泌尿器科
- by カリヤマ at 4月21日(月)09時00分
- Number:0419180320 Length:12409 bytes
俺は40歳 輸送系リーマンです。俺が泌尿器科にかかった時の話をしたいと思います。
数ヶ月前 チンポと亀頭冠(カリの部分)が赤くかぶれていると言うのか ただれて赤味を帯びているのに気付き 何だろう?と思いながら、けど痛みも痒みも全く無いので まぁそのうち治るだろうと気楽に放ったらかしていたら、少し赤味の範囲が大きるなってきたのでちょっと不安になって色々調べてみた。
どうやら亀頭包皮炎になってしまったみたいだ。
別に汚い手で触った訳でもなく これと言って思い付く原因もなかったが、あるとすれば 最近はオナニーをする時 素手ではなくオナホを使うようになったことぐらいだ。
ローションを馴染ませて勃起したチンポを挿入するとめちゃくちゃ気持ち良くて止められない。
エロ動画を観ながらずっとピストン運動しているので どうやらチンポを擦り過ぎてしまったみたいだ。
取り敢えず泌尿器科で診てもらおうと調べたら、家の最寄り駅のひとつ隣の駅前にあるようなので、仕事が休みの日の午前中に診てもらいに行ってみた。
病院に着いて院内に入ると 待合室のソファーが満席で立っている人も数名居て、老若男女多くの人が待っていた。
この病院は内科も泌尿器科もある地域密着型でとても評判が良いらしく 少し安心した。
受け付けで「初診なのですが」と告げ 受付のお姉さんに症状を言うと 紙コップを渡され 先に検尿を済ませてから待つように案内された。
トイレに入り小便器の前に立ち 紙コップに1センチ程オシッコを取っている時にふと、
診察は先生にチンポを見せなければいけないんだろうか 少しでも見えやすいようにと思い いつもは亀頭の半分くらいまで皮が被った状態のチンポをブリンッと剥き上げ 半被りの皮をズル剥けにしてからパンツを履いた。
まだかまだかと待っていると俺の名前が呼ばれ ようやく順番が回って来たので診察室に入った。
扉を開けると 見るからに優しそうなおじいちゃん先生が座っていた。
俺は「陰部が赤くなってしまって」と症状を説明すると、
先生は「ではズボンとパンツを下ろしてくださいね」と。
俺はズボンとパンツ両方とも一気に膝まで下げるとボロンとズル剥けチンポが飛び出した。
先生は見ただけで「少し炎症を起こしているみたいですね、朝晩1日2回塗り薬を塗れば1週間ほどで治るでしょう。薬を出しておきますね」
塗り薬を処方され、きちんと朝晩塗り続けた効果か 1週間もしないうちに赤味もなくなり綺麗に治った。
だが…オナニーはもっぱらオナホを使ってのシコシコ。
ローションでヌルヌルになったホールにチンポを入れて腰を振るとオナホ内部のヒダがカリ首にねっとり絡みつきコリコリとゾリゾリでもうオナホ無しではオナニー出来ないくらい気持ち良すぎる。
調子に乗って擦っていると またチンポと亀頭が赤くなり、塗り薬も使い切ったので、再び泌尿器科に行く羽目になった。
調べてみると前回行った病院から少し離れた所にも別の泌尿器科があるみたいなので 今回はそちらの病院に行くことにした。
仕事の休みの日 家からも近いし良い天気だったので自転車でスィーと出かけた。
2軒目の病院はそれほど混んでいなくて、受け付けで症状を説明すると また前回と同様に検尿からという事でトイレへ。
前回はチンポの皮を剥いてズル剥けにしておいたので 今回も同様に半被りの皮を剥いて亀頭を出しておいた。
待合室に戻り椅子に腰を掛けたところ深く腰を落とし過ぎたのか カリで とまっていた皮がムニッと被ってしまった感じがして ヤバいっと思ったが もうズボンの中に手を突っ込んで剥き直すわけにもいかず覚悟を決めそのままにしておいた。
少ししたら俺の名前が呼ばれたので診察室の扉をノックして開けた。
この病院の先生は50歳前後だろうか 少し小太りでだるまさんみたいだった。
先生が「尿検査の結果は異常なし大丈夫です ズボンを下ろして少し診させてもらえますか」と
俺はズボンとボクサーブリーフを一緒に下ろした。
そこには予想通りのカリが皮で被われた半剥けチンポが現れた(恥ずかしい)
けど日本人のほとんどが仮性包茎らしいので あまり気にしなくてもいいのかもと半分開き直ったら少し楽になった。
先生が「どの辺りですか?」と言うので
俺は「この辺が」と 左手で被っている皮を剥き右手人差し指で赤くなった部分を指した。
先生は 「少し検体しますね」と言いピンセットのような物で俺のチンポの皮膚をガリガリと取って顕微鏡で調べだした 「これといった細菌も見当たりませんので大丈夫です、抗生物質の塗り薬を出しますね 帰ったら塗っておいて下さい じき良くなると思います」
俺は はい やっぱりそうですよね亀頭包皮炎ですよねオナニーのしすぎですよね と心の中で思いながら 処方箋をもらい薬局で薬をもらって家に帰った。
案の定 薬を塗って二三日もしたら元通り綺麗に治った。
その後も
オナホでオナニー⇒赤くなる⇒薬を塗る⇒治る
オナホでオナニー⇒赤くなる⇒薬を塗る⇒治る
の繰り返しで また塗り薬が無くなってしまい 近々 病院に薬だけもらいに行かないとなぁと思っていたら、家の近所で泌尿器科の看板を目にした。
ごく最近 ビルの1階に新しく内科泌尿器科の医院が出来たみたいだ。
ここは以前 少し大きめの居酒屋が入っており 俺も何度か利用したことがある。
料理もおいしくて結構流行っていたんだけれど 数年前に突然閉店され そのまま空き店舗テナント募集になっていた。
次は何が出来るのかなぁと楽しみにしていたら 泌尿器科が出来るとは。
病院は家から近いのでいつでも行けるかと思い 仕事が早く終わった日 帰宅途中に寄って帰ることにした。
自動ドアを開けると オープンしたてと言うこともあるが全てが真新しく綺麗に整っていた。
受け付けを済ませ 毎回同じだが紙コップを手渡され検尿からスタート 小便器の前で紙コップに少量採取してから残りのオシッコを出し切り 今回は半剥けチンポのままボクサーブリーフを上げた。
もうズル剥けじゃなくてもいいよな 自然のままで行こう。
院内はそれほど混んでおらず、俺の名前が呼ばれたので診察室に入ると まだ30歳前後だろうかひょろっとスリムな若い先生が座っている。
医者になり数年経って地元で開業したのかな スマホで医院の事や医院長の経歴などを検索すると この若い先生が医院長らしく 俺と出身小中学校が同じだった 急に親近感が湧いた。
先生は「尿検査は異常ないですね、赤く腫れているのですか?早速ですが患部を診させください」
俺は右手でシャツをたくし上げ左手でズボンとパンツをグイッと下げてチンポを出した。
右手も左手も両方塞がった状態だ。
「どの辺ですかねぇ」と先生は俺の半被りのチンポを持ち上げ 引っ張ったり裏返しにしたりと触診した。
俺は「カリのところが」と言うと 先生は何も言わずベロンと皮を剥いた。
赤くなっているところが見えるのと同時に、今日は仕事帰りにシャワーも浴びずに寄ったものだから チンポの皮を剥かれた瞬間 モワッと汗臭い雄臭いニオイが鼻まで昇ってきた。
きっと目の前にいる先生にも臭ってるよな と思ったら 急に俺のチンポがムクムクと大きくなり始め 硬さも増してきてしまった。
ヤバいどうしようと思った瞬間 先生が俺のチンポの皮を二三度クイックィと剥いたり被せたりして「はい 大丈夫ですよ、もう仕舞って結構です」
とパソコンが乗ったデスクに向き直りカルテに何かを書き込んでいた。
先生「薬を塗れば治りますね 大丈夫ですよ」
俺「原因は何ですか?」
先生「色々あると思いますが、最近ボディソープを変えましたか?」
俺「いえ 変えてませ」
先生「新しい下着に変えたとか」
俺「いいえ」
先生「ん〜 これと言って原因は特定出来ませんが、何らかの刺激が加わって赤くなっているのかと、ソープの成分が肌に合わないとか 下着が擦れて赤くなるとか 或いは強い摩擦が加わったとか色々考えられますね」
俺はオナホを使い始めましたとは なんだか恥ずかしくて言えなかったが きっと先生には全部バレているのだなと、擦り過ぎなんだよオナニーし過ぎなんだよ と言われている様な気がした。
スマホで泌尿器科のある病院を色々と調べているとき 1軒の気になる病院を発見した。
その病院は家から電車で30分程離れた繁華街にあるらしく 男性専門の医院で 泌尿器科だけでなく、ED治療(勃起不全)やAGA(男性型脱毛症)も診てくれるらしい。
完全予約制で 男性のデリケートな診察だからか スタッフも全て男性のみと掲載されている。
平日だけでなく土日も診察しているらしく、さっそく俺はネットで次の日曜日の午後に予約を入れた。
日曜日 久しぶりに都会に出るので少しだけ服装にも気を使い(俺的にはオシャレに) 人が多いなと思いながら病院までの道程をキョロキョロしながら進んだ。
目的の病院は繁華街の雑居ビルの中にあり エレベーターで3階まで上がった。
病院の扉を開けると受け付けがあり そこには若い男性スタッフが居り 予約して来院したことを告げると 爽やかに案内してもらえた。
診察室と書かれた扉前で待っていると すぐに中へ通され 診察デスクの前には 髪を短めに整えた顎髭が良く似合うスマートな40代後半くらいの白衣が素敵な先生が座っていた。
先生「今日はどうされましたか?」
俺「はぃ チンポが赤くかぶれてしまって」
先生「そうですか 最近 異性との性的な接触はありましたか?」
俺「いえ ぜんぜんありません」
先生「なら性感染症の疑いは低いですね。では 自慰行為はなされていますよね」
俺「はい」
先生「どのような感じでなされていますか?」
俺「はい その〜 え〜」
俺は少し恥ずかしかったが 診察だし 隠さず全てを話そうと決心した。
俺「あの〜 最近はオナホを使ってすることが多くて」
先生「オナホ…ですか?具体的には?」
俺「はぃ シリコン製で中がヒダヒダになっていて わりと狭めと言うかキツめの物を」
先生「大きさはどれくらいの物ですか?」
俺「iPhoneくらいで片手に収まる大きさです」
先生「キツめと言うと?挿入口の直径は?」
俺「入り口は2cm程の穴ですが、シリコン製なのでチンポを突っ込むと弾力性がありブヮッと広がります」
俺はオナホの説明をしながら 使っている時の気持ち良さやカリを擦られる感覚が頭の中で蘇って来て ズボンの中でチンポが勃起してしまっていた。
先生「そうですか、では患部を1度拝見させていただけますか、こちらで足を肩幅に広げて立っていただけますか」
俺「は はい…」
俺は立ち上がり先生の前に行き 足を肩幅に広げて立った。
既に先程の妄想で勃起しているので 明らかにズボンの前がテントを張っている。
先生は半透明のゴム製の手袋を両手に嵌め 「では 失礼します」と俺のズボンとパンツを膝まで下ろした。
その瞬間 俺の勃起したズル剥けチンポがビヨンッと先生の目の前に真っ直ぐそそり立ってしまい 俺は顔が真っ赤になってしまった。
先生「なかなかの物ですね、見事だ。いや〜ご立派」
俺「いえいえ それほどでも」テヘっ
先生「いや 太くて大きい 素晴らしいペニスですね、けど片手サイズのオナホだと 〇〇さんの大きなペニスには小さすぎるんじゃないですか?サイズが合っていなのでペニスが強く擦れ過ぎて赤くなってしまっているのでは ちょっとサイズを測って見ましょうか」
先生はデスクの引き出しを開け 中からメジャーを取り出して 俺のチンポを測定し始めた。
メジャーの端を下腹部の恥骨の所にグッと押し当てて亀頭の先端までメジャーを添わせた。
「長さは18cmですね、太さは え〜と」今度はメジャーを俺の亀頭のエラが張った1番太い部分に当て「4.5cm」
先生「iPhoneサイズの片手に収まるオナホでは 両手でふた握りでも余す〇〇さんのペニスには やはり小さすぎますね」
先生「因みにオナホを使用する時 ローションはお使いになられていますか?滑りを良くする」
俺「はい 一応使っていますが、種類が多くてどれを使ったらいいのかよく分からなくて、ドラッグストアに置いてある1番安いのを買っています。先生 おすすめのローションてあるんですか?」
先生「確かに 粘性が持続するタイプやサラサラと後処理が容易なタイプと色々とありますからね、私がいつも使っているのは粘性の高いタイプで とてもおすすめですよ」
俺「ちょっと詳しく教えてもらえますか その粘性の高いタイプのを」
すると 先生は壁側に並んでいる棚の扉を開け 缶コーヒーくらいの大きさのボトルを取り出して来て「コレなどはどうでしょうか 私が使っている物と同じなのですが…粘性も高くねっとりと絡みつき水性なので後処理もサラッと水で洗い流せるのでとても良い物なのですが、1度試してみますか?」
俺「はいッ 試してみたいです 是非」
先生「それでは 失礼します」と ボトルからタラリと俺のチンポにキラリと光るローションを垂らした。
先生の右手でローションを俺のチンポ全体に塗り広げられ ゆっくりとチンポを擦り上げられた。
ゴム手袋の感触とローションのヌルヌル感がとても気持ち良く これまでに無いくらいギンギンに勃ってしまった。
容赦なく先生の右手が大きくスライドして あまりの気持ち良さに俺は思わず「アァっ」と声が漏れてしまった。
先生は「この辺りが特に赤くなっているので強い刺激が加わっているので 出来るだけ避けて優しくソフトに このように行うとペニスへの負担もやわらげられると思います」
と言いながら 左手でチンポの根元を掴み右掌全体で俺の亀頭を包み込む様にグリグリとスナップを効かせ回し上げられた。
余りの気持ち良い刺激に俺の足はガクガクと震え立っていられなくなり 両手で先生の肩を掴んでしまった。
これが亀頭責めと言うやつなのか 先生の容赦のないグリグリを一心不乱に耐え 両肩に掴まり立っているのがやっとだった。
俺「先生 ヤバいです」と伝えると
今度は親指と中指で輪を作りパンパンに張ったカリを上下に擦り上げられ チンポの先端の亀頭の割れ目からダラダラとガマン汁が溢れ出て、ポタリと床に糸を引き落ちてしまった。
先生の2本の指で作った輪でコリコリとカリの段差を引っ掛け擦られるので 俺は耐えられず
「あ〜ヤバいです イクッ イクッ イク〜ッ」と先生の白衣にドピュッ ドピュッ と何度も弧をかいて掛けてしまった。
俺は今までに感じたことの無い気持ち良さに放心状態になった。
が、直ぐに我に返って「すみません 申し訳ないです」と先生に謝った。
先生は「大丈夫ですよ お気になさらずに」と言いながら 精子でデロデロなった俺のチンポをウエットティッシュで綺麗に拭き取ってくれた。
先生「オナホも良いですが、きちんと〇〇さんのペニスに合ったサイズの大きめの物をご使用される事をおすすめします。
しっかりローションをつけてあまりペニスに負担をかけないように」
俺は深く頭を下げ「ありがとうございました」と感謝の気持ちを伝え診察室を後にした。
診察室を出る時 もう一度頭を下げ先生の顔を見ると、先生は一瞬だったがウインクをした。
どう言う意味だったんだ?
デッサンモデル
- by カリヤマ at 4月24日(木)04時50分
- Number:0423070003 Length:13913 bytes
俺は40歳、仕事は輸送系のリーマンです。
高校の時の同級生に頼まれ デッサンモデルをした時の話を聞いて下さい。
同級生とは高校3年間同じクラスで、いつも一緒に 良い事も 悪い事も 楽しい時間を過ごした仲だ。
ヤツは美術系の大学に進み そのまま美術の教師となった。
現在は男子校の私立高校で 美術の教師をしている。
俺たちは今でも 連絡を取り合ってて たまに時間が合えば 一緒に飲みに行ったりしている。
先日も 一緒に飲んでいる時に 頼みがあるんだ と言われた。
美術の授業で 生徒たちにデッサンをさせるのだが その時 俺に モデルになって欲しいと 言ってきた。
俺は「え〜イヤだよ、デッサンて ヌードになるのかよ? 恥ずかしいよ」と断ったが
ヤツは「いや 下着は穿いてて大丈夫なんだ。 骨格の形や 筋肉の付き方を描かせたいんだ。 お前
結構いい身体 してるだろ」
俺は週に2〜3回 スポーツクラブに行って 体を動かしているが、 決していい身体をしているわけではない どちらかと言うと スリムな方かもしれない。
俺「いい身体じゃないよぉ 細い方だよぉ」
ヤツ「いや 肩幅もあるし 服の上からでも しっかりしてるの分かるし 細いくらいの方が 無駄な贅肉がないから 骨格や筋肉が分かりやすくて良いんだよ。 頼むよ〜」
と 何度も何度も頼まれて 半ば強引に引き受ける感じになった。
俺「まぁ お前の頼みだし パンツ穿いていいんなら やってもいいけど…」
数日後 俺はヤツの勤めている男子校に訪れた。
午後からの授業で 昼過ぎに着いて 俺は美術教室の隣にある 美術準備室へ通された。
ヤツは白衣を着て いかにも教師って感じで 俺は初めて見る姿に関心した、 やっぱり先生なんだな
授業が始まる前に 色々と説明を聞き 15分15分15分と3パターンのポーズが欲しいとか 15分間出来るだけ動かないで欲しいが 何かあればすぐに言ってくれとか
あと デッサンの時は コレ を穿いてくれと
紙袋から白いビキニブリーフを手渡された。
広げてみると、 コレ透けるんじゃないか?て心配になるような薄い生地のビキニブリーフだった。
俺「マジでこれ穿くの?小さ過ぎない?」
ヤツ「大丈夫だよ、身体の線が良く見えるから」
美術準備室で俺は 着てきた服を脱ぎ ズボンを脱ぎ 最後1枚になったパンツを脱ぎ
渡された白いビキニブリーフを穿いてみた。
股間に当たる部分の布の面積がとても小さく
はみ出るんじゃないか?大丈夫か?
自慢じゃないが 俺のチンポは結構デカい方で
通常時でも12cmくらいある。
ただ 亀頭の半分くらいまで皮が被った仮性包茎だ。
俺はいつも パンツを穿く時 チンポは下向きに収納するタイプで、
上向きに収納しても 知らないうちに 下向きになるので 初めからチンポを下向きにしてパンツを穿く
その方が パンツの中で 金玉の上にチンポが乗るので 前に出っ張り よりいっそう チンポが大きく見える
今日は 生徒たちの前でパンツ姿を晒すので
半被りの皮を根元まで剥きあげ ズル剥け状態にして白いビキニブリーフを穿いた
見栄剥きってやつだ
一応 大人の男だぞアピール
まぁ 何とか下向きに収まったが
生地が薄いので ズル剥けの亀頭のカリのスジがくっきりと浮き出ている 剥けてるぞって
これじゃ パンツを穿いて無いのと同じだなと思った
まぁいいか 男子校だし 男ばっかりだから
授業開始のチャイムが鳴り 教室に入ると
25人くらいの 坊主頭やニキビ顔 塩顔イケメン 皆かわいい男子高校生が一斉にこちらを見た
15分 足を肩幅に片手を頭に
15分 体育座りで片足を前に
15分 足を開いて椅子に座る
15分間じっとしてるのはなかなか辛いものだな
真顔でスケッチブックに向かい合ってる学生達
真剣な眼差しがチラチラと俺の身体とスケッチブックを往復する
誰も俺とは目が合わないが 明らかに俺の股間に目線が来る
多くの学生たちに くっきりと存在感を出している俺のチンポを見られている思うと
なんだか変な感覚にとらわれ 少し興奮してきた
ヤバいッ グワッと一瞬チンポが膨らんだ
チンポが勃ちそうだ こんな所で勃起なんてしたらアウトだ
目を閉じ 他のことを色々考え 気をそらし
何とか 勃起は回避
その時 終わりのチャイムが鳴り
セーフ 助かった。ヤバいとこだった。
授業が終わり 生徒たちが美術室から自分達の教室に戻り
教師である同級生は 職員室で、まだ片付けないといけない業務があるから すまないが 御礼はまた後日 飲みに行こうぜ ご馳走するから と
着てきた服を着て身支度を整え 美術準備室を出ようとした時
先程のデッサンの授業に居た坊主頭の学生が駆け寄って来て
坊主「あのー 俺、まだ、チンポの皮が剥けてなくて、あのー どうやったら お兄さんみたいに ズル剥けに なれますか?」
俺は「まだこれからチンポも成長するから、心配要らないよ。風呂入ってる時もトイレで小便する時もいつも皮を剥いて、剥き癖をつけたら、そのうち俺みたいにズル剥けになるよ」
と、無責任な返事をしてしまった。
だって 俺も いつもは半剥けの仮性包茎だから
ゴメンよ 坊主頭くん と心の中で謝った。
美術室を後にし 校門まで来た所で
また先程の授業に居た 塩顔イケメン君に声を掛けられ
イケメン「さっき お兄さんの股間が凄く大きくてびっくりして、僕も大きくなりたいんですけど、何をしたら大きくなれますか?僕の小さくて」
俺はびっくりして「大きくないよ 普通だよ。 キミは高校生だからこれからどんどん大きるなると思うよ。 何cmあるの?」
イケメン「勃ったら12cmです」
俺「十分だよ 小さくないよ。まだ成長するし」
イケメン「お兄さんのは何cmですか?」
俺「俺のチンポ? 勃ったら18cmだけど、 俺も高校生の時はキミと同じくらいだったよ。 しっかり オナニーして チンポ鍛えたらどんどん大きくなるよ」
イケメン「ありがとうございます。頑張ります」
帰り道 色々思い返して 高校生も人には聞けない悩みが皆んなあるんだなぁ 頑張れ若者と思った
後日 ヤツから連絡が着て
この前の御礼にと 2人で飲みに行った
どこにでもあるような居酒屋で そんなに高くないから 気兼ねなくご馳走してもらった
色んな話しをしていて
ヤツは、この前のモデルをした時のことを話し出した。
ヤツ「お前のモデル めちゃくちゃ好評だったよ。生徒たちが また描いてみたいって」
俺「まぁ、喜んでもらえて嬉しいよ。 ちょっと緊張したけどな」
ヤツ「お前が帰る時、校門の所でウチの生徒と話してなかった? 職員室の窓から見えて」
ヤツ「何話してたの?」
俺「それは言えないよ〜 個人情報」
俺「けど 高校生も色んな悩みあるんだなぁ。 あの後、何人かの生徒からチンポの悩み相談されたよ」
ヤツ「チンポの悩み?」
ヤツ「あ〜 お前 あの時 チンポ凄かったもんな」
ヤツ「こんなにデカいぞ どうだ?」て感じで チンポの形までくっきり 亀頭までリアルで ほぼパンツ穿いて無いのと変わらなかったよな。
俺「お前が穿かせたんだろ」
ヤツ「けど お前のチンポ マジで デカかったな」
俺「知らねぇよ」
ヤツ「そこでなんだけど、またお願いがあって」
俺「またかよ〜 で何?」
ヤツ「今度、俺 絵画コンクールに申込みたいんだけど、お題が ヌード(裸体)なんだよね」
ヤツ「また モデル引き受けて欲しいんだ」
俺「今度はヌードかよ イヤだよ」
ヤツ「頼むよ〜 お前の身体きれいだし、筋肉もちゃんと付いてるし、何よりチンポがデカいから」
俺「チンポのデカさなんて関係ないだろ」
ヤツ「関係あるよ〜 ヌードって全体のバランスが大事なんだよ。いくら鍛えたカラダでカッコ良くても チンポが超小さかったら変だろ」
俺「ん〜 そうか? 確かにな」
ヤツ「だろ〜 だからやってくれよ 頼む」
俺「じゃあ 今度はもっと御礼はずんでくれよ、 超高級なレストランとか」
ヤツ「うんうん 任せといて 何でもするから」
結局 俺は またヤツのお願いを引き受けることになった
今度はヌードかよ あいつにチンポ見せなきゃいけないのかよ なんか嫌だな 恥ずかしいし
頼まれてた日の当日 俺は ヤツのマンションを訪れた
「どうぞ どうぞ〜」と招き入れられて、 「取り敢えずコーヒーでも入れようか〜」とホットコーヒーを入れてくれた。
コーヒーを飲んで いっぷくしてから
ヤツが「そろそろ始めようか? お願いします」と
リビングルームの横に もう1つ部屋があり
そこには ドッんとイーゼルが置いてあり 壁側の棚には 絵の具やら絵筆やら 絵を描くための道具類が所狭しと並べられていた。
この部屋がヤツの作業部屋なんだな
何か凄い プロっぽい と思ってしまった(プロだけど)
ヤツはイーゼルにキャンバスをセットしながら
「じゃあ 全部脱いで 何かポーズ取ってみてくれる?」
意外と 淡々とした感じなんだな と思いながら 準備をしているヤツを横目に 着ている上衣を脱ぎ シャツも脱いだ。 これで上半身は裸
ベルトを外し 今度はジーンズを脱ぎ 横にあるテーブルの上に 軽く畳んで乗せた。
残るはボクサーパンツだけだ
ヤツが準備をしていて向こうを見ている隙に 俺は サッと右手をボクサーパンツの中に突っ込み 亀頭の半分ほど被っている皮を ブリンッと根元まで剥き パンツから手を抜いた。
見栄剥き 成功
ヤツにはバレなかったみたいだ。
ヤツが「じゃ それも脱いじゃって」と
俺は何食わぬ顔でボクサーパンツを下ろし パンツから両足を抜いた
「オ〜 やっぱりデカいな すげー」とヤツが 俺のチンポを見て頷いた。
ヤツ「ズル剥け? お前 綺麗に剥けてるんだな、羨ましいよ」
俺「まぁな」
本当は見栄剥きなんだけど…
色々なポーズを取ってみたが、
足開いて ボールを投げるような格好が 1番 躍動感があって良いってことで そのポーズに決まった。
目線を窓の方に向け 手を上げ 足を大きく開いて 腰を少し落とし なかなか辛い格好だ。
大きく開いた足の間には ズロンと垂れ下がった金玉2つと その横に ほんのり赤茶けた色をしたズル剥けチンポが まさに笠が開いたマツタケのように生えている。
ヤツの目は何度も何度も俺の身体とキャンバスを 行ったり来たりし 絵を描くことに全神経を集中させているみたいだ。
だんだんと 上げている腕が痛くなり 辛いなぁと思い始めている時に
「ごめん ごめん 同じ体勢でツラいよな。ちょっと楽にして、上げてる手下ろして大丈夫だよ。」と声を掛けてくれた。
「キツくなったら遠慮なく言ってね、ずっと上げてると 血が下がっちゃうから ブラブラさせて少し動かした方がいいよ」とヤツが教えてくれた。
俺は 言われた通り 腕をブラブラさせたりグルグル回したり 足もブラブラとしたり 腰をグイッと伸ばして身体全体を動かした。 ついでに軽く膝を曲げ屈伸運動もした。
「じゃ 再開していいかな?」とヤツが声を掛け
俺は再び ボール投げのポーズに戻った。
ヤツはキャンバスに向かって 描き始めたが
その目線がずっと俺のチンポから離れない
何ずっと見てんだよ と思い
俺は目線を落とし 自分のチンポを見た
すると そこには 皮がカリを被い
いつもの半剥けチンポがぶら下がっていた
さっき 膝を曲げて屈伸運動した時に
チンポがグゥッと奥に縮こまり カリで止まっていた皮が被ってしまったのだ。
ヤバい 見られてしまった 仮性包茎だとバレてしまった。
さっき 偉そうに ズル剥けチンポを自慢げに見せつけたのに 最悪だぁ〜
ヤツが「お前 皮被ってるぞ」と半笑いで言ってきた
「お前 ズル剥けじゃなかったのかよ」
俺は 見栄剥きがバレたことが恥ずかしくて顔が真っ赤になってしまい、照れ隠しで「うるせぇ」と吐き捨てた
ヤツ「そういえば、この前ウチの生徒たちに チンポの悩み相談されたって言ってたけど、どんなこと相談されたんだ?」
俺「んん、どうやったら俺みたいにチンポの皮が剥けるか とか どうやったら俺みたいにチンポが大きくなるか って」
「ガハハハハハ笑」ヤツは大笑いした
ヤツ「皮が剥けるかって…被ってるだろ お前も。相談にもならないよ」
俺「うるせぇ」
ヤツ「まぁ どうやったら大きくなるかってのは相談に乗れるよな。俺も興味ある」
ヤツ「で どうやったら大きくなるんだ? 俺にも教えてくれよ」
俺「知らねぇよ」
ヤツ「お前 普段でもそんなにデカいのに、勃ったらどんだけデカくなんの?」
俺は 包茎のことはもう何も言えないが、チンポのデカさには自信があったので ちょっと自慢してやろうと「ふた握り半」と言ってやった。
すると ヤツは「ふた握り半って マジかよ? それも ズル剥け と同じで 嘘だろ?」
俺「嘘じゃねぇよ」と強めに言った。
ヤツ「じゃ 本当かどうか 勃たせてみようか」と言いながら、絵を描く道具がいっぱい並べられた棚から 筆を1本抜いて 俺の前に近付いて来た
その筆先で 俺のチンポや金玉をソフトに刺激してきた。
俺は「やめろよ」と言いながら 手で振り払おうとしたら
ヤツは「モデルは動かない。じっとして」と 俺の動きを制した。
金玉をくるくると筆先で円を書いたり チンポをなぞる様に筆先を滑らせたり 被ってる皮から半分出た亀頭を筆先でこちょこちょと刺激され
俺のチンポは少しづつ体積を増していき、半分ほど被っている皮が じわじわ ジワジワ と後退していき 最も太いカリの部分を めろり と越えてしまい 完全にズル剥けになった ドクンッドクンと脈を打ち とうとう真上を向いてしまった。
ヤツは「お前 本当だな。マジでデカいな」と 目を丸くして驚いていた。
俺は自慢げに天を仰いでいるチンポに力を入れて ピクピク とゆっくり動かしてやった。
「これ 何センチあるんだ? 測ってみるか?」と ヤツは棚から美術用のスケールを取ってきた。
ヤツは チンポの上側の根元にグッとスケールを押し当てて 真上を向いている俺のチンポを 左手で真っ直ぐになるように押さえて 目盛りを読んだ。
「18センチ」
「マジでデカいな それに太い」と言って 今度はスケールを 亀頭の1番太いところに当てた
「4.5センチ」
ヤツはスケールを床に置き 筆に持ち替え また金玉を擦ってきた。
俺のチンポが ピクんッ となると 今度は
剥けきった亀頭のカリの回りを くるり と1周 筆を走らせた。
俺はカリが特に敏感で 思わず「うぅ〜」と声が漏れてしまった。
俺の声が聞こえたのか ヤツはスイッチが入ったように カリ首を くるくるクルクルと 筆で色を塗るみたいに回した。
俺は カリ首を刺激され 亀頭が気持ち良いはずなのに 何故か足の裏や頭の後辺りが ゾクゾク ムズムズ カーッと何とも言えない気持ち良さに襲われた。
今まで味わったことの無い気持ち良さに とうとう 亀頭の先からタラりと我慢汁が溢れ出て来てしまった。
今度は その溢れ出る我慢汁を 筆を使って 亀頭全体に塗り広げ ヌリヌリと右に左に 塗り出した
「たまんねぇ」気持ち良すぎる
亀頭の先から 次から次へと 我慢汁が溢れ出てきて 容赦なく塗りつぶされる
俺は1番敏感な亀頭を攻められ ビリビリと電気が走るかのような刺激に 意識が遠くなりそうになった 亀頭攻め最高
遠のく意識の中 なんだかチンポが温かく感じ、目線を落として見てみると
ヤツが 大きく口を開け 俺のチンポを咥えていた
一瞬驚いたが、 もう俺もスイッチが入っていたので そのまま しゃぶらせた
男のフェラって こんなに気持ち良いのかよ
俺はヤツの頭を両手で押さえ ゆっくりと腰を動かしてみた
ヤバい 気持ち良い チンポの先が喉の奥に当たって 気持ち良い
俺は 無我夢中で腰を振ってしまった
「ゲホッ ゲホッ」とヤツはむせかえってしまい
俺は「ごめん ごめん」と チンポをヤツの口から引き抜いた
俺のチンポは真っ直ぐ鎌首をもたげ 大量の我慢汁とヤツの唾液でテラテラと輝いていた
ヤツは再び 俺のチンポを咥え 舌を使って ぺろぺろ と亀頭を舐めたり 口を窄めて ジュポジュポ とチンポを吸ったり とても美味そうに しゃぶり続けた
俺は 今までにないフェラの気持ち良さと
ヤツに咥えられていると言う 変な興奮で
身体の奥から湧き上がる 射精感が頂点に達し
「ヤバい イク イきそう 口を離せっ」と言ったが
ヤツは 離すどころか いっそう早くしゃぶり続け
俺はヤツの口の中に ドピュッドクンッドクっ
と打ち上げてしまった。
達成感と賢者タイムの中 ヤツの方を見ると
申し訳なさそうな顔の奥に 満足そうな顔で 俺を見るので
お互い気まずく 「すまん」 「ごめん」と言葉を交わした。
シャワーを借り 精液と唾液だらけのチンポを洗い流して リビングに戻った
テーブルの上に 冷たいお茶が用意してあり
お互い 恥ずかしさなのか 罪悪感なのか 変な感覚で 何と言って良いのか分からず
俺は お茶を一気に飲み干して
「また来るよ」と部屋を後にした。
玄関まで送ってくれたヤツは
「また モデルしてくれよ」 と
帰り道 ひとつだけ 思ったことが
あいつ 俺の精子 吐き出さなかったけど…
飲んだのか?
オーダースーツ
- by カリヤマ at 4月25日(金)20時44分
- Number:0425204448 Length:12627 bytes
俺は40歳の輸送系リーマンです。
今日はスーツの話しを少し書きたいと思います。
俺は長年 スーツとは縁遠く
数年前 今の職種に転職するまで 前職では ずっと 作業着が支給されていて
通勤もスーツでは無く 上はポロシャツやカットソー 下はチノパンでもジーンズでも大丈夫な会社だったので ほんと ラクな装いで カジュアルな感じで通勤していた。
会社には更衣室があり 社員各々にロッカーが割り当てられ
出勤してから 作業着に着替え 着て来た衣服はロッカーへ仕舞い
作業が終わると また 私服に着替えて退社する
なので かたくるしく無く ラクだったのだが
反面 オフィス街などを ビシッとスーツを着て歩いている人を見ると
かっこいいなぁ 素敵だなぁ と憧れはあった。
そして 今の会社に転職してからは 一応 スーツを着るようになったので
カッコ良さ3割増か?と 慣れないスーツで 過ごすようになった
だが 今までスーツなど 購入したことがほぼ皆無と言っていいほど 若かりし頃の成人式のスーツ選びや 冠婚葬祭の礼服くらいしか経験がないので
とりあえず 家の近くにある はる〇〇 や 青〇 と言った大型有名チェーン店で 購入していた
スーツにも 色やスタイルなど流行りがあるらしいが
俺はよく分からないので 店員さんの勧めるものを ただ 着ているって感じだった
俺の体格は 痩せ型だが 肩幅がそこそこあり 腰回りは細いのだが
10年ほど前から趣味として マラソンやトレイルランニングをしているので 下半身がしっかりとしていて 太ももやふくらはぎが 少し太い
休日の朝から 近所の大きな公園まで走って行き 公園内をグルグルと回り また走って帰宅 と約10km程のランニングをしたり
それ程高くない低山から 1000mほどの山など へ リュックに 着替えや おにぎり 羊羹 チョコレート ペットボトルの水を背負って 野山を駆け回ったり
自然と脚が鍛え上げられ
ウエストで合わせると 太ももがピチピチ
太ももで合わせると ウエストがユルユル
なので 既製品のスーツだと 微妙に身体に合っていなくて 不恰好なのだ
もっと ビシッとカッコ良く着こなしたいのに
会社の同僚で いつもビシッとカッコ良く スマートにスーツを着こなしているヤツが居て 本当に見惚れてしまうぐらい 素敵なのだ
たまたま そいつと 外回りが同じで 最近社内でこんな事があった とか 何処どこの飯が美味い とか他愛も無い話題を 色々と話をしながら歩いているとき
そうだ スーツのこと 聞いてみよう と思い
俺「いつも カッコ良く スーツを着こなしてて 羨ましいよ、俺 全然似合わなくて…」
「スーツの選び方とか 教えてよ」
「どこで買ってるの」
と質問攻めになってしまった。
彼は「まぁ スーツ専門店だけど。 〇さんはどこで買うの?」と逆に聞かれた
俺「全然分からなくて、はる〇〇か青〇しか知らなくて。何かしっくりこないんだよ」
彼「分かる分かる 首回りや袖が合わないよね」
俺「そうそう 俺 手が長いのか 袖が少し短いんだよ」
彼「ちゃんと測ってもらって オーダーした方がいいよ。セミオーダーだと 既製品買うのと ほぼ 金額も変わらないし」
俺「そうなんだ じゃ 今度 セミオーダー出来るお店に行ってみるよ」
俺は休みの日に ネットで調べて セミオーダーの出来る スーツ専門店に行ってみた。
ショーウィンドウに スッキリとスーツが飾られたお店で
扉を開けて中に入ると それ程大きくはない店内に かっこいいスーツが何着も並んでおり
これも着てみたい あれも着てみたい と心を躍らせた。
「いらっしゃいませ」と店の奥から
背の高い スマートな ネイビーのスーツを着こなした モデルじゃないのかと思わせる 若い店員さんが現れた。
俺は「スーツ選びが全く分からなくて、同僚にオーダースーツがとても良いよ と教えてもらって」「いつも 大型チェーン店で買ってるから、けどオーダーは高いのかなと」
店員「生地にもよりますが セミオーダーだと それ程変わりませんよ」
「お測り致しまして、ある程度出来上がった物から 詰めたり 出したり 致しますので お客様の身体にフィットしますし」
「フルオーダーにしましても、多少プラスいたしますが ご満足頂けるかと思います」
「もし良ければ 採寸させて頂きましょうか」
俺「じゃ よろしくお願いします」
店員「では こちらへどうぞ」
レジ横にある扉を開けると、試着室より少し広い小部屋があり 大きな鏡が置かれていた 俺はそこへ通され
店員「では 正しく測らせて頂きたいので 下着はそのままで お召物をお脱ぎ頂けますか」
俺は「分かりました」と シャツとパンツだけを残し 着ているものを全部脱いだ。
目の前の鏡に映る姿を見て 裸の王様 かよと思った。
店員さんは メジャーを伸ばし「失礼致します」と
首回りから測り 上から下へと 細かく採寸していくが、腕回りを測る時は 着ているTシャツの袖を捲ったり 胸回りも 乳首が見えるところまでシャツをたくし上げ 腹回り 腰回りも シャツを上げボクサーパンツのゴムを少し下げ 直接肌にメジャーを当て採寸した。
シャツも脱いだ方が良かったのか と思ったが
スーツはインナーやワイシャツを着て その上から羽織るのだから 全部脱ぐ必要があるのか こんなにもジャストサイズに採寸する必要があるのかなとも思った。
俺は店員さんに こんなにピッタリと測って 出来上がりが 窮屈にならないのか?尋ねてみた。
すると 最近の生地はストレッチ素材の物が多いので窮屈にはならず、逆に動きやすいし 涼しい のだそうだ。
次に下半身の採寸へ移った
腰骨にメジャーの端を当て踵までを測ったり
太もも回り 膝回り ふくらはぎ回り と細かく それも両足左右別々に測って行った。
採寸のために 膝を曲げ 腰を落とした店員さんの目の高さが 丁度 俺の股間の位置と同じで、
俺はズボンを脱ぐとき 瞬時に右手をパンツの中に突っ込み 半被りチンポの皮を剥いておいた
おかげで 今 店員さんの目には パンツ越しだが、下向きに収めたズル剥け亀頭のカリスジがくっきりと浮かび上がったモノが 見えているはずだ。
案の定 店員さんは「お客様、スゴく立派なものをお持ちですね」と爽やかな笑顔で言ってきた。
「いえいえ とんでもない お見苦しいものを すみません」と謝った。
股下を測るとき 股の間の丁度金玉の裏側にメジャーの端をあてるので 店員さんの指先が パンツ越しに金玉にツンツンツンツン当たるので ムズムズと気持ち良く
お尻回りを測るとき
お尻の上の方 中間 下の方 と測っていくので
上の方では メジャーを回して交差するメモリを読むところが 丁度チンポの付け根で
中間では 竿の真ん中あたりで 店員さんがメジャーをギュッギュッと締めるので 竿が押さえつけられ
下の方では メジャーが 丁度 亀頭の位置で 店員さんが手を動かす度に メジャーの角がカリの段差に擦れて 少し 半勃ち しそうになった。
全ての採寸を終え 店員さんが事細かに書き込んだデータ表を見ると 備考の欄に 「下左」と書いてあり 何だろう? と思ったが 専門的な何かだろうなと 触れずにスルーした。
その後は データを基に 何着かスーツを着て
どんなスタイルの物が良いのか
どんなカラーにするのかを決めた
最短で1週間で仕上がるらしく
出来上がったら 連絡をくれるので
再度 来店するか もしくは
出来上がり次第 宅配も可能らしく
また来るのが めんどくさいので
宅配でお願いをした。
1週間後 届いたスーツは
店員さんが着ていたような 爽やかなネイビーで
さっそく 着てみると 全てがピッタリで 動きやすく 細部まで丁寧な仕事をしていて 大満足な仕上がりだった。
それを着て出社した時も 同僚に とても素敵だと 褒めてもらえた。
それから数ヶ月経ち
そろそろ 春夏物のスーツが欲しいなと思い
また あのスーツ店に足を運んだ。
店内に入ると 前回の店員さんではなく
歳の頃なら50歳前後だろうか 少し白髪混じりの とてもダンディで タイトなグレーのスーツがとても良く似合う 店員さんだった。
俺は 前回仕立てて貰ったスーツがとても気に入ったので 今回は春夏用をお願いしたいと 自分の名前を伝えた
その店員さんは 前回の俺のデータ表を持って来て 「〇〇様 前回はありがとうございます。わたくし店長の〇〇と申します。どうぞよろしくお願い致します。」と 丁寧に挨拶をしてくれた。
この丁寧さが 丁寧な仕事にも 丁寧な対応にも つながっているんだなと思った。
さっそく どんなスーツにするか 選ぼうとしたら
店長さんは「前回から数ヶ月経っていますので 少し体型も変わっているかも知れませんので 再度 採寸させて頂きたいのですが」と
俺は 家を出る時 何となくだが また採寸するのではないかと思っていて
今回はインナーシャツは着て来ず
パンツは ランニングをする時に穿く 生地の薄い速乾性のある ローライズなブリーフを穿いて来た。コレなら採寸の時に 薄いから邪魔にならないかなと思ったからだ。穿いて来て正解だ
また 鏡のある小部屋に案内された
店長さんは「正しく測らさせて頂きたいので 下着はそのままで お召物をお脱ぎ頂けますか」と
俺は「はい」と 着ている物全てを脱いで 薄いローライズブリーフ1枚になった。
もちろん 下向きチンポは皮を剥いておいた
データ表を見て 店長さんは「下 左 でよろしいでしょうか」
俺は「下左?」と尋ねた。そういえば備考の欄にも「下左」と書いてあった気がする
店長「はい、お客様の下半身のポジションでございまして、最近はスラックスもタイトなものを好まれるお客様が多く、スラックスを穿いたときに どちらに寄っているか分かりにくくなるように。お客様でしたら 随分とご立派なものを少し左にお寄せになられているようなので 左側の生地に少し余裕を持たせると 綺麗に穿いて頂けると思います。」
目の前の鏡に映る 自分のモノが 確かに少し左に寄っていた。
今まで気にしたことなかったな 真下にしているつもりだったが 少し左に寄っている。
なるほど 「下左」だ
店長「実は 私も お客様と同様に少し大き目でございまして、私の場合は少し右に寄っているので 右側に余裕を持たせております。どうですか?」と
店長さんは自分のスラックスの股間部分を示した。
確かに 見た感じ 右にも左にも膨らんでいなのだが...本当に右側に膨らみがあるのか?
俺「本当ですか? 右に?」
すると 店長さんは 両手で股間部分の生地をグッと押さえた。
そこには 大きな膨らみが右側に現れた。
俺は 確かにデカッ と思った
店長さんが「それでは 採寸させて頂きます 失礼致します」と
首回りから順番に メジャーを走らせ
肩 腕 胸 と身体のありとあらゆる場所の 長さや太さを測っていき
前回よりも 更に事細かに 採寸しているように思えた
腰回りから下 特にお尻回りのときは
上の方 中間 では 店長さんの指が 確実に俺のチンポをかすめ
下の方では 指が亀頭に触れて メジャーがカリ首を引っ掻いた。
股下や 股関節の周囲を測るときは 店長さんの手の甲が 度々 金玉を摩る
太もも 膝 ふくらはぎ 足首 と採寸を済ませて行き
店長さんは「最後にバルジを測らさせて頂きます」と
俺「バルジ?ですか?」
店長「はい、男性の膨らみのことでして」と
股下の金玉裏から 亀頭を通って チンポの付け根まで弧を描く様に 膨らみの大きさを測った
店長さんの手が 俺のチンポ全体を包み込むように触るので 先程からの度重なる刺激で
身体中の血液が 一気にチンポに流れ込み
下向きに収められたチンポが 痛いくらいに 勃起してしまった。
俺のチンポは 窮屈なパンツの中で下向きに押さえつけられ
俺は あまりの痛さに我慢が出来ず
「あ痛ててててッ」と 思わず パンツの中に手を突っ込んで
カッチカチになったチンポを 真上に向けた。
勃起をして大きくなった俺のチンポは 股上の浅いローライズブリーフでは 覆い隠しきれる訳もなく ゴムベルトから 半分以上が飛び出してしまった。
店長さんは「まだ 測り終わって無い所が残っていましたね。失礼致します」と
突然 俺のパンツを 膝まで下ろした。
ビョ〜〜ン と 真っ直ぐ上を向いている 俺のチンポの付け根に グイッとメジャーを当て スルスルと 亀頭の先端までの長さを測った。
「18センチ」
続けて カリの1番太い所に メジャーを当て 太さも測った。
「4.5センチ」
店長さんは「お客様、とても大きいですね、素晴らしい。 私のモノと同じサイズですね、実は 私も 大きい方なのですが これ程のモノは なかなかお目にかかれません。」
俺は「店長さんも 同じサイズですか? 本当に?」と 疑いの眼差しで 顔を見た。
店長さんは「本当ですよ。ちょっと失礼します」と
穿いているグレーのタイトなスラックスのファスナーに手を掛け ジーと下ろし 片手をモゾモゾと動かし ボロんと 黒褐色をし 使い込まれた ズル剥けのチンポを取り出した。
俺は思わず「デカッ」と 口走ってしまった。
店長さんは 左手で自分のモノを軽く握り 大きく上下に動かし 擦り始めた。
見る見るうちに 大きく太く硬さを増していき 水平より少し上を向くぐらいまで 真っ直ぐに 勃起させた。
首に掛けていたメジャーを取り 自分のチンポの付け根に当て ズル剥けの先まで測った。
俺は目盛りをのぞき込むと 確かに 18cm 一番太い所は 4.5cm あり 俺と全く同じだったので びっくりした顔をしたら
店長さんは ニヤッ と笑った
店長さんのチンポは 本当に綺麗で 何だか触ってみたくなった
俺は店長さんの左横に立ち 右手で 店長さんのチンポを掴んだ。とても硬かった。
ゆっくりと右手をスライドさせ ズル剥けチンポを擦ってみた
すると 店長さんも 左手で 俺のチンポを握り 擦り返してきた
長さ と 太さ が同じだからなのか 他人のモノを握っているのに 右手に伝わってくる感触が まるで 自分のモノを握るのと 同じ感じがした。
ひとりでオナニーをしているかの様な感覚だが
鏡に映っているのは 男2人が 互いのチンポを擦り合っている姿に間違いない
オナニーというより 大人のせんずり大会と言ったところだろうか
その姿に 俺は 異様に興奮してしまい 今までにないくらい ギンギンに勃起し 亀頭の先からは 我慢汁が 溢れ出ていた
店長さんの亀頭の割れ目からも ぷっくりと 我慢汁が出ていた
鏡に映る店長さんは スラックスからニョッキりと ズル剥けの大きなチンポを突き出しているのが凄くエロくて、気持ち良さそうな表情を浮かべているのが とてもダンディでかっこよかった
俺は それを見ているだけで なんだかイキそうになった
更に激しく チンポを擦り合い 敏感な亀頭をグリグリと攻められ 俺はもう 我慢の限界で
「イキそうですッ イクッ イクッ〜」と
目の前の鏡に ドピュッ ドピュッ と飛ばし
鏡に映る店長さんも ほぼ同時に 鏡に精子を飛ばして
店長さんも俺も 2人同時にイキ果ててしまった。
2人して 少しぐったりしたが 我に返って
店長さんはそのまま チンポをスラックスに収め
ジャケットからポケットティッシュを出し
俺の精子が付いた亀頭とチンポを綺麗に拭いてくれ
ローライズブリーフの中に 向き寄り に収めてくれた。
鏡を見ると 左右に2箇所 精子が飛んだ跡が残っていた。
1週間後 出来上がったスーツが宅配で届いた
俺は失敗した と思った
宅配では無く 直接店に取りに行けば良かった
また店長さんに会えたのに……
天狗の厄落とし
- by カリヤマ at 4月27日(日)10時09分
- Number:0427100031 Length:10884 bytes
俺は 40歳の輸送系リーマンです。
今年は前厄にあたる年なので 厄落としをした時の話を聞いて下さい。
今年初め 大学時代の親友から連絡が来て
「新年会を兼ねて 久しぶりにみんなで集まらないか」と
親友2人と俺 大学時代 3人でよく遊んでいた。
最近は年に1~2回それぞれとは会っていたが 3人で集まるのは久しぶりだった。
通っていた大学の最寄り駅に集合し、近くのよく行っていた居酒屋に行って、あーだこーだ言いながら酒を飲んだ。
親友Aが「俺たち今年 厄年だよな? 」
俺「ああ 前厄だよなぁ」
A「みんなで厄除け行かないか?」
親友Bが「それなら 会社の先輩が 前に言っていたんだけど、面白い厄落としがあるらしいんだ」
「そこに行ってみないか? 詳しく聞いてみるよ」
俺とAは「うん、任せるよ」と
まだまだ話題は尽きること無く 会話の花が咲き
酔う程では無いが そろそろ出ようか と店を出た。
Aが「この後どうする? 久しぶりにサウナでも行かないか?」と
学生の俺たちが 飲んだ帰りや 遊び過ぎて終電を逃した時や 自宅に帰るのがめんどくさい時に よく行っていたサウナにやって来た。
学生時代はみんな痩せていたが、
Aは卒業してからどんどんと太り出し 今ではポッコリお腹だ。
Bは少し大きくなったが 中肉中背で
俺は身体を動かしているお陰か 肩幅や足腰はガッシリしているが 細い方だ
ハダカの付き合いをするのは本当に久しぶりで
あと 学生時代
当時からAのチンポは剥けていたが、俺とBのチンポは まだ半剥け状態で、剥いてもすぐに戻ってしまうので 半剥けのまま 俺もBも恥ずかしがる事無く タオルで隠さずに ブラブラさせていた。
俺は 今もまだ仮性包茎だが 剥いても すぐには戻らなくなったので、 サウナや銭湯では 見栄剥きをしている。
今日も パンツを脱ぐ時 右手でサッと皮を剥いておいた。
軽く汗を流し サウナ室に入り 3人並んで座った もちろん隠すこと無く タオルは尻の下に敷いた。
Aが「みんな大人になったな、全員ズル剥けだな」と
すると Bがニヤッと笑い
「実は 俺 いまでも半剥けなんだ」と爆弾発言をし 剥けているチンポの皮を戻した。そこに半剥けチンポが現れた。
Aが「たんだよ 見栄剥きかよ」とケラケラ笑い
そこで 俺も「実は俺も」と 右手で皮を引っ張り 半剥けチンポにした。
Aは「2人とも 見栄剥きかよ」と 3人で大爆笑した。
後日 Bから連絡が来た「天狗の厄落とし」て言うらしい
場所は教えてくれたけど、あとは行ってからのお楽しみだ と言われたらしい
俺たちは よく分からないが面白そうだなと そこへ行くことに決めた。 予約はBがしてくれた。
けど、なかなかの山奥にあるらしく 電車とバスを乗り継いで 山を登らないと行けなく 結構 体力を使うらしい。
俺は普段から マラソンやトレイルランニングをしているので 山登りは全然平気だが
2人はどうなんだろう
仕事の休みを合わせて 朝早く 近くの駅で集合した。
トレイルランニングの時もそうだが エネルギーを使うので 朝からお腹いっぱいにして行く 駅前の な〇卯で うどんを食べた 炭水化物摂取
電車で30分くらい バスに乗り換えて また30分山道を走り 登山口バス停で下車 なかなかの上り坂だった。
そこから ゆっくりと登り始め 1時間も登っただろうか、周りは鬱蒼と木々が生い茂り 人影も見当たらなくなった。
2人は 汗を拭きながら「しんどいよ もっとゆっくり頼むよ」と ブーブー 言いながら後ろをついてきた
少しペースを落として
更に 細い山道を登り続け 1時間くらい経ったかな
辺りは杉の木ばかりで それも大人2~3人で手を繋がないと 届かないくらい 太く大きな杉で
凄く 神々しい と言うのか 神聖で霊的な雰囲気がした。
2人も何とかついて来たが、既に汗びっしょりになり「もう厄落とし出来たんじゃないか」と言っていた
もうしばらく 登ると 目の前に 大きなお寺が現れ
目的地に到着だ
しっかし 大きな お寺だな それに 古そう
荘厳的? 幻想的? と言うのか 古めかしい
人の姿もぜんぜん見ない
中に入り 少し休ませて貰い
住職さんに 「厄落としで来ました」と予約した名前を伝えた
すると 奥から 男性が2人
1人は50代後半ぐらいか ロマンスグレーの頭髪でとても落ち着いた雰囲気のおじさん
もう1人は まだ20代だろうな 可愛い顔をした青年
2人とも 山伏の衣装を身に纏っている
その おじさんの方に案内され 長い廊下を進み 少し広い部屋に通された。
そこで、おじさんは「ようこそお越し下さいました、今日 お世話をさせて頂きます案内役の〇〇です。よろしくお願い致します」、若い子の方に目線を向け 「こっちはまだ 見習い中でして、よろしくお願い致します」と 2人して頭を下げて挨拶をしてくれた。
俺たち3人も「どうぞよろしくお願いします」と頭を下げた。
世話人は「では本日の大まかな御案内をさせて頂きます」
「まず 厄落としの衣装に着替えていただき
次に 最も重要な天狗様のお面をそれぞれに適した物を御用意させて頂きます
続いて 厄落としの準備を自ら行っていただき
最後に 厄落としの儀 を以まして終了とさせて頂きます」
「ではさっそくですが お着替えを。おひとり様づつこちらへ、残りの御二方はそのまましばらくお待ち下さい」と
世話人は部屋の奥にある扉を開け
Aを招き 世話人 見習い A と3人で入って行った
しばらくすると 扉の中から
「うぅ〜」とか「あぁ〜」とか 吐息の様な 呻きの様な声が聞こえてきた。
俺たちは「なんだ?何が起こってるんだ」と不安になった
多分 10分くらい経ったか 扉が開き 中から
真っ白なふんどしを締め 真っ白な法被を羽織り 手には天狗のお面を持った Aが出て来た。
ポッコリと出たお腹に白いふんどしが 凄く似合っていた
だが Aのふんどしの前袋が、この前サウナで見た Aのパンツの膨らみよりも 明らかに大きく見えた。
世話人が「では お次の方 どうぞ中へ」と
Bは立ち上がり すたすたと扉の中に消えた。
俺はAに「いったい何があったんだ?」と聞いたが
Aは「いや 言えないんだ 絶対言えない、けど 凄かった」とだけ言った。
今度は 扉の中から「おぅ〜」とBの声が聞こえた
俺は ますます怖くなってきた
数分後 扉が開き 中から
白いふんどしと 白い法被姿に 手には天狗のお面を持った Bが出て来た
やはりBも ふんどしの前袋が大きく膨らんでいた
次は俺の番か 怖いな
世話人が「お次の方 どうぞ中へ」と
俺は立ち上がり 恐る恐る 中へ入った
中は 3畳程の大きさの部屋で 前面左右の壁一面に 何段もの棚があり その棚には 無数の天狗のお面が所狭しと並べられていた。
世話人が「お待たせ致しました。では 衣装に着替えさせて頂きますので 今着ている物を全て脱いで頂けますか」と
俺は ふんどしと法被かと思い 服を全部脱ぎ パンツ1枚になった。
世話人「全てお願い致します」
俺は仕方なく パンツも脱いだ。
すると突然 世話人が俺の前に膝まづいて「失礼致します」と いきなり 俺のチンポを咥えた。
俺は驚いて 思わず腰を引いた
だが 世話人はぐいぐいとチンポに吸い付き
ジュポジュポと音を立て
べろべろと亀頭を舐め回し
今まで経験した事の無い とてつもなく気持ちの良いフェラだった。
俺は思わず「おぉ〜」と声が漏れた
俺のチンポは一瞬にして 天を衝くほど勃起した
世話人は すかさず 懐から 1本の物差しを取り出し 俺の勃起したチンポに充てがい 長さを測った
長さ「六寸」 太さ「一・五寸」
そして 足元にある箱から 1本の白い布を取り出し 俺の勃ったチンポを上に向け スルスルと器用にふんどしを締め上げ 法被を広げ肩に掛けた。
それから 壁一面に並んだ棚から ひとつ 赤い天狗のお面を取り 俺に手渡した。
その天狗の鼻は凄く大きく 鼻の横には墨で「六寸 × 一・五寸」と書いてあった。
世話人は「この天狗様を使う方は滅多にいません、ご立派ですね」と俺の耳元で囁いた。
天狗の鼻が俺のチンポと同じ大きさなのか。
扉が開き 元居た部屋へ戻ると、2人が俺の帰りを待っていたが 俺とは目が合わず 2人の目線は痛い程 ふんどしの前袋に突き刺さった
2人の前袋は もう膨らんでいなかった。
世話人は「では これから次のお部屋へ移動して頂きます こちらへ」と案内した
俺たちは 移動中 お互いの天狗のお面を見比べた
Aが俺に「お前の天狗の鼻デカ過ぎない?」
Bも「ホントだ デカすぎだろ、何センチあるんだよ?」と 騒いだ
3人で 互いの天狗の鼻に書かれた文字を確認し合った。
俺の鼻には「六寸 × 一・五寸」
Aの鼻には「四・三寸 × 一・二寸」
Bの鼻には「四・五寸 × 一・一寸」
と書いてあり
3つのお面を並べて見ても 明らかに 俺の鼻だけが ダントツにデカかった。
Aが世話人に「一寸て 何cmですか?」と訪ねた
世話人は「一寸は約3cmになります」と言うと
AB2人そろって「18cmかよっ」と叫んだ
奥の部屋に移動すると その部屋の中央には
背もたれのない腰掛けが3脚 並べられていて その前にはそれぞれ三方が置かれ その上に懐紙が敷いてあり 赤い漆塗りの盃が乗せられていた
右側の壁には 本棚があり何十冊と本が立て掛けられていて
その中の1冊をパラパラめくると 女のハダカ姿や陰部が 黒塗りも 薄ぼかしも モザイクもかかっていない 全てがリアルに写ったエロ本だった。
世話人は「それではここで 厄落としの御準備を自ら行っていただきます。」
「棚からお好きな本を数冊選んで、お席にお座り下さい。そして 天狗様のお面を顔に装着し 自ら珍棒をお擦りになり 盃に精液をお出し下さい」
Aが「それって ここでセンズリをかくって事ですか?」
世話人「はい その通りでございます。 その精液を厄落としの儀で奉納して頂きます。」
俺はびっくりしたが
Bは「面白そうじゃないか、それで厄が落ちるなら」
Aも「そうだな 一発出すか」
と2人とも エロ本を2~3冊選び 腰掛けに座った
俺も仕方なく 目の前の本を2冊取り 遅れて座った
世話人と見習いが俺たちの顔に 天狗のお面を付けていき 後ろに下がり 扉の前で正座をした
世話人「御準備が出来ましたら どうぞお始め下さい」
天狗のお面は視界が狭いが一応周りは見えるので エロ本も見る事が出来た
AとBは パラパラとエロ本をめくり ふんどしの前袋をずらし ポロンとチンポを取り出した
女のハダカや陰部を見て興奮して来たのか 2人のチンポが大きくなり始め ギンギンに勃起した
鼻とチンポ 上と下に同じものが2本づつ並んで
横から見ていると そうとう滑稽だ
俺はと言うと 女のハダカに全く興味がない(だってゲイだから) パラパラとめくるがチンポはピクリとも反応しない。 困ったなどうしよう…
そうこうしていると 隣から荒い息使いが聞こえてきて 横を見ると
Aが「あ〜 ぅ〜 出るっ」と 目の前の赤い盃を取り 盃の中に ドロドロと白い精子を出した。
赤と白のコントラストが綺麗に見えた。
その瞬間 部屋中に 栗の花のような 精子の匂いが漂った。
数分後 今度はBも「あぁ〜 イクッ」と赤い盃を取り 勢いよくドピュッドピュと飛ばした。
よりいっそう 部屋中に精子の匂いが充満した。
だが 一向に 俺のチンポはピクリともしない
もうイってしまった2人は 横から俺に「まだかよ 遅せぇな」と
そこで世話人が2人に「お済みになられましたら どうぞ 先程のお部屋でお待ち頂けますか」と 2人を部屋から追い出した
世話人は 若い見習いに向かって
「お世話して差し上げなさい」と言った
見習いは立ち上がり 俺の前にやって来て
足元に膝まづき ふんどしの前袋をずらして
ボロんと チンポを取り出した。
ペロペロ ちゅぱちゅぱ チンポに吸い付いた
めちゃくちゃ気持ちいい 可愛い
エロ本より 断然こっちの方いい
俺のチンポは どんどん大きくなり フル勃起した
18cmの天狗の鼻が2本 ふふふっ
見習いのフェラは さっきの世話人のフェラに負けないくらい気持ち良く
俺はもう我慢ができなくなり「イクッ」て言うのと同時に 可愛い見習いの口の中に 出してしまった
見習いは 赤い盃を取り ドロリと吐き出した。
俺は「ゴメンよ」と声を掛け
見習いは「ご心配ありません」と答えた
俺は ふんどしの中にチンポを収め 整えてから
2人が待つ部屋へ戻った
世話人は「それでは最後に 厄落としの儀 を致しますので こちらのお部屋へ」
俺たちは世話人の後について別の部屋に入った
その部屋には 恐い表情をした大きな大きな天狗の顔がドカッと祀られていた
世話人「それでは 大天狗様に厄を奉納して頂きます」
俺たちは大きな天狗の前に並び
付けているお面を外して
先程 出した精子を 天狗のお面の鼻に垂らし
大きな天狗の前に 奉納した。
世話人が「これで 厄落としの儀 を無事に終えることが出来ました、お疲れ様でございました」
俺たちは 世話人と見習いに「ありがとうございました」と感謝を伝え
着て来た服に着替え 山を下りた
寺に来る時は 上りがキツく 息も上がり 道のりも長く感じたけど
帰りは 思いのほかスイスイと楽に下れ 身体も軽く感じた。
やはり 厄が落ちたから 軽くなったのか
それとも 金玉が軽くなったからなのか
3人で 大笑いしながら 下った。
来年の本厄の厄落としは
ひとりで行こうかな。
見習い期間も明けているかも…
宴会芸
- by カリヤマ at 5月1日(木)12時23分
- Number:0501122302 Length:15731 bytes
俺は40歳の輸送系リーマンです。
今日は俺の宴会芸の話を聞いて下さい。
俺が大学を卒業して 最初に入社したのは それほど大きくはない 小さなスポーツブランドの会社だった。野球部門 陸上部門 競泳部門 と3つの部に別れており、それぞれ別々の場所に職場があった。
俺が 配属されたのは 競泳部門だった。
競泳部門と言っても、小さな会社なので 競泳部門全員でも10人ほどで 全員が男性社員だった。
10人で 企画からデザインから発注から製作連絡まで全てを回していた。
職場は、1階が駐車場と倉庫
2階に事務室と 会議室と デザイン室
3階に資料室と 更衣室と 食堂兼休憩室
人数が少ないからなのか 和気あいあいと家族のような良い雰囲気の職場だった。
入社してまだ何も分からない俺に 教育係と言うか 何かと色々教えるため 3歳上25歳のA先輩がついてくれた。A先輩は背が高く爽やかでとても優しい頼れる先輩だった。
A先輩は仕事だけでなく 「疲れてないか?」「ちゃんと朝飯食って来たか?」と色々と気に掛けてくれ、仕事終わり 更衣室で作業着から私服に着替えているときに「駅まで一緒に帰るか」「晩飯食いに行くか?」とよく誘ってもくれた。他の先輩たちからは「お前ら 兄弟みたいだな」とよく言われた。
仕事にも随分慣れてきたある朝 水泳やスポーツクラブなどで穿かれる 男性用の競泳水着のサンプルが出来上がったと 会議が行われた。企画担当のBさんと デザイン担当のCさんと A先輩と俺の4人だけの会議なのだが
今でこそ 競泳用パンツは ボックスタイプやスパッツタイプを穿く人が多くなってきているが、当時はまだまだ 競泳用パンツと言えば ブーメラン型の競パンが主流だった。
上がって来た競泳用水着のサンプルは、例に洩れず ブーメラン型の競パンだった。
サイドとバックに切り替えのラインが入ったスッキリとしたデザインで、ブラック ブルー ホワイトと3色展開だった。
A先輩「今回のは、なかなか良いじゃないですか」
Cさん「そうだろ、派手さはないけどカッコイイだろ」
Bさん「ラインが渋くて 目を引くよな」
A先輩「お前 どう思う?」と 俺を見て 聞いてきた
俺は「いいと思います」と言ったが、
今まで競パンなんて1度も穿いた事が無かったから 何が良いのか悪いのか 全く分からなかった。
A先輩「穿いた時の見た目とか、穿き心地とかも知りたいから、お前 1回穿いてみて」と俺を見た
俺「え〜俺がですか?」
A先輩「そうだよ、昔から新入りが穿くって決まってるだろ、去年まで俺がやってたんだから」と 黒色の競パンを渡してきた。
競パンを受け取り、俺は「ここでですか?」と聞いた
A先輩「そうだよ。男しか居ないから恥ずかしく無いだろ」
俺は渋々 みんなに背中を向け 壁の方を向いて作業ズボンを脱ぎ、ササッっと高速でパンツを脱いで競パンに足を通して腰まで上げた。
思ったよりピチピチで少しキツく 俺は半剥けのチンポを左に倒して ギュっと腰紐を締め、みんなの方へ振り返った。
A先輩「うん、いい感じですね サイズ感も丁度だし ラインも綺麗で」
とそこへCさんが「お前 チンポ デカいな」と言ってきた
そうなのだ 実は 俺 平常時でも12~3cmあって、学生の頃から皆に「デカチン デカチン」といじられて来たんだ。でも チンポはデカいが 仮性包茎で いつも皮が半分くらい被っている 剥いてもすぐに戻ってしまう
「じゃ 次はこれ」とA先輩は青い競パンを渡して来た
俺は 受け取り また壁の方へ向き サッと脱いで サッと穿いた
Bさんが「ブルーもいいな、爽やかさがいい」
A先輩「ほんとですね、けど…なんか…ん〜」
そこへCさんが「左に向けてるチンポ 真上にしてくれる、見た目がさぁ」と言ってきた
俺は言われた通り 競パンに右手を入れ 左に倒したチンポを上に向け、股上の浅い競パンに何とかギリギリ収めた
Cさんが「ハミ出しそうだな(笑)」と
A先輩が「次 頼む」と白い競パンを出した
俺は 白い競パンを受け取り また後ろを向こうとした時
A先輩が「もうそのままでいいよ 後ろ向かなくても、どうせ俺たちしか居ないし」
俺は恥ずかしかったが、仕方ないと覚悟して
穿いてるブルーの競パンを下ろした。
その瞬間 ブルンッ と俺の包茎チンポが飛び出した
(みんなに見られたかな…)
白い競パンを上げ チンポを真上に向け 無理やり押し込んだ
Bさんは「やっぱり白がいいな、清潔感がある」
A先輩も「いいですね、かっこいい」
Cさんが「白は金玉とデカいチンポが目立つよな、モッコリと」
Bさん「も〜コラっ 茶化すなよ」笑
俺は目線を下げ 競パンの股間を見たら かなりモッコリして見えた。
Bさんは「まあ カラーとデザインはこれでいいんじゃないか、あとは使用感だな。A、明日頼むよ。また報告してくれ」
A先輩「分かりました 明日行って来ます」
これで会議は終わった。
午後になって
俺はA先輩に「明日 どこ行くんですか?」と聞いた
A先輩は「あぁ お前も一緒に行くぞ。近くのスポーツクラブ」「今日のサンプル、実際に水中に入って 泳いでみて どんな感じか見るんだよ」
次の日の午後
A先輩に連れられて 車で10分くらいの所にある スポーツクラブにやって来た
このスポーツクラブはビジターでも使えるらしく、こう言う時に たまに使うらしい
受け付けを済ませ 俺たちは男性更衣室に入った
A先輩は 青い競パンを自分に
白い競パンを 俺に渡してきた
A先輩は さっさとシャツを脱ぎ 作業ズボンを脱いだ。今日はライトブルーのブリーフを穿いていた。
A先輩は 職場の更衣室で着替えるとき いつも 色とりどりのブリーフを穿いている
赤だったり 青だったり 黄色だったり ときにはピンクの日もあった。オシャレでとても似合っている 俺はいつもカッコイイなと見ていた
A先輩は「何してんだ 早く着替えろよ」と ライトブルーのブリーフを脱いだ
俺は 慌てて 作業着を脱いだ
A先輩は全裸になり チンポが丸見えになった
大きさは まぁ普通サイズか そんなに大きくは無かったが キレイに剥けていて 亀頭がびっくりするくらいデカかった。
青い競パンを穿き チンポを上向きに収めると 大きな亀頭の裏側がハの字にクッキリと浮き出ていた
俺は白い競パンを穿き チンポを上向きに収めた
ギリギリに隠れているって感じ
俺たちは 上の階にあるプールに移動し
1番端の水中を歩くコースに入った
水は ほんのりと温かくて温水プールだった
とりあえず 先輩の後についてコースを歩いて往復し 競パンが水に濡れて どんな感じか確認した
俺はけっこう泳ぎが得意で クロールも平泳ぎもバックも全種類泳げる 下手くそだがバタフライも出来る
泳ぐコースに移り スィスィ〜とクロールで泳いでみた
泳ぎやすい めちゃくちゃ泳ぎやすい
競パンを初めて穿いて泳いだけど こんなに泳ぎやすいとは知らなかった
俺は先輩に「競パンいいですね、泳ぎやすいです」と
その後 全部の泳ぎ方で この競パンがどんな感じか確認して
水中に入ってどんな感じになるかも確認した
先輩の穿いてる青い競パンは水中でも透けることなくいい感じだったが
俺の穿いている白い競パンは 若干透けるかな?大丈夫かな?て感じだった 微妙〜
先輩は 透けてそうなの俺の股間を見て
「お前 チンポの皮 剥いた方がいいぞ」と言ってきた
俺の競パンは亀頭の段差が分からず ただモッコリしてるだけで
先輩の競パンははっきりと ここが亀頭ですよ と主張していた
プールから上がり 2人でシャワーを浴びながら 先輩のチンポを見ると やはり亀頭がズル剥けで もう被ることってないのかなと思った
このスポーツクラブは シャワーブースの横に大きな湯船があり その横にはサウナもあった
2人並んで 湯船に入っているとき
先輩は「風呂入る時も 小便する時も 皮剥いて亀頭出しとけよ」と
俺は「剥いてもすぐ戻っちゃうんですよ、皮が長いんですかね」
先輩「お前 皮オナしてるだろ?」と
俺「皮オナって何ですか?」
先輩「エッ 皮オナ知らないの?」
俺「はい、聞いたこと無いです」
先輩「オナニーする時 チンポ握って擦るだろ そのとき皮で亀頭を刺激してるだろ お前」
俺「はい みんなそうじゃないんですか?」
先輩「違うよ、亀頭オナニー するんだよ。そうしたら亀頭が鍛えられて大きくなるから 皮がカリで引っかかるんだよ」
俺「え〜 知らなかったです」「亀頭オナニーてどうやるんですか?」
先輩「皮剥いて 手で直接擦るんだよ」「その方がめちゃくちゃ気持ちいいぞ」
俺「じゃ これからは亀頭オナニーします」
先輩「初めは 亀頭が敏感で痛いかもしれないから シャンプー とか リンス付けてしろよ」
俺「はい やってみます」
風呂から上がり 更衣室で着替え
先輩はライトブルーのブリーフを穿くとき
チンポを下向きに収めた。
ブリーフの股間部分に 下向きの亀頭がモッコリと カリがクッキリと出ていた
俺はその下向きのクッキリとしたカリが めちゃくちゃカッコよく見え 俺もなりたいなと思った
その日から俺は「亀頭オナニー」に変えた。
左手で皮を剥いて根元で押さえ 右手で亀頭を触ってみた
ビリビリとした感じで 痛かった
先輩に教えて貰ったように リンスを付けて擦ってみた やっぱり痛い
最初は ピリピリと痛かったが できるだけ我慢した
何日もしていたら ピリピリがムズムズに変わってきて
だんだんと気持ち良くなってきた
毎日 風呂に入る度に たっぷりとリンスを付けて亀頭オナニーをした
シャンプーはまだまだ残っているのに
リンスはすぐに無くなった へへへっ
亀頭を手のひらでグリグリ回したり
親指と人差し指2本で輪を作り カリを引っ掛けるように擦る
イきそうでイけない もどかしい感覚がたまらなくいい
亀頭オナニーの気持ち良さを知ってしまったら もう二度と皮オナニーには戻れない
数ヶ月経って
また 競泳パンツのサンプルが上がって来た
会議室で A先輩 Bさん Cさん 俺 今回もこの4人で話し合った
今回の競パンは 黒 白 赤 黄色の4色展開
ビーチやプールで見かける ライフガード達が穿いてるような 派手な感じの競パンで バックにはアルファベットの文字が プリントされていた
もちろん 試着するのは俺の仕事
みんなの前で サッ サッと ためらいも無く脱ぐ
先輩に教えて貰ったように チンポの皮を剥いておいた
最近は 亀頭オナニーで鍛えたお陰か 剥いても少しの間はカリのところでキープ出来るようになってきた
黒 白 赤 黄色 と順番に穿いてみる
どれも 良い感じだ カッコイイ とみんなの意見が合った
白や黄色の競パンを穿いた時は うっすらと亀頭のカタチが浮き出ていた
次の日 A先輩と2人で 例のスポーツクラブに訪れ プールで 使用感の確認もした
確認作業を終え 2人で湯船に入っているとき
先輩が「お前の亀頭 少し大きくなったんじゃないか?」と聞いてきた
俺は「そうですかね?」と答えた
先輩「ちょっと 見せてみろ」
俺は湯船に立ち 先輩の方に向いた
先輩「うん 大きくなった カリの段差が出てきたな」と褒めてくれた 俺は嬉しかった
それから 先輩が「今度 全員で慰安旅行があるから、そのとき宴会で 新入りは宴会芸をさせられるから お前 何か考えとけよ」と言った
俺「宴会芸ですか?」「俺 歌も音痴だし モノマネも出来ないし」
先輩は ハハハっと笑った
俺「先輩は何したんですか?」
先輩「俺か? 俺は その〜 あれだ、日本酒の徳利に亀頭突っ込んでカリに引っ掛けて持ち上げてブラブラ」
俺「えっ 何ですかソレ? 俺も見てみたいです」
先輩「ダメ 俺は去年で終わったの 今年からは お前の仕事」
風呂から上がり 更衣室で着替えた
今日の先輩は グレーのブリーフ
相変わらず 大きな亀頭がクッキリと出ていた
年に1度 競泳部門全員で 近くの温泉地に1泊で慰安旅行があるらしい
旅行と言っても 全く観光もしない
ただ 温泉に入って 宴会して 酒をたらふく飲んで親睦を深める
朝飯を食べたら 帰る ただそれだけだ。
休日を利用して 全員での慰安旅行
とうとうその日が来た
部長 課長 A先輩 Bさん Cさん
最年長で事務のDさん
発注担当のEさん
製作連絡担当のFさん
配送担当のGさん
そして 俺 全員で10名
一応 担当は決まっているが 肩書きだけで
実際は人数が少ないから 何でも みんなで分担して 効率良く回してるって感じだ
夕方前には温泉旅館に着いて チェックインを終えた
夜の宴会までは まだ時間が早すぎるので
全員で温泉に入った 恒例行事らしい
すごく大きな大浴場があり みんなで露天風呂に入った
当然 大浴場でのメインイベントは 新入りの持ち物検査だ
俺は 全員の目の前で チンポを披露させられた
「お〜お〜 デカ」
「マジ でっけ〜っ」
「デカチン野郎」
などと みんなから 口々にいじられた
Cさんが ニヤニヤしながら
「お前のチンポ ジョージアの缶コーヒーのロング缶みたいだな」と言ったから
みんな 大爆笑した 「上手いこと言うなぁ」
それから 俺は みんなから「ジョージア」と呼ばれることになる 俺のアダ名が決まった瞬間だ
部長からも「ジョージア 夜の宴会が楽しみだな」といじられた
温泉から上がり それぞれ のんびりと過ごし
A先輩が「宴会芸 何するか決まったか?」と俺に聞いてきた
俺「まだ 何も決まらなくて、どうしましょう」
A先輩「そうか まぁ なるようになるんじゃないか 大丈夫だよ」
大広間での宴会の準備が整い
みんな お腹も空いていたので 早々に始まった
食べるわ 飲むわ しゃべるわ はしゃぐわ
大盛り上がりで楽しかった
みんな 酒も入って 酔いが回り始めた頃
「お〜い ジョージア 何か面白いことやれ〜」とヤジが 飛びはじめた
どうしよう どうしよう と困りながら
上座の1段高くなった 舞台の様な所に上がった
何をしていいのか分からず 突っ立っていると
みんなが 「ジョージアのジョージア出せ」
「出せっ」 「出せっ」 「出せッ」 「出せッ」と
コールがどんどん大きくなり
俺は 意を決して 浴衣の裾をはだけて パンツを下ろした
みんなが 「出た ジョージア」 「やっぱり でけ〜」
と大盛り上がりした
チンポを出したは良いが さぁどうする
何をすればいい 困った さぁ 困った
その場で あたふたしていると
俺の横に A先輩が並んで立った
「今年もやりま〜す 秘技『徳利泥棒』見てください」とA先輩が叫んだ
A先輩は タオルを頭にほっかむりして 浴衣の裾を腰に巻き上げ 白いブリーフを脱いだ ズル剥けのデカ亀がポロリと現れた
お膳の上にあった 空になった徳利を取り
徳利の口に 大きな亀頭を無理やり突っ込んだ
カリ首に引っ掛け ブラブラと徳利を落さないよう
「抜き 足差し足 忍び足」と泥棒のように そろりそろりと舞台の上を歩き回った
それを見た全員が 大爆笑の渦に包まれた
「よっ 徳利泥棒!」 「カリデカ番長!」
宴会も終わり
俺はA先輩に「助けてくれてありがとうございました、本当に助かりました」と心から感謝の気持ちを伝えた
A先輩は「楽しもうな」と 肩をトンとした
俺も 入社して 1年程経った
日々の亀頭オナニーの効果が絶大で 半被りも剥けば長い時間ズル剥けをキープ出来るまでに カリが逞しくなった
仕事面でも 要領も分かり色々な仕事が1人でもこなせるようになり
A先輩と一緒に仕事をする機会がめっきり減った
ある日 久しぶりにA先輩と2人で外回りに出る事があり
先方との約束の時間まで まだ1時くらいあったので 駅前にある有名な大型書店で雑誌でも読んで 時間をつぶす事にした
俺はパラパラと雑誌をめくっていると A先輩が片手に 1冊の本を持って 駆け寄って来た
「この絵本 見てみろよ」と
見ると 子供が読む様な厚紙で出来た 全7ページ程の絵本で
表紙には『ペニス ポーキー』と書いてあった
白くて大きな ブリーフの絵がデカデカと書いてあり 丁度 ブリーフの股間部分 絵本の中央に 直径5センチ程の穴が空いていて 向こう側が見えていた
俺は「先輩 コレ何ですか?」
先輩「この絵本 宴会芸に使えるよな」
俺「この穴って もしかして」
先輩「ジョージアのジョージアだよ」とニコッと微笑んだ
それから 数ヶ月経って 今年も恒例の慰安旅行が開催された
夜の宴会が盛り上がってきたころで
「ジョージア 何か面白いことやれ〜」
「今年は頑張れよ〜」と皆が騒ぎ始めた
俺は舞台に上がり
「今夜は 『ジョージアの飛び出す絵本』を読みたいと思います」
浴衣の裾をめくり 絵本の中央の穴に後ろからチンポを突っ込んだ
表紙の白ブリーフからニョッキリと俺の大きなズル剥けチンポが飛び出した
みんな「オ〜」「いいぞ〜」と歓声を上げた
ページをめくると
ホットドッグのパンのイラストが描いてあり
中央の穴からフランクフルトがド〜ンっと
俺「これは何かな〜?」と言うと
みんなが「ホットドッグ〜」と答えた
するとCさんが「チンポ〜」と叫んで
みんなが爆笑した。
次のページをめくると
バナナを持った猿のイラストが描いてあり
穴から大きなバナナが飛び出した
俺「これは何かな〜?」
みんなが「バナナ〜」
Cさんが「チンポ〜」
みんな大爆笑
次のページをめくると
消防士が消火ホースを抱えたイラストで
消防士の脇の穴から太っといホースが伸びた
俺「これは何かな〜?」
みんなが「ホース〜」
Cさんが「チンポ〜」
みんなガハハハハハハハハっ
次のページをめくると
水中で大きな魚が獲物を狙ったイラストで
釣り針に大きなミミズが
俺「これは何かな〜?」
みんなが「巨大ミミズ〜」
Cさんが「巨大チンポ〜」
みんなアハハハアハハハ
次のページをめくると
宇宙船に乗った宇宙人のイラストが描いてあり
宇宙人の顔の真ん中から大きな鼻がズロンっ
俺「これは何かな〜?」
みんなで「デカっ鼻〜」
C先輩が「デカチンポ〜」
みんなで イェーイ いいぞ〜
次のページをめくると
カウボーイが馬に跨りロデオのイラスト
馬の首元の穴から馬の頭がヒヒィーンと
俺「これは何かな〜?」
みんなで「暴れ馬〜」
Cさんも「暴れチンポ〜」
みんなが ヒュー ヒュー やれ〜ッ
最後の1ページ
素っ裸の細マッチョが両手を腰に当て仁王立ちのイラスト
股間の穴から俺の大きなズル剥けチンポが飛び出てる
俺「これは何かな〜?」
みんなが答えるより早く
ずっと茶化していたCさんでも無く
A先輩が「ジョージアのジョージア〜」と大きな声で叫んだ
みんなが大喜び大盛り上がりの中
『ジョージアの飛び出す絵本』は幕を下ろした
この年から
『徳利泥棒』と『ジョージアの飛び出す絵本』は
宴会で 恒例の出し物となり 毎年毎年 盛り上がった
その後 定期的に配属されて来た新入り達が この2つの宴会芸に挑戦してみたが
徳利はすぐに落ちてしまうし
絵本も立体感が無く迫力に欠けてしまう
誰でも出来ない宴会芸なのだ
数年後 俺は陸上部門へと異動になった
もちろん そこでも 俺は宴会芸を披露させてもらい 人気者となった。
『徳利泥棒』と『ジョージアの飛び出す絵本』
どちらが見たいですか?
バリニーズ
- by カリヤマ at 5月19日(月)07時42分
- Number:0519074239 Length:17688 bytes
俺は40歳の輸送系リーマンです。
今日は旅行中にあったムフフな話を聞いて下さい。
俺は旅行が趣味で 20代後半から30代前半の頃 国内 海外 問わず色々な所 色々な国に行き倒していた。
特に 国内なら沖縄や 海外なら海の綺麗なビーチリゾートが好きだった
ビーチやプールでのんびりと過ごすのも良いし
日本では出来ないアクティビティに参加するのも楽しかった
ある年 友達がアジアでも人気リゾートのバリ島へ行ったと話を聞かせてくれて 俺はとても興味を惹かれた
さっそく 有給休暇を取り 旅の日程を組み立て 浮かれ気分で ひとり旅に出た
バリ島までは Gインドネシア航空の直行便を利用した もちろんエコノミークラスだけどね
約7時間の空の旅 機内食は何かな? 映画は何が観られるかな? 機内から楽し過ぎる
Gインドネシア航空のクルーさん達はとてもホスピタリティでいつも笑顔だ
女性のCAさんは民族衣装的な感じの制服を身にまといとても美しく可愛らしかった
その中に1人男性のCAさんも居た グレーのスーツ型の制服をスラッと着こなした目の大きなイケメンCAさんだった。
バリ島に向け順調に飛行中 待ちに待った機内食が運ばれてきた
メインはミーゴレン(バリ風焼そば)とてもいい匂い それにサラダにパンにデザートに…
アレ?あれ?俺のデザートが無い
隣りのお客さんのトレーには 甘そうなプリンが乗っているのに、俺のトレーには 無い 無い プリンが乗っていない…
たまたま通りかかった男性CAさんに 俺は勇気を振り絞って「エクスキューズミー」
俺はあまり英語は得意な方じゃないので
少ない語彙力を駆使して 片言の英語で
「ぼ ぼ ぼくのプリンが な 無いん だなぁ」と
きっと CAさんには このように聞こえたに違いない まるで山下清さんのように
その男性CAさんは「申し訳ございません、すぐに確認して来ますので 少しお待ちくださいね」と笑顔で
(きっとこんな事を言っていると思う 俺の妄想と言うか勘違いリスニングで翻訳 以後全て俺の好き勝手な翻訳で書いていきます 悪しからず)
しばらくすると その男性CAさんが「もうプリンが無くて、代わりにチョコレートケーキをお持ちしました 大丈夫ですか?」と 綺麗なお皿に乗せられたビジネスクラスで提供されているガトーショコラが俺のテーブルの上に乗せられた と同時に1枚のメモ用紙もお皿の横に
俺は「あ あ ありがとうございます。い いた いただきます」完全に山下清だ
CAさんはニコッとギャレーに戻って行った
メモ用紙を開くと 『美味しく召し上がってください 良ければメッセージ下さいね 良いご旅行を』とEメールアドレスと共に書かれていた
えっ 俺にラブレター?
CAさんには 俺がゲイだとバレてたってこと?
まさか 俺のへんてこりんな英語トークは
オネエタレントさんのような話し方になっていたのかしらん イヤだ バレちゃった
7時間の空の旅も終わり バリ島のデンパサール空港に着陸した。
入国審査を終え エクスチェンジで両替をした
1万円札1枚がインドネシアの通貨ルピアで80枚くらいの札束になって戻ってきた 大金持ちになった気分 財布に入れるのが大変だ パンパン
さっそく 俺が泊まるホテルのある クタまで行き ホテルにチェックイン
ビーチ沿いに建つヤシの木に囲まれた大きなリゾートホテルだ テンションが上がる
ベージュ色の制服を着た浅黒い肌に真っ白な歯が印象的なボーイさんが 俺のキャリーバッグを持って 部屋まで案内してくれて 室内を一通り説明し笑顔で去って行った。
少し休憩を取り 俺はクタの街を散策しようと ブラブラと歩いて 民芸品やら雑貨を見て回った
通りに 「PHOTO」(写真)と書いた看板が出ていて 民族衣装を着て記念写真が撮れるみたい バリニーズのお兄さんが日本語で「写真 写真」と呼び込みをしていた
俺は「安いよ 写真」と声をかけられ メニュー表を見せられた 思ったほど高くなく いや 逆に安いと思ったくらい バリって物価が安いんだと思った 財布にはまだ札束が入っている 大金持ちの気分
俺は思い出に1枚撮る事にし 写真館の中に連れて行かれた
店内には ズラりと赤や黄色 ピンク 紫 に金銀のきらびやかな女性物の民族衣装がラックに掛けられていた その隅っこに男物の民族衣装が掛けられているが 明らかに女性物の方が多い
呼び込みのお兄さんがカメラマン兼メイク兼アシスタントらしく 全部一人で接客をしていた
まず お兄さんに ポンポンと顔をスポンジみないな物で叩かれテカリを抑えられた
次は衣装選び バリの王様風な豪華絢爛な物やバリ戦士の様な強そうな物と色々あったが 俺はピンク地に金糸銀糸の細かな刺繍が施された膝丈のズボンに揃えのベストのバリ戦士風の衣装に目を惹かれ即決した
しかし サイズが少し大きめだったので お兄さんに小さいサイズはあるのかと聞くと 「OK〜OK〜」 と安全ピンで調節出来る的なジェスチャーをしてきた
サイズ調節をしてもらうためにお兄さんと一緒に更衣室に入り 着ていたTシャツを脱ぎ ベストを着てみると気持ち大きめだが大丈夫そうだった 次はズボンだが 明らかに腰回りが大きそう
俺は穿いている短パンを脱ぎブリーフ1枚になった
突然 お兄さんが俺のブリーフのウエストゴムを引っ張り ブリーフの中を覗き込んできた チンポを見られてしまった
あれっ このお兄さんもゲイだったのか?
ならばと 俺はブリーフも脱ぎ ブラ〜ンと 平常時でも12~13cmの大きな半剥けチンポを 思う存分見るが良い てな感じで開放した
お兄さんは 俺のチンポを片手で握り上下に動かし 半分被った皮を剥いたり被せたりしてきた。
グングンと大きくなり始め硬さも増してくると 今度は俺の大きくなったチンポを両手で握りシコりあげるので完全にギンギンに勃起してしまった
しかし お兄さんは 天を突く俺のチンポから手を離し 金銀刺繍のズボンを穿かせウエストの後ろを安全ピンでサイズ調節をした ずり落ちることなく腰でとまっている
大きなカメラがセットされた向かい側に バリ特有の割れ門の風景が印刷されたスクリーンとオフホワイトの無地のスクリーンが2枚あり 俺は割れ門の前に立つよう指示された
スクリーンの前まで歩いて行くが ノーパンなので勃起したちんぽが金糸銀糸で刺繍された少しザラついた生地に擦れ 敏感な亀頭がさらに刺激された
何パターンかポーズを取らされ撮影終了
更衣室に戻り お兄さんが安全ピンを外し チンポを握ろうとした時に 他の観光客が来店したので お兄さんは接客に出た
俺は不完全燃焼の大きなチンポをブリーフに仕舞い短パンを穿いた
写真は1日で出来上がるらしい 翌日 泊まっているホテルに届けてくれると言うので ホテル名と部屋番号を伝え 料金を支払った
この日は移動やら何やら少し疲れたので 早々にホテルに戻り ビンタンビール(バリ島のビール)を1本空けて寝落ちしてしまった。
翌朝 気持ち良く目覚め ぐっすりと眠れた
お腹も空いたのでホテルの朝食ビュッフェをいただこうと別棟にある朝食会場へ向かうため部屋を出た まだ朝だと言うのに もうすでに暑い 30℃あるかもしれない さすがは南国
するとちょうどそこへ昨日の浅黒い肌に真っ白な歯が印象的だったボーイさんが大きな箒を持って廊下を掃いているところだった 昨日のベージュ色の制服では無く 巻きスカートのようなバリバティックの民族衣装を腰に巻き 襟付きシャツを着て とても似合っていた
ボーイさんが「グッモーニング サー」と笑顔で
俺も「グッドモーニング」と微笑み返した
朝食はバリ料理も洋食も色々あり あれもこれもと食べ過ぎてしまった
お腹もいっぱいで少し休憩がてらに プールサイドで日光浴でもしようかと 水着に着替え 大判のビーチタオルを借りビーチチェアに寝そべった
太陽の日射しが眩しくサングラスを掛け プールで遊んでいる外国人の子供たちを眺めていると チラチラと何か視線を感じ そちらを見ると 先程のボーイさんが箒がけをしながら ずっと俺の方を見ていた 俺は気づかないフリをして サングラスの奥からずっとそのボーイさんを観察していると 箒を振りながら少しづつ少しづつ近づいて来て
ボーイさんの目線の先は どうも 俺のロイヤルブルーの競パンのもっこりを凝視しているようだった
さては このボーイさんもゲイなのか?
俺は斜め左に収めているチンポを右手でクイクイっと真上に向け 亀頭の形をクッキリと浮き出させると ボーイさんはジーっと見ていた 間違いないゲイだな
ものの30分程 日に当たっているだけで ジリジリと肌が痛くなってきたので 部屋に戻ってシャワーを浴びクールダウンをすることにした
頭から冷たいシャワーを浴び 両手で身体を洗い 半剥けのチンポの皮も剥いて流していると なんとなくムラムラとしてしまい そのまま両手でシコシコとフル勃起にしオナニーをし始めた
すると「ピンポ〜ン」と部屋のチャイムが鳴った
俺は慌ててバスタオルを腰に巻き 玄関ドアの小さな穴を覗いてみた
ドアの向こうには 先程のボーイさんが立っていた
俺は何だろう?と思い ドアを開けた
ボーイさんは手に茶色い封筒を持っており それを俺に差し出してきた
とりあえず 俺はバスタオル1枚なので ボーイさんをドアの内へ招き入れ扉を閉めた
ボーイさんは「お写真が届きましたのでお持ちしました」と
俺は「オー サンキュ〜ベリーマッチ」
と両手で受け取り 封筒を開け まだ見ぬ写真を取り出した
びっくり! そこに写っていたのは 金銀刺繍されたズボンの股間が でかでかとテントを張ってポーズを決めている俺
そうだった あの時 勃起したまま写真撮影をしたっけ
俺の横で一緒に写真を見たボーイさんが 写真に写る民族衣装の勃起テントと 今さっき シャワーオナニーでまだ勃起したままのバスタオルの巨大テントを指差して 「セイム セイム 同じね」と笑った
俺も笑わずにはいられなく 照れ笑いし「同じだね」と 腰に巻いているバスタオルをパラり外し 真上を向いたズル剥けチンポをボーイさんに見せ付けた
俺はボーイさんの肩を掴みグイッと下に押さえかがませて 亀頭の先をボーイさんの唇にツンとあてた
ボーイさんは大きく口を開け 俺のチンポを美味そうにジュルジュルとしゃぶりあげた「どうだ旨いか」
ジュポジュポと数分しゃぶられ 気持ち良さが絶頂を迎えた俺は「イクッ イクッ」とチンポを抜きボーイさんの口のまわりに射精した
ボーイさんを立たせ 民族衣装の制服の巻きスカートを広げ勃起した少し色黒のチンポを右手でシコシコと擦ってやると
ものの数回擦っただけで玄関のドア目掛けてビュッビュッーと勢い良く飛ばした
ドロドロの白いモノで汚れたボーイさんの口を バスタオルで拭いてあげると 「仕事に戻らないと」と慌てて玄関ドアから出て行った
出掛けようと サングラスと財布を手に取ると 財布の中から ひらりと1枚のメモ用紙が床に落ちた
そうだ 忘れていた G航空のCAさんから貰ったメモ書き
ありがとう と返事を書かなきゃ
『先日はありがとうございました。 チョコレートケーキ美味しかったです。エコノミークラスの日本人より』
もらったEメールアドレスに送信完了
さぁ 今日は何をしようかと クタの町をブラブラ
ビーチ沿いの通りを歩いていると 1軒のダイビングショップが目に入った
大きな窓ガラスには英語かバリ語かで何やら書かれていたが1箇所だけ「体験ダイビング」と日本語で書かれていた 窓の中を覗くと 日本人らしき青年が受付カウンターの奥に居た
俺は扉を開け 中に居る青年に「体験ダイビングって出来ますか?」と尋ねた
「いらっしゃいませ、はい 大丈夫ですよ」と笑顔で
カウンターに案内され 色々と説明を聞いた
俺は 英語が得意で無いことや ダイビングをしたことが無いことも ダイビングって危険な事もあるかもしれないので日本人スタッフが居ると安心なことを相談した
彼は23歳の日本人で沖縄でずっとダイビングガイドをしていたが 昨年潜りに来たバリ島に魅せられて 現在このショップでダイビングインストラクターをしているらしい
インストラクター(イントラ君)は「大丈夫ですよ 安心して下さい 僕が海の中をガイドしますので」と可愛い笑顔で答えた
俺は 明日の朝に体験ダイビングの予約を入れ 店を出た
次の日の朝 集合時刻にショップに行くと 昨日のイントラ君が「おはようございます」と爽やかで可愛い笑顔
ショップからダイビングポイントまでワンボックスカーで行くようで
運転手がバリニーズの青年で 可愛いイントラ君 オーストラリア人のカップル 俺 の計5人が乗車した
車で1時間弱走ったか 大きなホテルが見えてきた ホテルのパーキングに車を停め ホテルのプライベートビーチの横からビーチエントリーするようだ
オーストラリア人のカップルは 何度もダイビングの経験があるようで 今回はファンダイブをするので運転手のバリニーズがダイブガイドで3人で潜るようだ 俺は可愛いイントラ君と2人
器材のセッティングなど 潜る前に色々とすることがあるようだが ド素人の俺は何も出来ず ただ4人がしているのを見ているだけ
イントラ君とバリニーズガイドがウエットスーツを取って来るからここで少し待っように言われ 2人はホテルの方に向かった
戻ってきた2人はすでにウエットスーツを着ていて イントラ君は俺の分のウエットを持って来てくれた
イントラ君が「じゃ コレを着て下さいね サイズ合うと思うけど ダメだったら変えますね」と俺に手渡した
イントラ君のウエットスーツ姿を見ると 股間にポコっと小さな膨らみが出ていた 可愛い
俺はTシャツ短パンを脱ぎ ロイヤルブルーの競パンの上にウエットスーツを着た もちろん俺の股間にも ポコっとでは無く ボッコンと左斜めに大きな膨らみが現れた
いよいよ ダイビングだ BCジャケットを着てボンベを担ぐ なかなか重たいんだなぁ 足ヒレを着け ゆっくりゆっくりとビーチから海の中へ入って行く 途中 足の届く所で レギュレターを咥え息の仕方を習い イントラ君に手を引かれながら いざ 初ダイビング
海の中はスゴく綺麗で たくさんのサンゴがあり 小さなカラフルな魚達がスイスイ泳いでいた
水中にも段々と慣れてきて 少し余裕も出てきた
イントラ君が指をさした先に 大きなイソギンチャクがあり 隙間からクマノミが出たり入ったりしている姿が見えた
ホワイトボードに「ニモ」と書いて 俺に見せるイントラ君 俺は右手でOKサインを出した
少し進むと 小さなイソギンチャクが居て イントラ君が持っていたペンで ツンっ と触ると イソギンチャクは ゆらゆら出していた触手を一瞬でギュッと引っ込めた その形はまるで高校生の包茎チンポそっくり しわしわで先が少しだけ開いたつぼみのようだ イントラ君がホワイトボードに何かを書いて俺に見せてきた 「僕のちんちん」
俺はゴボッと吹き出し 海水を飲みかけた
また少し進むと 今度は大きな黒いナマコがデロ〜ンと転がっていた
俺も負けじと ホワイトボードに「俺のチンポ」と書き ナマコを指差した
イントラ君もボコボコ空気を漏らしていた
2~30分 海中散歩を楽しんだだろうか
海から上がり元のビーチに戻って来た
オーストラリア人達はファンダイブだから1時間くらい潜るので まだまだ上がって来ない
イントラ君は「まだ時間がかかりそうなので 僕たちだけ 先にシャワー浴びて着替えちゃいましょうか」と イントラ君に連れられてホテルの横に建てられた小さな更衣室に向かった
更衣室の中には ベンチと棚とシャワーがふたつ完備されていた
シャワーからは温めのお湯が勢い良く出て 頭から浴びながら ウエットスーツを脱いだ
イントラ君はウエットを脱ぐと 下には何も穿いていなかったようで ポロリと小さな可愛い包茎チンポが出てきた
俺は「あ〜ッ イソギンチャク」と大笑い
イントラ君も「さっきのとそっくりでしょ」と笑った
俺はあまりの可愛さに理性を失い我慢が出来ず 包茎チンポに手を伸ばしてしまった
包茎チンポの先をピロんピロんと触っても 金玉を触っても嫌がる気配は無く 少し開いたつぼみをゆっくりと剥いてみた 中からキレイなピンク色の亀頭が出てきて 俺は思わずしゃがみ込み パクッと咥えてしまった
舌でレロレロしたり ちゅぱちゅぱと吸っていると だんだんと大きくなり完全に勃起してしまった 小さかった包茎チンポが立派な青年のチンポに変身したので そのギャップに俺はますます萌えた
イントラ君の顔を見上げると 目をトロんと気持ち良さそうな表情を浮かべ 俺はよりいっそう激しくフェラをした
イントラ君のチンポが口の中でグワッと大きく硬くなった瞬間 俺の口の中に若々しいモノがドクドクと注ぎ込まれた
イントラ君は「ごめんなさい」と恥ずかしそうに照れ笑いをした
シャワーで綺麗に流し 俺はロイヤルブルーの競パンを脱ぐと 横からイントラ君が「あっ 黒ナマコ」と笑った
俺はブラブラと大きな黒いナマコを揺さぶった
オーストラリア人達も上がって来て 器材をワンボックスカーに片付けると 来た道を戻り 俺は泊まっているホテルに送り届けて貰い 他の4人はまた別のポイントに2ダイブ目に走り去った
ホテルに戻り 少しゆっくりしていると メールが着ていた G航空のCAさんからだった
「メッセージありがとうございます もし良ければ 明日 カフェにでも行きませんか?」
俺は「ありがとうございます 是非 連れて下さい」と返信した
明日の午後に泊まっているホテルのロビーに迎えに来てくれるそうだ
次の日の午後 ロビーのソファーで待っていると 約束の時間に G航空のCAさんがやって来た
グレーの制服姿も素敵だったが 今日はTシャツに短パンとラフな格好もまた似合っている
挨拶もそこそこに 2人で歩き 近くのカフェに入った 南国ムードたっぷりの 天井から大きなファンが回る涼しい店内
CAさんはアイスコーヒーを 俺はメニューに書かれている初めて聞いた アボカドジュースを頼んでみた
アボカドジュースは少しドロッとしているがなかなか美味しかった
CAさんの話を聞くと 日本が大好きで 東南アジア路線が多かったフライトも 希望を出して日本路線に変えてもらったらしく 日本が大好きと聞くと 俺まで日本人として嬉しくなった
なぜ 俺にメモ書きをくれたのかと聞くと
俺が元彼によく似ていたそうで
元彼に似た日本人が通路側シートに座って居て 「プ プ プリンが 無いんだなぁ」と下手くそな英語で言ってきたから 可笑しくて たまらずメモを書いたそうだ
小一時間 色々とバリの話や フライトの話など聞かせてもらい 楽しい時間を過ごせた
CAさんは 俺をホテルまで送ってくれ
ロビーで俺は「少し部屋で休んで行きませんか」と誘ってみた
CAさんは「はい もちろん。嬉しいです」と2人で部屋に入った
部屋に入り扉を閉めると CAさんが後ろからハグをしてきたので 俺も振り返りギュッとハグをし 軽くキスをした CAさんの股間に手を伸ばすと 硬くなっていた 2人でTシャツも短パンもパンツも脱がしあい CAさんのチンポはそれほど大きくはないが真っ直ぐと綺麗な造形美なチンポだった
CAさんは俺の大きく硬くなったズル剥け巨根に優しくキスをし
そのまま ベッドに倒れ込むように お互いまさぐり合い 69の状態から 俺は仰向けにされ CAさんが俺の上にまたがってきた
俺の18cmのチンポの先がCAさんのアナルに導かれ ゆっくりと穴の中へと入っていった
とても温かくギュ〜と締まるのでそれだけでイキそうになる ゆっくりと腰を動かして どんどんと激しく下から突き上げると CAさんは「アンアン」と声を漏らした
CAさんをバックスタイルにし ゆっくりと亀頭だけを入れたり出したりチュポチュポと楽しんだあと カチカチのチンポを根元まで奥深くに押し込んだ
バックから激しく突きまくり 長い時間掘り続けていたような 数回腰を振り一瞬で終わってしまったような 分からないほど 意識が飛ぶような気持ち良さに 俺はとうとう我慢の限界でCAさんの背中の上に ドクドクッドクドクと大量に放出した
CAさんも背後から突き当てられトコロテンで果てた
2人でシャワーを浴び またキスをして
俺はCAさんをロビーまで送った
CAさんは「また近いうちに会えるといいね」と手を振って帰って行った
もうバリ旅行も とうとう明日で最終日
楽しい時間はあっという間に終わってしまう
思い返しても 濃い〜旅だなと
最終日 ホテルをチェックアウトし 空港までタクシーをお願いすると
あのボーイさんが 初めて見た時と同じベージュ色の制服姿で 俺のキャリーバッグをタクシーまで運んでくれ 「グッバイ サー」と笑顔で見送ってくれた
俺も「ありがとう」と ボーイさんの股間をサラッと触り 手を振ってタクシーに乗り込んだ
空港に到着し G航空のカウンターで搭乗券を貰い 出国審査も終え バリの楽しかった思い出の余韻に浸って搭乗時刻を待っていた
搭乗が始まり 機内に入ると 通路両端でCAさん達が座席案内をしていて その内の1人が 大好きCAさんだった
CAさんは俺に気付き ニコりと微笑み胸元で小さく手を振ってくれた なんたる偶然 帰りも同じフライトに乗られるとは
「また近いうちに会えるといいね」がこんなにスグにやって来るとは
機内食が始まり 「ビーフorチキン」と声が聞こえてきた
俺はビーフにしようかチキンにしようか考えていると 俺の横までカートが進み あのCAさんが俺に「プリンorチョコレートケーキ」と笑顔で聞いてきた
もちろん俺は「チョコレートケーキ」と ふたりでスクスクと笑った
俺はそれ以来チョコレートケーキが大好きになり 今でもチョコレートケーキを食べるとCAさんとの甘い経験がよみがえる
バリ島よ 楽しい時間をありがとう
ムキムキ教育
- by カリヤマ at 5月25日(日)14時00分
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俺は40歳の輸送系リーマンです。
子供の皮剥き教育のお話を
俺には 子供の頃から同い歳のずっと仲の良い女子の幼馴染がいる 彼女(A子)とは実家同士が近所で小さい時には毎日のように遊んでいた
A子は勤め先の男性と結婚し男の子を授かったが数年で離婚してしまい 女手一つで育てている ひとり息子のタカシ君は中学1年生で元気でヤンチャな男の子だ
A子の家は俺ん家からわりと近くて たまに買物帰りにバッタリ会ったり 通学途中のタカシ君とすれ違ったりもする
ある日 A子から電話が掛かってきた
A子「あのさぁ〇君(俺)に相談があるんだけど…」
俺「何?」
A子「この前 男の子を持つママ友達との会話で チンチンの皮を剥いた方が良いのか?どうなのか?て話になって タカシに剥けるかどうか聞いてみたの」
俺「うんうん で?」
A子「タカシは皮を剥いても剥けないからシャーペンの芯でツンツン突っついて剥こうとしたけど痛いって 言ってたの」
A子「怪我するやら止めなさい 病院に行かないといけなくなるよ」と 止めたの「でも 私は女だからよく分からないし 元旦那にも聞けないから 〇君から1度聞いてみてくれないかな」
俺「俺が? まぁいいけど…」
A子「今度 晩御飯食べに来てよ その時 何気に聞いてみて」
俺「了解〜」
数日後 俺は晩御飯をご馳走になりに行った
ちなみにA子は料理上手で何を食べても旨い
食べ終わって 少しゆっくりしていると A子がキッチンから「お風呂沸いたよ〜」と「タカシ〜おじさんと一緒に入ったら〜」と
するとタカシ君から「おじさん 一緒に入ろっか」と誘ってきた
俺は「うん いいよ 入ろ入ろ」と浴室に向かう時 キッチンからA子がウインクしてきた
中学1年生はまだまだ子供だな さっさと服もパンツも脱いで浴室に入った 俺も素っ裸になり 子供の前だが一応見栄剥きをして タカシ君の後に続いた
ここで俺の基本スペックを
平常時 12~13cmで亀頭の半分くらい被った半剥けの仮性包茎で剥けば余程のことが無い限り被ること無くキープ出来る
勃起時 長さ18cm太さ4.5cmのズル剥けチンポ
浴室に入り タカシ君は身体を洗いながら 学校の話や友達の話を聞かせてくれた 俺は湯船に浸かり話を聞きながらタカシ君のチンチンを確認した
タカシ君のチンチンはまだ子供のチンチンでチン毛も生えておらず親指くらいのアサガオの蕾のようなドリルチンチンだった
俺はシャワーで髪を濡らしシャンプーしていると タカシ君は湯船に浸かり ジ〜と俺のチンポを見ていた 大人のチンポを見るのは初めてなのかも
俺は身体を洗い始め タカシ君に見られながらチンポも洗う 亀頭のカリ首も綺麗に洗っている時もジ〜と見ているから 「タカシ君も男なんだからチンチンの皮も剥いて洗わなくちゃダメだよ、もうチンチンの皮剥けるだろ?」と聞くと
タカシ君は「まだ剥けない 剥くと痛いんだ」
俺「剥けないのか よしっじゃあ おじさんが見てあげるよ」と湯船の縁に座らせ ゆっくりとアサガオの蕾を剥いてみた 皮が亀頭の一部に少しだけ癒着しているらしく無理に剥くと痛がるので ボディソープを泡立ててたっぷりと乗せゆっくりゆっくり剥いていくと あっさりと亀頭が全部出た
俺は「タカシ君 ほら キレイに剥けたよ 痛く無かっただろ?大人のチンチンと同じだな」
タカシ君は「うん 痛く無い 大丈夫」と嬉しそうに自分の剥けたチンチンを見ていた
俺は「これからは毎日お風呂に入ったら チンチンの皮も剥いて綺麗に洗わないとダメだよ」と教えた
俺は本日のノルマ達成で意気揚々と帰宅した
数日後 また A子から電話が掛かってきた
A子「この前はありがとうね。明日 タカシの友達がウチに泊まりに来るんだけど 晩御飯 おじさんも一緒に食べたいってタカシが言うもんだから もし良かったら〇君もご飯食べに来ない? ご馳走作るからさぁ 悪ガキ2人うるさいかもしれないけど」
俺「うん 行くよ ご馳走になります」
次の日 仕事終わりにA子の家に寄った
食卓には 子供達が好きそうなご馳走がいっぱい乗っていた 唐揚げに ハンバーグに ポテトにエビフライ どれも美味しかった
食べ終わると タカシ君が「ママ お風呂のお湯ためてよ またおじさんと一緒に入るから」
A子が「あんた達2人で入りなさいよ おじさんもイヤだって」
タカシ君「ねぇ おじさんも僕達と一緒に入るよね?」と俺に聞いてきたから 思わず「う うん かまわないよ」と返事をした
風呂が沸き タカシ君が「ショウ(友達) おじさん 入ろうよ」と3人で浴室に向かった
俺は服を脱ぎブリーフ1枚になったが ふたりは服も脱がずにずっと俺のパンツ姿を見ている
俺は「どうしたんだ?2人とも脱がないと風呂に入れないぞ」と言うと
ショウ君が「タカシがおじさんのチンチンめっちゃデカいから見てみろよ」て言うから
「そりゃ 君達に比べたら大人はみんな大きいよ それに俺のチンチンは普通よりも大き目だからな 他の人はもう少し小さいと思うよ」と俺はハハハと笑ってブリーフも脱いだ
ブラ〜んとズルムケのチンポがブラブラ揺れると
ショウ君は「ほんとだマジでめっちゃデカい」
タカシ君は「なっ 言った通りだろ」
俺は湯船に浸かり ふたりは身体を洗い始めた
タカシ君が「ちゃんとチンチンの皮も剥いて洗ってるよ」と俺に剥いて見せてきた
俺は「うん よし よし」と微笑んだ
タカシ君は「ショウもおじさんに剥いてもらいなよ」と言い出した
ショウ君のチンチンを見ると まだ剥けてはないが うっすらとチン毛も生えていて タカシ君よりも少し大きいくらいのチンチンだった
俺は「ショウ君もまだ剥けてないの?」と聞くと
ショウ君も「はい まだです」と
俺は「おじさんが剥いてもいいの?」と聞くと
ショウ君は「はい お願いします」と
俺はショウ君のチンチンの皮をゆっくりと根元に下げてみると すんなりとピンク色の亀頭が出てきた 亀頭に白いチンカスが少し付いていたので ボディソープを付けて優しく洗ってやると だんだんと硬くなって勃起してしまった サイズはまだまだだが 形は立派なムケチンだ
タカシ君が「僕も皮を剥いて洗ったらスグに勃っちうんだ」と勃起した可愛いチンポを見せてきた
俺はハハハハと笑い「触っていると気持ちいいだろ?」
俺は「2人ともオナニーって知ってる?」
ふたりは「知らない」
俺は「じゃあ マスターベーションて聞いた事ある?」と聞くと
「保健の授業で習ったよ けどよく分からなかった」とタカシ君は言ったが
ショウ君の目は泳いでいた 俺は はは〜ん ショウ君はやってるな と思った 皮を剥いた時 チンカスも溜まってたし 皮オナしているな
タカシ君が「おじさん 教えてよ」と
俺は「別にいいけど ママには内緒だぞ 男の秘密だ 約束出来るか?」
タカシ君が「うんうん 約束する なぁショウ」と言うと ショウ君も頷いた
ふたりを湯船の縁に並んで座らせ 自分で勃起したチンチンを握って上下にシコシコと擦らせた
タカシ君は「なんか変な感じ ムズムズする」
俺は「だんだん気持ち良くなってくるから そのまま動かして」
ふたりとも 一生懸命擦っていると
ショウ君がいきなり「ウッ ウッ」とチンチンの先から白い液体がドクドクと出てきた
タカシ君はそれを見てびっくりしたのか手が止まってしまった 俺は親指と人差し指でタカシ君のチンチンを摘んでシコシコと擦り続けると
タカシ君が「おじさん変な感じ オシッコが出そう」
俺は「大丈夫だよオシッコじゃないから そのまま出しちゃえ」と言うと タカシ君もチンチンの先から白い液体を垂れ流した
俺は「2人ともおめでとう コレで大人の仲間入りだな これがオナニー(マスターベーション)て言うんだよ 気持ち良かっただろ?」
2人とも「うん 気持ち良かった」
タカシ君が「大人はみんなするの? おじさんもオナニーするの?」と聞いてきた
俺は「もちろんおじさんもするよ 毎日するさ」
タカシ君は「へ〜そうなんだ おじさんがしてるとこ見てみたい なぁショウ」と言い ショウ君も頷く
ふたりを湯船に座らせ 俺は湯船の縁に座り足を湯船に入れ 目の前で見えるようにした
ダラりと垂れたチンポを右手で握りゆっくりと皮を上下に動かし だんだんと頭を擡げて真上を向きフル勃起 目の前で見ている子供たちは 想像以上の大きさにビックリしたのか 目をまんまるに見開き口が開いていた 俺は「大人のチンチンは大きいだろ〜」と 勃起したチンポの根元を掴んでブルンブルンと振って見せた
俺は皮を上下に動かしながら「これが皮オナニーと言って さっき2人がやったやり方だな これだと皮が伸びて包茎になりやすいんだ」
「包茎にならないようにする方法で亀頭オナニーてやり方もあるんだ その方がもっと気持ちいいんだぞ 良く見てろよ」と
俺は左手でチンポの根元を握り 右手でズル剥けの亀頭を直接握り 上下に擦ったり グリグリ捏ねくり回したり ダラダラと亀頭の割れ目から我慢汁が出て オナニーと言うより大人のせんずりを見せつけた
数分擦り続けたか カリ首を擦り上げ 亀頭がパンパンに膨らみ もう我慢が出来ず ふたりの目の前でビュンビュンビュンッと濃いめの雄汁を飛ばした
ふたりは感動したのか 「スゴい 凄い」と連呼し 興奮冷めやらず また勃起した小さなチンチンを湯船の中で握っていた
風呂から上がると A子が「みんな長湯だったね のぼせなかった? 何してたの?」
タカシ君が「何もしてないよ 男の秘密〜」と言ったが そんなこと言ったら逆に怪しいだろ
それから数週間経って
仕事帰りに自宅に向かって いつもの帰宅経路上に少し大きめの公園が有り その前を通っていると 公園の中から「おじさ〜ん」と大きく手を振っているタカシ君が見えた 友達と4人で遊んでいるらしい
俺も手を振り返すと タカシ君がこっちこっちと手招きしてきた
俺は公園に入り タカシ君達に近付くと
いきなり タカシ君は「みんなにもおじさんの大きなチンチン見せてあげて」と言ってきた
俺は 突然の申し出にびっくりしたが「ダメだよ〜 見せられない、 早く4人で遊びな」と断った
タカシ君は「チェッ」と言ったが また4人で遊びだした
俺はさっきからずっと小便がしたいなと家まで我慢するつもりだったが 公園内 目の前に公衆トイレが見えたので 小便してから帰ろうと歩いて行った
すると 後ろからタカシ君達が着いて来た
まぁ 俺が自分から見せるんじゃなし 偶然 小便中に見られるなら なんの問題も無いだろうと思い 放っておいた
男子トイレには 小便器が3つ並んでおり 俺は真ん中の小便器の前に立った
タカシ君達はふたりづつに別れ俺の両側から覗き込んできた
俺はジッパーを下ろし 右手でズボンの中からズル剥けの大きなチンポをボロんと出した
両脇の子供たちから「パパのチンチンより大きい」と
小便を我慢していたからかジョオ〜ジョ〜と亀頭の先から勢い良く放出した
両脇から「お〜スゴい〜 スゲ〜」と歓喜に沸いた
小便を出し終わり 亀頭の先からポタポタと垂れ 大きなチンポをブルンブルンと振って滴を切ると みんなが「スゲ〜」と
ジロジロと見つめられてると なんだか変に興奮してしまい グングンとチンポが勃ち始めてしまった 子供たちが見ている前で とうとう俺の18cmのチンポが真上を向いてしまった
タカシ君が「なっデカいだろ」と自分のことのように自慢げに言って「おじさん 白いのも出すとこ みんなにも見せてあげて」と
俺は左手で根元を握り 右手でチンポ全体を大きく擦り上げた
子供達に見られている状況と
大人としてしてはいけない事をしている自分に
とてつもなく興奮してしまい
右手で輪を作りカリ首を擦り上げると あっという間に亀頭の割れ目から小便器に向かってドピュドピュッと白い液体を噴き出してしまった
子供達は「おじさんスゴい」「おじさんカッコいい」と目をキラキラさせて感嘆していた
俺は精子で汚れたチンポをそのままズボンに押し込み「みんな 暗くなる前に家に帰れよ」と公園を後にした
家への帰り道 俺は「ヤベェ 癖になりそう」と余韻に浸りながら 帰りを急いだ
俺の 皮剥き教育 オナニー指導は 以上です
家庭菜園
- by カリヤマ at 5月30日(金)19時11分
- Number:0530191135 Length:10417 bytes
俺は40歳の輸送系リーマンです。
俺の家庭菜園というか畑仕事がしてみたくなったキッカケを聞いてください
数年前 山奥にある1軒の古民家を泊まれるように改造した宿泊施設に訪れた 一人旅だ
その宿は ほんと山道をくねくねと車で登った先にあり 周りには山山々と小川と畑しか無い 全く何も無い片田舎の山中にあり ポツンと一軒家みたいな所だ
その宿の主は アニメ映画「バケモノの子」に出てくる熊徹のような野性味あふれる熊のように大きな体で歳の頃は60過ぎたくらいのワイルド親父だ
子供の頃から山の中で育ち 年頃になり都会へ出て働いていたが 都会にも疲れ まだ元気に体が動く内にと 生まれ育った山に戻って来たらしい
大きな山の家を綺麗に手直しをして宿泊出来るように改造し すぐ横で畑を耕し農作物を育て 鶏や山羊を飼って 自給自足の古民家宿をしている
親父さんは地元の人や宿の常連さんからは「クマさん」と呼ばれ 親しみ愛されていた
クマさんは1人で宿を切り盛りしているので 1日に1組しか予約を取っていない
1日中 何もせずに 山の美味しい空気を吸い ただのんびりと過ごせるのが売りの宿だった
朝昼晩とクマさんが畑で育てた野菜や 山で採ってきたタケノコやキノコや山菜や 川で釣った魚や 近所の猟師から頂いたイノシシの肉なんかを 鍋に入れたり焼いたりと調理をして出してくれた
その中でも クマさんの1番の自慢が露天風呂だった
母屋の少し裏に クマさんがせっせと山から運んできた石を積み上げ止水セメントで隙間を埋め ひとりでコツコツと1年程かけて完成させたらしい
周りを木々で囲まれ 朝靄が立ち込め神秘的な中で入る朝風呂も良いし 夜になるとフクロウが「ホーホー」と鳴いているのが聴こえてくるひっそりとした秘境感も最高に良い
露天風呂も良いが 自給自足の中でも 俺が1番衝撃を受けたのは 毎食に出てきた野菜達だった 大根も玉ねぎもじゃがいももそれぞれの味が引き立っていて今まで食べたことの無いほど旨い野菜だった
夕食のとき 俺はクマさんに「これ全部横の畑で採れた野菜なんですか? どれもマジで旨いですね! 俺も畑仕事してみたくなっちゃいました」と言うと
クマさんは「いつでも来てよ いくらでも土いじり出来るよ 一人でやってるから畑手伝ってくれると俺も助かるし」「手伝ってくれる御礼に 空いてる部屋あるからタダで泊まってくれてもいいし」
俺「ほんとにいいんですか? 休み取れたら本当に来ますよぉ」
ひと月後 休みが取れたので 速攻で連絡を入れ また来てしまった
俺「クマさん 御言葉に甘えて本当に来ちゃいましたよ、何でも手伝いますんで言って下さいね」
クマさん「お〜 手伝って貰えると助かるよ、まぁ ゆっくりして行ってよ」
畑で野菜の収穫や 山菜採り 部屋の掃除や岩風呂掃除など お手伝いと言うよりも 色々な事を体験させて貰えた
1日1組 この日の宿泊客は男子大学生4人組だった
学生さん達の夕食も終わり 食器洗いや片付けを終えると クマさんが「今日はありがとう あとは俺がするから 〇君は風呂に入ってゆっくりしてよ また明日頼むね」と言ってくれた
俺は御言葉に甘え タオル片手に露天風呂に向かった
母屋の裏の道を少し登ると 石を積み重ねた手作り感満載の岩風呂が有り その横に脱衣場と言うほどでもないが竹を束ねた衝立がL字型に立てられ目隠しになっている 衝立の横に5段位の棚が有りそれぞれに藤籠が乗せられていた 俺は着ている物を全て藤籠に入れ 岩風呂の横にひとつだけ設置されているシャワーでサッと汗を流した
クマさん手作りの風呂は 7~8人はゆったりと入る事が出来る程大きな風呂で 俺ひとりで独占するにはもったいないくらいだ
手足を伸ばし大の字で湯船に浸かっていると ワイワイと騒ぎ声が聞こえ大学生達が坂道を上がってきた
学生さん達は藤の籠に衣服を脱ぎ 露天風呂に入ってきたが 独り湯船に浮いている俺に気付き 「あっ お邪魔します」と口々に湯船に足を入れてきた
俺は邪魔をしないように「俺もう上がるから みんなでゆっくり楽しんで」と出ようとしたが
大学生の1人が「大丈夫ですよ こんなに広いから ゆっくりして下さい ご一緒に」と言ってくれたので 俺はそのまま湯船の縁に腰を掛けた
大学生達はタオルで隠すこと無くブラブラとさせているが 全員すっぽりと皮を被った包茎チンポだった 最近の若い子は包茎を隠したり見栄剥きをしたりしないと聞いていたが 本当だった
俺はもちろん見栄剥きをしてズル剥けアピールだ
学生達4人中3人はそんなに大きくもない普通サイズの可愛い包茎チンポをプルプルさせていたが 1人だけはズロンと大きな包茎チンポをブラブラと揺らしていた
学生達は俺のチンポをチラチラと見ながらヒソヒソと何かを言い合っているが 辺りはシーンと静まり返り 木がザワザワと風で揺れる音か鳥の鳴き声くらいしか聞こえないので 微かな小声でも チンポがデカいだの ズル剥けだの と聴こえてきた
4人のうちの1人が「お兄さんのチンポめちゃめちゃデカいですね?」と声を掛けてきた
俺は「そうかなぁ まぁ良く言われるけど…」
その1人がチンポのデカい学生を指さして「コイツいつも巨根自慢して来るんスよ お兄さんの方がデカそうだから チンポの大きさ比べてコイツの鼻をへし折ってやって下さいよ」
俺は「うん 彼のデカいよね 俺負けたかも」と
デカチン学生が自信満々に「お兄さん 比べてみましょうよ」と言うので 俺は「まぁ かまわないけど」と
デカチン学生が立ち上がり湯船の中を俺の方に近付いて来たので 俺も立ち上がり 彼の横に並んだ
3人のジャッヂが 俺に3票入り 若干だが俺の方がデカかった
するとその学生は「男は勃った時が大事なんですよ 勃ったとこを勝負しましょうよ」とムキになって皮をムキ (ダジャレ…) 目を瞑って夜空を見上げ大きなチンポを擦り始め どんどんと大きさを増し やや下反りのフル勃起のチンポが現れた 自負するだけあってかなりデカい
他の大学生達は既にそいつの勃起チンポを見たことあったようで「やっぱデケ〜な」と感心していた
何を隠そう 俺も巨根には自負しており 負けてたまるかと火がつき 星いっぱいの夜空を見上げチンポを擦り剥けた亀頭を刺激した
ひとりの学生に「お〜スゲ〜 カッコいい」と言われ 俺は大学生達に見られながらチンポを擦っていることに興奮し どんどん長く太く硬くなり完全に勃起した
俺と巨根学生は向き合って立ち 互いの勃起したチンポをくっつけるように近づけ 俺の剥けた亀頭の先は彼の身体にピタッと届いたが 彼のチンポの先は俺の身体にあと1cm程が届かなかった
てことで 俺のチンポの方が1cmデカいと明確になり 彼は悔しそうに湯船をバシャバシャと叩いたが 「先輩 参りました」とペコりと下げた
ジャッヂの3人は手をたたきガッツポーズをして大喜びしていた「巨根のお兄さんに万歳」
俺は彼に「また勝負しような」と言い 露天風呂から上がり母屋に戻った
次の日は平日と言うこともあり 宿泊客は居なかった
大学生達が帰ったあと 部屋を掃除し片付けて クマさんと畑仕事をすることになった
緑濃く育ったほうれん草とじゃがいもを少し収穫して 畑の土を耕し 穴を開け 数種類の野菜の種を蒔いた 水をやったり 雑草を抜いたりと他にもやる事は色々あったが 土いじりは本当に楽しい
クマさんは少し休憩をしようと言い あぜ道の端で立ち小便をしだした
俺もちょうど小便がしたかったので クマさんの少し横に立ち ズボンからチンポを出し小便をし始めたら 足もとに大きなミミズが居たので俺は「わァっ ミミズ」と驚いて一瞬小便が止まった
俺の驚いた声を聞き クマさんが「ミミズには小便かけるなよ チンポが腫れるぞ」と大声で言うから
俺は「それって迷信じゃ無いんですか?」
クマさん「本当だよ 俺 子供の頃 ミミズに小便かけて腫れたもん」
俺「それって土触った汚い手でチンポ触ったからバイ菌が入っただけじゃないですか」とハハハハと笑ったら
クマさんは 俺のチンポを覗き込んで「ほらっ もう腫れてきてるじないか」と言った
俺は自分のチンポを見たが 普段と何ひとつ変わらない「いつもこんなですよ」と言うと
クマさんは「普段からそんなに大きいのか?凄いな」
俺は「そんなこと無いですよ」と少し謙遜をして「そう言えば 昨日の大学生達と露天風呂で一緒になったんですけど その内の1人が大きなチンポしてて 俺と大きさ比べしたんですよ 俺の方が1cmデカかったですけど」
クマさんが「だろうな 俺が今まで見た中で1番デカいもん」と俺のチンポをずっと見ていた
畑仕事も終わり 夕食の準備に取り掛かったところで クマさんが「今日は汗かいただろ 夕食前に先 風呂入って 汗流して来いよ」と言ったが
俺は「いえ 夕食の準備も手伝いますよ」と
クマさんも「もう 大して手のかかる物もないんだ すぐ終わるから 大丈夫だ」
俺は居ても役に立たないし 御言葉に甘えて先にお風呂に入らせて貰った
露天風呂にぷかぷかと浸かり大自然を満喫していると クマさんも用事を済ませ露天風呂に入って来た
クマさんの身体はマジで大きく体毛も濃いめだったから 一瞬 本物の熊が出たのかと ヒヤッと驚いた
俺は「お疲れ様です 背中でも流しましょうか」と湯船の横にひとつしかないシャワーの前で クマさんの大きな背中をゴシゴシと洗い流した クマさんの背中は 熊かゴリラかイノシシか本当にデカい背中だった
俺が湯船の縁に座っていると 頭を洗い終わったクマさんが「〇君 ホントに大きなチンポしてるな 羨ましいよ」と俺のチンポを見てくるので
俺もクマさんのチンポを見ると 鬱蒼としたジャングルの様なチン毛の真ん中に綺麗に皮が剥けた亀頭だけがポツンと覗いていた 竿が短いのか?毛に埋れているのか?
俺は「クマさんのはズル剥けじゃないですか 羨ましいですよ 俺大きさには自信あるんですけど普段は半剥けの仮性包茎なんで」と見栄剥きの皮をビッと引っ張って亀頭の半分くらいまで被せて見せた
クマさんの「お互い無い物ねだりだな」に 2人してワハワハ笑い合った
夕食の時 クマさんは 地酒も出してくれて 2人で少し飲みながら 山で見かける動物の話や 家庭菜園の話をいっぱい話してくれた
少しほろ酔い気分で 明日に備えてそろそろ寝ます と俺は部屋に戻ったら そのまま秒で寝落ちしてしまった
どれくらい寝たのか 何時頃だろうか
俺は下半身に違和感と言うか 生あたたかい 気持ちのいい感触に目を覚ました
薄目を開け 下を見ると クマさんが目を閉じ 一心不乱に俺の勃起チンポを咥え 頭を上下に動かしていた
俺は寝ているフリをして クマさんの好きなようにされるがままに放っておいた
クマさんは畑で収穫した採れたてのナスでも口にしているように俺の巨根を旨そうに味わっている
存分に味わい尽くしたのか 今度は大きな背中をこちらに向け 俺の上に跨り 俺のチンポの先を自分の菊の蕾につんつんと突き当て始めた
チンポの先でゆっくりと菊の蕾をこじ開け亀頭だけが蕾に吸い込まれてしまった
クマさんはゆっくりとゆっくりと腰を落とし 俺の18cmのチンポが根元までズっぽりと菊の中に入った その瞬間 クマさんの口から「あヒィ〜ん」と声が漏れた
クマさんは徐々に腰を上下に動かし始め 根元までズッポリと咥え込んだ辺りで体勢が悪かったのかバランスを崩し ズシンっとクマさんの100kg以上ある全体重が俺の身体にのしかかり押し潰されそうになった あまりの重さに俺は耐えられず「クマさん 重いよ」と叫んでしまった
クマさんはびっくりして 俺の上から慌てて飛び退いた
俺はクマさんを布団の上に戻し 四つん這いにし バックから
クマさんの大きなお尻のど真ん中にある菊の蕾をトロトロに耕し 俺の超巨大な黒光りしたナスで穴を広げ 穴の奥深くに何度も何度も種付けをすると クマさんのモジャモジャの密林の中央に見える亀頭の先からドロドロと白い蜜を垂らした
これが夜中の家庭菜園の始まりだ
クマさんは俺のギンギンのズル剥けチンポで種付けされるたびに「あひぃんアヒィ〜ん」と大きな声で何度も鳴いて ガクガクと大きな身体を震わせた
何度も種付けし終え もう種切れになり クマさんの上から降りると ヒクヒクと菊の蕾から俺の種をドロりと吐き出しながら クマさんはぐったりと動けなかった
リフレッシュ休暇も終え また日々の生活に戻り 忙しさに追われながらも 仕事帰りにスーパーマーケットで野菜を選ぶ度に クマさんの美味しい野菜が恋しくなった
それ以降 休みが取れる度に 定期的にクマさんの山宿に訪れるようになった
目的はもちろん
日中は畑で土を耕し 穴を掘って 種を蒔く
夜中は布団の上で 穴を掘って 種付けをする
滞在中は昼も夜もずっと家庭菜園三昧だ