ、いいか。あそこのお寿司屋さんのおにいさん達、全員「きりりと六尺ふんどし」しめた、これまたイケメン達なんです。僕もこの前初めて結城先輩に連れて行ってもらって、顔真っ赤。うっとり、白い薄手のふんどしにくるまれた、若々しいチンチンとタマタマ、少しはみ出した真っ黒の陰毛に見ほれていました。
新人のおにいさんはまだふんどしの締め方が下手で、歩いてるとすぐに解けちゃうんです。僕と同じくらいの「かわいい」のが「ポロン」真っ赤な顔して隠してます。大将が「こら、男が竿とおいなりさん、隠すんじゃね〜。どうどうとお客様にお見せしろい。」「へい、お客様、俺の生きのいい竿とおいなり、存分にご覧ください。」店内、「よっ、こりゃ〜イキがいいぞ〜。」大拍手でした。他のおにいさん達も亀頭がのぞいてるのや、おいなりさんがはみ出てるのやら。いたるところで引っ張り出されて触られてます。もう、夢中で見てたら、お寿司の味覚えてません。
僕も一緒にお兄ちゃんの後をおって、もちろん「ピコピコ」チンチン揺らして。
「ガチャ」「毎度ありがとうございま〜。」やっぱり固まってます。あの新人おにいさんです。あらら、ふんどしのままで配達なの。ゆるいフンドシが「はら〜り」解けて、「ググゥ〜ン」見事にかわいく勃起したおチンチンに引っ掛かってます。そりゃそうだ、僕のお兄ちゃんの全裸が、玄関のドア開けたとたん目の前だもんね。お兄さんによく見えるように「ビクンビク」お兄ちゃんたら、目の前でチンチンを動かしてます。「ニタッ」よくやるよ〜。
「きれいな身体ですね、素敵なチンポの動きがたまんな〜い、アァーン。」もう全身真っ赤っか。おチンチン、限界超えて勃起中。そうなると思ったよ。
お兄ちゃん「ありがとう。」やさしくお寿司の桶を受け取ると、両手をおにいさんの手に添えて、自分のお宝に。「ナデナデ」思う存分さわらせて、今度は自分の手で、かわいい竿とおいなりさんを「スリスリ、もみもみ」にっこり微笑んでます。もう、おにいさんったらなすがまま。足元ガクガク「もう、がまんできません。男性に触られるのまだ慣れてなくて、こんな素敵な男性に僕のフルチン見られただけでも興奮してるのに、こんなに気持ちよくしてもらえて。あぁ〜、イクゥ〜」お兄さん、のけ反りだしました。
お兄ちゃん、すかさず、おにいさんのおチンチン、口に咥えようとしましたが元気のよすぎるかわいいチンチンが「ドビュ〜、ドビュ〜」と勢いよく暴れまくります。お兄ちゃんの顔や僕の体に「ベシャ、ベシァ〜」生暖かい精液が飛び散りました。「申し訳ありません。」真っ青になって謝ってます。」
お兄ちゃん、「いいよ、いいよ。ホント生きがいいねぇー、君のチンチン。」顔から精液「ポタポタ」垂らしながら笑ってます。僕も体中真っ白けっけ。「スゲェー。」
「どうしたんだ?何騒いでるの。」お父さんも全裸で、そう黒々としたたくましい大人のチンポ丸出しで玄関へ。」
おにいさん「アァ〜ン、またイケメン。このお家スゴイィー。」再びかわいい竿が「ググゥーン」またしても「トコロテン」で「ドピューウ」今度はお父さんの陰毛からチンポが真っ白。」
お父さん「あらら、生きのいいチンチンだね。洸ちゃんと同じくらいかわいいけど。」頭「ポリポリ」かいて、笑いながら「スッキリした。気持ちよかったろぉ〜。」「はい、すみません。あまりにもステキなチンチンと裸見られたから。ごめんなさい。」涙目です。
お父さん、「いいよ、いいんだよ、若い男の証拠。みんな男同士、恥ずかしくないない。」お兄ちゃんも「そうだよ、すばらしい射精だったよ。なっ、洸ちゃん。」「うん、おにいさん、かっこいい射精だったよ。」
お兄さん、うれしそう。スッキリして小さくなったチンチン、「ピコピコ」させらがら、「あっ、君はこの前、お見せに来ていただいた、あのかわいい子。ヤッタァ〜、君のチンチン見れたぞぉ―。」大喜びでした。かわいくチンチン「プラプラ」揺れてます。僕もうれしぃ〜。
その後。お父さんの提案で、おにいさんの精液で「ビショビショ」の体、今度は4人でもう一度お風呂に入って、おにいさんのチンチンもステキな身体もみんなで念入りに洗ってあげました。お父さんはお尻の穴も指を突っ込んで「アノォ〜、そこは精液はついてないんですけどぉ〜。」「そうなの?それじゃ〜、みんなの精液、たっぷり抽入してあげよう。」ってなわけで、僕も頑張って三人の暖かい精液、お兄さんの中にいっぱい抽入してあげました。当然穴の周りにもいっぱいふりかけちゃいました。三人分だもんね、ネッ。
おにいさんの素敵な身体にかかった精液を僕とお兄ちゃんできれいに洗ってあげて、また三人で「ピチャピチャ」おにいさんのチンチンを亀頭から付け根まで丹念に舐めてあげました。「おいしかったよ、ごちそうさま。」「こちらこそ、こんなに美味しい精液、僕の穴にタップリ飲ませていただいて幸せです。」お父さんが「キリリ」とふんどし締めてあげたので、「とっても締まって気持ちイィー」大喜びで帰って行ったよ。「くせになりそう」だって。いいことした後のお寿司は最高。
その晩は三人、川の字になって寝たんだ。もちろん、僕の両手はいつも僕のこと守ってくれてるお父さんとお兄ちゃんのたくましいチンチン握りしめて。
お父さんも、お兄ちゃんも僕のおチンチンや乳首、嬉しそうに「ナデナデ」しながら寝てたよ。さあ、明日は部長さん(叔父さん)の家に家族で招待されてるんだ。お父さんとよく似た性格だから、とてもイヤラシイことが期待できそう。楽しみ。
お父さんとお兄ちゃん「洸ちゃん、こんなにおチンチン勃起させて嬉しそうな顔して寝てるよ。何の夢見てるんだろう?本当にかわいい。」両側から、かわいいほっぺに「チュッ、チュッ」
洸くんの父来るG
- by 昴 at 2月6日(木)17時57分
- Number:0206175742 Length:5066 bytes
僕、遠藤洸。今晩はお父さんとお兄ちゃんと一緒に部長さん(叔父さん)宅にご招待されました。僕のお父さんの弟です、何かステキなことが起こりそうです。お兄ちゃんと期待してま〜す。
マンションの玄関で「叔父さ〜ん、来たよ〜。」「おう、洸くん、いらっしゃい。お兄さん、徹くんも、入って入って。いま、ロック解除するから。」
僕たちエレベーターで最上階のおじさん宅へ。すごいー、最上階1フロアーすべて叔父さんの家なの?お父さんも「ふーん、まっ、実家の家から比べればこんなもんか〜。」お兄ちゃんと「お父さんって、相当なお金持ちの家の息子なの?」お父さん、「ニタリ」って、顔。叔父さんが「だってお前たちのおじいさんが、私の会社の会長だもんな。」
「な〜んだ、そういうことか〜。」「エえぇー」スゲェーことになってます。まっ、僕お父さんもかなり大きな会社の社長だもんね、家出して、なんであんな大きな会社の社長なの?叔父さんが教えてくれました。昨日、お父さんのお父さん(おじいさん)に聞いたそうです。おじいさんも僕のお父さんも意地っ張りだけど、孫はかわいいから生活に困らないように系列会社に手をまわして就職させて今に至ってるんですと。ということは僕たちのお父さん、結構やりてみたいです。一つの会社をあんなに大きくしてその社長さんだもん。お兄ちゃん、と僕は甘やかさないように、今は自分の会社と無関係にしてるんだって。知らなかった〜。いつかはお父さんの会社継げるのかな〜。お兄ちゃん「お前ならそういうと思った。」頭コツン「メッ」「はい、ごめんなさい。」
叔父さん宅に入りました。ドアが開くと「ワォー」なんと、正面の壁には照明が当てられた巨大な額が、その額の中に見える写真はなんと、かわいいチンチンとツルツルのタマタマ、よく使って「クログロ」としたでっかいチンポで交尾中。いいえ、かわいいチンチンからすばらしい白濁液が飛び出す瞬間が切り取られた写真です。
「おぉー」三人とも見とれてます。視線を上に「イヤァ〜ン、これ僕じゃん。」「本当だ、かわいい、洸ちゃんの全裸。すばらしい。」お父さんとお兄ちゃん、まっ赤になって喜んじゃってます。二人の股間も「ムクムク」、僕も「はずかしぃー」真っ赤になっちゃいました。
「すごくよく撮れてるでしょ。洸くんとつながってるの僕のチンポ」自慢げに叔父さんが言うと「なんだって、僕のかわいい洸ちゃんの穴に入ってるの、おまえのチンポか。」お兄ちゃんも「あんなに大きなチンポ入れて、洸ちゃん痛くなかったの?」僕のおしり「ナデナデ」して、今更心配してます。昨晩ふたとも僕のお尻に交互に入れてたの忘れてるよ。
叔父さん「見て見て、あんなに洸くん穴に僕のチンポ入れてよがってるよ。二人ともほめてやって、あんなに元気に射精したんだよ。いっぱい部屋中に精液まき散らしてたよ。」
うーん、きれいに撮れてる。お父さんもお兄ちゃんも同意見。
「すばらしい、洸ちゃんの素晴らしい裸体、特にあの絶頂時に目いっぱい膨らんだ亀頭からの射精の瞬間と「キュッ」と瞬間的に縮まった食べちゃいたいくらいかわいいツルンツルンのタマタマがはっきりと。」「お父さん、洸ちゃんのかわいい穴に入ってる、あの卑猥なチンポはチョット〜」「うん、うん。あの黒いチンポはいただけない。俺のなら許すけど。」
「兄ちゃ〜ん、それはないよ〜。俺、この写真一番気に入ってるんだぞ〜。すごくいいアングルだろ、それに洸ちゃんの恍惚とした表情とピンク色に欲情した肌。すべて天使だよ。」あの時、秘書課の人が撮ってくれた1枚です。他にも気に入ったのすべて拡大コピーして額装したんだと。これはその中の1番で、家に帰った時、ライトにあたった僕のチンチンと.タマタマが眼前に現れると疲れも吹っ飛ぶんだそうです。「叔父さん、ヘンタイ。」
次の部屋、居間にも壁中に僕の裸体画像が。チンチン扱いてるのや、結城さんと交尾中のも、そして僕が童貞卒業した瞬間。これはお父さんとお兄ちゃん、かぶりつきで眺めて、涙「ボロボロ」流しながら「洸ちゃんが、この時、童貞失ったのか。なんてかわいらしい表情。あんなに気持ちよさそうにチンチン入れてるぞ。」あとで、叔父さんにこの部屋中の画像と玄関の画像、額装して家に送るように命令してました。叔父さん「お兄ちゃんにも、徹くんにも喜んでもらってよかった。洸ちゃんにもプレゼントするからね。」「うーん、ありがとう。こんなにいっぱい僕の部屋、飾れるかな〜?もう、友達呼べないな〜。みんな持っていかれちゃいそうだもん。」
その夜は皆で、僕の全裸写真満足いくまで鑑賞しながら、生の僕の体も十分鑑賞されちゃいました。みんなで、全裸のまま抱き合って寝たんだよ。お父さん、叔父さん、お兄ちゃんのステキなチンチンの匂い嗅ぎながら、僕の嬉しそうな顔にみんな満足そうに「洸ちゃん」「チュッ、チュ。」「ピチャ、ピチャ〜。」アソコもココもナメナメされていっぱい精液かけてあげたんだ。当然、みんなの生暖かい大人の精液もかけてもらったよ。素敵な夜でした。
「洸っちゃん、しっかりかわいいチンチンつかって、お仕事頑張るんだぞ。浩司、洸ちゃんがチンチンの使い方わからないときは、いろんな入れ方や誘い方教えてやってくれ。弟だから許す。」「わかったよ兄ちゃん。まかせといて、洸くんならすぐに一番男性にもてる大人になるよ。」
お兄ちゃん「それも困ります。あまりにいろんな男の体知ったら、僕たちのこと忘れられそうで。」僕、慌てて「お兄ちゃん、そんなことないよお兄ちゃんのチンチンも体もぜ〜んぶ大好きだもん。」「ほんと?僕も洸ちゃんの体もおチンチンもぜ〜んぶ、大好きだよ。」もう二人で「チュ、チュッ」です。お父さんも「俺も仲間に入れてよ」って抱きついてきました。叔父さん、温かい笑顔で見てます。股間は「ビンビン」です。スケベな叔父さんです。
二人から「あんまり、穴にデカいチンポ入れられすぎてガバガバになるなよ」「わかってるよ、お父さんたちのデカいチンポで十分。」また、三人から抱きしめられちゃいました。
ヤッパリお父さんたち、涙ボロボロで帰っていきました。お仕事のこと忘れるなよ。