愛しの義弟
- by 神楽 at 3月14日(金)00時44分
- Number:0314004340 Length:1948 bytes
その日の前日彼女に振られた
今考えるとそんなに好きではなかったのかもしれない
女って面倒くさい、つまんない事ですぐ怒って人を困らせて試そうとする…今までの彼女2人共にそうだった セックスも稚拙…想像とは違ってつまらない
俺は義弟(郁)に連絡を入れ翌日来てくれた
義弟は義母の連れ子…血の繋がりはない
しかし素直でピュアでスゴく仲良かった
大学進学で独り暮らしを始めたので今は別に暮らしてるが、郁にはオナニーを教えたり秘密を共有し何でも話せる仲良し現在中3
「お兄ちゃん!慰めに来たよ♪」
「悪いな…わざわざ」
「元気ないなぁ…大丈夫?」
「んな事ないよ…郁も来てくれたし」
「お兄ちゃん…僕覚悟出来てるよ」
「覚悟?」
「前にセックスは好きな人とする行為だって言ったよね?僕お兄ちゃん好きだから…今日抱かれに来た!」
「郁…」抱き合う2人
郁が俺の事好きなのは知っていた、過去にキスもした、しかし両親の目もあるし俺自身ゲイの世界に足を踏み入れる勇気がなかった
だからそんな自制心からそんなセリフを吐いたんだろう…実際彼女とセックスしてても郁の顔が浮かんだ日もあった
「郁…俺も好きだ」唇が重なり合う
「ん…ちゅ…久しぶり、嬉しい」
目がウルウルしてる郁可愛い♪
「お兄ちゃん…この日のためにいっぱいビデオ見て来たよ♪」
「可愛いな…郁、こっちも硬くなってる」ズボンの上から触ってみた
「あっエッチ!お兄ちゃんも…硬い…大きい♪」
長いキスの後お風呂に入る事になった 全裸になる2人
「郁まだ毛生えてないんだ…可愛いな」
「うん…お兄ちゃんは前より大きく感じるな」
お互のを握り泡立てながらキスをする
湯船に腰掛け郁の前にギンギンのチンポを見せつける
「嬉しい♪僕でこんなに大きくなってくれて…好き」
郁のフェラ…こっちを見ながら美味しそうにしゃぶる
「ああっ郁…イヤらしい…気持ち良すぎ!」
「イッてもイイよ!飲みたい」しかし我慢した…モチベ維持のため 俺は郁を四つん這いさせアナルをじっくり指でなぞりながら観察した
「お兄ちゃん…恥ずかしい」
「何いってんだ、これから俺のチンポぶちこむんだぞ!ちゃんと入りやすくしとかないとな」アナルを舐めながら郁のチンポをシゴいた
「いやん、お兄ちゃん…イクぅ」
郁はイッたみたい…泡まみれで量はわからなかったがビクビクしてた
俺はずっとアナルを舐め続けた
愛しの義弟U
- by 神楽 at 3月14日(金)19時57分
- Number:0314195019 Length:2982 bytes
「神楽、居るの?開けてくれる?」風呂場で郁のケツ舐めしてると突然の訪問者
前カノだった…仕方なく出る事にした
「なんだ?」不機嫌そうに玄関開けた
「本…返そうと思って」無言で本を奪い取って締めようとする
「待って、話さない?少し」ドアに足を入れ閉めるのを塞ぐ女
「いや、話す事ないから」素っ気なく返答
「何でそんな冷たいの?私達付き合ってんじゃない」
「いや振ったのお前だろ…用ねえから帰れ」
「昨日のは本気じゃなかったの…神楽の優しさに甘えてた、私がバカだった…だから考え直して欲しいの…」
「何だそれ?お前それ何度目だ?喧嘩のきっかけはいつもお前をじゃねーか!そーいうのもおいいから…疲れるわ」女は泣き崩れ玄関前座りこんだ
「次の男には試すような事すんなよ?また失敗するからな…相手の気持ち少しは考えてやれよ」と言いドアをしめた
しばらくしたら帰ったようだ…ホント面倒くさい
「お兄ちゃん…大丈夫?」脱衣場から郁が心配そうに覗く
「ああ…問題ない、お風呂上がるか?」
「うん」お互いモチベが少し下がった
水分補給してからベッドに向かった
「お兄ちゃん…良かったの?あの女の人、泣いてたけど」
「あの女はダメだ…手に負えないから、甘やかすとどんどんエスカレートする」
「そうなんだ、お兄ちゃん女選び下手なんだね(笑)」
「あっ!コラっ!痛いトコ突くな!」
「ははっ!図星か(笑)でもね、お兄ちゃんにはちゃんと結婚して欲しいの」
「な、何だよ急に…どうした?」
「僕じゃお兄ちゃんの子供生んであげられないし…お兄ちゃんの子供見たいし」
「えぇっ!じゃあ郁はどうすんだよ?」
「僕はいいの!女性に興味ないし、お兄ちゃんの性処理になって捨てられたら色んな人とやるから(笑)」いや笑えないし…でも郁の覚悟が垣間見えた気がした
「郁…人生2周目かよ!」
「ははっ!半分くらいママの受売りよ!(笑)」堪らず抱きしめた
「今好きなのは郁だけだから…郁に全力投球します!」
「ありがとう♪お兄ちゃん大好き♪」ムードも良くなり再スタート
ディープキスの後69になり再びアナルを攻撃する
「さっきより、苦くないわ」
「やだぁ…さっきのゴタゴタ中に洗浄したの…ってそんな汚いからやめてって言ったのにぃ」
「あれはあれで郁の味だし、悪くないよ」
「お兄ちゃんのバカ!変態」
「ハイ 変態です」何て言いながらローションでほぐし指2本入ってく
「そろそろ入れてみようか?」
「うん…もうちょっと舐めていたいかな」
「何?チンポ気に入った?」
「うん♪美味しい♪ずっと舐めてたい!」
「でも出ちゃうかも…すっごい気持ちいいから」
「いいよ!飲みたい!お兄ちゃんの精子受け止めたい♪集中したいから体制替えよ」69解除し、郁の前に立ちビンビンのチンポを晒す
「お兄ちゃん超エロい…男優さんみたい」
「郁もエロい中学生だな…あっ!」
女でもフェラでイッた事ない…でも今郁のフェラで撃沈寸前
「郁…ダメだ、イッちゃう!あっあっ!」
郁の口の中にいっぱいなザーメンをぶちまけてしまった
それを躊躇なく飲み込む郁…愛おしい
「全部飲んじゃった…美味しい」
「郁…可愛い♪フェラ顔エロかった!」
「恥ずかしいよぉ…でもお兄ちゃん…まだビンビンだよ」
女とセックスしてると1回しか出来ないのに、まだ俺のチンポは大きいままだ モチベも思った程下がってない…
キス…自分の精子の味が少し残ってたが関係ない、夢中でキスしまくった
「はぁ…改めて聞くけど、僕の事好き?」
「もちろん!誰よりもお前が好きだ!」
「僕も♪お兄ちゃん大好き♪もう好きにしていいよ♪」
数分前の元カノの泣いてる姿などとっくに忘れていた
愛しの義弟V
- by 神楽 at 3月15日(土)01時18分
- Number:0315011523 Length:1987 bytes
お互い片親だったからかな…親の顔色伺いながら生きてきた
郁は実父の顔も覚えてないらしいから尚更なのかも
良く言えば相手の気持ちを考えてると言えるのかもしれないが、辛い時期もあったんじゃないかな…
何て思いながら再び郁のフェラを受けていた
「お兄ちゃん…スゴい、全然衰えないね♪」上目遣いで笑顔でペロペロしてくる
「うっ、女だと連射なんてしたことないのに…」
「お兄ちゃんの気持ちいい顔ずっと見てたいな♪」
「いや2回も口じゃあ…そろそろいいだろ?」
「えぇ〜…ナンチャッテ(笑)お兄ちゃん…来て♪」
大股開く郁のチンポもビンビン!女では見れない光景にさらに興奮する
「生でいいから…そのままお願い!」
「マジか?いくぞ、郁」ゆっくり生チンポを入れていく…
少し苦しそう…しかし躊躇せず挿入しついく
「入った…郁…大丈夫か?」大きく深呼吸する郁
「うん…うんっ!だ、大丈夫…」少し涙目の郁
「えっ?痛いのか?」ちょっとどうしていいかわからない
「ううん…平気、ちょっと嬉しくて感極まっちゃって」
「少しこのままでいようか…密着感が気持ちいい」
「うん…」キスしながら一体感を実感する
「あっ!あんっ!」チンポが中でピクピクする度反応する郁…可愛い
「生ってすげぇ…何もしなくてもピクピクしちゃうわ」
「ふふ…フェラよりもっと近くでお兄ちゃんの恍惚な表情が見れる♪」
「郁…愛してる!」女にも言った事ない言葉が自然に出た
「お兄ちゃん…愛してる」ゆっくり腰が動きだす
「愛し合ってる俺達…究極の愛の型だな!」
「うん…お兄ちゃんの愛が伝わって来る♪もっと動いて!」
どんどん早くなる腰…ヌチャヌチャ音も大きくなる
「あっ!やべぇもおイキそうなんだけど」
「いいよ♪ちょうだい!あんっ!」ビンビン揺れてる郁のチンポから僕よりも早く発射!
「イク、イクっ中出ちゃう…ああっ!」
僕のザーメンは躊躇なく郁の中に放たれた 人生初の生中出し
「お兄ちゃん…中熱い」
「ああ…遠慮なく出しちゃったぜ!」
まだ合体したまま激しくキスをする
「お兄ちゃん…まだ出来そう」
「うん、でもさすがに少し休ませて 疲れたわ」
郁から離れて小休止、僕の放った精子の処理をしている郁を見てたらまた興奮してしまい自分の精子ごとアナルを舐めてしまった
「えっ?ここで襲うの?」
「ごめん…郁、可愛い過ぎ」
「お兄ちゃん…エッチ!でも大好き♪」
セックスの相性は最高でした
愛しの義弟W
- by 神楽 at 3月15日(土)14時49分
- Number:0315141615 Length:2364 bytes
郁のアナル…スゴくキレイ♪ そのキレイなアナルを俺のチンポで汚してしまった…そんな背徳感も合間って興奮しながら自分の精子がドクドク流れて来るアナルを舐め続ける…
「すげぇ出したんだな…俺」郁から出てる液だと思えば自分の精子でも普通に舐めれた…そんな最中に元カノからピコンピコンと鬼LINEが飛んで来た
「あんっ!お兄ちゃん…さっきからスマホなってるよ」
「あの女だよ…どうでもいいわ」再びアナルに指挿入
「あっ!あっ!う、うるさいから返信してあげれば?」
「ん〜面倒だなぁ…ケツ舐める度邪魔しやがって…」俺はさんざん振り回された過去を思いだし、お返しじゃないが今のイチャイチャを少し見せつけてやろうといたずら心をが芽生え、郁を抱き寄せ女に電話をする事にした
「神楽!何で返信くれないの?」
「ん〜(チュ)いや…さっきで終わったろ 俺達(チュ)」
「少し時間置いてさ、もう一度話合おうよ」
「ん〜(チュ)ん〜(チュ)」
「ちょっと…聞いてるの?」
「(チュ)聞いてる…(チュ)時間置いても(チュ)変わらないと思うけど」郁がフェラを始める
「誰か居るの?息が荒い気が…」
「(ぁっ…)弟が…(ハァ)来てて」
「ご飯食べてるの?」
「(ハァ)食事(セックス)終わって片付け(フェラ)してる」
「そっか…お客さん来てたからさっき素っ気ななかったんだね」
「いや、てか…(ケツ舐め中だったから)」郁がお尻を突きだしおねだりポーズ
「いいよ、やっぱり私達距離置く時間必要かね」バックで挿入
「(ぁっ)いや、距離とか(ぅっ…)そんな問題じゃなくて(ヤバ)」
「わかった…しばらく合うの我慢するね」腰を振り出す俺
「(ぁっ…)と、とりあえずそゆ事でいいわ!ちっ、ちょっとこれから(セックスで)バタバタするからじゃあね」急いで電話切る
「や、ヤバいって郁…入っちゃってるやん!」
「ふふっ!バレたかな?(笑)」
「バレてもいいよ!どうせ会う気もないし」
「あんっ!嬉しっ♪お兄ちゃん独り占め!」
「郁…あの女より全然いい、最高だよ♪」
「あっ!僕も…さっきより気持ちいい♪好き♪大好き♪」
「ダメだ、もう限界っ!イクっ 中イクっ」
再び郁の中に発射…さすが眠気も襲う
「凄いね、楽しいね♪セックス」うっとり顔の郁…愛おしい
「うん…相性がいいと興奮度が違う 知らなかった」
縮みかけた残り汁がついてる俺のチンポを躊躇なく舐めてくれる郁
「郁…本当フェラ好きになったんだな!」
「うん♪お兄ちゃんも僕のアナル好きだよね(笑)」
「郁のアナル愛おしい…俺だけのオナホだな!」
「うん♪お兄ちゃんのチンチンは女を知ってるけど、生チンポは僕だけの特権!」
「郁でしか味わえない快感をいっぱい知った!もうあの女なんてどうでもいい」
「明日も、いっぱいしたいな♪」
「もちろん!いっぱい愛し合おうな♪」
誓いのキスをしお互いのチンポを握りながら生まれた姿のまま抱き合って眠りについた
愛しの義弟X 改定版
- by 神楽 at 3月16日(日)10時36分
- Number:0315174841 Length:3349 bytes
翌朝、というか午後近くまで抱き合って寝てたんだけど、郁のフェラで目覚めた
「んぷっ!お兄ちゃんおはよ♪」
「あぁぁ…郁、朝からエロ過ぎるって」ギンキンのチンポがピクピク
「もうお昼だよ(笑)、10分くらい舐めてるけど」
「やべぇ、ぶち込みてぇ」
「ん〜どうしよ?口で味わいたい気もする」
「いや、イク時顔に出せばいいやん、な?入れさせてくれよ」
「そっか(笑)それもエロいね♪それでいきましょか!」お尻をこっちに向けアナルを晒す郁
「キレイにしてあるから!解してくれる?」言うが早いかアナルを攻め始めた
すると玄関でチャイム…母方で暮らしてる実妹の彩(17)だ
「にぃにぃ〜居る?」ドアを叩き出した
「またケツ舐め邪魔された…」舌打ちしながら玄関に向かう
「郁くん来てるんでしょ?あっ!」イライラして全裸で開けてしまった
「あっ…すまん寝起きなもんで」完勃起を実妹に晒してしまった
「やだぁ…裸で寝てたの?変なもん見せないでよ!バカアニキ」相変わらず口が悪い…彩は郁と面識があり、郁を気に入ってるようだ
「郁くんに都内案内してあげようと思って…居るんでしょ?」郁は風呂場に避難してる…居るの知ったら長くなりそうだ
「今、買い物行ってる…今日帰るよ」
「えぇぇ〜…パパから聞いて急いで来たのにぃ…途中まで一緒に行こうかな」
「いやいや…俺が送るし、いろいろ寄りながら帰るから」
「なんだよ…バカアニキ裸だし、何か怪しいな…郁くんに変な事してないでしょうね…隠せよバカ!いつまで勃起させてんだよ!」まくし立てる実妹 靴も残ってるしいろいろ周辺を見回されて勘ぐられないよう敢えて裸で視線を集中させてる
「する訳ねーだろ(してるけど)とにかく帰ってくれ!じゃあな!」無理繰り帰らせる、「バカアニキ死ね!」と捨て台詞吐いて帰った
「彩ちゃんか…あの子僕苦手…」脱衣場から顔出す郁
「アイツ本当性格キツイからな」
「彩ちゃん影でお兄ちゃんの悪口バンバン言ってるし嫌い」
「彩は気に入ってるようだがな…」
「そう?でも一緒に住んでもないし姉とも思ってない 僕の兄弟はお兄ちゃんだけ♪」くっついて来る郁…愛おしい
仕切り直して再びベッドでイチャイチャ…
「(チュ)ん〜郁…入れていいか?」
「(チュ)ん…顔にかけて…ね?」昨日よりスムーズに挿入
「すげぇ…すんなり入った!しかも締まりすげぇ!」
「あぁぁ…お兄ちゃん、僕だけのお兄ちゃん♪」恍惚な表情で喘ぐ郁…堪らん
「郁…愛してる!生ケツ最高だっ!」
「お兄ちゃんの生チンポ最高♪大好き♪」
「あぁ…イク、イク…郁飲んでくれっ!」
「ちょ、頂戴!頂戴!生汁ぶちまけてっ!」
「あぁっ!あぁっ!あぁっ!」郁の顔に俺のザーメンぶちまけてた
「ぁっ…熱い…イヤらしい匂い…」精液まみれの郁の顔にキスの嵐
「すげぇエロい…ピチピチの肌が精液まみれ」背徳感がより興奮させる
「お兄ちゃん…幸せ♪」満足そうな郁が可愛い
「郁…東京の高校受験しろよ…一緒に暮らそうぜ」
「嬉しい、お兄ちゃん…僕もそれ考えてた!離れたくない」
「毎日郁を抱ける何て…想像しただけでもう…」妄想で興奮する
「あはっ!お兄ちゃんスケベ(笑) でも僕も♪」郁もピンピン!
「なぁ…また入れていいか?やっぱ中に出してぇわ」
「本当?実はまだお尻ウズウズしてるの…」アナルを開く
「こんなに開くんだ…エロっ!」チンポをズブリ
「んふっ!また来たっ!硬いよぉ」
「あぁっ!郁…いっぱいしような?いっぱい愛し合おうな!」
「いっ、いっぱいして!毎日して!メチャメチャにして!」
「郁…好きだ!好きだ!あぁっ!中イクっ!」
中出し…気持ちよすぎ、郁のパイパンチンポもドクドク発射
ギュッと抱きしめ合いキスを交わす
その後、名残惜しみながら可能な限りのギリギリまで裸で抱き合いながらこの先の夢の生活を語り合い、帰り車中でもフェラ 家の前で泣きながら別れのキスをし夢のような時間が終わる
郁は見事都内の高校に合格し、俺はあの女や実妹に知らせず新しいマンションに引っ越した
4月から2人の同棲生活が始まる
読んで下さった方ありがとうございました!
愛しの義弟 第2章
- by 神楽 at 4月2日(水)21時58分
- Number:0402215833 Length:3378 bytes
郁とセックスしてから一週間後 俺は実家に帰省した
受験生なんで頻繁に遊びには連れて行けない
メッセージも見られてる可能性あるからエッチなやりとりはできない
郁を抱きたくて家路を急ぐ 食事の用意もあるだろうから義母には伝えたが郁には内緒…ちょっとしたサプライズだ
両親が居ない時間を狙っての帰宅…そっと郁の部屋(旧自室)を目指す
部屋のドアが少し空いていてそっと覗き込んだら郁は上半身裸、パンツ一枚で何かを嗅ぎながらパンツの中に手を入れシゴいていた
「お兄ちゃん…」ついにはパンツをずらしビンビンのパイパンチンポを弄りはじめる…俺のパンツだった!俺のパンツの匂い嗅いでオナニーしてる!
これ…誘ってんのかな…でも気づいてない気がするし…迷っていた
今すぐ襲いたい思いもあったが、弟のオナニーを見てみたい気持ちもありしばらく見る事にした 俺のパンツをチンチンに巻きシゴきだす
「あぁ…神楽兄ちゃん…」俺の名前を呼び出した!
もう一方の手でアナルに指2本入れ出し入れする
俺も堪らすズボンを下げシゴきだした
「神楽兄ちゃん…イクっ!」と身体を痙攣させる郁 しばらくグッタリ
「…お兄ちゃん…見てるんでしょ?入って」バレてた
「なんだ知ってたのか…」俺は下半身を露出したまま部屋に入る
郁を抱きしめキスをしようとしたら拒否られた
「もぉ〜…襲って来ると思ってたら来ないんだもん!バカ」
「ご、ごめん…見とれちゃって、襲っていいもんかどうか」
「部屋開けてオナニーしないでしょ普通…」そりゃそうだ
改めて郁の腰をつかみ尻にチンポを当てる
「とりあえず入れていいか?」アナルに亀頭をつける
「ダメェ!おあずけ(笑)」イタズラっぽく笑う郁
「なんだよぉ〜誘ってたんだろ?我慢汁でちゃってるのに」
「先に舐めたいから」と我慢汁をペロッ!
入れる、舐めるで少しもめ結局69に
「あぁ♪一週間ぶりっ!」お尻を開きアナルを舐め始めた時に義母帰宅
またかよ…
食事を用意してる間に2人で風呂に入る
ここでもキスを拒否
「さっき襲ってくれなかったからまだダメ!」
お風呂でイチャイチャしながらまた入れる、舐めるでもめる
「声響いちゃうからダメに決まってるでしょ!」と嗜められる
結局フェラ抜きされ郁の顔に発射した
食事を済ませ少し団らんした後部屋に入る
ここでようやくキス…
「我慢した分いっぱいキスしてやる!」
「ふふ♪声抑えないとだしね♪いっぱいしよ!」
パンツ1枚…さっきのオナニー思い出す
「郁のオナニー…エロかったな♪」
「来ると思ってたから…めっちゃ恥ずかしかった」
「襲ってたらお義母さん帰って来てただろ?」
「お兄ちゃん一発目早いから大丈夫(笑)」
「うるせーな(笑)でも郁の中気持ちいいからそうかもな」
なんて笑いながら互いに全裸に
「これで見つかったら言い訳できないな」
「今日ママたちもしてるから大丈夫だよ」
「ええっ!?隣の部屋も全裸かよっ!」
考えただけで興奮した
さすがにお尻舐めてても邪魔されなかった、四つん這いで枕にかじりついて声抑えながら感じてる郁…可愛い♪
そして挿入…一週間ぶりで少しキツく感じた
キスしながら一体感を少し楽しみゆっくりと腰を動かしだす
「あぁ…お兄ちゃん…」
「名前…言えよ」
「えっ?」
「さっきのオナニー…俺の名前言ってたじゃん…言って♪」
「やだよぉ…目の前じゃ恥ずかしい‼」
「言えよ」
「か、神楽兄ちゃん…」横向いて真っ赤
「目見て言えよ」
「神楽兄ちゃん…好き」
声抑えキスしながら激しくなるピストン
バックでは枕を噛ませ、対面座位ではひたすら唇を重ねる
隣の部屋ではどんな体位でやってんだろ?なんて考えてるうちに興奮はピークに
正常位に戻し発射準備をする
「郁っ中イクっ…生でイクっ!あぁっ!」ドクドク中に放出する 郁も射精した
「郁…すげぇエロかった♪最高!」
「お兄ちゃん…昨日から来ると思ってて、興奮してあまり寝れてないの…眠い」
郁は無防備にグッタリ
「おいおい…裸で寝たら明日部屋開けられたら不味いだろ」
郁のアナルを舐め自分の精液の処理をし、パンツとTシャツを着せて寝かせ
自分の布団に戻り眠りについた
愛しの義弟第2章U 改定版
- by 神楽 at 4月7日(月)16時09分
- Number:0403195520 Length:2498 bytes
翌朝先に起きたら郁を襲ってやろうと思ってたら親父に起こされた
家族4人でショッピングモールに行く事になった
郁の買い物もあるというので行かない訳には行かなかった
道中は後部座席でずっと手握ってた
途中郁がウトウトし始め肩に寄りかかりながら寝てる、キスできそう…いやいやあかん…と悶々状態
SAで両親がトイレに行くとすかさずキス
「よく我慢できました♪(笑)」
「やっぱり…起きてたか!」
「今日もしたかったね♪こんなに硬いし…」ズボンに手を入れ直接触ってくる
指に付いた俺の我慢汁をビヨ〜ンと伸ばし舐めとる郁
両親と交代で車を出て売店に向かう
と見せかけて手を繋ぎ2人きりになれる死角を探し
周りを確認してから抱きしめてキスをする
「挿れたいなぁ…」尻を揉みながら呟いた
「僕も欲しい…しちゃう?」
「いや、さすがに怪しまれるからな…ショッピングモールで探してみるか」と車に戻った
目的地に着き3人で買い物してる間2人きりになれる場所を探してたがSA以上の人混みで全然見当たらず 4人で食事した後両親と別行動を取り結局は障害者トイレ(ごめんなさい)に入って2人で一緒に用を足す
「お兄ちゃん我慢できなさそうだから舐めてあげるね♪」
洗ってないチンポを美味しそうに舐めてくれた
「どうする?する?」と言いながら動きを止めない郁
「い、いや…時間が、それにもうダメかも」
「いいよ!顔に出して♪」郁の顔にぶちまけた
お掃除フェラした後ペーパーで顔を拭き自分のポケットにしまった
「後でオカズにするから(笑)」って笑顔の郁が愛しかった
帰りに近くの駅まで送ってもらう 電車が来るギリギリまで一緒に居てくれた
自宅まで歩いてる時に郁からメッセージ
(これからオナニーします♪)チンポの画像付き
(わっ!不味いだろ!後で見られたら)
(削除するから大丈夫♪)
興奮してしまい家路に急ぐ
(お兄ちゃんの匂い…大好き♪)
(ま、待て!俺もするわ!)俺もチンポ画像を送る
(凄い…さっきいっぱい出したのに…♪)
(恋人からそんなメッセージもらったらこうなるだろ…後で消してな)
(恋人…嬉しい♪お兄ちゃん…もう会いたい♪)
チンポを激しくシゴく郁の動画が送られてくる…エロい
俺も動画を送り返した…我慢汁垂れ流してるチンポをシゴく俺
(あぁ…コレ、舐めとりたい♪)
(郁…声聞きたい…お前の感じてる声)
電話に切り替えた
「兄ちゃん…(ハァハァ)挿れて欲しい」
「俺も…(ハァハァ)お前の柔らかいケツマンにぶち込みたい!」
「お兄ちゃんてば…(ハァハァ)エッチ♪…でもウズウズしちゃう!」
「郁…(ハァハァ)次もいっぱいしような」
「うん…(ハァハァ)いっぱいしたい!神楽兄ちゃん…もうイキそう」
「俺も…一緒にイクぞっ!あぁぁっ!」一緒に果てた
初めての電話エッチ…興奮した
「今までで一番最高のオナニー♪」
「僕も…こんな感じた1人エッチ初めてかも♪」
次会うのは年末…10日後に約束
「じゃあそれまでお互い禁欲しようか?(笑)」
「おう!臨むところ(笑)いっぱい中に出してやるからな!」
と約束し電話を切った
年越し(愛しの義弟)
- by 神楽 at 8月15日(金)20時29分
- Number:0815202936 Length:3817 bytes
年末俺は実家に帰省
郁は駅まで迎えに来て、タクシーで実家に向かう
手を握りキス出来るような位置で会話する
10日くらいは禁欲した、郁は5日程らしい
互いにズボンの上から触り合い互いの高ぶりを確認する
「お兄…ギンギン♪」
「ん、溜まってるからな!郁もカチカチ」
「早くしたいね♪」
実家に到着し、裏庭に廻りキスをした…長く激しいキス
「んんっ!兄ちゃん、ちょっ、ヤバいて!」
「大丈夫!ここは見つからない、しようぜ!なっ?」
「いやっ、準備してないの!ダメっ!」
「いいから、いいから…」ズボンとパンツを一緒にズリ下ろす
両手で割目を開き郁のアナルを拝見♪
「キレイだな♪」早速郁の洗浄前のケツマンを堪能
「ダメだって、あっ、あっ、あんっ!」メス声になりケツを突き出す
どんどん柔らかくなりアナルが開きだし、奥まで舌を這わす
郁のスマホが鳴る…義母からだった
「神楽くんいた?年越しそば出来たから早く帰って来な」
また邪魔が(笑)でも挿入するつもりはなかった 少し味わいたかっただけ
家に戻りそばを食べ団欒をした後、初日の出と初詣2人で行くからと車を借りドライブに出た
団欒中から郁はご機嫌斜め…俺が無理矢理ケツマン攻めたからみたい
ドライブ中も少しスネ気味、それも可愛いんだが
運転中にフェラを要求したが拒否られた
「しばらく<神楽くん>と遊んであげない」
<神楽くん>とは俺のチンポの事 メッセージやりとりの中そう名付けられた
防波堤に着き人気のない場所を探し停車
海を眺めながらキス 乳首をコリコリ弄る
「ここでするの?」
「あぁ…嫌か?」
「ちょっ…恥ずかしい…」
「大丈夫だよ、誰も見てないよ」
「どうしよう…でもしたい」
「だろ?廻りは俺見てるから、俺だけ見てろよ」
「うん…ドキドキするね♪」
俺はカーセックスは元カノで経験済み この日の場所も過去に偵察してた
舐めるのもお預け食らってた俺は手マンで郁をイカした
飛び散らないように口で受け止め攻守交代、ようやく機嫌も直り、すでに爆発寸前のチンポを郁の前に晒す
「わぁ♪<神楽くん>久しぶり!今日も元気だね♪」指でツンツンとつつく
「早く頼むよ…」皮をゆっくり剥きチンカス付き亀頭を露呈
「<神楽くん>ちょっと臭うなぁ」
「いや、いつも喜んでしゃぶるじゃん」
「あっ、そんな事言うなら舐めてあげない(笑)」
郁は激しくシゴきだしローションを塗りだした 気持ち良すぎ
「あっ!ダメだよっ!すぐ出ちゃう」
溜まってた分、あっという間に発射してしまいシート周に飛び散ってしまった
「ヤバイね(笑)スッゴい飛んだ!」といいながらようやくお掃除フェラしてくれた
「後でファブ撒かないとだね」ディッシュで散った精子を拭く
お互い抜いた事で少し落着きキスをしながらしばらくピロートーク
時刻は11時半過ぎ 長めのディープキスで戦闘再開♪
お互い下半身丸出しになりシックスナイン
ようやく郁のケツマンを拝め舐めはじめた
「うんめえっ!郁のケツマン♪もぉトロトロやん!」
「お兄ちゃん…舌が、舌がどんどん中に…あっ、あぁんっ!」
一発出しても衰えぬ俺の我慢汁だらけのチンポを必死にしゃぶる郁
「兄ちゃん…僕が上になっていい?」
郁が俺を跨ぎ自ら自分のケツマンにチンポを導きだした
「うわっ!いつの間にそんな技を?」
「うぅっ!ママのオモチャで練習して…あっ!」
騎乗位で合体 郁がいやらしく腰を動かした
「うわっ!すっげ!すっげ!めっちゃ気持ち良い」
「お兄ちゃん…ヤバい、イッちゃう!うんっ!」
郁の汁が飛び散る…時刻は11時55分
「ゴメン年内にイッちゃった」真っ赤で目がうるうるの郁
「お前…最高かよ!マジ可愛い♪」
合体したままディープキス…そして年が明ける
「あけましておめでとう!」
「今年もよろしく!」
「今年はいっぱいセックスしような!」
「うんっ!お兄ちゃん大好き♪」
「俺の愛…感じてるか?」
「うん…中で<神楽くん>ピクピクしてる…」
「郁…愛してる!」
思い出すと恥ずかしいセリフがポンポン出る 完全に2人の世界
正常位になり激しく腰をふりだす 車体の揺れが激しくなったが関係ない
「マジでいっぱいセックスするからな!マジで!」
「うんっ!うんっ!いっぱいしよ♪あぁぁん♪」
「すっげぇ!もうダメ、中イクべ!あはぁ!んっ!」
郁の中へドクドク発射…しかし繋がったまま離れない
「<神楽くん>まだ元気♪」
「ははっ…でもさすがにこれ以上車の中ってヤバくね?」
「えぇ〜っ!じゃあもうちょっとこのままで居て?」
繋がったままウトウトしてしまい記憶が落ちた
気がついた時は互いに初日の出を見ながら愛を誓い合い
俺のアパートへ向かってた
悪戯(愛しの義弟)
- by 神楽 at 8月15日(金)23時33分
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正月3日間何度も郁と抱き合った
以後郁は受験 俺はバイトを増やし郁を迎え入れる為の資金を調達しなければならなかった
1ヶ月以上会えなくなる 今思えば一番辛い時期だった
俺は多少恋愛経験があり我慢はできた、バイトに集中し想いを散らす事も出来た
郁にとっては初めての恋人、勉強の合間色々考えてしまう時間もあったのだろう
(お兄ちゃん…会いたいよ)(お兄ちゃんに触れたいよ)
(恋人になれたのに何で会えないの?)など悲痛なメッセージが増えて来た
俺は懸命に励まし、休みの日は電話などとことん付き合った
3週間程経った 郁の受験は目前
「ごめんね」とメッセージの後写メが送られた
郁が誰かのチンポをフェラしてる!
ビックリした俺…「え!?誰?」返信
(ごめん…我慢できなくて)
今度はフェラしてる動画が来た
めっちゃ嬉しそうに誰かのチンポをしゃぶる郁 言葉が出ない
しかしめっちゃデカいチンポ…気持ち良さそう
誰?友達?先生?ネットで知り合ったおじさん?
俺は心臓バクバク…俺は間違っていたのか?郁を無理矢理こっちに連れて来るべきだったのか? もうパニック寸前
(誰?誰のチンポ舐めてんの?)ようやく出来た返信
返事がなかなか来ない、今ハメてんのかな?
電話したがすぐ切られた、俺もう泣きそう
郁からTV電話で着信
「ごめんお兄ちゃん…コレさママのオモチャ(笑)」
「え!?何?意味わからん」
写メが送られ確認したら、正体は所謂ラブドール
女性用の下半身だけのオナニーグッズだった
「おぃ、郁…やめてくれよぉ マジ終わったかと思ったわ」
「キャハハ♪兄ちゃん可愛い♪」
「しかし良く出来てるな、俺のチンポよりデケーし」
「コレで騎乗位の練習したんだよ!」
「したんだよ!じゃねーよ!マジで泣きそうだったんだぞ」
「お兄ちゃん…見て見て♪」
ドールの尻に自分のチンポを挿入し腰を動かす
「わぁ!郁がケツマン掘ってる」
「気持ち良い♪兄ちゃんもこんな感じなの?」
「あぁ郁のケツマンは最高だからな」俺も興奮してチンポを擦る
「嬉しい♪あぁ…兄ちゃん…イッちゃいそう」
郁の腰が止まりピクピク…中出ししちゃったみたい
「郁のオスイキ…コレはコレで堪らんな」俺も続いて発射
「お兄ちゃん…イッた後ギュッてされてキスしたいよ…」
「もうちょっとで会える!頑張ろうぜ」
「うん!パパママみたいに一緒のベッドで寝ようね♪」
「そう、俺もバイト頑張るわ! それにしてもそのドールいいなぁ」
「あはっ!気に入った?コレはママのだから持ってけないけど」
「何か色々遊べそうだな、調べてみるかな」
「お兄ちゃんスケベ(笑)でも夢が広がるね!」
その後俺は一層バイトに励み 1ヶ月後購入した